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2019年の合格体験記を公開しております。以下からご覧ください。

2019年合格体験記 増田塾の新CMを公開! 増田塾の新CM「合格編」 増田塾の新CM「強制自習編」

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増田塾紹介動画

YouTubeにて公開している増田塾紹介動画です。どうぞご覧ください。

増田塾紹介動画
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合格体験記

2019年合格体験記

これからご紹介するのは、今年度増田塾に在籍していたOB・OGによる合格体験記となります。

当塾のカリキュラムや授業の様子などのご参考にしていただけますと幸いです。

上智(文)明治(文)法政(文)

吉田 真由さん

この塾に入れば必ず合格できる、などというものは存在しません。自分なりの勉強法を早くに確立し、その勉強法と「努力している自分」を疑わずにいれば勝機は必ずある。ですが人それぞれ適性はあります。私にとっては増田塾が相性の良い塾でした。増田塾の他塾との最大の差は〝強制自習制度〟。早いうちに長く勉強することに慣れてしまえば、最終的には1日通しの勉強も苦痛なくこなせるようになります。周囲が勉強しているのも良いプレッシャーになりました。毎週のチェックテストも有益でした。今どの程度出来ているか、優先して勉強すべきなのは何かが可視化されているのは良いペースメーカーになります。また定期的に行われる実力テストも、点数に囚われない偏差値の推移がモチベーションに繋がりました。何よりメリットと感じたのは少人数授業です。授業中わからないと感じたことを授業後に待ち時間なく質問できる、即ち疑問を放置せずに済むというのは勉強において最も重要なことです。あくまで私の場合ではありますが、早いうちに勉強法を確立させられたのはこれらの制度あってこそだと感じます。今後の受験生の参考となれば幸いです。

慶應義塾(総合政策)明治(政治経済)法政(法/経済)

細谷 祐介さん

「やれば出来るのに」。現役時代よく言われた言葉です。自分に甘く、受験を甘く見ていた私は滑り止めの大学すら落ち、浪人することになりました。そこで出会ったのが増田塾です。偏差値的には普通でしたが、「絶対にやってやる」という強い気持ちを持ち、日々の増田塾の課題プラスαを徹底的にこなすことで学力だけでなく、精神的にも強くなりました。1日13時間も増田塾にいたということだけでも、「それだけやったんだ!」という自信にもつながりました。現役時代までの甘かった自分の愚かさのツケを1年間で払えた気がしました。受験は学問の習得度を測るものですが、受かるレベルに達するための人間としての強さも測るものだと考えています。増田塾がなかったら今頃ツブれて永遠に浪人していたかもしれません。最高の講師の方々、精神的に支えてくれたスタッフの方々、勉強をサポートしていただいたチューターの方々、強い向上心を持ち刺激を与えてくれた仲間たちにこの場をお借りしてお礼申し上げます。1年間ありがとうございました!

慶應義塾(文)立教(法)中央(法/文)法政(法/社会)

米本 莉々佳さん

現役時代、大した努力もしていなかったのに、どこかしら受かるだろうと受験を甘く見ていました。当然結果はMARCH全滅でした。自分でも、管理されないと絶対に勉強しないと分かっていたので、『強制自習制度』のある増田塾で1年頑張ることに決めました。最初はこれから一年も勉強し続けなければいけないと思うと絶望的な気持ちでしたが、始まってしまえば充実した日々を過ごすことができました。チェックテストはランキングが貼り出されます。自分の名前が載ると嬉しくて、その目標のためにコツコツ努力することができました。このチェックテストのおかげで、基礎の基礎から力をつけていくことができました。また、先生方との距離が近く、分からないことをすぐに解決できたことがとても良かったです!増田塾での1年で、こんな私でもやればできるんだ!という自信がつきました。この経験は一生忘れません!!本当にありがとうございました。

早稲田(社会科)慶應義塾(商)明治(商)中央(法)法政(経営)

江川 豪さん

自分は、家で自習しようとしても集中できなかったり、休憩時間がつい伸びてしまうようなタイプだったので、増田塾のホームページの強制自習システムという言葉に惹かれて、入塾を決めました。実際に入塾してみると、強制自習などの時間管理が徹底されているだけでなく、毎週のチェックテストや復習テストなどきめ細かいカリキュラムで構成されていて、単元ごとに完全に理解できるまで教えて下さるので、自分がそれまでいかに勉強不足だったかを痛感しました。ただ、増田塾のシステムに依存したままではなく、日曜日や電車の移動時間などの活用といった点でどれだけ努力できるかも最終的に自分の第一志望に辿り着くための大切な条件だと思います。生徒のことを常に思い、勉強しやすい環境を作って下さった増田塾のスタッフの皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。1年間お世話になりました。

慶應義塾(文)青山学院(法)法政(経営/経済)立命館(法)

塩澤 辰弥さん

私は現役の時、受験した学校全てに落ちてしまいました。現役の時は勉強する習慣がなかなか身につかなかった私に増田塾の強制自習は向いていると思い、入りました。4月からもう一度基礎からやり直しました。また、チェックテストでは成績が貼り出され、自分は何位なのか分かるので、自分の立ち位置が分かるのも良かったです。そして私が勉強方法などで悩んだ時にはスタッフの方やチューターの方、先生方に相談すれば何でも優しく答えていただいたので助かりました。4月から頑張ってきた結果、現役の時あと1点で落ちた青山学院大学に合格し、さらに第1志望の慶應義塾大学にも合格出来ました。この結果は本当に増田塾のおかげだと思ってます。1年間ありがとうございました。

明治(法)中央(法)

伊藤 大智さん

中学時代、私は不登校になり2年間ほど登校せず、また全く勉強もできませんでした高校2年生になった時に受験を決意し全く学力のない私を受け入れてくれる塾を探しました。その中で私立文系に特化し、学費が安く、大学受験を経験している兄からの強い勧めで増田塾に入塾しました。入塾当初は英語についてはbe動詞と一般動詞の違いが分からず、仮定法や分詞構文といった単元は聞いたこともないレベルでした。勿論古文や選択科目も初学でどう勉強していいか分かりませんでした。しかし増田塾はしっかりとしたカリキュラムを組み、チェックテストや補講で足りない部分を補っていき徐々に成績を伸ばすことが出来ました。受験が近づくにつれとてつもない不安に襲われた時も塾のスタッフの方の励ましもあり最後まで取り組むことが出来ました。その結果入塾当初の実力では考えられないような大学に受かることが出来ました。増田塾は不登校で人生の逸れた私の道のりを軌道修正してくださったので本当に感謝で胸がいっぱいです。増田塾に入塾して本当によかったです。本当にありがとうございました。

慶應義塾(文)中央(商)法政(経営)学習院(経済)

細澤 真広さん

私が現役生の時は正直に言うと大学受験というものを甘く見ており、塾に通えばそこそこの大学には受かると思っていました。しかし実際の結果は悲惨でありこのままではダメだと思い増田塾を選びました。4月から始まる長い受験生生活では辛い時期もありましたが、毎週のチェックテストと合格保証を獲得するという目標が有ったおかげで怠けることなく受験に挑むことができたと思います。さらに毎週のチェックテストや総まとめテストではランキングが貼り出されるのでそれに載ることもまた勉強のやる気に繋がりました。また、事務の方やチューターの方も非常に親切で、元気がないときにさりげなく声をかけていただいたことも非常にありがたかったです。実際、増田塾の強制自習というシステムは非常に辛いものでしたが強制自習をやり切ったことと合格保証をもらったことが受験本番では自信に変わり、落ち着いて臨ことができました。1年間本当にありがとうございました。

早稲田(教育)慶應義塾(商)明治(経営)青山学院(経営)立教(経営)法政(経営)学習院(経済)

川上 乃永さん

私は高3の春から増田塾に入りました。それまでは部活三昧で、家で自発的に勉強するなどありえない!といった生活でした。高2の終わり頃に""受験勉強""というものに手をつけようとしたのですが、自分でも驚くほど何から始めていいかわかりませんでした。そういった""受験勉強は何たるか""を教えてくれたのが増田塾です。実際、受験勉強を始める時に、英単語、熟語、文法から漢字や古文単語に慣用句、さらには選択科目の簡単な暗記事項まで、いわゆる「基礎」ですら完璧な人はほとんどいないと思います。私もまさに基礎がなっていない生徒の1人でした。ですが、だからこそ、増田塾は0からのスタートを全力でサポートしてくれます。日々のチェックテストに追われ、授業の予復習をしたかと思えば、実力テスト。めまぐるしい毎日にひたすら全力で取り組んでいるうちに、自ずと土台は頑丈なものになっていきます。正直、基礎を固める期間が長く、他の塾に行っている友達と比べて不安になってしまうこともあるかもしれません。また、こんな基本もできないのかと自分の詰めの甘さにショックを受けて、目を背けたくなることもあります。ですが、塾から出される課題をめげずにしっかりとこなして基礎を積み上げた人は、後から明確な差を生み出します。これは間違いありません。他にも、毎日の強制自習で培われた耐久力や集中力で、長く続くハードな入試日程も難なく乗り越えられましたし、一人ひとりの状況を理解して親身になってくれるスタッフやチューターの方々にいつでも相談できるおかげで、勉強しているうちに生まれる不安や疑問もすぐに解消されました。さらに、赤本などの教材の貸し出しや授業内容の充実、成績上位者のランキングから補講まで、増田塾は本気で頑張りたい受験生にとって最高の環境を提供してくれます。そのような環境の中で、あとはどれだけ自分が努力するか、限られた時間でいかに効率よく自分を伸ばせるか、全てそこにかかっています。増田塾で私は本当に沢山のものを得ることができました。受験は決して簡単なものではありません。だからこそ、一年間死ぬ気で努力して合格を掴みたい!という人にとって、増田塾は最適な環境だと私は思います。

早稲田(人間科)明治(情報コミュニケーション/経営)

斎藤 倫太郎さん

僕は現役生の時に映像授業の大手予備校に通っていましたがなかなか成績が伸びずただ映像授業だけを受けている状態で過ごしていました。大学受験も全くうまくいかず、浪人を決めた頃に増田塾のパンフレットをたまたま目にし、自分が思い描いていた理想の塾だと思い、すぐに説明会に申し込みました。まず引かれた部分は強制自習です。浪人生は自由なので普通の塾では誘惑に負け、だらけてしまうと思っていたので強制自習は凄く理想的なシステムでした。ここで他塾の受験生と圧倒的な勉強量の差をつけれたと思います。次に引かれた部分は圧倒的なチェックテストの量です。毎週のようにある暗記テストと復習テストは受験勉強において基礎となるものでここが抜けると後半で伸びなくなると自分に言い聞かせて毎週張り出されるランキングに載ることを目標にし、努力しました。結果が出たのは5月の模試です。はじめの方の授業の基礎固めしかしていませんでしたが、現役の時には見たことないような結果が出て、増田のカリキュラムに沿っていけば必ず成績は伸びるとさらに一層信頼を置くことが出来ました。増田塾は一見入学金が他塾よりも安く、授業の質や普段のケアがあんまり良くはないのかと思っていましたが、『そこまでしてくれるの!?』っていうほど授業の先生方の個人的なケアなどが凄くとても感動しました。やる気のある人。現役の悔しさをもう経験したくない人。そんな人は増田に行き、カリキュラムに素直に従えば今までとは違う景色がみえるはずです!ぜひ今までとは違う自分を増田塾で見つけて見てください!

上智(神)立教(法/コミュニティ福祉)学習院(法)

山田 葉槻さん

この1年を通して受験に大切だと思ったことは、学習環境と勉強の習慣化です。私の高校では推薦などで早期に進学先が決まった友達や、理系、国立を目指す友達も多かったので、受験勉強に対する思いや勉強の内容がそれぞれ異なっていました。しかし、増田塾は、同じ私立文系を目指す友達に囲まれていたので、自分も周りに遅れず勉強しなければならないという気になりました。また、強制自習の制度は一見堅苦しいイメージがありますが、毎日通うことで、自然に勉強が習慣化されてきます。私は、自習室で勉強することが習慣になり、途中から家や学校にいるよりも、増田塾に通うことが楽しくなりました。意思が弱く、家で集中できなかった私にとって、強制自習の制度はぴったりで、増田塾に通っていなければ合格することはできなかったと思います。受験は団体戦だといいます。私はこの言葉を聞いたときは個人戦だと思いましたが、受験を終え、勉強や入試本番は一人だけれど、切磋琢磨して同じ目標に向かう友達がいるからこそ、最後まで頑張り抜くことができるのだということを実感しました。最後にお世話になった先生、スタッフやチューターの方々、本当にありがとうございました。

慶應義塾(経済/環境情報/総合政策)上智(外国語)中央(法/総合政策)

佐古 愛実さん

私は入塾時あまりさえない受験生でした。しかし私は増田塾のカリキュラムや先生方がおっしゃった事、全てを素直にやりました。増田塾の先生方はわかりやすく何より少人数制なので距離が近く、すぐに質問に行けます。質問だけではなくお話を聞いて頂いたりと大手の予備校ではありえない程の手厚いサポートを頂いていました。そして秋頃に不安と焦りで一杯になった頃に今までの努力を形で表してくださったのが、増田塾の合格保証でした。こんな私でも保証していただけたのだから、と今までやってきた事は間違いではないと自分を信じて勉強する事が出来ました。最終的には合格という形で、増田塾を信じていれば受かる、という事を証明でき、増田塾を信じてきて本当に良かったと思いました。一年間本当にありがとうございました!

早稲田(社会科/人間科)明治(情報コミュニケーション/経営)立教(経済)法政(経済)

山口 怜さん

現役のときに受けた大学全てに落ちた僕が1年後に早稲田大学に合格できたのは、浪人の1年間を増田塾で過ごしたからだと思います。僕が増田塾を良いと思う理由は4つあります。1つ目は強制自習というシステムです。浪人生は登校時間が決まっていて朝から行かないといけないので、家では勉強できない僕でも一定の生活リズムができ、うまく勉強のサイクルを作れました。2つ目はカリキュラムです。増田塾では学力に関係なく基礎からやることを徹底させるので、基礎を疎かにしてしまうことがなく現役のときは苦手だった分野も基礎を完璧にすることで克服できました。3つ目は毎週のチェックテストです。毎週のチェックテストの結果をランキングにして貼り出すので自分の現在のレベルを把握できるし、ランキングに載ることで自信に繋がりました。4つ目は相談のしやすさです。増田塾はチューターの方やスタッフの方との距離が近く相談しやすいので、直前期の精神的にきつい時期も親身になって話を聞いてくれたおかげで乗り越えることができました。勉強だけの1年間は辛かったですが、充実していて楽しかったです。本当にありがとうございました。

早稲田(人間科)慶應義塾(文)同志社(商/文化情報)

湯浅 利麻さん

僕は現役のときは国立理系志望でした。現役で志望している大学に落ち、浪人が決まったときに、東京の大学にいきたいと思い、いくなら絶対トップ校がいいと思い、早慶を志しました。国語と日本史は理系だったため、ほぼゼロからのスタートでした。人よりもスタートが遅い分そのギャップを埋めるために講師の先生に指示してもらったことをこなすだけではなく、自分で常にいかに効率よく勉強できるかを考えていました。勉強面で大切と感じたことは、講師の先生に指示されたことをただ受け身になってこなすだけではなく、自分の頭でしっかり考え続けるということです。人と同じことをやっても人と差はつきません。自分の頭で何のためにそれをしているのか、何が自分に足りないのかを常に考えて勉強することが大切です。メンタル面ではメリハリが大事です。自分は時々事務の方やチューターに相談したり、休憩のときに友達と世間話をしたり、日曜を休息あてたりなど一年継続して勉強し続けることを意識しました。浪人は辛いです。でも、ゆとりをもって一年間続ければ大きく成長できるとおもいます!一年間お世話になりました!いい経験ありがとうございました!

早稲田(スポーツ科)法政(経済)同志社(スポーツ健康科)立命館(スポーツ健康科/経済)

八木 颯太さん

僕は、増田塾の徹底して基礎から丁寧に授業して頂けるカリキュラムが凄く良かったと思います。最初は基礎ぐらい学校の授業で身についていると思ってましたが、増田塾の授業を受けて、いかに基礎の定着が甘かったかを痛感しました。しかし基礎が定着した夏ぐらいから、現役の時にはぜんぜん解けなかった問題が面白いほどスラスラ解けるようになりました。また自習室では、周りの友達に負けたくないという気持ちが芽生え、集中して勉強に取り組めました。時には、勉強するのがしんどくなる時もありましたが、友達が頑張っている姿を見て、すぐに気持ちを切り替える事が出来ました。緊張感のある充実した1年になったと思います。そして、努力が実り無事に第一志望の大学に合格することが出来ました。僕は、増田塾を選んで正解だったと思います。1年間ご指導ありがとうございました。

早稲田(商/社会科)慶應義塾(経済) 明治(法/政治経済)中央(法)

小野 昂士さん

僕は現役時には自分を過信しすぎて早稲田しか受けず、受験期の過ごし方も悪く、全敗してしまいました。しかし、どうしても早稲田に行きたいと思い、予備校を探すなかで増田塾が気になりました。早慶を含め、私大に特化しており、合格実績も十分であったからです。実際に増田塾に通ってみると、強制自習システムと各教科のチェックテストによって、やる気を維持することができました。また、定期的にあるテストの評価を上げていくことで自分の自信に繋がりました。授業の質もよく、僕は現役時は数学を選択しており、浪人して世界史に変えることにしましたが、すぐに一番の得意科目となりました。そして、一年間の努力が合格保証という目に見える形で報われたときは嬉しかったです。しかし、このように良い点があっても、自分のやる気がなければ合格は勝ち取れないと思います。だから、それを支えてくれた家族はもちろん、スタッフやチューターの方々には感謝しています。本当にありがとうございました。

慶應義塾(文)上智(外国語)

中田 千世里さん

私は高2まで他の塾に通っていましたが、テスト前ですらほとんど勉強しない自分に危機感を覚え、高3から強制自習制度のある増田塾に入塾しました。日常的に勉強する癖がほとんどついていなかったので、最初の頃は毎週行われるチェックテストで良い点数を取ることで精一杯でした。しかし、塾で貼り出されるランキング表に自分の名前が載っていることが嬉しくて、毎週名前が乗るように頑張ろうという気持ちになり、通学時間や学校の休み時間にも勉強するようになりました。そうしているうちに塾内での実力テストの結果も徐々に上がっていき、小さな積み重ねが自分の力になってきていると実感しました。先生方も魅力的な授業をする方ばかりで、毎週授業を受けるのが本当に楽しみでした。正直この一年は不安でいっぱいで、今自分がやっている勉強が正しいのか、この成績で志望校に受かるのか、たくさん悩むこともありました。そうした時相談に乗ってくださったチューターさんやスタッフの方々からのアドバイスは非常に役に立ち、また励みにもなりました。増田塾の先生方、チューターさん、スタッフの方々、そして精神面、金銭面共に支えてくれた家族の皆には感謝してもしきれません。本当に本当にありがとうございました!

早稲田(人間科)明治(政治経済/商/情報コミュニケーション)

小川 拓真さん

僕は現役時代、学校での成績は学年最下位レベル、模試の判定も毎回E判定、それでもMARCHばかり受け、結果は当然ながら全落ち。正直、入試を舐めていました。このままだと1年後も同じ結果になると僕は思い、厳しいと有名な増田塾に入塾を決めました。入塾初日、「根本から変えなければ来年の結果もまた同じ」とある先生がおっしゃったことが印象に残りました。そこで僕は「この1年努力だけは誰にも負けない」と決め、今までの怠けてきた自分を変えようと思いました。まずは増田塾に毎日来て一番最後まで残ることを目標に浪人生活が始まりました。辛い時も何度もありましたが増田塾の強制自習にとても助けられ、そのおかげで1年間休まず通うことができました。あと増田塾では成績順にクラスが別れていたり、毎日チェックテストがあったりしたことも自分のモチベーションを保つのに助かりました。そうして増田塾で勉強していくうちに1番苦手だった英語も少しずつできるようになり、志望校近づいているのが実感できました。1年間本当に辛かったですが、ここまで継続して頑張ることは勉強以上に人生の糧になったと思います。先生方、事務スタッフの方々、チューターの方々、家族、友人に心から感謝しています。増田塾に入って本当に良かったです!1年間ありがとうございました。

早稲田(文化構想/文/人間科/教育)明治(経営)立教(経営/経済)法政(法/経営/キャリアデザイン)

齋藤 恵太郎さん

現役時代、全ての大学に落ちた僕が難関大学に受かることができたのは、増田塾のシステムのおかげです。飽きやすい性格の僕には、少しずつ小さな目標ができるこのシステムがぴったりでした。毎週行われるチェックテストとおよそ月に一回行われる実力テストの結果は、本当に密接に結びついています。夏休み直前の実力テストで、僕の成績は大きく下がりました。そこで、とにかくチェックテストだけはランキングにのろうと、基礎をやりまくり、夏休み後半にはチェックテストで上位争いをするようになりました。すると、8月末の実力テストで、なんと偏差値76にまでになりました。焦らず、増田塾のチェックテストのスケジュール通りに何度も同じ範囲を繰り返したことが、成功した理由であると思います。増田塾を選んだことは大正解でした。本当にありがとうございました。

早稲田(教育/人間科)明治(文)立教(文)中央(文)法政(人間環境)関西学院(文)立命館(文)

瀋 逸々さん

増田塾に入った当初、私は2度目となる大学受験を舐め切った極めて不真面目な生徒でした。強制自習が終わればすぐに帰宅していたし、授業にもそこまで食らいついてなかったと思います。進学校出なんだし、適当に過ごしていてもなんだかんだ受かっちゃうんじゃないかなと考えていました。それでも周りの人達が遅くまで残り勉学に励んでいる姿を見て、自分はこのままでいいのか? このままでは現役の頃と同じではないかと焦り、そこで初めて受験への心構えが出来ました。こんなタラタラした人間ならダレてしまうであろう浪人生活のなかで、規則正しい生活を送ることができ、テストがある毎に気合を入れ直し、真っ直ぐ勉強に向かえたというのは増田塾のシステムのおかげだなと思います。ひとつのことに向かって一生懸命行動することの素晴らしさ、友達の努力やその結果を僻まず素直に称えることの大事さも学べました。なにより現役時代に蔑ろにし続けていた英語を丁寧に学び直し、MARCH程度の文章であれば苦なく読めるようになり、他言語を理解することが出来る喜びを初めて実感しました。言語を習得することへの恐れが薄れたことは今後の人生においても大きいのではないでしょうか。正直入る前は不安でしたが、素敵な仲間に出会えたこと、素晴らしい講師陣に教授してもらえたことなど、とてもいい環境に置かせてもらえた増田塾には感謝しかありません。大学生になれることがこんなにも嬉しいことだとは思いませんでした。この1年の努力を無駄にしないよう、楽しみつつもしっかりと勉学に励む大学生活にしていきます。

