早慶上智・難関私大文系予備校なら

30秒でカンタンお申し込みデジタルパンフレット配布中!

入塾説明会個別入塾面談お申込みフォームはこちら

お電話でのお申込み0120-842-428受付時間 10:00~19:00 入塾個別説明会お申込みフォームはこちら

MENU

2020年 合格体験記

これからご紹介するのは、今年度増田塾に在籍していたOB・OGによる合格体験記となります。

当塾のカリキュラムや授業の様子などのご参考にしていただけますと幸いです。

早慶上智合格体験記

早稲田(文/教育/商/社会科)慶應義塾大学(法/商)明治大学(情報コミュニケーション/政治経済)

佐藤 陽希さん

大学や受験教科、偏差値はそれぞれ違えど、全員に共通して必要なものは、十分で、充実した学習時間だと思います。 各自の自習席があり、登校時間、強制自習時間なども決められているため、1年間で周りの受験生に絶対負けない質と量の勉強時間を確保することができました。 また、毎週のチェックテストや授業、最強の先生方のサポートもあり、基礎の確立だけでなく最高レベルの学習にまで抜かり無く取り組むことができました。 登校時間の決められていない勉強場所で、独学で、自分で適切な復習をしなければならない。この様な環境では自分は第一志望に合格するどころか、それを志すことも叶わなかったと思います。 自分が増田塾で勉強するべきかは自分が一番分かっていると思います。つい携帯を使ってしまう方、気づいたら午後になっていることがある方、1年間の方向性がしっかりと見えていない方には増田塾をオススメします。 最初は辛いように見えるかもしれませんが、自分が身を置く環境がどれほど成長するかを左右します。実際、自分は1年間の浪人生活で、様々な面での大きな成長を感じました。 本気であるなら、一歩踏み出してみるべきだと思います。そして本気であることに誇りを持って下さい。 自分の体験談を読んでくれた方々の来春に幸あらんことを祈っております!

早稲田(人間科)明治(商)法政(社会)学習院(経済)

飯村 昂太さん

自分は高3の夏辺りまで1秒も勉強した事がなく、学校の定期テストではいつも最下位争いの常連で模試では3教科で偏差値36でした。なので最初は大学すら行く気がなかったのですが、当時付き合っていた彼女が頑張って勉強してるのを見て「俺もやってみるか?」と軽い気持ちで勉強を始めそして見事に全落ちし浪人生になりました。塾を選ぶ時は強制自習という言葉に惹かれ増田塾に入塾することを即決しました。浪人生活ではひたすら勉強をやり毎週行われるチェックテストや実力テストで良い点数を取りランキングに載ることを目標にして良いモチベーションを保てたまま最後まで頑張れる事ができ、模試では偏差値が70近くまで上がりたくさんの大学に合格することが出来ました。 もし増田塾に入るのなら最初はきついかもしれませんが増田塾を信じて諦めずに勉強すれば必ず良い結果が出ると思うので精一杯後悔なく頑張ってください!!

早稲田(人間科) 中央(文) 青山学院(教育人間科)

小松 彩香さん

私は現役の時、友達がすごい勢いで受験勉強をしている中で受験勉強のやり方が分からず逃げていました。そんな自分が本当に嫌で、逃げたままだと何も頑張れる気がしなかったので親に大反対されながらも浪人を決めました。増田塾に入って一番良かった点は、浪人の懸念材料でもあった精神的な面での支えとなる方達の存在です。科目にもよりますが授業中に生徒を巻き込む授業も多かったです。スタッフさんは一人一人の長所を見抜き、成績問わず頑張っている人を応援してくれました。チューターさんには勉強の方法や内容から大学生活まで疑問点をとことん教えてもらいました。また、チェックテストや強制自習も効果的で私は受験勉強の内容が全く入っていなかったのですがカリキュラムに沿って一年間勉強したところ、上を目指せるようになりました。こんなに頑張れた!という自信を得て、一つ成長することができました。本当にありがとうございました。

早稲田(法)明治(政治経済/商/法)立教(法)法政(経営・人間環境)学習院(法)

