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2021年 関関同立 合格体験記

これからご紹介するのは、今年度増田塾に在籍していたOB・OGによる合格体験記となります。

当塾のカリキュラムや授業の様子などのご参考にしていただけますと幸いです。

関関同立合格体験記

関西(社会)立命館(産業社会)

澤 萌奈美さん

私の浪人生活で、増田塾の存在はとても大きいものだったと思います。現役の頃は、勉強に集中できずに携帯を触ってしまったり、勉強の仕方さえも分かっていない状態でしたが、増田塾の強制自習では勉強をするためだけの環境のもとで強制的に勉強時間が確保されるので、怠ける隙もなく、家ではダラダラしていた私でも増田塾の自習室では集中することができました。コロナ禍での不安からのスタートでしたが、リモートでの勉強管理もしっかりされており、また、基礎の構築期間が設けられていて、基礎の欠落がチェックテストで目に見えてわかり、生徒それぞれの実力に合わせて教材や勉強方法を提示してくださるので、やるべきことが明確になり、やる気にもつながったと思います。私の性格上、自分から積極的に話しかけにいくことができなかったのですが、事務の方々やチューターの方々から話しかけてくださり、スケジュール管理や、精神的な面でもサポートしていただいたのが支えになったと思います。何よりも、現役の頃は試験当日、一発目の英語の調子が悪いとあきらめながら次の国語や選択科目の試験を受けていましたが、今回は最後まであきらめずに頑張ったと自分でも思えるほど、厳しい勉強時間やテストで自信がついたのが大きいと思います。正直、本当にきつい一年間でしたが、増田塾で浪人して本当に良かったと思います。ありがとうございました。

関西大学(経済/人間健康)立命館大学(経済)

影山 凜 さん

私大文系専門の増田塾の中では少し珍しいかもしれませんが、自分は現役生の時は「理系」でした。コレと言った目標がないまま受験に挑み、結果は全落ちで浪人する事を余儀なくされました。漠然としていた中で、父親が見つけてくれた塾が増田塾でした。現役生の時は勉強とは無縁の生活を送っていた為、強制自習という文字に惹かれたのを今でも覚えています。浪人するとともに文転をしました。選択科目は数学ではなく日本史です。思い返すと凄い挑戦的な事ですが、週一の授業は丁寧で、かつ入試に必要なポイントを解説して下さいました。日本史に限らずですが授業はとても充実していました。高校の頃から成績は良くなく、日本史が初学だった為、入塾した直後の成績は壊滅的でした。言い訳をしたくはなかったので自分に何が足りないのかを見極めて、行き詰まる度に、チューターさんや先生に相談する事で解決していきました。受験本番まで成績は決して良いものとは言えませんでしたが、「最後まで諦めないこと」が重要だと身に染みて分かりました。成績に一喜一憂せず、少しでも自分と向き合う機会を設けてみてください。自分に足りない何かが見えてくる筈です。努力したこの1年間は無駄ではありませんでした。辛かった時も勿論ありますが、この経験がいつか人生の役に立つと信じて精進できればと思います。最後に支えて下さった増田塾の先生方並びにスタッフ、チューターの皆さん、本当にありがとうございました。

関西(人間健康)

髙橋 美佑 さん

私は高3の1年間増田塾に通いました。中高一貫校に通っていた私は、高3になるまで5年間勉強というものをしておらず定期テストの総合順位も最下位こそありませんでしたが、下から2番目を取っても赤点さえとっていなければあまり落ち込まないような勉強から逃げまくっていた人間でした。私は高1の途中から福祉を志していましたが、先に言ったように目標はあっても勉強はしていなかったので、高3からどうしようと悩んでいた私に増田塾いかない?と声をかけてくれたのは同じ学校の友人でした。高2の時に映像の塾が合わなかった私は、ここなら厳しそうだし勉強するかもと思ってとりあえず入塾することに決めました。いざ塾が始まるぞというときにコロナの影響で全て私の苦手な映像授業になってしまいましたが、夏以降は対面だったことや質問形式で授業が進んだこと、先生や教室の雰囲気で集中できたことから、最後の最後まで詰めることができました。私は国語以外が苦手だったのですが、英検を利用できないかと8月から始めた英検対策でやってた単語や構文、長文の勉強が効いたのか英語の偏差値が伸び始めました。塾の偏差値を見ても、塾に通えるようになった6月の時点で34だった英語の偏差値は58を超え、日本史は偏差値39から共通テストで82点をとるまで上がりました。そして、友達と話したりして気分転換することは受験生活の中で必要不可欠だと思います。関西大学を地元で受験できたのはメンタル的にも体力的にもとても大きかったです。そして、辛くても1年間塾をやめなかったこと、最後までほぼ毎日通ったことは私にとって自信になりました。最後に、どれだけつらくても、周りの人と偏差値や集中力とか比べて落ち込んでもやめなくて本当に良かったと思います。通ってみるとすごい集中力の人がたくさんいて、あの5年間勉強してこなかった私でさえだんだん勉強することに違和感を感じなくなっていました。この環境を与えてくれた増田塾には感謝しています。ありがとうございました。

関西学院(人間福祉)同志社(社会)

森木 藍佳さん

私は典型的な進学校の落ちこぼれでした。背伸びをして入った高校の授業には全くついていけず、定期テストはほとんど赤点で0点も何度もとりました。それでも、現役の時からの第1志望の大学に合格することが出来たのは増田塾のおかげです。去年の今頃、10回以上受けた入試に全落ちして、努力が無駄だったように感じて悲しくてどうにか勉強から逃げたくなり、浪人するくらいなら就職する!!と言っていました。今考えたら本当に浅はかで甘い考えだけれどそれくらい視野が狭くなっていました。今では浪人をさせてくれた両親に本当に感謝しているし、あの時諦めていたらとてつもない後悔をしていたなと思います。増田塾の特徴でもある強制自習のおかげで、もし悪い結果になってもやれるだけのことはやったから諦めがつくな!と思えるくらいに勉強時間を取れました。長時間集中するのは楽ではないけれど、後になってもっと勉強しておけばよかったと思うことの方が苦しいことだと思います。また、授業は自分のレベルにあったものを受けられるので、高校の時のように置いてけぼりで、無駄な時間を過ごすことがなかったのもよかったです。スタッフの方々はほっこりした雰囲気があって、張りつめがちな浪人生活も前向きに過ごすことができました。勉強面だけでなく頑張ったことが結果につながった経験はこれからの新しい挑戦を後押ししてくれそうです。これから試験を控えている方は、1年は思う以上にあっという間なので是非毎日を大切に過ごしてください。1年間ありがとうございました。

関西学院(人間福祉)

前田 明徳さん

僕は高校生の時、勉強そっちのけで部活ばかりしてて定期テストではいつも下から数えた方が早かったです。そのままで大学に受かる訳もなく浪人することになりました。僕は授業が嫌いで自習中心の塾を探していたら増田塾を見つけ、1年間頑張ることにしました。苦手だった英語も毎週ある単語と文法のテストのおかげで今では英語が好きになりました。基礎すら身についていない状態でも1年間増田塾で強制自習を頑張った結果、現役の時に受からなかった大学に受かることが出来てとても嬉しいです。増田塾で勉強して合格できたことは一生の思い出です。本当にありがとうございました。