早稲田(人間科/商/社会科)青山学院(法学部/教育人間)法政(経済)学習院(法)

山本 美月さん

「合格保証と強制自習」。増田塾と言えばこの2つの制度がまず思い浮かぶと思いますし、実際私も増田塾を選んだ理由はここにあります。しかし、増田塾の良いところはここにつきませんでした。私はこの塾でかけがえのない人たちに出会うことができたことが増田塾で得た最高の宝物であり、この塾を選んでよかったと思える1番の理由です。先生方は本当に個性豊かで授業が楽しく、さらに悩みを真摯に聞いてくださることもあり、こんなに生徒のことを想ってくださる先生方に出会えて本当に良かったです。チューターさんや職員の方々はどんな時でもどんな相談でもいつも優しく聞いてくれました。そして増田塾に通う友達は皆志が高く、とてもいい刺激になりました。ライバルでありながら辛い時には声を掛けてくれる。そんな友達と1年間頑張れて良かったです。このように増田塾での出逢いが今回の私の合格に大きく関わっていたと思います。皆様の支えがあったからこその合格です。増田塾を選んで本当に良かったと思います。ありがとうございました。

早稲田(教育/社会科)上智(総合人間科)立教(法)中央(文)法政(人間環境)

長野 亮太さん

増田塾の強制自習等の諸制度は「先の見えない未来へ進み続ける意思」(英語の先生のお言葉を拝借しました。)を養うものです。未来を見ることは決してできません。報われるかどうかわからない努力をするのに嫌気がさすこともあるでしょう。それでも前に進んでいかなければいけない。自分は現役生の時、もう勉強なんてしたくない、と就職を考える程度には勉強から目を背けていました。しかし、ふとしたきっかけで増田塾に入り、自分の弱さと向き合うことに決めました。面談担当の世界史の先生が仰ったことはよく覚えています。「たった1年間頑張れないやつがこの先何かを成し遂げられる訳がない。」受験勉強は長く苦しいものです。自分もそうでしたが、何度も心が折れることもあるでしょう。しかし、その度に家族や増田塾の先生方、チューター及びスタッフの方々が支えとなってくれるはずです。1年間、本当にありがとうございました。

明治( 政治経済/法/商)法政(経営/人間環境)

木内 優翔さん

僕はもともと誘惑に弱く、なかなか勉強する気にならないタイプの人間でした。さらに部活を8月まで続けていて、当初は英語の偏差値も50以下であったので、第一志望合格は厳しいと思っていました。しかし、増田塾独自のカリキュラムである強制自習やチェックテストのおかげで部活をやりながらも、他の人と同じくらいのペースで学力を伸ばすことができました。部活を引退してからは勉強時間が増えた分、どんどん偏差値もあがってきました。苦手だった英語も増田塾の実力テストでは偏差値65以上は当たり前のようになりました。学力も上がるにつれ自信もどんどんついて、試験当日は全く緊張しませんでした。さらに増田塾には講師、スタッフ、チューターといった話しかけやすく、的確に質問に答えてくれるたくさんの人がいるおかげで、困ったことはすぐに解決できました。このような素晴らしい環境を作ってくれたおかげで僕は1年間楽しく勉強を続けられました。1年間ありがとうございました。

早稲田(文化構想/文/教育/人間科)明治(文)青山学院(文)中央(文)法政(キャリアデザイン)

岩井 拓琉さん

「結果が全てだ」 合格を最大の目標に置いているのだから、その通りなのだろう。しかし現実から逃げた甘い考えだとしても「結果より過程が大事だ」と私は言いたい。どんなに自分の力を出しても、周りが更に良い点数を取れば成績は伸びないし合格もできない。結果は相対的なもので、自分自身ではコントールできない。ならば結果に最も結びつきコントロール可能な「決戦の日にむけた準備」に目を向けるべきではないだろうか?つまり自分は良い結果を出せると信じ切れるだけの努力をすること。 増田塾にはこの準備において、強制自習という形で最大限のサポートをして頂きました。良い結果を出すために「合格までの過程に真摯たれ」という強いメッセージを頂きました。「良い結果を出すだけの努力はした」という確信を持って試験に送り出して頂きました。今までの人生で1番辛かった1年間でしたが、多くのことを学んだ1年間でもありました。お世話になりました。

法政(経済/現代福祉)

別所 大庸さん

自分が増田塾に入り、学んだことは、「言われたこと」を「言われた通りにやり、それを継続すること」の大切さ、そして難しさです。これをやるには、まず言われたことを自分の頭で考え、その意味を理解するということが必要になります。自分は2年の11月頃に増田塾に入ったのですが、野球部だったので時間は本当に限られてました。それでも自分が現役で難関私大と呼ばれるところに合格できたのは、「言われたことを言われた通りにやり続ける」ということに最後の最後に気づけたからです。先生やチューターさん、事務の方々は自分らに絶対に無理なことは決して言いません。何をどれくらいやれば受かるのかまで細かく教えてくれます。たしかに、そんな甘い量でもないですし、むしろきついと感じることもあると思います。ですが、行きたい大学に行く。と決めて1年という長い期間をかけるなら1番の近道を行くのがいいと思います。そして、増田塾の方々には本当に感謝に尽きます。本当にお世話になりました。ありがとうございました。

早稲田(スポーツ科)明治(情報コミュニケーション)青山学院(コミュニティ人間科)法政(現代福祉)同志社(社会/文化情報)立命館(産業社会/政策科)

岩﨑 瑠奈さん

浪人することを決めた時、1番不安だったのは自分が勉強を続けられる自信が無かったことです。友達に増田塾の強制自習制度を聞き、ここでなら頑張れるかもしれないと思い、入塾を決めました。最初はチェックテストで点をとれるようにすることを目標に勉強をしていき、単語や文法などの基礎を固めていくことができました。私は自習時間が多いのが増田塾の良いところの1つであると考えていて、時間が多く取れるお陰で、徐々に英文を読む量は増えていき、現役の時には考えられないほど英語に触れていました。地歴も覚えることが多いので、自習が多いことが助かりました。正直増田塾に入る前は、現代文なんて勉強しても意味のない科目だと考えていたので、授業を受け、現代文の読み方を知ることができて、本当によかったと思います。最後に、私が、毎日朝から夜まで勉強漬けの浪人生活を途中で挫けず続けられたのは、増田塾で出会えたスタッフさん、チューターさん、友達のお陰です。辛い時、弱音を吐いたり、話を聞いていただいたりすることができる人がいる環境で勉強できたことに本当に感謝します。ありがとうございました。

早稲田(人間科)中央(文/経済)法政(経済)同志社(経済)関西学院(社会)立命館(産業社会)関西(経済)

山本 実郁さん

私は現役時代、全落ちを経験しました。周りの友達が大学生として新生活を始める一方で、私は増田塾で浪人することを決めました。しかし、浪人するからといって大学生になれる自信はありませんでした。何故なら、私立文系であるにもかかわらず、日本語であっても英語であっても文章を読む力が全く無いことを自覚していたからです。現代文は特に酷くて、増田塾に入る頃のテストでは偏差値40程であったと思います。しかし増田塾で出会った講師の方が真剣に向き合ってくれたおかげでどんどん偏差値は伸びていきました。本番の試験では他の科目をカバーできる程の実力がついていました。英語の読解も何回も何回も読み返して、問題が解けるようになった時の喜びは今でも忘れられません。また、強制自習というシステムは厳しそうに聞こえるかもしれませんが、休み時間が決められているため、効率的に勉強をすることができました。最後に、本当に浪人生活を楽しむことが出来ました。講師の方々、スタッフの皆さん、一緒に頑張った友達に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

青山学院(文)

田中 伶奈さん

私の増田塾との出会いは自宅に送られてきた塾の案内でした。高校2年になって受験生になる日が近づく中、私は自分の行きたい大学や学部が分からず、悩んでいました。ある日、私立大学の紹介をインターネットで見たことがきっかけで、私立大学の恵まれた環境で学びたいという意志が生まれ、私立大学への志望を決めました。しかし、私立大学に合格するには基礎はもちろんのこと、応用が利く高い英語力が必要だという事実に私は悩まされました。基礎はそこそこ、ましてや応用力など私には身についていませんでした。部活動の引退も他部活よりも遅いことを知っていた私はただ受験勉強への不安が募るばかりでした。そんなときに増田塾の私立専門と、強制自習という言葉が目に入りました。ハードな部活動でこのままでは3年になっても勉強に上手く身が入らないまま終わってしまうのではと思っていたので、強制という場を設けてくださる増田塾に強い魅力を感じました。実際に入塾してみると、今までよりも自分でこなすべき課題やチェックテストに向けての勉強、プラス学校の定期試験の勉強とハードな生活を送らなければならず正直辛かったですが、同じ塾の友達が切磋琢磨して勉強している姿やチェックテストで高得点をとり続けている姿を見て、私も負けてられないと勇気をもらうことができました。また、塾での実力テストによってつけられる成績がだんだんと上がっていったことに先生からお褒めの言葉やこれから先も諦めずに勉強を頑張っていこうと奮い立たせてくださる熱意をいただき、それが一番の自信に繋がりました。塾での生活は確かに自分の時間を制限されてしまい心に対する負担もありますが、それが勉強に純粋な気持ちで向かうことができる力になりましたし、大学に対して強い希望を持ち続けることができました。これから先、大学生になってからも、塾で経験したことは、学習面ではもちろん、精神的な面でも役立つと思います。入塾を検討されている方にはぜひ自分が塾に通っている姿を想像していただきたいです。

中央(文)

福地 妃菜美さん

私が入塾したのは高2の夏でした。ちょうどその頃、東京の難関私大に行く!という目標が明確になった私の条件にぴたっと当てはまっていたので入塾を決意しました。高3になる頃、毎日部活が終わり塾に行くと浪人生、現役生もほとんどが既に勉強している姿を見て勉強時間の差に焦り、このままでは目指す所に行けない!と思いました。そして悩んだ末、部活を辞め塾に捧げることを決断しました。全ては夢のためだと自分に言い聞かせ、絶対合格するしかない!とプレッシャーにもなりました。塾の日本史のテキストは学校のテスト勉強にも使い、模試の前はこれをやるだけで結構できました。日本史のテキストには本当に感謝しています。しかし、塾のテストではなかなか成績が伸びずメンタルはズタボロで毎日泣いているような不安定な時期もありました。眠くなるのが怖くて母が作ってくれるお弁当も食べられず、睡眠時間を削って勉強といったようにかなり生活リズムが崩れていました。リズムが整ってから学校の成績がどんどん伸びていき、やはり生活リズムは大事なんだな、馬鹿に出来ないと思いました。塾の先生、チューターさんにたくさん相談して決断し、戦うことができました。本当に多くの人に助けられて支えられました。ありがとうございました。

早稲田(教育)

西﨑 朱英さん

「強制自習ってなんだろう?自習じゃないじゃん」父から塾のパンフレットを貰った時に出た言葉です。私は部活もやっておらず、定期テスト勉強なども割と計画的に出来ていると思っていました。ですが、受験に向けて塾に入りたいと考えていました。そんな時に父から進められたのが増田塾でした。他の塾には無い強制自習という制度に興味を持ちました。自習専用の部屋、自分専用の席があることで集中して自分の勉強に取り組めると思い入塾を決めました。入塾してみると、少人数制の授業も私には合っていて間違いを恐れずに発言をすることが出来ました。増田塾は単語のテストや授業の復習テストが多くあり、それに向けた勉強が必ず必要となります。慣れるまではきついと感じましたが、一つ一つのテストが力になったのだと思います。学校の友達などに増田塾のことを話すと、「よくそんなに勉強出来るね。すごいよ。」とよく言われていました。今思えば自分でもそう思いますが、増田塾に通うと本当に効率良く勉強が出来ます。自習室に入れば仲間の後ろ姿が目に入り、自分もやらなきゃダメだ!もっと頑張ろう!と自然にやる気が出るのです。大事な受験期を増田塾で過ごして本当に良かったと心から思います。本当にお世話になりました。

上智(文)

渡邊 寧々さん

私が増田塾に通う前は、何も目標が無くただただ学校が与える課題をこなして終わりという生活を送っていました。当時通っていた別の塾でも、授業を受けて理解した気になって帰るというサイクルでした。今思えばこの頃はまだ学ぶ意味が分かっていなかったと思います。しかし、増田塾に入って私は変わりました。高二の夏に入塾した時点で、志望校を上智大学に決めました。もちろんその時は夢のまた夢の話のような感じで、偏差値も10以上足りませんでした。そんな私のことを増田塾は最初からあきらめたり見捨てたりしませんでした。チェックテストで出来なかったところは補講を受け、出来るまでやる。強制自習の制度でなにがなんでも勉強する。そのような環境は増田塾の最大の利点だと思います。一見辛そうに見えますが、与えられたものをこなすことしかできず、それに悩んでいる人にはうってつけです。私はこの制度があったからこそ第1志望の大学に合格することができました。今まで支えてくださった先生方、スタッフの皆さんにこの場を借りて感謝を伝えたいと思います。本当にありがとうございました。

法政(社会)学習院(経済)

深澤 祥太さん

僕は現役時代、全くと言ってもいいほど学校の授業を聞かず自分で勉強もせずで大学受験を甘くみていました。そして秀才でもないので当然、全ての大学に落ちました。勉強をする習慣がなく、学力の成長もきちんと経験したことのない自分が果たして浪人しても良いのだろうかと疑問に思っているとき、この増田塾の存在を知りました。目を惹かれたのはやはり強制自習制度と合格保証制度です。強制自習制度は僕にとって勉強の習慣をつけるための良い制度だと思いました。また、合格保証制度は増田塾のカリキュラムに対する自信を表していると思い、この塾できちんとカリキュラムをこなせば学力の成長を経験できると確信しました。そしてこの一年間、僕なりに必死に努力し、去年は得られなかった合格を手に入れることができました。増田塾に入って最も良かったと思えることは、学力はもちろんですが、人間的にも大きく成長できたと感じるところです。月に一度の増田塾便りでは勉強のことだけではなく、10代の僕にはない人としてのあり方や考え方などが書かれていて、とても勉強になりました。増田塾のおかげで広い視野を持ちながら浪人生活を送れたと思っています。一年間お世話になった先生方、スタッフの方々、チューターさんには感謝してもしきれません。ありがとうございました。

早稲田(スポーツ科)慶應義塾(文)明治(国際日本)青山学院(法)立教(コミュニティ福祉)中央(国際情報)

田中 翼さん

私は現役時代に全落ちして、1年間浪人するとなり、誘惑のない自分を徹底的に追い込める環境を探しました。そこで私の目を魅いたのは増田塾の強制自習制度でした。いざ始まってみると本当にキツくて心が折れそうになったこともありましたが、一緒に頑張れる意識の高い友人もでき途中から勉強することが苦ではなくなりました。また、英単語、現代文用語の暗記などなにかと後回しにしがちなものも増田塾がチェックテストという形でペースメーカーになってくれたので特に苦労することなく覚えられた気がします。なんでやっているかよく分からなくなりかけた時期もありましたが、今振り返ってみると直前期に飛躍するための大切な1ステップだったと思っています。最初は思うように成績が伸びず悩んだりした記憶がありますが、今は増田ロードを最後まで信じ続けて良かったと心から思っています。最終的に現役時代に受けさせてももらえなかった本当の第1志望に合格できたのは増田塾のおかげです!本当に感謝しています!

法政(文)

三浦 斎生さん

私は現役の頃部活動に所属しており、受験勉強は夏八月頃からでした。圧倒的に勉強量が不足していたため、もちろん行きたい大学には合格しませんでした。浪人する事を選択し、「この一年間は限界まで自分を追い込もう。」と思い、強制自習制度のある増田塾に入塾しました。私は1年間でこの制度の効果を実感しました。高卒生にとっては、朝から晩までの学習時間が確保され、現役生にとっても、学校終わりから夜22時までは必ず学習が出来るこの制度こそ、受験勉強において、強みになるのだと思います。特に、色々な誘惑が多い高卒生にとっては、強制的な勉強時間確保は間違いなく役に立つでしょう。また、もう一つ強みとなるのは、同じ校舎で1年間勉強してきた友達です。確かに、その友達に悪い方 向に流され、悪影響を及ぼされる可能性はあります。しかし、自分の大学合格の意志を保たせ、互いに切磋琢磨していけるのも友達です。受験は団体戦だとよく言われていますが、心からそう思いました。さらに増田塾には上記の事に加え、講師の方やチューターの方、事務の方など、サポーターとなってくれる方々がたくさんいます。このような環境下での学習は受験直前の“自信”に繋がります。難関の私大文系を目指す方には、とても力となってくれる場だと思うので、ぜひ増田塾に入塾し、難関大学合格を掴み取って下さい!

早稲田(社会科)明治(農/情報コミュニケーション)青山学院(経済/コミュニティ人間科)中央(法/経済)学習院(法)

篠﨑 由花理さん

増田塾は生徒一人一人のことをよく 見てくれている塾だと思います。 スタッフの方々やチューターさんが親身に相談に乗ってくれて勉強方法などアドバイスをしてくれてとても助けられました。また、私の合格に欠かせなかったことは強制自習です。 私は全くといっていいほど勉強の習慣が身についておらず、最初は強制自習と聞いて圧倒されてしまいました。ですが、周りの人に感化されて自習を続けていたら自習は苦ではなくなり、最後まで自習室に残り勉強を続けることが出来ました。増田塾は他にもチェックテストで理解度を測れたり、参考書や過去問が揃っていて環境がとても整っています。増田塾に入塾して本当に良かったです。一年間ありがとうございました。

早稲田(教育)上智(総合人間科)立教(コミュニティ福祉)法政(現代福祉)

奥田 遥さん

いろいろな塾がある中で、私が増田塾を選んだ理由は、自分には強制自習制度が合っていると思ったからです。毎日決まった時間に通塾し、オン・オフの時間をきっちり分けることで、1年間継続して勉強に取り組むことが出来ました。また、毎週チェックテストが行われるので、学習計画も無理なく立てることが出来ました。結果、弱点の克服や得意分野を伸ばすことにつながり、着実に実力をつけることで、自信を持てるようになりました。受験期前半は基礎固めに使い、夏休み明けからは演習を中心に自習プログラムを立てました。12月に入ってからは、問題形式を意識しながら、いろいろな大学の過去問に取り組み、直前期にひたすら志望校の過去問を解きました。決して楽ではなかったですが、周りの励ましもあり、後悔のない、やりきった感のある1年を過ごせたと思います。1年間、ありがとうございました。

法政(社会)学習院(経済)

田村 麻衣さん

18という数字を見たら皆さんは何を思い浮かべますか?年齢とか、エースナンバーとかを思い浮かべるかもしれません。しかし、18というのは私が10月の実力テストでとった現代文の偏差値です。その時はメンタルがやられていて、それがそのまま数字に現れてしまいました。その日は自習室で泣きました。そんな時に事務スタッフの方が話を聞いてくれて、最後まで頑張ろうと声を掛けてくれました。このままでは終われないと思い、その日からはどうすれば学力が上がるのかを意識して取り組むように変わりました。9月からは毎日英語長文を読み、入試前日まで精読をやり続けました。過去問を解く時は、どうして間違えたのか、どうすれば次に解けるのか、大学ごとの出題傾向、自分のダメな癖をノートに書き留めて、常に意識にして解きました。その成果は学習院の当日に初めて現れました。「覚醒した!」と試験中に思いました。だから私が伝えたいのは失敗を第一志望を諦める理由するか、そこからさらに頑張る契機にするかは自分次第ということです。そして、最後まで自分の可能性を信じて、どんな壁でも乗り越えられてきたのは私の財産です。本当にありがとうございました。

早稲田(人間科)青山学院(教育人間科/経済)法政(経営/現代福祉)学習院(経済)

今村 友翼さん

僕が最初に伝えたいのは受験勉強というものは100人いれば100通りあるということです。これをやれば必ず合格できるという方法はありません。ただ私立文系ならば増田塾に入ってカリキュラムをこなし、自習室で決められた時間勉強することである程度の成果は得られます。自分が意識していたのは言われたことは必ずやること、塾が開いている間はずっといること、でした。そして受験勉強を振り返って一番のターニングポイントだったと思うのは夏休みに単語、熟語、文法などの基礎が固められたことです。夏休みは時間があり応用問題を解きたくなると思いますがあくまで基礎重視で単語、熟語、文法をやることをおすすめします。基礎が固められれば問題の相性がかなり影響すると言われる大学受験でも大崩れすることはそうそうありません。基礎を夏休みで固めたおかげで夏前まで40程度だった偏差値が夏休み後には70弱まで伸びました。増田塾で勉強してるとこんなに自分は時間をかけてるのになんで伸びないんだと思う時期が何度かやってきます。でも増田塾のカリキュラムに則っている以上最後まで伸びないということはおそらくないと思います。一番大事なのは伸びない時期に悩みながらも色んな人に相談したり少し力を抜いて勉強したりしながらも絶対に歩みをとめないということです。辛く長い受験勉強ですが最後まで増田塾と自分を信じて頑張ってみてください。

中央(総合政策)法政(社会)

濱地 柱皓さん

現役で全落ちが確定して予備校を探してる時に強制自習に惹かれて見つけたのが増田塾でした。増田塾の方々には申し訳ないですが、最初は増田塾なんて聞いたことも無く、信用していいのかと疑ってました。強制自習の毎日は本当に辛い。増田塾での浪人の1年間は相当な精神力と覚悟が必要です。何度もやめようとおもいました。でも今だから言えます、この1年間のつらさがあったからこそ合格出来たんだなと思います。それと増田塾に入って一番自分のためになった事は基礎をしっかりしてくれたことです。増田塾は英語も国語も基礎力を徹底的につけてくれる所なのでそのおかげで合格につながったと思います。全国の浪人生はほとんどがしっかり勉強します(例外も含む)。つまりそんなに大差がつかないです(元々の地頭の良さの差はあると思いますが)。じゃあどこで最後は差がつくのか、いざ入試本番になってどこで差をつけられるのかと言うとそれはやっぱり自信だと思います。""ここまでやってきたから大丈夫""、""自分は他の奴よりも努力してきた""と思えるかどうかだと心からそう思います。1年も自習室に閉じこもって必死で勉強した人はそう思えるはずなんです。増田塾はその自信をくれる塾だと実感しました。ほんとに1年間ありがとうございました。感謝でいっぱいです。

早稲田(教育)明治(法)学習院(文)立命館(法)

栗城 健太さん

1年前に悔しい受験結果を受けて浪人する覚悟を決めた時に自分が通う予備校を増田塾にしたことは今考えれば最善の選択だったのだと思えます。増田塾には私立文系大学の合格に生徒を導いていくために何をすればいいのかを知り尽くしているエキスパート達が講師の先生をはじめチューターの先輩方や事務スタッフの人にまでたくさんいます。その人達の考え方に則ったカリキュラムや規則、例えば他ではあまり見られない強制自習の制度や文系受験で最も大切なことである予習復習を生徒に習慣化させるためのチェックテストなどが増田塾では展開されています。浪人生活の間はそう言った講師の先生方からの課題であったりアドバイスを一つ一つ丁寧にこなしていきましたが、そのことが今年無事に志望校に合格できた秘訣だと私は思っています。千里の道も一歩から、塵も積もれば山となる、凡事徹底。自分からのこれから受験を迎える皆さんに伝えたいことはひたすらこの三つのことを最後までやりぬくことです。ここから合格までの道のりは長いように思えて短いものです。受験が終わったときに悔いが残らないように全力でやりきってください。

青山学院(教育人間科)

久保木 玲奈さん

私が増田塾に入ったのは、高校2年生の春からでした。増田塾では、ほとんどの大学の入学試験で英語の配点が高いということもあり、高校3年生の春までは英文法・英単語、短い英文の読解など基礎の勉強をしていました。今思い返せば、ここから受験期まで続けた英語の勉強で身についたことが本番で大きな力になってくれたと思います。また、増田塾特有の強制自習制度のおかげで、自分で計画を立てたり長時間集中して勉強に打ち込む姿勢を身に付けることができました。そして、何よりも私の受験期間においてネックだったのが世界史だったのですが、これもチューターさんや事務の方々が、暗記の進度や不安事などの相談に乗ってくださり、試験最終日には入試で戦えるレベルにまで持ち上げることができました。本当に感謝しています。増田塾で2年間勉強して身についたことはいくつもありますが、その中でもやはり重要だと感じることは、悩むことがあってもスッパリ気持ちを切り替えて最後まで諦めないことと、本番まで必要なことを逆算して考える力です。最後の模試でE判定だった大学に合格できたのも、増田塾での受験勉強を通して、頑張ることの大切さを学び、粘り続けることができたからだと思います。特に夏休み期間の強制自習などは、精神的にも身体的にも厳しいものでしたが、それでも受験を乗り越えられたのは友達、先生方、事務の方々、そして、チューターの方々、家族のおかげであったと思います。本当にありがとうございました!