三木原 麻佳さん

わたしは現役の時勉強をしなかったせいで不合格通知を沢山もらいました。それがとても悔しく、厳しいと聞いていた増田塾に入ることにしました。入ってからしばらくの間は、慣れずに辛い辛いと思ってばかりであまり勉強にも身が入れずにいました。しかし、増田塾はそんな堕落した私を変えてくれました。私は増田塾で、共に頑張り、励まし合い、切磋琢磨できる仲間に出会えました。そのおかげで最初は辛いと思っていた強制自習も苦ではなくなり、いつの間にか当たり前の生活になっていました。また、増田塾では、定期的に試験があり、毎週毎週チェックテストがあったりなど、とにかくテストが多いのでその分周りの人に負けたくないという意識が強くなりました。私は昨年受験を失敗して良かったと思えるほど本当に増田塾で浪人生活を過ごせて良かったと思います。勉強だけでなく人生についても学べました。本当に感謝でいっぱいです。ありがとうございました。

早稲田(スポーツ科)明治(経営)立命館(政策)

金中 辰生さん

自分は浪人が始まった最初の1ヶ月は自宅で浪人をしていました。ただ全く集中ができず、親に無理を言って強制自習という制度を取っている増田塾に入れてもらいました。最初は「1日に10時間近くも座ってるなんて集中できるのか…」と思っていましたが周りが当たり前のようにやっていたり、慣れてくるとそれが当たり前になり自宅で全く集中できなかった自分も不思議と増田塾では集中して出来るようになり、最初は大きかった周りとの差もどんどん縮められることができました。 自分が思う増田塾の最大のメリットはここにあります。増田塾は生徒の「最大値」を引き出してくれます。「やれるだけのことはやった」「一年の中の強制自習で他の誰よりも勉強した」自分は本番の入試が始まった時に強くこう思えました。それにより自信を持って試験に挑むことができ、ほとんど緊張することもありませんでした。仮に落ちていてしまっていても「これが自分の最大値で、やれるべきのことはやったのだから後悔はない」と思えることができたと思います。自分の一生を決める大事な一年の中でこのような「後悔しない受験」を提供してくれた増田塾には本当に感謝しています。1年間厳しいながらも愛のある指導をして頂き本当にありがとうございました!

早稲田(文化構想)明治(経営)

赤澤 慶太郎さん

「早慶・上智に合格しなければ授業料を返金します」という他塾にはない強いメッセージに惹かれて、私は増田塾に入ることを決めました。これをやれば確実に早慶・上智に受かるという、計算しつくされたカリキュラムがあるのだと思い、信頼して入塾できました。中学・高校と、部活を言い訳にして、勉強する習慣がなかった自分でしたが、増田塾の主な3つの支えにより成績を伸ばすことができました。一つは、チェックテスト制度です。これにより、知識をインプットした後の、アウトプットする機会が多く得られました。2つ目は、濃密な授業です。聞いていて楽しく、かつ成績の伸びる授業でした。3つ目は、強制自習制度です。試験の直前期、不安で悲観的になっていたのですが、強制自習制度の下、毎日机に向き合った経験が自信につながり、不安定な精神を支えてくれました。増田塾の先生、スタッフの方々、チューターの皆さんが、手厚いサポートで正しく方向づけをして下さったことにとても感謝しています。ありがとうございました。

早稲田(人間科/教育)明治(経営/法/商)青山学院(経営)法政(経済)学習院(経済)

山岸 海斗さん

僕は現役生の時ある大学に1点足りず、その結果全ての大学に落ちるということを経験しました。とても悔しかったです。しかしこの経験があったからこそ増田塾のカリキュラムについていけたのだと思います。増田塾の説明会に訪れた時、最初は正直恐怖を覚えました。強制自習とは何をやらされるのだろうかと。実際にそれを体験していくとやはり大変で途中で投げ出してしまいそうになったことは何回かありました。しかし、そんな時に励みになったのが増田塾の友人、スタッフやチューターの皆さんでした。特に友人はチェックテストや実力テストで張り出されるランキングで競うことで切磋琢磨し、一緒に学力を高め合いました。この競争意識は自分の学力向上に大いに役立ったと思います。また、このような経緯があったからこそ自分の合格はもちろん、友人の合格もとても嬉しく思いました。 浪人生活は辛いことも多かったですが得られたことがとても多く、自分の人生において本当に価値ある期間になったと思います。これは決して自分だけで作れるものではなく、繰り返しになりますが増田塾の友人、スタッフやチューターの皆さんのおかげです。1年間本当にお世話になりました。

