増田塾紹介動画

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合格体験記

2016年度合格体験記

これからご紹介するのは、今年度増田塾に在籍していたOB・OGによる合格体験記となります。

当塾のカリキュラムや授業の様子などのご参考にしていただけますと幸いです。

松本 あすかさん

早稲田(商)/慶應義塾(文・商)/上智(経済)

私が増田塾の利点として挙げるのはその規模の小ささです。多くの人は「規模が小さい=歴史が浅い・教師が未熟」と感じ、欠点として捉えると思います。しかし、私は小規模だからこそできたことがたくさんあるのではないかと、増田塾で一年を過ごしてきて思いました。まず、先生と接する時間を長く取れること。先生に質問するために並ぶ必要もなく、疑問をすぐに解消できました。また、勉強以外のことでも親身になって相談に乗ってもらえ、あまり自分から存在を主張するような性格ではない私にとって「その他大勢」に埋もれることなく気にかけてもらえているという感覚が嬉しかったです。また、先生やチューターさんの質も高いと思います。先生それぞれが自分の教え方を確立し、誇りを持って的確に私たちに教えてくれているとすごく感じられました。先生方がご不在の時は、その分チューターさんが重要な役割を果たしてくれました。それぞれが何の教科を教えられるのかがはっきりしている分、責任を持って教えてくれます。また歳が近いこともあり、友達のように接して気持ちを和らげてくれたり、逆に先輩として駄目な点をはっきりと指摘してくれたことが嬉しかったです。増田塾にいた一年間は確かに楽しいことばかりではありませんでした。しかし、先生方を始め、事務の方々、チューターさんたちの支えがあったからこそ乗り切ることができたのではないかと思います。第一志望に合格した今、私は胸を張って増田塾を選んで良かったと言えます。一年間ありがとうございました。

北村 瑞樹くん

早稲田(商)/明治(情報コミュニケーション・経営)/青山学院(経済)/立教(経済)

私が、大学受験を意識し始めたのは、高校2年生の秋頃でした。それまで、私は周りに流されてなんとなく国公立受験を考えていました。しかし、高校2年の頃から5教科7科目の勉強を始めるのは厳しいと感じ、私大入試に切り替えることにしました。 しかし、思ったように勉強に集中できず、 また、大半の勉強を暗記科目で費やしてしまい、英語や国語に苦闘していました。当時の模試の結果は…言い難いものです。私はそのため、塾に入ることを決意しました。最初は他塾を検討していましたが、私のこの状況を打開するためには、強制自習制度があり、基礎から教えてくれるという増田塾に惹かれました。増田塾は、4月から毎日みっちりとあります。学校でどんなに疲れていようとも夜の22時頃まで勉強しなくてはいけません。 確かに、学校との両立は他塾よりもきついですが、その分逃げずに勉強と向き合う事ができます。さらに、その成果の一部は、チェックテストで確認することもできます。英語は前期の間は基礎をやります。私はそれまで英語はなんとなくでやっていましたが、基礎を築き直すことで、誤解をなくし、参考書の解説が読めるようになりました。国語は問題の解法を教えてくれるので、問題が楽に解けるようになりました。世界史は塾で配られるオリジナルテキストを覚えれば、難問でも苦もなく解くことができます。参考書を選んだりする必要がなかったのは大きかったです。 私はおそらく増田塾を選んでなければ、ここまで勉強することも、ここまで成績が上がることもなかったと思います。 増田塾には本当にお世話になりました。講師、チューター、事務の方々今までありがとうございました。

笠原 滉平くん

早稲田(教育)/明治(政治経済)/中央(経済)/法政(経営・経済)/学習院(経済)

僕は高2の3月まで全く受験勉強をせず、偏差値40を切っている科目もありました。そんな状態で高3の4月から増田塾に入塾したのですが、授業や強制自習、チェックテストなどをこなしていく内に自然と偏差値は上がり、結果として志望校に合格することが出来ました。増田塾で1年間やってみて思ったことは、この塾を信じて勉強すれば誰でも第一志望に合格出来る、ということです。増田塾は、志望校合格のために「やるべき事」を示してくれます。そして強制自習や補講など、それを「やれる」環境も整っています。あとは自分が「やる」だけです。今、予備校を考えている人は1つの候補として、増田塾を検討してみてはいかがでしょうか。最後に増田塾の皆さま、1年間本当にありがとうございました。お世話になりました。

石田 みあさん

早稲田(教育・文)/上智(文)/明治(国際日本)/青山学院(総合文化政策)

高2の4月から2年間、私はただひたすら増田塾のシステムに従って淡々と勉強をしてきました。毎週あるチェックテストの勉強、授業の予習・復習。そして高3から始まった、増田塾特有の強制自習というシステム。どんな恐ろしいシステムなんだろうと思いましたが、一日の終わりには達成感が得られましたし、自分の目標に向かって努力ができる時間と考えるとむしろ楽しいものでした。思う通りに勉強が進まなかったこともありましたが、先生方や事務員の方、チューターさんにアドバイスを頂いたり、そして友達の努力している姿を見て刺激をもらい、また頑張ることができました。アットホームな雰囲気も増田塾の魅力の一つだと思います。そして何より増田塾でしてきた努力が自信となって、本番での強い味方となってくれました。たった一年です。一年しかない時間をどう過ごすかは自分次第ですが、その過ごし方で一年後、将来が変わるのです。私は増田塾でひたすら勉強をし続けられたこと、そのような環境にいられたこと、切磋琢磨しあえる友達に出会えたこと、そして増田塾の方々、親の支えに本当に感謝しています。人生の中でとても価値のある一年を過ごすことができました。本当にお世話になりました。

小室 直也くん

早稲田(社会科)/慶應義塾(商)/上智(経済)/青山(国際政治経済)/中央(商)

僕は現役時代は理系でしたが、商業系の学問を志し、浪人して文転することにしました。良い文系大学に入るためにどうしようかあれこれ迷っているときに見つけたのが増田塾です。私立文系に特化している塾ゆえに、特に地歴科目の面倒見が良く、浪人して初めて世界史を勉強した僕でも上位大学に合格できたのは間違いなく先生のおかげだと感じています。現役生も勿論ですが、僕と似た境遇の浪人生に特にお勧めできる予備校です。

内山 舞さん

早稲田(社会科・教育)/慶應義塾(文)/上智(法・経済・総合グローバル)/南山(外国語・経営)

私は1年間増田塾で浪人生活を送りました。私が増田塾で浪人するのを特にお勧めしたい人は、勉強へのやる気はとってもあるけど1年間勉強し続ける自信がない、という人や、今まであまり長時間勉強をしてきた経験がない、という人です。「浪人生で成績が上がる人は少ない」というような事をよく聞いたりしますが、これは「浪人生は勉強しても成績が上がらない」のではなく、「1年間毎日勉強し続けることができなくて、成績が上がらない」という意味だと思います。勉強が大好きだという人は別ですが、やはり1年間あまり好きではない事を毎日し続けるというのは辛いです。特に今まで勉強してこなかった人は、最初はやる気があっても3時間くらい勉強し続けたらもう無理勉強したくない家に帰りたい…ってなります。しかし増田塾にはそういうときに、さぼらせない、さぼることのできない体制が整っていると思います。とりあえず塾に来てしまえば、休憩時間はしっかり決まっていて、強制自習時間が終わるまで帰ることもできないので、必然的に勉強するしかなくなります。なので1年間増田塾にちゃんと通えさえすれば、伸び率は個人差があるのでなんともいえませんが、学力自体は必ず上がると思います。少なくとも下がることはないはずです!私も元々自分にすごく甘い人間だし、そこまで勉強が好きというわけでもなかったので、1人で勉強すると15分勉強したら30分休憩しだす、というような感じでした。しかしこの1年は無駄な休憩をせずに1日中しっかり勉強し通すことができました。おそらく高校3年間で勉強した量の10倍以上は勉強したと思います(笑) これは他のみんなも言っていました。また増田塾のよかったなと思うところは、塾のみんなの受験への士気が高いというところです。ほとんどの人が強制自習時間が終わっても残っていくので、自分も頑張らなきゃと思うことができますし、勉強をさぼろうとする人はあまりいません。むしろそういう人は周りから白い目で見られる感じです。他の予備校へ授業をしにいったことのある講師の先生方も、「この塾は他の塾に比べてみんながしっかり勉強していて偉い」とおっしゃっていました。またチェックテストでは毎回成績のランキングが出るので、そういうのを見て周りと切磋琢磨していける環境だと思います。浪人生活は勉強ばかりで嫌になることもありましたが、最後まで増田塾で頑張れてよかったです。1年間お世話になった事務の方、先生方、本当にありがとうございました。

川上 祐太郎くん

早稲田(社会科・教育・人間科)/慶應義塾(法・商)/上智(法)/明治(文)/立教(法・現代心理)/法政(社会)

私の英語の偏差値は当初、全国模試の中でも比較的難易度が低い駿台・ベネッセ模試で37。このままではいけないと焦りましたが、いきなり気合いだけで成績がついてくるはずもなく、増田塾へ通塾することにしました。増田塾の最大の特徴といえる強制自習制度では、毎日塾に通わなくてはなりません。この、毎日勉強する習慣が私立文系に不可欠なものです。さらにもう一つの特徴であるチェックテストでは、点数が悪い場合は補習に強制参加させられ、苦手分野を分からないままにせず確実に定着させます。厳しいけれども、難関私立大学に入るためにはこのくらい普通にこなさないと勝負にすらなりません。こうした塾の方針に従っていれば早慶上智の合格保証を授与されます。このように受験勉強に必要なものは増田塾がすべて用意してくれます。あとは余計な事を考えず合格に突き進むのみです。増田塾のサポートがあったからこそ今の合格があると考えています。

落合 恒介くん

早稲田(社会科・教育・人間科)/中央(経済)/法政(経済・経営)

僕が増田塾への入塾を決めた一番の理由は強制自習制度の存在です。不真面目で自由がきく環境では難しいだろうと思った僕には大変魅力的でした。実際、強制自習制度は毎日のリズムを作るのに役立ちました。僕は勉強で一番重要なのは毎日のリズムだと思います。僕の成績が一番伸びた時期は1週間でやることを決めてそれをちゃんと実行している時でした。また、増田塾では各教科週1回の授業なのですがそれも自分にとって大きなプラスでした。短い時間にまとめてある分重要な要素が凝縮されており、授業を受けた後一番大切なことである復習の時間も十分に取れました。僕は後半気持ちが折れそうになりましたが、しっかり前半で力をつけられたことと増田塾のスタッフさんのサポートのおかげでなんとか合格することができました。合格のためには志望校を高いハードルだと考えずに受かって当然くらいの気持ちでいることが重要です。増田塾に入塾した時点で早稲田も慶応も絶対に壊せない壁ではありません。これから目指す皆さんも正しい努力をすれば絶対受かります。頑張ってください。

野上 光くん

早稲田(社会科・人間科)/上智(総合人間科)/明治(商)/立教(経済・社会)