関西学院(商)立命館(スポーツ健康科)

坂根 裕規さん

なんとなくで過ごしてきた18年間。良い大学に行きたいと思ってはいたが実力は伴っておらず、滑り止めになると思っていた大学すらも落ちて浪人生活がスタート。正直に言うと、僕は合格通知が来るその日まで、自分が関関同立に受かるなんて思ってもみませんでした。夏頃までは順調に成績が上がっていったのですが、それ以降成績がグッと上がることはなくそのまま入試に行くことになり、ずっと不安で自信もありませんでした。そんな僕でも最終的に合格を手にすることができたのは、増田塾のおかげです。強制自習で1日も休むことなく塾に行き、志を高く持つ人達に囲まれ、諦めることなく勉強し続けることができました。それともう一つ、不安になっている僕を励ましてくれたスタッフの存在です。暗くなっている僕に毎回明るく声をかけてくれて、入試の前日には応援メッセージをいただき、心の支えとなりました。これは僕の通っていた校舎だけの話ではない、大手予備校では得られない増田塾の長所だと思います。色々合格体験記を読んで、自分は出来るのかと不安になっている人もいるでしょう。しかし安心してください。誰もが最終的に十分な評価を得て自信満々に入試に行く訳ではありません。少なくとも僕はそうでした。それでも適切な量と質の努力をすれば合格することが出来ます。そして増田塾に入ればそれが出来ます!不安な人ほど、この塾はおすすめです。この塾に入って良かったです。

関西学院(国際)

河野 秋穂さん

強制自習システムに惹かれて高3の春に入塾しましたが、入塾してすぐに新型コロナウイルスの影響で学校にも行けず、塾でも自習ができない日が続きました。家でちゃんと勉強できるか不安でしたが、オンラインでの強制自習システムのおかげで、増田塾じゃない人たちより沢山勉強できたと自信を持って言えます。塾で自習ができるようになってから、共に頑張り、応援し合い、沢山笑い合える、素敵な友達に出会えたおかげで、しんどい時も頑張ることができました。一緒に勉強を頑張った仲間や先生方、スタッフさん、チューターさんには感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました!

関西学院(文/教育)

高橋 孝輔さん

僕は高校時代、軟式野球部に所属していてその高校は強豪で自分たちの代で東海大会優勝するほど部活に熱心でほとんどの時間を部活に費やしていました。夏から始めた受験勉強。当然、今まで何もやってこなかったので難関大学含め全て不合格でした。自分自身スポーツではあまり人に負けたことがなくすんなりと今まで苦労することなく過ごしていたので初めての<挫折>を味わった気分でした。予備校を選ぶ中、増田塾の強制自習に興味をもちました。強制自習は日曜以外朝から夜まで強制的に塾で勉強するシステムで自分を追い込むには最高の場所だと思いました。また、今年はコロナというイレギュラーな状況下で浪人したのにも関わらず増田塾は最初の2か月間、オンラインの面談、授業、毎日のチェックテストなど徹底した管理で勉強できました。正直どの塾の受験生よりも勉強した自信があります。対面授業になってからは直接先生に質問できる環境になり積極的に活用しました。自分の第一志望は関西学院大学だったので英文和訳や英作文の添削もたくさんしてもらいました。結果、見事第一志望に合格することができました。増田塾ではただやみくもに入試を受けにいくのではなく一人一人にあった強みを生かした方式などの戦略を立ててくれるので合格の可能性を最大限に引き出してくれます。自分もそれで合格できた大学がいくつかあります。最後になりますがこの一年間本当につらいことも多かったけれど塾の仲間やスタッフさん先生方のサポートがあって自分を見つめなおすこともできたし、勉強に集中できました。増田塾にはほんとに感謝しかありません!ありがとうございました!

関西学院(法/経済/社会)

橋本 優斗さん

僕が増田塾に入ったきっかけは二つあります。

一つは、強制自習です。初めのうちは、しんどかったですが勉強をする習慣が全くない自分にはとても合っていたと思います。僕のようなタイプには増田塾に向いていると思います。二つ目は、授業を基礎から行ってくれるという所です。自分は英語以外は完全に初学で0から授業を行って下さるだけでなく、とてもわかりやすかったので大変助かりました。増田塾での一年間はとてもしんどかったですが、スタッフの方やチューターの方、先生方が声をかけて下さり、なんとか一年間増田塾で過ごすことができました。一年間、本当にありがとうございました。

関西学院(商)

長岡 咲馨 さん

僕は現役での受験に失敗し、ほぼ全落ちという結果だったので浪人することにしました。

もちろん浪人はキツく、大変でした。朝から夜までずっと勉強をしなければならないという環境は慣れるまでに時間がかかりました。しかしそのおかげで様々なことに手が回り、少しずつ成績を伸ばすことができました。途中で成績が伸びなくなる時期がありましたが入試直前も遅くまで残り、粘り強く勉強を続けた結果合格を掴み取ることができました。合格した時のうれしさは今でも強く覚えています。最後に、スタッフやチューターの方々、大変お世話になりました。1年間ありがとうございました!

関西学院(文)立命館(文/政策科)

伊藤 新太 さん

僕は高校受験が上手くいったので、その流れで大学受験もなんだかんだ成功して、いい大学に進学できると思い遊んでばかりいました。しかし、1年生の終わりには学校や模試の成績がかなり下の方になっていました。このままではマズいと思い、どこかの塾に入ろうと思った時に見つけたのが難関私大文系専門の増田塾でした。2年生のうちは英文法と英単語、精読を繰り返し学びました。授業速度はゆっくりで、補講もあるので中学英語レベルからでも自分の頭で理解しながら学ぶことができます。2年生から増田塾にいたおかげで、3年生からの本格的な受験勉強をスムーズに始めることができたと思います。また、2年生は週に2,3日で振替授業もできたので部活との両立ができた点もよかったです。3年生では強制自習が始まり、最初のうちはとても厳しく感じましたが、すぐに慣れてきて集中力も次第に続くようになりました。塾内で周りの人たちがスマホをいじることなく、ひたすら自分の机に向かって勉強している姿は、自分のやる気を引き出してくれました。また、チューターの方やスタッフの方、先生方に質問や相談がしやすく、先の不安や悩みを打ち消してくれるのも増田塾の大きな魅力でした。自分が今何をやればいいのかを提示してもらい、それを信じて実行することで力が確実に身についていきました。ここまで生徒に付き添ってくれる塾は中々無いと思います。この塾では大学受験で必要な力と同じくらいに社会に出て必要な力を育ててもらったと思います。第1志望に合格できたのも増田塾だからこそです。2年間本当にありがとうございました!

