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合格体験記

2020年合格体験記

これからご紹介するのは、今年度増田塾に在籍していたOB・OGによる合格体験記となります。

当塾のカリキュラムや授業の様子などのご参考にしていただけますと幸いです。

早稲田(文/教育/商/社会科)慶應義塾大学(法/商)明治大学(情報コミュニケーション/政治経済)

佐藤 陽希さん

大学や受験教科、偏差値はそれぞれ違えど、全員に共通して必要なものは、十分で、充実した学習時間だと思います。 各自の自習席があり、登校時間、強制自習時間なども決められているため、1年間で周りの受験生に絶対負けない質と量の勉強時間を確保することができました。 また、毎週のチェックテストや授業、最強の先生方のサポートもあり、基礎の確立だけでなく最高レベルの学習にまで抜かり無く取り組むことができました。 登校時間の決められていない勉強場所で、独学で、自分で適切な復習をしなければならない。この様な環境では自分は第一志望に合格するどころか、それを志すことも叶わなかったと思います。 自分が増田塾で勉強するべきかは自分が一番分かっていると思います。つい携帯を使ってしまう方、気づいたら午後になっていることがある方、1年間の方向性がしっかりと見えていない方には増田塾をオススメします。 最初は辛いように見えるかもしれませんが、自分が身を置く環境がどれほど成長するかを左右します。実際、自分は1年間の浪人生活で、様々な面での大きな成長を感じました。 本気であるなら、一歩踏み出してみるべきだと思います。そして本気であることに誇りを持って下さい。 自分の体験談を読んでくれた方々の来春に幸あらんことを祈っております!

早稲田(人間科)明治(商)法政(社会)学習院(経済)

飯村 昂太さん

自分は高3の夏辺りまで1秒も勉強した事がなく、学校の定期テストではいつも最下位争いの常連で模試では3教科で偏差値36でした。なので最初は大学すら行く気がなかったのですが、当時付き合っていた彼女が頑張って勉強してるのを見て「俺もやってみるか〜」と軽い気持ちで勉強を始めそして見事に全落ちし浪人生になりました。塾を選ぶ時は強制自習という言葉に惹かれ増田塾に入塾することを即決しました。浪人生活ではひたすら勉強をやり毎週行われるチェックテストや実力テストで良い点数を取りランキングに載ることを目標にして良いモチベーションを保てたまま最後まで頑張れる事ができ、模試では偏差値が70近くまで上がりたくさんの大学に合格することが出来ました。 もし増田塾に入るのなら最初はきついかもしれませんが増田塾を信じて諦めずに勉強すれば必ず良い結果が出ると思うので精一杯後悔なく頑張ってください!!

早稲田(人間科) 中央(文) 青山学院(教育人間科)

小松 彩香さん

私は現役の時、友達がすごい勢いで受験勉強をしている中で受験勉強のやり方が分からず逃げていました。そんな自分が本当に嫌で、逃げたままだと何も頑張れる気がしなかったので親に大反対されながらも浪人を決めました。増田塾に入って一番良かった点は、浪人の懸念材料でもあった精神的な面での支えとなる方達の存在です。科目にもよりますが授業中に生徒を巻き込む授業も多かったです。スタッフさんは一人一人の長所を見抜き、成績問わず頑張っている人を応援してくれました。チューターさんには勉強の方法や内容から大学生活まで疑問点をとことん教えてもらいました。また、チェックテストや強制自習も効果的で私は受験勉強の内容が全く入っていなかったのですがカリキュラムに沿って一年間勉強したところ、上を目指せるようになりました。こんなに頑張れた!という自信を得て、一つ成長することができました。本当にありがとうございました。

早稲田(法)明治(政治経済/商/法)立教(法)法政(経営・人間環境)学習院(法)

三木原 麻佳さん

わたしは現役の時勉強をしなかったせいで不合格通知を沢山もらいました。それがとても悔しく、厳しいと聞いていた増田塾に入ることにしました。入ってからしばらくの間は、慣れずに辛い辛いと思ってばかりであまり勉強にも身が入れずにいました。しかし、増田塾はそんな堕落した私を変えてくれました。私は増田塾で、共に頑張り、励まし合い、切磋琢磨できる仲間に出会えました。そのおかげで最初は辛いと思っていた強制自習も苦ではなくなり、いつの間にか当たり前の生活になっていました。また、増田塾では、定期的に試験があり、毎週毎週チェックテストがあったりなど、とにかくテストが多いのでその分周りの人に負けたくないという意識が強くなりました。私は昨年受験を失敗して良かったと思えるほど本当に増田塾で浪人生活を過ごせて良かったと思います。勉強だけでなく人生についても学べました。本当に感謝でいっぱいです。ありがとうございました。

早稲田(スポーツ科)明治(経営)立命館(政策)

金中 辰生さん

自分は浪人が始まった最初の1ヶ月は自宅で浪人をしていました。ただ全く集中ができず、親に無理を言って強制自習という制度を取っている増田塾に入れてもらいました。最初は「1日に10時間近くも座ってるなんて集中できるのか…」と思っていましたが周りが当たり前のようにやっていたり、慣れてくるとそれが当たり前になり自宅で全く集中できなかった自分も不思議と増田塾では集中して出来るようになり、最初は大きかった周りとの差もどんどん縮められることができました。 自分が思う増田塾の最大のメリットはここにあります。増田塾は生徒の「最大値」を引き出してくれます。「やれるだけのことはやった」「一年の中の強制自習で他の誰よりも勉強した」自分は本番の入試が始まった時に強くこう思えました。それにより自信を持って試験に挑むことができ、ほとんど緊張することもありませんでした。仮に落ちていてしまっていても「これが自分の最大値で、やれるべきのことはやったのだから後悔はない」と思えることができたと思います。自分の一生を決める大事な一年の中でこのような「後悔しない受験」を提供してくれた増田塾には本当に感謝しています。1年間厳しいながらも愛のある指導をして頂き本当にありがとうございました!

早稲田(文化構想)明治(経営)

赤澤 慶太郎さん

「早慶・上智に合格しなければ授業料を返金します」という他塾にはない強いメッセージに惹かれて、私は増田塾に入ることを決めました。これをやれば確実に早慶・上智に受かるという、計算しつくされたカリキュラムがあるのだと思い、信頼して入塾できました。中学・高校と、部活を言い訳にして、勉強する習慣がなかった自分でしたが、増田塾の主な3つの支えにより成績を伸ばすことができました。一つは、チェックテスト制度です。これにより、知識をインプットした後の、アウトプットする機会が多く得られました。2つ目は、濃密な授業です。聞いていて楽しく、かつ成績の伸びる授業でした。3つ目は、強制自習制度です。試験の直前期、不安で悲観的になっていたのですが、強制自習制度の下、毎日机に向き合った経験が自信につながり、不安定な精神を支えてくれました。増田塾の先生、スタッフの方々、チューターの皆さんが、手厚いサポートで正しく方向づけをして下さったことにとても感謝しています。ありがとうございました。

早稲田(人間科/教育)明治(経営/法/商)青山学院(経営)法政(経済)学習院(経済)

山岸 海斗さん

僕は現役生の時ある大学に1点足りず、その結果全ての大学に落ちるということを経験しました。とても悔しかったです。しかしこの経験があったからこそ増田塾のカリキュラムについていけたのだと思います。増田塾の説明会に訪れた時、最初は正直恐怖を覚えました。強制自習とは何をやらされるのだろうかと。実際にそれを体験していくとやはり大変で途中で投げ出してしまいそうになったことは何回かありました。しかし、そんな時に励みになったのが増田塾の友人、スタッフやチューターの皆さんでした。特に友人はチェックテストや実力テストで張り出されるランキングで競うことで切磋琢磨し、一緒に学力を高め合いました。この競争意識は自分の学力向上に大いに役立ったと思います。また、このような経緯があったからこそ自分の合格はもちろん、友人の合格もとても嬉しく思いました。 浪人生活は辛いことも多かったですが得られたことがとても多く、自分の人生において本当に価値ある期間になったと思います。これは決して自分だけで作れるものではなく、繰り返しになりますが増田塾の友人、スタッフやチューターの皆さんのおかげです。1年間本当にお世話になりました。

早稲田(文化構想/人間科/商)慶應義塾(法/経済/商)明治(政治経済)青山学院(国際政治経済)中央(経済)法政(経済)

宮崎 里彩さん

1年間、大学受験と向き合って感じたのは、当たり前のことを当たり前にこなす大切さです。ですが、たとえ当たり前のことでも、自分一人で管理し、計画的にやりくりすることのできる受験生は少ないのではないでしょうか。少なくとも、私には難しく感じられました。増田塾への入塾を決めたのも、強制自習や日々のチェックテスト・模試形式で複数回実施される実力テストなどによって、生徒の学習を管理しつつ、基本事項を完璧にすることに重点を置いたカリキュラムに惹かれたからです。勉強嫌いで、努力も人並みにしかできない私が1年真面目に勉強に取り組み、合格を掴み取ることができたのは増田塾のおかげです。 長いようで短い1年でしたが、いつも親身になって相談にのって下さり、私を応援し支えて下さった先生方、事務員さん、チューターさん、本当にありがとうございました。

早稲田(法/教育/商)上智(外国語) 明治(政治経済)青山学院(法)法政(社会)学習院(文)

野副 宣洋さん

早稲田大学に合格した僕ですが、現役の時は全落ちでした。しかし、これは浪人をすれば早慶なんて余裕、と言っているのではありません。正直、浪人生活は非常に苦しいです。僕の場合模試やテストの日を除いて毎日12時間以上の勉強をしました。毎日です。周りがだれてきて遊んでる時も、結果が出なくて逃げ出したくなる時も、毎日です。そしてただ12時間やればいいと言うのではなく、人一倍効率的にやることを意識しました。こういった土台の元でやっと早稲田大学に合格出来たのです。こう聞くと、私は無理かもと考える人もいるかもしれませんが、安心してください。あなたには互いに切磋琢磨し合う朋友、真摯に相談にのってくださるチューターや講師、応援してくれる両親がいます。必ずしも塾内で密な繋がりが必要という訳ではありませんが、自分が辛い時きっと支えてくれるはずです。そして逆に言えば、どんなに入塾当初の学力が低くても、逆転合格は可能ということです。私文の良いところは努力が実りやすい、ということです。努力で才能を上回れるのです。ですから、"正しい"努力をすれば早慶も夢ではありません。そこで受験生の皆さん、まずは「合格保証」獲得を目指して頑張って下さい。模試なんかより断然信頼できます。そして一番大切なのが、メンタルです。大学の動画を見たり、現地にいったり、先輩に聞いたりなどして、ここに絶対に受かってやるんだという意志だけは持ち続けて下さい。最後に、関係者の皆さま、一年間本当にありがとうございました。僕は今めっちゃ幸せです。

早稲田(文化構想/法/商) 慶應義塾(経済/法/商) 上智(経済/総合グローバル) 明治(国際日本)

戸田 光さん

 僕が志望校の合格をする上で一番重要だったことは、英語と日本史の得点力です。なぜなら、英語は他の受験科目よりも配点が高く、最も得点差がつけやすい教科であり、日本史は帰国子女をはじめとした、英語が得意な受験生と渡り合うために必要な武器になるからです。  増田塾では、こうした私大入試で戦い抜くために必要な力を養成することができました。英語では、精読を中心とした授業や、複数回にわたる単語テストの実施により、解答根拠を見抜く力や、豊かな語彙力といった、入試の長文読解で要求される能力を身につけることができました。また、選択科目である日本史では、普通の塾で扱うことのないような細かい知識を学ぶことにより、受験生が通常得点できないような設問の解答が可能にになりました。  増田塾が提供する、私大入試の実情に基づいた専門カリキュラム、そして基礎暗記を怠らせない日々のチェックテストが、僕を合格へと導いてくれました。

早稲田(スポーツ科) 上智(外国語) 慶應義塾(文/総合政策/環境情報) 明治(国際日本) 青山学院(文/総合文化政策) 立教(現代心理)

日下部 真紀さん

私は家では勉強が全くといっていいほどできないので、増田塾の強制自習制度には非常に助けられました。はじめ、何時間も自習を強制されることに、私は苦痛を感じていました。実際夏休み期間、私は学校行事で忙しく、この制度に追いつくことを諦めかけた時もありました。しかし、二学期以降、この制度にのっとって自習をしているうちに、難関大学に合格するためには嫌でも時間をかけて勉強することが必要だということが自然にわかるようになりました。結局のところ、根本的に合格に必要な努力量を塾に教えられたということです。チェックテストや実力判定テストなどが、自分が実力をつけていることを目に見える形で実感させてくれたことは、やる気の継続につながり、自分でも信じられないくらい勉強できました。また、先生方や事務員の方々、チューターの方が受験生を全力で支えてくださるからこそ、この大変な努力量が成立しました。非常に感謝しています。ありがとうございました。

早稲田(スポ科/社会科) 立教(経済) 国際基督教大学

玉ノ井 梨紗さん

家で勉強したことがなかった私は、親に勧められ、高校一年生の頃から、増田塾に通い始めました。チェックテストやチューターさんからの補講により、学力を大きく伸ばすことができました。そして、高校2年時から、政経を学んだことで、政経の試験を利用するAO入試に合格することもできました。また、面談担当の先生やチューターさんから、メールやお手紙で絶対受かるよ。と言っていただいたことが本当に励みになりました。最初は勉強に向き合うことが難しかった私ですが、増田塾での学習を通じて少しずつやる気が生まれたことに、感謝しています。そして、奇跡や夢とか言われていた大学に努力を通して、自分を見直して、合格できたことは一生の思い出です。本当にありがとうございました。

早稲田(法/政経/商) 慶應(法) 上智(経済/法) 中央(法)

木村 太紀さん

私は高校1年生の終わり頃から受験直前まで増田塾に通っていました。高1、高2の間は1つ上の学年の先輩たちと一緒に授業を受けていました。つまり、高2の時から本格的な受験勉強をしていたということです。早いうちから受験勉強を始めておくことの利点は、2年間同じカリキュラムをするので授業内容が確実に身につくことです。また、去年すでにやってある分、他の人に比べてリードした状態で高3を始められます。2年間も勉強するのは大変だと思うかもしれませんが、その分不合格になることはまずありえません。確実に第一志望に行きたいという人は、高2のうちから選択科目や国語も含めて先取り学習しておくということを強くおすすめします。

早稲田(スポーツ科) 明治(法) 立教(法) 中央(法)

青木 友宏さん

私は高3の8月まで野球をやっていたので、周りよりやって当たり前と思って日々過ごしていました。人が喋ってる時や、寝てる時、ご飯食べてる時も何かしら勉強しようと思いました。春からいる人や高2からいる人より圧倒的に勉強量が少ないですが、目標をたてて意識を高く持てば必ず勝負になります。同じ座ってる12時間でも質の差で結果は顕著に変わってくると思います。なんでもそうですが、本番で自分を助けてくれるのは今まで自分が積み重ねてきたものだけだと思います。不安も緊張もあると思いますが、不安や緊張は一生懸命やってる人の権利です。目標に向かって1日1日を大切にして頑張ってください。増田塾は少人数制なのもあって一人一人にすごく親身になってくれます。いい塾に入ったのなと思います。ありがとうございました!

早稲田(文化構想) 法政(社会)

関 音葉さん

現役時は付け焼き刃の勉強しかしていないのに、漠然と東京の国立大に行けるだろうと甘い考えを抱いていました。 改めて本当に行きたい大学や学部を見つけ、増田塾のカリキュラムを信じて毎日勉強と向き合う中で、自分の受験への姿勢やこれまでの勉強法を見直すことができました。 前期の徹底的な基礎固め期間を経て、難しい英文を読むことが苦ではなくなった時は成長している感覚が得られ、嬉しかったです。また、受験方式や資格試験の取得等に迷った時に背中を押してくださったり、焦って心が折れかけていた時期に声をかけてくださったりしたおかげで長い浪人生活を乗り越えることができました。 志望校合格のためにできることは全てやりきれたと思います。最大限の自習時間を確保し、勉強だけに集中できる環境で将来の糧となる経験ができました。 1年間、万全の体制で支えてくださり本当にありがとうございました。

早稲田(教育/人間科) 明治(文/情報コミュニケーション) 青山学院(社会情報) 中央(文/総合政策)

榎戸 暖さん

僕が受験勉強を始めたとき、僕は自分の人生に対する未練や葛藤を抱えていて、勉強をしてやろうという覚悟を持つことができていませんでした。そんな時、増田塾の「努力の量で受験は決まる」というキャッチフレーズを見て興味を持ち、説明会では、その努力の過程も大事にしているというところに魅力を感じ、入塾を決めました。いざ入塾してみると強制自習が始まり覚悟を持つことができた気がしました。また増田塾では、週ごとにチェックテストのランキングが校舎に貼り出されるシステムがあり、負けず嫌いな僕の性格にはまり常に校舎内でトップを取り続けることを目標に高いモチベーションを維持して、受験生活を送ることができました。そうしているうちに自然に成績も上がって行きました。そんなふうに順調な受験生活を送っていましたが、直前期には、勉強のスランプと原因不明の体の不調と2重の大きな壁にぶち当たりましたが、スタッフの方々の温かいサポートとのおかげで乗り越え 最終的には、現役で、受けたGMARCHを全勝することができました。 振り替えってみると受験において大切なのは、受験以外でもそうかもしれませんが、努力の過程が大事だと思います。特に現役生だった僕はいかにして効率の良い勉強をして倍以上勉強している浪人生に勝つか、他の受験生と差をつけるかということを意識して戦略的に勉強しました。また、そんなふうに勉強を積み重ねた自分を何があっても信じ続けることもまた大事だと思います。このような人生における大きな教訓を学ぶことができたのは増田塾に入ったからこそだと思います。この一年間、増田塾で僕を支えてくださった全ての方々に感謝したいです。本当にありがとうございました!

早稲田(文化構想/文/人間科/教育/政経/商/社会科) 慶應(文) 明治(政治経済) 同志社(文/グローバル地域文化) 立命館(文)

淺野 悠太朗さん

高校の部活を引退した後、8月に入塾しましたが、 志望校には届かず、もう一年増田塾で勉強することにしました。 そこでは自分の内向性も外向性も合格への架け橋となったと感じます。前者は強制自習中に自分と向き合い、モチベーションや勉強法を省みる際に、後者は先生、仲間やチューターに改善策を求める際に役立ちました。先生やチューターさん方は自分から貪欲に働きかけにいけば、自分が望んだ以上の手助けをしてくれます。自分自身と増田塾のシステムとをいかに賢く掛け合わせて努力を積み重ねたかが、合否に大きく関わります。

早稲田(国際教養/法/文/人間科/教育/商/社会科) 明治(情報コミュニケーション/国際日本) 法政(法)

清水 萌さん

私が大学に進学しようと決めたのは、高校3年生になる直前でした。周りに比べてスタートが遅く、部活が8月まであったため、とても不安を感じていました。それでも、増田塾のカリキュラムに沿って勉強していけば、合格できるんだ、と実感しました。増田塾ではチェックテストが毎日のように実施され、そのテストに間に合う様に勉強していれば、かなり効率の良い勉強ができるからです。さらに、もし間に合わなくても、しばらく後に再度実施されるので、いつでも取り返すことができます。また、チェックテストのランキングが掲示されるので、自分の名前があると嬉しくて、モチベーションが上がると思います。もしも私が増田塾に通っていなかったら、第一志望には合格できなかったと思います。授業でお世話になった先生方、毎日お世話になった事務の方、たくさん相談に乗ってくれたチューターさんには感謝しきれません。増田塾を選んで本当に良かったです。ありがとうございました!

早稲田(文化構想/教育) 慶應義塾(文) 上智(文) 明治(国際日本) 立教(法/文) 法政(文)

伊藤 百花さん

私はどうしても行きたい大学があったため、浪人して難関私立大学専門の増田塾を選びました。英語では、今までとは違った視点で精読や速読のための学習法を教わりました。国語では知っておくべき話題や解く順番を計算し尽くされた問題が提供され、また地歴では他の予備校を圧倒的に凌駕する情報量と問題を与えてくれました。さらに先生方は就職や精神論の話までして下さいました。この塾には一切の無駄がありません。実力テストの結果に応じて課題が与えられ、チェックテストではランキングに載れば自信に繋がり、ライバルに刺激されてやる気が一層湧いてきます。受験は、「ここまでやったから、これで落ちても仕方ない。」という心境になれるかがカギであり、最初から最後までやり切った人が勝ちます。この条件を強制自習制度が叶えてくれます。直前期になると不安から毎日泣きましたが、合格保証が支えになりました。この塾のおかげで忍耐力をつけ、人生における大切な事を学び、目標に向かって頑張れる自分を見出すことが出来ました。有難うございました。

早稲田大学(文化構想/文/人間科/教育/社会科) 上智大学(経済) 明治大学(商/政治経済/経営)

吉野 杜和さん

僕は高2の春から増田塾に入りました。増田塾に入る前は勉強とは無縁の生活を送っていたのですが、高2の間は英語の学習のみということで、あまり負担にもならずこなすことができました。高2の間は英語の学習のみをすることによって、高3になってからはその分他の科目に当てる割合を増やすこともでき、結果的に僕の合格につながったのだと思っています。学習面だけでなく、増田塾では先生の方々やチューターの方々、事務スタッフの方々と生徒の関係もとても良いものだと感じました。どうしても長丁場になる受験において重要となってくるメンタル面も、増田塾内の温かい雰囲気に僕は大きく支えられました。この2年間お世話になった方々には心から感謝しています。増田塾に入ってよかったです。

早稲田(商) 明治(商) 中央(法/商)

神 亮輔さん

自分が志望校合格に向けて意識していたことは、以下の四つです。
①自分の志望校合格に見合う行動をすること
②志望校の受験生との差を意識すること
③人一倍間違えて復習すること
④絶対的な自信を持てるようにすること
増田塾はこれらのことをするのに最適な塾でした。強制自習は①をする上でのベースになり、テストの全国ランキングが出ることは②をする上での参考になり、チェックテストは③をする上で良い材料になりました。そして何より合格保証制度は④を成し遂げる上で大きなものでした。よくどのくらい勉強したか、どんな参考書・問題集をやったか、どんな方法で勉強したかなどを重視し合格者の真似をしようとする人がいますが、自分が勉強に集中できる時間も自分に合った勉強法も自分に見合ったやるべきことも誰もが全く同じではないと思います。なので、人それぞれ自分が最終的に自信を持てるやり方で、たとえ近道ではないにしても努力でカバーしながら一度決めたやり方をやりぬくことが大切です。オリジナルなやり方を身につけるには試行錯誤の連続ですが、もがき苦しみながら身につけた自分だけのやり方は最強の武器になります。そうすれば、志望校合格に必ず手が届きます。

早稲田(教育) 慶應義塾(経済/文/法) 明治(政治経済/経営) 青山学院(国際政治経済) 立教(経済) 学習院(文)

尾関 杏さん

私は1度目の大学受験において人生で初めて不合格の悔しさを味わい、どうしても慶應義塾大学に行きたいという強い意志をもって浪人を決意しました。そして、予備校を探す中で、増田塾と出会い、その熱量に魅了され入塾しました。増田塾には特徴的な制度がいくつかありますが、その中でも特に定期的に実施されるテストと面談はすごく自分に合っていたと感じています。自分が今やるべきことを的確に指摘してくれるので、そのおかげで私は迷うことなくまっすぐ前だけをみて1年間走り抜けることができました。その日々の中で、私が1番意識していたことは、「淡々と」過ごすことです。これは最初のガイダンスの時に事務の方や先生がおっしゃっていたことで、私の浪人時代のスローガンでした。これは毎日一定の努力を積み重ね、テストや過去問の出来具合に感情的に反応するのではなく、冷静に自分を分析する客観的な視点を常に見失わないようにするという意味であり、長い受験期を乗り越える鍵だと思います。このように増田塾では、生徒にしっかり寄り添って、進むべき道を照らしてくれるため、勉強だけに集中することができました。本当に増田塾には感謝しています。ありがとうございました。

早稲田大学(法/教育) 明治大学(法/経営) 中央大学(商/国際情報) 立命館大学(法/経営)

藤井 毅さん

私は高3の春に増田塾に入りました。高2の終わりまでスマホやテレビの誘惑に負けてしまい、勉強が疎かになっていましたが、高3の春に自分の進路について真剣に考えるようになり、強制自習システムが自分に最適なシステムだと思い、入塾しました。夏までは徹底的に基礎固めを行い、毎週行われるチェックテストで取りこぼしを無くしました。また1~2ヶ月に1回行われる実力テストでランキング表に乗ることを目標にして、勉強のモチベーションを高め、維持しました。分からない問題が出てきた時は先生方やチューターの方々に、完全に理解するまで解説して頂きました。先生方やチューターの方々、スタッフの方々のサポートのおかげで第一志望に合格することができました。また増田塾で勉強する内に計画的な学習習慣もつけることができました。1年間大変お世話になりました。

早稲田(人間科) 明治(経営/国際日本) 中央(経済)

金澤 歩さん

現役生の時、私は中途半端な努力と謎のポジティブ思考だけを武器にして2月を戦い、案の定受験した8校に"全落ち"しました。私の中ではその結果を暫くは受け止めきれず、悶々としながら予備校選びに幾つか行き、増田塾の説明会で"強制自習"についてやその他カリキュラムについて聞きました。私は正直他の予備校に比べて「辛そう」と思いました。一方で、以前の自分の考えの甘さに強く反省しました。周りには此処でこんなにも努力していた友達や受験生がいたのに、自分は何をやっていたんだろう、と。そして、どうせ一年間やるなら自分に厳しい道を選ぼうと決心しました。 だらだらと書いてしまいましたが、これが一年前に私が増田塾を決めたきっかけであり、そして今、この選択は間違いではなかったと確信しています。 一年間過ごしてみての感想は?と言われたら、「辛かった」というのは正直変わりません。校舎内ランキングでは自分の点数が如実に反映されますし、実力テストでは今どの位置にいるのかが否応なしに数値化されます。ほぼ同じ勉強量をこなしている人々と比べられるために、一喜一憂しがちな私はメンタル面でも勉強面でも思うようにいかないことが沢山ありました。 しかし、そんな中でも自分を高めようと周りに負けたくない一心でもがき続け、苦手教科の英語と世界史は特に人一倍、二倍やり切ろう、と自分なりに努力しました。カリキュラムをこなしながら、チューターさんや先生、スタッフの方々にもたくさん相談させて頂きました。 確かに私は最初から右肩上がりの成長が出来た訳でも、勉強が得意になった訳でもありませんが、それでも去年全体で約5〜6割のセンター試験が英国は9割近く、選択科目も8.5割以上を取ることが出来るようになり、私大入試への大きな自信となりました。合格が掴み取れたのもこの一年があったからだと思います。 何千人、大学によっては万単位の受験生がたった一回の試験へ全力をぶつけてきます。それが去年私が見ていなかった大学受験の現実であり、合格を掴み取るためには"努力"は避けて通れません。そして、その合格に必要な勉強時間を確保し、少人数で質の高い授業を受けられるのは、勉強する上で大切な環境が様々に整っている増田塾を選んだからこそだと思いました。 一年間お世話になった先生、スタッフの方々、そして常に気持ちを高めてくれた校舎の人々に感謝をしながら、大学生活を頑張りたいと思います。ありがとうございました。

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久保田 椋さん

"No Pain,No Gain" 私は、この浪人生活1年間を通し、この言葉の意味を身をもって感じました。 ほぼ全落ち浪人から全勝(執筆時)に至るには、1年間増田塾のカリキュラムを一つ一つこなしたことが大きく関係していると考えています。 増田塾の代名詞、「強制自習」-誇張して言えばほぼ軟禁状態で、やるべき事やその期限が与えられた増田塾の勉強法-は、自律心の弱い自分にはぴったりでした。 高校受験でさえ推薦入学で、きちんと勉強してきたことのなかった私は、現役時少しやった気になった"つもり"でいた付け焼き刃式の勉強では大学受験に到底太刀打ちなど出来ませんでした。 予備校探しで、増田塾の"強制自習・合格保証"を見つけた時私にはこれしかない!と思い、入塾を決めました。 いざ入塾してみると、殆ど毎日のチェックテスト・復習テスト、授業の予復習に加え自主的に取り組む参考書など…やるべき事はどんなにやっても追いつかずこのままの進捗で合格なんて出来るのだろうかと不安になる日々ばかりでした。 しかし不安になるばかりでは合格通知は送られてこない。そんな時はスタッフさんやチューターさんに話を聞いて頂いたりアドバイスを頂いたりして、"とにかくタスクをこなし続けること"を大切にしました。 模試や実力テストの結果に一喜一憂しつつも、自分を過信せずに塾に通い続けたことが結果に繋がったと思います。 浪人をさせてくれて、日々サポートをしてくれた家族、また全ての増田塾の関係者の方々に厚く感謝を申し上げます。1年間、ありがとうございました。

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坂東 和馬さん

私にとって大学合格への強みになったことの一つが、それまでに積み重ねた十分な自習時間です。私は現役時代、家に帰ってもまともに勉強せずに怠けている日がほとんどでした。そして、浪人が確定した時、そのような生活を改めるために、強制自習のある増田塾への入塾を決意しました。増田塾では自習時間が定められており、自由に帰宅することは出来ません。逆に言えば、周囲からの誘惑を断ち、受験勉強に集中する時間を安定して確保出来るということです。こうして得られた自習時間は、私にとって単なる学力だけでなく、「誰よりも長く勉強した」という自信にも繋がり、入試本番での不安の克服にもなりました。確かに強制自習システムは決して楽なものではなかったですし、挫折しそうなことも多々ありました。しかしそれでも諦めない忍耐力と大学合格への強い熱意を持って地道に努力を重ねれば、必ず増田塾は応えてくれました。なので、同じような覚悟のある人は是非入塾して必死に挑戦してみてください。

早稲田(商) 慶應義塾(経済/法/商) 中央(法)

日下 圭さん

増田塾は今までの僕の低い『基準』を壊してくれました。強制自習制度と講師陣について記したいと思います。多くの受験生は様々な誘惑から自分を自制出来ず、あまり勉強時間を確保できません。しかし、増田塾は休憩時間以外は勉強をしなければなりません。今まで1時間しか勉強出来なかった僕が12時間以上も勉強出来たのは強制自習のおかげです。講師陣からは非常に多くの事を学ばせて頂きました。実力テスト後の面談や授業では、早慶合格者の『基準』を的確を示してもらい、自分の甘さを実感しました。単語帳の長文を1日50個読んだり、世界史のテキストを何十周もしたりといったことは自分1人だったら絶対に不可能でした。増田塾生活の中で辛くて、不安になることも多々ありましたが、受験当日は圧倒的な勉強量と合格保証が大きな自信になりました。増田塾に入塾を決めた高2の僕にありがとうと伝えたいです。そして、1年間ご指導くださった講師の方々、事務員の方、チューターさん本当にありがとうございました。

早稲田(文化構想/文/人間科) 青山学院(社会情報) 立教(現代心理/文) 法政(文/キャリアデザイン)

小原 綾乃さん

私は高3の春に増田塾に入塾しました。入塾当時の偏差値は50以下。あと1年で、現役で部活もやっているし良い大学に行きたいけど早慶は無理だなと勝手に諦めました。けどやってみたら意外と偏差値が順調に上がって結局早稲田を目指すことにしました。自分でも舐めた受験生だと思います。まぐれかもしれないけど合格して、「無理だ」なんて何の意味もなかったなって痛感しました。この先どうなるかは分からないけどとりあえずやってみるしかない、限界を超えるくらい必死でやれというのはこの1年増田塾に通って嫌というほど叩き込まれたことです。増田塾はやれ強制自習、やれチェックテストと厳しい風に見えますが冷静に考えたら1番効果的だと思いますし、周りの方々や塾自体のスタンスのおかげで人として大きく成長することができます。もちろんその人次第ではありますが、人との関わりの大切さも実感できる、私はそんな増田塾のおかげで合格を勝ち取れたと思っています。偏差値が低くても時間が足りなくても最後まで諦めない力こそが1番重要、とそう思わせてくれた環境に感謝です。最後にこれだけは伝えさせてください。とにかく増田塾は最高!ありがとうございました!