法政(法/経済)

斎藤 佑生さん

高校受験で合格してから高校二年生まで僕はほとんど勉強をして居ませんでした。でも心の何処かに良い大学に行って法律を勉強したいという気持ちがありました。学校の先生には今のままでは厳しいと言われどうにもならないと思っていた時に増田塾を知りました。増田塾の合格体験記を読み、厳しい1年にはなるけど高校3年生の間頑張ればまだチャンスはあると思い入塾しました。基礎ができて居なかった僕は増田で基礎から学び夏頃には成績も伸びてきました。その時初めて法政大学の英語と国語の問題を解きました。国語は出来ましたが英語は全然出来ませんでした。そこでセンター試験の過去問を時解いて長文に慣れようとしました。練習では点数がとれるようになったのにセンター試験本番は全然できませんでした。落ち込みそうになったけどもう一度基礎から勉強をしました。構文集を3周し、増田塾の文法問題集をもう1周しました。その成果が出て法政大学の試験で過去最高点を出すことが出来ました。大切なのは才能ではなく努力と基礎1度の失敗で挫けないメンタルだと気付きました。最後に、受験校や勉強方法などを教えてくださったチューターさんや先生方、1年間サポートしてくださったスタッフの方、本当にありがとうございました。そしてこれから入塾する皆様、努力すれば結果は出ます。最後まで諦めずに頑張ってください。

立教(経済)

飯塚 彩さん

私は、家で勉強するとすぐに眠くなってしまい、ただ座っているだけという状態でした。そのため、模試の成績はひどく、伸び悩んでいました。そして、高2の春に強制自習という言葉に惹かれて、増田塾に入ることを決意しました。高2では、英語を基礎から徹底的に学び直せるため、自分の弱点を見つけて、集中的に苦手分野を克服することができました。また、毎週ランキングが出るチェックテストのおかげで、一つでも多く載ることを目標に努力することができたと思います。高3になると、強制自習が始まりチェックテストの量も増えていきました。しかし、高2で基礎力をしっかりつけていた分、つまずくことなく勉強に励むことができたと思います。この時には、絶望していた模試の成績も順調に上がっていきました。さらに、増田塾は少人数制の授業で、先生方やスタッフの方、チューターさんとの距離が近いため、相談や質問がしやすいのも魅力の一つだと思います。ランキングに載った時の喜びや達成感を味わえるのは、増田塾ならではだと思っています。勉強面でも精神面でも支えてくださった増田塾のみなさん、本当にありがとうございました。

明治(経営/農)中央(文)法政(社会)

畑脇 紫帆さん

現役時代は、成績が出ていないのにも関わらず勉強しているつもりになっており、3月まで受験を継続しましたが全落ちしたため、浪人生になりました。当初は難関大学から程遠い成績であり、一番下のクラスから始まった現代文や現役時代の最後のマーク模試で偏差値40後半だった世界史など、問題科目が山積みでした。しかし、この塾の特徴である強制自習に加え、毎回貼り出されるチェックテストのランキングのおかげで、自然に中身のある勉強ができるようになっていました。現役時代の失敗の1つにメンタル面の弱さもありましたが、増田塾は生徒との距離が近いため、塾で弱音を吐いて泣き始めた私を何度も慰めてくださり、自分のその弱さと向き合うこともできました。その結果、明治の全学部入試や中央の文学部などの国語と世界史の2科目試験になる英語外部利用入試では、全て合格をいただくまでに成績を伸ばすことができました。強制自習や毎週行われるチェックテストのランキング、加えて塾と生徒の近さ。これらの条件のおかげで、私はここまで成績を伸ばすことができ、今年のセンター試験で失敗した際にもメンタル面で潰れずに済むことができました。1年間、特にセンター試験後には大変お世話になりました。ここで過ごした1年は、一生の財産です。

早稲田(文化構想) 青山学院(教育人間科)立教(文/社会)

垣内 美咲さん

私は高2の春に入塾しました。その理由は、それまで勉強してこなかった自分に焦りを感じ、強制的にそんな私自身を変えることのできる環境が増田塾には揃っていたからです。入塾した時から心に決めていたのは、塾に休まず通い、毎週のチェックテストで好成績を取り続ける努力をすることでした。決意するのは簡単ですが、実際辛いことも多かったです。学校、部活を終えて、塾に通えば膨大な暗記量と演習量をこなさなければならず、初めは大変でした。でもこれは受験生なら必ず取り組まなければならないものです。自主的に勉強できなかった自分の弱い部分を認めて、変えようとする意志さえあれば、必ず乗り越えられます。塾で出された課題に取り組み、通ってる内に勉強する習慣も不思議と身につき、着実に変わっていく自分に気づきました。受験日当日は大変緊張しましたが、増田塾で積み重ねてきた努力を信じて臨むことができました。そして志望校に合格し、笑顔で終わることができたのはたくさんの方々のご指導と支えがあったからこそです。本当に感謝しています。ありがとうございました。

早稲田(人間科)明治(商)中央(文)

武内 香音さん

私は高3と浪人の2年間、増田塾に通いました。現役の時は 、一般入試で全て落ちました。一度、失敗した私がもう一度増田塾で頑張ろうと思ったのは現役の時に自分に向き合わず、チェックテストなどをちゃんとこなせなかった後悔があったからです。だから、卒生となった時、誰よりも早く来て最後まで勉強することと、チェックテストは絶対に100点を取るために取り組むことを自分に課しました。それが習慣となると、ランキングに自分の名前が載るのが当たり前となり、弱点を見つけるための教材としてとらえてました。その姿勢を一年貫いて、身に付いたと思うのは、「常に考える」ということです。勉強では「なぜ間違えた」だけではなく「なぜ答えられたのか」など原因を探究する力であり、それは引いては生活の中で他人を思いやることにも繋がります。考える中で自分で解決出来ないこともあります。その時は、チューターに相談すれば、チューターが一生に悩んでくれます。塾生活で間違ったことをすれば事務の方々が気づかせてくれたり、悩んで辛い時は話を聞いてくれます。これだけ面倒をみてくださる塾はなかなかないと思います。最後になりますが、勉強がうまくいかなくて辛くて、悔しい涙を流した日々が最後の最後に早稲田の合格通知を受け取り笑顔と変わったのは、私の力だけではありません。一年間向き合ってくださった事務の方々、先生方、チューターのみなさんのおかげです。本当にありがとうございました。

立教(法)

中野 杏香さん

私は模試の判定では最後までE判定でした。しかし、現役生は試験当日まで伸びるという言葉を信じて志望校を変えることなく、自分を信じ続けたことで、合格を手にすることができました。私が合格した試験では直前に見ていたところが範囲に出たため、チャンスボールが来たと思いました。そのチャンスボールは、増田塾で約1年間必死に勉強したからまわってきたものだと思います。私は一度、増田塾での勉強を苦に感じ退塾を考えたことがあります。しかし、結論から言うと本当にやめなくて良かったと今では自信を持って言うことができます。私が約1年間過ごしてみて感じた増田塾の大きな魅力に、強制自習があります。初めの1.2ヶ月は""やらされている感""があり、何時間も座って勉強するのはとても辛いものでしたが、夏を過ぎたあたりから、""いつでも開いてくれている私の自習室""のように思えるようになります。私は現役生の中で1番に登塾したい!と、学校が終わったら走って行く程、居心地が良かったし、自分の席が決められているため、何十時間でも集中することができました。他の予備校では、まだ自習室が開いてないから勉強どこでしよう…など、増田塾生にはない悩みを思っていました。強制自習制度をどれだけ利用できるかが合格の鍵になってくると思います。もう1つ、私が感じた増田塾の魅力は人と人との繋がりです。私は、良い刺激のくれる友達が沢山でき、相談はもちろん、昼と夜の30分休憩では、リラックスした時間を楽しく過ごすことができました。「塾で友達なんていない。ご飯はずっと一人で食べている。」という子が学校には沢山いて、増田の小規模の良さがここでも発揮されていると感じました。受験での戦友は自分を支えてくれるだけでなく良いライバルとなり本当に大きな存在になると思います。また、高卒生と同じ環境で勉強するのも""負けたくない!""という想いが自然と出て、勉強のやる気に繋がるのですごく良い刺激になりました。増田塾は私たちひとりひとりをちゃんと見て、指導してくれる塾です。入塾を考えている方がいれば、自信を持ってお勧めします。最後になりますが、先生方やチューターさんをはじめ、スタッフさんなど多くの方々にお世話になりました。ありがとうございました。

明治(政治経済)中央(法/経済/文)

田中 孝汰さん

増田塾での浪人生活を通して初めて僕が今までやっていた勉強と真の受験勉強との違いに気付かされました。僕は今までただ親に言われるがままに机に着いて学校の課題などをなんとなくやって、なんとなくこなして1日の時が経過するのを待つだけのような感じでした。それで時間だけみて満足し、やった気になってしまっていました。それで案の定成績は全く上がらず第1志望の明治大学は3学部全て落ち、浪人が決定しました。そうして4月に迎えた増田塾での浪人生活では今までの学習スタイルを徹底的に改められ、毎日10時間以上、目の前の課題、チェックテストに向けて必死に厳しい管理体制の下、勉強し続けました。するとぐんぐん成績が伸びなんだか楽しくなってました。それでも夏以降なかなか思うような成績が取れず、もがき苦しんだ日々も多々ありましたが、そんな時に親身になって支えて下さった事務スタッフの方々やチューターさんのお陰で途中で投げ出すことなく、1年間やり遂げ、無事に合格することができました。この合格という2文字は増田塾のシステムだからこそ獲得できたものだと思います。本当に1年間お世話になりました。ありがとうございました。

青山学院(経済)法政(経営)

小田 水紀さん

私は現役生の頃、それなりに勉強をしているつもりでした。学校でそれなりの評定を取って、模試でも55-65あたりの偏差値で第1志望は無理でもどこかには受かるだろうと思っていました。浪人するということをどこか他人事のように考えていたのだと思います。しかし、実際に入試が始まれば偏差値47.5の滑り止めから後期日程まで10校受けて全落ちでした。全て落ちて、本当に後悔しました。どうしてもっと真剣に大学受験に向き合わなかったんだろうと。私は元々他予備校に通っていたのですが、人に強制されないとやらない自分の性分を改めて考え直してすぐに増田塾に入塾を決めました。増田塾は今までの予備校とは全く違って、やるべきことを全て教えてくれました。本当に「増田塾の提示するレール」が存在して、それに「乗る」のです。ただそのレールは決して難しいものではありません。具体的には毎週のチェックテストは1週間で完璧に習得するのが不可能じゃない範囲が設定されており、チェックテストでいい点数を取ろうと思って先に先に勉強するだけで気づけば単語帳が2、3ヶ月で1冊終わっていました。私は今思えば本当に大学受験をなめていたので、暗記が苦手でとてもさぼっていました。だから単語暗記なんてしなくても読解力で英文読めば偏差値だって出ると思い込んで長文ばかりやってまじめに取り組まず、完璧にした1冊なんて存在しませんでした。それなので余計にこの2、3ヶ月で1冊終わらせられたという事実は、3年間かけて終わらせられなかった自分は苦手とかじゃなくて本当にやらなかっただけなんだと突きつけられて逆にそれが、「やればもっとできることがある」とやる気にさせてくれました。そして本当に増田塾にやった方がいいと言われたものだけをやって1年を終えました。気づけば偏差値も上がり、受ける時には「受からなくても1年間やり切れたからきっとこの1年は自分にとって大きな経験になった」と思えるくらいどこか吹っ切れていました。去年とは全く違う気持ちで受験を迎え、終えることが出来て本当によかったと思います。増田塾の皆さん本当にありがとうございました!

早稲田(社会科)青山学院(教育人間科)中央(文)法政(社会)

加藤 光陽さん

私は高校2年生から高校3年生までの約二年間、増田塾にてお世話になり、無事に合格することとなりました。こうして合格できた背景には、増田塾の存在があります。増田塾が掲げている長所はいくつかありますが、中でも大きな恩恵を受けているのは、●強制自習制度●授業・テスト毎に行われるチェックテストの2点であります。ここでは、合格体験記の名目上、各制度の説明は行いませんが、前者の強制自習制度は私が増田塾に入塾した理由の大半を占めています。というのも、私が性格的に芯がない人間でありまして、勉強のみならず何事においてもやり続けることが難しかったからです。ですが、この制度のおかげで、曲がりなりにも勉強自体は続けられたと思います。そして後者のチェックテストは授業毎に行われるいわば復習テストのようなものです。おそらく、授業を受けている時は、その内容を覚えているはずですが、時間が経ってしまうと中々思い出せないものなのです。そこでこのテストに対して取り組むことでその内容を確かなものにする、というわけです。あまり記憶力がない私にとって、これも大変、有難いものでした。まだまだ書き足したいものもありますが長々となってしまうとお互い辛いでしょうから、私の体験記はこの辺までにしておきます。もし上記のような経験がある人で悩んでいるのであれば、増田塾を検討してみてはいかがでしょうか。私がそうであったように。最後に増田塾関係の皆様に対して、感謝を述べたいと思います。今まで有難うございました。

早稲田(人間科)中央(法)明治(法)立教(社会)法政(法)

阿部 大樹さん

増田塾の魅力はやはり自習時間の多さだと思います。僕は7月頃まで部活があったので、それまでは増田塾で少しずつ勉強し、8月からもっと本格的に受験勉強を始めるという形でした。もちろん初めて9時から22時まで勉強した日は大変でしたが、それまでの遅れを取り戻さなければいけないと思ってやっているうちに慣れてきて長時間の勉強も苦しくなくなってきました。また、毎週テストと課題があるので何をやれば良いのかわからなくなるということはありませんでした。そして週に1度のテストを目標とすることでやりがいを感じることもできました。このように身近なことを目標としているうちに気づいたら解けなかった問題が解けるようになっていてもう少し頑張ってみようという気になれました。振り返れば自分でもびっくりするほど長い時間勉強していましたが、それは増田塾の強制自習制度のおかげだと思っています。

早稲田(教育)明治(情報コミュニケーション)立教(経済)法政(スポーツ健康)

蟻川 雄介さん

僕は浪人生です。僕の受験生活は順風満帆なものではありません。ぼくは自分に超甘い人間でした。塾のない日曜日は全然勉強できず、サッカーワールドカップを毎日見て夜更かし、ゲーム、スマホなどなどあらゆる誘惑に負けました。その結果周りに置いてかれ、成績は下がり精神的にきつくなり定期的に休むこれが習慣化してしまい自分でもやばいと思ってなかなか変えることができない。みんな毎日ちゃんと塾にいって勉強。本当にすごいと思いました。しかし、変えられないのなら甘さを認め自分らしくいこうと思うようになりました。なので実際、体がきついときは塾に行かなかったし、センター試験前にいたっては1週間くらい塾にいってません。ですが自分なりにやった結果大学生になれました。こんな人間ですが事務の方はめっちゃ親身になって応援してくれたし塾の友達は励ましてくれました。本当に感謝しています。そして受験を受ける方へ・・受験は覚えることが多くて大変です。そして周りの人がすごく良い感じに見えます。ですが、他人は他人。ぼくみたいな不真面目にみえる受験生活でも合格できることもあるっていうことを心のどこかにおいてもらっていい意味で張り詰めすぎず自分と戦ってください。

立教(経済)学習院(経済)

橋本 渓斗さん

私は2年生のときまで勉強をする習慣がなく、計画性もない人間でした。このままでは難関大学には合格できないと思い増田塾に入りました。最初は強制自習という制度に慣れるのが大変で、入塾しなければ良かったと後悔したこともありましたが、授業や毎週のチェックテスト、年7回の実力テストのおかげで、自分が今何をすべきなのかが明確になり有意義に勉強することができました。また、校舎に掲示されるテストのランキングも非常に励みになり、自分がランキングに載るたびに自信をもてるようになりました。たしかに増田塾は厳しいところですが、合格をつかみとるには素晴らしい環境です。増田塾に入って本当に良かったと思っています。また、私が合格できたのも支えてくれた全ての人のおかげだと思っています。今までありがとうございました。

明治(経営)中央(商/経済)法政(経営)

中田 洋介さん

僕は3年生まで部活をやっていたので、実際に受験勉強を始めたのは5月でした。正直、その頃は英単語もほとんど知らず、歴史なんて見向きもせず、勉強する気はありませんでした。でも、増田塾はそんな人でも丁寧に対応してくれます。私立文系の主要大学を勝ち取るための効率のいいカリキュラムによって、着実に力がついてくことを実感していきました。でも、僕が1番思い出に残ってるのは、やはり予備校の枠を超えたスタッフや先生方の熱意です。生徒の成績だけでなく、メンタル、生活、態度、全ての面で面倒を見てくれました。また、小規模で、同じ仲間たちと1年間戦うので関わりのない人とも繋がりを感じ、一緒にそれぞれが目標に向かって頑張る雰囲気が常にありました。強制自習というより、生徒の勉強の自立を助けてくれる塾だと思います。増田塾の熱意ある指導がなければ、僕は主要大学に受かるなんて夢のまた夢でした。この塾は勉強だけでなくさまざまな面で、必ず後悔のない1年を過ごさせてくれると思います。

早稲田(商/社会科)上智(総合人間科)明治(政治経済/経営/情報コミュニケーション/商)立教(経済)

南風原 侑己さん

私はとても意志が弱い人間です。自分に自信を持つこともできませんでした。なので、私は増田塾の「強制」に惹かれて入塾を決意しました。この「強制」に私は救われました。増田塾は強制自習による勉強時間の確保はもちろんのこと、他の予備校では徹底されていない暗記事項や授業内容理解の確認も「強制」です。確かに一般に「強制」というと、自分の意思が尊重されない、自由がないなどあまりいいイメージがないかもしれません。しかし、増田塾の「強制」は大学合格にあたって必ず必要になる知識を確実に自分のものにするためのものです。増田塾は自分の頑張りにしっかりと答えてくれる塾です。一年間ありがとうございました。

上智(外国語/文)明治(国際日本/ 経営/農)立教(経済/観光)法政(法)

白木 智也さん

現役の頃自分は勉強をしても成績が全く伸びず、英語の偏差値は50に届かず一般入試に全て落ちました。通っていた塾の事務の人に「落ちた奴ほど努力したって言うよね」と自分の努力を否定されたことが悔しくて、1番厳しい塾に入ろうと決めました。自分が増田塾を選んだことは正解でした。増田塾は合格への道順を示してくれました。何をやればいいか細かく教えてれましたし、毎週のチェックテストで高得点を出すことは自分の努力を証明してくれました。また講師の方々との距離が近いことも自分には嬉しかったです。当たり前のことですが、自分の頑張りだけでは合格を得られませんでした。切磋琢磨し合える友達や、強制自習という環境、励ましてくれたチューターや事務の方々、心身ともに支えてくれた両親がいたからこそ合格することができたと思います。大変な一年でしたが大きく成長できた一年だと思います。諦めなくて良かったです。ありがとうございました。

法政(法/経営)