関西学院(文)関西(人間健康)

根岸 哲汰 さん

僕は現役の時全落ちでした。県内の予備校を調べている際に増田塾と出会いました。増田塾には強制自習制度というものがあって僕自身この制度があったから最後までやりきることができました。コロナ禍の中増田塾は強制自習の形を維持しつつ徹底した感染対策をしてくださりそういった面でも安心して勉強に取り組むことができました。また増田塾には各テストごとにランキングが貼り出されたり成績によってのクラス分けがありそれらが自分のモチベーションにもなりました。僕自身人に質問しに行くことが苦手なのですがスタッフさんがそのことに気づいてくれてチューターさんに質問のきっかけを作ってくれたりチューターさんも丁寧に対応してくれて本当に助かりました。増田塾に入ったおかげで後悔のない1年を過ごすことができ無事に第一志望に合格することができました。最後まで諦めずに続けたからこそ自分自身で満足できる結果が出たと思います。なのでこれから受験する方々はやりきってください。やりきればなんとかなります。お世話になった先生、スタッフさん、チューターさん1年間ありがとうございました。受験生の方々はコロナの影響がまだ残っており大変だと思いますが頑張ってください。応援してます。この拙い文章を最後まで読んでいただきありがとうございました。

同志社(政策)関西(経済)

前北 京志郎さん

僕は現役時代、希望する大学に一つも合格することができず浪人を決意しました。自宅で計画的に勉強できない自分は増田塾の強制自習制度に惹かれ入塾することに決めました。今年はコロナ等もあり本格的な塾への登校は6月から始まりました。まず登校してみて自分が増田塾で学んだ事は当たり前のことをすることの大切さです。登校時間の厳守や挨拶、お礼などの礼儀や思いやりを先生方は率先して厳しく指導してくださり、それにより塾全体に思いやりの空間が生まれ勉強へのモチベーションに繋がっていったと思っています。また強制自習の徹底管理はもちろんのこと、私大文系に特化した先生方の授業や毎月の実力テスト、それに基づいた二者面談など入試まで徹底的な学習管理が行われます。正直当初は長時間の強制自習は辛さもありましたが塾に行くといつも同じメンバーが勉強していて自分も頑張らなくてはと力も貰いました。増田塾は合格に対する意欲と諦めない気持ちがあれば必ず合格に導いてくれる塾だと思います。一年間、本当にお世話になりました。

同志社(法)

吉岡 穂香さん

私は高3の春から増田塾に入塾しました。コロナウイルスの影響で自宅での自習から始まりましたが、はじめは自習時間がとても長く感じ、受験勉強が甘くないことを実感しました。基礎力のなかった自分にとって0からスタートできるカリキュラムが組まれている増田塾では、自分のするべきことを明確にしてもらいだんだん自習時間が短く感じるようになりました。強制自習以外の時間でも自主的に勉強する時間を取るようになり、自分の中の勉強への考え方が変わったように思います。特に細かくチェックテストが実施されることは私にとって勉強するモチベーションになっていたと思います。また、チューターの方々は質問を聞いてくださり、勉強以外でも気軽に話しかけていただいて不安にならずに勉強に打ち込めました。私は9月上旬、学校内の指定校推薦の内定をもらいました。そこからは教科の勉強よりも提出書類や小論文の準備が必要になりましたが、増田塾では臨機応変に対応して頂きました。現代文の先生には志望理由書を何度も添削してもらい、小論文に関してもアドバイスを頂きました。そして無事第一志望だった大学に合格することができました。この合格は増田塾での日頃からの積み重ねが結果として表れたのだと思います。辛い時もありましたが頑張ってよかったです。支えて下さった先生方やスタッフの方々、チューターさん本当にありがとうございました。

同志社(法)

久留宮 侑希さん

私が増田塾に入塾したのは高校2年生の春でした。家から遠いということもあり両親からは反対されましたが、どうしても行かせて欲しいと伝えて入塾しました。増田塾には合格保証や合格への緻密なカリキュラム等がありますが、私が1番惹かれたのは強制自習制度でした。元々高いレベルの大学に行きたいと思っていましたが、家や厳しくない塾では自分を律せず絶対受からないと分かっていたので、管理されるこの増田塾は私にぴったりでした。3年生になると強制自習が始まり受験を強く意識し始めました。平日は学校で遅くなったとしても4時間半以上、休日は12時間勉強してきました。この毎日の強制自習は、正直本当に大変です。覚悟なしにはとても持たないことでしょう。私は親に行かせてもらっている、先生に教えていただいている、何より自分に負けたくない、第1志望に合格したいという気持ちがありこのきつい日々を乗り越えました。入試本番ではとても緊張しましたが、勉強漬けだった日々や塾の友人や先生、チューターさんの応援に自信と勇気を貰い第1志望に合格することができました。学力はもちろんのこと増田塾では人としても成長させてもらいました。2年間こんな私を第1志望に、1人前の大学生にして頂き本当にありがとうございました。

同志社(文/社会)立命館(文)

若杉 そよさん

私は高校卒業後、一度専門学校に入学したのですが半年ほどで辞めてしまい落ち込んでいた時に、このままではだめだ、自分を変えたい、と思い大学受験を考えました。やるからには自分を追い込んででも本気で取り組む、と決意していたので、強制自習制度を掲げる増田塾を魅力的に感じ入塾しました。私は自己管理が苦手なので、この制度のおかげで勉強時間を確保できました。またカリキュラムが緻密に組まれていたので、はじめ何を勉強すればいいか全く分からなかった私も安心して勉強に取り組む事ができ、予定や目標も立てやすかったです。増田塾ではPDCAサイクルを繰り返し、何が自分には足りないのか考える日々でした。その中で勉強以外にも自分に必要なものがあった事に気がつきました。人生の中で、浪人期間ほど自分の為だけに時間を使えることはありません。しかしだからといって自己中心的な考えになっていい訳ではなく、周りの人、環境に感謝しつつ努力しなければならない事も学びました。増田塾はそんな自立心も育ててくれる場所だと思っています。自分で必死に考え、つまずいたり道を逸れたりしてしまった時に手を差し伸べてくれる先生方がいらっしゃった環境がとてもありがたかったです。この先大人になったら、人に叱って貰える機会も無くなってきます。その前に、増田塾で濃い時間を過ごせて本当に良かったと思っています。私は増田塾にいる間、とにかく何でも吸収しようと決めていました。失敗したり先生に勉強方法について注意された時も、素直に受け止めそこからの改善点を淡々と考え続けたことが結果に繋がったのだと思っています。覚悟を決め、本気で勉強に向き合えば、必ず応えてくれる先生方がいます。今まで怠けてしまっていた方も、この1年だけでも本気で取り組んでみてください。きっと1年後には自信をつけた自分に会えると思います。そして長くなりましたが、自分を支えて下さった全ての皆様に感謝しています。ありがとうございました。

同志社(政策)