早稲田(文化構想/人間科/商)慶應義塾(法/経済/商)明治(政治経済)青山学院(国際政治経済)中央(経済)法政(経済)

宮崎 里彩さん

1年間、大学受験と向き合って感じたのは、当たり前のことを当たり前にこなす大切さです。ですが、たとえ当たり前のことでも、自分一人で管理し、計画的にやりくりすることのできる受験生は少ないのではないでしょうか。少なくとも、私には難しく感じられました。増田塾への入塾を決めたのも、強制自習や日々のチェックテスト・模試形式で複数回実施される実力テストなどによって、生徒の学習を管理しつつ、基本事項を完璧にすることに重点を置いたカリキュラムに惹かれたからです。勉強嫌いで、努力も人並みにしかできない私が1年真面目に勉強に取り組み、合格を掴み取ることができたのは増田塾のおかげです。 長いようで短い1年でしたが、いつも親身になって相談にのって下さり、私を応援し支えて下さった先生方、事務員さん、チューターさん、本当にありがとうございました。

早稲田(法/教育/商)上智(外国語) 明治(政治経済)青山学院(法)法政(社会)学習院(文)

野副 宣洋さん

早稲田大学に合格した僕ですが、現役の時は全落ちでした。しかし、これは浪人をすれば早慶なんて余裕、と言っているのではありません。正直、浪人生活は非常に苦しいです。僕の場合模試やテストの日を除いて毎日12時間以上の勉強をしました。毎日です。周りがだれてきて遊んでる時も、結果が出なくて逃げ出したくなる時も、毎日です。そしてただ12時間やればいいと言うのではなく、人一倍効率的にやることを意識しました。こういった土台の元でやっと早稲田大学に合格出来たのです。こう聞くと、私は無理かもと考える人もいるかもしれませんが、安心してください。あなたには互いに切磋琢磨し合う朋友、真摯に相談にのってくださるチューターや講師、応援してくれる両親がいます。必ずしも塾内で密な繋がりが必要という訳ではありませんが、自分が辛い時きっと支えてくれるはずです。そして逆に言えば、どんなに入塾当初の学力が低くても、逆転合格は可能ということです。私文の良いところは努力が実りやすい、ということです。努力で才能を上回れるのです。ですから、"正しい"努力をすれば早慶も夢ではありません。そこで受験生の皆さん、まずは「合格保証」獲得を目指して頑張って下さい。模試なんかより断然信頼できます。そして一番大切なのが、メンタルです。大学の動画を見たり、現地にいったり、先輩に聞いたりなどして、ここに絶対に受かってやるんだという意志だけは持ち続けて下さい。最後に、関係者の皆さま、一年間本当にありがとうございました。僕は今めっちゃ幸せです。

早稲田(文化構想/法/商) 慶應義塾(経済/法/商) 上智(経済/総合グローバル) 明治(国際日本)

戸田 光さん

 僕が志望校の合格をする上で一番重要だったことは、英語と日本史の得点力です。なぜなら、英語は他の受験科目よりも配点が高く、最も得点差がつけやすい教科であり、日本史は帰国子女をはじめとした、英語が得意な受験生と渡り合うために必要な武器になるからです。  増田塾では、こうした私大入試で戦い抜くために必要な力を養成することができました。英語では、精読を中心とした授業や、複数回にわたる単語テストの実施により、解答根拠を見抜く力や、豊かな語彙力といった、入試の長文読解で要求される能力を身につけることができました。また、選択科目である日本史では、普通の塾で扱うことのないような細かい知識を学ぶことにより、受験生が通常得点できないような設問の解答が可能にになりました。  増田塾が提供する、私大入試の実情に基づいた専門カリキュラム、そして基礎暗記を怠らせない日々のチェックテストが、僕を合格へと導いてくれました。

早稲田(スポーツ科) 上智(外国語) 慶應義塾(文/総合政策/環境情報) 明治(国際日本) 青山学院(文/総合文化政策) 立教(現代心理)