自分は現役の時受験を舐めていました。偏差値は3教科合わせて40行くかどうかなのに「どっか受かるだろう」「なんとかなるだろう」そう考えていました。結果は、日東駒専はおろかその下の大学にさえも落ちました。元々進学校に通っていた訳ではなく地頭も全くよくなかった自分は、浪人が決まった時、周りの人からは「お前が浪人しても結果は見えてる」「やめたほうがいい」など散々に言われました。そんな時に親が友達の親から増田塾を勧められ増田塾に通うことになりました。塾に入ると周りの塾生には意識の高い人が多く「負けてられない!」と思い、自分は4月のスタートから直前期まで毎日10時まで塾に残って勉強していました。その習慣が身について、日曜日もほぼ朝から夜遅くまで集中して勉強をすることができました。増田塾の授業は基礎から始まって自分のレベルにとても適していました。先生には気軽に相談や質問をすることができ、足りない時は自分に合った参考書などを紹介してくれたりして先生から言われた通りに勉強をしていくとだんだんと成績が伸びていき、夏休み中には英語の偏差値は60を超え直前期には70に達しました。もちろん全てが順調だったわけではなく、夏休み明けから秋にかけて大きく成績が落ち込み、それと同時に気持ちも折れかけていました。そんな自分を見ていた事務員さん、面談担当の先生、チューターさんはすぐに自分の気持ちの変化に気付いてくれて声をかけてくれたり、相談にのってくれたり、アドバイスをしてくれたりしてメンタルの弱い自分には本当に大きな支えになりました。また合格保証の存在もとても大きく、安心して受験に臨むことが出来ました。こういった増田塾ならではの強みが自分にはすごく合っていて、受験結果は浪人を反対していた人達を見返すことができ、一年間支えてくれた両親は結果を知り本気で泣いてくれました。この結果は増田塾でなければ絶対に出せなかったと思っています。本当に感謝しています、ありがとうございました。

佐藤 美月さん

早稲田(政治経済・商・文化構想・文・社会科)/慶應義塾(経済・文)/明治(法・情報コミュニケーション・国際日本)

私が受験において大切だと思うことは、継続して努力することです。英単語、英文法、挙げるとキリがないですが、入試で使う知識は継続して覚えていかないとすぐに忘れてしまいます。でも増田塾なら毎週様々なチェックテストがあるため、サボる暇などなく、真面目に準備していれば徐々に力はついてきます。また、強制自習制度も、長時間机に向かうことが苦手だった私にとってその努力の手助けになりました。ただし、早慶に合格するためにはこの管理体制に受身で臨むのではなく、自分から動いていくことも大切だと思います。正直辛いことの方が多いですが、志望校に行きたいという気持ちを強く持って頑張ってください。最後に、増田塾に入って後悔したことは一度もありません。志望校に合格した今、支えてくださった先生方、チューターさん、事務の方々には感謝の気持ちしかないです。本当にありがとうございました!

荒川 唯香さん

早稲田(政治経済・人間科)/明治(情報コミュニケーション・国際日本・法)/青山学院(地球社会共生・法)/法政(社会・人間環境・法)

私はこの一年間を増田塾で過ごすことができて、本当によかったと思います。私が増田塾で特に良かったと思うのは、強制自習とチェックテストと少人数制です。強制自習は、はじめは慣れなくて本当に大変でした。しかし、強制自習のおかげでどの受験生にも負けない自習時間の確保ができ、入試で不安になった時、あれだけやったんだからうまくいく、と思うことができました。チェックテストは頻繁にあり、自分がやるべきことが明確になっていて、何をしたらいいのかわからなくなることは一度もありませんでした。一回一回のチェックテストを大切に受けて行くうちに、知識量が増えていったり自分の学力が上がって行くことを実感していました。そして1番よかったのは、環境です。増田塾は少人数制で、講師や事務員の方や仲間と距離が近くとてもアットホームで、丁寧な指導を受けることができました。とても恵まれた環境で勉強することができて、感謝しています。この一年間は初めに思った以上に大変で辛いことが多かったです。何度も心が折れそうになりましたが、その度に、仲間が机に向かう背中に何度も励まされました。そして、自分と向き合い、色々なことに気づけた一年でした。講師や事務員の方、仲間、家族、友達、色々な人が支えてくれたからこそ一年間やり通すことができました。一年前の自分では手が届かなかった大学に合格することかでき、感無量です。増田塾のおかげで、忘れられない一年になりました。本当に、ありがとうございました。

野村 美奈さん

早稲田(政治経済・文・社会科・法) /慶應義塾(商)/ 明治(経営・商・情報コミュニケーション)/青山学院(経営)/立教(経済)/法政(経営)

私は高2の春から2年間増田塾に通いました。高2の内に入っておいて良かったと思うのは、高2の間に英語の基礎を固めることが出来たので、高3になってからは国語と選択科目の学習に集中できたことです。私は英語は得意な方だったのですが、選択科目(日本史)が苦手だったので日本史に時間を割けたのは合格に大きく響いたと思います。また、私は年6回ある実力テストに合わせ学習の計画を立てました。テスト後には成績表の配布と面談があり、先生からのアドバイスを活かしながら勉強を進めました。この2年間の受験勉強で、勉強が嫌になる事も多々ありました。受験期直前の模試でもD判定で本当に合格できるか不安になる事もありました。ですが、そんな時でも友人と励まし合いながら勉強を怠らなかったことが合格に繋がったと思っています。強制自習という言葉にはキツいイメージを抱くと思いますが、家でなかなか勉強出来ない人や本気で受験勉強に臨みたい人にはぜひ増田塾をオススメしたいです。最後に、ここまで色々書いてきましたが勉強するかしないかは自分次第です。少しでも合格したいという気持ちがあるのなら、懸命に勉強してほしいと思います。最後の最後になりますが2年間お世話になった事務の方々、先生方、チューターの皆さん、友人に感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

坂野 伸之助くん

早稲田(政治経済・法・商・教育・社会科)/明治(政治経済)/法政(法)/同志社(法)

去年、合格体験記を読み漁っていた自分を懐かしく思います。恐らく、この合格体験記を読んでいる方々の中には受験への不安に駆られている人も多いでしょう。私もそうでした。確かに努力が全て報われるとは限りません。けれども、大きな目標を達成するために努力は最低条件です。増田塾のカリキュラムは、この最低条件をクリアするためのサポートが徹底されています。例えば、強制自習。他の予備校にはないシステムでしょう。加えて、暗記チェックテスト。暗記は疎かになりがちです。地味で退屈な作業ですからね。けど、暗記は1番重要です。暗記を疎かにすると知らないうちにズルズルと成績が落ちていきます。暗記チェックテストがあるおかげでこれらの地味な努力も継続できました。加えて、私がこの1年で増田塾が素晴らしいと思ったところを1つ。それは事務員、講師、チューターの方々との距離の近さです。心が折れそうな時が何度もありましたが、その時は事務員の方が親身になって相談に乗ってくれました。講師やチューターの方々も鋭いです。たぶん生徒のメンタルは全て見透かしていますね。本当にこの1年はキツイと思います。でもこの1年の努力は一生の宝物だし、最後に結果がどうであれ、本気で1年間努力できた人なら自分を誇りに思えると思います。始めに言ったこととは矛盾しますが、努力は裏切りません。だからこの1年を泥臭く、カッコ悪く、がむしゃらに努力しよう!!そして最後には笑って終われるように!!応援しています!!!

多田 美香子さん

早稲田(人間科)/同志社(社会)

私は現役時代、某大手予備校に通っていたのですが、休憩スペースで何時間も話していたり、外にご飯を食べに行ったりと受験生とはかけ離れた生活をしていました。浪人を決めて予備校を探している時にふと目についた増田塾の「強制自習」の文字は、私のように意志の弱い受験生にとって、とても魅力的でした。ここで、私なりの増田塾のオススメポイントを2つ紹介します。1つは、一緒に志望校合格に向けて頑張る志の高い仲間が大勢いることです。疲れた時・やる気の出ない時に今日はいいや…とダラけてしまうのではなく、みんなまだ頑張っている!自分も負けていられない!と思えます。強制自習を乗り切るためには、切磋琢磨していける仲間がいることも、とても重要だと思います。そしてもう1つは、増田塾には素晴らしい先生がたくさんいることです。先生が直接面談をして、今後の勉強について的確なアドバイスをくださったり、受験校の相談をしたりできる面倒見が良い予備校は増田塾だけではないでしょうか。勿論、先生方がどんなにわかりやすい授業をして下さっても、ついていくためには予習復習や基礎の暗記が必須となります。そのためにも、強制自習という制度は理に適ったものであったのだと思いました。私は、志望校を諦めなくて良かったと心から思いました。増田塾には最後まで努力する気持ちさえあれば入塾する際の偏差値は関係ありません。実際、私も高校では毎回赤点ばかり、学年最下位もとったことがあるような生徒でした。きっと増田塾は、私のように勉強が苦手だけど志望校は諦めたくない、という方の救世主となるはずです。今まで遠慮がちに口に出していた大学名も、最後には自信を持って志望校だと言えるように、そして春からはその大学の生徒を名乗れるようになりたいと思いませんか?

清水 研哉くん

早稲田(文化構想)/明治(法)/学習院(法・経済)

僕が増田塾に入ってまず感じたことは、「英語にものすごい力を入れている」ということでした。増田塾ではまず短文で丁寧に構造をとりながら、様々なパターンに触れていきます。これは一見遠回りに見えますが、これらのパターンを身に付けることで英文が理解しやすくなり、やがて受験生の誰もが求めるであろう速読にもつながっていきます。僕はとにかく増田塾のやり方に必死についていきました。その結果、英語は前と比べて格段に理解が上がり、速読力も身に付きました。一年間を終えて、僕は増田塾のおかげで成績だけでなく、精神的にも人間的にも成長することができました。自分は合格のためならどんなことにも耐えられる、どんなことだってやってのけるという人は絶対に増田塾に入ることを勧めます。増田塾はあなたのやる気に必ず応え、そして必ずあなたを志望校合格に導いてくれるはずです。

佐藤 優樹くん

早稲田(文化構想・文・教育・人間科)/法政(経営)/立教(コミュニティ福祉)

自分は浪人だったので、これからもう一年頑張ろうとしている人に向けてこの文章を書きます。去年の今頃は辛かったです。周りの友達には取り残されていくように感じたし、両親には本当に申し訳なかったし、何よりも辛かったのは、受験に対して正面から立ち向かえなかったという事を自分が一番よくわかっていたことです。増田塾に入って良かったなと思うのは、そういう自分を変えてくれたことです。この塾には強制自習という制度があって、机に向かわないといけない時間が決められています。最初は大変でしたがそのうち勉強に集中できる時間が伸びてきて、その頃から成績もついてきました。1年間増田塾に通い続けるだけで、まず勉強時間という点で他の受験生を圧倒できたと思います。これは基本的なことのように思われがちですが、それが十分にできていない予備校生がたくさんいるのが現実です。逆に言えば、勉強時間がしっかりとれているだけで他の受験生に差をつけることができます。それは浪人しないと得られないアドバンテージで、だからある意味チャンスです。それを掴むために、意志の弱い自分は、増田塾に通うという選択が最良だったと感じています。自分が4月に立てた目標を貫かせてくれた塾でした。きっとあなたも増田塾の1年間で、去年届かなかった志望校、あるいは諦めかけていた大学が見えてきます。陰ながら応援しています。

松野 創くん

早稲田(文化構想・文・教育・社会科)/慶應義塾(文)

私が増田塾を選んだ理由は、自分では自分のことを管理しきれないと思ったからです。また私立文系専門ということも頼もしく見えました。実際に入塾してみると、予想外のこともありました。例えば毎週行われるチェックテストは想像していた以上に毎日を忙しくさせました。英単語・熟語・漢字等々・・・。しかしこのチェックテストがなければ私はこの基礎部分を疎かにしていたでしょうし、この基礎部分の有り難さは入試直前になって実感しました。勿論、イメージ通りの部分もありました。一人ひとり学習する席が決まっていることは思った以上にありがたいことでした。決まっていなければまずどこに座るかで悩まなければなりませんが、この塾であればそんなことを気にする必要はありません。無駄な時間を省くことができます。自習時間がしっかり決まっていることも、勉強時間を飛躍的に伸ばすことになりました。自分で勝手にやめることができないのは本当に助かります。また、次第にこのことは気にならなくなります。勉強もできるようになり、塾の友達も出来れば塾に来て勉強することは楽しくなります。チューターさんや講師の先生方との距離が近いということもメリットです。どんなに基本的な質問でも聞きやすい雰囲気が私は好きでした。またチューターさんは歳も比較的近い現役大学生なので、憧れの大学の様子を直接聞くことができるのは特に受験直前期の中ではやる気を持続するのにいいことだと思います。やたら不安がる私を励まし、応援してくださった塾のスタッフ、講師の先生の皆さんには本当に感謝でいっぱいです。ありがとうございました。

玉井 花奈さん

早稲田(教育・商・社会科)/立教(法・経済)/学習院(法・経済)

私は高2の秋に増田塾に入りました。増田塾に入るまで私は定期考査前に慌てて勉強するくらいで模試の成績は散々でした。そんな私にとって強制自習という増田塾のシステムはぴったりでした。強制自習と言うととても厳しい大変なことのように聞こえますが、やる気さえあればそれほど大変なことではありません。私も最初こそ不安でしたが1週間ほどで慣れ、高3になると増田塾に行かないと落ち着きませんでした。入って間もない頃は出される課題が本当に役に立つのか、言われたことをやっていて本当に成績が上がるのかと疑問に思ったこともありました。しかし、実際に試験を受けて増田塾で出された課題、教わってきたことがいかに重要で役に立つかを実感しました。受験期間は試験を受けるたびに不安になり辛かったですが、増田塾に行って先生方に励ましていただいたり、友達と話すことで前向きになったりすることができました。増田塾に入って1年半頑張ってきて本当に良かったです。増田塾の先生方、スタッフの皆さん本当に感謝しています。ありがとうございました!