正田 寛治さん

増田塾は入塾した時点での偏差値はほぼ関係ないです。大切なことは、1年間やり切る強い意志を持つこと、与えられたことをただ淡々とこなすことだと思います。浪人生の自分にとっては、2020年のコロナウイルスの感染により塾に登校することが出来ず、勉強ができるかどうか不安でした。最初は家でしか勉強ができない中、増田塾は家の中でも管理してくれて強制自習というスタイルを貫いていくのは素直にすごいと思いました。塾の中でも時には厳しく時には為になるアドバイスを何度もいただきました。どうしても途中は辛くなる時期が来ますが、増田塾には、周りに高い意識を持ち、夜の最後まで残っている生徒がたくさんいたので、自分も頑張らなければいけないという気持ちになり、なんとか乗り越えてこれました。また課題、チェックテスト、実力テストなどの短期的な目標があることにより、モチベーションを下げることはなく、着々と実力をつけていくことができます。実力テストの偏差値が悪かったりした時は、事務の方や、講師の方、チューターの方にコミュニケーションをとって積極的に活用していくことが大事だと思います。自分は選択科目で政治経済を取っていましたが、増田塾の政治経済の情報量はおそらく他のどこの予備校よりも豊富で努力すれば模試でも上位を取ることができ無敵になれます。最後に私は高校時代は自他共に認める馬鹿でしたが、結果的に第一志望に合格できて増田塾に入って良かったと心から思っていますし、感謝しています。そしてこの塾でやり切った方は今後の経験にも必ず生きてくると思います。難関私大文系を目指す方は一度増田塾に足を運んでみてください!

同志社(文)関西学院(文)関西(文)

増田 結衣さん

浪人生として勉強し始めるよりも前から、受験勉強は限られた範囲のなかでの「知らない、聞いたことすらない」を減らしていく作業だという考えがあり、じゃあ勉強すればいいんだと気づきつつも、私は浪人が決定してから五月の末までボーっと毎日を過ごしていました。そうやって過ごしていると、私よりも周りが焦り始めてしまい、申し訳なくなった私は「とにかく自分が一日中勉強できる」を第一の条件に据えて、勉強場所を探し始め、そして増田塾を知り、入塾を決めました。増田塾の強制自習は私にとっては苦にはなりませんでした。というのは、元から自分には勉強でも何でも過集中になってしまうところがあり、平気で同じ作業を六時間ほど続けてやってしまうことがあります。そのため、私は勉強をしだすと他のことに時間が割けないから勉強をしないというバカの理論を打ち立て、今まで一夜漬け以上の勉強をしてきませんでした。強制自習は他に選択肢がない(勉強せざるを得ない)ため、その点ではかなり楽な気持ちで勉強に取り組めます。そして、その強制自習のあいだに理解出来ていなかったり、よくわからない範囲を炙り出し、それをメモ帳に書き留めて、自習時間が余ったときなどにその範囲を虱潰しに埋めていくと、だんだん点数が取れるようになっていきます。理解はあとから絶対についてきてくれるので、これから大学受験を控えている方々は勉強に対してただ粘り強くいてください。そして強制自習以外の時間は頭や身体の疲れを回復するように、自然に、一年間無理なく勉強できるよう過ごしてみてください。

同志社(商/政策)立命館(政策科)

池田 蓮さん

増田塾での良かったところを二つお話させていただきます。一つ目は強制自習についてです。僕は現役時代、最後までやり切れないで後悔していた時に増田塾を知りました。増田塾でやり通せたなら、絶対に後悔がないだろう!と思い増田塾を選びました。というのは、僕の知る限りでは強制自習ほど名前が怖くて、実際に厳しい制度はないと思い、しかし逆に言うと、増田塾でやり通せたなら、受験前に「これが自分の本気だ!」と思えることができると考えました。実際、受験前に、「もっと早く勉強始めておけば…」とか考えなくて済んだので、精神面でとても安定しました。強制自習は二週間もすれば慣れました。二つ目はチェックテストについてです。全ての授業ごとにチェックテストがあり、定着を試せるだけでなく、チェックテストに向けての演習の為の教材まで指示していただけるので、するべき事が明確で、勉強に迷いませんでした。チェックテストの結果はランキングとして校舎に貼り出されるので、それをモチベーションに校舎の仲間とライバル意識を持って頑張り続ける事ができました。最後に、僕は増田塾でないと志望校に合格する事はもちろん、最後までやり切れていたかもわかりません。頑張ったなぁと自信を持っていえる一年になりました。先生方、スタッフの皆さん、本当にありがとうございました!

同志社(商/経済)関西学院(社会/文)

秋本 誠羽さん

僕が第一志望に合格できた理由はいくつかあります。1つ目はやはり「強制自習制度」です。この制度のおかげで僕は全ての誘惑を断つことができ、勉強のみに集中することができました。現役の時、色々な誘惑に負けてきた僕にとってはとても効果があった制度でした。2つ目は「チェックテスト」です。基礎力が最も重要と言ってもいいぐらい重要な大学受験において、この制度はとても素晴らしかったです。毎回毎回習ったところをテストし身についているのかが点数としてはっきりと表れます。そして、できなかったところをまた、しっかりと復習。そして、テスト。これの繰り返しでした。こうすることで基礎力が身についたのだと思います。すごく助かりました。3つ目はスタッフさん、講師、そしてチューターさんの方々の支えです。何かあれば丁寧に対応してくださり、しっかりと添削もしてくれます。とても感謝してます。4つ目は親への感謝です。現役の時すごく怠けていた僕なのに何も言わずに信じてくれ、浪人をさせてくれた両親には感謝してもしきれません。この気持ちを裏切りたくはなかったです。これから死ぬまで両親には感謝し続けるでしょう。本当にありがとうございました。これから大学受験をする皆さん悔いが残らないように、精一杯頑張ってください。

同志社(政策)立命館(産業社会)

松並 沙英さん

私は浪人が決まってすぐ現役時代に自分がダメだったところを書き出しました。主に二つあげると「英語が圧倒的にできなかったこと」「頑張った気でいたこと」これらはチェックテストや実力テスト、強制自習制度で克服していきました。これでもかというくらいテストがあり、その度に順位が教室に張り出され喜んだり落ち込んだりを繰り返して英語ができるようになりました。さらにチェックテストの結果は合格保証につながるので最後まで飽きることなくがんばり続けることができました。強制自習制度は塾に行ける時はもちろんコロナで塾に行けなかった時も家で管理してもらえたりしてコロナ禍でも安心して勉強に集中できました。増田塾の厳しい制度を信じ抜いて本当によかったです。言われたことを素直に受け入れ頑張り続ける。これが入試の必勝方法です。嘘偽りなく心の底から自分はやり切った、これ以上できないという境地に達すれば行きたい大学に必ず行けます。私にそう思わせてくれた増田塾に本当に感謝しています。ありがとうございました。

同志社(商)関西学院(商/文)

有村 萌々花さん

私が現役生だった時、同志社大学に行きたいという一心で勉強してきたのですが、関関同立全落ちという結果に終わってしまいました。浪人することは家族から反対されていたこともあり、公募で唯一合格をもらえた大学に進学することになりました。しかし、授業料の支払いを忘れるという大失態を犯してしまい浪人することになってしまいました。今考えると、何かの縁だったのかもしれません。そこで、私は難関私大文系専門である増田塾に入塾することに決めました。コロナ禍であったため、不安しかありませんでしたが、各教科の先生方やスタッフの方に親身に相談に乗っていただきました。本当にお世話になりました。特に、毎回、英語の過去問の採点や国語の記述の添削、膨大な量の世界史の過去問を送ってくださった各教科の先生方には感謝してもしきれないくらいです。何事にも中途半端な私にとって、増田塾での1年間はとても内容が濃く、密度が高く、辛いものでもありましたが、第1志望である同志社大学に合格することができてすごく嬉しいです。1年間本当にありがとうございました。