日下部 真紀さん

私は家では勉強が全くといっていいほどできないので、増田塾の強制自習制度には非常に助けられました。はじめ、何時間も自習を強制されることに、私は苦痛を感じていました。実際夏休み期間、私は学校行事で忙しく、この制度に追いつくことを諦めかけた時もありました。しかし、二学期以降、この制度にのっとって自習をしているうちに、難関大学に合格するためには嫌でも時間をかけて勉強することが必要だということが自然にわかるようになりました。結局のところ、根本的に合格に必要な努力量を塾に教えられたということです。チェックテストや実力判定テストなどが、自分が実力をつけていることを目に見える形で実感させてくれたことは、やる気の継続につながり、自分でも信じられないくらい勉強できました。また、先生方や事務員の方々、チューターの方が受験生を全力で支えてくださるからこそ、この大変な努力量が成立しました。非常に感謝しています。ありがとうございました。

早稲田(スポ科/社会科) 立教(経済) 国際基督教大学

玉ノ井 梨紗さん

家で勉強したことがなかった私は、親に勧められ、高校一年生の頃から、増田塾に通い始めました。チェックテストやチューターさんからの補講により、学力を大きく伸ばすことができました。そして、高校2年時から、政経を学んだことで、政経の試験を利用するAO入試に合格することもできました。また、面談担当の先生やチューターさんから、メールやお手紙で絶対受かるよ。と言っていただいたことが本当に励みになりました。最初は勉強に向き合うことが難しかった私ですが、増田塾での学習を通じて少しずつやる気が生まれたことに、感謝しています。そして、奇跡や夢とか言われていた大学に努力を通して、自分を見直して、合格できたことは一生の思い出です。本当にありがとうございました。

早稲田(法/政経/商) 慶應(法) 上智(経済/法) 中央(法)

木村 太紀さん

私は高校1年生の終わり頃から受験直前まで増田塾に通っていました。高1、高2の間は1つ上の学年の先輩たちと一緒に授業を受けていました。つまり、高2の時から本格的な受験勉強をしていたということです。早いうちから受験勉強を始めておくことの利点は、2年間同じカリキュラムをするので授業内容が確実に身につくことです。また、去年すでにやってある分、他の人に比べてリードした状態で高3を始められます。2年間も勉強するのは大変だと思うかもしれませんが、その分不合格になることはまずありえません。確実に第一志望に行きたいという人は、高2のうちから選択科目や国語も含めて先取り学習しておくということを強くおすすめします。

早稲田(スポーツ科) 明治(法) 立教(法) 中央(法)

青木 友宏さん

私は高3の8月まで野球をやっていたので、周りよりやって当たり前と思って日々過ごしていました。人が喋ってる時や、寝てる時、ご飯食べてる時も何かしら勉強しようと思いました。春からいる人や高2からいる人より圧倒的に勉強量が少ないですが、目標をたてて意識を高く持てば必ず勝負になります。同じ座ってる12時間でも質の差で結果は顕著に変わってくると思います。なんでもそうですが、本番で自分を助けてくれるのは今まで自分が積み重ねてきたものだけだと思います。不安も緊張もあると思いますが、不安や緊張は一生懸命やってる人の権利です。目標に向かって1日1日を大切にして頑張ってください。増田塾は少人数制なのもあって一人一人にすごく親身になってくれます。いい塾に入ったのなと思います。ありがとうございました!

早稲田(文化構想) 法政(社会)

関 音葉さん

現役時は付け焼き刃の勉強しかしていないのに、漠然と東京の国立大に行けるだろうと甘い考えを抱いていました。 改めて本当に行きたい大学や学部を見つけ、増田塾のカリキュラムを信じて毎日勉強と向き合う中で、自分の受験への姿勢やこれまでの勉強法を見直すことができました。 前期の徹底的な基礎固め期間を経て、難しい英文を読むことが苦ではなくなった時は成長している感覚が得られ、嬉しかったです。また、受験方式や資格試験の取得等に迷った時に背中を押してくださったり、焦って心が折れかけていた時期に声をかけてくださったりしたおかげで長い浪人生活を乗り越えることができました。 志望校合格のためにできることは全てやりきれたと思います。最大限の自習時間を確保し、勉強だけに集中できる環境で将来の糧となる経験ができました。 1年間、万全の体制で支えてくださり本当にありがとうございました。