早稲田(教育/商) 慶應義塾(法/文) 明治(経営/情報コミュニケーション) 青山学院(文) 立教(社会) 法政(グローバル教養/経営/国際文化)

久保 花怜さん

正直、あの慶應義塾大学に本当に自分が合格するなど夢のようで信じられていませんが、まず確実に言えることは、4月に増田塾に通う決断をした自分を褒めたいということです。笑 私は、増田塾の「強制自習」という制度と、毎週毎週の細かい課題設定が合格の大きな要因になったのだと考えています。私の高校は文化祭が盛んで、劇の役者だったこともあり、夏休みはほぼ毎日、朝から夕方まで学校で文化祭準備をしていました。そんな時、もし強制自習がなければ夕方へとへとに疲れて、受験の天王山の呼ばれる大事な夏休みに塾を休んでばかりになってしまっていたと思います。しかし、この制度があったおかげでどんなに疲れていようと通い続けることができ、それに加えて細かい課題スケジュールが設定されていることで、限られている時間の中でなにをやればいいのかが明確なため、無駄なく効率よく勉強できました。そして、直前期に私の心の支えになったものは、「合格保証」です。直前期はどうしても、「受かるかな、落ちたらどうしよう」といった気持ちが一日中心の中をぐるぐるとするものですが、保証がある安心感は絶大です。ここまで頑張ってきたのだから大丈夫だ、と自信を持って入試に臨むことが出来ました。これは増田塾でなければ勝ち取れなかった合格だと確信しています。今まで本当にありがとうございました!!

早稲田(人間科/教育/社会科) 明治(商) 中央(経済) 同志社(経済/社会/商) 関西(政策創造/人間健康)

荒井 凌介さん

僕は浪人生として増田塾に入塾しました。当時の僕は基礎力も身についておらず、難関私大合格には程遠い存在でした。ですが、増田塾では授業で基礎の基礎から学ぶことができ、さらにその授業内容や暗記物のチェックテストが毎週行われ、そのテストで合格点を取れないと補講に呼ばれるという完璧な現実逃避防止システムが用いられているので、意思の弱い僕でも基礎力を疎かにすることなく勉強し続けることができました。また、前述のチェックテストや年に複数回行われる実力・基礎力判定テストでは成績上位者のランキングが貼り出されていたので、「次もランキングに載りたい」という短期的な目標を作り続けることができ、モチベーションを維持することができました。増田塾の強制自習制度や基礎力を徹底させる方針は、当たり前すぎて見落とされがちだけど実は最も重要なことを再確認させてくれるという点で非常に魅力的だと思います。 正直、浪人生活は本当に辛く、何度も逃げ出したいと思ったけど、授業内での叱咤激励やふとした時に声をかけてくださった事務員さんのおかげでなんとかやり抜くことができました。一年間本当にありがとうございました。

早稲田(法) 上智(法) 中央(法) 明治(法) 学習院(法) 法政(法)

五十嵐 紀子さん

合格保証制度に惹かれて入塾を決めました。自力で勉強しようとするとなかなか集中力が持たないのが常で、強制自習についていけるかかなり心配でしたが、授業の予習・復習やチェックテスト対策をやっているとすぐに時間が経ってしまうので、あまり苦にはなりませんでした。授業では英語の文法や読み方などの基礎の部分から丁寧に教えて頂ける上、質問すればすぐに答えてもらえるのでとても心強かったです。先生や事務のスタッフさん、チューターさん達との距離が近いのも魅力だと思います。また、私は高3の6月まで部活があって、授業に出られなかったり十分な勉強時間が取れない時期もありましたが、そのケアもきちんとして頂けたので安心して部活をやりきる事が出来ました。学校のイベントや部活と塾を両立したい人にもおすすめです。合格保証制度や奨学金模試など、自信をつけさせてくれるシステムが色々あるのも嬉しいポイントですね。難関私大を目指す方にはうってつけの塾だと思います。是非一度訪れてみてください。

早稲田(文/教育/商/社会科) 青山学院(文/教育人間科) 法政(文)

櫻井 俊輔さん

勉強せずともそこそこテストの点がとれていた僕は部活にも入らず、毎日だらだら過ごしていました。しかし、徐々に成績が下がり危機感を覚えた僕は友達から増田塾のことを聞き、入塾しました。最初は強制自習制度に恐れを抱き、続けられるか不安でしたがチェックテストなど塾で指示されたとおりにこなすと成績が上がり自習も苦ではなくなりました。学校の友達からは「よくそんなに勉強できるね」と言われたこともありますが、その通り自分でもよくできたなと思います。増田塾に通わなければ絶対一人ではできませんでした。決して楽ではありませんでしたが、一年はあっという間です。これから入塾する人も諦めずに頑張ってください。そして、増田塾の先生、スタッフ、チューターの皆さんほんとにありがとうございました。

早稲田(商) 慶應(商) 明治(商) 立教(経済)

小野原 幹汰さん

僕が浪人するにあたって増田塾を選んだ大きな理由は、強制自習があったからです。 そもそも、僕は3月の後半まで浪人するつもりがありませんでした。昨年の時点で、明治の商学部に合格し入学する気満々でいたからです。けれど、書類の不手際でそれが出来なくなりました。立ち直るには時間がかかり、1ヶ月以上は友人からの連絡も全て無視していました。辛かったですが、両親は僕のためにもう1年サポートすると言ってくれました。当時のメンタルから脱却し、なおかつ両親の期待に応えるためには、強制自習で周りから発破をかけられるのが良いと考えました。 4〜5月位は「何で俺が...」と正直ずっと思っていましたが、定着するまで基礎からしっかり勉強でき、分からないところは詳しく聞ける増田塾は、自分の学力を1から見つめ直し進歩するためには最適の場所でした。夏を過ぎたあたりからは、英語は自分でも分かるくらいできるようになったと思います。これは間違いなく、増田塾のシステムのおかげです。毎日の小テストもめんどくさいと思うこともありましたが、あれがあったからこそ、同じ間違いを繰り返す事が無くなったと思います。 最後に、1年間僕たちよりも長時間塾にいて支えてくださった事務の方々、1から丁寧に教えてくださった講師の方々、親身に相談に乗ってくださったチューターの方々全員に感謝したいです。1年間ありがとうございました。

早稲田(文化構想/文/人間科/教育) 上智(総合グローバル) 明治(国際日本/文) 法政(人間環境)

相澤 宏知さん

「なんとなくやっていれば受かる」と思って受けた去年の結果は全落ち。周りが受かる中で恥ずかしさを感じました。そこで本気で受験勉強をしようと思い増田塾を選びました。SVOCもわからない中でのスタートでしたが必死に食らいついて、日ごろのCTのランキングでもでも絶対1位になってやるという思いで日々勉強を続けました。自分が聴いていた歌の中にこんな歌詞があります。 「負けないこと 投げ出さないこと 逃げださないこと 信じ抜くこと だめになりそうな時それが一番大事」 これを次のように解釈しました。 負けないこと:携帯とかの楽な方への誘惑に負けないこと 投げ出さないこと:辛抱強く勉強を続けること 逃げ出さないこと:できない自分をしっかりと見つめ現実と向き合うこと 信じ抜くこと:増田塾を信じること だめになりそうな時それが一番大事:たとえ堕落してしまっても立て直せるか この1年この言葉を胸に必死こいて戦いました。 とにかくメンタルの部分が大切です。どうしようもない時は、家族、友達、チューターの方々、職員の方々に助けてもらってまた立て直してください。頑張れ!

早稲田(文) 上智(総合人間科/経済) 明治(情報コミュニケーション) 学習院(文)

佐知 楓果さん

私は中学時代に不登校になってしまって本当に勉強がボロッボロの状態で入塾し、最初に増田塾で受けたテストでは偏差値35くらいしかなくて最初のSVOCの授業ですらパニックでした。それでも増田塾の基礎の基礎から叩き上げてくれる指導のおかげで高3の開始時には英語を最高評価でスタート出来るまで成績を伸ばすことが出来ました。もともと私は逃げ癖が強くサボってしまうことも多かったのですが高3になり強制自習システムが始まって遅刻したりルールを破ったりすれば怒ってくれる人がいる環境でどんなに辛くても眠くても自分を律することが出来たので有難かったです。辛く長いように見えた受験生活でしたが増田塾の過密な毎週のチェックテストのおかげで朝から晩まで勉強しても意外と毎日はあっという間に過ぎていきました。そして先生に自分に自信が持てないところを見事に見抜かれ言われた、絶対受かるという言葉を信じてただただ愚直にやってこられました。合格保証と目標にしていた日本史のA評価のおかげで全く緊張せず受験に挑むことができたので増田塾のシステムには本当に感謝しています。増田塾での受験勉強を通して、何度逃げ出したって辛抱強くまた立ち向かえばいいと教わりました。これからも増田塾で教わったことを活かして精進していきたいと思います!約2年半、大変お世話になりました。

早稲田(文化構想/文/政経/社会科) 上智(文/外国語) 明治(文) 立教(文)

殿村 淳さん

皆さん、こんにちは。いよいよ受験が始まりますね。この合格体験記では、私が増田塾で過ごした1年を振り返って、皆さんの役に立つ、ヒントになると思った2つのことを伝えていきます。  1つ目は、塾に入る意義についてです。「そこから!?」と言う人もいるかもしれませんが、大切なポイントなのでお話しします。「宅浪は止めた方が良い」という話を聞いたことがある人は皆さんの中にもたくさんいると思います。私見ですが、宅浪はある条件を満たしている人ならば悪い選択肢ではありません。その条件とは、 ①どうしても譲れない第1志望(やりたいこと或いはそこでしか出来ないことが自分の中で明確に決まっている大学)がある ②受験についてでも勉強についてでも、疑問を持ったときに相談出来る、且つきちんとその疑問を解決してくれる人(先生でも友達でも良い)が身近にいる です。これを満たしている人ならば宅浪でもしっかり戦って行けると思います。ただ、私の周りでこれを満たしていた人はほとんどいませんでした。だから、と言うとやや主観的ですが、皆さんの多くにとって宅浪という選択は良いものではないと思います。塾に入る意義をもう1つ挙げるとすると、それは仲間の存在です。受験は厳しい戦いです。気持ちが折れそうになることは誰にでもあります。そんなとき、近くに同じ目的に向かって走る仲間がいることは大きな支えになります。この点において増田塾のアピールポイントが1つあります。指定座席制です。席替えは定期的に行われますが、平均して1ヶ月は同じ席で学習します。自分が集中出来ない、モチベが上がらないと感じたとき、周りを見たら黙々と勉強しているライバルがいる。1日2日じゃ何も感じなくても、2週3週とその姿を見ていたら「自分もやるぞ」「やらなきゃ」という気持ちになると思いませんか。入試期間中にも仲間は支えになります。試験が終わった後、特に試験の出来が良くなかったり、疲れて勉強する気が起きないとき、「塾に帰れば勉強しているライバルや友達がいる」と考えると「自分も負けてられない」と元気を取り戻すことが出来ました。  2つ目はもちろん、勉強についてです。勉強の方法については、それぞれに合ったやり方が良いと考えるのでここでは置いておきます。代わりに受験勉強において必要だと私が考える心構えについてお話しします。受験本番で最大の敵は何だと思いますか。体調不良も恐いですね。ですが1番はなんといっても緊張でしょう。緊張の原因は不安です。不安な点が無ければ緊張などしません。雑に言ってしまえば、受験勉強とは出来る限り不安を減らし続けることなのです。そしてこれが自信に繋がります。ここで鍵となるのがこの段落の前半で述べた心構えで、次のようなものです。 "緩める所は緩め、要所要所、大事な所は妥協しない" 受験は長丁場です。常に100%では心も体も持ちません。疲れが溜まって集中が切れてきたら潔く仮眠(10~20分)をとる。目が覚めたらまた集中して学習に取り組む。そして1番重要なのが、各学習を終えるとき、その日のその時間にやるべきこと、やれることはきちんとやったか、を自問自答すること。目安は、自分が予定していた所より少し先までやること(単語なら70個覚えようと思って始めた日は75個覚える)。他の科目に支障が出るのでやり過ぎには注意。私が1年を通して徹底したこと、出来たことはこれだけです。良いかも、と思ったら是非試してみて下さい。  ここまで長々と書いてきましたが、最後に皆さんに伝えたいことがもう1つあります。それは、私立文系を選んだことに誇りをもって欲しい、ということです。「私文は楽で良いね」というような言葉をよく耳にします。これほど間違ったこともあんまりないなぁと思います。確かに、国立や医学部の受験生は多くの科目をこなさなければいけないという点では私文より厳しいと言えるかもしれません。しかし、私文は受験科目が少ないからこそ他の受験型以上に厳しく熾烈な戦いになるのです。だから私文として勝負の1年をむかえる皆さんには、覚悟をもって受験に挑み、そして1年後の入試のときには、そこまでやった自分に誇りをもって全力でぶつかっていって欲しいと思います。最後の最後に受験本番のアドバイスをひとつ。 "目の前の試験で出来ることをやりきる" 問題の難易度は関係ありません。去年より難しかろうが易しかろうが、その日その場で自分が出せるベストを出せた人が勝利を掴むのです。最後まで読んで頂きありがとうございました。皆さんの合格を祈っています。

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鈴木 優理さん

中学受験をして燃え尽きてから高校二年生まで、自宅で学校の復習というのは私にとってありえない作業でした。部活に全時間を注いで、定期テストはほぼ一夜漬けだったため、苦手科目は当然のように赤点ギリギリで追試を免れるという状況でした。そんな中で増田塾を知り、数々の塾の体験をした中で強制自習制度に惹かれてどうしてもここに行きたいと母に頼みました。確かに、増田塾に入ったからと言って全員が受かる訳ではないと思います。強制自習制度や増田塾の諸々のテストをいかに活用し自分に一番効く学習の仕方を確立できるかも大事な要素です。そういう意味では、私は運良く増田塾をみつけ、塾と相性があい、幸運にも比較的早めに自分の勉強法を確立できただけなのだと思います。しかし、自分の努力次第で上記の運に早く巡り会えると思いますし、その点については増田塾のシステムは自習時間の多さという点についてぴったりですし、そのおかげで私は勉強が楽しいと思えるようになり、それが結果的に合格にも繋がったと信じています。そうでもなければ、おそらくGMARCHも受かることが出来なかったと振り返って思います。最後に、この場を借りて1年間支えてくださった事務員のかた、チューターの皆様にお礼を言いたいです。本当にありがとうございました。

早稲田(文/人間科/社会科) 上智(総合人間科/経済) 明治(情報コミュニケーション) 立教(社会) 中央(総合政策) 法政(社会)

藤井 香菜さん

この受験期間を振り返り、増田塾は私にとって最適な塾だったと感じます。 私は高2のギリギリまで部活をやり、高3の4月から増田塾に入塾しました。正直引退して、はい受験勉強スタートといわれても、何をやっていいのかわからない、自分が受験生の中でどのレベルなのかもわからないというのが当時の現状でした。そうした中でも、各週の授業復習のチェックテストだけでなく、単語や熟語など基礎を確認するチェックテストがあったおかげで、今やる必要があることを着実にこなし基礎固めをきちんとできたことが大きな勝因だったと思います。また、増田塾の実力判定テストという模試のような制度により、自分の苦手分野を定期的に洗い出すことができ、さらには専門のスタッフが、その成績分析から今後の勉強方針など親身に相談にのってくれ、とても効率よく勉強の計画が立てることができました。増田塾最大の魅力である強制自習という制度も、意志薄弱な自分にとても合っていて、おかげで日頃の勉強癖がつき、開校していない日曜だけでなく朝の開校前の時間も勉強に使えるようになったことも、成績の伸びに確実に繋がったと感じます。そして、何より私大文系専門の塾ということで、周りが皆同じレベルを目指しているという刺激を毎日受けながら、講習期間などは朝9時から夜10時までは絶対に勉強すると決めて頑張った経験が、受験最後の決め手である自信になりました。本当に増田塾の環境に助けられました。この一年悔いなく受験を終えられたのは、増田塾と、親身に支えてくださったスタッフやチューターさんのおかげです。本当にお世話になりました、ありがとうございました。

早稲田(人間科/商) 明治(政治経済/法) 青山学院(国際政治経済) 立教(法) 中央(法) 法政(経営) 学習院(経済)

三好 駿さん

僕は増田塾の強制自習という制度に惹かれ増田塾に入塾しました。家では勉強に全く集中できなく、さらに図書館に行っても満員で勉強できないときがありました。一方で増田塾では自分の自習席が決められており、登校時間も定められているので、さぼることなく常に自分の勉強に集中できるような環境が整えられています。 また増田塾ではドアの開け閉めや挨拶などが徹底されており礼儀もしっかりと身につけることができます。仲間と一緒に一定の空間で勉強することはいい感じのプレッシャーを感じられ常に競い合っているように勉強することができます。 さらにチューターの大学生といつでも気軽に相談できる空間が設けられており、分からなかった問題を質問したり、個人的な悩みも相談することができます。僕も成績が悪く辛かったときには頼りにさせてもらいました。 これらの制度がそろっていてこそ僕は現役の全落ちから大学に合格することができたと思います。1年間ありがとうございました。

慶應(文) 青山学院(文) 立教(文) 学習院(文)

三浦 真愛さん

厳しいけれど、生徒一人一人を大切にして、頑張る人を全力でサポートしてくれる、そんな増田塾に通えたからこそ、私はこんなに満足のいく結果を得られたと思います。 私は覚えるのも理解するのも時間がかかるほうで、勉強はあまり得意ではありません。しかし増田塾のカリキュラムは基礎からしっかり、CTを通して復習を何度も行うものだったので、そんな私でも力をつけていくことが出来ました。また周りの友達と競い合えたり、先生との距離が近いのも私の頑張れる要因でした。 私はこの塾から勉強面だけでなく、ほんとに多くのことを学びました。この塾で学んだ、「結果よりも過程が大切だ」「応援される人になれ」という教えは、これからの私の人生の中でずっと大切にしていくものになると思います。増田塾での1年は辛いこともありましたが、いつも周りの人達が気にかけてくださったおかげで、最後まで走りきることが出来ました。ここで経験した様々なことを大切に、これから先も諦めずに色々なことに挑戦していきたいです! いつも優しい言葉をかけてくれたチューターさん達、親身に相談にのってくださった先生方、最後まで背中を押してくれて、合格を誰よりも喜んでくれた事務の方々には、感謝の気持ちでいっぱいです。浪人するという道を選んだこと、増田塾でもう一度頑張ろうと決めたこと、全てが正しい選択だったのだと自信をもっていえます! 長い間大変お世話になりました。 私は増田塾に通えて本当に良かったです!! 本当にありがとうございました!

慶應義塾(法/文) 上智(文/外国語) 明治(文) 青山学院(社会情報)

塚越 日和さん

現役時代は部活を言い訳に勉強せず、それなのに謎の余裕があり、受験をなめていた結果、ほとんど落ちました。浪人の道を選択し、増田塾という、出入りのできない、スマホも使えない、トイレしか休む暇のない、喋ることも許されない、常に監視されているetc、鬼のような塾に入ることにしました。事務員さんやチューターさんとも勉強の話以外も出来、気分転換にもなりました。増田での私の目標は、まずは合格保証を貰う事でした。半信半疑の目標でしたが、合格保証をいただき、その後に志望校合格はついてきました。増田塾関係者の方々には精神面での献身的なサポート、志望校選びでの適切なアドバイスなど、感謝しかないです。ありがとうございました。

慶應義塾(法) 立教(経済)

清見 優希さん

僕は初めから特別頭がいいわけではありませんでした。高2の夏休みを過ぎたのにも関わらず、英単語はおろか助動詞の意味すら覚えていないほど怠惰な学生生活を送っていました。そんな中で出会ったのが増田塾です。その時初めて周りとの差を意識した僕は高2の頃からほぼ毎日塾に通いつめて勉強しました。そのお陰で高3では良いスタートをきれたと思います。高3になっていよいよ〝強制自習〟なるものが始まると1日6時間、土曜日や日曜日は1日13時間ほど机に向かう時間がありました。この勉強量に裏打ちされた自信が結局は受験での最大の武器になったと思います。受験は何しも頭の良さだけで決まる訳ではありません。強い向上心を持って自分の課題を乗り越えられるかが重要なポイントだと思います。諦めず努力を重ねることが大事です。講師や事務、チューターの方々には大変お世話になりました。自分の人生で最も有意義な1年になったと思います。ありがとうございました。

慶應義塾(法) 上智(経済) 明治(経営) 中央(法/文)

足澤 大輔さん

受験はマラソンによく似ています。ゴールに向かってペースを乱さず走り続ける。途中アップダウンがあるように、受験にも好調な時、不調な時が必ずあります。それでも、体調やその日の気分に左右されず、ペースを保って進まなくてはなりません。この「走り続けること」が受験において一番大事なことであるのと同時に一番大変なことであると感じます。僕はこの増田塾のおかげで最後までやりきることができました。毎回チェックテスト、実力テストの結果が数値化され、現在の自分に何が足りないのか、何をすべきなのかを教えてくれます。結果はランキング化され、これにより他人と自分の距離を知ることができます。おかげで一年通して競争意識を持ち続けることができ、常に高みを目指そうと思うようになりました。「受験はあっという間だ。」と世間は言いますが、そんなことはありません。単語を覚え、問題解くといった同じことを10ヶ月、毎日繰り返す必要があります。しかし、志望校合格という大きな目標を達成するには、こうした日々の小さいことの積み重ねが欠かせません。浪人中は辛い、投げ出したいと思うことは多々あります。そこで諦めず頑張ってください。諦めなかった人には最後必ず勝利の女神が微笑んでくれると信じています。

慶應義塾大学(法) 上智大学(経済) 明治大学(政治経済)

中井 慶斗さん

僕は増田塾に入った当時の成績はとてもひどく、学校では面談で先生に第1志望を笑ってバカにされるほどでした。増田塾のシステムは僕のような勉強ができない人にとっては理想的だと思います。強制自習で勉強の習慣が身につき、チェックテストや実テなどで自分の勉強の成果が可視化され、勉強へのモチベーションが高まりました。また1人1人に対してのサポートが手厚く、志望校合格のための勉強の指針を示していただき、何をしたらいいかわからなかった僕にとってはとてもありがたかったです。増田塾での生活の中で僕が1番大切だと思ったことは自ら考えて勉強する姿勢です。与えられたものだけをただ受け身でこなすのではなく、自ら合格へ向けて必要なことを探し、それを1つ1つ達成していくことが重要だと思います。僕はメンタルが弱く1年の中で何度も精神的に辛い時がありました。そんな時は事務のスタッフの方々やチューターの方々が何度も助けてくれました。増田塾で後悔ない生活を送ることができたことは僕の大きな自信となりました。沢山の人の支えがあって合格を勝ち取れたと思います。増田塾には感謝しかないです。本当にありがとうございました。

慶應義塾(法/商)

中尾 智哉さん

3つだけ言いたいことを言います。 1つ。勉強ばかりに気を取られないでください。一年という限られた期間しかなく焦るのはわかります。でもたまには息抜きも必要かもしれません。案外その方が勉強に飽きがきません。それでも勉強量が足りるのは増田塾の強制自習のおかげ。辛いけど幸が来ます。 2つ。自分の入試科目にない科目だからやらないのはNG。3科目しかないんだから全部やって下さい。俺はやらなかったから慶應以外落ちた。同様に過去問もそうです。慶應しかやらなかったから他は全部落ちた。でも裏を返せば過去問はとても大事ということです。増田塾の過去問演習はすごい役に立ちます。順位も載る。受けない学校とかあっても積極的に受けて下さい。 3つ。独りを楽しんでください。塾に行ったらひたすら勉強、休憩中も勉強、そういう生徒は強いです。あと塾のルールを守らない生徒は良い結果が出ないと思います。つまり増田塾の一切の私語禁止ルール、アイコンタクト禁止ルールは最強ってことです。僕はこのルールを違反して成績が上がった生徒を見ませんでした。 結局、増田塾に行ってルールを守って言われたことを、コツコツやったら合格するということです。あまり触れる人が少ないから言いますが、実は増田塾の授業の質は最強。本当にわかりやすく丁寧に教えてくれます。実力が上がるのが目に見えてわかる。1年間"楽しんで"勉強してください。

慶應義塾(文) 中央(経済) 学習院(経済)

平野 由稀さん

私は高3生、浪人生として増田塾にお世話になっていました。現役時代は塾の方針と言うよりも自己流の勉強の仕方で勉強してしまっていました。そのため、まぁ一つくらい受かるだろうと考えいたGMARCHは全て不合格でした。滑り止めも補欠合格しか取れなかったため、もう一年増田塾で一生懸命頑張ろうと決意しました。浪人時代は、増田塾の基礎を徹底する方針に忠実に従うよう努めてきました。毎週のチェックテストで基本問題を中心に、自分の苦手な単元がすぐに分かる点が増田塾の魅力の一つだと考えます。このように積み上げてきた基礎力は、実際に模試や過去問演習の際の応用力に繋げるための土台となり、どんどん学力が伸びていく実感が湧きました。元々勉強嫌いで学力も無かった僕を合格まで導いてくれた増田塾には本当に感謝しています。指導してくださった先生方や事務の方、チューターの皆さん、今までありがとうございました。そして、浪人を許してくれて塾にも通わせてくれた父、毎日お弁当を作ってくれた母、いつも体調を心配してくれた祖父母、応援してくれた全ての方々、本当にありがとうこざいました。

慶應(文) 明治(政治経済/文) 立教(法) 法政(経営) 学習院(法/経済)

赤星 優さん

私は増田塾に高1の冬から通い始め高2からは毎日欠かさず学校帰りに塾に行き自習をし始めました。 高3からは学校が昼で終わるため自習時間も長くなり、高2で基礎を固めた英語を伸ばし世界史もチェックテストで高得点が取れるように一生懸命勉強しました。 世界史はテキストだけでなく、授業内容も分かりやすいです。早稲田や明治などで出される論述の添削も凄く細かく見てくださり、明治政経本番での論述はかなり自信のあるものを書けました。 また、チェックテストで各教科平均8割とると合格保証がもらえます。これは受験において頼れるお守りになりました。きっと合格保証がなかったら12月で受験辞めてました笑 私は秋頃英語の成績が落ちてしまい本気で受験を辞めようかと悩んだ時期もありましたが事務の方々や先生方から励まされ、どうにか受験本番まで粘り切ることが出来ました。こんなに寄り添って生徒一人一人に対応してくれることは大手予備校では絶対にあり得ないと思います。増田塾を選んでよかったです、二年間ありがとうございました!