同志社(心理)

久松 七宝さん

私の場合はコロナが流行り始めた頃だったので、当時の自分は運が悪いなと思っていました。

ですが条件はみんな同じで、その中で自分が大学に受かるには何をしなければならないかを明確にし、みんなよりも一歩前に進むことを考えることで前を向くことができました。1年間を通し、テストの結果で落ち込んだり、ストレスが溜まってイライラしたりすることが何度もありましたが、結局最後はその大学が出す問題を解くだけ。何を思っても最後は自分が知っていることしか正解することは出来ないので、落ち込んでもそこで気分を切り替え、自分が間違えた部分、理解できない部分を探し、きちんと自分の理解が行くまでとことんやり抜くことが一番大事だと思いました。先生のお言葉で記憶に残っているのは、映画は最初と最後しか映さない、真ん中にある毎日コツコツと積み重ねる事が一番大事で、それが一番難しいことなのに、と。小さなことも1年後にはとても大きな力になります!これから増田塾に入る人は後悔のないよう頑張ってください!また、増田塾で私を支えてくださった全ての方々に感謝したいです。本当にありがとうございました!

同志社(商/政策)関西学院(法)

辻尾 日向さん

徹底的にやってやろうと思っている方には、増田塾はうってつけの予備校です。

私は浪人が決定した時に次の1年間は、とことん自分を追い込んでやろうと思っていたので、増田塾の「強制自習」にすぐに飛びつきました。受験は、自分の甘い所をいかに取っ払えるかにかかっていると思います。強制自習に自分の身を任せてしまえば、そんな甘い所を取っ払えてしまいます。多少勉強に気分が乗らない時でも、どうせ自習室にいないといけないんだったら、勉強しよう!という気になります。増田塾では、基礎から1つずつ丁寧に教えてくれます。そして毎回のチェックテストでしっかり結果を残すことを意識していれば、気がつけば成績が上がっています。僕も現役の受験が終わった時よりも、特に英語の偏差値が信じられないくらい上がりました。そのおかげでずっと行きたかった大学に合格することができました。増田塾に本当に感謝しています。真剣に受験をやろうと決めている方にこそ、増田塾をオススメします!

同志社(法)立命館(法)

南條 しずくさん

私は大学受験をする上で1番大事なことは諦めないことだと思います。

私は高3の春の時点で偏差値は三教科で40を切るか切らないかというあたりでした。でも大学は関関同立以下のところに行くのは嫌でした。なので4月から始まる増田塾のカリキュラムに必死にしがみついて勉強しました。はじめはとても苦しかったけれど、だんだん慣れてきて勉強をしない日が気持ち悪く感じるようになりました。夏以降になると、外部の模試でも成績がぐっと上がり始め、モチベーションも上がり、勉強に対して積極的に取り組めるようになりました。今考えてみると、成績の良くなかった4月〜7月が1番の正念場だったと思います。やってもやっても思うように伸びなくて、とてもしんどかったです。もし1人で勉強していたら、この大事な正念場を乗り超えられず、諦めて、その後の伸びもなかったと思います。でも、1年間増田塾の厳しいカリキュラムと事務の方々や先生方、チューターの方々の支えがあったからこそ、諦めず、そして結果に繋げることができました。本当に感謝しかありません。ありがとうございました。

同志社(政策)立命館(国際関係/産業社会)

西郷 健太さん

増田塾に入ったことで、僕が第一志望に合格できた理由は2つあります。

まず、1つ目は「強制自習」という制度です。浪人生の場合、朝に登校して、そこから夜まで自習するというものです。もちろん最初の頃はとてもきついし苦しいですが、しっかりと時間を確保することができるので学力の向上につながると思います。2つ目は、毎週行われるチェックテストです。そこで授業の理解度や単語の習得が効率よくできます。最後まで諦めないで勉強することは思った以上に辛いことですが、基礎となる暗記の類はしっかりやりこんでください。応援しています。

同志社(法/政策)立命館(法/産業社会)

藤本 元輝さん

現役ではどこからも合格通知を貰えなくて浪人することを決めた時、「今までの怠惰な自分とは何か少しでも変わりたい。」と思って予備校の中でも厳しいと言われている増田塾を選びました。最初の1、2ヶ月は新型コロナウイルスの影響で自宅学習という形になり、正直思い描いていた増田塾での浪人生活とは異なってしまって不安でいっぱいでした。しかし、その不測の事態にも臨機応変に対応して下さり、オンラインでの強制自習や映像授業、チェックテスト、定期的な面談などを通じて最大限出来ることをして頂き、自宅でもしっかりと勉強に励むことが出来ました。通塾が始まってからも色々と制限がある中で、スタッフさんやチューター、講師の皆さんに支えて頂いて、最高の環境で1年間駆け抜けることが出来、同志社大学に合格することが出来ました。また、勉強以外にも今後社会に出て役に立つ挨拶や時間の厳守などの指導もしてくださり、受験を通して沢山のことを学べたと思います。約1年前に「今までの怠惰な自分とは少しでも変わりたい。」と思ってこの塾に入って、1年間頑張ることが出来て、人としての成長と志望校合格を実現することが出来て本当によかったです!!これから先もっともっとしんどいことがあるとは思いますが、この1年間で学んだことを胸に色んなことに挑戦していきたいです!!

同志社(グローバル・コミュニケーション)関西(外国語)

小林 七奈さん

私は現役時代、あと一点足りず浪人が決まりました。もう一年頑張ると決めた以上、本気で向き合いたいと思い強制自習と徹底した管理制度に惹かれ、増田塾に入塾しました。増田塾では基礎の大切さを学びました。すぐに結果に結びつくわけではなく、基礎を定着させている間は地道な勉強が続きましたが、過去問を解き始めると地道にコツコツ積み重ねてきた成果を実感でき、その大切さに改めて気付かされました。今年はコロナ禍で先が見えず、不安になることもありましたが、今やるべきことを明確に示してもらえたことで道を見失うことなく最後までやり抜くことができました。高校時代から憧れ続けた大学の合格通知をもらえた今、増田塾を選んで頑張ってよかったと思います。ありがとうございました。

同志社(政策)

石村 篤拡 さん

増田塾の強制自習制度が私の大学入試合格に大きく効果があったと思います。携帯やゲーム機をさわれない、話し声も聞こえない増田塾の自習室以上に勉強に適している空間はないはずです。2年近く増田塾に在籍し、いくら集中ができなかった日でも合格に必要な最低限の勉強はできました。長期間コンスタントに勉強を続けられた経験は自信に繋がりました。校舎にいる各教科の先生方や事務の先生方は親身に相談に乗ってくれ、かなりアットホームな空間で楽しく勉強に励めました。