鈴木 美南さん

学校での勉強が追いつかず、高校2年生になる前に部活を辞めたのをきっかけに増田塾に入塾しました。強制自習という聞きなれない言葉に不安は大きかったですが、体験授業や合格保証の制度を知って、大手のどの予備校と比べてもここしかないと決断したことを覚えています。2年生までは順調に勉強を進めていけたのですが、3年次で教科が増えた途端に余裕が無くなり、いつも順位で競っていた友達からも遅れをとってしまいました。しかし私の勉強の仕方が間違っていたのにも関わらず、先生方は親身になって夜遅くまで特別面談をしてくだり、直接アドバイスをいただいて改善することができました。校舎スタッフの方々は毎日通う私達のほんの少しの変化にも気づいて声をかけてくださったり、楽しいお話をすることができたりして、たくさんのサポートをしてくださりました。おかげで毎日通うのに気が重くなることはなく、心強い先生方に囲まれて勉強に集中することができました。しかし私が何よりも増田塾を選んでよかったと思う理由は、勉強よりも人として必要なことに重きを置いていたことです。予備校なのに勉強よりも重要なことというのは矛盾のような気もしますが、大学に行くことがゴールなのではなく、その先の社会できちんと生きていけるような人に成長すること、そしてなぜ勉強しなくてはいけないのかということを教えていただきました。勉強はもちろん、それ以外にも大切なことをたくさん吸収できた1年間でした。正直強制自習は厳しかったけれど、あのとき増田塾を選んで本当に良かったです。ありがとうございました。

早稲田(人間科)明治(法/商/情報コミュニケーション)

岩崎 詢さん

増田塾では4月から約1年後の入試までのプランが明瞭となっていたため勉強の仕方に対して不安になることがほとんどなく、また先生方やスタッフさん、チューターさんのサポートが厚く、精神的にも最後まで強くいられました。特に部活引退直前の1週間、休みが多くなってしまった時も、部活に対して激励を頂いたことで、引退してからはそれまで以上に頑張ることが出来ました。また2月に入っても自習室が朝から夜まで開いており、最後まで落ち着いて試験本番を迎えることが出来たことも大きな強みになったと思います。増田塾での毎日の勉強を通して、受験科目のことだけでなく、自分の弱さ(楽観的なのに上手く成績が伸びないと必要以上に落ち込む。)も、客観的に知り、見つめ直すことが出来ました。ここで学んだことを大学へ進学しても活かし、大学で達成したい目標をクリア出来るよう頑張ります。1年間お世話になりました。

早稲田(教育)明治(情報コミュニケーション)

砂賀 紀男さん

僕は高校時代、定期テストは380/400位、学校の授業はほとんど寝ているだけでした。唯一学年一位を取れたことといえば遅刻回数でした。そんな爛れた高校生活を送っていたので当然受験は全落ち。しかし僕は分不相応にも早慶にどうしても受かりたかったので「よし、この1年間だけは機械として生きよう」と思い増田塾を選びました。強制自習は最初の3日ほどは辛かったですが、案外すぐに慣れました。授業は某k塾を遥かに凌ぐ知識量と面白さで毎回が楽しみでした。世界史を選択していましたが早慶でも満点を取れるようになり、本番でも強い武器になりました。週に何回もあるチェックテストでランキングに載ることをノルマにして勉強していると次第に学力が伸びました。また増田塾では勉強だけでなく礼儀正しさを学びました。僕はこの1年足らずの経験が人生で大きな意味を持つことを確信しています。

早稲田(社会科)慶應義塾(文)立教(社会)

信澤 優利奈さん

私は高3から勉強すれば間に合うだろうと甘い考えで現役時に1年勉強しましたが見事にMARCH、SKJに全落ちし、浪人することになりました。強制自習と合格保証という制度に惹かれ増田塾への入塾を決め、第一志望合格と合格保証を取ることを目標に掲げ、浪人生活をスタートしました。毎回のチェックテストでランキングの上位を目指し、上位に入ることができると勉強へのやる気につながり、成績が確実に上がっていくのが実感することができました。また、合格保証を取ることで自信を持つこともできました。受験中たびたび心が折れそうになったり、思うようにいかなかったりすることもありましたが、増田塾でやってきたことを強みにし、第一志望である慶應文学部に受かることができました。浪人生活を増田塾で過ごし、第一志望に受かったことは人生の糧になると思います。本当にありがとうございました!

上智(文)

外田 歩さん

私が増田塾を選んだ理由は、私立文系に特化していることと、強制自習制度があることでした。部活から帰ってくるとすぐテレビをつけてしまう習慣があり、中間や期末でしか勉強をしてこなかった私にとってとても魅力的な塾だと思い入塾しました。初めは部活との両立が大変だと思っていましたが、コツコツ毎日こなしていけるような塾の課題と環境のおかげで、引退まで無理なく続けることができました。先までスケジュールが決まっているので、何を勉強すればいいか分からなくなって悩むことなどは一度もありませんでした。それにより、焦りや不安は解消されて、いい環境で勉強ができました。受験は自分が頑張ることはもちろん大事ですが、周りの支えがあってこそ乗り越えられるものです。私は増田塾のおかげで自分の今までの行動を律することができました。とても感謝しています。お世話になりました。

慶應義塾(文)青山学院(法/教育人間科)中央(文)法政(法)学習院(文)同志社(文)

金田 光騎さん

僕はどんな予備校に入ろうとも、合格するかどうかは結局のところ自分次第だと思います。しかし、増田塾の良さとは最大限の努力ができる環境が整っていることだと思います。増田塾に通うということは、好きなだけ努力できるということと同義であると思います。自分に頑張ろうという気持ちさえあれば、いくらだって頑張らせてくれる先生方がいて、スタッフがいて、チューターがいて、仲間がいます。1年間辛くなることは幾度となくあると思います。しかし、そのような恵まれた環境にあったからこそ、第1志望以上の大学に受かることができたのだと思います。増田塾での1年間を通して、学力だけでなく人間的にも大きく成長することができました。本当にお世話になりました。

慶應義塾(商)明治(法/経営)

小賀野 爽さん

私は増田塾の1年間で、周りの人の影響がどれほど大きいかを学びました。増田塾の特徴は人との繋がりの深さ、つまり団体力だと感じましたが、それが私には幸いしました。まず人数が少ないため、スタッフさんや先生方に名前・顔を覚えてもらえるというささやかな喜びは、居心地の良さと通じています。これは単調な受験生活を乗り越えるのに、とても重要なものだったと思います。また次に、生徒相互の高め合いが、私を合格まで導いてくれました。周りみんなが無遅刻無欠席で勉強する中で、「今日ぐらいは…」とサボろうと思えますか?いいえ、勉強時間不足は不合格へ直結するため、そんなことは出来ません。このように真面目な増田塾生の空気感は、自然と私の追風になってくれました。人は人との競争や協力で力を発揮するのだから。人生のたるみや心の芯のなささえも払拭できる、こんな良い環境に身を置いていたことで、私は合格発表を嬉し泣きで迎えられました。そして今は、支えてくれた人達に感謝しかありません。

早稲田(スポーツ科/社会科)学習院(経済)学習院(国際社会科)

岩永 史也さん

私が増田塾を選んだ理由は私立文系専門の塾だったからです。私立文系専門ならばそこに特化した授業が受けられると思いました。私は現役生で増田塾に入るというかなり厳しい選択をしました。しかも数学選択の僕は世界史日本史のように覚えればどんどんと伸びるということも無く受験勉強確かに厳しかったです。しかし増田塾は勉強からずっと逃げて1年生2年生と遊び呆けていた僕をあっという間に受験生へとかえてくれました。この塾の強みである強制自習は必ず生徒に集中して勉強する時間を与え成績を伸ばしてくれます。1年間ありがとうございました。

上智(法/文)明治(国際日本)学習院(国際社会)中央(経済)法政(経済)

村川 亜沙美さん

増田塾が他の大手予備校と大きく違うのは、「勉強の仕方」を教えてくれる塾だということです。私は増田塾に入るまでは学校に刷り込まれた勉強を続けてたので、それなりに勉強はしていても成績が上がらないのは自分の頭が悪いからだと考えていました。しかし、増田塾に入って、成績が上がらないのは自分の頭がどうこうという問題ではなく、そもそも勉強方法が間違っていたのだと気付かされました。他塾や学校は内容はしっかり教えていたとしても、その後教えたことを身につける段階までは面倒を見てくれません。しかし、増田塾には強制自習とチェックテストがあるため授業で教わった内容が身に付くように手厚いサポートをしてくれる制度がしっかり整っています。増田塾に入ったおかげで正しい勉強方法と規則正しい勉強習慣が身につき、無駄な努力をしなくて済むようになり、自分の努力が成績に数字として反映されるようになりました。頑張った分だけ結果となって返ってくる喜びを知り、自発的に楽しんで勉強をすることが出来るようになりました。最初の頃は与えられた課題をひたすらこなし基礎力を身につける受け身の勉強でしたが、だんだんと何が足りないから今何をすべきなのか自分で考えて判断して勉強が出来るようになり、結果的に第1志望の大学に合格することが出来ました。増田塾で過ごした1年間は決して楽なものではなく、何回も悔しい思いや苦しい思いもしましたが、自分の力で自分の夢を叶えることができた経験は何ものにも変え難い貴重な経験となりました。私の合格は、増田塾の先生方、スタッフの方々、チューターの方々の支えあっての合格です。本当に増田塾を選んでよかったと心から感謝しています。増田塾に入ったからといって絶対志望校に合格出来るということはありませんが、増田塾で先生方のご指導を真摯に受け止め、真っ直ぐ努力を続ければ、必ず良い未来へ導いてくれるはずです。

慶應義塾(文)明治(政治経済)立教(法)

竹内 文音さん

私は高校2年生のときに増田塾に入塾しました。最初は英単語を覚えることにも苦労しましたが毎週のチェックテストが自分の勉強のモチベーションになり、自分の実力がついていくことを実感することができました。また、強制自習は忍耐力のいるものでしたが、朝9時から夜10時まで残って勉強していることで勉強にしか集中力がいかなくなっていました。しかし途中で思うように成績が伸びず、くじけそうになることもありましたが、話を聞いてくれた家族、増田塾のスタッフの方々、友達のおかげで持ち直すことができました。私の合格は増田塾無くしてありえません。2年間本当にありがとうございました。

明治(法)

奥田 龍翔さん

僕は3年生の夏から増田塾に入塾しました。夏の暑い中僕は前期分の授業、夏期講習、迫り来るチェックテスト、夏までにマスターが必須の参考書などに入塾のその日から僕の生活は180度変えられてしまいました。でも、今思うとあの夏がこの結果への階段を踏み進めてくれたのだと感謝しています。受験を終えて、増田塾での生活を振り返ると浮かんでくるのは『楽しかったな』という事です。たしかに他塾に比べて長い自習時間や規則の面で大変だなと思うことはありましたが、その分精神面でのサポートやチューターさんと密な関係、先生方から得られる評価の言葉などは大きく、それが自分の自信へ繋がり、同時に勉強が辛いだけのものから評価を得られるツールに変わっていきました。僕には合格の秘訣のような素晴らしいものを伝えられるほどの力はありませんが、唯一伝えられるとしたらそれは『態度』です。人は一度嫌いと思った相手や見下した相手からは学べることは大幅に減ってしまうようです。幸い、増田塾には信じて損をするような人は居ませんので学習面から生活面まで吸えるものは吸い尽くすのがいいと思います。長く、密な受験生活を受験で終わらせるのも一生に繋げるのもそれぞれの判断です。是非じっくりと今やれる事に向き合いましょう。

早稲田(教育/人間科/商/社会科)慶應義塾(文)上智(文)明治(法/文)法政(法/文)学習院(法)

有田 耕平さん

高校を卒業後、合格通知ゼロから僕の浪人生活は始まりました。おそらく最後の受験になると思っていたので浪人生活が終わった後、結果に関わらず後悔が残るような1年にはしたくないと思い、厳しいと噂の増田塾を選びました。「強制自習」と聞くと監獄生活のようなものを考えると思いますが毎週あるチェックテストや増田塾内外の模試のような目標となるものが多くあったため当初思っていたような辛さはありませんでした。この一つ一つの目標が「自分が今何をするべきか」の方針となり、自分の最終目標まで繋いでくれました。最初はSVOも分かってなかった僕でしたが最後には合格保証も貰うことができ、自信を持って入試本番に挑むことが出来ました。担当してくださった先生やスタッフの方々、1年間本当にありがとうございました。

青山学院(経営)法政(経済)立命館(産業社会)

黒田 敬祐さん

私は、現役時代マーチ全落ちで浪人を決意し予備校選びをしていて自分が思っていた私大文系は努力次第で決まるということを掲げている増田塾を見つけここで1年頑張ろうと決めました。増田塾では、実力テストがあるごとに面談があるので自習中の勉強計画で困ったことを質問すると毎回的確なアドバイスをいただき、自分はそれを信じてやっていくうちに成績が伸びていきました。自分は大きな目標も大事だと思いますがそのプロセスのための小さな目標も大切にしていて毎週行われるチェックテストがあるのでそこに力を入れていました。チェックテストは全国ランキングが貼り出されていて毎回載ってやるという気持ちが出てくるので本当にありがたかったです。勉強で1番肝心なのは継続だと思います。自分は現代文がすごく苦手で10月の実力テストまで偏差値40台をずっとうろちょろしてました。しかし、絶対諦めないと決めていて毎日勉強を続けていました。そして12月では一気に伸びて実力テストは偏差値60台にのりました。自分では、まぐれだと思いましたが過去問の出来も良くなっており苦手科目を克服できました。去年受からなかったところを合格できたのは本当に嬉しかったです。予備校を増田塾に決めて良かったと思いましたし、感謝しかないです。ありがとうございました。

上智(経済)明治(経営/情報コミュニケーション)立教(経済)中央(経済)学習院(経済)

齋藤 鞠さん

私は強制自習制度に惹かれて増田塾を選びました。毎日高校のように登校し、決められた時間まで勉強する。さらに強制自習後も多くの人が夜遅くまで残って勉強していました。厳しい環境に身を置き、周りの友達に触発されたからこそ、サボりがちな私でも最後までやり抜くことができたのだと思います。浪人生には時間がありますが、その時間をどう使うかで合否が分かれてしまいます。サボりがち、一年間やり抜けるか心配という人には増田塾が向いていると思います。増田塾のおかげで今年はMARCH全勝、そして上智大学に受かることができました。これは自分の力だけでなく、先生方、一緒に頑張った友達のおかげです。ありがとうございました。

上智(外国語/文)法政(文)

笹川 玲さん

私は現役時代、受験校全てから不合格をもらい、ある時家に届いた「増田塾」のパンフレットを読み、「強制自習・合格保証」の制度に惹かれ入塾を決めました。勉強方法はおろか勉強習慣もろくに身についていなかった私にとっては、最初の1ヶ月ほどは自習室にいるだけでも辛かった記憶があります。ですが、「強制自習」により、自習室にいる時は勉強以外できることもありません。だから勉強していた、さらに方法も分からないので、塾に言われた通りにやっていた、そのような感じでした。しかし、そんな私にも転機が訪れました。5月の実力テストです(勉強が成績に反映されるまでは個人差があると思いますが、私の場合は比較的早く来た方だとは思います)。入塾当初、40くらいだった英語・古文の偏差値が、この時の成績表でそれぞれ55,63と出て、これには素直に嬉しくなると同時に、塾の提供してくれるものは本当に合格に必要なものだけなのだと認識する機会にもなりました。しかし、後期に入り、英語の偏差値が全く上がらなくなりました。これには焦りや不安を感じ悩んでいましたが、そんな時に特に強い支えとなったのがチューターの方々や、スタッフの方々、講師の方々でした。チューターには、同じような経験をし難関大学への切符を勝ち取った方々が多く、切り抜ける方法を教わることが出来ました。スタッフの方々は、今まで多くの受験生達を見てきた人たちであるため、的確なアドバイスを授けてくれました。また、講師の方々は、授業や自習の内容で分からない点を質問した際、丁寧に教えてくださり、疑問点を放置することなく勉強でしました。その結果、勉強を諦めず続けることができ、最後の実力テストでは英語の偏差値が66に伸びました。しかし、最終的には目標としていた「合格保証」は貰うことが出来ず、私立受験を直後に控えた中で少し落ち込んでしまった私を救ってくれたのは、やはりチューターの方々やスタッフの方々でした。その際、何人かの方々から言われた、「ここまで来たならいい意味で諦めてやるだけだ」というような言葉がとても印象に残りました。その言葉により、本番に程よい緊張で臨むことができ、夢のようだった大学に受かることが出来たのだと思います。増田塾以外の塾・予備校だったら、私はいまの大学には絶対合格してなかったです。本当に一年間お世話になりました。

明治(情報コミュニケーション)立教(コミュニティ福祉)

原口 みらいさん

現役時代は滑り止め含めどの大学にも合格出来ず、選択の余地なく浪人が決定しました。自分に甘く家では誘惑に負けてしまい勉強出来ない私にとって強制自習はとても魅力的でした。チェックテストのランキングが貼り出されるのも全国的な自分の立ち位置を把握することができ、また努力の結果が目に見えるという点でとてもモチベーションになっていたと思います。現役時代も自分的には結構勉強したつもりになっていましたが、先生方の授業を受け、いかに自分が基礎を疎かにしていたかを身に染みて実感しました。増田塾での1年を通して基礎が定着し、センター試験でも良い結果を残すことができとても満足しています。ルールが厳しく『監獄』とよく言われる増田塾ですが、私は家のように思っています。スタッフの方々の面倒見もとてもよく、また大宮東口は男女問わず仲が良くて実力テストや総まとめテストでは得点や偏差値を競い合ったりし、良きライバルとして切磋琢磨し合いました。1年間頑張れたのは友達の存在がとても大きかったと思います。増田塾での浪人生活を通して勉強面だけでなく、礼儀や感謝の気持ちなど人間として大切な事も多く学ぶことができました。増田塾で充実した有意義な1年間を過ごすことができて本当によかったです。1年間大変お世話になりました!ありがとうございました!!

早稲田(文化構想/人間科/教育)明治(法)法政(経営/キャリアデザイン)学習院(法)

池田 実春さん

自分から進んで勉強することができなかったり、勉強するにも何から始めればいいのかが分からない人は増田塾が向いていると思います。増田塾では使う参考書が決められているので参考書選びに迷ったりたくさん買って結局一度も開かずに終わってしまう心配はありません。毎週教科ごとにチェックテストがあり、それに間に合うように自分で考えて勉強するので計画性が身に付きます。学力をあげるには地道に勉強するしかないと思います。そして増田塾はひたすら勉強だけをする為の環境を整えています。強制自習は辛いかもしれませんが、それほど受験は簡単なものではないということであり、乗り越えれば合格する確率が格段に上がり、自信も持てます。私は浪人が決まった時、一人で何とかできるだろうと宅浪しようとしていましたが今思うと一人だけでは無理だったと思います。増田塾の先生方やスタッフの方々の言うことを信じて勉強し、家族や友人の支えがあってこその合格です。本当に感謝しています。一年間ありがとうございました。

早稲田(法)青山学院(経済)法政(経済)立教(社会)

寺西 亮太さん

現役の去年は、10個も受けたら1つぐらい受かるという甘い気持ちで、塾にも通わず全く勉強もせず受験をして、MARCH以上は全落ちでした。そして、増田塾に通うのも解答速報を配っていたところだなくらいでなんとなく入りました。ただ、受験が終わって振り返ってみると、先生の授業はわかりやすいし、スタッフさんは親しみやすく、友達もみんな同じ目標ですぐ仲良くなれて、チューターさんは優しくそんなに辛い浪人生ではなく、充実した一年を過ごしました。何より強制自習がない大手に通っていたら今頃どうなってたんだろうと思います。合格したからではなく、入塾して大正解だったと思っています。また、何より、勉強より人として成長させてもらったと思います。4月から入塾される方には、目標を下げない事が一番大事だと伝えたいです。目標を下げると成績やモチベーションも下がるので、偏差値50でも胸張って早慶にいくんだと言って欲しいです。最後に通わせてくれた親や、スタッフさん、先生方、チューターさん達に感謝をしたいと思います。ありがとうございました。

慶應義塾(環境情報)明治(国際日本)青山学院(文)法政(文) 同志社(文) 

舩越 初芽さん

志望していた大学に合格することができてとても嬉しいです。じっとしていることが苦手で、嫌なことは後回しにする癖があった私はあえて厳しい塾に入って強制自習に慣れることでそんな自分を矯正しようと思っていました。しかし、実際にはRPGゲームを攻略するような形で学習を進めることができました。毎週課されるチェックテストでまずは絶対に8割をとる、という「攻略するべき敵」を倒すことで経験値を積み、レベルアップして最終的には志望校という「ラスボス」と戦うといった感覚です(笑)そのため、自習を強制されている感覚は無く、「目の前の敵を倒すために強くなりたかったらたくさん勉強して当然だ」「やれば勝つしやらなければ負ける」と、各テストに挑戦するような形で勉強することができ、気づけば一生懸命勉強している自分がいました。そのためこの1年間の浪人期間は私にとっては本当に楽しくてやりがいのある濃い1年間でした。辛い時もあったけど、浪人することを選んで、頑張って本当に良かったです。何度質問にいっても快く丁寧に教えてくださった先生方、弱気になって大泣きした時に喝を入れてくれたチューターの方々、学習状況を細かく管理してくれたスタッフの方々の支えが無ければこんなに強くなれませんでした。大学に行っても、その先の未来でもこの経験を活かして自分に自信を持ち、もっともっと強い敵を倒していきたいです(笑)本当に1年間ありがとうございました。

明治(法)青山学院(法)立教(法)中央(法)学習院(法)

高見 晃耶さん

自分は現役のとき、推薦で大学に入ろうと考えていたので、まったく受験勉強をしたことがない状態から浪人生活がスタートしました。今まで定期テストなどで一夜漬けで勉強することはあっても、長い期間一つの目標に向かって勉強するという経験が無い自分には、朝から晩まで毎日勉強するという生活がとても苦痛でした。それでも毎日のテストの点数や順位が上がっていくことが自分のモチベーションを高め、自信へとつながり、自然と勉強が苦ではなくなりました。入試当日は、増田塾生は他の受験生の何倍も勉強してきたから自信を持てという先生やチューター、スタッフの言葉のおかげで普段通りの力を試験で発揮することができました。振り返ってみると一瞬だった1年間は自分にとって、すごく意味のある1年間でした。本当にありがとうございました。

早稲田(人間科)慶應義塾(文)上智 (文)立教 (文)青山学院 (教育人間科)

戸澤 沙也果さん

私立文系は努力量で決まるときき、意志の弱い私は勉強せざるを得ない環境に身をおこうと思い増田塾に入塾しました。私が思う増田塾の魅力は、実力テストの他にチェックテストや総まとめテストがあることで自分の進捗状況を確認しやすいことだと思います。成績はすぐに伸びるものではありませんでしたが、努力を続けければ少しずつ着実に成長できることを身をもって感じることが出来、だんだんと勉強が億劫なものでは無くなりました。塾に入る前は2時間と机に向かえなかったことが嘘みたいです。私は元々精神面が弱く何度も折れそうになりましたが、先生方や事務さん、チューターさんが応援して下さり、励まして下さったおかげで受験当日までやり抜くことが出来ました。増田塾で私は受験に必要な知識だけではなく1つのことに一生懸命になることの楽しさを教えて貰った気がします。そして努力の結果得た合格が自分の自信に繋がっています。増田塾での毎日はとってもいい思い出です。本当にありがとうございました。

中央(文)学習院(文)

緑川 香子さん

私は現役時代、全落ちし、絶対に早稲田に合格するという両親との約束で増田塾に入塾しました。あの狭い空間に朝から晩まで閉じ込められ、最初は息が詰まりそうでしたが、多くの課題をこなす忙しさで、充実した日々を過ごせました。途中で逃げ出したくなる時もありました。それでも本番まで続けることが出来たのは、両親、親身になって教えて下さる講師の方々、チューターである先輩方、事務の方々がいつも身近で応援してくれたからです。増田塾は講師との距離が近く、事務の方がひとりひとりを手厚くサポートして下さるので、不安や焦りは一つもなかったです。目標であった早稲田には届きませんでしたが、限界まで努力した自覚もあり、現役時代は不合格だった大学に進学することが出来るので、後悔の気持ちは全くないです。増田塾で浪人生活を送れた自分は本当に幸せでした。限られた人生のうちの一部を使って、私のために尽くして下さった方々に感謝の気持ちしかありません。ありがとうございました。

早稲田(教育/商)慶應義塾(文/商)上智(経済)明治(商/法)立教(法/文)

藪 香奈子さん

学校の定期テストは毎回一夜漬けで受験勉強のやり方が全くわからなかったため、高2の3月にしっかりと生徒を管理してくれる増田塾への入塾を決めました。学校に行って部活をしてラストまで強制自習、 という生活は初めは大変で眠くなることも多かったですが、勉強する習慣がなくて今までだらけてしまいがちだった私にはとても合っていました。また、授業は1年の間、毎日必死でした。それについて行けたのは毎週のチェックテストと年5回の実力テストのおかげだと思います。特に、世界史は直近の目標があったことで効率的に復習を進められました。この1年間で、自分の弱さに直面することもありましたがそれを乗り越えることが出来たのはたくさんの方々に支えて頂けたからだと思います。一年間本当にありがとうございました!