慶應(文) 明治(法) 法政(文) 学習院(法)

菅野 潤さん

現役ではマーチはおろかその下の大学にも落ちて浪人が決まりました。私が増田塾に決めたのは現状の実力からの逆転合格、そして1年間やり通せる環境を考えた時に増田塾が最適だと考えたからです。また現役時代は数学受験でしたがいくつかの理由で世界史を1から始めました。最初の2ヶ月ほどは正直塾での休憩時間の短さや、世界史をやり切れるかどうかの不安などから精神的にかなり辛い状況でした。それでも勉強は強制自習制度のおかげでだらけることはありませんでした。そして浪人生は伸びにくいといわれがちですが、自分は浪人時の方が圧倒的に伸びました。浪人時から世界史などの新しい教科を始めた場合、かなりの努力と勉強時間を必要とします。しかし本気で取り組めば自分の得点源にできます。実際僕は世界史が周りと差をつけられるほどの武器になり、それが勝因の多くを占めました。大手の予備校の方がよかったのではないかなどと言われたことも沢山ありました。しかし増田のCTや、強制自習時間をしっかりこなすことで力は確実につきます。

慶應義塾(文)

杉田 早穂さん

私は高2の秋に、親から勧められて増田塾へ入塾しました。正直塾に通う必要はないと思っていましたし、強制自習制度なんかなくても自力で受験勉強に打ち込めると思っていました。しかし、高3になり、本格的な受験勉強が始まるにあたり、その考えの甘さを痛感しました。長時間椅子に座るだけでも、平日休日の差異なく毎日続けていくのは相当辛いです。私がもともと勉強する習慣がない人間だったのもあり、それを一年間、自力で習慣化するなんて、受験が終わった今振り返っても、無謀だったように思います。増田塾での強制自習時間は、最初こそ苦痛ですが、本番が近くにつれて自信に繋がります。増田塾生ほど効率よく長時間勉強して本番に挑む受験生が、試験会場に何人いるでしょうか。居ないとは言いませんが、それくらい”自力で効率よく長時間勉強”を習慣化するのは難しいことなのです。学習環境だけでなく、先生や事務スタッフの方々も最後まで心の支えとなってくださいました。私が充実した受験期を過ごせたのは増田塾のお陰です。ご指導ありがとうございました!

上智(総合人間科)早稲田(文/政経/教育/商)) 立教(社会)

始澤 みなみさん

私が増田塾に入ろうと決めたのは、「こんなに1日中勉強している人たちと戦うためには、自分も同じだけ勉強するしかない。」と思ったからです。強制自習は大変ではありましたが、今、後悔はしていません。 私は現役生で、夏までは学校行事が忙しくて思ったように勉強時間が取れず、焦ることもありました。ですが、その時でも目の前のことに淡々と取り組める環境があったから、志望校を変えることなく勉強を続けられたと思っています。 印象的だったのは、入試が近づいた頃、事務員さんに言われた「君たちほど何度も何度もテストを受けてきた人たちはいない。自信を持っていい。」という言葉です。自分が今までやってきたことに自信を持てるというのは、大きな力になりました。 増田塾でなかったら、何となく志望校を決めて何となく勉強して、途中で下げていたかもしれません。 1年間、一緒に走ってくれた増田塾には心から感謝しています。本当にありがとうございました。 

上智(外国語) 慶應(文) 立教(文)

堀井 愛香さん

小学校から一貫校に通っていた私は、受験がどういうものなのか、どのように勉強したらいいのか全く分かっていませんでした。そんな右も左も分からない状態の私を、増田塾は合格まで導いてくれました。私は家だと勉強に集中できないタイプでしたが、強制自習のおかげで学校に通いつつも毎日一定量の勉強量を確保することができました。また、毎週行われるチェックテストをこなしているうちに、自然と計画的に勉強する癖がつき、苦手科目の偏差値も上がっていきました。選択科目の世界史はほぼゼロの状態から対策を始めましたが、チェックテストのおかげで効率的に進めることができました。勉強していて不安に思うことがあっても、事務の方やチューターのみなさんに相談して解決することができました。数多くの塾がある中で、増田塾を選んで本当に良かったと思っています。ありがとうございました。

上智(文) 青山学院(文) 中央(文)

津曲 泰成さん

まず浪人しなくて済んだことが、合格の中で一番嬉しかったことです。 もしも増田塾を選んでなかったらと思うとゾッとしています。 なぜ合格したかを考えるとすると、最大の要因は英語と国語だったかなと思っています。 僕は高校二年生の頃から、学校の世界史の先生が頼りなかったことから自分で勉強していました。かなり頑張ったのですが、それでも増田塾に通った一年を振り返ると、それも全然足りていなかったとも思いますが、世界史自体には自信があったのもまた事実でした。 ところが英語となると、前にも他の塾にお世話になったのですが、模試ですら偏差値50に手が届かない、絶望的状況でした。 どうすべきか迷った時に、学校の友達から聞いたのが増田塾で、増田塾の先生による丁寧かつ一からの文法説明とCT、国語の読解指南、古文の暗記指導によってメキメキ英語と国語の成績が伸びました。 それに加えて、僕は病的に精神力がなく、加えて睡眠障害で後に心療内科の先生に投薬されるほどだったのですが、それに気づくまでの一年、ただの甘えだと思って過ごしていました。 そんな自分が嫌いで、辛くて堪らなかったのですが、弱い自分を支えてくれたのが事務員さんやチューターさんでした。 もし自分の弱さ故に悩むことがあれば、塾を頼ってみることをお勧めします。塾の先生や事務員さんたちは受験に関わる全てに対してのプロなので、そういった悩み事もお手の物でしょう。 増田塾はスパルタで知られていますが、それは優しさ故の厳しさなのではないかと思います。現に僕はその弱さを含め、闘う強さに変えてくれた増田塾に感謝しています。 もし生まれ変わって大学受験をすることがあるならまた増田塾を選びたい、そう思える一年でした。本当に感謝でいっぱいです。

上智(法/外国語/文)

田中 琴子さん

増田塾で受験勉強をした1年間、私はそれはそれは不真面目な生徒でした。チェックテストの点数は常に思わしくなく、実力テストの結果に一喜一憂して調子に乗ったり落ち込みまくったりと、先生方が「こういう子は落ちる」と言うまさにそのパターンの生活をしていました。 そんな自分に嫌気が差して幾度となく勉強を投げ出してしまいましたが、その度にチューターの方々が心配して気にかけてくれて、私を塾へ連れ出そうとしてくださいました。調子に乗っていたら戒めてくれて、落ち込んでいたら的確なアドバイスをくれて励ましてくれて、チューターの方々の言葉に何度救われたかわかりません。また、一年間毎日のように朝から晩まで一緒に自習室で勉強している友達の姿も、「あともう少し頑張ろう」と思える原動力になりました。 増田塾の良さは、勉強への強制力はもちろんのこと、それに耐えられるだけのたくさんのサポートや大切な出会いがあることです。うまくいかないことばかりでも、自分の頑張りとサポートしてくださる方々の言葉を信じて、曲がりなりにも1年間勉強し続ければ、第一志望の合格も決して夢ではないのだと思います。 模範的な受験生からは程遠い私を見捨てずに合格まで導いていただき、ありがとうございました。

上智(外国語/文) 慶應(文) 青山学院(法/文) 中央(法) 立命館(スポーツ健康科)

新美 ありささん

高校3年間勉強から逃げてきた私は、1年だけは逃げずに向き合おうと思い、増田塾に入塾することを決めました。増田塾は登校時間や休憩時間が決められており、毎日のリズムが作られたため、有意義な浪人生活を過ごせました。選択科目はほぼ初学からのスタートでしたが、最後には得意科目となり、自信を持てるようにもなりました。 私は12月頃に突如偏差値が急激に落ち、英文が全く読めない程にもなりました。精神的なものもあったと思います。そんな時、増田塾の先生方が解決策や励ましの言葉をかけて下さり、本当に救われました。勿論、増田塾のカリキュラム自体も素晴らしいと思います。しかし1番の魅力は、生徒との距離が近く、いつでも相談や質問できる環境にあると思います。 受験を終えた今、やり切ったと思えるのは、どんなに辛くても最後まで増田塾に通い続けた自分がいるからだと思います。増田塾の先生方・事務やチューターの方々に本当に感謝しています。 そして、支えてくれた親、応援してくれた友達にも感謝の気持ちでいっぱいです。 1年間、本当にありがとうございました!

上智(法) 明治(国際日本) 青山学院(文) 立教(観光)

稲葉 里紗さん

私が増田塾の後輩に伝えたいのは、増田塾のカリキュラムと制度を最大限に活用しなさい、という事です。 第一に単語や熟語、授業の復習CTは絶対に手を抜かないこと。これを完璧にこなすと後々焦って基礎を詰め込む必要がなくなります。また、小テストや実力テストのランキング上位に入ることを常に意識してライバルと差をつけましょう。第二にスタッフさんやチューターさん、先生を頼ること。彼らはあなた達受験生のために、できることを全力でサポートしてくれる最大の味方です。壁にぶつかったり道に迷った時は相談してみましょう。そして支えてくれる人達への感謝の意を忘れずに。私が現役で志望校に合格できたのは増田塾のカリキュラム・制度を徹底的に活用したことにあると思います。逆の言い方をすると、増田塾を信じてついていきさえすれば、夢は叶うのです。不安になることもあると思いますが、がむしゃらに前だけ見て突っ走ればいいのです。難しいことではありません。これから受験を迎える皆さんの健闘を祈っています。

上智 (総合グローバル) 学習院 (法/文)

渡邉 凜さん

私は高校2年生の終わりまで部活漬けで全くと言って良いほど勉強してきませんでした。受験勉強をいよいよ始めるといっても何をやれば良いのかも分からず、自己管理をして自発的に勉強することのできなかったときに「強制自習」を掲げている増田塾を見つけ、10ヶ月ここで本気で頑張ろうと思い入塾しました。増田塾で良かったと思うことは、強制自習のおかげで自習時間をしっかり取れることはもちろんですが、毎週あるチェックテストのおかげで暗記物も一定のペースで進め、3科目をまんべんなく、授業の復習をすぐにする習慣をつけることができました。受験前に塾の方々に言われた「増田塾の生徒は自習時間は他の受験生より多いから自信を持って」というのがすごく自信につながりました。本当に増田塾を選んで良かったと思います。増田塾の先生、事務の方々、チューターさん本当にありがとうございました!

上智(文) 立教(文) 中央(文) 法政(文)

石井 真穂さん

「弱い自分と向き合え、死なないから死ぬ気でやれ」 増田塾の先生方がよくおっしゃっていた言葉でとても印象に残っています。私は増田塾でなかったらこのような結果が出なかったと確信しています。 増田塾の最大の特徴である強制自習システム、加えて日々のCTで学習習慣や勉強の態勢を整えることが出来ました。また、CTは単元別になっているため、自分に欠けている部分を見つけ出すことができ、効率的に勉強出来たと思います。 そして定期的に行われる実力テストやランキングの貼り出しはモチベーションの維持に有益でした。 また、実力テスト後の映像での全体集会では、今後の勉強のやり方を示してくれるだけでなく、自分を見つめ直し、厳しく自分を叩き上げるいい機会となりました。 増田塾のこれらのシステムは受験本番でこれだけ勉強したのだから大丈夫だ、と思える自信に繋がりました。勉強するのに最適な環境に身を置き、増田塾の皆さんにサポートして頂いたことで掴めた結果だと思います。ありがとうございました。

上智(文) 明治(文) 中央(文) 学習院(文)

武藤 あかりさん

私は高校では部活三昧で成績は良い方ではありませんでした。このままでは大学受験で失敗してしまうと思い増田塾に入ることを決めました。高3になってからの初めの1週間は、学校を終えてから塾で22時まで勉強することに慣れず正直辛かったです。たくさんあるチェックテストでランキングに載ることを小さな目標として1週間を乗り切っていました。また、はじめは勉強しても成績が思うように伸びずこのやり方で良いのかと不安になることもありましたが、言われた事をきちんと着実にやっていると段々と成績が上がっていきました。そして受験が始まり、受かってもGMARCHかなと思っていましたが、最後の模試までずっとD判定だった上智大学に合格することができました。増田塾では優しくて頼りがいのあるスタッフさんや先生方、チューターさんがいる恵まれた環境で勉強することができます。あんなに出来の悪かった私を伸ばしてくれた増田塾には感謝しかないです。本当にありがとうございました!

上智(外国語) 中央(商) 法政(社会)

山貫 泰暉さん

自分は強制自習に惹かれ、増田塾に入ることを決めました。最初は辛かった強制自習ですが、次第に慣れていきました。受験勉強において1番辛いことは、成績が伸びないことではありません。勉強しなければならないという意識を持ちながらも、何故か他の誘惑に負けてしまって出来ないというジレンマです。増田塾ではその心配はありません。いつでもスタッフが見回っていますし、何よりも他の生徒の目がそれを許しません。また、増田塾にはチェックテストがあります。一つの授業が終わったら、必ずテストが待ち構えているのです。よく言われることですが、学習において復習ほど大切なものはありません。いくら有名な先生の授業を聞いても、その内容を頭に刻み込む訓練をしなければ意味が無いのです。増田塾ではそこまでお膳立てしてく れます。他の予備校では有り得ない手厚さです。よく巷では増田塾のことをとても厳しいと言われますが、それを否定する気はありません。大学受験はそれだけ厳しいものなのです。学歴で人生は変わります。自分は増田塾に人生を変えてもらいました。感謝しても、し切れません。本当にありがとうございました。

上智(文) 明治(文) 学習院(文)

長井 良澄さん

増田塾で過ごしたこの1年間で学んだことは英語でも国語でも日本史でもなく礼儀や思いやりといった当たり前のようで誰もが必ずしも出来ているわけではないことの大切さです。もちろん入塾した当初の目的であった学力の向上という面での勉強についても充実したシステムによって満たされましたが、それ以上に心に残り、これからの人生でも重要になるだろうと感じたのはやはり「おはようございます」や「ありがとうございます」といった言葉の持つ力でした。僕が通っていた大宮西口校では日々の挨拶が奨励されており毎日当たり前のように行われていました。ですが日常的に行われるそれ等にはするのとしないのとでは大きな違いがありました。朝一番に事務員の方と挨拶をしただけでも今日も1日が始まるな頑張ろうという気持ちになり、事務依頼や教材の貸出等の時に一言お礼を言うことで気分が切り替わり、より一層集中して勉強に取り組むことが出来ました。またドアの開け閉めや私語等の自分がたてる音への気遣いも呼びかけられており、塾全体に周りの人達への思いやりが生み出す適度な緊張感が存在していました。合格体験記のはずが道徳の教科書のような内容になってしまいましたが、増田塾での生活には本当に大切なことに気付かせて貰えたと思います。1年間お世話になりました。ありがとうございました。

上智(文) 明治(文) 学習院(文)

秋山 小百合さん

私は現役の時、1つも合格がありませんでした。妥協して希望してない大学に入ることだけはしたくないと考え、浪人を決めました。私は、自分で計画的に勉強できるか不安で、強制自習をしている増田塾に決めました。最初は慣れない強制自習に辛いと思ったこともありましたが、毎日増田塾に行くことで勉強が習慣化して徐々に力がついていきました。そして、塾内の勉強だけでなく、朝の時間の使い方や、先生方から指導していただいた勉強方法を自分なりに工夫するようにするなど、完全に受動的になるのではなく、自主的に勉強していました。また、先生方だけでなく、スタッフの方々やチューターの方々にも勉強のことでも、精神面でも多く支えて頂きました。増田塾の素晴らしいところはそういった生徒とスタッフなどの方々と距離が近く、いつでも頼れるところにあります。私もそれで非常に助けて頂きました。本当に増田塾を選んでよかったと思っています。

学習院(経済)

奥平 楓さん

現役の頃は大規模な予備校に通っていましたが、舐め腐っていました。自習はおろか、授業にも出ませんでした。当然全落ちして浪人となりましたが、大して頑張っていないため、ショックを感じることすら出来ませんでした。 そんな私が増田塾に入ったのは、高校3年当時の担任に「お前みたいなタイプは、個人単位で面倒を見てくれるような塾に入った方がいい」と言われたからです。 入塾して改めて思いましたが、「強制自習」「テスト」のシステムは本当に凄いです。強制されていないと何もしない私にとっては、有り難いものでした。また、本当に様々なテストがあるお陰で、何を勉強すればいいのか分からなくても「まず直近のテストに向けた勉強をする」という目標を立てることが出来ます。テスト後には毎回面談も実施され、何が足りないのか、今後どうすればいいのかが明確になります。 確かに強制自習やテストは辛かったですが、自習自体は3日で慣れました。お尻は痛くなりますが、クッション持参でどうにかなります。テストは、何曜日に何があるのかを覚えてからはそれに向けてスッキリ勉強することが出来ました。私の増田塾での生活は、「眼前の課題を潰していく」ことが基本になっていたと思います。 1年間の強制自習生活を経て、「これだけやったら大丈夫」という自信がつき、当日も全く緊張せず、平常心で試験に臨むことが出来ました。「私でもやればこんなに出来るんだ」と新しい発見もでき、大袈裟かもしれませんが今後生きていく上での自信にも繋がると思っています。 増田塾に入っていなかったら満足のいく結果は得られませんでしたし、親にも「頑張ったね」と言って貰えなかったと思います。頑張った分が形に出るのは本当に嬉しいことです。増田塾を選んでよかったと思っています。 先生方、事務員の皆さん、チューターの方々、本当にありがとうございました。お世話になりました。

学習院(文)

小瀬木 希実さん

現役時代、私は評定も酷く、常に下のクラスで行きたい大学群の推薦も取れるような状況ではなかった。なんとか滑り止めに合格したが、そこに行くことは満足できないとして、浪人すると決めた。知り合いはほとんどが現役で良い大学に進学していた。知る度に、なんで私の頭は悪いのだろう、と心がえぐられるような感情になった。 国公立志望から私大のみに変えて、選択科目を数学から日本史に変えようと決め、文系専門の塾なら何年も歴史を学んできた人たちに追いつけるのではないかと考え増田塾を選んだ。夏頃には日本史の成績も他教科と遜色ない程に上がった。奨学金模試の頃には、ここで無理に上位を取ろうと思わなくていい、ただより高得点を狙いにいくだけだ、と考えるようになっていた。 去年はただ合否を伝えるだけだったページに初めてサクラが咲いた日、両親は私以上に喜んでいた。

学習院(経済)

澤 翼さん

自分は高校生の時と浪人生の時に増田塾にお世話になりました。高校生の時は正直、大学受験というものを甘く見ていて、滑り止めを一切受けず自分の適性校よりも高いレベルの大学を受けていました。結果は浪人しているように、全ての大学に落ちました。というのも、自分はチューターさんや先生方のアドバイスを無下にして、何故か自己流のやり方をしてしまったのが一番の理由だと思います。なので、浪人生の時は、先生方が教える勉強のアドバイスをしっかりこなしていきました。増田塾では毎週行われる単位ごとのチェックテストというのものがあるのですが、そこで良い成績が取ることができたら更にやる気が出たり、もしダメだったとしても自分の弱点として復習の時間を伸ばしたりだとか、自分の立ち位置を確認出来るこのシステムにとても助けられました。また、怠け癖が酷い自分ですが、強制自習制度のおかげで、確実に勉強習慣を構築することができ、受験の最後の日まで維持することが出来ました。増田塾には感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうごさいました。

学習院(経済) 法政(経済) 関西(社会安全)

鈴木 優作さん

私が一年間増田塾で勉強してよかったと感じたことはチェックテストです。 チェックテストは授業の内容や英単語などの暗記系のテストでほぼ毎日あり大変です。しかしチェックテストによるアウトプットは成績向上のためには必要な事です。私自身大手予備校に通った経験もあり、授業の分かりやすさや教材の質はほとんど差がないと感じました。しかしチェックテストは少人数の増田塾だからこそできることだと思います。チェックテストの勉強の積み重ねが合格につながったと思います。

学習院(文) 明治(文) 中央(文)

長谷川 比奈さん

高校に入ってからバイトと遊び三昧だった私が、受験生として約1年間頑張れたのは間違えなく増田塾のおかげです。強制自習制度という他のどの塾にもない制度は、私のように自分一人では勉強習慣をつけられない人や、自分に甘い人に向いていると思います。嫌でも自習室に通っているうちに勉強を習慣化できます。毎日のようにあるチェックテストも、勉強をする上での指針になりますし、ランキングに自分の名前が載るとやる気も上がります。私立文系の受験では英語が重要ですが、増田塾では英語を基礎から勉強していき、基礎を固めた状態で演習に入るので英語を強みにできると思います。実際、私も英語が大の苦手でしたが、センター試験では190点を取れるまで伸びました。これは基礎を徹底して固めることができる増田塾のカリキュラムのおかげだと思います。この塾に入れば志望校に絶対合格できる!という塾はありませんが、増田塾で勉強すれば試験本番を迎えた時に、周りの受験生より絶対沢山勉強してきた!という自信を持って挑むことができるはずです。増田塾を選んでよかったです。ありがとうございました!

学習院(法学) 法政(経済)

前田 龍汰さん

現役の時に、何の科目をどのぐらい勉強すればいいのかが分からない状態で受験をし、結局全部落ちてしまって、それでもGMARCHに行きたいという思いがあったので、浪人しようと思いネットで増田塾の広告を見つけて増田塾を選びました。増田塾の強みは、なんといっても一人一人への手厚い指導、毎日あるCT、受験に対する周りの意識(雰囲気)だと思います。国、英、社どの科目も、どういう勉強をすればいいのか1から教えてくれます。それに沿って勉強することと、とにかく毎日あるCTに向けて勉強すれば入塾当初にどんなに偏差値が低い人でも、必ず偏差値を上げ、GMARCHに合格することができると思います。あと、志望校合格という同じ目標に向かって頑張っている友達が周りにいたので、時にはお互いに競い合い、励まし合いながら自分の受験へのモチベーションを僕は維持することができました。受験勉強を通して、努力したらその分ちゃんと結果がついてくることが分かり、増田塾で最高の仲間ができました!

学習院(経済) 中央(経済) 中央(文)

國光 海人さん

僕の人生はしくじりの連続である。例を挙げればキリがないのだが、高校在学中は停学になったりしている。そんな僕がなぜ「合格体験記」を書いているのだろうと未だに不思議に感じているが、ここまでの経緯を振り返ってみようと思う。 僕は高校を卒業し、「浪人」になった。高校生活はまったくもって実りのない3年間だったと自分でも思うのだが、勉強もせず部活も適当にやってきたのだから当然である。大学のAO入試にもしっかり落ちた僕は「浪人」という肩書きでの生活を送ることになるのだが、色々思う所があり、自宅浪人となった。詳細は割愛するが、僕のような人間が自宅で真面目に勉強をするはずもなく、バイトをしたり趣味の映画をたくさん観たりで丸々1年間無駄にした。僕は「失われた一年」と呼んでいる(由来はバブル崩壊後の日本経済の低迷期)。そんな中、仲の良い友人が某予備校での浪人生活を終え大学進学が決まった。「やばい、みんなが僕より先に大人になる」という焦りが芽生えた瞬間だ。 そして僕は増田塾に入った。高校3年間+1年間まともに勉強してこなかったので、ペンを持つのも椅子に座るのもとにかく苦痛だった。そして日々過ごしていく中でシャー芯がこんなにも早く減るのだと知った。これを読んでくれている皆さんも「強制自習」やら「チェックテスト」やらに恐れおののいてる最中だろうが、僕もその1人だった。あの環境に慣れるのは決して簡単じゃない。それを1年間継続することも。 でも人生で初めてきちんと努力して分かったのだが、「努力はたぶん裏切らない」という事だ。僕が第1志望校に合格したからこそ言える言葉ではあるが、「合格」の2文字を見た時は間違いなく人生最高の瞬間だった。 僕のような人間でも1年後にGMARCHに合格していたりするのだ。だから1年間頑張って欲しい。努力に裏切られないためには「正しい努力」を継続する必要がある。 僕が好きな映画の台詞を借りる形になるが、皆さんに伝えたいことは1つ。 「未来は自分で切り拓くものだ」

学習院(経済)

杉野 はづきさん

私が増田塾に通い始めたのは高2の春からです。最初は受験を意識していたわけではなく、ただ漠然と勉強したほうがいいのかなと考えていただけでした。しかし、増田塾に通っているうちに、次第に受験というものを意識するようになりました。高3になり、英語や国語、日本史の勉強が本格的に始まりました。チェックテストや復習テストは量も多く、大変でしたが、振り返ってみるとそのような日々のテストのおかげで基礎を固めることができたのだと思います。受験が近づくにつれて焦ってしまうこともありました。強制自習を辛く感じたこともあります。そんな時に、スタッフの方々が声をかけてくれたり、私を担当してくれたチューターさんが沢山の相談や質問に答えてくれたりしたおかげで、自分がやるべきことを見失うことなく、落ち着いて自分に必要な勉強を進めることができました。結果的に、私は指定校推薦で大学が決まりましたが、指定校推薦を取ることができたのは、増田塾での勉強をしっかりこなしていたからだと思っています。講師の方々、スタッフの皆さん、チューターさんには本当に感謝しています。ありがとうございました。

明治(法・文) 学習院(文)

浦井 陽菜乃さん

私は、高校2年の秋から増田塾に入ったのですが、部活が忙しく受験生としての自覚のないまま高校3年生になってしまいました。そのせいで塾の授業やテストが増え、また、将来の見えない恐怖から1度塾にも学校にも行かなくなってしまう時期がありました。しかし、久しぶりに塾に行った時に、教室長さんやチューターさん、塾で出来た友達たちが相談に乗ってくれたり、対応策を一緒に考えてくれたりととても親身になってくれたり、厳しいことを言って発破をかけていただいたりしました。そのようにスタートダッシュを決めることが出来なかったので、今このように合格体験記を書くことができるような大学に行くことが出来るなんて思いませんでした(笑) 厳しい塾でしたが、最初に落ちこぼれていても見捨てる事もせずに親身になって対応してくれて、素晴らしい大学に合格させてくれたことに、感謝してもしたりません。 これからも、増田塾で学んだコツコツ毎日努力することを忘れず怠らず、大学でも頑張っていきたいです。 本当にありがとうございました!