立命館(産業社会/文)

鈴木 琴乃さん

私はどんな結果になっても後悔しない1年を過ごせる塾だと思い、増田塾を選びました。

コロナ禍によりオンライン自習をしていましたが、夏から通塾に変えました。普通に通塾している時は気が付きませんでしたが、2月に入って自習室で1人で勉強している時、周りに仲間がいる状況で勉強出来ていたことの大きさをとても感じました。増田塾で出来た友人とは、何気ない話をして励まされたり、勉強などの相談にも乗ってもらったりしたこともありました。そして、先生やチューターさんには本当に感謝してもしきれません。入塾前から最後の最後まで、精神面のサポートや相談にも丁寧に乗っていただきました。朝の挨拶から、「元気にやってる?」「あとちょっとだね!頑張ろうね!」などの日々の一言一言や、手書きのコメントなどにも支えられました。そして、私はこの1年で自分とたくさん向き合いました。毎日のようにあるチェックテストではランキングが出され、常に自分の立ち位置が明確でした。その結果を見て友人と自分を比べてしまい追いつこうとして息が詰まったこともありました。でも、自分のペースがあります。どうして点数に繋がらないのか、自分の勉強法の何がいけないのか。自分と向き合い1歩ずつ取り組むことが大切だと思いました。最後に、私が受験期に大切にしていたある人の言葉があります。「くじけるということ、心が折れるということは、結局失敗に繋がるので克服するには今まで以上に集中して1から繰り返し努力するしかない」。辛い時には支えになると思います。増田塾で過ごした1年間は人生の宝物です。増田塾に入って本当に良かったと思います。本当にありがとうございました。

立命館(産業社会/スポーツ健康科)

村木 亮介さん

僕は大学に合格するまで、ずっと本物の馬鹿だったと思います。

特別頭のいい高校でもないのに毎回学校のテストも模試も下から数える方がはやく、スポーツも可もなく不可もなく、という感じで自分で誇りに思えるものがありませんでした。そこで、自分も何かを必死にやれば結果を残せると思いたくて、難関私大文系専門塾である増田塾に入る事に決めました。入塾してから今まで勉強してこなかったつけが回り、ついていくことで精一杯で全く成績が伸びませんでした。しかし、最後の最後まで諦めずに勉強をし、第1志望の大学に合格しました。合格する事が出来たのは強制自習やチェックテスト等の自動的に生徒に勉強をさせる増田塾独自のシステムがあったからだと思います。成績が伸びない事に言い訳をせず、最後まで必死に勉強すればきっと合格する事が出来ると思います!1年間教えてくださった先生方、スタッフの皆さん、ありがとうございました!!

立命館(政策科)関西(商)

竹中 佑亮さん

僕は浪人を決意した時に、カリキュラムがしっかりとあり、自分を管理してくれる所が良いと思い増田塾を選びました。初めはコロナのため通塾することができませんでしたが増田塾が家でやるべきことをしっかりと明示してくれるおかげで家でも勉強することができました。夏頃から通塾での強制自習が始まり最初はしんどかったですが、徐々に慣れていき最後までやり通すことができました。何度も何度も心が折れそうになり、逃げ出したくなることもありましたが、講師の方、チューターの方、事務の方のおかげで何とか頑張ることができました。受験本番では強制自習のおかげで勉強時間が自信となり、リラックスして受けることができました。自分の全てを受験本番ぶつけることができたので後悔はありません。増田塾を選んで本当に良かったです。一年間ありがとうございました。

立命館(文)

北村 みずきさん

私は増田塾に入塾するまで受験勉強らしい受験勉強をせずにいました。そんな状態だったので、増田塾の強制自習制度に惹かれて7月に入塾しました。始めた当初は、学校が終わってから夜までの間でもすごく長いように感じました。しかし慣れてくると、徐々に長い時間の勉強も苦ではなくなり当たり前と感じるようになりました。また、家にいると何から手をつけていいか分からなかったのですが、増田塾は授業に対しての復習テストや単語暗記テストなどやることが凄く明確なのでとても分かりやすかったです。そしてなにより増田塾の素晴らしいポイントはスタッフさんやチューターさん先生を始めとする献身的なサポートだと思います。私は他の多くの生徒さんよりも3ヶ月分遅れて入塾したため、ついていけるかという不安がありました。ですが、スタッフさんが気にかけて下さったり進度に合わせて予定を組んでくださいました。私が夏休み期間に推薦入試でレポート提出を同時に行っていた際には登校日の配慮もしていただいたり、とても居心地の良い環境で勉強に励むことが出来ました。推薦入試という形で決まったものの、この夏の経験はこれからの人生で大切な財産になると確信しています。短い間でしたが温かく見守って下さり本当にありがとうございました!

立命館(法)

北羅 大祐さん

僕が現役の頃は、あまり勉強をせずに大学入試に挑んでいました。

滑り止めには合格していましたが、完全燃焼できずに大学受験を終えるのが嫌だったので浪人することに決めました。そんな中で僕にとって魅力的に思えたのが増田塾の強制自習でした。自分を変えるにはここしかないと思い増田塾に決めました。入った当初は、今までしたことがない長い時間を勉強し続けることは辛かったです。しかし、毎週のチェックテストで点数をとることで自信をつけることができました。チェックテストで点数をとることができれば、基礎力を確実に定着させることができます。基礎を適当にしてはいけないことをこの1年で学べたことは、自分にとってはとても大きなことだと思います。そして、初歩的なことでも分からないことは先生方が丁寧に教えてくださるのでわからないままのこともありませんでした。毎日長時間を自習室で過ごすことで忍耐力もつきました。全てのことが積み重なって去年では想像できない大学に合格できたと思っています。この1年は辛いことの方が多かったけど、それを乗り越えることで成長できました。スタッフの方々、先生方本当に1年間ありがとうございました。

立命館(産業社会)

荒巻 朱里さん

浪人生活が終わって今思うことは、受験は最初が肝心だという事です。私は選択科目を現役時から変えたということもあり、人より努力しないと合格は程遠いと自覚していたので、4月から気を抜かず勉強してきました。実際、この1年は驚く程あっという間でした。正直辛いことが多く不安が押し寄せ、逃げ出したくなることも多々ありましたが、諦めるという選択は全くなかったですし、どんなに心がきつくても勉強の手を止めなかったことが合格出来た理由の一つだと思います。そして受験は最後まで何があるか分かりません。私自身、絶対に落ちたと思っていた日程が受かっていました。手応えや感覚は当てにならないです。挫けそうになった時は先生やスタッフの方に相談してみて下さい。必ず助けになってくれます。増田塾で浪人をして本当に良かったですし、この経験は必ず何かの役に立つと思います。家族はもちろん、スタッフの方や先生、チューターの方、一緒に頑張ってきた友人に感謝の気持ちでいっぱいです。本当に2年間ありがとうございました!