上智(文)立教(コミュニティ福祉)学習院(法)

加藤 那央さん

現役の時に野球部で8月まで部活をしていたので、ろくに勉強もせずに浪人しました。増田塾はまさに僕みたいな生徒にぴったりの塾だと思います。基礎から本当に丁寧に教えてくれて、チェックテストで定着する。理想の勉強だと思いました。それと僕が1番良かったと思うのはやはり強制自習です。浪人生の場合は自由な時間が多いため、絶対に遊んだりだらけたりする時期があり、他の塾に行ってる友達はみんな遊んでいました。でも増田塾の生徒はそこで勉強をするので、終わってみれば友達とかなり差が出ていたと思います。大学に行けるのは増田塾のおかげです!本当に1年間ありがとうございました!

早稲田(スポーツ科/人間科/教育/商)明治(経営)中央(国際情報/経済)法政(経済/経営)学習院(経済)

齋藤 優貴さん

浪人が決定し、予備校をどこにしようか探していたときに、偶然増田塾のホームページを見つけ、強制自習、合格保証制度という名前に惹かれました。入塾説明会での、塾から指定された課題だけをこなしていけば、確実に志望校のレベルまで持っていけるとの話は、再び始まる受験勉強をどのように進めていけば良いのか分からなかった私を安心させてくれました。チェックテストや総まとめテストに対する上位者ランキングに載ることが、モチベーションの維持になりました。それでも、9時の開校と共に登校し、ほぼ毎日閉校まで残るという日々は、辛いときもありましたが、両親やスタッフの方々の支えもあり、そして、絶対に志望校に合格してやる!、という強い気持ちで乗り切りました。私は合格保証をとることは叶いませんでしたが、志望校には合格することが出来ました。増田塾のおかげで、早稲田大学から合格を頂くことが出来たと言っても過言ではありません。この塾を選んで、本当に良かったと思っています。1年間、本当にお世話になりました。

早稲田(スポーツ科)

佐藤 由夏さん

現役時代の私は、常に楽な方に逃げていました。努力不足でした。何より受験を甘く見ていました。そんな人間が志望校に合格するはずもありませんでした。浪人をするか迷っている時にふとこの言葉を思い出しました。「迷った時は困難な道を選ぶこと。試練は成長の源。」これは中学校卒業の際に先生から頂いた言葉です。私は浪人という困難な道を選び、強制自習という厳しい制度をもつ増田塾に入りました。浪人生活は想像以上に辛い日々でした。浪人することは、自分自身の弱い部分と向き合い闘うということだったのだと思います。途中何度も心が折れかけました。それでも最後まで諦めずに闘えたのは、増田塾の熱心な先生方やいつも親身になって支えてくださった事務の方々、そして共に頑張る仲間がいたからです。最後まで諦めずに継続した努力はきっといつか実を結びます。そのことに気付かせてくれた増田塾と私を支えてくれた全ての人に感謝の気持ちで一杯です。有難うございました。

慶應義塾(文)

多久 功太郎さん

僕は高2の春から2年間増田塾にお世話になりました。宗教じみた広告に書いてあった「強制自習」というものを知って最初は引きましたが、自分の怠けた性格を叩き直そうと決意したのが入塾のきっかけです。確かに増田塾で受験生活を送るのはとても大変でしたが、素晴らしい先生、事務スタッフやチューターの方々、友達に恵まれたおかげで増田塾に通うことが全く苦ではありませんでした。これが合格の最大の要因だと確信しています。もちろん増田塾のカリキュラムをこなすことができたら他の誰よりも最強の受験生になることができます。厳しい課題を課すだけではなくそれに取り組む環境をも提供してくださった増田塾は本当に最高の塾です。僕を合格に導いてくれた増田塾に本当に感謝です。

慶應義塾(文)立教(文)中央(文)学習院(文)

橋本 茉菜さん

高2の夏に増田塾に入った時点では英語の基礎もなっていないような状態でした。初めは単語補講に引っかかりまくり、チェックテストの点数も良くありませんでした。ですが何をしたら良いのか、どういった勉強をしたら良いのかを増田塾が提示してくれるので少しずつ英語の基本的なところを理解できるようになっていきました。高3になってからは毎日のようにチェックテストに追われ10時過ぎまで自習室に閉じ込められる日々を送ることとなり、初めは少し辛いですがこれをしっかりとこなすことはかなり強みになると思います。強制自習の制度は勉強をする習慣やリズムを確立させてくれます。これが自分にはすごく合っていましたチェックテストの範囲をしっかり勉強して面談担当の先生の指示を中心に自分の足りない部分を補って、着実にやっていけばきっと納得のいく結果が出せると思います。ありがとうございました。

上智(経済)明治(政治経済)中央(経済)

後藤 勇也さん

現役の頃の私は勉強していた「つもり」だったのでもちろん受かる大学なんてありませんでした。そこで決めたのが増田塾でした。毎週多くのチェックテストが実施され、全教科で全校舎のランキングが出されます。そこでランキングに載ることで勉強した実感を確実に得られました。そのランキングに載ることを目標に勉強をし続けた結果、気づけば実力は驚くほど伸びていました。また「強制自習」によって作られた自習環境は静かで緊張感があったので入試本番の試験会場と変わらない雰囲気でした。そのため、本番も全然緊張しませんでした。受動的にではなく、能動的に一つ一つ積み重ねることで大きな結果が生まれることを増田塾での1年間で知りました。1年間でしたがこの1年間は自分にとって価値ある大きな経験となりました。

早稲田(商)明治(政治経済/商)中央(経済)法政(人間環境)

三田 一輝さん

正直浪人が決まった時は、自分の受験への甘さと家族への申し訳なさでいっぱいでした。そのことがあって僕は浪人するなら、厳しい環境で頑張ろうと決意し、増田塾を選びました。増田塾の特徴は、「強制自習」と「チェックテスト」だと思います。僕は家では勉強ができないタイプだったので「強制自習」は僕にピッタリでした。正直はじめの2週間は辛くて現役の時の自分の甘さを痛感しました。でもこれに耐えれば合格が近づくと思い、頑張れました。「チェックテスト」は毎週行われます。僕は校舎に天才肌で頭がいい友達がいたので、その子に勝つためにチェックテストに取り組んでいました。またチェックテストはだんだん難しくなっていくのではじめから満点を狙ってコツコツ頑張っていくことが重要です。浪人についてマイナスのイメージを抱いている人がいるかもしれませんが、僕はそうは思いません。浪人は自分についていろんなことに向き合う絶好の機会だと思います。また、辛い状況に置かれるので本当の自分が試されると思います。今浪人するか悩んでいる人は、自分の結果に満足しないのなら、浪人も考えてみてほしいです。最後に、監獄のようなきつい環境に耐え抜くことができたのは、周りの支えのおかげです。逃げたいと思った時もありましたが、周りの頑張っている友達、やる気の出る声かけをしてくれたチューターやスタッフ、僕の気持ちを尊重し浪人生活を許してくれた家族に感謝しています。本当にありがとうございました。

早稲田(文化構想/国際教養)慶應義塾(文/法)上智(文/外国語)立教(文)法政(グローバル教養)

大竹 舞果さん

中学時代から、コツコツ勉強することができず、テスト直前にならないと勉強に手がつけられなかった。そのため、志望校合格という長期的な目標に向かって継続的に努力できるか不安であったが、増田塾ではほとんど毎日テストが行われるため、緊張感を保って勉強を計画的に進めることができた。テストで上位者になると、校舎に掲示されるランキングに掲載されることもモチベーションにつながった。強制自習では、同じく高い目標を持つ友人たちが、同じ空間で勉強しているので、勉強から逃げ出したい時でも、負けていられない、と意識を高めることができた。自分で自分自身を管理することは難しい。私が高い目標を達成することができたのは、周りの環境に恵まれたことが大きかったと感じている。受験勉強に最適な環境を提供していただいた増田塾、そして私の将来のために塾のお金を出してくれた両親には感謝の気持ちでいっぱいだ。

慶應義塾(文)中央(国際経営)法政(法/経営/経済)

篠崎 真悠花さん

私は高校入ってから2年間、部活!寝る!休みの日は遊ぶ!授業は聞かない!ということをしていたおかげで成績は学校で下から数えたほうが早いくらいでした。家でできるわけもないので塾を探した時「強制自習」と書いてある増田塾を見つけてこれくらい厳しくないと多分無理だと思って入りました。私文専門、少人数制ということもあって個人個人の絞られた確実なデータから受験校戦略も徹底してサポートしてくれるので今まで勉強してこなかった人でも努力で受験成功の道を効率よく歩めるようになっています。チューターさんのサポートもとても的確で気軽で助けになりました。私はこの塾に入って勉強以上に大切なことをたくさん学べて、やればできるんだ!と自信もつけることができました。あの時たまたま見つけた塾が増田塾で良かったと心から思います。ありがとうございました。

早稲田(商/教育/人間科)上智(総合人間科)明治(文)青山学院大学(法)立教(社会)法政(法)学習院(法)

髙柴 快征さん

僕は高校生の時は全く勉強をしておらず、某予備校に通っていた時も塾の授業ぐらいしか勉強していませんでした。浪人すると決めた時自分ではどうせやらないなと思ったので増田塾の話を聞いた時ここなら自分に合ってると思い入塾を決めました。チェックテストや実力テストなどでやるべき事がきちんと決まっているので自己管理が出来ない人にはピッタリの塾だと思います。また、合格保証というのもモチベーションに繋がる要因になります。何より強制自習制度が素晴らしいです。中学、高校と塾以外でほとんど勉強が出来なかった僕でも大学に合格でき、明治大学の特別給費奨学生に選ばれる程に成長できたのは増田塾のおかげです。ただ大学に合格する以上のことをここでは学べます。1年間ありがとうございました!

早稲田(人間科)明治(法)法政(人間環境/社会/法)

高畑 智咲乃さん

私は吹奏楽部に所属していたため8月中旬まで現役で部活をやっていました。そのため、夏休みは1日練習をした後にヘトヘトになった状態で自習するという日が続きました。勉強が思うように進められず辛い時期もありましたが、特別に対応してくださったり応援してくださった事務のみなさんや相談に乗ってくださったチューターさんのおかげで毎日必ず自習に行き続ける事ができました。また、毎日頑張っている周りのみんなを見て自分も頑張らないといけないと気持ちを奮い立たせることもできました。増田塾はとてもテストが多い塾ですが、そのおかげで自分の理解できていない範囲や、覚えきれていない暗記事項も常に把握して計画を立てて勉強をすることが出来ました。授業もとっても充実していて先生方の話も興味深く、楽しく授業を受けられました!最終的には、苦手だった英語の成績は一番悪かった頃から偏差値で26上がり特定の教科に対する苦手意識もなく、最後まで強制自習という環境の中で頑張った事を自信に変えて受験に挑むことができました。受験が終わった今、本当にやり切れたなという気持ちで一杯です!1年間ずっと支えてくださったスタッフの方々には感謝の気持ちで一杯です!!本当にありがとうございました!

慶應義塾(環境情報)青山学院(総合文化政策)立教(コミュニティ福祉)学習院(経済/国際社会科)

中嶋 桃香さん

私は、第一志望の慶應義塾大学に合格することができました。それは増田塾の勉強に適した環境のおかげです。浪人中、増田塾は強制自習制度があることから、私は増田塾のことを監獄と呼んでいました。たしかに教室の設備が大手予備校に比べたら質素です。しかし、そんな監獄でもチェックテストのランキングが毎回掲示されることで自分のモチベーション維持に繋がり、スタッフの方やチューターさんが親身に相談に乗ってくれたためメンタル面も維持することができました。また面談では、将来の仕事の話もしていただけたため、将来を考えつつ勉強に取り組むことができました。そのため勉強自体が苦になることはありませんでした。そんな浪人生活を通して、偏差値が上がったのはもちろん、精神面が鍛えられたり一年間やり切ったことで自信につながったりしました。私は増田塾を選んで本当に良かったと思っています。ありがとうございました。

早稲田(人間科)法政(法)

吉原 歩夢さん

私は現役の頃に日東駒専すら受からず、先輩から話を聞き友達も一人もいない増田塾に通うことを決めました。今は決められた課題をこなすだけで早慶に受かるという謳い文句を信じてこれまで真摯にやってきてよかったと思ってます。強制自習という制度も周りの生徒と共に取り組むことで連帯意識が生まれ、苦手だった英語も塾の課題のおかげで入試では足を引っ張ることもなく逆に得点源になったことが合格した一因だと考えています。講師やスタッフの皆さん、チューターの方々が親身になって相談に乗ってくれ、親、兄弟のサポートそして同じ教室で勉強していた友達と切磋琢磨したことにより想像以上の結果を残せたと思います。ここで浪人してよかったと痛感しています。一年間ありがとうございました。

慶應義塾 (法/文)早稲田(教育)明治 (文/情報コミュニケーション)法政(人間環境)学習院(法)

船橋 俊吾さん

慶應に絶対受かる。私はその決意を胸に、増田塾に飛び込みました。強制自習で毎日10時間は勉強、ほぼ毎日あるテスト、授業の予習復習と最初はペースについて行くのが大変でした。ですが、その辛さも合格するためには必要で、先生やスタッフ、チューターの方々に悩みを聞いてもらったりして乗り越えました。そうして毎日10時間、地道な基礎埋め、演習を繰り返して気づいたら受験本番。私は努力してきた1つ1つを自信に変え、第一志望の慶應に合格できました。本来私は自分に甘い人間なので、これも増田塾の強制自習という制度、基礎を徹底させるチェックテストなどがあったからこそ可能だったのだと思います。ほんとに感謝しています。1年間ありがとうございました!

早稲田(商)上智(法)明治(経営)法政(経済)

宮澤 純さん

私は現役時代に全く勉強しなかったわけでもなく、むしろ周りの人よりも勉強しているという自負がありましたが、思うような結果を残すことができませんでした。そのため、「今年こそは合格したい」という思いから強制自習のある増田塾を選びました。去年の自分になにが足りなかったのか。このことを常に考え日々を過ごすようにしました。そして増田塾に通う中でいくつか気づくことがありました。一つ目は英文法、精読をはじめとする基礎を疎かにしていたこと。二つ目は演習量が少なかったこと。まず基礎についてはチェックテストで克服することができました。そして演習量に関しては日頃の授業、増田塾から勧められた参考書、校舎に豊富に置いてある過去問で克服することができました。特に過去問に関しては充分な演習量を積むことでき、これが合格に繋がったと思います。 大学受験において大切なことは一つ一つ積み上げていくことだと思います。増田塾にはそれができる環境で、モチベーションを維持することが難しい直前期に自信を持つことができました。一年間ありがとうございました。

早稲田(法)上智(法)青山学院(法)立教(法)中央(法)法政(法) 学習院(法)

石井 大貴さん

高校2年の時まではテスト直前に勉強する程度で、勉強する習慣が全くありませんでした。そんな状況で受験期を迎え、1年本気でやってみようと決心しこの塾に入りました。その結果は大正解でした。最初のうちは高頻度のテストやみっちり管理された自習空間など、他の塾に見られないようなシステムに不安も感じましたが、そのような環境で自分の勉強ペースを確立できました。当初の成績は今見ればなかなか悲惨なものでしたが、夏までは基礎力に徹することで順調に成績を上げていくことが出来ました。その後も先生方の熱心な指導のお陰で何とか志望校のレベルに達することができました。また、学校の友人と励まし合ったり、一足先に合格を取った友人に勇気づけられたりと、仲間の大切には改めて気付かされました。これから受験生となる方々、勉強は大変かと思いますが、仲間との関係も大切にして欲しいと思います。そして、充実した1年間を過ごしてください。何か1つのことに全力を尽くすというのは本当に貴重な体験です。この1年お世話になった先生やスタッフ、チューターの方々、本当にありがとうございました。

早稲田(人間科/スポーツ科)慶應義塾(文)明治(政治経済)立教(法)中央(法)学習院(法)

野村 尚平さん

僕は受かるには3つ必要なものがあると思います。それは学力と習慣と精神力です。増田塾は最強の講師陣やチューター、朝9時から18時まで必ず勉強しないといけない強制自習、そしてメンタル面についてのことが書いてある増田塾だよりがあります。これらがあったおかげで僕は現役時代は日東駒専すら受かりませんでしたが、浪人して第一志望大学の慶應義塾大学に合格できました。今まで指導してくれた事務の方や講師の方やチューターのみなさん、そして僕の浪人を許して入塾金を払い毎日お弁当を作ってくれた父と母、本当にありがとうございました。この結果はみなさんと一緒に勝ち取った結果です。本当に増田塾で浪人して良かったです。

早稲田(教育)明治(情報コミュニケーション)立教(観光)中央(経済)

手島 潤さん

僕は現役の時にすごく勉強していて、まさか自分が浪人するなんて思っていませんでした。なので、受験した大学の結果が全て不合格だった時は本当に腐ってしまい、高校の卒業式にも行けないぐらい精神的に病んでしまいました。最初はなかなかやる気が出なかったのですが、増田塾に入って前向きな先生やスタッフの方々やチューターさんの話を聞くうちにだんだんやる気が出るようになりました。浪人はストレスもたまるし、10ヶ月という期間が無限のように感じるし、まだどこも受からないかもしれないという不安で、逃げ出したくなることもありました。そんな時は、一回受験のことは忘れて、次のチェックテストや実力テストで良い点を取ることだけを考えました。それを重ねていると時間はあっという間に過ぎ、受験前には必要な筋肉はしっかりついていました。間違った勉強法をしないように先生などの話をしっかり聞いて実践すれば成績は絶対伸びるので受験生になる方は増田塾を信じて頑張ってください。

早稲田(商/人間科)明治(経営)法政(経営/人間環境)

吉江 知織さん

現役時に滑り止めしか合格せず、浪人しました。大手予備校も考えましたが、勉強時間を自発的に確保することができないという欠点を補ってくれる強制自習という点で増田塾に決めました。毎週のチェックテストで現在の学力を把握し自分に合った勉強法を模索することで、着実に実力をつけることができたように思います。また、チェックテストの出来が悪くともまとめて学習し直す復習期間が設けられており、復習に追われ授業がままならないという悪循環を避けることができました。受験勉強の基本は自分の弱点を埋めることです。これは塾選びからも始まっていると思います。私はこの観点から増田塾を選び、合格することができました。増田塾の先生方やスタッフの皆様、本当にありがとうございました。

早稲田(文化構想)慶應義塾(法/文)上智(法)青山学院(法)立教(法)

杉山 綾さん

中高一貫に通っていたこともあり勉強の仕方を知らず、かつ怠け癖がひどく誰かに強制されないと勉強が出来ないタイプだった為、完全にチェックテスト制度と強制自習制度に支えられた受験生活だったと思います。前期はチェックテストの進度通りに勉強し、慣れてきた後期からは、それに加えて過去問や苦手分野の参考書を取捨選択してやるようにしていました。そして、高3の1年間を通してのモットーだったのは''この1年だけはやり通す''です。元々は先述したように怠け癖がついていて飽き性があった私ですが、1年だけはしっかりやる、逆に絶対に1年で終わらせてやる、ということを心の支えにし、学校が終わったら寄り道せず登校、長期休みの朝は9時ぴったりの登校を心掛けました。また、テストのランキング張り出しやクラス分けもかなり大きなモチベーションでした。お陰様で受けた学部ほとんどに合格することができました。増田塾に入って良かったと心から思っています。本当にありがとうございました。

慶應義塾(法)上智(法)国際基督教(教養)

田畑 吉崇さん

僕は家で一人で自習することがまったくと言っていい程できませんでした。増田塾の強制自習制度に惹かれて入塾しました。入塾当初は課題スケジュールをこなす事に日々追われて自分の学力が上がっているのかという不安もありました。時間が経つにつれ問題集を解く時間が増えるなかで自分の今までの積み重ねが確実に意味があるものだったと感じ、より一層勉強に取り組めるようになりました。受験本番でも苦手科目の世界史の出題範囲が自分が長い自習時間の中で何度も解いた範囲で自分の一年間の努力が報われるものでした。このような結果となったもやはり一年間の長く、辛くもあり強制自習を乗り越え、勉強と真剣に向き合う事ができたからだと思いますし、その環境を作ってくれた増田塾に入塾したからこそだと思います。増田塾だったからこそこの春に希望通りの結果を得ることが出来たと思います。本当に本当にありがとうございました。

明治(商)立教(経済)中央(経済)法政(経済)

吉永 咲紀さん

現役時代の私は、分からない問題があれば放置、疲れてきたらすぐ休憩、と受験を甘く見ていました。もちろん結果は散々で、浪人をしようと決めた時は自分に厳しくならなくてはと思い「強制自習制度」に惹かれ増田塾に入塾することにしました。入塾してからは、朝は遅刻せずに入室し、夜は閉室する22時まで勉強し、現役時代に出来なかった「分からない問題に向き合う」ことを徹底しました。勉強をしていく中で成績について悩み落ち込むこともありましたが、そんな時は先生やスタッフやチューターの方々、一緒に勉強をしている友達からのアドバイスや励ましを私の中でモチベーションに変え、勉強することができました。私が増田塾で1年間浪人して得たものは勉強することの楽しさや現役時代に貰えなかった大学からの合格通知ももちろんですが、何よりも人に対して感謝の気持ちを持つということです。この1年は人生で一番人に支えられていると感じる1年でした。入試に必要な知識だけでなく人として大切なことも学ぶことができたと思います。私にたくさんのことを教えてくれた増田塾を選んで本当に良かったと思います。両親をはじめ、私の浪人生活で関わってくれた全ての方々に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

早稲田(商/教育/人間科)明治(政治経済/経営)

越川 凱さん

増田塾のメリットは何よりも、常に何かやるべきことが明確に指定されていることだと思います。毎週あるチェックテストや、現在の偏差値別に勧められる参考書などにより、目的意識を絶やさずに勉強をすることができます。また個人面談が実力テスト毎にあるので、講師の先生の指導により、合格までの最短距離を進むことができます。もう一つのメリットとしては親身になってくれる先生、スタッフ、チューターの存在です。成績が悪くて相談すると励まし、鼓舞してくれるのでモチベーションアップにも繋がります。増田塾を信じて愚直に進み続けたおかげで、憧れの第1志望校に現役合格することができました。受験生の皆さんも頑張って下さい!応援しています!最後に、一年間お世話になった増田塾の関係者の皆様、本当にありがとうございました!!

