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高校三年生コース

高校三年生から早慶上智・


難関私大文系に合格する力をつける

高3時の1年間で早慶上智・難関私大文系を目指すコースです。難関私大文系に特化した講義はもちろんのこと、強制自習制度によって学習習慣が出来るので、⻑い受験期間を集中して取り組める勉強のサイクルが身につきます。自分に難関大学なんて...と思っている学生こそ、増田塾で自分を変える1年にするのはいかがでしょうか。増田塾は、学力的にも精神的にも受験に強い生徒になれるよう指導とサポートを行っています。

難関私大文系の受験に特化したカリキュラム

受験レベルの主要3科目(英語・国語・選択)の学習と強制自習をしながら、増田塾から合格に必要な学習量と学習時間を生徒毎に提示します。正直、学校・部活と週6登校の両立は決して楽なものではありません。しかし、早慶上智・難関私大文系に合格してきた先輩方の多くは同じくらいの努力を重ねてきたことも事実です。学習習慣があまりない生徒であれば慣れるまでに時間を要するかもしれませんが、授業だけでなく、復習の方法・学習計画の立て方などもフォローしていくので、やる気さえあればしっかり付いていける内容になっています。

 

登校日数週6日

受講科目

  • 英文法
  • 英読解
  • 外検対策
  • 現代文
  • 小論文
  • 古文
  • 漢文
  • 日本史
  • 世界史
  • 政治・経済
  • 数学

授業・課題・自習の3つの学習管理を生徒ごとにサポート

増田塾では、合格に必要な「授業」「課題」「自習」の3つの学習を管理することで、生徒の「何をしたらいいかわからない」という悩みを解決します。⻑年、難関私大専門塾として蓄積された合格メソッドがあるので、学習管理をしっかりこなしていくことができれば難関私大に合格できる学力が必ず身につきます。

 

増田塾の合格メソッドはこちら

部活で受験勉強の時間がとれなくても難関大に合格できます

増田塾では、授業開始時間を遅めの時間に定めていますので、授業+チェックテストは部活生でもこなしやすいスケジュールとなっています。大会や部活が長引くなど、やむをえない理由で授業を休んだ場合には、振替用の授業を用意しています。チェックテストについても日程を調整して再設定します。また、毎日の登校予定時間を提出していただくので、部活が無い日にも、効率的に学習時間を確保できる仕組みになっています。

 

高校三年生の1年間のカリキュラム

春期(3月下旬)前期開講への土台作り

約1週間、連日の強制自習が行われます。基礎語彙力を強化するとともに、学習への集中力を高めていきます。4月から始まる前期授業に向けた土台作りの期間です。

前期(4月中旬〜7月中旬)学習法と学習リズムの形成

ここから主要3科目の授業や補講、チェックテスト、そして強制自習による週6日通塾が スタートします。何事も最初が肝心です。ここで学習習慣を形成し、うまくスタートを切ることができるかどうかが今後の勝負を分けるといっても過言ではありません。生徒面談ではテストの結果を踏まえて、現状の問題点をあぶり出し、その改善法を提示していきます。

夏期講習(7月下旬〜8月下旬)基礎の深化・抜けの埋め直し

多くの科目の授業が連続日程となり、連続日程ならではの利点を活かした指導をしていきます。さらに夏には各教科で特別補講が組まれ、苦手分野に重点的に時間をかけていきます。

後期(9月上旬〜12月上旬)演習強化による応用力養成

前期・夏期に比べて、授業内容もより実践的なものになっていきます。英語は、出題形式別対策から、大学形式別対策に入ります。また、後期からはそれぞれの必要に応じて「小論文」「漢文」、「共通テスト対策」などの授業・補講が追加されていきます。11月頃から過去問演習が本格化しはじめ、英作文や小論文など個別添削・個別指導のシーンが増えていきます。

冬期講習(12月中旬〜1月中旬)志望校に向けた最終アプローチ

各教科で仕上げの授業を行います。また各大学別の対策、特殊な出題形式別の授業(自由英作文対策・地歴論述問題対策など)も行われます。授業は1月中旬の直前期授業が最後となりますが、その後も早稲田大学の入試が終わるまでは自習室を開放していますので、受験が終わる前日まで塾で勉強することができます。

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