西尾 凌くん

早稲田(社会科)

私は高2の後半あたりから受験に目覚め、コツコツ勉強をしてたつもりだったのですが、模試では3~4割ほどしかとれないほどの実力でした。そこから早稲田進学を本気で目指そうと思った時に出会ったのが増田塾でした。入塾してみて、私の今までの勉強はかなり効率が悪いということに気付きました。増田塾のカリキュラムは基礎から始まり最終的に早慶レベルに達するには非常に効率のいいものです。毎週あるチェックテストも非常に考えられて作ってあるので、チェックテストで高得点を狙えるようしっかり学習していけば大丈夫です。そして実力テストで自分の弱点を分析し、面談によって先生と話をしながら具体的な対策を練っていく。増田塾のシステムは非常に優れていると私は思っています。入塾する前、強制自習とかスパルタチックだなと思っていましたが、入塾してみると、人数がそこまで多くないので現役・浪人問わず仲良くなれて、お互いを高めあえる雰囲気などができたため、強制自習も全然苦にならない、というより、むしろもっともっと頑張りたいと思っていました。そんな増田塾のおかげで私は見事現役で早稲田大学に進学することができました。感謝の気持ちでいっぱいです!

竹節 岳仁くん

早稲田(商)/明治(情報コミュニケーション)/法政(人間環境)

僕は現役の時、MARCHどころか日東駒専も落ち、全落ちという形で浪人しました。浪人が決定し塾選びをする際、自主的に勉強できるような性格ではなかったので強制自習や補講などがある増田塾を選びました。結果的に増田塾に入ったことは正解だったと思います。浪人最初の模試で英語の偏差値が45以下だった僕が早稲田に受かることができたのは増田塾だったからこそです。つらい時期もあったけれども増田塾を信じ、あきらめない気持ちがあれば、どんな不可能であると思えることも可能にできます。本当に入りたい大学があるなら迷わず増田塾に入るべきです。僕は増田塾に入って心の底から良かったと思います。

中沖 悠くん

早稲田(人間科)/法政(現代福祉)

「大金星だったね!先生方みんなおどろいていたよ!」担任の先生が卒業証書を渡す時に僕に言った言葉です。理系クラスだった僕は2年生の1月頃悩んだ末、勉強したい心理系に進むために文転することを決意しました。今からで間に合うのかという不安を抱えながら。自分はそれまでほとんど勉強していませんでした。古典の助動詞は何一つわからず、英語に至っては偏差値はずっと30台、センターの同日模試では200点中43点という見るも無惨な成績でした。このままではまずい、自分を変えたいと思い3年生から増田塾に入塾しました。増田塾にはいいところがたくさんありますが、中でも僕が感じた他の塾にはない良いところを2つあげます。1つ目は自習室です。増田塾では1人に1つ席を用意してくれています。以前の塾では自習室が満席で仕方なく帰宅することもあり、それがやる気喪失にもつながっていました。自習室では席が決まっている為、次第に他の生徒の頑張っている様子が伝わり、自分も負けられないと思うようになりました。2つ目は毎週行われているチェックテストシステムです。テストで満点を取るように勉強していくことで、毎週の授業の理解度、暗記の漏れの確認が出来るのです。お陰で何をやったらいいかわからないという不安もなく取り組むことができました。毎日の自習は決して楽ではありませんが、自分自身と増田塾を信じて自分の第一志望への合格をつかんでください!増田塾はそれが叶えられる塾です!

浅岡 真生くん

早稲田(人間科)/明治(経営)/立教(コミュニティ福祉)

僕は浪人を決意したとき「この一年は全てを勉強にかける!勉強以外のことは何も考えずとにかく勉強する!」と強い意思を持ちました。それはお金を出してくれた親への責任と東京に行きたいという強い思いがあったからです(浪人を考えているみなさんも同じではないでしょうか)。その「熱量」をその強い「意志」を正しい方向に向け、全力で最初から最後までフルスロットルで、一度も止まることなく僕を走らせてくれたのは増田塾でした。増田塾の魅力の一つは面談時の徹底的な学習指導だと思います。面談では成績資料を参考としてやることを全て決めてくれるので後はそれを指示に従ってやるだけです。しかも、やる教材、参考書は全て塾にあるのでわざわざ買う必要もありません。いざ受験勉強を始めようと思っても何をすればいいのかわからないなんてことはよくあることです。しかし増田塾ではそんなことに悩まされることはなく淡々と言われたことをやるだけでいいのです。そのおかげで僕はとにかくがむしゃらに先生に言われたことを淡々とやり、課題も淡々とこなし、毎日ただ言われたことをやりに塾に行くだけでした。確かに入試が近づくと不安になり悩むことももちろんありました。それでもやることは変わらず、最終的には早稲田大学に受かっていました。正直こんなに楽に成績が上がっていいのかと思うほどでした(もちろん努力は相当しました)。胡散臭いと思う人もいると思いますが、僕は浪人するときに文転した身で、英語と古文の偏差値は50と35で、日本史は一からやりました。それでも最終的には早稲田に受かるだけの成績になりましたし、日本史は偏差値70を超えました。増田塾の魅力や細かいことを言い出すときりがないのでやめておきますが、文系私大を目指しているなら入って損はないと思います。最後に一つだけ、増田塾に入っただけで受かった気になる人がいますが、そんなわけはなく難関私大に受かるには相当な努力をようします。もちろん努力をするのは自分であり入試会場で問題を解くのも自分です。増田塾の先生ではないです。増田塾は自分の望む結果への最短のレールを敷いてくれサポートするだけです。そのレールを進むのは自分です。たくさん努力して、悩んで、もがいて下さい。そうすればこの一年で得られるものは多いと思います。

西村 直也くん

早稲田(人間科)/立教(経済)/同志社(社会・政策・経済)/関西学院(社会)/立命館(産業社会)

僕は高校時代は落ちこぼれ中の落ちこぼれで、学年ビリを何回も取ったことあるほどで、高校の先生にも大学行くよりもまず卒業してと言われるくらいでした。一応大手予備校には通ってましたが、そこで友達と休憩スペースで喋りに行く日もあるくらいでした。何とか卒業はできましたが、大学は偏差値40くらいのところしか受からず、浪人することを決意しました。しかも高校時代は理系で、なのに数学がめちゃめちゃ苦手だったので日本史をやると決めた時は不安で仕方ありませんでした。でも、増田塾では講師の方々が熱心に教えてくれたので、日本史をはじめ英語も国語も成績が上がりました。しかも日本史は僕の中で得意科目になりました。事務員の方々もいつも声をかけてくれて、悩んでいても相談にのってくれたのでとても心強かったです。何といっても強制自習制度はたまらなく最高です。集中力のない僕も2週間やったらもう慣れました。あとは切磋琢磨しあえる仲間もできたので、1年間一緒に頑張ることができました。僕は本当に増田塾に入って良かったです。少しは変われたのかなーって思います。本当に1年間お世話になりました。ありがとうございました。

中路 友貴くん

早稲田(文)/明治(商・情報コミュニケーション・経営)/立命館(産業社会)

今、このような素晴らしいエンディングを迎えていることを、1年前の自分は想像すらしていませんでした。なぜなら18年間ずっと、意識は高くても行動に移さない、まさに「有言不実行」の男だったからです。そんな自分を変えたいと思い、増田塾に入塾しました。 受験は長くて辛いものですが、強制自習という逃げ道の無い空間を作ってくれたので、1年間継続して前に進めました。 さらに面談等々で自分のやるべきことをはっきり示してくれたおかげで、勉強方法で迷うことがなく集中して自習できました。苦しくても、歩みを止めずに勉強する事が大事だと思います。学力はもちろんのこと、精神的にも強く成長させていただきました。 ありがとうございました。

鈴木 満理奈さん

早稲田(文・文化構想)/慶應義塾(法・文)/上智(文)/明治(文)/青山学院(文)/立教(文)

私が増田塾へ入塾する決め手となったのは、強制自習制度です。予備校に通わずに受験勉強をしようと考えていましたが、春から夏にかけて学校と家を中心に勉強する中で、なかなか効率的に進まないことに気づきました。焦りが募っているときに増田塾を知り、家から近いことと、全員に自習スペースが確保されていることが魅力で入塾しました。自習室は朝から夜まで利用可能なので、家で勉強できない私はとても助かりました。“強制”と言っている通り、現役生は平日は22時過ぎまで自習することが必須だったので、学校行事の日などとても疲れている日は辛く感じることもありました。しかしそれゆえ、学校の後は塾で勉強という流れが習慣化し、勉強のリズムを整えることができ、結果的に合格につながったのだと思います。また、もう一つ増田塾に特徴的なことは、定期的に行われるチェックテストです。これは多くの人に言えることだと思いますが、私は暗記がかなり嫌いです。そのため、英単語はおろか、英語の文法事項、古文の単語・文法にいたるまで、文系には必須の暗記をかなりおろそかにしていました。チェックテストはいい意味で暗記を強制してくれ、基礎をしっかりと築けたおかげで、難解な応用問題にも太刀打ちできるようになりました。先生方との距離も近く、アットホームな雰囲気も心地よかったですし、何よりも同じ“大学受験”という目標に向かって進んでいる仲間と一緒に勉強できたのが大きな支えでした。本当に増田塾に感謝しています。ありがとうございました。

中村 浩平くん

早稲田(文化構想)/慶應義塾(法・文・経済)/上智(外国語・法)/立教(経済)/学習院(経済・法)/法政(法)

増田塾の良い点は、強制自習制度や合格保証制度、そして少人数制での分かり易い授業内容だと思います。強制自習制度は他の大手予備校と違い、昼と夜の食事休憩以外は塾内で勉強しなければなりません。本当に受かりたいと思うならそれくらい厳しい環境で勉強するべきだと思います。また、合格保証制度があることは自分のモチベーションを維持するのに最適な目標となり得ると思います。合格保証を取ることは、受験に際して大きな自信を得ることにつながるので是非目指して欲しいことです。少人数制で行われる授業では、先生に名前も覚えて頂けて、質問などもしやすく、各大学の出題傾向なども分かり易く説明して頂けたことは今回の結果を得られた大きな要因であったと思います。増田塾での1年間は決して楽なものではありません。しかし、ガムシャラに突き進んだ先にはきっと合格が待っています。頑張ってください。応援しています。最後に、お世話になった先生方、チューターの方々、事務のスタッフの皆さんには本当に感謝してます。1年間ありがとうございました。