明治(法) 法政(経済)

田澤 舜平さん

私は浪人してからゼロからのスタートだったので不安でしたが、増田塾の制度と先生方の指導の元、去年のリベンジを果たすことができました。 私大文系受験において、成功する鍵は2つあると思います。一つ目は素直になることです。具体的に言えば、先生の言うことを聞くことです。 私は夏に選択科目の実力テストで8割取るよう言われたのをきっかけにとにかく選択科目には力を入れました。 その結果、9月の実力テストでは、偏差値70近くの結果を取ることができ、その勢いで英語もどんどん上がっていきました。 2つ目は結果に貪欲になることです。言い換えると、自分の目標の評価になるまで努力し続けることです。 自分は夏に英語の基礎力が評価MAXになったのですが、実力テストなどの結果はよくありませんでした。 なのでひたすら自分に何が足りないのかを分析し、ひたすら評価が目標のところに行くまで、基礎を何度もやり直し、長文を丁寧に読んだりしました。 そのおかげで、11月にやっと英語の成績に自信が持てるようになり、目標としていた明治に近づくことができました。 私はこの一年間、モチベーションの低下というのはありませんでした。なぜなら、目標を定め、自分の弱点を克服すれば、なんとかたどり着くからです。 受験生の皆さん、勉強は努力で報われる!!だからがんばれ!!

明治(情報コミュニケーション) 法政(現代福祉/経済) 学習院(経済) 中央(経済)

長縄 遥太さん

自分は現役生のときに夏前に他の塾に入りました。もちろん授業は進んでいるのでついていけず基礎も疎かなまま受験を迎え日東駒専レベルその下のレベルも落ち浪人を決めました。しかし自分は病気で勉強できない時間があったので、やりきった感がなく、やるなら本気でやろうと思い増田塾に入りました。強制自習はとてもキツかったですがその時間は受験に合格する為に必ず必要な時間でした。強制自習はその時間を濃い時間にする為にあると思います。諦めようと思えば簡単にできます。塾に入っただけでは合格できません。しかし、塾側からやることを指示されてそれをやればどんどん成績があがり、上がらなくとも相談出来る事務員・チューターがいてとても頼りになりました。そして今年の受験、現役生のときGMARCHなど受けたことないのにGMARCHメインで受けその大半の大学から合格を貰いました。今でもこの結果が自分でも信じられないく驚いています。増田塾に入ってよかったとほんとに思います。ありがとうございました。

明治(商/国際日本/経営) 立教(経営) 法政(経済/経営)

深尾 優理さん

私が増田塾に通うことになったきっかけは、兄が卒生として通い無事合格することができたので、この塾に通い、言うとおりにすれば受かるという絶大なる信頼をおいていたからです。そして私は高2の春から通い英語だけをしていました。そして学校では赤点回避ぐらいの気持ちだったので当然日本史は壊滅的で河合の模試では偏差値40前半でした。でも、高2から英語をしていたので英単語は高3の春にはほぼほぼ覚えきっていて、日本史に時間をさくことができ、先生の言う通りにCTの準備、問題集等をこなしたところ夏休み終わり頃にはC +まで評価が上がりました。なので何からやっていいかわからない、笑ってしまうぐらいできないけど大丈夫か?と言う人には増田塾が向いていると思います。カリキュラムが全教科初めから組まれていてただひたすら言われたことをこなしていけばいいので。確かに量は多いですが強制自習という管理システムがあるので嫌でもこなせますし、確実に力はつくと思います。先生の言うことを信じてやっていけば合格することができます!!私がここまで成績を上げられたのは増田塾のおかげです。2年間ありがとうございました。

明治(農)

戸崎 禎庸さん

現役時代、まともに勉強をしてこなかった私は自分の身の丈にも合わない大学を目指したものの、当然合格には至らず、浪人。自分の中で、ある程度覚悟はできていたものの、「浪人生」という現実に打ちひしがれていた私は、これからの一年間を増田塾に託すことに決めた。増田塾は高卒生に最適な環境を提供してくれると感じたからである。実際に、「強制自習」、そして「チェックテスト」などの増田塾独自のシステムは不安定だった私の学習習慣を確固たるものにし、合理的に学習を行う上でとても効果的なものであった。また、チューター、そしてスタッフの皆さんに気軽に質問や相談もでき、私の浪人生活をさらに後押ししてくれた。先生にも面倒を見ていただき、成績、そして自分のやる気アップにもつながった。高校生の時はいつも下位の成績を取り、単位取得もギリギリ。いわゆる「落ちこぼれ」であった私を、あきらめず基礎から丁寧に教えてくれた増田塾の存在があったからこそ、自分に自信がつき、私のことを気にかけてくれたたくさんの人に恩返ししたいという思いが日に日に強くなっていった。増田塾でなければ浪人生活を乗り切ることは出来なかったと思う。人生の大きな岐路である大学受験。そのような時に、『どのような人にもチャンスはある。入塾資格は、「やる気」だけ。』と、優しく手を差し伸べてくれた増田塾での生活は、私にとってとても有意義な時間であり、大きな財産となった。増田塾のおかげで今の私がいる。そのことに感謝し、これからの人生を充実したものにしていきたい。「増田塾を選んでよかった。」今では自信を持って、声を大にして言える。

明治大学(法/情報コミュニケーション) 法政大学(社会/経済)

菊池 秀真さん

自分ですべきことの把握・管理が全く出来なかった僕にとって、増田塾を軸とした生活はとても有意義で、受験のためだけでなく人間的にも成長することのできた1年でした。毎週のチェックテスト、定期的な模試など、短期間の目標があることで自分の成績が上がるのを実感でき、努力が実る経験を多く味わうことができました。そしてそれは本番での自信に繋がりました。確かに増田塾の強制自習制度はキツイこともありますが、入塾当初目標もぼんやりとしていた僕が明確な目標を持つことができ、一生のうちで1番の努力ができるいい機会を与えてくれたものであると思います。担当して下さった先生方やスタッフの方々、この1年間本当にありがとうございました。

明治 (国際日本)

諸石 享佑さん

僕は高校ではずっとクラスビリを争うような高校生でした。そして増田塾に入って大きく変わりました。最初は強制自習という制度に「厳しい」「やらされている」と思っていて、さらに部活の疲れなどによって少しぼーっとしてしまうこともありましたが、毎週あるチェックテストや、周りに静かに勉強してる人がたくさんいる環境によって自分の頭の悪さに気付かされ、「自主的」に勉強するようになりました。そして自主的に勉強するようになった僕にとって、増田塾の強制自習という環境は決して「厳しい」ものではなく、「当たり前」の環境であり、最高のものでした。私語厳禁の自習室はすごく静かですが、自習室の外にいるスタッフやチューターの所にいくとすごく暖かく接してくれて、少し病んでしまったり、勉強の仕方に悩んだ時に優しく助けてくれます。授業をしてくれる講師の方は本当に分かりやすく、とても面白くて、授業中に大爆笑がよく起こるほどです。どの先生の授業もすごく好きで、「眠い」「めんどくさい」と言った感情を全く持ちませんでした。ずっと自習室で勉強している僕らに与えてくれる「楽しい時間」とさえ感じていました。増田塾は1年間で同じ金額なので、普段の授業とはちがう対策授業なども追加料金なしに受けることができて、自分が集中的に得たい知識を抵抗なく得ることができます。増田塾は大学に合格するために頑張る生徒を、1人1人サポートしてくれる最高の塾でした。

明治(文) 法政(人間環境) 学習院(法)

小高 嶺さん

自分は現役の頃にほとんど勉強をせずに2月を迎え、当たり前のように全て不合格をして浪人が決まりました。自分は全て不合格という事実がとても恥ずかしく、親への申し訳なさもあり、本気で勉強をすることを心に誓いました。よく浪人が決まった3月は遊ぶ人が多いのですがその時に自分は苦手な科目を少しでも無くそうと嫌いな古典文法をひたすらやりました。4月から8月くらいまでの前期期間は暗記という単純作業でとても退屈でしたが、めんどくさいことをやった人が受かるという言葉を胸に日々のCTも本気で取り組みました。そのおかげで過去問がメインの後期では最小限の復習で暗記事項を思い出すことができました。自分はもちろん難関私大合格という大きな目標を持って勉強をしていたのですが、その過程において人としての成長も実感することができ、これからの人生で大きく役立つであろうことを学べました。先生、事務、チューターの皆さんには言葉で言い表せないくらい感謝しています。1年間ありがとうございました。

明治(情報コミュニケーション) 立教(文) 東京理科(経営)

福原 愛望さん

去年は全落ちだった私が、今こうしてたくさんの合格を貰い、明るい気持ちで受験を終えることが出来て、とても嬉しいです。 私はもし仮に今年の受験が失敗に終わったとしても、この1年間増田塾という環境の厳しい塾に身を投じ、最後まで諦めずに通い続け勉強したことは、自分がこれからの人生を生きていく中で絶対に何か大きな糧になると思いながら勉強していました。 増田塾は、先生の授業や取り扱っている教材も大変分かりやすく、私文専門塾ということもあって、データ分析や情報量もとても充実していて、あまり知識のない私からするととても心強かったです。 スタッフさんの温度もとてもたかく、こんなに応援してもらっているんだから、期待にこたえないと合わせる顔がないなと思っていました(笑) 私は家だと全然集中して勉強ができないタイプだったので、増田のように定期的な面談や、テスト、補講システムなどの管理が行き届いていて、多少時間にも拘束性のある塾は私にはぴったりでした。 少し長くなりましたが、この約1年間は、家族や先生、塾のスタッフさん、友人などに本当に支えて貰ったし、これらがあっての結果だと思っています。感謝してもしきれないです。 大変お世話になりました!大学でも頑張ります!

明治(農) 青山学院(地球共生) 立教(コミュニティ福祉) 中央(文) 法政(経営)

中川 達也さん

僕は定時制高校に通っていました。 その学校柄、定期試験で赤点を取っても何も言われないし、補習もありませんでした。 実際、高校3年間を通して定期試験に向けて頑張って勉強したことは1度もありません。 正直言って、僕はこの学校の緩さと自由に甘えていました。 その自由に危機感をもち、強制力のある増田塾に自律を求め入塾しました。 強制されることで、勉強量が変わるのはもちろん、勉強への意識を変えることが出来ます。嫌々ながらも通い続けている内に、強制されて勉強しているのではなく、自らの意志で勉強をするようになりました。 これは増田塾の強制自習制度、大学を目指して一生懸命な他の生徒が周りにいる環境、熱く関わってくださる事務員さん、チューターさんのおかげだと思います。 勉強に縁のない高校生活でも、明治大学に合格出来たのは、2学年の冬からという、他の受験生に基礎力というアドバンテージをつける期間があったのも大きな要因です。 受験勉強を始めようとするのに理由やきっかけはいりません、まず勉強を普段からする姿勢と習慣が大事だと思います。 これは大学での勉強にも言えることだと思うので、これを実践し続けていたいです。 最後になりますが、周りの支えてくれた人々に感謝の気持ちでいっぱいです、本当にありがとうございました。

明治(法/農)

横山 直杜さん

受験本番で実力が発揮できるかは誰にも分かりません。自分の受験時のコンディションは最悪でした。手の震え、吐き気が止まらずどのテストも手応えはありませんでした。最後の試験が終わってからスタッフの方(とても優しい笑)に1時間以上グチりました。 それでも結果は出ていました。 それはどんなに調子が悪くても変わることのないない「基礎」の力を増田塾のカリキュラムによる徹底的な暗記、毎週のチェックテストで鍛えられたからだと思っています。 落ちる人はどこかで楽をしています。しかし、増田塾で楽はできません。「強制自習」により勉強しかやることがないからです。笑 たしかに増田塾での浪人はかなり辛かったです。でも、楽する一年ではなく辛い一年を選んで良かったと思います。最後に講師、スタッフ、チューターの方々には大変お世話になりました。ありがとうございました。 増田塾最強!

明治 (経営/商) 中央 (商/ 法・政治学科/国際企業関連法学科) 立教 (コミュニティ福祉) 法政 (社会/経営)

岩間 恵理佳さん

私は現役時代は私立理系志望で受験勉強をしていました。そのため、高校を卒業して浪人生となったタイミングの4月で私立文系志望での受験勉強を始め、英語以外の国語、政治経済は実質ほぼ0スタートの状態でした。他の人よりも不利な状態から始めたということともあり、自主的に家で勉強することが苦手だった私は、勉強せざるを得ない環境に自分を閉じ込めないと合格は得られないと思い増田塾で1年間頑張ることを決めました。そんな0スタートの私でもここまで沢山の合格をすることができたのは増田塾のカリキュラムで圧倒的な基礎力を秋までに固められたからだと思います。日々繰り返すチェックテストで体系的に基礎を固められました。入試に出るところはある程度範囲が決まっています。増田塾のカリキュラムに信じて従えば自ずとその範囲の内容は定着していくのです。1人では何も出来ないような私でも増田塾で1年頑張ればしっかりと結果は着いてくるのだなと、受験生活を終えて実感することができました。密度の濃い時間を過ごすことができて本当に良かったです。

明治(文)

横田 梨帆さん

私は1年間、増田塾で浪人しました。現役時代は塾に通っておらず、自力でどうにか受からないものかと勉強していましたが、そもそも受験のために何をどう勉強したらいいのかが、全く分からずフワフワしながら受験し結果は不合格でした。浪人が確定し、元々予定をきっちり決めて勉強するタイプだったので、毎週のCTや強制自習制度のあるこの塾は私に向いていると思い、増田塾を選択しました。実際入ってみて浪人だからたくさん時間があると思っていましたが、毎日勉強に追われ、やってもやっても満足のいかない日々の連続でした。でも、そう感じたのは、やること、やらなければならないことがはっきりと塾側から提示されていたからこそです。CTでキッチリ点をとり、授業の予習復習をし、問題演習をし……。全部をこなすのは想像以上に大変です。ですが、強制自習制度のおかげで自分の持てるほぼ全ての時間を勉強に費やすことができたと思います。一緒に勉強している仲間全員が同じ勉強スケジュールをこなしているのでお互いの勉強の仕方や時間配分などを教え合いいい所を真似たり出来ました。また、私はチューターさんにとてもお世話になりました。増田塾は私立文系専門なのでチューターさんも勿論皆さん、私立文系です。そして、みんなが目指すような大学に通っていらっしゃる方々です。自分がまさに目標としている姿を毎日近くで見ることができる、話すことができる、教えてもらうことができるというのは自分にとって刺激的でとてもプラスに影響しました。どうしてもチューターさんと話したかったのでチューターさんが塾にいらっしゃる前までにたくさん問題を解いて自分がわからない問題をピックアップすることに必死になってた時期もあったくらいです。増田塾は頑張る受験生にとって最高の場所だと思います。

明治(情報コミュニケーション) 中央(文)

大野 友輔さん

現役時代に僕は勉強した気になっていました。結果が伴っていないにもかかわらずどこかの大学には受かると思って入試前日なのに家でゲームをしながら3時間程一問一答を眺めるだけの生活をしていました。もちろん受けた中で最も簡単だったはずの帝京大学にすら落ちて全落ちくんに成り下がり、浪人が決定しました。その後紆余曲折あり増田塾に入ることになりました。自分1人でちゃんと勉強できない僕には強制自習はぴったりでしたし、同じ選択科目の仲間と一緒に頑張ってくることができましたし、チューターの皆さんは親切に質問に答えてくださり、先生方はどの大学を受けるかということに親身になって考えてくれました。事務の方たちには普段からお世話になりっぱなしで頭が上がりません。センターで失敗しても励ましてもらったりして受験最終日まで頑張りきることができました。増田での1年は決して忘れられないものになりました。ありがとうございました。

明治(文) 青山学院(経営) 立教(コミュ福) 中央(国際情報) 法政(文)

江崎 颯さん

増田塾で合格できた理由は2つあります。1つは小テストが細かくあることです。現役の時、すぐに目標を見失いがちな僕にとって毎週の小テストは自分の進捗度を知ることができる指針でした。選択科目、英文法は特に穴を埋めていくことが大切なので、とても役に立ったと思います。 もう1つは、勉強量です。私大文系は知識を増やせば増やすほど、文章を読めば読むほど、点数が上がっていくので 強制自習を含め、勉強時間を確保できたのは大きかったと思います。 増田塾の入塾前はとても厳しい塾だという印象でしたが、 入ると、毎回のテストでランキングに載ることを楽しみにしていたり、周りの仲間と切磋琢磨し、成績の伸びを日に日に実感することができて、有意義な受験生活を送れたと思います。 自分は、現役の時、やるべき事が整理されず時間を無駄にしていたので、増田塾に入り毎週やるべき事が明確化されて成績の伸びを実感できました。この経験は、今後の人生においても役に立っていくと思います。 最後に、支えてくれた先生方、スタッフの方々、チューターの方々本当にありがとうございました。

明治(情報コミュニケーション) 青山学院(教育人間科) 中央(文)

佐藤 里映さん

私は増田塾に通い始るまでは寝ても覚めても部活ばかりしていて勉強は定期テストの直前1週間くらいしかまともにしていなかったので、基礎の英文法、英語読解、英単語から始まるカリキュラムは私にぴったりでした。勉強量の多さに圧倒されてしまう時もありましたが、事務のスタッフさん、チューターさんにいつでも相談することができ、全7回ある実力テストの後には1対1で面談が行われ、その結果や模試をもとに、「この教材を次の実テまでに◯周しよう」「このチェックテストで3点以上落とさない!」など具体的な目標を個別で一緒に立ててくださるので、莫大な自習時間をより効率的に使うことができました。また、塾内には様々な私文向けの教材&過去問が多数置かれており、いつでも借りられるのも大きな魅力です。面談担当と話し合いながら、実力テスト後に出されるアルファベットの評価に合わせた教材をピックアップし、それらを取り組み続けた結果、4月から1月で国語は2段階、英語は4段階、特に苦手だった世界史も5段階も評価を上げることができました。私の合格があるのは、支えてくださった先生方、スタッフさん、チューターさんのおかげです。本当にありがとうございました。

明治(経営/法)   中央(法)

矢野 栞さん

私はコツコツ何かをやることが苦手でいままでどんなものも長続きしなかったので受験を途中で投げ出さないか不安でした。ですが、塾選びをしているとき増田塾のパンフレットをみて強制自習というシステムを知り、意志の弱い自分にぴったりだなと思いました。それに一番受験で大切な英語に力を入れてくれるのでずっと苦手だった英語も得点源になりました。増田塾では、現役生は自分が何時までに登校できるかを報告し、遅刻する場合は連絡しなければならないので他の塾に比べて大変なところはありますが、むしろ行かなきゃいけないという気持ちになり、休んだり遅刻してしまうことはありませんでした。それ以外の学習面についても塾が管理してくれるので自分に自信がない人にはぴったりだと思います。一年間本気で何かをやり続けることの大切さを知りました。一年間ありがとうございました。

明治(商/情報コミュニケーション) 立教(経済) 法政(経済)

矢吹 華奈さん

"強制自習" 私は、この言葉に惹かれて増田塾を選びました。逆に、強制自習は厳しそうだと避ける人がいるかもしれません。でも、このおかげで毎日勉強するということが習慣化し、勉強が苦に感じなくなります。私と同じように誘惑に負けやすい人にはぴったりのシステムだと思います。また、毎週行われるチェックテストは、授業の復習になり、自分の抜けている所を確認する目安にもなりました。全国の増田塾生のランキングが出るので、自分がどの位置にいるのかを知ることができ、良いモチベーションアップにもなりました。先生方とも距離が近く、勉強に限らず精神面でもサポートをしてくださいます。増田塾は、学力はもちろん人間性も高めてくれる場所だと思います。この塾に入ったから全員が合格出来るということは、決してありませんが、大学受験で「自分を変えたい」と目標に向かって努力する人に親身になってサポートしてくれる塾だと思います。増田塾に入って本当に良かったと思っています。一年間ありがとうございました。

明治(文) 中央(文)

八巻 舞音さん

私は受験を通して、合格には自分に自信を持てるくらいの圧倒的な勉強量が必要だと感じました。増田塾はこれを得られる環境だと思います。 私は高校2年の春から増田塾にお世話になりました。入塾当初の私は英語がとても苦手で到底大学受験には太刀打ちできないレベルでしたが、増田塾では受験の基礎から教えていただけてチェックテスト制度によって自分の習熟度が分かるので苦手とするところは繰り返し学習することで定着させることができました。そして高校3年からの強制自習制度は勉強を家でコンスタントに続けることが苦手な私にとって画期的な制度でした。自習室は周りの人も私語せず勉強しているので常に集中できる環境です。そして私は日曜日以外は毎日塾に行って自分の席で自習をすることで自然と勉強する習慣がついたし、試験前日まで毎日勉強を続けられたことが試験本番での自分の自信に繋がりました。また増田塾の事務スタッフさんやチューターさんは優しくて学習面だけでなくメンタル面でも大いに支えていただきました。 増田塾なしには私の合格はありません。2年間本当にありがとうございました。

明治大学(法/商)

松田 健太朗さん

僕は、増田塾に現役と高卒と2年間お世話になりました。現役の時は、自分が納得いくような結果が出せず、もう1年増田塾でやることを決めました。1年間増田塾で勉強したからこそ、もう1年やれば結果が出せると確信していたからです。 4月に入ってもう一度基礎からやり直しました。先生方が教えてくださることを着実に習得していくと、現役の時には考えられないほどの偏差値も出るようになりました。また、勉強していく過程で分からないことがあればチューターの方がとても丁寧に教えてくださり、より理解を深めることが出来ました。また、増田塾では本番が想定された塾内模試があり、他の受験生よりも経験値を積むことが出来ました。 高卒の1年間が常に順風満帆だったかと言われると決してそうではありませんでした。上手くいかない時、成績が低迷してる時は、事務の方やチューターの方が話を聞いて下さり、切り替えることが出来ました。 最後となりますが、増田塾での2年間では、勉強以外の大切なことを教えてもらいました。いろんな素晴らしい先生や事務の方、チューターさんにも出会えました。増田塾に通えて本当に良かったです。今年勝ち取った合格は自分の努力だけで得たものだとは思いません。常に周りの方々の支えがあったからだと思います。 お世話になった先生方、事務の方、チューターの方々本当にありがとうございました。

明治大学(農/国際日本)

坂口 太一さん

私は3年生の後半まで続く、少し忙しい部活に入っていました。私は自分の部活が遅くまで続くことを知っていたので、少し早めに増田塾に入塾することを決断しました。自分の得意科目は英語だったので2年生のうちは塾の勉強で大きな苦労をすることはありませんでした。しかし3年生になると国語や選択科目も始まり、授業の予習もできず、チェックテストの成績も悪いという状況が続きました。私は心のなかで『なんとかなる』という気持ちがあった(今考えると本当に甘い)ので、自分から何かを変 えるということはありませんでした。そのまま時を過ごし、いよいよ部活を引退する時がやって来ました。私は部活を引退しエネルギーを全て勉強に捧げました。しかし引退してかから最初の増田の模試での結果はボロボロでした。得意だったはずの英語も偏差値50くらい、選択科目と国語の偏差値はともに40くらいでした。時期も時期だったので、私は本当に受験を諦めかけました。言葉にならないくらいに辛かったです。本当に。そんな心がボロボロの時私が担当の先生から面談の時にもらった言葉は『お前ならできるだろ?』だけでした。その時は『生徒がこんなに困ってるんだからもっということあるだろ!』と内心思っていました。しかしたったこの一言に後々に助けられました。私は本当に大学に行きたかったので、受験のプロである先生の言葉を信じて勉強し続けました。だからなんとかなると思っていた心を入れ替えどうやったら最善の勉強ができるか常に考えるようになりました。先生からの言葉がなければ自分の心は折れて勉強できなくなっていたと思います。こうして心はボロボロになりながらも、不安な感情を押し殺して勉強し続けました。その結果、次の模試では、教科ごとにばらつきはありますが、偏差値にして平均15くらい上がりました。今考えると本当に本当に、本当に頑張ってよかったと思います。この気持ちは全く誇張をしていないし、お世辞でもないです。各々いろいろな理由で勉強に集中できない人がいると思いますが、そういう状況の全ての人に『お前ならできるだろ?』と僕は伝えたいです。健闘を祈ります。

明治大学(法/商)

角 直希さん

私は今まで何か1つに向けて熱心に取り組んだ経験がなく、小学生の頃から続けていた野球も目標を定めることができず、ただ惰性に続けてしまい最後の夏が終わってしまいました。その習慣は私の中で深く染み付いてしまっていたので、8月から始めた受験勉強も惰性で勉強してしまったため当然のごとく全落ちでした。その時、私は人生を変える、難関大に合格すると深く決意しました。誰よりも不器用で1つの物事ができるようになるまで他人の倍くらい時間がかかる私は他人より多く悩み、また多くの涙を流しました。しかし、私は難関大に合格するという望みだけは絶対に失いませんでした。どんなときも望みを捨てなかったことが合格へとつながったのだと今は思います。  そしてもう1つ。増田塾の講師、事務の方、チューターは本当に最高の方たちばかりです。1年間勉強だけをするように思われがちですが、人に支えられて生きているありがたみを身をもって感じました。こんなにも最高な人たちはいません。  難関大に合格するために増田塾に身を置くと決めたのなら、その決めた日の自分を裏切ることなくどんなときでも努力を積み重ねてください。応援してます。

明治(文) 立命館(文)

鈴木 翔大さん

高3の3月、現役で合格するために予備校を探している時に強制自習に惹かれて私は入塾しました。 私は日本史も英語も国語も嫌いじゃなかったので「3教科なら余裕だろ」と思っていました。ですが、いざ始まってみると今までほとんど勉強してこなかった私にとっては強制自習は「苦」でしかありませんでした。眠いしやっててつまらないから帰りたいと毎日のように思っていました。 でも今となって思ってみると、出ることができないので勉強に向かうしかないこの空間が私を合格へ導いてくれたのではないかと私は思います。 もう一つ良い点として増田塾は単語帳の掲載単語をランダムに出してそれを紙に印刷してくれるシステムがあります。これが本当に役に立ちました。そして勉強時間が伸びるにつれて偏差値も上がっていきました。やはり勉強は時間をかけることが大切なのだと実感しました。 たしかに、増田塾は厳しいですがこの厳しさが自制心のない私にとっては良かったのだと思います。今では増田塾に感謝しています。ありがとうございました。

明治(商) 中央(商/経済) 関西学院(総合政策) 立命館(法)

大坪 友哉さん

私は現役時代に全落ちして、浪人することとなり塾を探していると増田塾の強制自習に興味を持ちました。私は怠惰な性格があることを知っていたので、ピッタリだと思いました。初めの4月頃は新しい環境に対して新鮮な気持ちでしたが、月日が経つにつれて苦しくなってきました。でも私がこの生活を続けることができたのは周りの浪人生が朝から晩まで勉強する姿を近くで見ることで「自分も頑張ろう」と思えたからです。増田塾でのこの体験があったからこそ入試当日の不安や受験生の多さに気後れすることなく、誰よりも勉強した!と自信を持って挑むことができたと思います。

明治(商/情報コミュニケーション/法) 青山学院(経済) 立教(経済) 法政(経済)