立命館(スポーツ健康科)

関根 麗輝さん

「塾の環境があなたを変えてくれる」

サポートしてくれる先生とチューターさんのおかげで、わからない問題に対しての考え方や勉強での不安もしっかりと解決に導いてくれます。周りの塾生もしっかりと塾に来て勉強をしているので、「自分も負けないぞ!」という強いモチベーションを保てるのも、魅力的で受験に強くなれる塾です。

立命館(経営/政策科)

浅田 匠一朗さん

自分が受験勉強をして2つ大事だと思ったことがあります。1つは勉強することを当たり前にすることです。

自分は凄く勉強が嫌いでサボり癖のある人間でした。現役の時に偏差値40の大学を受けて落ちる程です。そんな自分のようなサボり癖のある人は、まず勉強をすることを当たり前にすることが大事だと思います。勉強ができるようになる人とできるようにならない人の差は、当たり前のレベルの差だと思います。「朝は6時に起きる」「移動中は単語をやる」とか、何でも当たり前にすることが大事だと思います。その当たり前のひとつになってくれるのが強制自習という制度だと思います。そのおかげで自分は、朝から夜までの間勉強することが当たり前になりました。もうひとつは不安になっても勉強をし続けることです。自分はずっと「このままでほんまにいきたい大学受かるんやろか」「マジで受かる気せんわー」とか思ってました。実際最後まで合格最低点を安定して出すことは出来ませんでしたが、不安を抱きつつも合格することが出来ました。つまり自分が言いたいのは、不安であっても受かるということです。不安でも最後までやり抜いて欲しいです。そうすると自ずと結果はついてきます(←自分はこんな言葉信じてませんでしたが身をもって体感しました)。受験は最後まで頑張った人が受かるようになってるので最後まで頑張ってください!!

立命館(経済)

一ノ瀬 隼斗さん

僕は一浪して第1志望の大学に合格出来ました。

現役時代はほとんど勉強しておらず、結果は全落ちでした。浪人することを決め、予備校を探していた時に強制自習という言葉に惹かれて増田塾に入塾しました。僕は勉強中に誘惑に負けてしまう事があったので増田塾に入って本当に良かったです。増田塾は基礎からしっかり教えてくれるので、とてもよかったですしそれを定着させるための復習の大切さも分かりました。最初は朝から夜までの勉強はしんどかったけど、だんだん慣れてきて、最後の方は一日が早く感じられました。正直、学力が全然伸びず(特に英語)第1志望に行けるか分からなかったけど、最後まで諦めずに勉強したおかげで合格することが出来ました。スタッフの方、チューターの方、先生方には本当に感謝しかありません。ありがとうございました。

立命館(スポーツ健康科)

荒木 恋歌 さん

私は増田塾に1年間通い、現役で立命館大学に行くことが出来ました。受験勉強での私なりのアドバイスを綴りますので、参考になれば幸いです。

 

① 4月から突っ走れた!!

これは本当に大事です。1年間が決まるって言っても過言じゃありません。私はコロナ期間で塾に行けなかった時に英単語、古文単語、古典文法を固め、英文法の学習を進めたおかげで、大きなアドバンテージになりました。英語は夏までに文法をある程度固め、長文に慣れれば英語を得意科目にできると思います!!


② 友達を作る!
私は日曜一緒に勉強したり、怠けている時はちゃんと言ってくれたり、励まし合えた友達がいたからこそ受験勉強を頑張ることが出来ました。


③ 見直しノートを作れ
私は、授業や問題集を解いて間違えたところや、赤本の重要な問題をコピーして、自分だけのノートを作り、それを毎日見直していました。そうする事で苦手な部分を浮き彫りにできて、潰せるのでオススメです!


最後になりますが、模試の判定や偏差値はあまり関係ありません。気持ちと気合いさえあればなんとかなります!応援してます!!増田塾の先生方を始め、スタッフの方々、チューターの皆さん、本当にお世話になりました。ありがとうございました!!ここでの経験を基に自信もって大学生活を満喫します!

立命館(産業社会)

小川 紗花 さん

定期的に実力テストを受けて先生に面談して頂くことで今自分に何が足りないか、それを補うために何をすべきかを常に理解して効率的に勉強することができました。また、強制自習制度のおかげで長時間集中する力がつきました。受験期は本当に精神的に辛かったのですが、スタッフの方やチューターの方にたくさんサポートして頂いたおかげで実力を出すことができました。とても生徒に寄り添って考えてくださるので、質問や分からないことはなんでも話してみるといいと思います。増田塾に入っていなかったら1年間こんなに勉強することは無かったと思うし、志望校に合格することはできなかったと思うので、本当に感謝しています。ありがとうございました。

立命館(政策科/産業社会)

若林 直弥 さん

私は偏差値60前後のいわゆる「自称進学校」に通っていて、勉強は現役のときもそれなりにやっていました。しかしそれは「つもり」でした。当初は関大を志望していましたが、蓋を開けると産近甲龍では止まらず、摂神追桃にしか受かりませんでした。それでも同じ時期に入学し、卒業した同級生たちは、「そこそこ」の大学へと受かっていきました。こんなものか。これで最終学歴になるのか、ああしてればこうしてれば、とワルいモノが頭をよぎり、担任から増田塾を紹介して貰いました。何よりもここでは「英語」の大切さを教わりました。「英語」を制する者は受験を制する。そういっても過言ではありません。しかし現実は厳しく増田塾の実力判定も全てEからのスタート。最終的には国語がD+、英語がD、世界史がCでした。休み時間は最低限で、めちゃめちゃしんどい、しかし挑戦者は歓迎する塾です。目の前のことをやるだけ、これを心がければ一瞬でした。最大限に力を伸ばしたい皆さん、やりましょう、やってください。大事なことを繰り返します。「英語を制する者は受験を制する」。

立命館(文)

土肥 晋之介 さん

ぼくは家では勉強をすることが全く出来なかったため、強制自習という言葉にひかれ、高校二年の冬に増田塾に入塾しました。増田塾に入塾するまでは全く勉強してこなかったにも関わらず、変に自信だけはありました。しかし、月に一度ある増田塾の実力テストで自分の偏差値と志望大学の偏差値との乖離を証明されると自信がどんどん失われて「強制自習で勉強しても偏差値が全く伸びないから、もう受験をやめよう」と何度も思うようになりました。でもそう思うたびに増田塾のチューターさんやスタッフさんが、ぼくの心の中にある弱音や愚痴のようなことを黙って聞いてくださり、また数々の激励の言葉をいただいたため、最後まで諦めず受験勉強をすることができました。受験が迫ってきた12月の最後の成績は思うように上がっておらず、自信もなくなっていた時だけにかなり精神的に追い詰められました。しかし、増田塾は偏差値を上げるだけでなく、優しいチューターさんや優しいスタッフさんがいつでも困ったことや悩みごとを聞いてくれる、つまり心のケアもしてくれる素晴らしい塾で、なんとか試験の日に集中して最後まで諦めずにのぞむことができました。結果的には第一志望の立命館大学に合格することができました。ぼくは増田塾に入塾していなければ志望大学に合格することはできなかったと思います。感謝の気持ちで一杯です。一年間本当にありがとうございました。

立命館(国際関係)