中西 健太郎くん

早稲田(文化構想)/明治(法)/学習院(法)

正直、僕の高2までの高校生活はひどかったと思います。家で勉強した記憶は定期テスト前以外ありません。そんな僕にとって強制自習という制度はとても魅力的でした。実際、最初の三週間は地獄でしたが、周りの塾生に負けるものかという気持ちでなんとか食らいついて通い続けました。塾は受験勉強のやり方がまったくわからなかった僕に具体的な課題を通して、受験に向けてやるべきことを明確に示してくれました。またテキストは内容が厚く、それだけをやっていれば十分という安心感があったので他の市販のテキストに手を出す必要はありませんでした。当初、親から勧められたときは半信半疑でしたがこの塾を信じて一年間真面目に通い続けた結果、無事第一志望の大学に合格することができました。一年間ありがとうございました。

矢島 知輝くん

早稲田(文化構想)/立教(社会)/ 法政(法・社会)

私は高校2年最後の模試で英語の偏差値が平均以下、世界史と国語もほとんど勉強していませんでした。しかし、そんな自分が志望校に合格できたのは、他の大手予備校にはない増田塾特有の良いところがあったからだと思います。そのうちの一つであるチェックテストに備えて勉強しているうちに、受験に必要な知識を自然と身につけることができました。また、強制自習も増田塾特有の長所です。強制自習のおかげで自分を甘やかすことなく、しっかりとした勉強環境を作り出すことができました。この二つが成績を大きく伸ばすことができた要因です。うまくいかないことも数多くありました。そんな時は信頼できる先生が親身になって相談にのって下さり、的確なアドバイスをしてくれたおかげで数多くの困難を乗り越えられました。入試本番の時は緊張しましたが、先生や事務員・チューターの皆様の励ましの言葉を思い出し、無事に合格することができました。頑張って本当に良かったと思っています。1年間ありがとうございました。

長江 竜ノ介くん

早稲田(文化構想・文・教育)/明治(情報コミュニケーション)/青山学院(社会情報)/立教(社会)/法政(社会)/立命館(産業社会)

私は、増田塾に入塾して本当に良かったと思っています。私は現役生の頃は、一夜漬け以外の勉強なんてしたことがないような人間でした。そんな人でも増田塾でなら意識高く、勉強を続けられるようなカリキュラムが存在します。まずは、チェックテストです。ほぼ毎日のように各教科の小テストを行っていました。でも、チェックテストのおかげで一つの指標ができ、一週間の勉強のスケジュールを立て、チェックテストまでには履修範囲を完璧にするようにしていました。これにより、やった範囲ならどんな問題でも解けるようになり、毎週賢くなっていく実感が持て、勉強が楽しくなっていきました。次に、約一ヶ月ごとにある実力テストです。これはチェックテスト数回分の範囲を総チェックするテストです。これにより、チェックテストよりも少し長い期間での定着度を計ることができ、毎回評価がつくので自分の成績がどれくらい伸びているのかを知ることができました。この二つの短期と中期の目標に合わせて毎日コツコツと勉強ができ成績がどんどん上がっていきました。夏くらいの模試では今までに見たこともない成績を取ることができました。そして、増田塾の先生方はとても分かりやすい方ばかりだし、事務員の方々はどんな相談にも親身にのってくれるのでとても頼りにしていました。また、増田塾には合格保証という制度も存在します。合格保証をもらったときには自分のそれまでやってきたことに自信が持てたし、入試にも胸を張って行くことができました。でも、私はこの制度は取るために勉強するというより、日々やることを淡々とこなした結果取れているというのがベストだと考えています。なぜなら、合格保証を取るためだけに勉強していたら身にならないし、そのうち無理がくるからです。そう考え、一つの長期的な指標にはしていましたが、一日一日やるべきことを淡々と積み重ねていきました。その結果、第一志望にしていた大学に合格することができたと思います。最後に、増田塾は他の塾に比べるときついと思いますが、増田塾で最後までやり切れた人は必ず報われます。そして、一年間の苦労なんて「合格」の二文字で全て報われます。今、増田塾に入ろうか少しでも悩んでいるなら、勇気を出してぜひ入塾してみてください。自分のやる気さえあれば、きっと増田塾が合格に導いてくれると思います。

福島 史織さん

早稲田(文化構想・教育)/慶應義塾(文)/明治(政治経済・情報コミュニケーション)/青山学院(法)

私は高2の時、まともに学校の授業に出ておらず、単位を落としたり赤点を取ったりと高校の成績は壊滅状態、本当に頭がからっぽの状態で増田塾に入りました。最初は何もわからずついていくのが大変でしたが、まわりの子に負けたくなくて人一倍努力しました。苦手な英語も授業を重ねるごとにどんどんわかるようになっていきました。両親には、どこまでいけるかわからないけど、とりあえず後悔だけはしないように頑張る、とだけ伝えていました。そして、増田塾で本当に良かったと思うところは、講師や事務の方々がとても親身になってくれるところです。実力テスト毎の面談や学習内容の指示、志望校の相談など、勉強面でも精神面でもすごく支えになりました。また、強制自習による拘束時間が長い分、塾での友達もたくさんでき、良きライバルとして切磋琢磨することができました。不安で仕方がない時もありましたが、無事志望校に合格することができ、増田塾には感謝でいっぱいです。塾での学習環境と自分の努力があってこその結果だと思っています。この1年間を通して、勉強だけでなく色々な面で成長することができました。本当にありがとうございました。

新井 愛未さん

早稲田(文化構想・人間科)/慶應義塾(商)/上智(文)/明治(国際日本)/法政(文)

増田塾の一番の魅力は、やはり強制自習制度だと思います。入塾前は正直不安でいっぱいでしたが、実際にやってみるとすぐに慣れて全く苦じゃなくなりました。私は家だと勉強できないタイプなのですが、増田塾はしっかり管理してくれるので、毎日頑張り続けることができました。また、毎週あるチェックテストのおかげで常にやるべき事がはっきりしていたのも良かったです。そして、何よりも合格保証を頂けたことは本当に心の支えになり、試験本番も自信を持って挑むことができました。もし増田塾に通っていなかったら、きっと第一志望の早稲田大学には合格できなかったと思います。増田塾で過ごした1年間は私にとってかけがえのない財産です。本当に今までありがとうございました。

追中 雄久くん

早稲田(法)/上智(法)/明治(法)/立教(法)/中央(法)

僕が増田塾に入ろうと思った理由は、その独特なシステムにあります。僕は家で全く勉強ができず、高2のときまで学年最下位が普通でした。何をやればいいのか分からない、スッと集中できない…。そんな悩みは増田塾が解決してくれました。やるべき事はすべて提示していただき、周りの人の雰囲気に引っ張られ集中することができました。また優秀な先生方の授業はわかりやすく、引き込まれるものがありました。増田塾に入ると人生が変わります。日々の増田塾での生活を通して性格、態度、もちろん学力も改善していきます。僕はこの塾に入った事で第一志望を勝ち取り、また性格も改善されました。本当に増田塾に入って良かったと思います。講師の先生方、スタッフ・チューターの方々、本当に1年間ありがとうございました。そして、いまこの体験記を見ている方が、増田塾に入り、人生を変え、第一志望に合格することを心から祈っております。

布目 恭介くん

早稲田(法・商)/上智(法)/明治(法)

自分がこの塾に入って良かったと特に思ったのは次の二点です。まずは、なんといっても他の塾にはない強制自習という制度だと思います。自分はこの制度がなければ大学には受かっていませんでした。自分は塾に入るまでは毎日部活をやっていて、自分から勉強をすることなんて一切ありませんでした。しかし、高3になって強制自習が始まり仕方なく自習をしているうちに、いつのまにか成績が上がっていたんです。また、きちんとやるべきことも決まっているので、何をすべきなのかわからない人でも自然と力が付いてくると思います。もうひとつは、一緒に勉強する仲間を得られることです。自分は増田塾以外行ったことがないので詳しいことはよくわからないのですが、他の塾の友人などに聞いた話によるとここまで仲間ができる塾は他にはないようです。友達ができる、と聞くとなんだか遊んでるように聞こえますが決してそうではありません。決まった時間に休憩があるのでそこで話すようになるんです。身近に自分のライバルとなるような人がいたからこそ切磋琢磨し合い、成績が伸びたんだと思います。それだけではなく友達の存在は精神面でも大きな支えになります。テストでの成績不振などで落ち込んでいたり、入試直前期に不安になったりしているときに一番その気持ちを理解してくれるのは先生でも両親でもありません。同じ境遇に置かれている友達なんです。もし誰とも話すことなく受験勉強を続けていたら自分は途中で心が折れていたかもしれません。自分のように勉強が嫌いな人は最初は友達に会うためでもいいんです、塾に行きさえすれば勉強せざるをえないんですから。以上の二点が増田塾の最大の強みであり、本気で頑張りたいけど自分一人では出来ない、という人には特に合っているのではないかと思います。

西山 明日香さん

慶應義塾(経済)/立教(経済・経営)

私が増田塾を選んだ理由は強制自習にあります。もともと家ではだらけてしまうタイプだったのですが、増田塾では見られているという適度な緊張感があり、毎日集中して勉強することが出来ました。また、自習室に自分の席があるというのもとても大きなポイントでした。他の塾に通っている友達からは、席取りに毎日苦労していると聞いていたので、席取りの必要がないという安心感と便利さはとても魅力的でした。増田塾では毎日同じ席で同じメンバーに会うので、共に高め合い励まし合える友達が出来ました。休み時間に友達とおしゃべりをしてリフレッシュすることで、受験は辛さばかりではなく、とてもやりがいのある充実したものとなりました。スタッフの皆さんもとても温かく、私がくじけそうになった時や落ち込んでいた時に、優しく励まして下さったり、しっかりと支えて下さいました。 私が1年間頑張り続けることが出来たのは増田塾のおかげです。この1年間やりきったという自信は、これから先私を支えてくれることと思います。1年間ありがとうございました。増田塾を選んで本当に良かったです!

吉田 菜々帆さん

慶應義塾(総合政策)/上智(経済)/立教(経済)/学習院(経済)

私にとって増田塾は、最高の予備校でした。増田塾の特徴として最も目を引くのは、「強制自習」という制度だと思います。私は高校3年になる春休みから増田塾に入塾したのですが、すぐに始まった強制自習は初めは辛いものでした。しかし、この制度は、言い換えれば「いつでも自分の席がある」ということでもあるのです。他の予備校の友達は、自習室に行っても席が空いていなかったり、話や飲食をする人がいたりして、集中できる自習環境を確保するのにも苦労していました。強制自習と言われると大変そうに思えるかもしれませんが、受験生なら、合格したいのなら、空いた時間を自習に充てるのは当然のことではありませんか。そんな時に自習室に行けばいつでも自分の席があるということは、とても大事なことなのです。そして、もう一つ伝えたいことは「授業が多すぎない」ということです。多くの予備校では、まるで授業は多ければ多いほど良いかのように指導されます。確かに、分かりやすい先生から授業を受け、理解を深めることは必要です。ですが、実は受験勉強においては、自習時間・量がものを言います。文系は暗記量が膨大ですし、自分で考えて理解を深めることは、場合によっては授業を一回受けるよりも自分の力になることがあります。特に時間の惜しい現役生にとっては、どれだけ自習時間を確保できるかが勝負の分け目になってくるのです。そのため、少なすぎず多すぎない増田塾の授業回数は、効率の良いシステムだと実感しました。知名度が他の大手予備校より無いとしても、講師の方々のレベルは日本トップクラスだと言っても過言ではありません。数が少ないように感じても、質の高い授業を受けることが出来ます。私にとって最適な、そして多くの私立文系志望にとって最高の予備校に入れてくれ、日々支えてくれた両親にはとても感謝しています。そして、精神的にも全力のサポートをしていだいた増田塾の方々には、なんとお礼をしたらいいか分かりません。増田塾で得たことを生かして、この先も成長を続けたいと思っています。1年間、本当にありがとうございました。