明治(政治経済/商)同志社(経済)防衛大学校(人文社会科)

幡谷 寛朗さん

自分は高校生の時は私立理系志望でしたが、浪人が決まった時、難関私大に受かるためには文系の方が可能性が高いという話を聞きました。当初は大手予備校を考えていましたが、面談で『国語と社会が初学で難関私大へ行けるか』と質問したところ、言葉を濁されてしまいました。しかし、増田塾の面談で同じ質問をしたところ、『努力すれば必ず受かる』と言われました。そして増田塾へ通う事に決めました。自分が今年一年でここまで成長できた最大の要因は、教室スタッフの存在です。毎日の朝礼での言葉や普段の会話、テストの結果についてのコメントなど、多面的に正確なアドバイスを聞くことができました。少人数制だからこそ、一人一人の様子を見ていただける。そして、生徒の事を先生だけでなく、スタッフさんも見てくれる。増田塾の合格実績の裏には、この面倒見の良さがあると思います。1年間、本当にありがとうございました!

明治(経営/文)青山学院(文)立教(文)学習院(文)

山口 海里さん

私は高3から増田塾に入りました。中高一貫校でダンス部に入っており、勉強は定期テストの対策しかしていなかったため、大学受験に大きな不安を持っていました。そんな時家に増田塾のチラシが家に届き入塾を決めました。強制自習は、高3になったら毎日勉強が当たり前だと思っていたので初めはそこまで辛くありませんでした。しかし夏休みが終わってから、強制自習の空間に耐えられなくなり学校で勉強することが多くなりました。学校では昼休みが終わってもおしゃべりを続けている友達もいましたが、私は増田塾の自習スタイルに慣れていたため、すぐ図書室に向かい勉強することができました。もちろん、増田塾の授業はちゃんと毎回出ていました。増田塾の授業は、毎回知らないことを学べるので、自分に知識が付いていく感覚がありワクワクしていました。私は増田塾入塾当初は、英文法などほぼ何も知らない状態で入りましたが、増田塾のカリキュラムを素直に実行していったら、ランキングに名前が載りとても嬉しかったのを覚えています。いろいろな塾がありますが、私は増田塾が一番だと思います。大学受験を悔いなくやり切りたいなら増田塾に入るべきだと思います。一年間ありがとうございました。

青山学院(コミュニティ人間科)中央(商/経済)法政(社会)

佐藤 有理佳さん

私が絶対に合格できないと思っていた志望校に合格できた理由は、勉強時間と基礎力だと思います。学校の友達は大手予備校に通っていて、有名な先生の授業を受けていて、少し劣等感を感じた時もありました。しかし、増田塾に通っていた私は、勉強時間と基礎力は誰にも負けていない自信がありました。部活を引退してからは、学校が終わってから10時まで息抜きもせず勉強しなければならなく正直辛かったです。周りが難しい問題集をたくさん解いているのに、毎週チェックテストで基礎を何度もやらされて焦りも感じました。しかし、受験期は増田塾で1年間勉強したことが自信になったり、難しい問題を解く度に基礎力の確認のチェックテストの大切さを感じました。そして私はメンタルがとても弱くて、特に家では泣いて弱音ばかり吐いてしまって勉強どころじゃなかったのですが、増田塾の自習室では勉強するしかないので、そのような環境も良かったです。また、スタッフの方やチューターにアドバイスをいただき、励まされて精神面でも助けられました。それだけでなく、同じ辛い環境で勉強してきた友達とも励まされ、助けられました。この1年でとても成長することができました。こんなに勉強したことも初めてだし、今までで1番本気で1つのことをやり切りました。増田塾でなければこのように思えなかったはずです。本当に増田塾で1年間勉強して良かったです。ありがとうございました。

早稲田(法)慶應義塾(法)上智(法)青山学院(法)中央(法)

青柳 純さん

私は志望校が入塾当初から明確に決まっていたので、1年間増田塾の方針に従って勉強してきました。これ以上はできないくらいやりきったと思っています。ここまでできたのは、志望する大学に行きたいという意志と、増田塾への信頼があったからです。受験生活は学校と塾の往復だけで、辛いと思うこともありましたが、塾と家でのメリハリをつけることで乗り切ることができました。とにかく塾に登校し、増田塾を最大限に利用することが大事だと思います。また、定期的に発行される増田塾だよりを読むことで、モチベーションを上げて勉強に励むことができました。最後に、先生や事務の方々、チューターの皆さんがいつも的確な助言、指示をくださり、私を信頼して励ましてくださったことに感謝しています。ありがとうございました。

上智(外国語)明治(経営)青山学院(経営)法政(経営/経済)

奥山 凌佑さん

増田塾の魅力は塾側が生徒にやるべきことを決めていて、その基準を満たせば難関大学の合格を保証するという制度にあると思います。また、その基準を満たすためにやるべきことが決められているため、何をしていいのか分からなくなることが無いというのも大きな魅力だと思います。1年間という長い受験期間の中で何をしたらいいか分からなくなったり、目標を安易に下げたり見失ってしまったりすることが多い中、週単位の目標が設定されていることで、目標が明確になり、モチベーションにも繋がるというのは受験を戦う上で大切なことです。確かに基準は厳しいですが、負けず嫌いな自分には尚更それがモチベーションにもなりました。受験当日には今まで自分のやってきたことに自信を持てるほどにもなりましたし、緊張はしましたが落ち着いて試験を受けられたように感じました。最後の最後にはメンタルが物を言うと思います。焦りや不安があると、思うように力が発揮できないということが起こるからです。そのメンタルの強さは本番までの努力量で決まります。その努力量は自分次第でどうにでも変わりますが、僕はこの塾で無ければ目標を達成することは出来なかったと思います。最後になりますが、増田塾のスタッフ、講師、チューターの皆様、そして家族には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

慶應義塾(商)

上村 結希乃さん

私は高校に入学後ほぼ独学で受験勉強を進めていましたが、高2の夏から成績が全く振るわなくなり増田塾の門を叩きました。入塾後、日々のチェックテストや塾のテキスト、勧めていただいた参考書を活用し、確実に成績を伸ばすことができました。特に、夏期講習直後の記述模試で志望大学を全てA判定を取れたことは、その後の勉強へのモチベーションを支えてくれました。また、強制自習があることで自習室の席を確保する必要が無く、私語厳禁なので気が散ったり、人間関係に煩わされることなく、最高の環境で勉強に没頭できました。思うように成績が伸びず、焦ったり不安になったことは何度もありましたが、日々気にかけてくださったスタッフの方々、チューターの方々、そして先生方のおかげで、充実した受験生活を送り、第1志望校に合格できたと思っています。本当にありがとうございました!増田塾は、頑張りたいという気持ちを最大限にサポートしてくれる最高の環境が揃っているので、信じて勉強して、合格を勝ち取ってください!努力は必ず報われます。

中央(商/経済)法政(経済)学習院(経済)

長谷屋 龍治さん

自分は増田塾で強制自習が始まるまでほとんど勉強していなかったので、高3の4月時点での成績はひどいものでした。暗記から逃げ続けた中学高校生活をおくったせいで英単語、日本史、古文はひどい状態でした。しかし強制自習のおかげで甘い自己管理を脱して勉強の習慣をつくることができました。もちろん塾でただ机に向かって座ってるだけでは成績は伸びないと思います。自分も最初は勉強の仕方がわからず闇雲に暗記ばかりをやっていて思ったほど成績が伸びませんでした。しかし面談でやるべきことを明確に指示してくれるので、それに従って自習室にこもって勉強しているうちに成績は伸びていき、苦手だった日本史が得意科目になっていました。自分は増田塾の一番の利点は強制自習だと思います。誘惑だらけの家から離れて勉強だけができる環境が自分にとても合っていました。勉強しようと思ってはいるが結局スマホをいじってしまうよう人にはぴったりな塾だと思います。何より強制自習で他の塾の人よりも多くの時間勉強しているという確信が自信に繋がりました。増田塾以外の塾にいっていたら自己管理ができずに不合格だったと思います。最後になりますが今まで本当にありがとうございました。

法政(経済)

岩本 彪慎さん

自分は3年間野球部に所属していて帰ったら寝るというだけの生活を3年生になるまで繰り返してました。定期テスト前に勉強して挑むというのがほとんどで校内順位でも320人中270位くらいというのがほとんどで、特に英語に関しては平均にほとんど行かないくらいで、センター同日プレでは英語200分の68点でした。増田塾には3年の4月ごろに入りそこから受験勉強が始まりました。しかし、8月ごろまでは部活が終わってから行くのがほとんどで遅い時には夜の9時ごろにいくこともあって結構大変で眠たかったです。最初の方は何をしていいかわからなかったですが、チューターさんに毎週のように面談をしていただいたおかげで次第にどのような勉強をすべきかを学びかなり成長できたと思います。そしていろんな不安なことなど気軽にはなせるスタッフの方やチューターの存在が自分には大きかったです。増田塾の強制自習やかなり多いチェックテストなども自分には適していたのだと思います。私立文系専門という他では聞いたことない塾だからこその手厚いサポートが増田塾の魅力だと思います。その結果センター英語は100点も上がりマーチも合格することができたと思います。増田塾でなければ自分はこのような結果にはなっていないと思います。本当にありがとうございました。

早稲田(商/教育)明治(情報コミュニケーション)中央(商)法政(現代福祉)関西学院(総合政策)

富永 宏大さん

大学受験にはこの予備校に行けば絶対受かるということはなく、また、いくら指導力のある先生がいて、設備や環境が整っていたとしても、主体的に自習がしっかりと出来なければ受かりません。つまり、学力の向上は、授業などで学んだことを復習し問題集で応用するなどして、それを自分のものにすることで、始めて可能になると思います。増田塾は他塾に比べると圧倒的に厳しく心が折れて辞めてしまう人もいると思います。しかし、そこで折れてしまう人はどうやっても難関大学には到底合格できません。もちろん他塾に行ってもそれはほとんど変わらないと思います。なぜなら、大学入試というものはそれほど簡単なのではなく、早稲田や慶應といったた最難関大学は相応な勉強が必要となるからです。僕は増田塾の1年間を、自分の弱さは何か、それを克服するにはどうすれば良いのかといったことを考えて過ごしてきました。どうすればいいかわからない時はチューターさんやスタッフさん、講師の方々に相談しヒントを得ることで、自分の弱いと向き合い、克服することができました。そのことが僕の合格のきっかけとなったと思います。増田塾では勉強だけでなく精神的にも様々な貴重なことを学ぶことができます。皆さんも増田塾で仲間と切磋琢磨しあい自分を成長させる環境に身を置いてみるのは如何でしょうか?スタッフさん、チューターさん、講師の方々、1年間ほんとうにありがとうございました。

明治(農)青山学院(コミュニティ人間科)法政(社会)学習院(経済)

田渕 朝子さん

私は増田塾には2つの強みがあると思います。1つ目は強制自習です。私は本当にメンタルが弱く、それゆえ受験がとても不安でした。過去問が解けなくて何度も落ち込みました。私が他塾に入っていたらそこで勉強をやめて家に帰り、結局だらけてしまっていたと思います。でも増田塾の強制自習のおかげでめげても勉強を続けることが出来ました。2つ目は周りのサポートが厚いことです。相談に乗ってくれたり、アドバイスをしてくれたり、時には喝を入れてくれた先生方、スタッフさん、チューターさんがいなかったら私は受験を乗り越えることが出来なかったと思います。本当に心の支えでした。受験を通して、私は勉強面のみならず精神面でも成長出来たと思います。この努力した経験は私の宝物です。その努力をするための場所に増田塾を選んで本当に良かったです。

早稲田(政治経済/商/社会科/人間科)明治(政治経済/経営/法)青山学院(地球共生社会)中央(法)

関 雄大さん

僕は、増田塾の強制自習制度に魅力を感じ、入塾を決めました。強制自習は自己管理のできない自分にとって非常に効果的で、強制されることで学校からそのまま塾に向かい、毎日長時間の勉強を習慣づけることができました。休憩時間も塾が管理していて、メリハリをつけて、勉強に臨むことができました。増田塾は基礎やその復習を非常に大切にしていて、毎週チェックテストを行うなど、丁寧に生徒の面倒を見てくれました。増田塾のカリキュラムに沿って勉強したことが合格に結びついたと思います。難関私大を目指す人で、自分だけでは頑張れない、何をすればいいかわからないといった人に増田塾は本当におすすめです。

上智(経済)明治(国際日本)青山学院(文)法政(文/人間環境)

水谷 天音さん

私は上智大学に入りたいと最初から決めていましたが、世界史がすごく苦手で世界史ばかり勉強していたのにも関わらず、7月の実力テストでは偏差値35でした。それでも上智に入りたいと毎日声に出して言っていました。私が最後まで頑張れた理由は、スタッフさんや先生、チューターさんが落ち込んだ時、弱音を吐いた時に励ましの言葉をかけてくれて応援してくれたからです。テストで結果が悪くても、上智に受かればいいんだと言う気持ちで最後まで諦めずに頑張りました。この一年で1番大切だと思ったのは、メンタルを保ち続けることだと思います。折れたことは何度かありましたが、友達と息抜きをしたりして、すぐに気持ちを取り直して毎日の強制自習に励めたことが良かったと思います。相談をした時に親身に支えてくれた先生や友達に出会えて、志望校にも合格して、本当に増田塾に入ってよかったです。

早稲田(人間科/教育/商/社会科)立教(経営/社会/経済)法政(経営)

若園 真輝さん

自発的に勉強することが一切なかった自分にとって増田塾はかなり合っていたように思えます。面談担当の先生が自分のやるべきことを指定してくれて、それを愚直にこなすだけで成績が上がっていったので、勉強が少し楽しくなりました。ですがずっと成績が上がり続ける訳ではなく、上がらないもしくは下がることまでありました。心が折れそうになったけど、自分と先生たちを信じて諦めず勉強を続けたら、ある時一気に成績が上がりました。そしてその流れで大学に合格することが出来ました。心が折れそうになった時に諦めていたら、おそらく自分はどこの大学にも受かってなかったと思います。増田塾での勉強を通して頭の良さだけではなく、人間的にも成長できたと思います。努力すること、自分を支えてくれた人たちへの感謝の気持ち、周りの人への挨拶、などの大切さを知ることが出来ました。増田塾には感謝してもしきれないほどです。本当にありがとうございました!

早稲田(文)慶應義塾(文)上智(総合グローバル/外国語)

神田 晃寛さん

志望大学合格に際して必要なことは何だろうかと考えたとき、私がこの受験勉強を通じて痛感した、二つのことを増田塾は備えていると思います。一つは入試で周囲に差をつけることのできる的を射た授業を受けられること、もう一つは基礎力・応用力を養成するための自習時間を多く確保することです。増田塾の場合は特に周囲の受験生が皆、自習10時間以上をこなしているため、一年間の浪人という長い期間ずっと高い勉強の質と量を維持できたと思います。

早稲田(商)明治(法)青山学院(法)立教(観光/法)法政(法)

皆川 晃大さん

ひたむきに努力すること、誘惑に負けないことが苦手だった私にとって増田塾の強制自習はありがたいものでした。浪人生活が始まった春はいかに効率よく学力を上げるかを自己分析し、それに基づいて勉強した結果、春の河合模試ではMARCHを全てA判定取れるまで成長してました。年に7回ほどある塾内の実力判定テストや毎週のチェックテストで、自分の実力を毎回知れたおかげで慢心せずに取り組むことが出来ました。おかげで第1志望にも無事合格できました。1年間本当にありがとうございました。

早稲田(人間科/社会科)明治(法)中央(総合政策)同志社(政策/法)関西学院(総合政策)

油目 岳大さん

まず、自分が増田塾を選択肢の一つに入れたきっかけは、〝強制自習〟という変わった名前の制度を知ったことでした。中学校あたりから自分自身のことを、『勉強をやれば成績が上がる』タイプだと薄々自覚しながらも、結局勉強しないから成績が上がらなかった自分は、この1年間で強制自習の恩恵をとても受けました。たくさんの勉強時間が確保でき、その結果、成績も上がり、試験会場でも勉強時間だけは誰にも負けてないという自信が持てました。もちろん、身体的にも、精神的にも辛い面はあります。しかし、これからの人生でこの経験が支えになってくれると信じています。

慶應義塾(文)法政(社会)関西学院(文)立命館(文)

浅原 壮太さん

私が思う増田塾の特徴は強制自習にあると思います。強制自習といわれると、自分を律しながら一日中勉強することはできるのだろうかと、不安になりますが、増田塾ではその心配はいりませんでした。毎日行われるチェックテスト、基礎から理解できる授業、先生方からの的確なアドバイスなど自分は今何を勉強しなければならないのか、どのように勉強すれば良いのかが明確に示されており、着実に勉強していくことができました。このように毎日強制自習をしたことが受験の際に大きな自信になり、第一志望校に合格できました。増田塾でなければ合格は勝ち取れなかったと思います。本当にありがとうございました。

関西学院(社会)

北山 公一朗さん

僕が増田塾に入った時、学校での成績はいつも最下位争いをする程ひどいもので、大学に行くなんて到底考えられないような成績でした。当然、勉強はしてなかったし、どうすれば勉強ができるようになるかなんて全くわかりませんでした。最初に増田塾で配られたテキストを見た時も書いてあることが全然分からなくて、やる気も出ず嫌々強制自習に参加していました。でも先生の授業を真剣に受けて、言われたことを最低限やって、分からないところは質問して理解するということを繰り返しているうちに出来なかったことが出来るようになり、勉強の楽しさも段々分かっていきました。一年間本当にありがとうございました!