山地 哲矢さん

 私が増田塾を知ったのは現役時全滅し、ちょうど予備校を探していた時でした。比較的生徒任せな他の予備校と違い、強制自習やチェックテスト、面談などで生徒一人一人と向き合う増田塾の理念に惹かれ入塾をすぐに決めました。  初めは1日10時間以上の勉強を1年もやると思うと嫌になりました。しかし、1ヶ月ほど強制的に勉強すると身体が慣れ、意外とその量も普通にこなせるようになっていきます。今思うとその学習習慣の確立が最も大切でした。さらに、やった分だけ結果が出るチェックテストで自信と実力が自然とついていきましたし、後の合格保証にも繋がっていきました。授業でも基礎確認から問題演習まで、1年を通してしっかりと実力がつくカリキュラムになっていました。不安になった時や相談したい時にチューターやスタッフさんと話すことができるのも増田塾のいいところだと思います。  私はこの増田塾で得た実力を疑ったことは無かったですし、本番も何の不安もなく挑むことができました。この結果は他の予備校では出せなかったと確信しています。増田塾のスタッフの皆さんや支えて下さった人達、1年間ありがとうございました。

明治(文) 法政(文)

鈴木 佑梨さん

私は現役の時、本当に大学に行く気あるのか?というくらい勉強せずに遊んでいました。成績は良くないけどレベルの低い大学なら受かるだろうと思い、結果全敗しました。その時初めて大学に何とかして行かないといけないと強く思いました。 浪人することが決まり、こんな自分でも大学に入れるようにしてくれるような塾を探していた時に見つけたのが増田塾でした。私はもともと理系でしたが、大学に入りたい一心で文転し、入塾しました。 入塾してからはきつかったです。特に英語は単語も熟語も文法も覚えたことが無いに等しかったので辛かったです。CTも努力をしてもなかなか良い点数が取れず苦しみました。それでも基礎を固め、凡事徹底を続けるうちに長文が少しずつ読めるようになり、過去問にも手を出せるようになりました。しかし、センター英語で115点を取ったときはさすがに戦意喪失しかけました。それでも先生の言葉を信じ、仲間に励まされ、何とか勉強を続けることができました。 入試本番では落ち着いて挑むことができました。毎回のCTに緊張感を持ってたくさんこなしたからだと思います。そして無事に第一志望に合格し、合格通知を見たときは人生で1番嬉しかったです。 こんな底辺にいた自分を救ってくださった増田塾の先生やスタッフの皆さん、切磋琢磨した仲間、そして支えてくれた家族には感謝しかありません。1年間本当にありがとうございました。

明治(文) 中央(文) 法政(文) 学習院(文)

中尾 遥さん

私は部活と勉強との両立があまりできなかったので、高校3年生の春に兄に勧められて増田塾に入るまではほとんど受験勉強をしていませんでした。通っている学校の成績は良い方だから大丈夫、と思ってたところ初めての実力テストで難関大学を受ける実力がまったくないことに気づかされました。しかし増田塾の強制自習というシステムが自主的に勉強することが苦手だった私にはよく合っており、自然と勉強する習慣が身に付きました。また、毎週科目ごとにチェックテストがあったことでやるべきことがはっきりしており、自分で考えるよりも効率的に勉強することができたと思います。勉強し続けることが辛くて投げ出したくなるときもありましたが、少しでもいい大学に受かりたいという気持ちをバネにやり遂げることができました。1年間続けてきた努力が無駄ではなかったことを証明することができて本当に嬉しいです。ずっと支えてくださった増田塾の方々や家族には感謝の気持ちでいっぱいです。

明治( 情報コミュニケーション)

大谷 春佳さん

現役時に受験校全て不合格で自分自身も悔いが残る形で受験が終わり浪人を決めました。予備校を決める時に大手予備校の説明会もいくつか行きましたが、増田塾の強制自習制度に強く惹かれ迷わず入塾することを決めました。入塾してからは元々特別優秀な高校に通っていた訳でもなく、周りの人に比べて全ての科目の土台となる基礎もしっかりしていなかったので最終的な目標を常に高く持ちながら目の前の課題を1歩1歩乗り越えて勉強に励む中で成績も伸び、現役時の勉強量の足りなさや自分の怠慢さを痛感しました。成績が伸び悩み、精神的に辛い時もありましたが、常に第1志望に合格する自分を思い描き勉強を続けることで無事第1志望に合格することができ、勉強だけではなく多くのことを学ぶことが出来ました。この1年間逃げることなく取り組めたのはスタッフやチューターの方々のサポートや講師の方々の指導があったからこそだと思っています。本当に1年間お世話になりました! もし、予備校に悩んでいて「第1志望に合格したい!」という強い意志を持っている受験生はぜひ増田塾に足を運んでみてください。

明治(政治経済)

櫛木 汰門さん

現役時代、心のどこかではMARCHぐらいはどこかは引っかかるだろうという甘えた考えで受験し、案の定全て不合格でした。この増田塾での1年間は自分のそういう甘えた気持ちを見つめ直すとても貴重な時間でした。1年間ひたすら勉強に向き合うということを今まで経験したことがなかったので塾に行きたくないとか休みたいと思う時もあったりしたけどスタッフ、チューターの皆さんに本当に支えてもらいました。センター試験であまり良い結果が出せなくて本当に入試本番は大丈夫なのか不安でいっぱいの時には、スタッフ、チューターのなら大丈夫という言葉に本当に救われました。増田塾での1年間は、楽しいということはあまりなかったけどコツコツ頑張ればちゃんと報われると感じる事ができ、今までやってきて良かったと思える充実したものでした。 大学生活も増田塾で感じたものを活かしてよりよいものにしていきたいです。

明治(文) 法政(国際文化)

須藤 聖広さん

浪人が決定し塾を選ぶ際に私が増田塾を選んだ理由は、強制自習制度と毎週あるCT(チェックテスト)の制度に惹かれたからです。 強制自習制度によって一定の勉強時間を確保することが出来るので、習慣化でき最後まで継続して勉強する事が出来ました。 さらに、毎週あるチェックテストのお陰で計画的に授業の復習が出来るので知識を効率的に吸収する事が出来ました。 私は理数科卒のがっつり理系で文系科目はさっぱりの状態で浪人したので、増田塾に通っていなかったらセンターも世界史で9割も取れなかっただろうし、MARCH以上の大学にも合格出来なかったと思います。 増田塾で1年間しっかりと勉強すれば必ず志望校に合格出来るので、自分を信じて頑張って下さい!

明治(文)

横山 令さん

僕は現役の時にマーチに全て失敗し、だらしがない自分はここしか変えられないと思い、北海道から単身で関東に来て増田塾に通うことを決断しました。特に一学期は慣れない関東の生活、慣れない一人暮らしで心身共に不安定でしたが、一年通して増田塾の先生、スタッフさん、チューターのみなさんが、勉強はもちろんメンタル面のケアもしてくれました。そのようなサポートと増田塾の厳しい環境もあり(去年届かなかった大学or去年目指していた以上の大学)に合格することができました。そして一年前だらしなかった僕が春休みも勉強しないと気が済まなくなるような勉強癖もつきました。増田塾は志望校に合格出来る環境だけでなく、自分を変えることが出来る予備校だと思いました。増田塾サイコー!

明治(文)

嶋 菜々美さん

約一年前、私の通う学校は高2で部活を引退するので、部活引退と同時期に入塾しました。塾銀座である南浦和の数ある塾の中から増田塾を選んだ理由は、事務スタッフの方々や先生、チューターさんの対応が、生徒に対して凄く丁寧だったからです。実は私は増田塾に通う前、2ヶ月程別の予備校に通っていました。ですが、事務連絡の不備や、約束事をすっぽかされる事が続き、やめてしまいました。それから他の塾にも体験にいきましたが、増田塾程生徒と丁寧に接して下さる塾はありませんでした。強制自習がある事には勿論不安はありましたが、こんな事で逃げていたら受験なんて受かりっこないと、腹を括って入塾を決めたのを覚えています。 私の話になりますが、私は英語嫌いの頑固で不器用で融通のきかない人間です。国語が好きで、大学では中国文学を用いた日本人作家の研究がしたいと考えていました。『通う学校はMARCH以上。しかも絶対文学部。そうじゃなかったら、浪人します。』と両親や学校の先生、塾の先生に豪語し、滑り止めを決める時も、『文学部しか受けたくない』と言って、親を困らせたのを覚えています。しかし私は豪語できる程成績が良いわけではなく、中学の時から英語が全く出来ず、英語に関しては本当に自信がありませんでした。入塾し、単語テストをこなす内に、通学の間単語帳を毎日見るようになりました。先生から指定された精読のテキストを繰り返していると、長文がなんとなく読めるようになりました。増田塾の文法問題集を解きまくる内に、学校の文法の小テストの結果が良くなりはじめました。自分の中では、英語が少しずつ上達してるように感じても、長年苦しめられてきた英語の成績がそんな簡単に上がるわけはなく、増田塾での英語のクラスは1番下。センター試験はギリ半分の点数。増田塾の最後の基礎力テストは50後半の偏差値、と『MARCH以上はやばい』としか形容出来ない成績。授業や、先生の指導はわかりやすく、とても良いので、私のこの成績は、私が如何に英語が嫌いかがわかります(笑)それでも最後に結果を出せたのは、増田塾の自習室のおかげです。自習室に自分の席がある事は、とても助かりました。それだけで毎日通う事に、自分を納得させられるからです。12月下旬から私は以前よりも真面目に通い、2月中旬まで怒涛の勢いで知識を詰め込みました。明治大学から合格をもらった時、『増田塾に入塾して良かった。』と唐突に思いました。増田塾に通わせてくれた両親に感謝です。そして合格まで導いて下さった、増田塾の事務の方々、先生方、チューターさん、約一年間お世話になりました。ありがとうございました。

明治 (商) 青山学院 (国際政治経済/経済) 法政 (経営) 学習院 (経済)

西川 洸樹さん

自分が増田塾を選んだ理由は年間を通して決まったカリキュラムが組まれていることで、方向性が見える化すると考えたからです。実際に、チェックテストをはじめとして様々な形で合格に向けての環境が整っていたため、勉強だけに集中できました。また、先生、スタッフの方々そして、大学生チューターのサポートとがとても手厚く自分が辛いときにとても頼りになる存在でした。増田塾のこういった環境ありきの今だと思っています。本当にありがとうございました。

明治 (政治経済/商/情報コミュニケーション) 中央 (経済)

真崎 卓也さん

僕は現役の受験生活を振り返り、自主的には勉強できない、圧倒的に勉強量が足りていない、と感じました。そこで増田塾の「強制自習」という制度に惹かれ、増田塾で一年間勉強することに決めました。一年を通して基礎の基礎から応用までやるべきことが明確だったのが自分にとってとても良かった点です。特に、選択科目を変更し、イチから始めることはとても不安でしたが増田塾から提示されたものをきっちり進めたことで最後には一番の得意科目になるまで成績が伸びました。また、ほぼ毎日行われる各教科のチェックテストの繰り返しも成績向上の要因だったと思います。受験は自分との戦いです。そんな戦いにおいて、増田塾の「強制自習」「チェックテスト&補講」「簡素な自習室」など何から何まで魅力的かつ受験に最適な環境でした。一年間本当にありがとうございました。

明治(情報コミュニケーション) 中央(商/経済) 学習院(経済)

小林 ななさん

私が第一志望の大学に合格できたのは勉強に対するモチベーションを高められるようになったからだと思います。 私は増田塾に入塾する前は、学校のクラブ活動があるなどを言い訳にし本気で勉強と向き合うことから逃げていました。 増田塾に入塾し週一回のチューターさんとの面談で勉強の進捗具合やチェックテストの結果などの報告をする事を通して、自分の現状や目標を再認識し、目標を達成するためには何をいつまでにするべきかを逆算することができました。また初めてチェックテストでランキングに乗ったときは自分の努力が認められたような気がし、勉強に対する熱意がさらに高まりました。今週中にこの単元を完璧にするという目標やチェックテストのランキングに乗りたいという目標の達成が、第一志望の大学への合格という大きな目標に繋がったと思います。 増田塾での受験勉強は辛い事もたくさんありましたが、今となってはいい思い出です。 支えてくださった先生方、事務の方、チューターさん、本当にありがとうございました。

明治 (文) 立教 (文) 法政 (文) 学習院 (文)

橋本 咲哉さん

私は、2年生の春に増田塾に入りました。その時の私は、英語が笑えるくらいに出来ませんでした。でも、2年生の1年間ずっと英語の基礎を固めたおかげで、3年生になる頃には少し自信が持てるほどになりました。毎週の単語補講や、CTの存在が、やらなきゃいけないんだなと思わせてくれました。3年になって、強制自習が始まると、初めは最後までいるのがとても辛かったのですが、慣れてペースを掴むと、逆に少し楽しくなっていました。そしてこの勉強量が、受験会場での心の余裕にも繋がりました。家では1ミリも勉強できない自分にピッタリだと思って入って正解でした。多分増田塾に入っていなかったら、今頃どこにも受からずに浪人生活を送っていたと思います。本当に感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。

明治(商) 中央(経済) 法政(経済)

賀川 一信さん

自分は現役の頃は、失敗ばかりでした。元々勉強を全くしていなくて、受験の時期になったからと慌てて、始めました。成績は大して伸びていないくせに、受験校は高望みしてしまいました。浪人を覚悟で、目指していたマーチを2つ受けて両方とも落ちました。当時の自分は完全に受験を舐めていました。勉強の効率がどうとか、どんな参考書がいいとか、的外れなことばかり考えて1番大切な「時間」を疎かにしていました。浪人が決まり、増田塾に入りました。最初のころは本当にきつかったです。でも、塾にいればさぼることはないので、確実に成績も上がりました。増田塾に入る前の自分は日東駒専どころか、大東亜帝国も受からないぐらいでした。それでも現役では絶対に受からなかったような大学に受かったのは、毎日塾に行き、最後まで残って勉強したからだと思います。自己管理ができなかったり、勉強が苦手な人にとって増田塾ほど良い塾はないと思います。先生方の授業はわかりやすくて楽しかったし、チューターやスタッフの方々も親身に相談に乗って下さいました。1年間ありがとうございました!

明治(経営/商)

槙島 海月さん

私が入塾したのは2年生の1月です。最初は強制自習制度についていけるか不安がありましたが、やるからには本気で頑張りたいと思い、増田塾を選びました。部活が終わるまでは特に、日々のCTに追われる毎日で辛い日も多かったです。ですが、毎回のCTや実力テストのランキング、長期休み中の現卒合同の授業があったため、最後までモチベーションを保つことができました。また、夏休みの間は9:30に間に合うように塾に行けばいいやと思っていましたが、10月頃、たまたま9:00前に塾についたときに、高卒生たちがドアの前で塾が開くのを待っている様子を見て、ただでさえ時間でも学力でも負けているのに今まで何をやっていたのだろうと恥ずかしくなり、その日からは9:00に塾が開くと同時に入れるようにしました。そして、最終的には模試でほとんどE判定だった大学にも合格することができました。こんなに本気にさせてくれた増田塾には感謝しています。本当にありがとうございました!

明治 (法) 法政 (経済/法) 中央(経済)

池田 智也さん

自分は現役時代の時、大学受験を軽くみていて、結果は滑り止めを含め全落ちでした。浪人をやむなく決意したときに友人に勧められたのが増田塾でした。僕は自分に甘く、すぐにだらけてしまうので増田塾の「強制自習」というシステムにすごく惹かれました。実際に増田塾に通ってみると、チェックテストや定期的に行われる実力テストのおかげで1年間を通して高いモチベーションを保つことができ、ランキングも貼り出されるのでさらに頑張ろうという気持ちにさせてくれました。また、お互いに切磋琢磨し合えるような友達もでき、心が折れそうになったりした時は励まし合ったりして、1年間やり通すことができました。去年落ちた大学に合格できたのも、増田塾のカリキュラムのおかげだと思います。色々なことに親身になって相談にのってくださった事務員、チューターの方々には感謝してもしきれません。この1年間のこうした経験は今後の人生で大きな糧になると思います。本当にありがとうございました。

明治(商) 法政(経営)

鈴木 妃芽さん

増田塾は本気の人には本気で答えてくれます。まず、増田塾は予復習から問題の解き方(思考ルート)まで絶対に身になる勉強スタイルを具体的に提示してくれます。自分がすべきことは、それを素直に受け入れて能動的にこなすことです。面倒だからと手を抜いたり、自己流に改変したり、ましてや放棄したりするのは"逃げ"です。また、"やらされている"と受動的に捉えても力になりません。そうではなくて「これやりゃ受かる」「折角やるなら全部を完璧にこなそう」くらいの"やったるぞ精神"をもち、知識を"自分のものにするんだ"という能動的な姿勢で勉強したことが、結果的に日々のチェックテストや実力テストの成績向上、入試本番に対する自信に繋がりました。 精神面で意識していたことは、マイナス感情に流されないことです。以前先生と面談をした際に「本当に受かる奴はネガティブ発言と言い訳はしない」と仰っていました。それならばと思い、テストで思うように得点できなかった時も「抜けていた所を教えてくれてありがとう!」「本番じゃなくてよかった」「次は満点!」というようにプラスに捉え、悩んだ時こそポジティブなことを口に出して言うようにして気持ちで負けないようにしていました。それでも不安な時は、事務の方々やチューターさんが親身になって相談に乗ってくださいました。常日頃から自分のことをよくみてくださっている方にかけていただく言葉ほどエネルギーになるものはありませんし、努力を認めてくれる存在の心強さを感じました。 また、私が増田塾の中で特に気に入っていたランキング制度が支えとなりました。チェックテストや実力テストの度に全国規模の増田塾内ランキングが掲示されるため、現状の自分の立ち位置を確認できるよい指標になります。私は毎回欠かさずチェックして、自分がランクインしていない時も含めて写真を撮っていました。ランクイン出来なかった時はそれを眺めてめちゃくちゃ悔やんでやる気に転換し、ランクインした時はしめしめと思いつつスマホの背景にしてモチベーションを上げていました(笑) さて、私が受験において一番感謝していることであり、これから受験を迎える人に最も伝えたいことは「塾に通えること/受験勉強ができること自体が誰かの努力の上に成り立つものである」ということです。朝早くから校舎に来て夜遅くまで私達のために準備をしてくださる事務の方々、長時間授業続きでどれほど大変でも本気で授業をしに来てくださる先生方、大学での自分の学びと両立して私達をサポートしに来てくださるチューターさん達、そして何よりも私を塾に通わせてくれて、どんな時も見捨てずに叱咤激励してくれた家族の存在なしには、私はここまでやりきることはできなかったと思います。私は本当に人に恵まれて、なんて幸せ者なんだと実感しています。だから、どんな時も感謝の気持ちを持ち続け、どんどん口に出して伝えてください。その思いは相手だけでなく巡り巡って自分にもプラスに働いてくれます。 最後に、私の受験勉強は辛さよりも楽しさが上回る充実したものになりました。増田塾のファミリー感大好きです!本当にありがとうごさいました!

明治(商) 中央(法/経済) 法政(経済)

鵜川 奈々実さん

現役の時私は時が過ぎれば何処かには行けるだろうと大学受験を甘く考えていました。しかし、結果は全滅、滑り止めと考えていたところも滑り止まりませんでした。そしてこの失敗の原因が、勉強のやる気がある時もない時も塾に行き勉強を続けることができなかったことだと思い、強制自習制度のある増田塾に行こうと思いました。この塾の先生方は私大の問題を知り尽くしているのでそれぞれの大学の対策や、傾向を詳細に教えてくださり、勉強の仕方や何からやるべきなのかがはっきりして自習の時も質を高めることが出来ました。CTも一週間ごとに目標ができるのでやる気を継続させてくれました。昨年増田塾を選んでよかったです。本当にありがとうございました。

青山学院(法)

上江洲 朝也さん

現役時代に塾にも入らず、模試も一度も受けたことのない自分が合格することができたのは増田塾の力が大きかったです。 自分が1年間増田塾で過ごして感じた増田塾の強みは2つあると思います。 まず1つ目は難関私大専門であるというところです。 これは先生方が難関私大を研究し尽くして難関私大への対策が万全というだけではなく、身の周りにいる塾生全てが難関私大を目指していて、難関私大を目指すライバルであるという環境は増田塾にしかない強みで競争心を高めてくれる非常に良い環境でした。 そして2つ目は、増田塾の特徴の1つである強制自習です。 強制自習はもちろん学力の向上に効果的なのはいうまでもないのですが、この強制自習を1年間続けることは他の誰よりも勉強してきたという自信に繋がり、自分は受験期を前向きに過ごすことができました。 増田塾には他にも難関私大合格のメソッドを持っており、 難関私大を目指すにはこれ以上にない環境でした。 1年間ありがとうございました。

青山学院(地球社会共生/文) 法政(経済)

林 萌々花さん

私は増田塾に入っていなかったら合格をいただくことはできなかったと思います。それは、甘い自分を管理してくれる自習室の存在と、私の状況を把握し的確なご指導をしてくださる先生との出会いが、この増田塾でないと得られないものだったからです。高2で一年間の留学をしたために世界史がゼロからのスタートという特殊な状況だった私は、先生やチューターに英国世の勉強の割合を考えていただき、またほぼ毎日チェックテストがあったおかげで、「自分の苦手から逃げない」で頑張ることができました。それでも世界史を苦手とする私に、面談担当の先生とチューターは、小論文を使った入試形態での受験も提案してくださり、それからは毎日小論文のご指導、添削を受け、志望校に的を絞った効率の良い勉強を進めることができました。この増田塾に出会って、私のことを理解してくださり、最善の道を示してくださった先生やチューター、また毎日そばで支えてくださった職員の方に出会えて、そして何より志望大学に合格することができて、本当に良かったです。この受験におけるすべての出会いと、支えてくれた家族に感謝したいと思います。

青山学院(社会情報/コミュニティ人間科) 中央(経済) 法政(経済/社会)

石丸 雄仁さん

僕は、現役時代全く勉強していませんでした。 学校でも最下位に近い順位でした。勉強しようとしても続かず、努力を出来ない人間でした。 4月の最初のクラス分けテストではほぼ全ての科目の偏差値が50無いくらいでした。プライドだけは高く、負けず嫌いだった僕は次のクラス分けテストまでに必死で勉強し、英語のクラスで1クラスに上がりました。 しかし今まで勉強した経験の少ない僕はそこで油断して、次のクラス分け、またその次のクラス分けのテストでも低い成績を取ってクラスもどんどん下がっていってしまいました。 気づけば10月で、英語の偏差値はなんと4月の時点より低い40代前半に、社会の偏差値も50ほどになってしまっていました。 流石に焦った僕は、それから入試までの約4カ月間 朝9時にきてよる22時すぎまで本気で勉強する事にしました。すると再び成績は上昇し、12月のテストでは社会のクラス分けテストで渋谷校の卒生で一位になり、英語の偏差値も60-63程まで上がりました。  努力できない人間だった僕が努力してここまで偏差値を上げることが出来たのは、自分だけの力ではなく、家族、増田塾の先生やチューター、職員の方のサポートがあったおかげです。 本当にありがとうございました

青山学院(文) 中央(文) 法政(文)

扇 千晴さん

正直、この1年間私は一度も自分がGMARCH以上に受かるとは考えませんでした。頭のどこかできっとどこにも受からないと考えていたのです。 しかし、増田塾の先生やチューターさん、事務の方々が根気強く、粘り強く私のネガティブな発言をフォローしてくれました。 私が一番印象に残っている励ましは、 「君は呼吸をしているだけで偉いんだ」でした。すごいですよね。 本当はサボりたい、携帯を触りたい(入塾前の1日の携帯使用量は最低でも6時間)、眠いなどと考えていましたが、呼吸をするだけで偉い私ならノートを開くのがもう偉すぎると考えて暗記に励みました。 日々のチェックテストで合格保証がもらえる点数を取る(取れない日もたくさんあった)、授業の宿題はやる。それだけを考えて、やだなやだなと文句を言いつつも休むことなく自習室に通いました。 やった実感がないまま年が明け、落ちこぼれだとめそめそしながら過去問を解きました。 すると驚いたことに問題が解けたのです。目を疑いました。全然できなかった私が?と。 そして志望校合格無双タイムが始まったのです。 成長は本人が一番気がつかないものです。 自信なんて誰もありません。最初から出来る人なんていません。誰しも必ず努力して今の学力を得ています。 最も効率よく、自分を飽きさせないで勉強を続けた人が勝ちます。増田塾はその環境を完全に整えて「さあ、好きなだけ勉強して!」と受験生に微笑みかけます。最初は恐ろしかったその笑顔は最後、あなたを最も支える力になります。 私は、他塾で恐れ慄かれる最強の「強制自習」に耐え抜いた増田塾生徒になれたことを誇りに思います。

青山学院(経済) 中央(経済) 同志社(経済) 立命館(文/産業社会)

鈴木 理捺さん

私が現役で第一志望校である、同志社まで辿り着けたのは増田塾のおかげです。増田塾を紹介してくれた親には心から感謝しています。努力すれば伸びる文系科目だからこそ、勉強時間の確保が合否を左右します。増田塾には強制自習という制度があり、現役生は学校が終わってから10時まで原則塾の外に出られないという仕組みです。最初は辛かったですが、徐々になれます。また、チェックテストなどの範囲があるため、毎日何をすれば良いかが明確で、勉強の習慣があまりついていない人でも管理を任せることができ、続けていくと勉強のコツも分かるようになります。一年間がむしゃらに最後まで走り抜き、その結果合格を勝ち取ることができて本当に嬉しいし、感謝しています。この達成感は何にも変えがたいです!ありがとうございました!

青山学院(教育人間科) 法政(文)

横溝 類さん

まず僕が一言皆さんにお伝えしたいことは、“逆転合格は努力で叶う"という事です。 僕は高校受験が終わった時から三年生になるまでの2年間、全くと言って良いほど勉強をしてきませんでした。高校に入れたことが1つのゴールだと思い込んで、大学受験のことなど考えずにやってきました。僕が真剣に大学を考えるようになった時にはもう既に周りの受験生たちはガツガツ勉強していたと思うし、今思うとスタートがだいぶ遅かったなと思います。そんな中、強制自習という言葉に僕の母親が惹かれてこの塾に入ることにしました。学校の行事で春期講習には行けず、前期タームからの参加となりました。最初は机と向き合って地道に努力していくことに慣れていなく、何度も辞めたいと思ったことがありました。でも僕が勉強を頑張れたのは親が高いお金を払ってくれたことと、チェックテストのランキングに載り始めてから褒められるようになったことでモチベーションを高い状態で維持して勉強に励みました。実力テストでは10月まで思うような結果が出ず、このまま良い大学を受ける資格すら無いのだろうかという感覚にも襲われましたが、自分を信じてコツコツ積み重ねてきた結果、グングン英国の成績が伸びて、苦手な日本史のカバーをすることができました。大学によって受験方式は多様にあるので、きっと自分が行きたい大学にも配点や科目数等々で有利に戦いを進めることができるはずです。僕は増田塾に入って、チリを積む大切さと自分を信じる心を養えたと思います。これを見たみなさんも是非、投げ出さずに努力を重ねればきっと明るい未来が待ってるはずです。

青山学院(法) 学習院(法/文)

須藤 千尋さん

受験が終わって今振り返ってみると、勉強から逃げた結果浪人生になった自分には、徹底的に勉強の習慣をつける増田塾の強制自習、毎週のチェックテストといったシステムがとても合っていたと思います。自分は強制自習の時間が終わっても、閉室の時間まで必ず残って勉強することを強く意識して通いました。そういった毎日の積み重ねが本当に大切なことだと実感しています。また、毎週行われる各教科のチェックテストの結果がランキングとして貼り出されることは、モチベーションの維持にとても効果的でした。ランキングにのることを目標に、そしてランキングにのった嬉しさから自ずと勉強に身が入ります。厳しいシステムの中で辛い時もありましたが、増田塾を選んで本当に良かったです。親身になって相談にのって下さったり、勉強に最適な環境を作って下さったスタッフの皆様にはとても感謝しています。一年間、ありがとうございました。

立教(文) 立命館(文)

小室 宗太郎さん

「これくらいでなんとかなるだろう」「なんだかんだ言って自分なら順調に大きな失敗もなく生きていける」 そんな甘い考えを1年前の僕は持っていました。そして現役時代には滑り止めも滑り止まらず、全落ちという酷い、いや、取るべくして取った結果となりました。そこで今までの甘々な考えを改め、「なんとか甘い自分をこの1年で変えたい!」と思い、予備校を探しました。そこで見つけたのが増田塾です。一番僕の目をひいたのが『強制自習』という矛盾の塊のような制度。「なにこれ」という思いと同時に「これしか無い」という謎の確信めいた思いが湧き上がり、入塾しました。そして増田塾と増田塾できた友人、頼りに出来る教室スタッフさんとチューターさん、面白く教えてくださった講師の方々のおかげもあり、1年間頑張ることができました。どこでもよく言われる「受験は団体戦だ!」この意味が初めて分かった気がします。 また、自分よりも凄い人はもちろん沢山いるけれど、その凄い人達にも負けずとも劣らない、自分で自分自身に誇れる1年にすることができたと今、思えます。この約1年間、大変お世話になりました。そして、本当にありがとうございました。

立教(コミュニケーション福祉)

磯 衣吹さん

強制自習が特徴である増田塾にお世話になってから私は毎日一定時間勉強することで自分の勉強スタイルを確立することができました。周りの人達が集中して勉強しているという環境は、甘えへの抑止力になり、部活動をしていた私は限られた勉強時間を最大限に有効活用しようという意識が生まれました。毎週のチェックテストは大変でしたが、英単語など少しずつ自分の知識が増えていることを実感し始めてからはモチベーションが高まりました。特に効果を実感したのは現代文の漢字でした。毎週漢字の復習を行っていたおかげで2.3学期の模試では安定して点を取ることが出来ました。私立文系を専門としていて圧倒的な学習量を確保できる増田塾は私にぴったりで、学習面や精神面で大きく成長させてくれたことに感謝しています。最後に毎回充実した素晴らしい授業を行ってくださった先生方、志望校について親身に相談にのってくださったスタッフの方々本当にありがとうございました!