栗原 美優さん

慶應義塾(総合政策)/中央(法・総合政策)/立教(法)/学習院(法)

私は高校二年生の春から増田塾に入塾しました。また、この時から目標は部活との両立をしながら現役早慶合格でした。個人的には、現役早慶合格をするために高二から増田塾に入っている方が一歩リードできると思います。その理由は英語の伸びが違うと思うからです。高二生の一年間は英語の授業のみで基礎を徹底的に教えてもらえます。正直、入塾したばかりの頃こんな簡単なことをやってて受かるのか、と不安になることはありました。しかし、今振り返ってみると、その頃の自分はできている「つもり」になっているだけであって基礎すら身についていませんでした。高二生のうちに正しい英語の基礎、そして自分なりの勉強法が確立できて良かったです。この基礎のおかげで、苦手意識のあった英語が得意教科と言えるまで持ち上げられたのだと確信しています。また、英語の基礎があるからこそ日本史にも時間をかけられました。そして、高三になってからも改めて増田塾で良かったと感じることは沢山ありました。そのうち2つを紹介したいと思います。まず、高卒生と現役生が同じ校舎にいることです。学校が終わって塾に来るとすでに高卒生の方々が一生懸命勉強していて、私も負けてられないとモチベーションが上がりました。現役生は圧倒的に時間が足りないということを身にしみて感じられ、スキマ時間を有効に活用しようと意識が生まれました。次に、事務員の方々、チューターさんとの距離の近さです。受験の悩みや、心が挫けそうになった時、話を聞いてもらえるだけでスッキリしましたし、勉強により身が入りました。そして、直に自分が皆に支えられながら受験しているのだと感じました。皆さんには心から感謝しております。最後に、私はもともと学校内でも出来る方ではなかったし、高二の夏には担任に早慶は厳しいと言われていました。きっと増田塾に入っていなかったら今の私はなかったと思います。本当にありがとうございました。

武田 直大くん

慶應義塾(総合政策)/明治(政治経済・商)/立教(法)

浪人が決まり、私はどこの塾に行こうか悩んでいました。そこで高校の先生に相談したところ、紹介していただいたのがこの増田塾でした。増田塾には強制自習制度があると聞き、これなら意志の弱い自分でも勉強にはげめる、と増田塾に入塾を決めました。入ってみると予想していたよりも厳しく、最初の1週間は非常に苦しかったですが、1ヶ月も経たないうちにその強制自習にも慣れ、増田塾の学習方式にも馴染むことができました。増田塾の良さはこの強制自習と、毎週行われる暗記や授業復習のチェックテストだと思います。このチェックテストのおかげで抜けていたところを確認しながら学習を進められたと感じています。試験本番では、増田塾であれだけやったんだから、他の塾の人の何倍も大変な勉強をこなしたんだから、と自信を持って試験に臨むことができました。早慶上智、MARCHに受かりたいなら増田塾がやはり一番の近道!と思えた増田塾での一年でした。一年間、増田塾の先生方、事務員の方々、本当にありがとうございました!

永井 万結さん

立教(経済・社会)/法政(法・経営)

この受験を終えて気付いたことは、成功の為に最も必要なものは淡々と勉強を続ける継続力だということです。私は増田塾ほど、この力を養ってくれる塾はないと思っています。最長12時間の強制自習、毎日のようにあるテスト、黙々と机に向かう仲間の背中。確実に勝つための最高の環境が整っています。私は辛いことからすぐ逃げてしまう幼稚な生徒でしたが、この環境と先生方、事務員さん、チューターさん、そして家族の支えによって、第一志望の合格と一生の糧となる力を手に入れることができました。難関私立文系大への挑戦に、地頭の良さは要りません。ぜひ増田塾の素晴らしいシステムやメンバーと共に全力で戦い、合格を確実なものにしてください。最後に、今まで本当にありがとうございました。

江村 哲郎くん

慶應義塾(文・法)/上智(経済)/明治(情報コミュニケーション・経営)/中央(総合政策)

私は今まで、勉強という勉強をやってきませんでした。出身高校も、決して頭が良い高校とは言えません。「私文の最難関である早慶は頭の良さではなく努力で入ることができる」、この言葉は本当でした。私がこの一年間やってきたことは、<増田塾の方針、講師の指示に対して素直に従うこと>のみです。増田塾のカリキュラムは体系的であり、きちんと指示やアドバイスをこなしていけば確実に合格できます。自己管理することが苦手、精神面があまり強くない方には特におすすめです。その理由として、増田塾の特徴である強制自習と、講師との距離の近さが挙げられます。前者については、一人ひとりしっかりと管理され、やることをやらざるを得なくなるので、嫌でも成績が伸びます。後者については、日々講師の方々の言葉で鼓舞され頑張る気になれます。今持っている「勉強に対する自分なりのこだわり」等を一度隅に置き、増田塾を信じて頑張ってみてください。必ず合格を勝ち取ることができます。

石井 まどかさん

慶應義塾(文)

去年の春、美大受験から方向転換し、筆と絵の具から鉛筆と参考書に装備を変えた私はほぼゼロスタートと言っていい状態でした。やるからには伝説作ってやろうと意気込んでいましたが、同時に今までやってきたものを捨てて二の次になっていた学力で戦う受験に不安というよりも怖さを感じてしまいました。今振り返って思うのは、スタート時の経験値はあまり重要でないということ。受験までの限られた時間の中での学習習慣が合否を分ける鍵だったと思います。経験値ゼロから始めても、夢のまた夢だった大学に近づくことは不可能ではありません。基礎力を徹底し、生徒との距離の近い授業を受け、周りを見渡せば他の受験生と時計のみという最適の環境で参考書と向き合う習慣さえ身につけば、こっちのものです。自分の可能性を信じて、塾を信じて走り続ければ夢に見た瞬間は訪れるものだと実感しました。スタート地点の自分と、春に合格片手に笑っている自分を想像できれば、あとは線で繋げるだけ。その線を、途中で見失わないように導いてくださった増田塾に感謝しています。ありがとうございました。

中原 和馬くん

慶應義塾(法)/明治(経営)

私は私立文系の難関大学を目指すなら、増田塾ほど向いている予備校はないと思います。私立文系の入試を制するのに必要な事は「暗記」と「慣れ」だと私は思います。つまり、時間をかければ誰でも合格可能なのです。しかし、それはそれほど甘い物でもありません。強い精神力が必要なのはもちろんの事、自分に足りないところや必要か不必要かを見極める分析力も不可欠です。その点、増田塾のシステムは素晴らしい物です。強制的に勉強できる強制自習制度は、精神力が弱くても勉強できる上に、精神力を鍛えてくれます。週一回のチェックテストはどのような事が受験に必要なのか教えてくれます。更にそのチェックテストに合格保証制度を関連させる事でモチベーションの維持も可能です。これらのシステムの下で勉強できた事が行きたい大学への合格につながったと私は思います。また、受験の時にも増田塾に入ってよかったと思った事がありました。それは自信を持って落ち着いて問題に取り組めた事です。当たり前の事じゃないかと思うかもしれません。しかし、入試とは当たり前の事が当たり前のようにできなくなるものです。私が受験した時も試験放棄する人、泣き出す人などいました。この状況の中で信じられる物は自分のみです。御守りでもメッセージカードでも参考書でもありません。強い気持ちで自分を信じられる人が受かります。増田塾生は他の受験生とは比にならない程の勉強時間を誇れます。「あれだけ勉強したんだ、受かるに決まってる。」と必ず感じられる事だと思います。私は、この増田塾に入って本当に正解だったと思います。

山田 蒼太くん

上智(外国語・総合グローバル)/明治(国際日本)/立教(観光)

初めて増田塾の自習室で勉強した日のことは、今でも忘れられません。こんなに勉強したのは初めてだ!というほど机に向かっていたため、疲労困憊。休憩の為に自習室の外に出た時に、スタッフに声をかけられました。「ダラっとするな!普段の生活態度も合否を大きく左右する。それに、そんな人間は社会で通用しない。」それ以降も、なんだよそんなことで、と思うような細かいことで、幾度も注意されました。今では、僕のことを思って叱ってくれたんだなとはっきり分かります。初日に怒られていなかったら、僕はいつまで経ってもだらけた状態で塾に通い、「疲れたー」を連呼し、熱意なく受験に失敗していたでしょう。増田塾には、スタッフ、チューターさん、講師がいます。誰もが、生徒たちの合格を一番に考えてくれる心強い味方です。この恵まれた環境を活かすかどうかは、みなさん次第です。ただ一つ言えるのは、やる気を持った生徒には、とことん熱意が返ってきます。本気になればなるほど、周りもサポートしてくれます。憧れの大学を目指す為に自分の全てを出し切りたいなら、増田塾はその助けになるでしょう。

松下 涼くん

上智(総合人間科)/明治(法・文)/青山学院(法)/学習院(経済)

僕は現役のとき、模試の判定ではマーチはすべてE判定というような状況で、自分が行きたいと思う大学に合格することはできませんでした。そして多くの予備校を見学しに行った中で、増田塾に行くことに決めました。その決め手となったのは強制自習制度でした。増田塾では勉強時間が決められているので、一年間リズムを崩すことなく勉強することができました。さらに周りの人たちも熱心に勉強しているので、モチベーションも維持することができました。授業も難関私大に特化された質の高い授業で、十分に予習復習の時間も確保されていたので、現役時代とは比べ物にならない程に成績が伸びていきました。授業も大事ですが、その授業で学んだことを定着させるための時間を十分に確保することが何よりも重要だと実感しました。その点で増田塾は授業が多すぎて自習時間が取れないということがないので、とても良かったと思います。こうして結果的に、一年前では考えられなかったような大学に合格することができました。増田塾に行っていなければこんなに成績は伸びなかったと思うし、この合格もなかったと思います。一年間支えてくれた事務員の方々、先生方、チューターのみなさん、本当にありがとうございました!

石川 秀幸くん

上智(総合人間科・文・外国語)

増田塾に入ってから、確かに僕は変わりました。僕の高校では早慶上智へ行く人は毎年2~3人いるかいないかで、MARCHも簡単ではないと高校の先生に言われ、模試で第一志望E判定を取るたびに辛い思いをしてきました。しかし春から増田塾に入り、膨大な量の暗記、授業、テスト、それが1年近く続きましたが、僕はそれらをやり抜き"1番行きたかった"大学に合格しました。僕が皆さんに伝えたいことは "最後まで諦めるな" です。これから勉強していく途中で、あまり自分に力がついた実感がなく、勉強をやる気にならなくなり、サボってしまうことが、もしかしたらあるかもしれません。それでも、今までやってきたことは、目に見え実感できるまでに、時間がかかるかもしれませんが、必ずその人の力になっているはずです。だから、最後までやり続けることで、いつかは変わってきて、合格という明るい未来につながるのだと思います。そしてあなたが変わることができる場所、それが増田塾です。

倉並 芳和くん

上智(法)/学習院(法・経済)

増田塾のおかけで、勝つ受験につなげることができました。高2の終わりの春から受験勉強を始めた僕でも、強制自習という制度の下、一学期のうちに勉強への慣れと集中力を養い、この力が夏、夏以降への伸びに大きな影響を与えたと思いました。やはり最初は、つらかったです。しかし、毎日やっていくうちに昨日の自分に差をつけるという思いが芽生えて勉強が楽しくなっていきました。増田塾では、基礎力なくして応用力なしという風に、基礎の基礎から積み重ねる大切さを実感しました。英語は特にそうでした。また、どの教科もどうやったら点数に結びつけるかということを学ぶことができました。例えば日本史は、どの知識がどのように問われるかや○○大学ではどのような知識が重要であるかなど的確に教わり、現役生でも効率よく学べて受験の武器にすることができました。最後に、一年間自分を支えてくれた先生、事務員の方、チューターなどたくさんの人に感謝しています。ありがとうございました。