慶應義塾(総合政策)同志社(経済)関西(経済)

下田 開世さん

私は現役時、志望校に合格できず浪人することになり、担任の先生の勧めで増田塾にお世話になることになりました。私が考える増田塾の強みは強制自習、毎週のチェックテスト、そして増田塾だよりです。強制自習は朝の9時半から6時50分まで強制的に自習させられます。慣れるまでが大変でしたが、慣れてしまうと時間が足りないように感じるほどです。二つ目はチェックテストで、私は特に大切だと考えていました。チェックテストは各教科ごとに毎週行われるテストで、毎日の勉強の目的と指針を示してくれます。私は、このテストで良い点数が取れることを小さな目標とし、良い点数が取れると努力の結果がすぐに点数に結びつく実感を味わうことができ、モチベーションの維持や励みとなっていました。志望校合格という漠然とした目標でなく、毎週のテストを確実にこなしていくことで自信にも繋がると思います。そして、増田塾だよりです。増田塾だよりは月ごとに配布される冊子で、講師の先生のお話が書かれているのですが、これが本当にすごいです。読んでいると何故だかやる気に満ち溢れます。私自身、増田塾だよりに何度も助けられました。直前期にやる気が出なくなったり、点数が伸びず辛くなってくると増田塾だよりを読み返し、よし、やろう!という気持ちに何度もなりました。本当にすごいです。機会があれば是非読んで欲しいです。浪人はきついですが、いろいろなことについて考えたり、自分と向き合う良い機会です。良い経験だったと思います。最後になりましたが、スタッフの方々、チューターさん、先生方、一年間本当にお世話になりました。増田塾で過ごしたこの一年は厳しい時期ではありましたが、とても充実した一年でした。ここで得たことを糧にこれからも頑張ります。本当にありがとうございました。

明治(法)法政(社会)立命館(法)

佐長 太一さん

僕は高校1年、2年ほとんど勉強をせず、英語に関しては高校を受験した時から全く進歩していませんでした。勉強をしようにも何から手をつけていいのかも分からず悩んでいた時に増田塾を見つけ入塾しました。増田塾にはチェックテスト、定期的な実力テスト、面談などと自分が受験の全体像のどこにいて、次のレベルにいくには何が足りないのかを常に明確に示してくれます。そのおかげで苦手であった英語も偏差値が20以上上がりました。勉強面でもそうですが、精神的にも僕が成長できたのは増田塾の先生方、スタッフ、チューターの方々のおかげです。本当にありがとうございました。

早稲田(国際教養)慶應義塾(商)上智(法)明治(国際日本)立教(法)中央(国際経営)同志社(法)

沖野 秀悦さん

机に向かって勉強する習慣がなかった私が現役で合格することが出来たのは、増田塾のおかげだと感じています。増田塾の持つ、他の予備校にはない特徴はなんと言っても「強制自習」だと思います。勉強する習慣の無かった私は、この「強制自習」という制度に惹かれ増田塾に入塾しました。私自身、初めは強制自習時間がとても長く感じられましたが、夏頃にはあっという間に感じることが出来るほど勉強習慣が身につき、その結果、夏が終わってすぐの実力テストや模試で大きく成績が上がりました。またこの制度だけでなく、先生方が考えて下さったプログラムや課題、毎週のチェックテストなどをきちんとこなすことで着実に実力を付け安定した成績が取れるようになり、入試本番では緊張せず安心して試験を受けることが出来ました。共に頑張る友人達、熱のこもった授業をして下さる先生方、真摯に相談に乗ってくれるチューターさん、励ましてくれた事務の方々は自分にとって大きな存在だった思います。本当にありがとうございました。

慶應義塾(文)

炭本 吏音さん

私が第一志望に合格できたのは、間違いなく増田塾のおかげです。先生方、スタッフさんたち、チューターの皆様、本当に感謝しています。現役の時に一生懸命やっていたつもりだったのに、GMARCHどころか滑り止めにまで落ちた私が、この1年間の浪人生活で自分の弱さに気づき、自分を変えることができたのは、増田塾のシステムはもちろん、先生方が成績だけでなく個々の個性を把握し、生活態度やメンタル面までケアしてくださったおかげだと思います。そして増田塾では、受験のことだけでなくこれからの人生においても大切なことを教えてくれます。この1年間は、なかなか経験できない深くて非常に価値のあるものになりました。また、切磋琢磨しあえる友達がいることも大きな力になります。励ましあったり、自分の合格を自分のことのように喜んでくれたりする友達は、大きな財産です。増田塾に出会えてよかったです。本当に本当に、ありがとうございました!

慶應義塾(文)明治(法/情報コミュニケーション/経営/農)中央(法)学習院(経済)

島田 裕介さん

自分は高二の頃あまり勉強をする習慣も無く高3からでも受験は何とかなるだろうと思っていました。そのため、英語の偏差値も高2の終わりまで50を超えることがありませんでした。そのため、高3になり周りとの差をすごく感じていました。けれども、親身になって相談にのってくれるチューターさんや先生方のおかげで、言われたことをこなしていると成績がどんどん伸びていきました。強制自習は確かに精神面も体力面も厳しいものです。しかし、その分の結果は必ずついてくると断言できます!2月になり第1志望の合格を見た時は、増田塾に来て本当によかったと思いしました!この喜びはぜひ増田塾に入って体験してください!!

慶應義塾(法/文)上智(経営)明治(経営)

三木 啓輔さん

私は意思が弱く、自主的に勉強することがほとんどなかったため、増田塾に入るまでは勉強の習慣は全くありませんでした。そのため、高校2年生までは一日の勉強時間がほぼ0時間という生活を送っていました。しかし、増田塾のおかげでこれを変えることができました。強制自習による日々の勉強量の確保や毎週のチェックテストにより、着実に実力を付けることができ、定期的に行われるテストでは目に見える形で成績の向上を感じることができました。増田塾のしっかりとしたサポートと、とても分かりやすい授業のおかげで、高校2年生時には偏差値40台だった科目も、この1年で偏差値を30近く上げることができました。また、気軽に問題集や過去問などを借りることができたため、他の受験生と比べてもかな りの問題演習量をこなすことができました。そのため、入試本番でも特別緊張することなく、普段問題集に取り組んでいるように落ち着いて試験を解くことができました。一人ではなかなか勉強と向き合うことができなかった私が、現役で志望校に合格することができたのは増田塾のおかげです。一年間、本当にありがとうございました。

慶應義塾(文)明治(経営)立教(文)立命館(産業社会)

島谷 優さん

夏に高校野球が終わってから本格的に始めた現役での受験勉強では間に合わなかったので滑り止めの1校しか合格をもらえず、浪人という選択をしました。地方から勉強をするために上京した僕にとって予備校選びはとても重要でした。僕はこつこつタイプなので、増田塾の強制自習は自分にぴったりだと思いました。増田塾で基礎の基礎から徹底してくださったおかげで夏以降の問題演習での点数が大幅に伸びました。実際に夏までにやり込んだ英語の精読は慶應義塾大学の入試において大変役立ちました。1年間を通して、僕が思う増田塾の長所はなにより生徒ファーストだということです。自分のレベルに合った学習法を提示してくださり、背水の陣である浪人生にとっては何をすべきか迷う時間を省き、何をすべきか明確に提示して下さいました。そのおかげで4月からの第一希望の大学に合格することができました。浪人という人生の分岐点で増田塾に出会えたことが僕にとっての財産です。本当にしんどかったけど振り返ると充実した浪人生活でした。感謝しています。ありがとうございました。

早稲田(スポーツ科)立教(現代心理)法政(法)

高原 あずみさん

増田塾は、付属高校に通い、受験を甘く見ていて、入塾前はほぼ勉強をしていなかった私の人生を変えてくれた塾です。私の高校は付属高校でしたが、マーチ以上に行きたい。というぼんやりした考えで受験することを決めました。その頃増田塾の事をダイレクトメールで知り、決断はしているのになかなか受験に対して本気になれない自分にぴったりではないか、と思い、高3から増田塾に入塾しました。入塾前まで全く勉強していなかった私にとって強制自習や毎週のチェックテストはとても不安でした。ですが増田塾には私がやる気を維持することができる点がありました。例えば先生やチューターとの距離の近さ。増田塾では入塾してすぐの頃から、先生と1対1で面談があったり、チューターの方が声をかけてくださったりと、質問や相談がしやすい環境が整っています。また、毎週のチェックテストの結果が張り出されること、自分の周りの席でいつも黙々と勉強している子を見ること、など、増田塾では周りを意識しやすく、モチベーションが保ち続けることもできます。この環境がなかったら、自分は早稲田を目指して勉強し続けることもましてや合格することもできなかったと断言できます。勉強はもちろん、多少の事ではへこたれない、精神力と集中力を養うことができました。増田塾を信じ、頑張って本当に良かったです。たくさん相談に乗ってくださった先生の方々、チューターさん、スタッフさん、一緒に頑張ってくれた塾生のみなさん、本当にありがとうございました。

早稲田(文化構想/文/商)慶應(法/商)明治(情報コミュニケーション/経営)

松永 徹生さん

私は昔も今もそんなに強い人間ではありません。現役の時は根拠のない自信を持ち、勉強から逃げていた結果、第一志望の大学には受かりませんでした。浪人を始めてからも、自分に言い訳を作ってサボってしまった時期がありました。しかし、そんな私が最後まで投げ出さずに受験勉強を続けてこられたのは、間違いなく増田塾のおかげだと思います。増田塾で友人や、チューターさん、スタッフの方々に出会い、この人たちの期待を裏切りたくないという思いが芽生えたことが、ある意味、私を逃避させない鎖になってくれたのだと思います。また、先生方が教えて下さった受験のテクニックは、自分の未熟さを痛感すると同時に、自らの可能性に気づくきっかけを与えてくれるものでした。受験は必ずしも完璧な人だけが成功するものではありません。私のように未熟な人間でも合格を勝ち取ることはできます。増田塾は自分に負けないよう必死に食らいつく人を支えてくれる、そんな塾だと私は思います。

上智(神)青山(文/コミュニティ人間)学習院(法)

三宅 瑛斗さん

僕は、最初は早稲田大学志望で入塾したのですが、途中で諦めて上智大学と青山学院大学志望にしました。僕は自分の受験を振り返ってみて、後悔することが少しあります。それは本気スイッチが入るのが遅かったことです。僕の最初の評価は英語以外ボロボロでした。それなのに、学校や部活の楽しさから、受験を直視せずに、逃げて英語も下がってしまいました。夏休みからは少しずつ勉強時間も増えていたのですが、まだ甘いところがあったと思います。でも、先生やチューターの方々から、本気になれと何度も何度も言っていただき、目が覚めました。そこから弱かった世界史にも力を入れ、チューターの方々にもアドバイスをもらいながら頑張りました。すると少しずつ過去問も取れるようになって、少しは自信を持って受けることができました。結果は行きたい大学に一つずつは受かることができたのですが、もし、最初からスイッチを入れることができていたら早稲田大学にも行けたんじゃないかと思うと少し後悔が残ります。もちろん志望校に合格した時は死ぬほど嬉しかっです。でも、自分で自分の可能性を潰してしまったのかもしれないと考えるとやっぱり後悔してしまいます。だから増田塾の後輩には同じような後悔はして欲しくありません。とても親身になってくださるスタッフさんや、先生やチューターさんがたくさんいる増田塾なら、自分の気持ち次第で可能性は自分では考え付かないほど広げることができると思うので、増田塾を活用して可能性を広げて欲しいです。頭のよくない高校出身の僕を難関大学に合格させてもらったみたいに。

上智(総合人間科)明治(国際日本)青山学院(国際政治経済/地球社会共生)法政(キャリアデザイン/現代福祉)

大熊 悠加さん

私は、増田塾に入る前までは本当に英語が苦手で、勉強法も分からず、英語の勉強を避けてばかりいました。でも、増田塾で基礎から英語を学び、何度も反復し繰り返すことで、英語の成績がどんどん上がりました。基礎から英語をしっかりと理解することで、難しい入試問題にも立ち向かえる英語力が身についたと思います。また、私は何事にも意思が弱く、1人で勉強することが苦手だったので、増田塾の強制自習制度を利用することで、苦になることなく勉強に励むことができました。規模も大きくないので、一緒に頑張る友達や、相談に乗ってくれるチューターの方がいたことや、スタッフの方や先生方と、気軽に話せる環境も受験期にはとても自分の支えになりました最後になりましたが、受験生活を支えてくれた家族、先生方、チューターさん、スタッフの皆さん本当にありがとうございました。

上智(外国語)明治(政治経済/情報コミュニケーション)青山学院(法)

小島 伊吹さん

私は長期的な目標を立てるのが苦手でした。いい大学に受かりたいと思いながらも未だ漠然としていました。増田塾には週に1度のチェックテストや年に7度あるクラス分けがかかった実力テストなどがありました。大手塾の模試は年に2~3度しかないのでこれは魅力的でした。このテストなどが私の身近な目標であり、その目標に向かって頑張ることで志望大学合格という目標に着々と近づくことが出来ました。また、私は自発的に勉強することも苦手でした。増田塾のこの強制自習システムはそんな自分を克服させてくれるシステムで、そしてここでの勉強量が自分の自信になりました。先生、スタッフさんやチューターさんがとても親身になってくださったところも今振り返るとすごくありがたく、増田塾ならではだったのかなと大手予備校に通っていた前年と比べて感じました。正直辛かった増田塾生活は充実した1年間だったと自信を持って言えます。ありがとうございました。

上智(総合グローバル)青山学院(法)中央(文)

渡邉 文美さん

私は自習室の席が決められていて10時まで残って勉強できる増田塾は席確保の心配がいらず勉強に最適な環境だと思い入塾しました。密度の濃い授業や毎週のチェックテストは勉強のやる気を引き出してくれ、自習の効率もあがりました。そのおかげで限られた時間の中で着実に成長することが出来ました。試験会場でも増田塾での強制自習の日々が自信になり、不思議と緊張はせず自分の実力を発揮できたと思います。増田塾でよかったです。ありがとうございました。

上智(経済)立教(経営)明治(経営/商)法政(経済)

石塚 なつさん

私は夏休み前までの模試では1度もE判定以上を取ったことがありませんでした。そんな私でも合格をすることができたのは、基礎固めがしっかりできていたからだと思います。増田塾では夏休み前まではとにかく基礎を固めて、夏休みから応用に入ります。基礎あっての応用力だというのは本当にその通りだと思います。増田塾では自分がやるべきことを提示してくれるので、それをしっかりこなせば必ず結果がついてきます。自分に甘く、人に見られていないとついつい怠けてしまう私に増田塾は本当にぴったりの塾でした。増田塾でなければ志望校合格はなかったと確信しています。本当にありがとうございました!

同志社(文)関西(人間健康)

鍋倉 侑芽 さん

「近大落ちが浪人しても同志社なんか無理やろ笑」。これが友達に浪人する事を伝えて最初に言われたことでした。それから友達を見返してやろうと浪人生活が始まり、宅浪はモチベーションが保てないと考え、予備校を探していた中で出会ったのが増田塾でした。最初の数日は慣れない環境と生活リズムが調整できず、さらに選択科目を日本史に変えたこともあり地獄のような日々でした。しかし次第に友達との輪が広がるにつれ、切磋琢磨し合い、成績も少しずつ伸びていき、結果、第一志望としていた同志社大学に合格する事ができ、さらに現役で落ちた関西大学と近畿大学のリベンジを果たす事ができました。これは増田塾で一年間頑張れたからだと思います。振り返ると、いろいろあった一年間でしたが、講師の方々そしてスタッフ、チューターの皆さんには本当に感謝しています。ありがとうございました。

同志社(社会)関西学院(社会/総合政策)

川原 功志郎さん

僕は現役の頃、担任の先生に偏差値40の大学を受けろと言われるレベルで、産近甲龍も全落ちしました。そして増田塾で浪人を決めました。増田塾での最初の3ヶ月間は監獄生活でした。なぜかというと誰よりも勉強したからであり、しなければならないと思っていたからです。夏以降は勉強が楽しくなり、スランプに陥っても先生やチューターさんが親身に相談に乗ってくれ、すぐに抜け出すことができました。受験が終わった今思うと、浪人生の受験は【最初の3ヶ月で決まる】その意味は終わってから気づくと思います。周りからは監獄と言われていますが、その分圧倒的に成果が出るのは増田塾です。他の大手予備校の浪人生の友達は何故かすごくキラキラしていて、大学生と間違えそうになります。その分結果出てない人か多いです。僕は浪人する人に言いたい。覚悟を決めて増田塾を信じろ。そうすると必ず結果が出ます。こんなにも君たちのことを思って色々してくれる塾は他にありません。僕はこの1年浪人して辛いこともたくさんあったけど、増田塾を選んで良かったです。今後も勝ち抜いて未来への切符を手に入れてください。応援してます!

同志社(経済/商/社会)関西(経済)

福本 晃久さん

僕は現役の時、国語と日本史の偏差値が30前後、一番できた英語でさえ55前後の人間でした。高校1年生から赤点続出、留年スレスレの生活を送っていて、それは受験生となった高3にも続き、卒業すら怪しい状況でした。もちろん現役時の結果は関関同立・産近甲龍全落ち。行ける大学がないので仕方がなく浪人となりました。そんな僕が関西私大トップの同志社大学に入学できたのは増田塾のおかげです。増田塾の敷いたレールに乗っていれば自ずと合格へと導いてくれます。私たち生徒の考えることはただ一つ。「増田塾の示した目標をいかに効率よく達成するか」だと思います。いくら時間を積んでも効率が悪ければ成績は伸びません。しかし、人によって効率の良い勉強はそれぞれです。それをどう探り当てるか、そのために僕は毎週のチェックテストを利用しました。成績の良い週はその方法を続け悪い週は改善点を考えました。そうすることで成績はみるみる上がっていきました。一年を通しての勉強の計画を、塾にある程度任せて、自分は目の前の勉強に専念できる。まさにこれぞ大学受験に特化した塾なのではないのかと思います。強制自習については、特に家にいるとついついスマホを触っちゃう人にはうってつけだと思います。本当にこの塾を選んで良かったと思っています。

慶應義塾(法)同志社(法/グローバル・コミュニケーション)立命館(国際関係)

坂森 拓実さん

自分の高校の偏差値は40以下で、高3の秋までは英単語帳すら見たことがない状態で受験勉強をはじめました。そんな状態で、浪人することが決まり、強制自習が魅力に感じて増田塾に入塾しました。入塾してみると、講師、チューター、スタッフの方々は生徒思いの人ばかりで、非常に勉強がしやすい環境でした。強制自習やチェックテストは辛いと感じることもありましたが、このシステムのおかげで自分は成績を大きく向上させることができたと思ってます。大学受験においては、質はもちろん大事ですが、どれだけ多くの時間勉強するかが重要です。実際、自分も増田塾で生活時間のほとんどを勉強に費やし、まともに基礎も出来なかった自分が、秋以降での模試や実力テストでは常に上位の成績を残すことができ、試験本番でも十分に実力を発揮することができました。増田塾では本気でやる人ならば、最大限に実力を伸ばしてくれます。増田塾に入ってなかったら、今の自分は絶対になかったです。本当にありがとうございました。

早稲田(スポーツ科)青山学院(経営)同志社(スポーツ健康科/心理)立命館(スポーツ健康科)

武藤 こころさん

私は、1年生の時から漠然と早稲田大学に行きたいと考えていましたが、ほとんど部活づけの毎日を過ごしていました。そして、2年生の1月にセンターを初めて解きました。結果はE判定。国語と英語に関しては半分も取れなかったと思います。流石にやばいと気づき、焦っていた時にたまたま家のポストに入っていたのが増田塾のチラシでした。そして体験に行ったのですが、その時はすぐには入りませんでした。でもいろんな塾を見て、勉強が大嫌いな私はこの塾の強制自習制度が合うのではないかと思い、この塾に入りました。でも、最初は学校や部活で大体の授業に遅刻していました。毎日少しづつ遅れて、焦る気持ちや勉強したくないという気持ちで何度も辞めたいと思いました。でも、増田塾の先生は、授業を組み替えてくださったり、別のクラスに入れてくださったりして、個人個人にあったサポートをしてくださいました。それでも私は、12月まで成績が全然伸びず、毎日のように不安が襲って来て、時には涙が止まらなくなることもありました。センター前最後の模試でも早稲田はC判定で、厳しいかな、、と思っていました。でも、いざ本番のセンターを受けると自己ベストが出て、早稲田の点数は分かりませんが、同志社大学の全学部の英語では、200点中188点とることができました。私は、英語の文法や長文は増田が推奨したものしか使っていないので、本当にこの塾のおかげだと思います。またこの塾は、勉強だけでなく挨拶や礼儀などもしっかりしており、様々なことを教わることができました。勉強は本当に嫌いでしたが、この塾を選んで、信じてついて行って本当に良かったと思います。ありがとうございました。

慶應義塾(法/文)上智(文)同志社(法)立命館(法/文)

入江 心さん

志望校に補欠からの不合格を突き付けられた僕の一年間の目標は他の追随を許さないほどの圧倒的学力を身に付けることでした。増田塾には最上位難関私大に合格するための全てがありました。学校や他の予備校には真似できない難関私大に照準を合わせたカリキュラム、知識の定着を図る継続的に行われるチェックテスト、圧倒的な勉強時間を確保できる強制自習や生徒の努力を約束する合格保証といった制度も増田塾ならではです。特に全国の増田塾生と競い合うことが出来る奨学金模試でランクインしたことは確かな自信になりました。有意義な一年を過ごすことが出来ました。

慶應義塾(文) 同志社(法)関西学院(総合政策/文)

三宅 息吹さん

増田塾に入塾した高3の春、その時点では第1志望校合格には偏差値が15以上も離れていて到底合格することができない状態でした。しかし、増田塾にいる素晴らしい講師陣、スタッフの皆さんのお力添えや強制自習という制度のおかげで勉強への意欲、勉強の習慣が身につきその差を埋めて合格することができました。強制自習という制度を聞いて最初は厳しそうだなと思いましたが、受験期直前にはこんだけ勉強したから絶対いける!という自信につながり、これも合格した1つの要因だったと思います。だから、入塾を迷っているあなた!増田塾に入りカリキュラムをしっかりとこなすことができたのなら、あなたの来年の2月の成績は今とは見違えるものとなっているでしょう。ぜひ、1年間という人生のスパンで見ると短い期間を増田塾で自分に鞭を打ちながら頑張ってみませんか?増田塾は絶対にやってやるというあなたの気持ちを真摯に受け止め、あなたが志望校に受かる最短のカリキュラムを提示してくれます。1年間ぜひ頑張ってください!

明治(政治経済/法学部)

前田 輝さん

増田塾に入塾を決めたのは合格実績や評判ではなく、母の勧めと、浪人生を受け入れている予備校で家から1番近いという理由でしたが、受験が終わり第一志望に合格したいま、増田塾を選んで本当に良かったなと思います。私自身、塾に入るのは初めてで、どこの予備校に入ったから絶対に合格できる、というのはなく、いかに自分で考え、努力し、合格率を高められる勉強が出来たかにかかっていると思っていたのですが、増田塾には強制自習やチェックテスト等を通じてそれを全力でサポートして頂けたと思います。浪人生活というのはひたすら辛く、誰とも話さないまま1年間ずっと勉強だけをするものだと思っていましたが、増田塾では1日何時間も同じ教室で一緒に勉強するので自然と友達が増え、適度な息抜きも出来ました。勉強中に眠い時もサボりたくなる日もありましたが、高い予備校代を払ってくれて、毎日お弁当を作ってくれた母への感謝を忘れずにやりきる事ができました。増田塾で良かったです。

上智(法)学習院(法)立教(法)明治(法) 明治(商)中央(法)青山学院(法)

川田 大輝さん

僕が増田塾を選んだのは強制自習という制度が受験勉強どころか高校での普段の定期テストなどでも計画的に勉強してこなかった自分にとってとても魅力的に感じたからです。強制自習制度のおかげで勉強時間の確保ができ、塾から指定されていた教材やチェックテストの勉強を進めていました。ところが、1学期の模試では特に自信があった英語で得点が取れず、悩んだ結果、増田塾のスタッフの方に相談をしたところ、英語を中心に勉強していく上での考え方の部分を教えていただきました。おかげで夏、秋の模試では成績も伸び、自信を持って入試を迎えられました。本当にスタッフの方には感謝しています。最後にこの1年間増田塾で勉強をしてきて感じたのは、受動的ではなく能動的に勉強することの大切さです。1学期にアドバイスを頂いてから、チェックテストのための勉強というより最終的に本番の試験を見据えて自分が今苦手な部分やもっと伸ばさなければいけない部分などを客観的に判断してそこを重点的に勉強することで合格を掴めたと思います。本当に増田塾を選んで良かったです。1年間ありがとうございました!