早稲田(教育/人間科) 明治(文/情報コミュニケーション) 青山学院(社会情報) 中央(文/総合政策)

榎戸 暖さん

僕が受験勉強を始めたとき、僕は自分の人生に対する未練や葛藤を抱えていて、勉強をしてやろうという覚悟を持つことができていませんでした。そんな時、増田塾の「努力の量で受験は決まる」というキャッチフレーズを見て興味を持ち、説明会では、その努力の過程も大事にしているというところに魅力を感じ、入塾を決めました。いざ入塾してみると強制自習が始まり覚悟を持つことができた気がしました。また増田塾では、週ごとにチェックテストのランキングが校舎に貼り出されるシステムがあり、負けず嫌いな僕の性格にはまり常に校舎内でトップを取り続けることを目標に高いモチベーションを維持して、受験生活を送ることができました。そうしているうちに自然に成績も上がって行きました。そんなふうに順調な受験生活を送っていましたが、直前期には、勉強のスランプと原因不明の体の不調と2重の大きな壁にぶち当たりましたが、スタッフの方々の温かいサポートとのおかげで乗り越え 最終的には、現役で、受けたGMARCHを全勝することができました。 振り替えってみると受験において大切なのは、受験以外でもそうかもしれませんが、努力の過程が大事だと思います。特に現役生だった僕はいかにして効率の良い勉強をして倍以上勉強している浪人生に勝つか、他の受験生と差をつけるかということを意識して戦略的に勉強しました。また、そんなふうに勉強を積み重ねた自分を何があっても信じ続けることもまた大事だと思います。このような人生における大きな教訓を学ぶことができたのは増田塾に入ったからこそだと思います。この一年間、増田塾で僕を支えてくださった全ての方々に感謝したいです。本当にありがとうございました!

早稲田(文化構想/文/人間科/教育/政経/商/社会科) 慶應(文) 明治(政治経済) 同志社(文/グローバル地域文化) 立命館(文)

淺野 悠太朗さん

高校の部活を引退した後、8月に入塾しましたが、 志望校には届かず、もう一年増田塾で勉強することにしました。 そこでは自分の内向性も外向性も合格への架け橋となったと感じます。前者は強制自習中に自分と向き合い、モチベーションや勉強法を省みる際に、後者は先生、仲間やチューターに改善策を求める際に役立ちました。先生やチューターさん方は自分から貪欲に働きかけにいけば、自分が望んだ以上の手助けをしてくれます。自分自身と増田塾のシステムとをいかに賢く掛け合わせて努力を積み重ねたかが、合否に大きく関わります。

早稲田(国際教養/法/文/人間科/教育/商/社会科) 明治(情報コミュニケーション/国際日本) 法政(法)

清水 萌さん

私が大学に進学しようと決めたのは、高校3年生になる直前でした。周りに比べてスタートが遅く、部活が8月まであったため、とても不安を感じていました。それでも、増田塾のカリキュラムに沿って勉強していけば、合格できるんだ、と実感しました。増田塾ではチェックテストが毎日のように実施され、そのテストに間に合う様に勉強していれば、かなり効率の良い勉強ができるからです。さらに、もし間に合わなくても、しばらく後に再度実施されるので、いつでも取り返すことができます。また、チェックテストのランキングが掲示されるので、自分の名前があると嬉しくて、モチベーションが上がると思います。もしも私が増田塾に通っていなかったら、第一志望には合格できなかったと思います。授業でお世話になった先生方、毎日お世話になった事務の方、たくさん相談に乗ってくれたチューターさんには感謝しきれません。増田塾を選んで本当に良かったです。ありがとうございました!