立教(法/経済/コミュニティ福祉) 法政(法) 学習院(文)

吉澤 孝穂さん

正直私は勉強が嫌いでした。今まで勉強を本気で頑張ったことがなく、このままじゃダメだと思っていた時に親に増田塾を紹介されました。強制自習と聞いてできるか不安もあったけど、1年だしやるならがむしゃらにやってみようと思い入塾を決心しました。増田塾に入ってからはいい刺激をもらい、勉強に対する意識が変わりました。チェックテストが毎週あるので、それに向けてコツコツ勉強し、ランキングに名前が載ることを目標に頑張ることができました。このチェックテストのおかげで、サボらず真面目に取り組めたと思います。強制自習とチェックテストは、他の塾にはない増田塾の魅力だと思います。悩んでいた時も、先生方やチューターさんが聞いてくださり、アドバイスをいただいて気持ちを切り替えることができました。わたしは増田塾に行っていなかったら、自分の志望校だった立教大学に合格することができなかったと思うくらい感謝しています。1年間ありがとうございました。

立教(観光) 中央(文) 立命館(産業社会)

鈴木 七葉さん

私は、高卒生として増田塾に入塾しました。初めはたったの10ヶ月間で、増田塾の掲げる関関同立以上の難関私大に合格出来るレベルまで成績を上げられるか不安でしたが、毎日の強制自習に耐え、CTをこなしているうちに成績は大きく上がりました。そして最終的に、去年は地元の私大にも落ちた自分が、難関私大への合格を手に入れていました。何度も投げ出したくなる時はあったけれど、それでも励ましてくれた先生方や事務員さんの存在もあって、浪人生活を続けられました。感謝しています。 私は入試期間に体調を崩し、思うように受験することが出来なかったのですが、それでもこの10ヶ月間は大きく成長できた!と胸を張って言えるし、全力でやってきたからこそ自分の結果に大満足しています。この10ヶ月間で感じた続けることの大切さや、周りの支えがいかに大切か、ということを忘れず、これから大学生活を送っていきます!!

立教(経済) 中央(経済)

山川 航汰さん

私は現役の頃は全落ちでした。 そして浪人が決まった時、自分みたいな人は厳しい環境でなければ勉強できないのだと思い、増田塾に入塾することを決めました。最初の方は慣れない環境だったこともあり、とても大変で、このまま受験まで続けることができるのかとても不安でした。しかし、1年間本気で勉強に向かい合おうと決意し、ほぼ毎日夜10時まで残り、塾の無い日曜日は図書館で勉強していました。増田塾の特徴はなんといっても強制自習制度と毎週のチェックテストです。強制自習のおかげで毎日自習時間をしっかり確保でき、チェックテストのおかげで自分の苦手な分野を見つけることができました。そして、共に勉強していく仲間にもたくさん出会い、気づいたら増田塾に行くのが楽しくなっていました。現役時代は英語の偏差値は55だったのが、68まで上がり、日本史は57だった偏差値が72まで上がりました。そのおかげで現役時代に第一志望校だった大学に合格することができました。ここまで自分を変えてくれた増田塾には感謝しかありません。本当にありがとうございました。

立教(コミュニティ福祉)

毛利 晴風さん

自分は浪人生活一年間をとおしてもなお、河合塾の模試の判定では日東駒専ですらずっとE判定でした。しかし増田塾では、これまでの人生で経験にないほどの勉強をしたので、なんだかんだ言って受かるだろうと言う甘い考えを持っていました。しかし受験が進んでいき、徐々に結果が出ていく中で滑り止めの大学ですら不合格となってしまい、正直心が折れかけました。それでもスタッフや講師の方々、友人に支えられ取り組み続けることができました。結果的に立教大学以外全ての大学に落ちていましたが、どんな状況でも折れずに粘り強くやったからこそとれた結果だと思います。自分がこのことで言いたいのは、受験は最後まで何があるかわからないということです。普段どんなに成績がよくても落ちる人は落ちるし、受かる人は受かります。自分の話で言えば、大東亜帝国に落ちてもマーチに受かる可能性があるということです。ただ、それでも諦めずに最後までやり続けることが最も重要であると思います。 最後に増田塾の先生方、チューターさんにはたくさんお世話になりました。増田塾に入ってよかったなと思います。本当にありがとうございました。

立教大学(コミュニティ福祉) 法政大学(経済)

木村 司さん

現役時代は日東駒専を第1志望にしていたのですが、結果は全ての大学に落ち浪人が決まり予備校を探してたところ自分の性格(縛りがないと怠けてしまう)にピッタリの増田塾に出会いそこから1年間取り組みました。 自分は中学の部活以来『本気』で何かに取り組むという事をせず高校受験や高校の部活、大学受験など全てなあなあで済ませて来てほとんど努力を、『本気』を忘れてしまい偏差値を上げるのに本当に苦労し結果冬頃まで増田塾評価的にはMARCHで戦うことさえ厳しい状態でした。ですが、チューターの方々や先生方、事務の方、親、友達、周りの塾生のおかげでかなり遅いんですが中学以来それ以上の『本気』を勉強にぶつけることが出来、最終的には現役の時には考えもしなかった立教、法政大学の合格を掴み取ることが出来ました! 増田塾で得られた努力の仕方、『本気』のなり方、必ず忘れないとは言いません!でも、この経験自体は一生の宝物です!本当にありがとうございました! 「戦いなんすよ敗けたら死ぬんス 死なない為に死ぬほど準備するなんてみんなやってることでしょう」これ自分の好きな言葉です!

立教(法) 明治(政治経済)

西澤 志門さん

私は、高校3年生の春から増田塾に入塾しました。しかし、その時にはサッカー部に所属しており、どんなに短くとも8月の末まで部活があることが分かっていました。ましてや、私は高校1年生、2年生では偏差値が50を超えるか越えないかのところで勉強はほとんどしていませんでした。そんな私でもなぜか高校2年生の終わりに早稲田大学、明治大学にどうしても行きたいと思うようになり、少しずつ勉強を始めました。その中で、どうしても勉強のできる環境が必要で、その時に出会ったのが増田塾でした。増田塾は、強制自習、毎週あるチェックテスト、定期的に行われる実力テスト、勉強のみに意識を向けることができるカリキュラムが組まれてしました。もうここしかないと思い、説明会を申し込みすぐに入塾を決めました。4月は部活と勉強の両立が大変で、正直辛い時期もありましたが、自分でやると決めたからにはやり抜こうと思い、何度も自分を奮い立たせました。そして、明治大学に合格することができました。本当に増田塾、スタッフの方、講師の方、チューターのみなさんのおかげだと思っています。この場をお借りしてお礼を申し上げます。本当にありがとうございました。

立教(コミュニティ福祉)

田口 菜緒さん

増田塾に入るまでは部活を言い訳に勉強から逃げ、学年順位はいつも下から20番程でした。 それでもまだ自分の力を過信し、現実から目を背け、高校の2年間は部活と遊びに明け暮れてきました。 高2の冬、母から私文専門の塾があると教えられ増田塾を知りました。 自分一人では何から始めたらよいのか分からなかった私は、増田塾の頻繁にチェックテストを行うシステムや強制自習というスタイルにとても魅力を感じ、入塾を決めました。 初めのうちは部活との両立が上手くできず、休んでしまったり甘えが出てしまう時もありました。 また、引退して本格的に受験勉強に取り組み始めた夏休みは、普段と違って朝から最終時間まで勉強をするということが苦痛で、逃げるようにオープンキャンパスに参加したりしていました。 しかし、ある先生の「夢を見たければオープンキャンパスに行けばいいが、夢を叶えたければ勉強をしろ」という言葉のおかげで、自分のやっていることはただの現実逃避だと気付かされ、しっかり気持ちを切り替えることが出来ました。 途中で成績が伸び悩んだり、赤本が時間内に解ききれなかったりして挫けそうになっていた時にチューターさんがとても的確なアドバイスをして下さいました。 勉強法や時間配分など教えていただいたことが本番にとても役立ちました。優しく頼もしいチューターさんに憧れ、「こういう大学生になりたい!」というモチベーションにも繋がりました。 増田塾は他の予備校よりも厳しいところですが、諦めず努力した先には絶対に素晴らしい未来が待っています。 増田塾には生徒の力を信じ、伸ばして下さる素敵な先生方がたくさんいます。 入塾を迷っている方は増田塾を信じて下さい。 増田塾に入っていなければ、この合格は有り得なかったと思います。 最後になりましたが、お世話になった皆様に感謝申し上げます。1年間本当にありがとうございました。

立教(文)

朝倉 愛恵さん

家だとだらけてしまって勉強出来なかったので、増田塾に入塾しました。 増田塾の強制自習制度のおかげで、勉強習慣を身につけ、勉強時間も確保出来ただけではなく、周りに一生懸命勉強している仲間がいたので頑張ることが出来ました。 毎週あるチェックテストでは、ランキングが掲載されるので、勉強しなくてはいけないという危機感もあり、勉強に励んだことで基礎を定着できたのだと思います。 受験で不安になった時は、先生や事務の方、チューターの方々が支えてくださり、なんとかやり切ることが出来ました。 高2から模試の偏差値が20近くも上がり、このような結果を出せたのは増田塾のおかげです。本当にありがとうございました。

中央(国際経営/総合政策)

久下 琢人さん

増田塾の環境は自分に合っていたと改めて思いました。 おそらく増田塾の強制自習システムじゃなければ、今の自分は無かったと思います。 強制される環境に最初はしんどいなーと感じていたけど、夏ぐらいには、高校と同じで、逆に塾に来るのが楽しくなりました(笑) それもこれも、共に勉強した仲間のおかげだと思っています。 自分で振り返っても人生でこんなに勉強した1年はきっと今後探しても無いと思います(笑) 1年間学習面や精神面で鍛えていただき、本当にありがとうございました。

中央大学(文)

松本 大佑さん

この増田塾での1年は辛くもありましたが、その分自分を良い方向へと成長させてくれたと思い、とても感謝しています。私は現役の時は勉強をしてもすぐに気が散ってしまったり、寝てしまったりして当然の如く受験に失敗して不合格の通知をたくさんもらいました。その時の後悔は今も決して忘れられません。そのような後悔から就職をせず浪人をしてその悔しさを晴らそうと決意しました。浪人を決めたときに色々な予備校を調べて増田塾の強制自習というシステムに惹かれ入塾しました。最初の1週間は今までやったことの無い勉強漬けで時間が物凄く長く感じて辛かったのをまだ覚えています。しかし1ヵ月、3ヶ月、半年と時間が経っていく頃には勉強の集中力が上がり時間がむしろ短く感じるようになりました。この勉強に対する集中力を強制自習が終わった後にも継続出来たのも中央大学に受かった要因だと思います。 そしてこれは受験が終わった今も読書やTOEICの勉強にも役立っています。これから浪人を決めて増田塾に入ることを決意した方々には、増田塾でただ勉強するだけでなく、その後の人生にも何か役に立つ事を学んでいって欲しいと思います。

中央大学(経済) 法政大学(経済)

笠置 耀太さん

私は増田塾に来るまで理系での進学を考えていましたが自分のやりたいことが決まり、それは文系だったので真っ先に増田塾に入ることを決めました。 増田塾に入る決め手になった要因は強制自習があることでした。家だと勉強がはかどらず1年間続けていくのは自分にはできないと思ったからです。増田塾では講師の先生方との距離が他の予備校と比べると非常に近くコミュニケーションが取りやすいこともとても良かったです。面談でも自分がやるべき教材や、時間配分などを細かく示してくれるのでなにをやるべきなのかが明確だったので効率よく成績を上げることができました。CTがあることで授業で習った内容を復習し自分に定着するまで何度も復習することできました。復習こそがなによりも大事だと思います。増田塾には難関私大を効率的に合格するメソッドがすべて詰まっています。増田塾に入って1年間やりきることができれば必ずいい結果が得られると今は確信しています。

中央(経済)

村上 航太さん

私は高二の冬に増田塾に入塾しました。入塾を決めた理由は部活の先輩が通っていたという単純な理由でした。 それまでの自分は部活第一で勉強は二の次という状態だったので学校の成績は下の下という酷いものでした。 そんな私に、基礎の基礎から教えてくれて受験勉強を始めさせてくれたのが増田塾でした。 高三になって毎日のようにあるチェックテスト、こなし終わったと思ったら実力テスト、基礎力テスト、そして毎日の強制自習、嫌にならなかったといえば嘘になりますし、基礎ばっかりで学校の友人が赤本を解いていると聞いた時に焦った時もありました。 結果がなかなか出ずに腐りそうになった時には先生や事務の方々、チューターの方々に励ましてもらい、ようやく結果が出てきたのは高三の秋頃でした。 しかし、受験期に入り試験を受けると増田でやっていた基礎が本当に重要なものだと実感する時が何度もありました。 合格した今改めて考えると面白くも分かりやすく個性的な授業をしてくださった先生方、いつも声をかけてくださった事務の方々、いつも同じような目線で増田塾での生活や勉強についての相談に乗ってくださったチューターの方々の協力がなければ合格は有り得ませんでした。 これから増田塾に通おうと思っているみなさん! 増田塾では本当に先生と生徒の距離が近くなんでも質問できるし、事務の方々やチューターの方々は気軽に相談に乗ってくれます。 この経験は絶対未来に向けての良い経験になります!是非、入試を勝ち抜いて未来に向かってください!応援しています!

中央(文)

宍戸 野乃さん

私は幼い頃から行きたかった富山県の高校になんとか入ることができましたが、そこで最初から周りの勉強のペースについていけずそれを3年間引きずってしまい、結局現役時代に大学に合格することが出来ませんでした。 そこでネット上に「基礎から学ぶことが出来る!」書いてあった増田塾に通うため、上京しました。増田塾では英文法、英単語、日本史、古文単語、古文法の私立文系に出る基礎を1から学ぶことが出来ました。また、強制自習システムによって、気分が乗る乗らないに関わらず毎日塾に来て自習をするという習慣が身につきました。夜遅くまで残って1日12時間ほど自習することも、周りがやっていたので1ヶ月もすれば特に苦にならずにやっていました。塾でできた友達と休み時間に話して息抜きが出来ていたのも大きいかもしれません。(辛い経験を一緒に乗り越えてきた友達なので今はみんなでお泊まりするくらい仲良しです笑)そこで自分のペースで勉強する時間を多くとることが出来たことで学力を大きく伸ばすことができました。勉強は授業をただ受けインプットするだけでなく、それを復習でアウトプットする時間をとることがが大切だと思います。 とはいえ、毎週行われる各科目のチェックテストや年に数回ある増田塾模試で良い結果が出ず悔しくて泣いたのは1度や2度ではありません。 「もう早稲田は無理だ。GMARCHに行くことも出来ないかもしれない」と何度も心が折れそうになりました。そんなときはいつも事務員さんや面談の先生、チューターさんにお話を聞いていただき、前を向くきっかけをいただきました。そこで自分の新たな一面に気がついたということもあります。また、成績や勉強のことだけでなく、一人暮らしであることを気にしてくださったり、心が弱っていることを見抜いて話しかけてくださったりと増田塾の方々の温かさに支えられて1年間自習を続け、受験を終えることが出来ました。一人ではできなかった。ここではないと掴み取る事が出来なかった合格だと思います。本当にありがとうございました。

中央(文)学習院(文)

吉岡 奈桜さん

私は高3の初めまで映像授業の予備校に通っていましたが、変化を感じることがなく、もっとガツガツ受験勉強がしたいと思い増田塾に入りました。他の予備校とは違うなと思ったのはやはり強制自習システムです。長時間椅子に座って勉強、それも約1年間で本当に辛いこともありますが、それくらいやらないと受験という勝負に挑めないと思ったし、何より同じ空間で頑張る受験生の姿を見てダラダラしてはいられないと踏ん張っていけました。 そして、増田塾は私立文系専門なので、文系の受験科目を隅々まで学べます。特に、私は選択科目が日本史だったのですが、そのテキストは誰が使っている参考書よりも一番強力な教材だと自信がありました。 他にも赤本の収容数が多い所や面談での担当の先生やチューターさんのアドバイスなど、受験生が必要なことは全てここで吸収できたと思います。去年の今頃はGMARCHすら入れないような状況でしたが、受かることが出来たのは増田塾のお陰で、あの時自分がここに通おうと決めた選択は間違いでは無かったと思います。

中央(文)

村上 建太さん

僕は現役の時には自分が浪人するとは考えてもいませんでした。それなりに勉強すればどこかには受かるだろうという甘い考えで受験に挑み、結果は日東駒専全落ちで当然のように浪人となりました。浪人すると決まった瞬間に僕は現実の厳しさを痛感し、このままではいけないと心を入れ替え増田塾へ入塾しました。自分の実力が足りていない以上は他人よりも頑張らねばいけないと思い、家が塾から遠かった為に他の友達よりは15分ほど早めに帰宅していましたが、片道30分の電車では単語帳を読み、時間を無駄にしないように生活をしました。増田塾の強制自習での毎日12時間ほど缶詰め状態で勉強する日々は長く苦しい生活ではありましたが、点数が伸び悩んでいる時は必ず事務の方や、チューターの方々が親身になってサポートをしてくれました。浪人をして挑んだ試験では、浪人をした時からの目標であるMARCHに合格する事ができ、去年よりも成長した自分で受験を終えることができました。何よりも増田塾の手厚い指導のお陰でここまで来れましたし、今後の人生で為になる充実した1年間を送ることができました。本当にありがとうございました。

中央(文) 関西学院(文) 関西(文)

小西 克彰さん

僕は増田塾が難関私大専門の塾だということに惹かれ増田塾を選びました。難関私大専門ならその分徹底的に3教科の成績を上げる事ができ、また志望校が似た友達と切磋琢磨し合え、周りと過去問のでき具合を共有したり、お互いに演習を積む中で気づいたことを言い合ったり出来て、一人で悩むことがないと思ったからです。塾に入ってみると正しくその通りでした。塾に指定された教材、自習内容の割合等を守り勉強をしていくと着実に合格に近づいていくことが出来、努力が空回りしないことを実感しました。私大の情報が豊富だったため事務の方、先生方からたくさんのアドバイスをもらえ、難関私大に特化した授業、豊富に取り揃えてある赤本、厳選された教材のおかげでぐんぐん成績が伸びていきました。また、成績が伸びたきっかけだと感じたのは前述した友達の存在です。増田塾ではクラス分けがありますが、全員が毎週同じテストを受け、テストの結果が毎回ランキングに載ります。僕は志望校が同じ友達には負けたくなかったし、ランキングにも載りたかったのでテストに向けての勉強に力を入れました。増田塾のテストはテスト勉強をしていれば総合的な力がつくようになっていて、必然的に偏差値が上がっていきました。 増田塾には本気で僕たちを受からせたい先生方、事務の方、チューターさん、本気で志望校を狙う仲間がいました。過去問の点が悪かった時、さまよった時、アドバイスを貰えたり、励まし合ったり、不安をぶつけることが出来る。そのおかげで、精神的に潰れたことは一度もなかったです! 僕たちはまさに団体戦で受験に臨めたと思います。 そして第1志望の大学に受かることが出来、僕にとって増田塾での浪人生活は最高の思い出です。

中央(商/経済/国際経営)

丸山 雄大さん

僕が増田塾に入塾したのは、2浪目でした。1浪目は、1年あればマーチ以上に受かるだろうという甘い気持ちでいたせいで、見事に全落ちしました。また、1浪目に宅浪という、自制心の弱い自分にとっては最悪である選択をしてしまったのも問題でした。そのため、同じ失敗を繰り返さないように、自分を見張ってくれる塾を探した時に見つけたのがこの増田塾です。 増田塾の一番の特徴は、強制自習です。人の目がある状況で、授業の時間を除いて1日中自習を行います。家で1人の時は様々な誘惑に負けてしまい、ほとんど勉強のできない僕にはぴったりの環境でした。 次の特徴としては、ほぼ毎日あるチェックテストです。自分だけで勉強しているとどうしてもインプットが多くなりがちになってしまいますが、このチェックテストのおかげでバランス良くアウトプットを取り入れることができました。 僕は増田塾に出会えて本当に良かったと思います。自分の甘さを知っていて、それに負けてしまうという状況を作りたくない人にはおすすめです。

中央(文)

鈴木 愛奈さん

私が増田塾で浪人することを決意したきっかけは、「覚悟がないと増田塾はおすすめできない。」と入塾前の個別面談で担当の方に言われたことです。大手予備校と迷っていましたが、この一言で増田塾の厳しさと本気な気持ちが伝わり、ここでもう一年頑張ろうと思えました。入ってみると、強制自習は辛いし小テストには追われるし、本当に大変でした。しかし、最初に覚悟したことを思い出しながら1つ1つこなしていくことで、去年はE判定だった大学も狙える範囲に入ってきました。また、先生やスタッフの方々、チューターさんとの距離も近く、真剣な相談もただの面白い話も気軽にできる環境があり、それが心の支えでした。本当にありがとうございました。受験期真っ只中の時期には滑り止めの学校も合格を貰えず、しんどかったこともありました。ですが、増田塾のカリキュラムとアドバイスを素直に受け入れ、覚悟をもって1年間頑張れば、なんとかなるんだなと感じました!

中央(商) 法政(経済)

一色 裕太郎さん

僕は現役のとき理系で独学だったのですが前期全落ち後期も全落ちでとてつもない惨めな思いをしました。浪人を決めた際に自分のやりたいことを見直し文転をしました。そこで友人から増田塾のことを聞き自分の思い描いていた塾だと思いすぐ申し込みました。まず、惹かれたのは強制自習です。現役のとき自分は主に図書館で勉強していたのですが自分を管理しきれずどうしても毎日勉強しきれずにいました。なのでこの強制自習はとても理想的なシステムでした。ここで他塾の生徒と圧倒的な勉強量の差をつけることができたと思います。次に惹かれた部分は圧倒的なチェックテストの量です。毎週のようにある暗記チェックテストと復習チェックテストは受験において基礎となるものです。つまりここで点が取れていれば勉強方法は間違っていなく、自然と勉強のペースも間違っていないことを教えてくれます。またチェックテストは毎回ランキングがでるため掲載されることを目標にし毎日努力しました。結果が出たのは5月の模試です。現役のときには取ったこともないような結果が出て勉強方法は間違っていないと確信することができ迷いなく受験勉強に取りかかれたと思います。増田塾は他塾よりも安く授業の質や普段のケアがあんまり良くないのかと正直たかをくくって入塾しましたが実態はそんなことはまったくなくむしろ先生や事務の方々は個人的なケアなどがすごくてとても感激しました。自分は現役のときにやっていた数学をやめて努力がより反映される世界史にしましたが増田塾のカリキュラムのおかげで最終的には武器になるくらいまで成長することができました。やる気のある人。現役の悔しさをもう経験したくない人。そんな人は増田塾に行けばまた違った世界が見えてくるはずです。ぜひ今までとは違う自分を増田塾で見つけてください。

中央(商/経済) 法政(社会)

久井 紀美香さん

私は現役時、10校受ければ1校くらい受かるだろうという甘えた考えで受験し、当然結果は全敗でした。そこで、つい楽な方に逃げてしまう自分を律して頑張りたいと思い、厳しいと聞いていた増田塾への入塾を決めました。私が入塾当初から心に決めていたことの1つ目は、チェックテストは満点を目指すことです。増田塾では、他の予備校や塾では徹底されていない暗記事項や授業内容の確認テストがほぼ毎日あります。継続的に高得点を取るのは簡単ではありませんでしたが、このチェックテストを通して大学合格のための必要な知識を確実に自分のものにすることが出来ました。2つ目は、塾には休まず通うということです。塾に行くのが億劫に感じる日もありましたが、これを徹底したことで確保した圧倒的勉強時間、勉強量は当日の自信にも繋がりました。ここから合格までの1年間は、長いようで短いものです。増田塾でやる気と根気を持って頑張れば必ず合格を手にすることができます。悔いのないよう、全力で走り抜いてください。最後に、1年間支えてくださった増田塾関係者の方々、本当に感謝しています。有難うございました。

中央(法) 明治(法) 青山学院(法)

鈴木 翔太さん

僕は自学自習こそが学力の向上に繋がると考えていました。そこで「強制自習制度」に惹かれ高3の4月に増田塾に入塾しました。毎日学校から直接登校し授業の予習やチェックテストの対策をする生活はとても大変でしたが、整った自習環境のおかげで集中力を保ちながら取組むことができました。学習において基礎力が重要であることは増田塾が示してくれました。日々のチェックテストでは基礎を重点的にかためることができ、このことが合格に繋がったと実感してます。また増田塾の講師の方々の授業はとても刺激的でした。学ぶことの楽しさを改めて教えてくれた講師の方々には本当に感謝しています。しかし受験生活では厳しい現実を突き付けられることも多く精神的につらく感じる時期もありましたがそのような時は校舎のスタッフの方々が悩みを真摯に聞いてくださり支えてくれたことによってまた前向きに頑張ろうと思えました。受験生としての1年間は決して楽なものではありませんでしたが、悔いを残さず取組むことができました。増田塾の皆様ありがとうございました。

中央(文)

宇田川 望さん

増田塾の強制自習に魅力を感じ、入塾する事に決めました。現役の時に通っていた大手の塾の浪人生を見ていて、誘惑が多いと思ったからです。増田塾は、カリキュラムが決まっていて、その通りにやっていけば良かったので1年間、何を勉強すれば良いかで迷う事はありませんでした。また、現役時に復習の大切さをあまり理解していなかった為、増田塾のCTにより復習の習慣が定着した事で成績が上がったと思いました。日々、スタッフさんやチューターの皆さんに気にかけて頂いた為、辛かった時もとても支えになりました。そして、現役時に不合格だった大学に合格することが出来、最後までやり切ることが出来たので、1年間の浪人生活にとても満足しています。

法政(経済)