立教(コミュニティ福祉) 法政(文)

宮村 虎太郎さん

現役の時は受験に本気になる事が出来ず、弱い自分に甘えた結果が浪人でした。同じ誤ちを繰り返してはならないと思って決めたのが増田塾です。多種多様なテストももちろんですが、1番の決め手であり、1番結果に繋がったのが「強制自習」でした。やはり、勉強の質も大事ではありますが、努力量が顕著に反映されるのが受験だと思います。毎日過ごすのは大変でしたが、日々「今日もまたこれだけやったぞ」という自信がついていきました。伸び悩む時期など踏ん張らなくてはならない時もありましたが、事務の方々、チューターの方々に支えられて最後まで頑張ることができました。また、直前での過去問で思うように点が取れなく不安になる時もありましたが、本番では強制自習を通して今までやってきた努力量を信じて臨むことが出来ました。努力をした結果、前よりも強い自分になれた瞬間だと思います。1年間増田塾で受験に対して本気になれたのが本当に良かったです。ありがとうこざいました。

同志社(グローバル地域文化)関西学院(総合政策)立命館(産業社会)

横関 優花さん

高校2年生の秋、学校の先生に「このままじゃ、第三志望の大学すら受からない」と言われたことをきっかけに塾選びを始めました。それまで部活一本で、勉強に目を向けてなかった私は、強制自習の制度に惹かれ、増田塾に決めました。強制自習は初めの頃は、正直きついと思うことが多かったですが、途中からは一日勉強した達成感を感じられるようになり、塾が楽しくなりました。受験本番に私が思ったことは、増田塾で過ごした時間が、確実に自信になるということです。増田塾ほど、長時間勉強できる塾はなかなか無いと思います。本番前は「これだけやったから大丈夫!」と勇気づけることが出来ました。また、浪人生と同じ教室で勉強できたことは、現役生の私にとって、焦りと緊張感を感じることが出来て良かったです。第一志望に現役で合格出来たのは、絶対に増田塾のおかげだと思っています。増田塾の講師の先生方、スタッフの方々、チューターの方々、そして応援してくれた家族に感謝の気持ちでいっぱいです。約1年間、本当にありがとうございました!

同志社(経済)関西(経済/商)

山本悠李華さん

高校時代、何かを頑張った訳でもなくぼんやり過ごしていた私にとって、増田塾での一年間は辛くもあり自分を成長させることができた充実した浪人生活でした。一般的に「浪人は辛い」と言われていると思いますが私はそんな事なく、毎日増田塾に通うのが楽しく、家より落ち着く場所になっていました。しんどいなと思った日でも、とりあえず塾に行こうと思い、行ってみると周りの友達が頑張っている姿に刺激され勉強を続けることができました。現役時代、受けた大学を全落ちし浪人する道しか残されていなかった私が一年間頑張ることができ、満足する結果が出せたのは増田塾の先生方、事務の方々やチューターさんのおかげです。受験勉強だけでなく、これから先役立つ勉強ができたと思っています。大学に入っても頑張ります。一年間本当にありがとうございました。

早稲田(教育/人間科)同志社(経済)立命館(経営)

田中 樹さん

現役時代、受験を舐めていた僕は学校の先生からは産近甲龍も無理だと言われていましたが、早稲田大学のみを受験しました。結果はもちろん全落ち。そこで初めて受験の厳しさを痛感しました。元々自分に甘く、継続力が無かった僕は強制自習制度に惹かれて増田塾への入塾を決意しました。とにかく今年は勉強量で誰にも負けないようにしようと思い、強制自習以外の時間もひたすら勉強しました。毎週のチェックテストが自習の指標となり、計画を立てて勉強することが苦手な自分でも効率良く勉強することができました。その結果、念願の早稲田大学合格という目標を達成することができました。この1年は今までの人生の中で最も過酷で辛かったですが、弱い自分と向き合い、人として成長することができました。もし増田塾に入っていなかったら、早稲田はおろか、関関同立でさえ合格することができなかったと思います。この1年間支えてくださった事務の方々、先生方、チューターの皆さん、そして家族には本当に感謝しています。1年間ありがとうございました。

慶應義塾(文)

堀田 菜月さん

私は、高校1年生の時からずっと慶應大学に憧れていました。そして高校3年生になった時から増田塾に参加し、慶応大学の文学部に現役合格するぞ!という大きな目標を掲げて本格的に受験勉強を始めました。いざ勉強を始めてみると、なんとなく自分では出来ているなぁと思っていたところも実はあやふやだったりして基礎がガタガタだったので、増田塾の基礎から丁寧に教えてくれる授業は本当に良かったです。そして私は日本史がとても苦手で、全然覚えられないし何から覚えたらいいかも分かりませんでした。なので範囲がきちんと決まっているチェックテストに向けて点数が取れるように勉強する、というのはただ漠然と勉強するよりもずっと効果的でした。模試の結果などにくじけて塾に行けなかったりした時期もありましたが、増田塾の方々は親身になって話を聞いてくれ、精神面で大変支えていただき本当に感謝しています。最後まで成績が伸び続けたのは、きっと志望校を最後まで変えなかったからだと思います。最初に掲げた大きな目標に向かって最後まで諦めずに突っ走る人が合格を勝ち取ります!皆さんが今行きたいと強く思っている大学に合格できるように、これから1日1日を大切に勉強を頑張ってください!

立教(コミュニティ福祉)学習院(法)

神村 佳澄さん

今回こうして志望校合格に至るまで、様々な試練がありました。しかし、増田塾に入らなければあんなに苦しい思いも、こんなに喜びで胸がいっぱいになるような経験もすることができませんでした。増田塾では、先生が各々の学力を把握してくださっており、1人1人の学力に応じた学習内容を提示してくださるため、とても助かりました。また、10時まで集中して勉強していられるので、塾から帰ったらちょっと勉強して寝るというサイクルができて、とても充実した1年間でした。しかし、やはり心が折れそうになることもあり、学校で増田塾に通っている仲間と辛さを語り合っていました。すると次第に学校で「増田塾やばい説」が広まって「なんかやばい塾通ってるんでしょ!?」とよく言われました(笑)しかし一方で、友達に勉強を教えた時に、「さっすが増田塾!」とも言われました!たしかに増田塾は「厳しさはやばい」ですが、「学力向上もやばい」です。あの厳しさ、辛さが確実に私を合格へ近づけてくれました。入塾して本当に良かったです!

早稲田(スポーツ科)青山学院(文)立教(コミュニティ福祉)同志社(スポーツ健康科)立命館(文)

小林 里駆さん

僕の合格は今思えば本当に増田塾の厳しさのおかげだなぁと思います。僕はおそらく客観的に見れば絶対に受からないだろう、と思われるような生徒だったと思います。当初は、ラーメン屋でバイトもしていたし、自習中の居眠りや携帯いじり、強制帰宅の数の多さは塾でもトップだったと思います。本当に毎日のように怒られました。世界史の命であるテキストも捨てられました。 スタッフさんとよく口喧嘩もしました、何で塾なのにこんなに怒られるんだと、まぁ自分が悪いんですが、かなり辛かったです。でも、やはりどんなにきつくても、毎日頑張って通い続けたことが合格につながったと思います。本当に強制自習だったので、結局行ったらやるしかなかったですね 本当に厳しかった。 でも、一年しっかり浪人してすごいところに合格して高校の友達を驚かせたかったし、僕の志望していた大学も彼女が行った大学でもあったので、何としてでも合格したかったです。何より浪人のため高いお金を出してくれる両親のためにも頑張らなくてはと思い、それが増田に通う原動力でした。増田で知り合った友人には本当に感謝しています。お互いに高みを目指し競い合い、共に喜び、共に悲しみ、毎週、土曜日の夜はいつもラーメンを食べに行きました。僕が休んだり、遅刻した時はいつも、「ふざけんな!こいや!」と、メーセージを送ってくれました。この一年、友人の存在はとても大きかったと思います。 本当にありがとう。そして、塾長やスタッフの方に最後まで厳しく指導していただいて本当にありがとうございました。この増田塾に入らなかったらまた大きく違った人生を歩んでいたと思います。この一年はほんとに勉強しかしてませんでしたが、この一年のおかげで自分を大きく変えることができたと思います。本当にお世話になりました。ありがとうございました。

早稲田(スポーツ科/人間科)慶應義塾(文)法政(スポーツ健康)立命館(映像)

加藤 奏人さん

増田塾に入って本当に良かった。受験を終え一番最初に思ったことです。家では勉強できない僕にとって、増田塾での強制自習は魅力的なものでした。また、毎日のようにあるチェックテストのおかげで次に何をすればいいか見失うことなく強制自習を過ごすことができたと思います。チェックテストで高得点を取ることで基礎となるところをおさえることができるだけでなく、自信にも繋がりました。最後になりましたが、一年間勉強し続けてこれたのも家族、友人など沢山の方々の支えがあったからだと思います。何よりも学習面だけでなく精神面など様々な面で成長させてくれた増田塾には感謝の気持ちで一杯です。本当にありがとうございました。

早稲田(スポーツ科)慶應義塾(文)明治(商/情報コミュニケーション)法政(スポーツ健康)

岡本 和龍さん

僕が増田塾での一年間で学んだことは、仲間の大切さです。現役時代、「受験は団体戦」という言葉を僕は信じることができませんでした。自分だけが受かればいいんじゃないかと心のどこかで思っていました。しかし、増田塾で過ごした一年間でこの考えは180度変わりました。点数を競い合えるライバルや、自分が折れてしまいそうな時に励ましてくれる仲間、時に厳しい言葉をかけ合える仲間に出会い、みんな揃って第一志望に合格しようと心から思うようになりました。そして苦しい受験を最後まで走りきることができました。これは自分一人では絶対にできなかったことだと思います。このような仲間に出会えたのは増田塾のおかげです。強制自習やチェックテストを共に乗り越えたからこそ、傷を舐め合うことのない、刺激し合える関係を作ることができたと思います。人間は人に支えられて生きているということ、仲間の存在がいかに大きなものかということを実感した一年間でした。これから苦しい受験に立ち向かう皆さんも増田塾で最高の仲間と共に合格を勝ち取ってください!

早稲田(商/教育/人間科/スポーツ科)明治(政治経済/商/法/情報コミュニケーション)青山学院(国際政治経済)

村松 愛衣さん

私は現役時代、大手塾に通っていましたが、良くも悪くも自由がゆえにサボることが多かったです。周りにすでに大学が決まっている人達がいたというのもあって、勉強よりも遊びたい気持ちが勝っていました。行きたい大学、学部も無いが、ネームバリューのあるところには行きたいという気持ちでしかなかったので、なおさら頑張れなかったのだと思います。当然合格はできませんでした。だから、浪人するからにはこの勉強習慣を変えたいと思い、見つけたのが増田塾でした。ここに来ていなかったらこの一年も無駄にするところでした。私と同じような心持ちの人は本当に増田塾がぴったりだと思います。強制自習は素晴らしいです。モチベーションに左右されず、毎日勉強するという習慣が本当につきます。カリキュラムについて、最初はこれで本当に伸びるのかと疑問に思うこともありました。ひたすら暗記、基礎の徹底です。しかし、その勉強法が正しかったんだと受験本番で実感しました。増田塾のカリキュラムでは、本当に必要最低限のことを徹底してやることが出来ます。それをそつなくこなすことが出来れば合格できます。凡事徹底とはこのことか!と思いました。騙されたと思ってなんちゃらなんちゃら、もこのことか!と思いました。

早稲田(教育)明治(法/文)青山学院(国際政治経済/法/総合文化政策/文)

伊藤 匠人さん

私が増田塾に入塾したのは高二からでした。高二の早い時期から受験を意識する環境が整っており、強制自習という形で学習のサイクルを作れたのがよかったと思います。また、各教科の徹底したカリキュラムに取り組むことで高二のうちに地力を養うことが出来ました。そして高三になり、私大トップレベルの問題に対応するべく、増田塾特製のテストにより、応用力が養われました。高3でも周りが中だるみする中やはり、強制自習は私の学習サイクル形成に役立ちました。このように増田塾は、私の様に自発的に勉強意欲が起きない人にとって最高だと思います。最後に、後輩の皆さん、今はまだ、強制自習やチェックテストに恨みすら感じていると思います。しかしそれらは必ずやあなたがたの本番での揺るぎない自信に繋がります。耐えて続けてください。その先には栄光が待っています。あなたがたの成功を心よりお祈りしています。

慶應義塾(文)青山学院(経済)法政(経済)

長江 佳樹さん

大手予備校ではなく、増田塾を選んだ理由は、他の予備校にはない強制自習システムと毎日あるチェックテストがあったからです。チェックテストに向けて勉強していくうちに自然と覚えるべきことが身につき、基礎固めができ、気が付くと結果も目に見える形で現れてきました。また、増田塾の先生方は、個別指導のように生徒一人ひとりに分かるまで丁寧にわかりやすく指導して下さいました。加えて、先生方との距離がとても近いため気軽に質問することが出来ました。これは大手予備校では決してなしえないこと思います。しかしながら、合格までの道は決して容易ではなく精神的にとてもつらいものでした。夏期講習を終えた9月から11月までは、終わりが見えなく目標を失いかけ、11月以降は、迫りくる入試への焦りで張り詰める毎日で、歯を食いしばりながら奮闘しました。辛いとき支えになったのは、増田塾スタッフのみなさんでした。いつも生徒一人ひとりに適切なアドバイスをし、僕たちを精神的にサポートしてくれました。さらに塾での友達との適度な会話によって肩の力が抜け、よりいっそう受験勉強に励むことが出来たと思います。結果的に努力が報われて今はとてもとてもうれしいです。志望校の合格の喜びは格別です。増田塾で一年間勉強できて本当によかったです。有り難うございました。

法政(文/現代福祉)学習院(文)

渡邉 来旗さん

私は不真面目な生徒でした。ある意味、不良と言っても良いかもしれません。いかにサボるか、楽をするかだけを常に考えていました。そんな考えで成績が伸びる筈もなく、現役時代の受験の結果はは散々なものでした。そんな私にもプライドというものはあったので(今思えば、努力もしないくせに有名大学に行きたいなんて虫のいい話ですが)、浪人をすることにしたのですが、こんな私が浪人生活をのりきることが出来るのか、私自身不安でした。私がいかに不真面目かは、私が一番知っていますから。どんなに素晴らしい先生が居ても、どんなに素晴らしい参考書が有っても、私自身がサボってしまえばそこで終わりです。そんな不安を抱えながらさまざまな予備校をしらべていたところ、増田塾のあるシステムが目に留まりました。そう、「強制自習」です。増田塾の最大の特徴の1つであり、おそらく浪人を決めた高校生が入塾を躊躇う最大の要因。私はこのシステムに一条の光明を見出だしました。強制的に自習をさせられる、これならいくら私でもサボれない。多くの学生が躊躇うであろうこのシステムが私には何よりの救いに思えました。入塾してからの1年は、あっという間でした。私が自身に定めたルールは1つだけ、「絶対に遅刻はしない」これだけです。最初はきつかった強制自習にも慣れ、言うほど苦でも無くなりました。むしろ、私はこれだけやったんだ、と言う自信に繋がりました。受験本番では、これがとても大きな助けなったと思います。また、私自身も少しずつ変わっていったように思えます。以前までの、サボるのが当たり前、という考えから、真面目にやるのが当たり前、という考えに変わりました。サボり癖が治っただけじゃない、増田塾には、他にも多くのことを学ばせてもらいました。積み重ねの大切さ。どんな時でも諦めないこと。浪人生とは言っても、礼儀はわきまえるべき。勉強に関係あることも、無いことも、たくさん。この1年は、私の人生の中でかけがえのないものとなるでしょう。と、これまで長々と書いてきましたが、何を言いたいかと言いますと、私は、増田塾のことが大好きだと言うことです!あと、強制自習は最高のシステムです!

早稲田(政治経済/教育/人間科/社会科)上智(外国語)同志社(政策)立命館(法/産業社会)

辻本 健治さん

僕は、現役の時は全落ちでした。そんな自分が、上智大学の合格を貰えるまでになったのはひとえに増田塾のサポートのおかげです。増田塾に入って、一番良かったと感じた事はやはり強制自習です。強制自習と聞くと、さぞかし辛いものだろうと感じる方がほとんどだと思いますが、実際は皆さんの想像よりは楽だと思います。僕の場合、入って2週間ほどは辛かったですが、その後は生活リズムに慣れ、休憩時間に話をする仲間もできて、それほど辛いとは感じませんでした。休憩時間以外での携帯の使用や私語が禁止されているためメリハリがつきます。勉強に集中できる環境にある自習室は私にはとても合っていました。他塾に通っていたら、ここまで集中して学び続けることはできなかっただろうと思います。振り返って見れば、塾に入った当初、先生方から「基礎固めをする最初の時期が受験勉強で一番大事だ。」と耳にタコができるほど言われました。当時の自分は、どうせ一年中、今が一番大事と言われ続けるのだろうと思いながらも、現役の時の悔しさを二度と味わいたくないという気持ちで、何度も基礎を叩き込みました。夏頃までは成績が上がらず、模試でもE判定でしたが秋に入って突然伸び始めました。成績は、すぐに伸びるものではないため、基礎的な勉強をしていても意味があるのかと不安に思うかもしれません。それでも腐らずにするを連ねることで、必ず伸びる時がくると思います。最後になりましたがこの1年間支えてくださった方々本当にありがとうございました。

早稲田(教育)

加藤 優作さん

私は高校2年生の時に増田塾に入りました。高校3年生まで運動部に入っていたのですが、部活と受験勉強の両立が難しい中、増田塾に通うことで勉強する習慣を定着させることができました。また、熱心な先生やスタッフの方々の応援もあり、勉強はもちろん部活にも打ち込むことが出来ました。強制自や、チェックテスト、授業の振替が好きなように出来た事も、私にとってはとても有り難かったです。具体的な勉強方法も重要であると思いますが、集中して勉強を続けることが出来たこと自体が一番大きいことであったと思います。増田塾には素晴らしい環境が整っていて、支えてくださった増田塾の方々にはとても感謝しています。本当にありがとうございました!

青山学院(文)中央(文/総合政策)立命館(産業社会)

鈴木 美衣さん

現役生の時に全ての受験に失敗した私は、その原因が自分への甘さからであったと考え、自ら「厳しい」で有名であった増田塾へ入塾することを決めました。増田塾の強制自習システムによってしっかりメリハリをつけて勉強することが出来、毎回のチェックテストによって自分の苦手な分野を徹底的に洗い出すことが出来、毎回出るランキングが私にとって、常に上を目指して進み続けられる1つのモチベーションでありました。さらに、増田塾には素晴らしい先生方がたくさんいらっしゃいます。増田塾の先生方は8割厳しく2割とても優しいです。私はその先生方の厳しさに鍛えられ、そして数え切れないほど救われました。そして、なんと言っても増田塾には目標を絶対に叶えるという強い意志を持った仲間達もたくさんいます。そんな仲間達と共に切磋琢磨し、励まし合い、お互いを高め合うことも出来ました。私は、暑いとき、寒いとき、どんなときでも増田塾に通い続け、増田塾で過ごした時間、培った知識、積み重ねた努力、全てが最後の入試では自信につながり、最後まで強い気持ちで挑むことが出来たと思ってます。この一年、辛いことはたくさんありましたが増田塾だったからこそ乗り越えることが出来たと心の底から感じています。最後に、厳しく指導してくださった先生方、かけがえのない仲間達、そして、どんなときも応援し、支えてくれた家族には感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

慶應義塾(経済/文)同志社(法/社会/スポーツ健康科)立命館(法/産業社会)

尾藤 実さん

自分を徹底的に追い込んで、悔いのない浪人生活を送りたい、そんな思いから強制自習制度のある増田塾への入塾を決めました。実際に校舎は勉強に集中するのに理想的な空間で、自分の限界に挑戦できる環境が整っていました。昼夜2回の休憩を挟んで朝9時から夜の10時まで勉強する生活は、はたから見れば過酷に思えるかもしれません。しかし、慣れればそれほど苦にならなくなり、むしろ、努力量に比例するチェックテストの点数に達成感や喜びを感じるようになりました。また、ひとりひとりの学習状況に応じた先生方の柔軟な対応もモチベーション維持するのに非常に効果的でした。何よりも自分にとって第1志望に合格できた最大の要因は、最も苦しかった入試直前期に「これだけ勉強して落ちたら仕方がない」と良い意味で開き直れたことだと思います。1年間の浪人生活を終えて今思うこと、それは、増田塾に入って本当に良かったということです。1年間ほんとうにありがとうございました。

慶應義塾(法)青山学院(文/教育人間/総合文化政策)立教(文)中央(文)

徳能 祐嘉さん

浪人するかどうか。これは私の人生におけるとても大きな選択の1つだったと、思います。現役のとき、合格を頂いた大学が1つありましたが、悩みに悩んだ末に妥協したくないという思いからもう1年受験勉強を続けることを決意しました。そして縁あって増田塾に入ることを決めました。増田塾では自習の時間が多くを占めています。その中でどれだけ集中して、妥協せずに、真摯に勉強を続けることが出来るかがポイントだと思います。辛く苦しい時もありました。しかし、自習しながら得た知識や解き方を模試やテストで使い、偏差値などの数値が上がったときには、それまでには感じたことのない種類の嬉しさを感じることが出来ました。正直に言えば、生半可な気持ちで増田塾で1年間過ごすことはできないと思います。ですが、どうしても行きたい大学がある、という強い気持ちを持っている方には増田塾は最適の予備校だと思います。そしてその気持ちを1年を通して支えてくれる環境と、合格へ導いてくれるシステムが増田塾にはあります。これらはほかの予備校にも劣らない増田塾の強さだと思っています。密度の濃い1年間を過ごさせていただきました。スタッフ、講師、チューターの皆さん、本当にお世話になりました。ありがとうございました。