早稲田(文化構想/教育) 慶應義塾(文) 上智(文) 明治(国際日本) 立教(法/文) 法政(文)

伊藤 百花さん

私はどうしても行きたい大学があったため、浪人して難関私立大学専門の増田塾を選びました。英語では、今までとは違った視点で精読や速読のための学習法を教わりました。国語では知っておくべき話題や解く順番を計算し尽くされた問題が提供され、また地歴では他の予備校を圧倒的に凌駕する情報量と問題を与えてくれました。さらに先生方は就職や精神論の話までして下さいました。この塾には一切の無駄がありません。実力テストの結果に応じて課題が与えられ、チェックテストではランキングに載れば自信に繋がり、ライバルに刺激されてやる気が一層湧いてきます。受験は、「ここまでやったから、これで落ちても仕方ない。」という心境になれるかがカギであり、最初から最後までやり切った人が勝ちます。この条件を強制自習制度が叶えてくれます。直前期になると不安から毎日泣きましたが、合格保証が支えになりました。この塾のおかげで忍耐力をつけ、人生における大切な事を学び、目標に向かって頑張れる自分を見出すことが出来ました。有難うございました。

早稲田大学(文化構想/文/人間科/教育/社会科) 上智大学(経済) 明治大学(商/政治経済/経営)

吉野 杜和さん

僕は高2の春から増田塾に入りました。増田塾に入る前は勉強とは無縁の生活を送っていたのですが、高2の間は英語の学習のみということで、あまり負担にもならずこなすことができました。高2の間は英語の学習のみをすることによって、高3になってからはその分他の科目に当てる割合を増やすこともでき、結果的に僕の合格につながったのだと思っています。学習面だけでなく、増田塾では先生の方々やチューターの方々、事務スタッフの方々と生徒の関係もとても良いものだと感じました。どうしても長丁場になる受験において重要となってくるメンタル面も、増田塾内の温かい雰囲気に僕は大きく支えられました。この2年間お世話になった方々には心から感謝しています。増田塾に入ってよかったです。

早稲田(商) 明治(商) 中央(法/商)

神 亮輔さん

自分が志望校合格に向けて意識していたことは、以下の四つです。
①自分の志望校合格に見合う行動をすること
②志望校の受験生との差を意識すること
③人一倍間違えて復習すること
④絶対的な自信を持てるようにすること
増田塾はこれらのことをするのに最適な塾でした。強制自習は①をする上でのベースになり、テストの全国ランキングが出ることは②をする上での参考になり、チェックテストは③をする上で良い材料になりました。そして何より合格保証制度は④を成し遂げる上で大きなものでした。よくどのくらい勉強したか、どんな参考書・問題集をやったか、どんな方法で勉強したかなどを重視し合格者の真似をしようとする人がいますが、自分が勉強に集中できる時間も自分に合った勉強法も自分に見合ったやるべきことも誰もが全く同じではないと思います。なので、人それぞれ自分が最終的に自信を持てるやり方で、たとえ近道ではないにしても努力でカバーしながら一度決めたやり方をやりぬくことが大切です。オリジナルなやり方を身につけるには試行錯誤の連続ですが、もがき苦しみながら身につけた自分だけのやり方は最強の武器になります。そうすれば、志望校合格に必ず手が届きます。

早稲田(教育) 慶應義塾(経済/文/法) 明治(政治経済/経営) 青山学院(国際政治経済) 立教(経済) 学習院(文)

尾関 杏さん

私は1度目の大学受験において人生で初めて不合格の悔しさを味わい、どうしても慶應義塾大学に行きたいという強い意志をもって浪人を決意しました。そして、予備校を探す中で、増田塾と出会い、その熱量に魅了され入塾しました。増田塾には特徴的な制度がいくつかありますが、その中でも特に定期的に実施されるテストと面談はすごく自分に合っていたと感じています。自分が今やるべきことを的確に指摘してくれるので、そのおかげで私は迷うことなくまっすぐ前だけをみて1年間走り抜けることができました。その日々の中で、私が1番意識していたことは、「淡々と」過ごすことです。これは最初のガイダンスの時に事務の方や先生がおっしゃっていたことで、私の浪人時代のスローガンでした。これは毎日一定の努力を積み重ね、テストや過去問の出来具合に感情的に反応するのではなく、冷静に自分を分析する客観的な視点を常に見失わないようにするという意味であり、長い受験期を乗り越える鍵だと思います。このように増田塾では、生徒にしっかり寄り添って、進むべき道を照らしてくれるため、勉強だけに集中することができました。本当に増田塾には感謝しています。ありがとうございました。