古川 樹広さん

僕が現役の頃は、そこそこ良い進学校に通いながらも、全く勉強せず、英語はほぼ勘で解いていました。当然ながら大学受験には大失敗し、抑えでつけた大学も落ち、全落ちという最悪の結果で終わりました。そして、就職か浪人という二択で悩み、結局浪人するという選択をしたのは卒業式の二週間後という新学期も始まる寸前の時でした。 その頃には、どこの大手予備校も空きが無く、増田塾を知ることになりました。最初に強制自習の制度を知った時は、正直言ってとてもいやだなぁと思いました。まず勉強の習慣が身についていない自分が、朝から夜まで自習室に籠もって勉強する事に耐えられるのか?という疑問と、結構すぐ投げ出しがちな自分の性格を考えれば、”こんな塾絶対入らない”と内心思っていました。でも逆に言えば、こういう環境にいなければ自分はまた同じ失敗を繰り返すだろうとも思っていました。 両親のお金の後押しもあり、増田塾へ入塾、しかし、最初の日は、自習室の独特な雰囲気に耐えられず、強制自習終了とともに帰宅、今考えれば初日に早く帰るなんてナメてるのかと言われそうですが、あの時は、正直どこの大学に受かりたいとか、決めていませんでした。 何ヶ月も勉強していく中で、勉強の習慣や、友達もでき、塾に行くのが苦ではなくなっていました。成績もぐんぐん伸び、日本史が得意科目なので、日本史の偏差値は驚くほど上がっていきました。 しかし、英語がなかなか伸びず、塾で用意されている英語逆転プログラムに参加し、英語もようやく伸びてきたかと思った頃、12月の最後の模試を迎え、あまり良い成績は出せないまま受験に突っ込んでいきました。GMARCHなんて受かるわけないと思っていたし、去年落ちた大学にリベンジしてやろうという気持ちで挑み、どうせ浪人したならMARCH一つぐらいは受けてみよう(記念受験でもいいから)という気持ちで法政を受けました。 「俺なんかがマーチレベルの大学に受かるわけ無いだろ(笑)」と思う反面、一年間やってきた力を信じたい自分もいました。合格を掴み取れた時は、本当に嬉しかったです。 実力がつくかどうかははっきり言って自分次第ですが、10ヶ月の強制自習をやり遂げる事は、何よりも「自分はやってきたんだ」という自信には繋がると思います。来ていれば受かるんだという考えではいけませんが、自分と同じような境遇の人がだまされたと思って入ったとしても、自分と同じような合格をつかみ取れることを祈っています。 この一年、事務員の方々や、チューターさん、講師の方々、仲間たちから勉強だけでなく、人間として大切なものも学びました。 本当に有難う御座いました。

法政(現代福祉/国際文化) 学習院(経済)

岡田 滉盛さん

僕は高校1、2年生で大した学力はなく家では携帯ばっかいじっているけどやる気だけはあるみたいな人間でした。高校2年の冬ごろに大学受験を決意し自分に合った予備校探しをしていたところ増田塾を見つけ自分にぴったりだと思い入塾しました。それから約1年増田塾に通って本当にここを選んでよかったと思います。増田塾では強制自習によって勉強時間が確保されその中でやれと言われたことをやっているだけで本当に合格を勝ち取れると思います。しかしやはり1年間強制自習というのは大変だと思います。それを乗り切るためにやはりこの1年を受験に捧げるという覚悟を決めることが大事だと思いました。それがないと、せっかく塾に来ても塾にいる時間全て寝ることに使うなど本当に無駄な時間を過ごしてしまいます。最後に僕はここに入る前は本当にこのような大学に受かるなどとは思っていませんでした。ここで1年間やり遂げたという経験は人間的にも大きく成長できたと思います。増田塾のスタッフやチューター、講師の皆さん本当にありがとうございました。

法政(現代福祉) 立命館(産業社会/映像)

仲泉 知真さん

とりあえず大学受験に向けて塾に入ろうと思ったときに増田塾を見つけました。強制自習という特徴のある増田塾なら、今まで勉強をしてこなかった自分も勉強に専念できると思ったからです。というのも、僕は私立高校に通っていたので周りには単願で入学してきた生徒も多く、入学時には偏差値30台から40台の友達がほとんどでした。案の定、僕も一切勉強せず、増田塾へ入塾した最初のテストでは国語と世界史は偏差値40前半でした。そんな自分に何をすれば大学へ行けるのかと考え、勉強すればどんどん伸びる世界史を誰よりも得意にして大学へ行ってやる、という目標を掲げて日々勉強に励みました。どんなにテストでの成績が悪くても、「たかが数字じゃねえか、そんなもんで俺の本当の実力が分かるわけがねぇ。」のようにとにかく前向きで、それでかつ受験を楽しみながら勉強を続けました。そして12月の実力テストでは、英語は60を超え、国語も55まで伸び、世界史はついや偏差値81を超えました。入塾時からこの時期までに3教科で、偏差値60~70ぐらいも上げることができました。それは日々応援してくれた先生方、スタッフやチューターの方々、そして家族の支えがあってこそです。本当にお世話になりました。

法政(経済)

渡辺 直樹さん

増田塾に入ってよかったことは、自分から自発的に勉強する癖がついたことです。これは、増田塾の強制自習とほぼ毎日あるチェックテストのおかげです。 入塾した当初は、長い間椅子に座って勉強するのがきつかったですが、勉強する環境が整い、塾内の勉強する雰囲気が出来上がっていた事から少しずつ勉強をする事にもなれていくことができました。チェックテストでは、自分の弱点が把握でき、少しずつ弱点を克服することで成績が上がっていくことが感じられて勉強への意欲につながりました。 教わってきた先生方やチューターの方々や事務スタッフの方々には感謝してもしきれない程の御恩があります。先生方には自分がわからないところをわかるまでわかりやすく教えていただいたことで成績向上につながりました。チューターの方々は、受験の体験談をもとにわかりやすく勉強のコツや生活面でのアドバイスをいただき大変参考になりました。事務スタッフの方々には、相談にのっていただき、メンタル面でのサポートのおかげで一年間乗り切ることができました。 増田塾に入ってから、入試という1つの目標に向かって努力することや忍耐力が身につきました。さらに、勉強面以外では家族や塾内の方々や自分の周りにいる人の支えがあって乗り越えられたことで人との繋がりの大事さを再認識できました。 勉強だけでなく、他の面でも人として成長させていただいたことにすごく感謝しています。増田塾で学んだことを糧にこれから先も努力していきたいと思います。一年間ありがとうございました!!

法政(経済)

橋本 弥子さん

私は母の言葉に背中を押され増田塾に入塾しました。いざ始まってみると、授業の予習復習をしっかりやっていかないと置いていかれるという焦りを感じると共に、キツくなって逃げ出したくなる時もありました。しかし、浪人生の気持ちを一緒に共有できる友達やチューターさんや受付の方、先生方のアドバイスのおかげで増田塾での生活が苦ではなくなり、絶対この大学に合格するんだという気持ちが高まっていきました。授業の復習や英単語、漢字などの国語科目も[チェックテスト]という形で毎週行われ、繰り返し行われるこのテストで自分の実力を確かめることで、「理解したはず、わかったつもり」だった分野も基礎から徹底して身につけることができました。受験を終えて振り返ってみると、1年間が本当にあっという間で、あの時逃げ出さなくてよかった、チェックテストのおかげで暗記系の科目も得意になっていったなと思います。私立文系専門という他の塾とは違う増田塾だからこそ、本当に入塾して良かったと思います。約1年間、ありがとうございました!

法政(社会/現代福祉) 立命館(政策科/食マネジメント)

持田 慎之亮さん

僕が増田塾を選んだ理由は、1人では勉強時間が安定しなかったからです。現役の時は、10時間以上勉強できる日もあれば、勉強に全く手をつけられない日もありました。増田塾には、辛い時に相談に乗ってくれる事務の方、常に受験生目線でサポートしてくれるチューターさん、「理解に徹底した」授業をしてくださる講師の先生方、共に闘う仲間、自分専用の自習室、そんな環境のおかげで勉強時間が安定し、「気付いたら一日が終わってる」そんな毎日を送ることができました。 また、増田塾には毎日のようにあるCTで自分の勉強が正しいのか確認することもできます。僕はCTの結果が悪い時には、悔しくて泣いたこともありました。そんな時はチューターさんに相談したり、もう一度自分の勉強法を振り返ったりしました。CTで点数をとることを目標にすることで、「勉強はしてるのに結果が出ない」ということは無くなると思います。今振り返ってみれば、悔しくて泣くほど本気でCTに取り組んだことで、精神的にも強くなり、結果的に第一志望の大学に合格することができたのだと思います。こんな僕を強くしてくれた増田塾スタッフの皆さんにはとても感謝しています!1年間本当にありがとうございました!!(^^)

法政(現代福祉)

大塚 一輝さん

僕は高校受験も失敗して偏差値45程度の高校で現役時代の偏差値は30程度でした。勿論現役時代は大東亜帝国も含め全落ちでした。浪人が確定してから塾を探して増田塾と出会いました。家で勉強出来ない自分としては強制自習はとても魅力的でした。まず増田塾に入る前に朝9時に来て夜10時まで残るという自分に縛りをかけました。最初の一週間位はキツかったけどその後はあっという間でした。そしてCTを頑張っていくうちにランキングに自分の名前が張り出されるようになるともっと頑張ろうと勉強に対するモチベーションも上がっていきました。最初英語の評価はFでしたが最後はD +まで持っていくことができ長年の夢であった法政大学に合格する事が出来ました。多分自分は増田塾に入って無かったら法政には絶対受からなかったと思います。だから増田塾には感謝してもしきれません。本当に一年間ありがとうございました。

法政(経済)

堀之内 汐音さん

僕は高3の春に増田塾に入塾しました。受験勉強を始めようとしたのは高2の夏でした。しかし中学時代、高校受験時、高校入学後の定期テスト等まともに勉強もしたことがなく勉強のやり方やそもそも長時間勉強できず英単語と中学の英文法を終えたのみで高2を終えてしまいました。このままではまずいと思い入塾を決意しました。入塾してから強制自習という制度のもとたくさんの時間を勉強に費やしました。10時間以上の勉強をするのは人生で初めてだったので最初は集中力が持ちませんでしたがだんだんと集中力が上がり積み上げてきた勉強時間は自信となりました。その自信もあり入試当日はほとんど緊張しませんでした。そして無事受験を終えることができました。この1年間は今までで1番辛ったけど1番濃く貴重な経験だったと思います。勉強以外に努力して目標を達成することや両親への支えやお世話になった人への感謝を改めて学んだこの1年間はこれからも人生の支えとなると思います。高校の偏差値は40台その中で中間ぐらい、模試では英語の偏差値30台を何度か出したりしましたが先生、事務スタッフやチューターの方々のおかげで志望校に合格することができました。本当にありがとうございました。

法政(文)

此松 大地さん

僕は、高2の冬から増田塾でお世話になりました。塾に入る前までは自分から進んで勉強するという習慣はあまりありませんでした。そんな自分を変えるため塾に入ろうと思い探していたら強制自習制度のある増田塾を見つけました。最初、パンフレットを見た時は「強制自習」というワードを見ただけでしんどそうだなと感じました。でも志望校合格のためにはそれくらいしないと絶対に受からないと思い覚悟を決めて入塾しました。実際に入塾すると最初はついていくのがとても大変でした。でも次第に自分から勉強するという習慣がついてきて入塾前とは明らかに意識が変わったなと自分でも実感することができました。その中で毎回のように行われるチェックテスト良い点数が取れた時はとても自信になりましたし、これからへのやる気にもつながりました。学校でのテストや模試などでも解ける問題が増えたので良かったと思いました。そして周りの環境面もとても充実していたなと感じました。同じ目標に向かって勉強した友達、自分のたわいもない話や相談を聞いてくれた先生や事務の方々、このような人たちと同じ環境の中で勉強する事ができ本当に良かったと、とても感謝しています。短い間でしたが増田塾で必死に勉強できたことは今後の自分にとっても大きな財産になりました。本当にありがとうございました。

法政(文) 学習院(文)

鶴見 春佳さん

私は増田塾に入る前は意思が弱くて自分で勉強ができなかったため、学校の成績はとても悪く、高3の春、強制自習のある増田塾に入ることは私にとってとても勇気のいることでした。私は増田塾から家が遠く通うのが大変で睡眠時間も少なく、途中で食欲がなくなり、苦しい時期が続きました。ですが、勉強面に関しては、先生の言う通りに忠実にこなして行くことで夏期講習ごろから次第に成績が上がるようになり、とても嬉しかったです。そうなると、最初は行くのが嫌だなと思っていましたが、段々早く行こうと思えるようになり、自然とやる気も上がっていきました。増田塾に行けば絶対に勉強に集中できる、先生の言う通りやれば成績が上がるという安心感がありました。増田塾に入ることで弱い自分に打ち勝つことができました。先生やスタッフの皆さん増田塾で出会えた仲間、家族に対して感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

法政(経済)

海雲 悠星さん

自分は現役の時大手予備校に通っていましたが自分はサボり癖のついた堕落した人間の為、大学受験をなめてかかり各大学の傾向を分析しない、自習室でも勉強しない、単語帳すら1冊も終えられないまま受験に挑み全落ちしました。こんな自分ですがどうしても難関大学に行きたいという気持ちはありました。ただ自分では何も出来ない人間がどうしたら難関大学に入れるか。それを第一に考え塾探しを始めそこで出会ったのが増田塾です。ここのカリキュラムを見てこれなら自分を管理してくれるピッタリの塾だ!と即決し入塾することを決めました。そこから1年間必死に休むことなく通い、時には辞めたくなることもありましたが親身に相談に乗っていただき最後には合格を勝ち取ることが出来ました。増田塾のカリキュラムは厳しいですが経験した身としてはこれをこなせない人はハッキリ言って難関大学に合格出来ないと思います。覚悟を決めて入塾することをお勧めします。

法政(経済/法)

田邉 竜聖さん

自分は現役生の時受験を正直舐めていて、単に勉強に費やした時間が多ければ受験に合格すると思っていました。その上、夏に成績が上がらなく9月から必死に勉強して成績が少し上がったくらいで満足し、その後 真面目に勉強に取り組みませんでした。結果は当然全落ち。浪人が決り、どの塾に入るかと考えた時に増田塾が1番自分にとってよい所だと思いました。理由は自分には強制自習のような強制力が無ければまた逃げ出してしまうと思ったからです。親も自分の性格を知っている上でこの塾を勧めてくれたので、本当に感謝しています。しかし、強制自習があるからと言って必ずしも成績が上がる訳ではありません。自分は夏の時点では現代文・日本史はMARCHレベルまでいったのですが、英語・古文の成績は入った時とさほど変わりませんでした。その時に周りは成績が上がっているのになんで自分だけ上手くいかないんだろうと思いました。だからその後は周りにどうにか追いつこうとより必死になって英語・古文をやり始めました。最終的に両科目とも成績は伸びました。特に英語は最後まで伸び続けてセンター試験本番でも自己最高点が出せました。十中八九、去年の自分では夏の時点で投げ出していたと思います。だけど、教科別の講師、チューターさんや事務員さんに相談して改善すべきところを指摘してもらったり励ましてもらったりすることで投げ出すことなく最後までやりきることが出来ました。そう考えると強制自習だけじゃなく他の面でも増田塾にして良かったなと思っています。本当にありがとうございました。

法政(文) 明治(文)

海老沼 一佳さん

現役の頃、真面目に勉強しているつもりの痛すぎ勉強の大キライな受験生でした。日東駒専くらい余裕でしょ!とか思いながら受けた入試は全落ち。1校だけ出願した早稲田は受けにも行けませんでした。けど増田塾に入って勉強態度は改められ、結果を残せました。 始めは絶対辛いって思うと思います、こんなに長く居ても集中力保たないって思います。話す友達も作れないかもです。けれどそのうち、自習室で寝ること、無駄な時間を過ごすことが恥ずかしくなってきて、慣れと共に濃くてやりがいのある時間を過ごせるようになると思います。もちろん落ちぶれていく人もいますが、周りが皆やってる。自分より頑張ってる。浪人の癖にそれに負けてどうするって、自分を奮い立たせるようになります。そうすれば、こんなに勉強が嫌いな私でも、また全落ちかもと思っても、結果が付いて来てくれます。増田塾を信じてみてください。そして、それにただ寄りかかるのではなく、頼りながらも自律する努力が出来るようになってください。その先には、頭もよくて人間としても成長した自分が待ってます。

法政(経営) 学習院(経済)

高橋 満里奈さん

私は高校三年生の春に、強制自習に魅かれて増田塾に入塾しました。とても充実した増田塾での受験勉強生活を送っていましたが、私の学校は課題がとても多く、塾の授業やCTなどの勉強と両立することがとても大変で、心身ともに少し疲れてきていました。でもそんな時、先生方や事務の方、チューターの方が気にかけてくださり、私なりの勉強の進めかたや頑張り方を助言してくださいました。そこから自分なりのやり方で頑張っていくことができました。長い受験勉強生活の中で心が折れそうになる時もありましたが、自習室に入るとみんなが目標に向かって努力している姿を見て、自分ももっと頑張ろうと思えると同時に、先生方や事務の方、チューターの方が気にかけて声をかけてくださり、とても心強かったです。沢山の人が自分を支えてくださり、受験は個人戦かもしれないけど、沢山の人のサポートを感じながら受験勉強を頑張ることができました。 とはいっても、自分のできないことと向き合ったり、一年間努力し続けることは辛いと感じる時もありましたが、試験会場で緊張と不安でいっぱいの自分の背中を押してくれたのはこの一年の努力でした。増田塾の強制自習システムが無ければ自分で自信が持てるほど努力をすることはできなかったと思います。 この増田塾での一年を糧に、そして支えてくださった先生方、事務の方、チューターの方、そして家族に感謝してこれからも歩んでいきたいと思います。 本当にありがとうございました。

法政(経済)

川西 航平さん

私が増田塾に入ったのは高2の時でした。家ではなかなか勉強する気がしなかったので増田塾は私に合っていました。 夏休み前は成績が悪くこのままでは大学には行けないと悩んでいました。そんな時、夏期講習前の生徒集会後に校舎長が言いました。「例年夏休み明けの実力テストですごく成績が伸びる人がいる」 自分はその言葉を信じて、夏休み必死に勉強しました。努力が実り成績が上がり、最終的に行きたい大学に受かることができました。ここで1つ、これからの受験生に、悩んだことがあったら頼れる人に相談することをお勧めします。自分も何回か相談して気持ちが楽になり、自分を追い込みすぎることがなくなりました。最後になりますが、増田塾に通った約1年で心、態度、行動、習慣が変わり、人生を変えることができました。スタッフ、先生方、本当にありがとうございました。

法政(スポーツ健康)

島田 知佳さん

私は去年の今頃ずっと続けてた部活を辞め、どうしようか悩んどいたところ増田塾の強制自習に惹かれて入塾することに決めました。それまで多忙な毎日を送っていたので、勉強の仕方も分からずまず何から始めたらいいのかも分かりませんでした。そんな時増田塾が導いてくれました。日々ある授業やCTをやり遂げる事は大変ですが、その先に合格があると思います。また、強制自習などの制度だけに頼らず隙間時間を見つけて単語帳をやるだけでも合格に近づけると思います。そして何より辛い時には事務の方やチューターさんが親身になって話を聞いてくれました。沢山助けられました。1年間本当にありがとうございました!!

法政(経営/社会)

小椋 圭人さん

僕が増田塾を選んだ理由は後悔したくなかったからです。僕は現役時代は部活を夏に引退した後、赤点ばっかとってた僕がとってつけたような知識と技術で受験に臨んだ結果は全落ちでした。不安で頭がいっぱいの中、出た卒業式を今でも覚えてます。そんな僕が浪人を決意し、塾選びのときに考えたことは浪人が終わってからどんな結果であれ、後悔したくないということでした。浪人を終えてから「もっとやっておけば」「この塾じゃなくて、もっと〇〇な塾に入っていれば」と考えている自分になりたくなかったからです。なので、私大文系を目指す自分が考えうる中で1番後悔しない選択肢、1番妥協をすることがなさそうな環境、厳しい環境を選ぼうと思って増田塾を選びました。増田塾の1年は驚くほどパンフレットの通りでした。日々のチェックテストは授業やテキストの復習を兼ねたもので、しっかり復習して臨めば高得点が取れるものでした。また、増田塾では日頃のチェックテストや実力テストなどの結果から成績が評価されるので、一発勝負の外部模試では知ることのできない細かいところまで自分の実力を知れたことも役に立ちました。結果、合格も貰うことができ、人間的にも成長できました。これは、4月に悔いの残らない選択をしようとしなければなかったと思います。ありがとうございました。

法政大学(経営)

清滝 健介さん

自分は現役時、部活や行事などに力を入れていてある程度勉強はしていたものの大学受験を甘く見ていた結果、ほぼ全ての大学に不合格通知をもらってしまいました。 しかし、浪人するならば妥協せず、自分を追い込んで、徹底的に勉強してやろうと思って自分は増田塾に入塾しました。 増田塾には本当に受験するのに素晴らしいシステムが揃っていたと思いました。
①増田塾は授業⇨自習(復習)⇨チェックテスト という順番で学習が進んでいくので効率よく頭の中に入っていき、さらに基礎がなってなかった自分は、勉強において基礎の大事さ・復習の大事さを学びました。 
②定期的にある実力判定テストでは自分の実力が詳しくわかる&来学期のクラス分けが決まるので、受験さながらの緊張感で自分の本来の実力が出せるのかがとてもよくわかるシステムでした。 
③毎日の強制自習は塾生を学力的・精神的に成長させてくれるものだと思います。どうしても、自分に妥協してしまう自分にとってはとても効果的なシステムでした。自分は長い時間集中し続けて勉強することによって学習能力も身につき、長い受験期間に耐え切れる精神力も身につけられたと思います。
④そして自分は何ができていないのか、どんな方法で勉強をすれば成績が伸びるのかなどの悩みにも真摯に向き合ってくれる事務員さんやチューターさんがいることでストレスなく勉強に集中できる環境があったと思います。 増田塾のおかげで、精一杯努力して、自分自身の成長を感じ、勉強を楽しみながら、成績を伸ばし、大学に合格することができました。1年間支えてくださった事務員の方々、先生方、チューターさんにはとても感謝しています。本当にありがとうございました。

関西(人間健康)

大橋 麻里衣さん

勉強より部活優先という生活を送っていたので、高校2年生の時から知名度の高い大学に行きたいという希望はありましたが、勉強をまったくと言っていいほどやっておらず学校では下から数えた方が早い成績を常に取っていました。高校2年まで勉強をする時、集中力すぐ切れていたので、増田塾の強制自習のシステムを知った時、ここなら個人の席が確保されていて、強制なので学校や家と違って勉強に集中しやすいかも知れないと思い入塾しました。初めは自習勉強になかなか慣れませんでしたが、徐々に自分で考えてどのように勉強するかなどを練るようになり、自分で考える力が凄くつき、集中できるようになりました。基礎がほぼ抜けていた自分でしたが、授業を聞いて基礎復習のチェックテストを何回も行う事で基礎が定着しました。また、先生との面談やチューターさんからのアドバイスを元に勉強法やどの大学を選ぶかをしっかり考える事ができ、精神的に弱ってた時にアドバイスしてもらった時は心の支えになりました。増田塾には壁にランキングが貼られ、同じ校舎の人の名前が掲示されると、自分も負けられないから頑張ろうという気持ちになり周りのみんなに追いつきたい思いで勉強に必死になれました。凄く伸び悩んで苦しい時がありましたが、ゆっくりですが成績が上がっていって入試本番で上手く発揮出来、志望校に合格できてこの塾で一年間諦めずに頑張って勉強してきて良かったです!一年間教えてくださった先生方、スタッフさん、チューターさん、本当にありがとうございました。

関西(人間健康)

小西 美帆さん

私は高3になるまで部活一筋で過ごしてきたので、受験勉強のことをあまり考えずにいました。しかし、高2の2月半ば、部活中に左足のアキレス腱を断裂してしまい、引退までに間に合わなくなったため部活を早期引退し、本格的に受験勉強を始めました。その頃に親に勧められたのが増田塾でした。 始まった頃は正直苦痛でした。すぐに席を立ち、トイレに行くみたいな日々が続きました。 しかし、夏休みには病気により入院し、他の塾生よりはるかに進度が遅れたことを実感したので、入院中も課題を進めたり自分のできる範囲で勉強を進めました。 最後の最後まで成績が上がらず、諦めそうになりましたが、先生方から出された課題を必死にこなし、なんとか自分なりに最後までやりきりました。これが逆転合格に繋がった一つの要因だと思います。 もう一つは、とてつもなく英語が苦手だった私に1つの受験方法を示してくださった教室長の存在です。 最後まで英語が伸びず悩んでいた私に示してくださったのは、関西大学の国語と、センター試験の高得点2科目を併用するという形でした。もしこの方法がなかったら今頃泣いていたでしょう。 最後まで諦めないこと、そして、自分にあった受験方法を見つけることでE判定から逆転合格できたと思います。 増田塾に通えて本当に良かったです!!