中里 南帆さん

青山学院(法)/立教(文)/中央(商)/法政(文)/学習院(経済・文) 

私は増田塾に入るまで勉強をほとんどしてこなかったため、本当に基礎の基礎から勉強を始めました。増田塾は徹底的に基礎を叩き込んでくれ、ゼロからスタートの私でもついていくことができました。勉強の進め方やわからないところは、チューターや先生が丁寧に説明、指導をしてくれ、どんどんできるようになりました。また、増田塾は授業のコマ数は多くありませんが、その分授業で学んだことを復習する時間がたくさんあるため、受けっぱなしになるということがありません。毎週行われるチェックテストでは自分が何ができていないのか、これから何を勉強すればいいのかというのが明確になり、自分で計画を立て勉強することができました。そして、増田塾の強制自習は家で全く勉強ができない私にぴったりなシステムでした。みんな頑張っているのだから勉強しなきゃ、という気持ちになり、友達と励ましあいながら勉強に励むことができました。増田塾での2年間は大変でしたが、そのおかげで第一志望の大学に合格することができました。本当にありがとうございました。

森川 和樹くん

関西学院(経済・商)

僕は増田塾に入るまでろくに勉強したことが無く、増田塾の強制自習に最後までついていけるか不安でした。やはり最初の頃はしんどかったのですが、だんだん慣れていきました。全くしんどくないと言ったら嘘になりますが、それぐらいの努力をしないと受験には勝てない、と終わってから思います。また、増田塾の先生の授業はとても分かりやすく、感動する程でした。授業も基本的な事から始めて下さるので、授業についていけない事はありませんでした。そして増田塾は他の塾に比べ、生徒一人一人に対してのケアが手厚く、相談等が気軽に出来ました。僕が一年を通して思うことは「復習」の大切さです。増田塾のチェックテストでは主に復習しているかを問う問題が多く、復習を頑張ればチェックテストでいい点が取れます。全国ランキングの貼り出し等もあり、努力をすればそれに載ることができ、自分のやった事が形として現れるのでモチベーションに繋がりました。最後になりましたが、先生方、事務員の方々、チューターの方々一年間お世話になりました。ありがとうございました。

田中 涼菜さん

青山学院(文)/法政(法・人間環境)

前にもいろんな塾に通っていましたが、ずっと偏差値40で困っていた時に増田塾からダイレクトメールが届き、通うことにしました。始めは勉強をする習慣すらなく大変でしたが、周りの雰囲気、先生、事務の方、チューターの方のモチベーションに影響されどんどん勉強する習慣が生まれました。受験の直前や最中は体力や気力が限界だった時に、塾でいろんな方に励まされたのも良かったです。そしてなによりも感謝したいのは考え方、勉強の仕方(暗記の仕方まで!)を教えてくださったことです。私のように勉強が何かわからない人でもなんとかなった理由です。 ありがとうございました。

岡本 真衣さん

中央(商・文)

私は4月から入塾していましたが、部活の引退が遅かったので受験勉強を本格的に始めたのは夏休みからです。それまでの私は、部活で疲れて授業には集中できず、チェックテストも補講にひっかかってばかり。偏差値は3教科平均で30~40程度でした。そんな私が偏差値を60まで上げ、第一志望に合格できたのは増田塾のおかげです。1つは強制自習にあります。逃げられないし、同じ教室で勉強している仲間からの刺激も受け、最大限に勉強時間を確保できました。もう1つは先生方やチューターさんです。私の勉強状況や得意不得意をよく理解していてくれて、的確なアドバイスをくれました。また、受験に対しての不安などの相談にも親身にのってくれたおかけで最後まで諦めずに頑張れたのでとても感謝しています。スタートが周りよりも出遅れた分、やるべき事は多いのに時間は少なく、大変でした。それでもここまで諦めずにやりきれたことは私にとって大きな自信に繋がりました。受験が人生の全てではないかもしれないけど、これから社会に出ていくための大きな一歩を踏み出せたんじゃないかと思います。

志堅原 綾子さん

中央(文)/法政(文)

私の通っていた高校は、専門的なことを学ぶ学校だったので、一般入試の対策は全く行なわれていませんでした。進路も就職する人が多く、進学もほとんどが指定校推薦で入学するのが当たり前でした。高校入学当時は一番良い成績で一番レベルの高い大学の指定校を取ろうと目標を立てていましたが、途中でやる気をなくしてしまい、毎日遅刻ばかりをしていました。しかし、大学には進みたいという気持ちはあり、進みたい大学を見つけはしましたが、私の通っていた高校から入れるとは到底思えない大学でした。塾もそれまで通ったことがなく、どこにするか迷っていたところに増田塾の資料がポストに入っていて、見た瞬間に「ここだ!!」と感じました。強制自習というのがとても魅力的で、私大文系専門というのも気になりました。母と一緒に塾を訪ね、それから入塾しました。私は部活には入っていなかったので毎日学校が終わったあと塾で自習をしました。暗記のチェックテストと授業の復習テストがありましたが、最初の3ヶ月はその勉強しかしていませんでした。これだけで大丈夫なのか、と不安に思う日もありましたが、成績はぐんぐん伸びていき、その分やる気も上がりました。最終的に第一志望の大学に合格することができ、最初は無理だ、と思っていた学校の先生達もとても喜んでくれました。増田塾を選んで本当に正解だったと思います。塾の授業で使用したテキストやノートは捨てないでとっておくつもりです。一年間ずっと使用してきたので、とても分かりやすく、大学に入っても少し復習をしたい時に使えると思いました。増田塾の先生、事務の方、チューターさんには本当に感謝しています。これからも多くの受験生に増田塾の魅力を伝えていってほしいです。

蓮川 広也くん

同志社(法・社会)/関西(経済・社会)

僕が増田塾に入った理由は、「強制自習」という点にあります。家にいてもあまり進んで勉強ができなかった僕にとって、増田塾の強制自習は毎日の勉強の生活リズムを作る上でとても重要な存在だったと思います。強制自習と聞くといかにも、嫌々勉強を"やらされている" というイメージを持つかもしれませんが違います。確かに、最初は当然きつかったです。しかし2ヶ月ほどもするときついという感覚は消え、また"やらされる"から自ら"やる"というように勉強への自主性が勝手に身についていました。そして、なにより勉強の助けになったのは講師陣の解説のレベルの高さとほぼ毎日行われるチェックテストでした。このチェックテストは、自分が抜けている所(例えば日本史ならば苦手な時代)を見つける際にとても役に立ちました。授業は、3教科どの先生も本当に分かり易い授業です。なので復習する際も難なくできた気がします。またユーモアのある方々なので毎回楽しく授業を受けることもできました。アドバイスをくれたチューターの方々、講師の方々、本当に1年間ありがとうございました。

勝田 啓登くん

"同志社(経済・政策・社会・グローバルコミュニケーション)/立命館(経営・政策科)/明治(法)

数ある予備校の中で増田塾を選んだ理由は、徹底された勉強内容の管理にありました。関西大学に90点足りず落ちてしまった現役時代の私は、中学時代の塾の経験から塾へ通う必要性や利点をあまり見い出せず、ほぼ独学で(時には学校の先生の力を借りて)勉強していました。その結果、受験した9校全落ちという笑えない結果になってしまいました。この時に、誤った勉強法では成績が伸びないことにやっと気付き、自分にあった勉強法を教えてくれる塾の必要性を感じ、予備校探しを始めて増田塾に行き着きました。増田塾では、定期的にある面談で勉強内容を事細かく指示してもらえます。この指示内容は、英知に溢れた講師の方々が何年もかけて考え出したものです。一見遠回りに思われるようなこともありましたが、その指示を忠実に守り実行することで、成績は着々と伸びていきました。このように、増田塾には徹底された勉強内容の管理をして頂けるのでとても魅力的だと思います。

深田 峻一くん

同志社(経済・文化情報・法・商・社会)/関西(経済)

私は増田塾で浪人中、自分の人生を考え直す良い機会を得ることができました。私は中学2年生時に勉強から逃げ、高校に入学しても部活を言い訳に、3年間勉強から逃げ続けてしまいました。そんな自分を変えるために、強制自習という制度がある増田塾で勉強することを決めました。入塾時は勉強の仕方、勉強をするという行為さえどういう風にしたら良いかわからず戸惑いました。しかし、先生やチューターさんに質問すると丁寧に教えてくれたので、教わった通りに進めていき、周りの環境にも慣れたことで、勉強をするという習慣が身につき、成績も伸びていきました。一方で、この1年の間に、勉強が思い通りにいかず何度も心が折れました。でも、家族、先生、チューター、事務員さん、増田塾の友達、たくさんの人たちの支えのおかげで、目標に向かって自分を奮い立たせることができました。私は増田塾に通っていなければ、合格することはもちろん、こんなに自分の人生を見つめ直すことはなかったと思います。1年間本当にありがとうございました。

美野 雅史くん

同志社(政策)/立命館(産業社会)/関西学院(商)/法政(社会)

増田塾ってどこだろう?そう思う人も多いと思います。僕も最初はそう思ううちの1人でした。 しかし、増田塾はそこらの塾とは違います。難関私大文系専門であり、笑えないほど厳しく、与えられたことを確実にこなせば必ず成績を伸ばしてくれる塾です。 浪人生は朝からチェックテスト・強制自習などの勉強が始まり、休憩時間も時間が決まっており、まるで学校に通っているような感覚で1年間過ごすことになります。そして、そのチェックテストと強制自習が増田塾の大きな特徴であり、受験の鍵となるでしょう。よくテレビで見たり耳にしたりするのは、授業のコマ数が異常に多く、復習も個人に任せている塾が多いようです。しかし、増田塾では自習時間に重点を置き、また何をすればよいかしっかりと指導してくれるので無駄なことに手を出したりせずにより良い勉強が出来ると思います。現役生は学校・部活など特に勉強時間の制限があります。だからこそ少しでも先に進んで新しい知識を得ようとし、復習を疎かにしてしまう傾向があると思います。僕もまた現役の時は復習よりも次へ次へと新しい知識を得ようとするスタイルで勉強していました。しかし、それは受験において最もやってはいけないことであり、致命傷であると今では思います。いくら新しい知識を得ても時間が経てば少しずつ忘れてしまうのが人間です。なので、復習を疎かにしてはいくら新しい知識を得ても意味がないのです。そこで、増田塾では毎週チェックテストがあり、前の週の授業の内容、数週間、数ヶ月前にやった勉強の内容の復習テストがあります。自分がどの単元が苦手か一目瞭然で分かる仕組みになっており、ここまでやってくれる塾は他に無いと思います。チェックテストの成績は他校舎の生徒と統合されて張り出され、上位の成績を取ればそこに自分の名前が載るので、自分の増田塾での現状の成績が分かります。増田塾では入塾して早々にテスト、定期的に基礎実力テスト、実力判定テストがあります。僕も最初は真ん中のクラスで、上のクラスの人達を見る度に、いつか追い越してやるぞ、と思いながら日々勉強していました。テストの度にクラス替えもあり、競争意識が生まれ、クラスが上がった時の喜びはさらに勉強のやる気を促します。僕は現役の時、MARCH・関関同立レベルを10個受けて全滅しました。しかし、増田塾のカリキュラムに忠実に従い、しっかりとこなすことで合格を勝ち取ることができました。入塾してから2週間くらいは毎日死にそうではありましたが、少しずつ慣れていきました。とはいえ、この辛さを1年耐えたことは何よりも自信に繋がりました。この塾に来てやることをやれば受かると言っても過言ではありません。来年受験するみなさんもまず増田塾に入るという一歩を踏み出し、合格に向けての階段を一歩ずつ上がっていってもらえたらと思います。 増田塾の先生方、受付のスタッフの皆様、1年間本当にありがとうございました。