石井 克弥 さん

高校卒業まで一切勉強をせず、ある大学の受験日の当日に会場で自分の現状を理解しました。

制限のない環境で勉強が出来ないことを知っていたので、気持ちが揺らぐ前に増田塾に入塾することに決めました。1年目は周りに追い付こうとするのがやっとの事で、言われることをやるだけの〝受動的〟な勉強をしていました。その結果、何が悪いのか自分でも理解できず、解決することもできませんでした。その反省を活かして2年目はひたすら〝能動的〟に勉強をしていきました。1日のスケジュール、勉強の方法、間違えたところの分析、ありとあらゆることに理由を持ち目標を建てました。そして、その結果2年越しの合格を果たすことが出来ました。この塾で学んだ自ら動く重要さを今後の大学生活にも活かしていきたいと思います。本当にありがとうございました。

立命館(産業社会)

矢野 迅人 さん

私は現役の時、これくらいでいいだろうという気持ちで受験勉強をし前期入試は全て落ち、後期入試は偏差値40の学校を受験し落ちました。私の高校は偏差値62ですが落ちる人は落ちます。これは不運でも、偶然でもなく、私の努力不足よって、落ちるべくして落ちたと思います。そんなこんなで浪人が決定し予備校を探している時に増田塾を見つけ、私の先輩も入塾し難関私大に合格していたので入塾することにしました。強制自習と言われると辛いイメージがありましたが、やるべき事が明確に決められているので適当に勉強すること無く、毎日こなしていくうちにあっという間に時間が過ぎていきました。そして、受験当日も今までやってきた事を出すだけだったので緊張もせず、自分の力を出し切れました。増田塾は、難関私大文系を目指す人にとって勉強時間、勉強の方針と言った点でかなり適した環境だと思います。塾を信じ最後まで諦めずにやりきれば必ず難関私大は合格出来ると思います。

立命館(産業社会)

大上 美海 さん

私は一浪して第一志望の大学に合格することができました。

増田塾での浪人生活は私が思い描いていたものより何倍も厳しいものでした。朝から夜までただひたすら勉強し、秋頃からはそれでも足りず自分にムチを打って家でも3時間以上勉強するようになり計16時間ほど机にむかっていました。時には成績が伸び悩んで本当に心が折れそうな時もありましたが、講師の先生やスタッフ、チューターの方々、家族、そして一緒に頑張ってきた友人の支えのおかげで最後の最後まで諦めずに勉強を続けられたと思います。もちろん増田塾に入ったからと言って必ず自分の志望する大学に受かるとは限りません。問題は自分がどれだけ勉強に全てをかけて本気で取り組むことができるかだと思います。しかし増田塾はそんな本気の生徒を全力でサポートし、合格に導いてくれる塾です。正直、増田塾に入塾した当時高校生の偏差値30もなかった私が今は合格体験記を書いているというのは未だに信じられませんが、やはり信じられないくらい努力すると信じられない結果が得られるものです。そして私のこの経験はこれからの生きていく糧になると思います。今まで本当にお世話になりました。入塾して本当に良かったです。

立命館(産業社会)

飯島 菜津果 さん

私は、もともと美大志望で私大文系を受験するつもりはありませんでした。

しかし、あることをきっかけに私大を受験することを決め、高2から増田塾に入塾することにしました。高2では英語の授業しかなく、他教科が間に合うか不安でしたが、今思うと英語を重視するという増田塾のカリキュラムは理にかなってると思います。増田塾の強制自習制度は、私にとっては決して楽なものではなかったです。現役生ということもあり、学校の定期考査と塾のテストが被ったりする時期は睡眠時間が三時間で学校に通うという生活をしていました。正直きついし、授業内容を完璧に吸収することができなかったので睡眠時間を削ればいいというものではないと身をもって感じました。毎週のチェックテスト、実力テストなど増田塾はとてもテストが多くて、何から手をつけていいのか分からない時がありました。ですが、目の前にある課題を着実にこなすことで、成績はのびていきました。増田塾は細かく、やるべき課題を与えてくださるので、「何を勉強したらいいのかわからない」というのはありません。体調を崩すことも多く早退したり、成績が思うようにのびず不安になることもありましたが、そんな時、スタッフの方や先生方、チューターさんが温かい言葉をかけてくださり、なんとか最後まで走りきることができました。増田塾で最後まで勉強し続けたことが一番の自信となり、合格することができたのだと思います。最後の最後まで支えてくださった方々に感謝の気持ちでいっぱいです!!本当にありがとうございました!

立命館(産業社会)

伊原 天平 さん

僕は現役の時、勉強にある程度自信をもっていたのにも関わらず万が一の為に受けた滑り止めの大学しか受かりませんでした。そこの大学を蹴ってまで増田塾で一年頑張ろうと思えたきっかけが強制自習と合格保証です。浪人しようかどうか迷ってる時にこの2つの独自システムを目にして「現役の時に落ちたのは勉強不足だったから、強制自習で毎日10時間以上もしてたら落ちる訳が無い」と思い、増田塾で1年間を過ごしました。これまで1日1時間勉強して達成感を得ていたレベルで、しかも「バカにされたくないから」という薄っぺらい理由で難関大を志望した僕でしたが、1日10時間超えの強制自習には割とすぐに慣れて、モチベーションも年越しまでは保てました。それは、塾内に同じ時間勉強してるライバルがいたからだと思います。勉強すれば伸びると確信した僕でしたが、実力テストはおろか毎週の小テストでさえランキング入りしませんでした。そして塾生全員が難関私大文系志望ということもあって常に危機感をもっていました。初めは伸び悩んでいても単語の暗記など基礎を徹底してやることで、絶対に力はつくと思います。入塾時前まで単語帳を一周もしてない僕が言うので間違いないと思います。

しかし、年末の連休中に僕は友達とネット通信でゲームをしました。その頃にはある程度安定した成績が取れていて「1.2日ぐらい大丈夫だろう」という軽い気持ちだったのですが、それから年明け後なかなか勉強に集中出来ませんでした。幸い受験直前期だったのですぐに切り替えは出来ましたがこれが夏とかだと間違いなく今受かっている大学にも落ちていたでしょう。モチベーションの維持に必要なことは完全オフの日を作らないことだと思います。増田塾では毎週日曜日が休みで自宅学習をしなければいけません。そこで如何に塾で配られるスケジュール通りに勉強出来るかが大事です。また、増田塾には同じ苦労をしてきた先輩であるチューターさん、毎日来て自習環境を整えてくれるスタッフの方々、感動するぐらい分かりやすい授業をしてくださる講師の方々がいます。どの方もとても親身になって相談に乗ってくれます。これらの点を踏まえて僕は増田塾以上に自習環境が整っている場所は無いと断言できます。一度道を外した僕が言いますが増田塾のカリキュラム通りに勉強すれば志望校に落ちることはまずありません。どれだけ強制自習が辛くても志望校に受かれば「あの時はしんどかったけど充実してたなぁ」と思えるようになりますし、今増田塾に入ろうとか迷ってる最中であれば絶対に入塾しましょう!!そしてぜひ合格を掴んでください!

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