関西(人間健康)

清水 伊織さん

増田塾の強制自習制度に魅力を感じ入塾しました。ほぼ毎日勉強をする環境に身を置くことで学力が定着すると思ったからです。しかし僕はほぼ毎日最後まで自習していましたが、成績が全く伸びず、悩み、内心自暴自棄になる時もありましたが、秋頃から、講師の先生方、事務の方、チューターに励まされ大きな心の支えとなり、授業、復習、チェックテストのサイクルをこなす事で、少しずつ自信になっていきました。面談では関西大学は超挑戦と言われましたが合格手にする事が出来たのは諦めず最後まで粘り強く勉強し続ける事と、増田塾のお陰です。本当にありがとうございました。

関西学院(文)

河本 愛弥さん

僕は増田塾のおかげで難関大学に合格できたと断言できます。 まずは基礎力。僕の場合はほとんど身についていなかったんですがここの授業は学力に合わせてクラス分けがしっかりされていて、他の大手予備校と違って授業について行けなくなるなんてことはなく、しかも先生方がかなり細部まで教えてくれたので最終的には基礎はほぼバッチリと言われるほどまでになりました。 基礎力なくては応用問題は解けないので粘り強く頑張って下さい。次はチェックテストです。授業を受けた3〜5日後にあって、授業内容が頭に入っているかどうかを確認してくれます。しかも校舎内でランキングも掲載されるので自然と頑張らないといけないなと思わせてくれます。最後は皆さんが気になっているであろう「強制自習」についてです。最初にこの言葉を聞いた時はちょっと驚きはしましたし、実際に最初の1週間ぐらいは正直キツかったです(笑)。けどそのうちに絶対慣れますし、何より難関大学に行くつもりなら9時間くらいの勉強時間は当たり前に確保しなければいけません。重要なのは少しでも長く塾にいる事です。ここの塾に入ろうか迷っている人は少なからず自立して長時間勉強出来ない人だと思います。でもここに入れば最低9時間は勉強出来ます。教材も自由に借りる事が出来るので自習するには完璧な環境です。それに英単語、英語構文、古文単語は事務の方かチューターさんに頼めば確認テストをしてくれます。9時間なんてすぐに過ぎますよ!「受験は団体戦」とよく言われていますが、ここに来れば自分と似た目標の人やそれ以上の人もたくさんいて自分自身にも磨きがかかります。気が付いたら早慶上智を志望校に出来ているかもしれません。この一年を無駄にしたくなかったら是非この増田塾に入って下さい。

関西学院(商) 関西(商)

貴堂 満里奈さん

私は、増田塾に通う前は学校の定期テスト以外全く勉強をせず、部活も途中で辞め、だめだめな人間でした。でも大学受験をしようと決意し、増田塾に出会いました。増田塾は週6強制自習で、勉強する習慣のない私には辛くしんどいものでした。それでも毎日塾に通うことで勉強する習慣がつき、周りの人をみて勉強の意欲が湧きました。私は直前期に過去問を解いても全然合格点に届かなくて、不安なまま入試本番を迎えました。でもそこで自信になったのは勉強量でした。家で2時間と増田塾の強制自習12時間で毎日14時間勉強をし、こんなけやったんやからきっと大丈夫や!と思えました。入試本番、今まで解いたどの過去問より集中でき手応えがありました。結果ずっとずっと第一志望で目指してきた関西学院大学商学部に合格できました。増田塾で諦めずに努力し続けることができるようになり、合格することで自信に繋がりました。今思うと、1人ではなかなか勉強できない私にとって増田塾は本当に合っていたんだろうなと思います。本当に充実した1年でした。ありがとうございました。

関西学院(神)

堀内 郁矢さん

僕は高校時代に勉強がとても苦手で、大学受験どころか卒業することすら危うい成績でした。増田塾に入ったときも、一浪しても大学に行くことが出来る自信が全くありませんでした。しかし、この1年間朝から夜まで勉強漬けで苦しかったけれども、先生やスタッフの方々がなかなか成績の上がらないときでも諦めることなくいつも支えて下さったお陰で最後まで気持ちを切らすことなく頑張り続けることが出来ました。偏差値30点台からなかなか抜け出せ無かった苦手科目の英語も授業だけでなく日々の暗記や基礎、分からないところまで丁寧に見てもらえたので、最後は勝負に使える得意教科にまでなりました。勉強は苦しかったけれども、増田塾で厳しく丁寧に見てもらえたからこそ合格出来たと思います。

関西学院(文) 関西(文)

前田 瑞季さん

私が増田塾を選んだのは、強制自習という制度に惹かれたからです。自分1人ではとても続かないし、大手予備校では結局やる気次第でサボってしまう人も多いと聞き、どうせなら厳しい環境に身を置こうと考えました。 はじめは「強制自習」という名称に不安がありました。しかし実際に入塾して、自分の力が全く志望校に足りていないと分かると、日々のテストやカリキュラムをこなすのに必死になり、塾で長時間過ごすのが辛くてたまらないということは少なかったです。毎週行われるテストも、きちんと勉強していれば結果が付いてくるものなので、大変ではありますがやりがいがありました。 この塾のもう一つの魅力は、きちんと1人1人を見て貰えるという事。スタッフの方々は、はじめの学力や出身校は全く関係なしに接してくれます。頑張っているときは優しい言葉をかけてくれる、上手くいかない時は愚痴を聞いてもらったり、励ましてもらったり。スタッフの方々のおかげで受験まで辿り着く事ができたと、とても感謝しています。

関西学院(人間福祉/人間科/社会) 立命館(産業社会/現代社会/スポーツ社会) 関西(人間健康)

北谷昂生さん

私は偏差値60くらいの高校を卒業していて、頭が良いとは言わないまでも真ん中より上だろうと思っていました。しかし春先の私はそんなちっぽけなプライドが成長の邪魔をしているとも、なんてつまらない人間なのかもわかりませんでした。いや、なんとなく気付いていたけど認めたくありませんでした。  そんなとき自分のことを変えようとしてくれる先生に出会い、めちゃめちゃ怒られました。正直おもしろくなかったし、全く聞く気になれませんでした。しかし当然ですが成績が伸びるわけはなく、見つめ直さざるをえなくなりました。時間はかかりましたがちゃんと自分と向き合うことができたと思います。そこからは勉強か睡眠かくらいまでとことん努力しました。  おかげさまで受かることが出来ましたが、増田塾での1年間は大学合格以上に大事なことを教わった気がします。

同志社 (政策/経済/商/社会) 立命館(経済/産業社会)

桂原 彩人さん

浪人して予備校を探していた頃に自分の甘さを自覚していたので、きちんと1年間さぼらず勉強ができるところがいいと思い、強制自習がある増田塾に通うことに決めました。増田塾では強制自習の他にも、生徒間での勉強への意欲を駆り立てるために、ほぼ毎日行われる授業の振り返りや単語熟語などのチェックテストをもとに作成された全国ランキングなどが存在します。私はランキングがあることで毎日の勉強へのモチベーションが保たれていました。 また現役時代授業を受けっぱなしにしていた私にとって1番よかったことは、授業が終わったらすぐに増田塾においてあるたくさんの参考書で授業の範囲分のアウトプットができることでした。授業の記憶が新鮮なままたくさんの参考書で演習することにより、記憶の定着が確実に上がりました。増田塾のこのカリキュラムのおかげで成績がぐんぐん伸び勉強が楽しくなりました。結果的に、現役時代合格点に80点足りずに落ちた同志社大学に合格点より30点差つけて合格することができました。先生方や事務の人たち、チューターには本当に感謝しています。1年間ありがとうございました。

同志社(文) 関西(文)

田中 駿さん

増田塾に入ったきっかけは、僕は学校から帰ってきて勉強をする気になることができなかったので、増田塾の強制自習システムがぴったり合うと思ったからです。 特に僕は英語が苦手だったので授業についていけるか不安がありました。しかし、増田塾ではまず初めに基礎を固めていく方針だったのでどこでつまづいたかを確認することができて、そこを改善することができ、初めて赤本をとく時に基礎ができていたのである程度解けるようになっていました。今では得意科目になりました。増田塾では色々なことを学びました。ほかのどの塾よりハードだと思います。しかし、そのカリキュラムをしっかりとこなすと良い結果が付いてくると僕は思います。1年間ありがとうございました。

同志社(経済) 立命館(経済) 関西(商)

米田 菫さん

私は現役の時、偏差値50ぐらいにも関わらず関西私大トップの同志社大学を受けました。もちろん全落ち。浪人が決まり、予備校探しをしている時に増田塾を見つけました。増田塾の強制自習制度に魅力を感じ、入塾することに決めました。最初は強制自習制度は辛かったですが、授業の理解度を測るチェックテストや実力テストで良い点を取れるようになったりして、自分の名前がランキングに載るようになると、段々勉強が楽しくなり、強制自習制度が苦ではなくなってきました。友達も出来て、食事休憩中は話してストレス解消し、勉強の時はしっかり集中する。オンとオフの切り替えが上手く出来ました。他の予備校と違って、自習時間が多かったためその分暗記をしたり、問題を沢山取り組むことが出来ました。そのおかげで選択科目が数学から日本史に変え、4月から日本史をゼロからスタートした私でも10月の河合模試で偏差値70を取ることが出来ました。英語も国語も偏差値が上がり、河合模試では3教科平均の偏差値は10以上上がりました。浪人した1年は勉強に追われる日々で成績が思った以上に上がらなかったり、勉強に集中出来なかったりとしんどい時が何度もありました。そんな時事務の方やチューターの方や講師の方に相談にのってもらい、解決方法を一緒に探したり、アドバイスをくださったりして、乗り越えることが出来ました。増田塾は家にいても勉強出来ない人や基礎からしっかり勉強したい人や私大に特化した勉強をしたい人には打って付けの塾だと思います。念願の同志社大学に受かって本当に嬉しいです。1年間ありがとうございました。

同志社(経済) 立命館(法)

鈴木 淳平さん

私は、現役生の時には一つも大学には受かりませんでした。ひとりでは勉強できないほど意志が弱かったからです。しかし増田塾には強制自習という確実に勉強時間を確保できるシステムがあります。一人ではなくみんなで勉強するので周りよりもいい点数を取ろうといった自分のモチベーションの向上にもつながりました。また、どの科目の授業も基礎的なところから始まるので知識の抜けているところを確認し、実力をつけるのに最適でした。そのおかげもあって今年は無事に自分の志望する大学に行くことができました。合格したときのうれしさは今でも忘れません。私は、意志の弱い人が大学に合格するためには増田塾が最適だと思います。最後まで諦めずに志望校の合格を目指して頑張りましょう。

同志社(心理/文/社会) 立命館(総合心理)

木下 華乃さん

私は現役時代に浪人するのは何が何でも避けようと思っていました。しかし、結果に納得できず後悔した4年間を過ごすほうが嫌だったので、浪人することを決めました。増田塾の強制自習があれば一人で勉強ができない私にも十分に勉強ができると考え、入塾しました。授業の復習から暗記ものまでチェックしてくれて、目に見えて自分がどれだけできているかが確認ができるので点数があがるごとにうれしくなり、もっと頑張ろうと思えました。私の周りに同じように頑張っている友達がたくさんいる中で勉強に取り組めました。入試が迫ってきて不安になった時、「もう後悔はないな」と思えた自分と、先生方が励ましてくださったので、自信が持てました。結果的に現役時代は雲の上だった大学に合格できて本当に感謝しています。一年間勉強面だけでなくいろんな面で鍛えられ、成長できたのは増田塾のおかげです。ありがとうございました。

同志社(文)

宮原 花奈さん

私は一般入試の受験に備え高3の春、増田塾に入りました。家から塾まで遠く、又学校から増田塾まで通うのに1時間以上かかっていました。 しかし、継続して通う事ができたのはどんな日でも自習室に入ると集中できる環境が整っていたからです。家ではすぐに逃げてしまう私ですが、自習室内では周りが集中している為か自然と自分も終わりのチャイムがなるギリギリまで勉強に取り組んでいました。前期は部活が忙しくカリキュラムにそって勉強するのは大変でしたが早い段階から周りの部活友達よりも受験への危機感をもつ事ができました。 朝から受験勉強している浪人生の姿が常に身近にありこの刺激が、私をもっとやらなければという気持ちにさせていたのかもしれません。 結果として指定校推薦で大学が決まりましたが、増田塾で半年間過ごせた事は自分にとって本当に良かったと思っています。 推薦をもらった時も増田塾のスタッフさんたちは一緒に喜んでくださり、部活との両立についてや進路に悩んでいる時は親身に相談にのってくださりと大変感謝しています。カリキュラムが強制の塾と言えども一人一人の意向は充分に尊重してくださる生徒思いの塾です。

同志社(文/社会) 立命館(文/産業社会)

滝瀬 啓太さん

私自身、『 浪人が決定した時点で真面目に勉強して浪人が決定した人も勉強をサボって浪人した人も同じだ。』という死んでしまいたいくらい悔しい思いから浪人しました。 浪人してからすぐに、さまざまな塾を調べました。その中で私がいいと思ったところが増田塾でした。その理由としてまず1つ目は、他塾と比べて圧倒的に年間の勉強時間が強制的に多くなること。2つ目は、私立大学にのみ特化している点です。自分にとってまず何が必要なのか考えた時に真っ先に思い浮かんだのが勉強量、そして自分が受ける私立大学に対するテスト対策だったからです。この私のニーズに1番あってるのが増田塾だったので、私はこの塾にはいることを決めました。確かに増田塾は世間の評判ではすごく厳しい、辛いなどと言われていますが正直、浪人が決まった当時の私は大学に受かるならどんなに辛いことでも乗り越えてやる!という気持ちでした。毎日10時まで残り勉強するということは出来なかったですが、それでも1日の勉強時間は現役の時と比べるとかなり多くなりました。 その甲斐あって、成績を伸ばすことができ第1志望合格を掴み取ることができました。正直受かったからこのようなことを簡単にいいますが、結局、最後は自分次第なのです。 悔しい思いをしたから誰になんと言われようと揺るがない心を持って毎日の勉強に励むことができました。

同志社(社会)

堀 雄介さん

増田塾では、スケジュール管理や学習方法について常に気にかけ、パートナーとして事あるごとに話かけてくれたお陰で希望する大学に合格できた。 スケジュール管理においては、高校二年生まで部活動に忙しく、勉強に割く時間がなかった。同時に毎日、塾に行くことに関しても抵抗があった。そこで校舎長さんやチューターさんの面談を通して、自身のスケジュール調整を行い、毎日塾に通えるように工夫を行った。例えば、授業終了後であっても自習室に入ることを許可し、学習が継続出来るようにする配慮が挙げられる。配慮を得ることで、勉強習慣を身につけることが出来、新たな知識を得る喜びを得た気がする。 学習方法においても、英語と国語と選択科目の勉強時間の配分に関する助言をしてくれたおかげで、特に苦手であった英語に重点を置いた勉強時間の配分を決定することが出来た。英語に重点を置いた勉強方法を半年続けたことで英語の偏差値が10上がったことは大きな自信となった。この自信は、英語を重視し、基礎から何回も復習することを勧めてくれた増田塾の先生方のお陰だと考える。 繰り返しになるが、スケジュール管理や学習方法を塾で確立させたことが大学合格に大きく影響したと考えている。志望する大学に合格することが出来たのは増田塾が良きパートナーになってくれていたからだと思う。 最後にお礼を伝えたい。教室スタッフの方、校舎長さん、先生方、そしてチューターさん、本当にありがとうございました。

同志社(法) 関西学院(商/経済/法) 関西(商)

福田 淳さん

僕が増田塾を選んでよかったと思う理由は主に2つあります。1つ目は強制自習制度です。僕はこの制度のおかげで浪人生活のリズムを自分で整えて最後まで頑張ることができたと思っています。初めの方はかなり苦痛でしたが、1ヶ月も過ぎれば余裕で勉強できる体になっていました。自分1人ではだらけてしまうという人には是非オススメの制度だと思います。2つ目は日々のチェックテストです。各教科週に1回行われるのですが、このテストの内容が入試に出るものばかりで、またこのテストで良い点数を取るために頑張ろうという自分の勉強の姿勢の向上にもつながるとてもいい制度だと思いました。増田塾は他の予備校と比べるとしんどいことが多いと思いますが、それを乗り越えた先には達成感やこの先の人生で役立つものが得られると思います。実際、僕はこの1年を増田塾で頑張ったおかげで「自分は努力したら何でもできる」と自信を持つことができました。先生方、事務の方々には感謝しかないです。ありがとうございました。

同志社(政策) 関西学院(総合政策)

横地 優尚さん

私は、現役の時、1つはどこかの大学に合格するだろうという甘い気持ちでいました。結果は全落ちでした。この悔しさを晴らすために増田塾に入塾しました。増田塾の魅力、それはチェックテストと事務員さん、チューターさん、先生方のサポートです。まず、私は、チェックテストを利用して、どこの基礎がぬけているのかを確認して、そこの穴をその都度埋めていきました。その結果、夏の模試で日本史の偏差値が77までいきました。チェックテストでの基礎の確認そして穴埋め作業は、難関私立大学合格の最短ルートだと思います。もう一つの増田塾の魅力は、事務員さん、チューターさん、先生方のサポートです。私自身、精神的な面で、事務員さんに多くサポートしてもらいました。事務員さんのサポートがなければ、合格出来ていなかったと言っても過言ではありません。感謝しています。勉強面では、毎回の面談で、担当の先生が適確なアドバイスや、参考書を教えてくださり、何をやっていいのかが分かり、不自由なく勉強することができました。わからないことがあれば、チューターさんに質問したり、先生に質問書を送ったりして、すぐに解決することができました。このような全面的なサポートのおかげで、僕は苦しい1年を乗り越えることができ、最終的に志望校に合格することができました。今後、受験を控えていて、難関私立大学に行きたいと思っている人は、是非、増田塾に入塾して、合格を勝ち取って下さい。応援しています。

同志社(経済)

石丸 桃子さん

私が増田塾の魅力だと思うところは、強制自習制度とアットホームな所です。私は高校3年生から増田塾にお世話になり、始めの1ヶ月は強制自習に慣れるのに大変でした。しかし、塾に行けば自分の指定の席があり、一緒に頑張る友達もでき、勉強するのに最適な環境だったと思います。私は以前までは教科によっては勉強の仕方が分からないこともありましたが、増田塾では自分のするべきことが教科ごとに明確になっているので、何をしたらいいのか分からなくなることはありませんでした。少人数制でアットホームな塾なので講師、事務の方、チューターの方とは距離が近く、いつも丁寧な指導はもちろん、親身に相談にものってくださり、とても恵まれた環境でとても感謝しています。本当にありがとうございました。

同志社(社会)

小柳 然さん

思い返せば、高校に入学して最初のテストで、私は438人中424位でした。自分の志望校などを口に出来るようなものではありませんでしたし、何より恥ずかしいと思ったのを覚えています。 しかしその3年後、第一志望と定めて挑んだ「同志社大学」に合格しました。この結果は、実際高校に合格の報告をしに行っても先生方は全く信じてくれない(笑)という状況でした。ただ私は、正直手応えを感じた受験でした。では、私がどんな受験勉強をやってきたのか、簡単に説明したいと思います。 私はバスケ部のキャプテンを務めていました。6月に引退した時、何も受験対策をしていない自分がいました。そこで増田塾に本格的に通い始めます。全て基礎すらできていませんでした。受験科目の英語、国語、世界史を、毎日質問し、書きまくり、暗唱しまくりました。1日12時間、可能であれば15時間を目標に我慢し、マシーンのようにその生活を繰り返しました。書き、質問し暗唱する。この繰り返しです。「分からない問題がある自分を許さない」ということにひたすらこだわりました。 本格的に増田塾に通い始めた7月から2月までほぼ全ての生活を勉強に費やしました。つまり私が伝えられる合格への道は「目標とする大学を定め、決して諦めず、全ての力と時間を勉強に費やす」ということです。読まれていて、なんだそれ?と思われるかもしれません。けど、自分でも信じられないような結果を出すには、自分でも信じられないくらい努力するしかないのではないか、と思うのです。 そして増田塾は、生活の全てを勉強にかけても無駄にならない、信頼出来る最も効率のいい方法と対策を提供してくれたと思います。悔いのない受験期間を費やせたことに、今、本当に感謝しています。皆さん、受験勉強はゴールがある戦いです。全てを捨てて頑張ってください!

同志社(経済/政策/商/社会) 立命館(経営/政策科)

田川 将吾さん

僕は現役の頃別の塾に行っており試験に臨みましたが、1つも合格しませんでした。そして、1年間追い込もうと思い、浪人をして増田塾を選びました。強制自習と言われると辛いイメージがありましたが、やるべき事が決められているので現役の時の様な曖昧な勉強をすることはなくなり、日が経つにつれて時間の流れが早く感じました。浪人をして他の塾に友達といった子の中には勉強に集中できず、希望の大学に合格できなかった人もいました。合格を補償することはできませんが受験の期間を過ごすには増田塾は環境、勉強方針の点でかなり適していると思います。強制自習による勉強量がかなり力になったと思います。あと休みの日曜日は強制自習のように勉強できるとは思っていなかったので、月曜から土曜の行き帰りの電車合わせて1時間半ほどは全て暗記の時間にあてました。暗記の時間を毎日作って暗記の復習も早くから一緒にやっていくことが大事だとわかりました。1年間やりきれば必ず力となって現れます!これから入塾される方々頑張ってください!

同志社(法/神) 中央(法)

竹内 海斗さん

合格して言える事は、この合格は、私自身の力では、決して成し遂げる事が出来なかったという事だ。資金援助をしてくれた両親、正しい方向に導いて下さった増田塾の講師の方々や事務の皆様の力無しでは、合格の二文字を見る事は無かったと思う。また、昨年の3月に増田塾に出会っていなかったら、この様な結果を手にする事は、出来なかっただろう。増田塾で良かった点は、生徒のモチベーションを保つ仕組みが沢山ある事である。2か月に一回の模試の全国ランキングが掲示され、その中に自分の名前を見つける事が自分自身のモチベーションに繋がった。客観的に自分の立ち位置を把握する事ができ、自身の過不足を再認識する事ができた。 確かに、増田塾での1年間は、決して楽しいものではなかった。しかし、厳しいことを乗り越え合格を手にした事は、自分の一生の財産となった。だからこそ、増田塾で過ごした1年間も決して悪いもので無かったと思う。増田塾の皆様、本当にありがとうございました。

同志社大(グローバル・コミュニケーション/グローバル地域文化) 立命館大(法)

我妻 拓巳さん

私は周りの人たちが大手の予備校を選択するなかで増田塾のシステムに魅力を感じて入塾しました。最初は不安もありましたが、塾にいる10時間以上の勉強時間が担保されていることで不安が軽減され、入試の際の安心材料にもなりました。  また、日々のチェックテストも私の合格を支えてくれたシステムのひとつです。授業の1週間後に行われるそれは、点数が低いと追試を課されるので授業の内容を復習せざるを得なくなります。その復習のための問題も提供されるのでそれらをこなすと自然と学習内容が頭に入ってきます。特に独立して行われる単語のテストでは、個人だと後半は疎かにしがちな、単語がランダムに出題されて記憶を定着したままにできました。その性質故、単語の穴も見つかりやすいのでとてもありがたかったです。  自由な時間が急に多くなる浪人生活は甘えの心が現れると勉強以外のことに振り回されてしまうと思いますが、増田塾の管理のおかげで1年間、勉強に心血を注ぐことができました。ここまで本気で勉強に取り組んだことがなかったですが、その苦労が報われ、今ではいい人生経験が得られたとさえ思っています。

立命館(食マネジメント)

三浦 直也さん

高1、2年生の僕は、起床は朝の5時、家に帰ってくるのは夜の23時という部活漬けの毎日を送っていました。そのためなかなか疲れも取れず、学校の授業なんて1〜6時限寝てるのは当たり前でした。半分起きてればいい方でした。 高2の2月に河合模試の結果が返ってきました。偏差値40以下、志望大学全部綺麗にE判定。書店にあった英検三級のテキストもまともに読めませんでした。 普段何も考えていない僕でもさすがに自分の将来に危機感を感じ、勉強の仕方など全くわからなかったので、高3から増田塾に入塾しました。 入塾時は動詞、形容詞、副詞、接続詞などの意味がわからず、単語帳すら最初のページの10個しか覚えていないどうしようもない生徒でしたが、先生の指導やチューターのおかげで、一番最後の模試までに偏差値20上げることができました。メンタル面でも僕はお豆腐メンタルだったので、週一で心が折れてしまっていましたが、毎回スタッフやチューターが相談にのってくれ、励ましてくれたのでなんとか一年やり遂げることができ、現役で合格を掴み取ることができました。 増田塾は、自分に甘くてすぐにサボってしまい、基礎などがおろそかな生徒にぴったりの塾だと思います。僕はこの塾に入っていなかったらどこも合格できていなかったと思います。しかも増田塾に集まる生徒は大体そのような生徒ばかりなので、お互いに競いあったり、励ましあったりできたのはとてもいい環境だと感じました。チェックテストのランキングなども出るので、あいつに負けてたまるかという気持ちにもなれ、ランキングに載った時はとても嬉しかったです。 最後になりますが、本当に一年ありがとうございました。最後まで増田塾を信じて勉強してきてよかったです。

立命館(産業社会/映像) 立命館(映像) 関西(社会)

宍戸 荘太さん

偏差値40台の高校から有名大学へ行きたい高2の私にあるのはやる気だけでした。三科目偏差値48程の模試の結果に頭を悩ませた頃、友達から"増田塾"を聞きました。強制自習というワードに惹かれ一念発起。私は高2の夏から増田塾に通いました。 最初の頃は授業についていくのに精一杯でしたが、自習をしていく中でどんどん頭に知識が入っていく感覚が気持ち良くて、私は自習にハマりました。本格的に受験勉強が叫ばれる高3の、周りが受験勉強に励む体制に入るのに躊躇している中、私は何の違和感もなくスムーズに受験モードに入れました。 挫けそうになる時も自習室で目標に向かってペンを走らせる同級生を見て立ち直り、集中力のない私でも2月まで集中が続きました。今になると、もし増田塾に入らなかった自分を考えとゾッとします。本当に1年半ありがとうございました!

立命館大学(産業社会)

石田 剛人さん

僕は現役の時に日東駒専に全落ちして、私立文系に強いと聞き増田塾に入りました。講師の先生方の授業はわかりやすい上にとても面白かったのですが、僕の勉強の反復回数が足りず、質が悪かったため夏を過ぎても成績が低迷していました。それでも入塾してからずっと21時半までは粘って自習室で勉強していたので、秋口から徐々に成績が伸び、過去問演習で力を付け第一志望に合格することができました。ずっと諦めずに勉強できたのは、スタッフの方々のサポートのおかげと、休み時間に友達と話してストレスが解消していたからだと思います。 増田塾で1年勉強したおかげで、目標に向かってやり抜く根性が身についたと思います。 スタッフの方々、先生方1年間ありがとうございました。

立命館(経営/産業社会)

田中 英吾さん

私は一浪して目標とする大学に合格する事ができました。私が浪人を決めた時、偏差値は30後半で、入塾後のテストでの英語の評価はF+でした。それでも乗り越える事ができたのは大きく2つの理由があったと思います。1つ目は「強制自習」という環境の中で能動的に勉強し、志望校に合格する為には自分に何が必要なのかを自分自身で探究し、試行錯誤を繰り返す日々から逃げなかったことです。2つ目は「明確な目標を持ち続けたこと」だと思います。私の最終目標は難関大学にただ合格することではありませんでした。自分の自信を取り戻したい、自分の挑戦を無理だと笑った人を驚かせたい、こんな自分を温かく送り出してくれた人たちに恩返しがしたい。そのための手段として大学合格がありました。どんなに辛いことがあっても、この目標がある限り諦めることはできませんでした。これから受験を迎える皆さんには想像もつかない厳しい未来が待ち受けているかも知れません。しかし、増田塾には大学合格へ導いてくださる講師の先生方、スタッフの方々、チューターの先輩方がおられます。是非、受験を決意した時の思い、自分の信じた道を最後まで突き進んで欲しいと思います。

立命館(産業社会) 関西(社会)

長谷川 晴人さん

僕の高校生活は部活一色、勉強は進級できるかも怪しいぐらいの成績でした。なので現役時代、受験勉強を始めてもほとんど理解できず、まったく自信の無いまま受験に突入。もちろん受験は全て不合格。ほとんどの大学が合格点−100点くらいで、世界史が8点(100点満点で)の大学もありました。予想していた結果といえども後悔し、浪人の一年間は勉強しかしないことを決意し増田塾に入塾しました。 受験に勝利するためには「自分がしてきたことに自信を持つこと」が大切だと思います。そして、その自信を持つために必要なことは「他の人よりも効率よく+多くの量を勉強すること」だと僕は思います。元々の学力次第という人もいますが、勉強量と努力で確実にカバーできます。僕は偏差値35の状態でこの一年の受験勉強を始めましたが、難関私大に合格できました。 増田塾は強制自習制度によって他の予備校に比べ勉強時間は確実に確保できます。なので真面目に全ての時間勉強に取り組めばライバル達と差をつけることができます。また、増田塾はやるべきことの指示が明確です。正直、去年勉強方法を確立できていなかったので自分が今やっていることが正しいかどうか自信を持てない時もありました。しかし、指示されたことに取り組んでいくなかでだんだん実力が付いてくることを実感することができました。なので今年は自信を持って受験に挑むことができました。 結果も自信に比例するかのようについてき、受験した大学全てに合格することができました(最終滑り止めの大学は奨学金付きで合格しました)。 努力すればそれ相応の結果も必然的についてきます。なので、「この一年、勉強を頑張ってよかった」と思えるかどうかは一年間の努力次第です。 僕はこの一年増田塾で勉強し、「この一年頑張ってよかった」と思うことができました。一年間お世話になった増田塾に感謝です。ありがとうございました。

立命館(食マネジメント)

阿部 郁さん

私は高2の夏に増田塾に入塾しました。英語が初めは基礎も全く分からない状態でしたが、毎週のチェックテストの課題、授業復習をすることでランキングに載れるようになり次も載りたいという思いから日々の勉強を頑張れました。 成績が思うようにいかず苦しいときもありましたが相談できる先生方やチューター、スタッフのみなさんのおかげで乗り越えられました。 また、強制自習という制度のおかげで「これだけ勉強してきたから大丈夫」と自信を持って試験に臨むことが出来ました。 増田塾に入塾して本当に良かったです。ありがとうございました。

立命館(産業社会) 学習院(文)

臼田 伊吹さん

私は現役の時に自分の気の緩みで受験に失敗し、今度こそは絶対に後悔したくないという強い気持ちがありました。スマホやパソコンの誘惑にすぐ負けてしまう自分を変えようと思っていた時に、家に届いていた予備校のパンフレットの中から真っ先に選んだのが、強制自習制度によってみっちり勉強することができる増田塾でした。増田塾の強制自習に最初の頃は辛いな〜と思うことがあったけど、生徒の合格のために熱心に授業をしてくださった先生方、悩みや相談を聞いてくださりサポートしてくださった事務の方々、勉強方法のアドバイスやわからない問題を一緒に考えてくださったチューターの方々の支えがあって、苦手科目だった世界史も高い値まで伸ばすことができました。私は増田塾に1年間通ってこの上ない合格を勝ち取ることができました。この塾を選んで良かったと心から思います。1年間、本当にありがとうございました。

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