早稲田大学(法/教育) 明治大学(法/経営) 中央大学(商/国際情報) 立命館大学(法/経営)

藤井 毅さん

私は高3の春に増田塾に入りました。高2の終わりまでスマホやテレビの誘惑に負けてしまい、勉強が疎かになっていましたが、高3の春に自分の進路について真剣に考えるようになり、強制自習システムが自分に最適なシステムだと思い、入塾しました。夏までは徹底的に基礎固めを行い、毎週行われるチェックテストで取りこぼしを無くしました。また1~2ヶ月に1回行われる実力テストでランキング表に乗ることを目標にして、勉強のモチベーションを高め、維持しました。分からない問題が出てきた時は先生方やチューターの方々に、完全に理解するまで解説して頂きました。先生方やチューターの方々、スタッフの方々のサポートのおかげで第一志望に合格することができました。また増田塾で勉強する内に計画的な学習習慣もつけることができました。1年間大変お世話になりました。

早稲田(人間科) 明治(経営/国際日本) 中央(経済)

金澤 歩さん

現役生の時、私は中途半端な努力と謎のポジティブ思考だけを武器にして2月を戦い、案の定受験した8校に"全落ち"しました。私の中ではその結果を暫くは受け止めきれず、悶々としながら予備校選びに幾つか行き、増田塾の説明会で"強制自習"についてやその他カリキュラムについて聞きました。私は正直他の予備校に比べて「辛そう」と思いました。一方で、以前の自分の考えの甘さに強く反省しました。周りには此処でこんなにも努力していた友達や受験生がいたのに、自分は何をやっていたんだろう、と。そして、どうせ一年間やるなら自分に厳しい道を選ぼうと決心しました。 だらだらと書いてしまいましたが、これが一年前に私が増田塾を決めたきっかけであり、そして今、この選択は間違いではなかったと確信しています。 一年間過ごしてみての感想は?と言われたら、「辛かった」というのは正直変わりません。校舎内ランキングでは自分の点数が如実に反映されますし、実力テストでは今どの位置にいるのかが否応なしに数値化されます。ほぼ同じ勉強量をこなしている人々と比べられるために、一喜一憂しがちな私はメンタル面でも勉強面でも思うようにいかないことが沢山ありました。 しかし、そんな中でも自分を高めようと周りに負けたくない一心でもがき続け、苦手教科の英語と世界史は特に人一倍、二倍やり切ろう、と自分なりに努力しました。カリキュラムをこなしながら、チューターさんや先生、スタッフの方々にもたくさん相談させて頂きました。 確かに私は最初から右肩上がりの成長が出来た訳でも、勉強が得意になった訳でもありませんが、それでも去年全体で約5?6割のセンター試験が英国は9割近く、選択科目も8.5割以上を取ることが出来るようになり、私大入試への大きな自信となりました。合格が掴み取れたのもこの一年があったからだと思います。 何千人、大学によっては万単位の受験生がたった一回の試験へ全力をぶつけてきます。それが去年私が見ていなかった大学受験の現実であり、合格を掴み取るためには"努力"は避けて通れません。そして、その合格に必要な勉強時間を確保し、少人数で質の高い授業を受けられるのは、勉強する上で大切な環境が様々に整っている増田塾を選んだからこそだと思いました。 一年間お世話になった先生、スタッフの方々、そして常に気持ちを高めてくれた校舎の人々に感謝をしながら、大学生活を頑張りたいと思います。ありがとうございました。

早稲田(法/文化構想/人間科/教育/社会科) 明治(商) 青山学院(総合文化政策/経営) 法政(経営)