藤江 裕貴くん

同志社(政策・社会・グローバルコミュニケーション)/関西(社会・政策創造)/立命館(産業社会)

増田塾の強制自習は大変なものでした。しかしこれを乗り越えたとき、僕が持っていたのは圧倒的な自信でした。これは増田塾で一年間過ごすと確実に持つことができるものだと僕は思っています。最初の英語の授業で五文型から教わるように、増田塾では基礎からしっかり学ぶことができました。そして授業後のチェックテストは「どこを誤解していたのか」「どこが分かったつもりになっていたのか」「どのように改善していくべきか」こういったことを見つける資料として大いに役立つものでした。おかげで確かな学力が身についたのだと思います。また増田塾から合格保証を頂けたことも僕にとっては大きな支えとなりました。もちろん増田塾の強制自習はハードでしたし、時には厳しい現実に直面して挫けそうにもなりました。しかし、僕のなかに「合格したい気持ち=やる気」があったからこそ、そして両親や増田塾の皆様の支えがあったからこそ、こうして合格を掴み取ることができたのだと思います。両親はもちろん、増田塾の皆様にも大変お世話になりました。本当にありがとうございました。

宇治田 大輝くん

同志社(文化情報)/立命館(経営・政策科)/関西(経済・社会安全)

僕は初め違う予備校に通おうと思っていました。しかし、両親がこの予備校を勧めてくれました。増田塾のカリキュラムを見た時に「こんな縛られるような予備校は嫌だ」と思っていました。ですが、今では本当に増田塾に通って良かったと思っています。個人の実力に合わせた授業や課題、そして何より強制自習が僕を合格に導いてくれたと思います。ここまでやろうという明確な目標を持つことができ、自分に厳しくなることができました。また、僕は増田塾で人間として大きくなれたと思います。そして、将来社会に出るときに必要な事もたくさん学ぶことができたと思います。増田塾の先生方や事務員の方々には本当に感謝しています。1年間ありがとうございました。

加藤 駿くん

同志社(文化情報)/立命館(産業社会)

高校入試の英語の点数が3点だったこの僕が難関大に合格するなんて今でも信じられません。学校からは不可能と言われましたが、増田塾はそんな否定的なことは一切言いませんでした。なので僕は最後まで増田塾についていこうと思いました。この一年間が人生で一番、精神的にも肉体的にも辛かったです。夏までは野球部で死ぬほど走ったあとに塾での勉強の繰り返しで、部活の強化週間中での勉強は今でもよく死ななかったと思います。僕はどうしても同志社大学に行きたかったので、それくらいのことは元々やる覚悟はありました。しかし、想像以上にきつかったです。増田塾は中途半端な気持ちを持って勉強する人は一人もいない環境です。人数も少ないおかげで一体感も生まれました。僕は部活引退後の勉強量は誰にも負けない自信がありました。学校では放課後と昼食も休まずに勉強しました。やはり現役生は学校での時間を有効に利用する必要があります。増田塾には合格するためのツールが揃っていてそれを信じてやったので合格できました。最後に、やはり『人間性』が一番大事だと思います。挨拶、感謝など、当たり前のことはちゃんとやることが試験にも出ると思いました。増田塾を最後まで信じてやってきて良かったです。本当にありがとうございました。

浅井 綾くん

同志社(法)/立命館(法)

きっかけは、先輩の紹介でした。少人数制や強制自習、チェックテスト等を魅力に思い、増田塾なら一年間やっていけるという強い意志を持って入塾しました。入塾当初、私のテスト結果は殆ど「F[最も下の評価)」からのスタートでしたが、基礎から教えてくれるとのことだったので不安はありませんでした。受験のスペシャリストである先生方から与えられる課題を、とにかく反復して毎週のチェックテストに挑むことで自ずと理解が深まり点数と成績が上昇しました。秋頃は過去問演習(長文)やテストで思うように点数が取れず、思い悩むこともありました。その時は客観的に自分を見て何がダメなのかを徹底的に追及することを心掛け、その結果冬になる頃には再び成績が伸び始めました。私は一年を通じて「気負わない」ということを意識していました。第一志望に受からなければならないではなく、たとえ落ちたとしても仕方がないと思っていました。これは諦めや努力不足といった負け惜しみではなく、そう思えるくらいに勉強してやろうという私自身のモチベーションでした。そう意識することで、「こんなに勉強したけどダメだった」「悔しいけれどすがすがしい」「やり切った感を得られる」と思ったからです。その結果、第一志望だった同志社大学法学部に合格することができました。このような考えを含め、特に受験に必要だと感じたことは「自分の意志」です。私は法学部にこだわり、受験も法学部一本の日程でした。これは私自身が持つ法律への関心や、将来目指す職業からくる意志でした。みなさん18~19歳になるとぼんやりとは将来を見据えていると思います。そこに繋がる学部等、一つの目標へのプロセスとして「こだわり」を一つくらい持つのもいいと思います。そうすることで少し受験も楽しくなりませんか?私は偏差値30台からスタートして同志社に合格するという絵に書いたようなサクセスストーリーでした。勿論、先生やチューター、親、事務の方のサポートのおかげでもありますが、何より自分の努力で掴んだ結果だと思っています。長い人生の中で1年くらい必死に勉強してもいいと思いませんか?きっとこの先に活かすことができる多くの事を学べると思います。そして人への感謝や思いやりを忘れないで下さい。予備校に行きたくても行けない人もいます。今あることを当然と思わず過ごして下さい。「人から応援される受験生になる!」何よりもこれが合格へのモチベーションになると思います。

菅谷 野乃花さん

明治(情報コミュニケーション)

やる気だけもってきてください。そう言われて入塾しました。初めのうちは強制自習が長く感じられたのですが、次第に自分で時間の管理ができるようになりました。というのも、まるで進学校のように、暗記テスト、授業復習テスト、実力判定テストがあり、それに向かって勉強するため、何の勉強をすべきか、今何をするべきか迷うことがなかったからです。練りに練られた時間割表に沿って日々勉強を積み重ねていけば道を踏み外すことはありません。単語帳から全て、塾指定の教材を使用するので、どの参考書を使えばいいのか悩むこともありませんでした。自分の勉強の仕方は間違っていないのか不安になったときはチューターさんに相談にのっていただきました。つい最近まで受験生だった先輩方からのアドバイスは的確で不安を解消することができ、強い味方でした。テスト結果は塾内成績ランキングという形で貼り出され、いい指標となり、頑張るぞ!という気持ちになり背中を押されました。増田塾は長い受験勉強をしている生徒を飽きさせない力があります。前期は基礎、中期は基礎の埋め直しと、基礎から応用へと移行するのですが、いきなり応用へ移るのではなく、少しずつ慣れていくようにしていきます。ですから取りかかりにくい英語長文へも誤ったやり方ではなく、正当なアプローチをすることができ、いつの間にか読めているというような感覚でした。生徒一人一人と先生との距離が近いので、疑問はすぐに解決できます。さらに、遅れた生徒を見捨てるようなことは絶対にありません。補講はもちろんのこと、スタッフの方独自で考えた補強対策など、本当に熱心です。私は一年間、このような環境のなかで受験勉強をさせていただき幸せに思います。やる気さえあれば、努力する力さえあれば、後は何をすべきかは増田塾にお任せして、軌道に乗ればそれは確実に合格へと続く道です。一年間授業をしてくださった先生方、支えてくださったスタッフの方々、チューターさん、本当にありがとうございました。

大畑 茉優さん

明治(情報コミュニケーション・国際日本)/立教(観光)/学習院(国際社会科)

私は家では全く集中できないタイプでした。増田塾の強制自習というホームページを見て「これだ!」と思い、すぐに入塾を決めました。2年生の秋から入塾していましたが、3年生の夏までは早慶上智など夢のまた夢でした。私自身変わることができたと実感したのは、夏休みが終わってからでした。夏休みには今までの遅れを取り戻すために、定期的に行われるチェックテストをペースメーカーに、基礎からみっちり頭に叩き込みました。その結果、成績がぐんと伸びて一番出来の悪かった日本史の偏差値は30も上がりました。自分でも信じられませんでしたが、毎日塾に来て22時まで黙々と自習を続けた結果が表れたのだと思い、とても嬉しかったです。先生方、チューターのみなさん、スタッフのみなさんは、生徒想いで熱い方々ばかりです。言われたことを信じて、毎日続けていけば目標校まできっと手が届くと思います。最後は自分の力ですが、増田塾にはそこまでしっかりと導いてくれる先生方と、くじけそうになった時に一緒に頑張れる仲間がいました。これほど心強いものはありませんでした。増田塾で受験期を過ごせて本当に良かったです。どうもありがとうございました。

笹 永梨奈さん

明治(情報コミュニケーション・文)/法政(社会・国際文化)

私が増田塾に入ろうと決めたきっかけは、どうしても浪人を避けたかった私が後期センター利用で受けた1校しか受かっておらず、ほぼ全落ちでとりあえず受かった大学に行こうか、浪人しようか悩んでいた時に母が渡してくれた増田塾のパンフレットを読んだことでした。つい自分に甘くなってしまうことがある私は、増田塾のカリキュラムを読んで、「ここだったらわたしでも難関大学に合格出来るんじゃないか」と思い、増田塾に通ってもう一度大学受験に挑戦することを決めました。わたしは地方出身で家の近くに増田塾の校舎がなかったので、増田塾に通うには一人暮らしをしなければなりませんでした。どうせ一人暮らしをするんだったら一番近い校舎ではなくて、自分の志望校があり、難関私立大学に関する情報が手に入れやすい東京に行きたいと思って両親と相談し、上京することになりました。増田塾が開校してからは、いろいろ不安もありましたが、高め合うことの出来る友達もできて、充実した受験生活を送ることが出来ました。私が今年MARCHに合格できたのは、なかなか点数が上がらない時期があっても、最後まで諦めずに最も苦手としていた世界史の勉強に力を入れたことが役に立ったのだと思います。世界史の授業は私が今まで考えていたつまらないという世界史の概念を変えてくれて毎週わかりやすく楽しい授業だったので、本当にありがたかったです。先生が指定してくださったやり方で何度も復習すれば絶対に伸びると思います。チューターさんがおっしゃっていた「世界史に関しては最後の一分一秒まで伸びる」という言葉を信じて試験直前までテキストを見たりしました。他の教科の先生方の授業もわかりやすく、超基礎の内容から始まるので基礎をしっかり固めて、過去問演習に移ることができました。さらに先生方との距離も近いので、授業でわからないことがあったりした時はすぐに質問することができるのも増田塾の利点の一つだと思います。最後に私は受験生活を終えて、自信を持って「去年とりあえず受かった大学に行かずに増田塾で浪人するという決断は間違っていなかった」と言えます。一人暮らしをしながらの浪人生活は想像以上に大変で、何度も心が折れそうになったこともありましたが、最後まであきらめずに頑張ってこれて本当に良かったです。増田塾で過ごしたこの1年間は私にとってとても貴重な時間になったと思います。いつも笑顔で迎えてくれた増田塾のスタッフの方々や毎日同じ自習室で頑張ってきた仲間達、そして一番に応援して励ましてくれた家族には本当に感謝しています。1年間ありがとうございました。

髙橋 拓史くん

明治(政治経済・商)/中央(経済)

増田塾の最大の魅力は、生徒の出発点を問わないところにあると思います。つまりは、「勉強をゼロから始めても、難関校に合格できる」ということです。今まで部活ばかりで勉強なんて全く手をつけてこなかった現役生も、現役時代に思い通りに行かず一からやり直そうという浪人生も、最後までやり切るという気合いさえ持っていれば、難関校に到達できる学力を養うことができると断言できます。ここまで言い切れる根拠となるのは、増田塾では暗記を徹底してくれるからです。暗記は、すべての科目の糧となる部分です。この糧無しでは、いわゆる受験テクニックというものは意味を持たないだけでなく、身につきません。他の予備校では(大手の予備校に通った経験があるのでわかるのですが)生徒側にほとんど委ねており、やってあることを前提に授業などが進められてしまいます。そうなると、暗記が不十分な状態で授業がどんどん進んでしまい、暗記が追いついていないために授業の内容が身につかないということになってしまいます。逆に、増田塾では最初の期間は暗記を第一とし、毎週行われる暗記テストによって、一定のペースで暗記を進めることができます。受験期後半になると演習が始まり、その時期には暗記が疎かになりがちですが、増田塾ではその時期まで暗記テストは続くので、暗記が疎かになることはありません。暗記は最後の最後まで必要です。ここまで、暗記のことばかりになりましたが、テクニックを教えてくださる先生方も実力は他の予備校に劣らない、むしろ勝っています。従順に学んでいけば実力は必ずつきます。自分は本当に怠け者で、一年間やりきれるのか本当に不安でしたが、先生方や事務員の方々に支えてもらってやってこれました。帰りに少し話したりするだけでも、次の日、また頑張ろうと思え、乗り切れました。一年間ありがとうございました。

荒牧 宏匡くん

明治(商・経営)/立教(経済)/中央(商)/法政(経済・経営)/学習院(経済)

僕は現役の時、受験に失敗してしまいました。 ある程度の努力はしたつもりだったので、「こんなに受からないものか?」と思ったりしました。 そして、「何がいけなかったのだろうか? 」と考えました。それは2つありました。継続力と、問題演習量でした。その2つをどうやったら確実に補えるかという観点で塾を探した時に見つけたのが増田塾でした。とても魅力的だったのは、強制自習でした。この制度に慣れるのに最初は苦労しましたが、この制度のお陰で確実に現役の時の反省点2つを補えました。そして、毎週行われるチェックテストも勉強に最も大切な基礎を押さえるという点でとても役立ちました。そして塾の事務の方々にも受験のことなど丁寧に相談にのってもらいました。 チューターの方々には勉強面で本当に助けてもらい感謝しています。最後に忘れてはいけないのが先生達です。英語、国語、世界史どれも自分にとって知らないことを多く教えてもらい、とても受験に役立ちました。特に世界史に関しては、授業がとても新鮮で楽しく、先生がおっしゃっていた言葉が頭のなかでずっと残っていたりして、そのお陰もあって、僕はGMARCH以上しか受験しなかったのですが、受験した大学ほぼ全てで8割以上取れました。9割取れた大学も幾つかありました。今回の受験でつくづく思ったのは、文系の場合、どれだけ努力したかだと思います。増田塾はその努力をする場として最高の場所だと思います。僕は一年間増田塾で勉強できて今後の人生でもこの経験が活かせるとも思いました。増田塾を選んで良かったです。本当にありがとうございました!

大内 菜乃羽さん

明治(法)/青山学院(法)/立教(法)/中央(法)

私は高3の夏まで、ほぼ毎日部活がありました。部活の後の授業や自習は辛い時もありましたが、塾からの指示に従っていれば、勉強が遅れることはありません。部活も満足な結果に終えることができました。引退すると一気に勉強できる時間が増えますが、増田塾は自分が今何をすべきかを常に明らかにしてくれるので、何をしていいかわからないなんてことはありません。私のように、1・2年生での学力の貯金もなく、部活一色に染まった生活をしていても合格することができました。時間がない、何から始めればいいかわからない…このような人にとって増田塾は最適な環境だと思います。

小髙 雅広くん

明治(法)/中央(商)/法政(経営)

僕が現役の時全敗し浪人を決めた時、友達に薦められたのが増田塾でした。自分では勉強出来ない人にはピッタリだと聞き、まさに僕みたいな人には向いてると思い、直ぐに申し込みました。増田塾が他の予備校と一番違うところは"強制自習"という制度だと思います。自分のようなタイプにはこの制度は向いていると思ったのですが、初めの頃はかなりきつく、塾をやめたいと思うほどでした。しかし、周りの仲間の頑張ってる姿を見て刺激され、先生はもちろん、スタッフの方々やチューターさんも良い人ばかりで何度も救われました。受験が近づくにつれ不安が大きくなるなか、いつも思い返していたのは増田塾で過ごした日々でした。そして増田塾でやってきたことを信じた結果、無事合格することができました。"努力は裏切らない、けれどやり方次第では裏切る"とメジャーリーガーのダルビッシュ選手が言っていました。増田塾は裏切られない努力の仕方を教えてくれます。増田塾を信じてやり抜けば絶対に希望を叶えることができると思います!一年間本当にありがとうございました!

諸石 莉海さん

明治(法)/中央(商)/法政(法・現代福祉)/学習院(法)

私は増田塾に入って本当によかったと思ってます。現役の時は、落ちこぼれで意志の弱いダメ人間でした。全然勉強をせず、真面目に解いたマーク模試ですら国語31/200、英語50/200という悲惨な結果で、名の通った大学に受かる学力はありませんでした。予備校の先生にも友達にも、「おまえは浪人しても1年間勉強できないから浪人はやめろ!」と言われ、自分でもそう思っていたので 短大でもどこでもいいから進学しようと思っていました。そんな時に増田塾を知り、 勉強せざるを得ない環境なら私でも頑張れるのではないかと思い、不安もありましたが浪人することに決めました。入塾してみると、強制自習制度のおかげで、勉強する習慣をつけることができました。そしてチェックテスト。授業を理解しているつもりでいて、いまいちわかっていないという状態を防いでくれました。点数が悪いと補講に呼ばれ、忘れた頃に再テストの連絡が届くので、苦手をなくしていくことができました。またチェックテストの結果がランキングに反映されるので、ランキングに載れるように頑張ろう!とやる気につながりました。他の予備校だと一ヶ月に一度行われ二ヶ月後くらいに返却される模試でしか 自分がどのくらい出来ているか把握することができないので、増田塾生は恵まれてるなと思います。そして、何よりも増田塾に入って良かったと思うことは たくさんの人に出会えたことです。質の高い授業をして下さるだけではなく、一人一人のことを本気で考えてくれる先生、あったかい言葉をかけてくれる事務の方、不安そうな顔をしてると「大丈夫?」と声をかけ 悩みを聞いてくれるチューターさん、一緒に難関大学を目指し切磋琢磨し 互いを高め合うことができる仲間。増田塾で出会った人達のおかげで、私は充実した1年間を送ることができ、成長することができました。本当に感謝しています。ありがとうございました。

長尾 和哉くん

明治(法・経営)

私は知人の紹介で増田塾について知りました。高校に進学してから全く勉強などしたことなく、赤点ばかりで進級すら厳しいような状況でした。高校三年になり、何とかして現状を変えたい、そういう気持ちでこの塾の門を叩きました。はっきり言うと、増田塾のシステムは他の予備校のものと比べるときついものであると思えます。しかし、きついものであるだけ合格へと真っ直ぐにレールが敷いてあると思います。勉強の習慣を定着させ、チェックテストを繰り返し、実力テストを受ける、そこから自分に足りないところ、苦手なところが見えてくるのです。増田塾のシステムだけでなく、講師の先生、事務員の方、チューターの皆さんなど相談に乗っていただいたりと様々なことで支えていただきました。行きたい大学に合格すること、そのことは一年間の目標であり、達成したいものでもあります。確かに志望校に合格することは大切なことです。けれども増田塾で一年間本気で努力して勉強に取り組んだこの経験は受験だけでなくそれ以外のことでも活きてくることなのではないかなと思います。増田塾で合格を目指すその努力はきっと人生において大きな経験になると思います。正直に言うと、私は受験を終えて「あれをやっとけばよかった、これをやっとけばよかった」と思うこともないわけではありません。しかし、受験期間というのは誰に対しても平等に同じ時間与えられます。一度しかないこの一年を悔いのないものにするためにも一年後笑って大学に進学できるよう精一杯の努力を尽くしましょう!最後に増田塾の講師、事務員、チューターの皆さん、本当にありがとうございました!!

藤間 衣舞季さん

立教(コミュニティ福祉)/法政(法・社会・文・経済・経営・現代福祉)/学習院(文・経済)

増田塾は、すごい塾です。勉強習慣ゼロだった私を変えてくれました。私は勉強することが本当に嫌いで、1・2年の頃の学校のテストでは、毎回クラスの最下位あたりをとっていました。しかし、この増田塾に入ってから生活は変わりました。強制自習に慣れるまでは部活もあったため、少し大変ではありましたが、慣れてしまえば大したことはありませんでした。増田塾のおかげで勉強する習慣というものが自然とついたし、効率よく勉強する方法を学ぶことができたと思います。また、塾にいるみんなが上を目指しているので、自然とモチベーションも上がりました。自分がどんなに馬鹿でも、上を目指すことを恥じる必要はありませんでした。チェックテストが毎週あったり、強制自習があったり、ルールが厳しいところがあったり、多少大変なところはありますが、友達はたくさんできるし、授業はおもしろいし、私にとって塾に行くことは楽しかったです。入塾するまでは、MARCHレベルを受けることなんて考えていませんでした。増田塾のおかげで成長することができました。この1年間関わってくださった全ての方に感謝しています。お世話になりました。本当にありがとうございました。

伊関 都里さん

立教(現代心理)

私は今まで敗北だらけの人生でした。中学、高校受験は失敗。高校でも成績は不良。自分でも「懲りないなあ」と思いながらも増田塾に入るまで一切と言っていいほど勉強に手をつけていませんでした。自分の自習机が確保されているうえに強制自習制度もある増田塾は、怠け癖のある私にぴったりだったと思います。部活動との両立で本当に大変だった時もありましたが、増田塾の先生方や、周りの仲間に支えられて上位志望の大学に合格することができました。「どうしても自分から率先して勉強できない! どうすればいいの!」という人には心から増田塾をオススメします。敗北ばかり経験していたのに、今こうして喜びと感動に満ち溢れている私は、増田塾に入っていなければ存在していなかったと思います。

岩佐 美紅さん

立命館(法)

私は現役の時、成績が思ったように伸びませんでした。ですが、増田塾に入ってその理由がすぐに分かりました。それは、「やったつもり」だったということです。大手予備校や学校で授業をたくさん受けたということに満足していたのです。そんな私が増田塾に入ったから伸びたのだと思う理由の一つに、増田塾の復習期間があります。ただ授業を提供してくれるだけでなく、復習をする時間をとってくれるということが他の塾とは異なるところだと思います。どんなに質のよい授業を受けても、後で見直さなければすぐに忘れてしまいます。増田塾では、忘れてしまうことを防ぐために、しつこいくらいにチェックテストがあります。そのおかげでだんだん成績は伸びていきました。そして増田塾のいいところの二つ目は、先生方との距離が近いことと、チューターや事務の方々がとても親身であるということです。分からないところや気になるところは、自分で考えてから聞くと、その考え方の間違っているところなども教えていただけて、根本から理解することができました。私が本当に感謝していることは、増田塾の方、全員が生徒のことを想っていてくれていて、私の弱みを武器に変えてくれたことです。私は他教科に比べると英語が苦手でしたが、それを考慮した受験校対策や、有利になる方法を一緒に考えてくださいました。だから、苦手科目があっても諦めず先生方についていってみてほしいです。最後は、やはり強制自習制度です。帰りたいと思っても帰れないので、勉強するしかなくなります。高校の部活が厳しかったので耐えることに自信があった私も、最初はきつかったです。でも慣れてそれが当たり前になると、苦痛ではなくなりました。これを耐え抜いて手にした合格は、本当にうれしかったです。良い友達もでき、最後まで自分を甘やかさずに頑張れたのは増田塾に入ったからだと思います。本当にありがとうございました!!