久保田 椋さん

"No Pain,No Gain" 私は、この浪人生活1年間を通し、この言葉の意味を身をもって感じました。 ほぼ全落ち浪人から全勝(執筆時)に至るには、1年間増田塾のカリキュラムを一つ一つこなしたことが大きく関係していると考えています。 増田塾の代名詞、「強制自習」-誇張して言えばほぼ軟禁状態で、やるべき事やその期限が与えられた増田塾の勉強法-は、自律心の弱い自分にはぴったりでした。 高校受験でさえ推薦入学で、きちんと勉強してきたことのなかった私は、現役時少しやった気になった"つもり"でいた付け焼き刃式の勉強では大学受験に到底太刀打ちなど出来ませんでした。 予備校探しで、増田塾の"強制自習・合格保証"を見つけた時私にはこれしかない!と思い、入塾を決めました。 いざ入塾してみると、殆ど毎日のチェックテスト・復習テスト、授業の予復習に加え自主的に取り組む参考書など…やるべき事はどんなにやっても追いつかずこのままの進捗で合格なんて出来るのだろうかと不安になる日々ばかりでした。 しかし不安になるばかりでは合格通知は送られてこない。そんな時はスタッフさんやチューターさんに話を聞いて頂いたりアドバイスを頂いたりして、"とにかくタスクをこなし続けること"を大切にしました。 模試や実力テストの結果に一喜一憂しつつも、自分を過信せずに塾に通い続けたことが結果に繋がったと思います。 浪人をさせてくれて、日々サポートをしてくれた家族、また全ての増田塾の関係者の方々に厚く感謝を申し上げます。1年間、ありがとうございました。

早稲田(文化構想/人間科/教育) 慶應(文) 法政(国際文化) 同志社(文/心理) 関西学院(文) 立命館(法)

坂東 和馬さん

私にとって大学合格への強みになったことの一つが、それまでに積み重ねた十分な自習時間です。私は現役時代、家に帰ってもまともに勉強せずに怠けている日がほとんどでした。そして、浪人が確定した時、そのような生活を改めるために、強制自習のある増田塾への入塾を決意しました。増田塾では自習時間が定められており、自由に帰宅することは出来ません。逆に言えば、周囲からの誘惑を断ち、受験勉強に集中する時間を安定して確保出来るということです。こうして得られた自習時間は、私にとって単なる学力だけでなく、「誰よりも長く勉強した」という自信にも繋がり、入試本番での不安の克服にもなりました。確かに強制自習システムは決して楽なものではなかったですし、挫折しそうなことも多々ありました。しかしそれでも諦めない忍耐力と大学合格への強い熱意を持って地道に努力を重ねれば、必ず増田塾は応えてくれました。なので、同じような覚悟のある人は是非入塾して必死に挑戦してみてください。

早稲田(商) 慶應義塾(経済/法/商) 中央(法)

日下 圭さん

増田塾は今までの僕の低い『基準』を壊してくれました。強制自習制度と講師陣について記したいと思います。多くの受験生は様々な誘惑から自分を自制出来ず、あまり勉強時間を確保できません。しかし、増田塾は休憩時間以外は勉強をしなければなりません。今まで1時間しか勉強出来なかった僕が12時間以上も勉強出来たのは強制自習のおかげです。講師陣からは非常に多くの事を学ばせて頂きました。実力テスト後の面談や授業では、早慶合格者の『基準』を的確を示してもらい、自分の甘さを実感しました。単語帳の長文を1日50個読んだり、世界史のテキストを何十周もしたりといったことは自分1人だったら絶対に不可能でした。増田塾生活の中で辛くて、不安になることも多々ありましたが、受験当日は圧倒的な勉強量と合格保証が大きな自信になりました。増田塾に入塾を決めた高2の僕にありがとうと伝えたいです。そして、1年間ご指導くださった講師の方々、事務員の方、チューターさん本当にありがとうございました。

早稲田(文化構想/文/人間科) 青山学院(社会情報) 立教(現代心理/文) 法政(文/キャリアデザイン)

小原 綾乃さん

私は高3の春に増田塾に入塾しました。入塾当時の偏差値は50以下。あと1年で、現役で部活もやっているし良い大学に行きたいけど早慶は無理だなと勝手に諦めました。けどやってみたら意外と偏差値が順調に上がって結局早稲田を目指すことにしました。自分でも舐めた受験生だと思います。まぐれかもしれないけど合格して、「無理だ」なんて何の意味もなかったなって痛感しました。この先どうなるかは分からないけどとりあえずやってみるしかない、限界を超えるくらい必死でやれというのはこの1年増田塾に通って嫌というほど叩き込まれたことです。増田塾はやれ強制自習、やれチェックテストと厳しい風に見えますが冷静に考えたら1番効果的だと思いますし、周りの方々や塾自体のスタンスのおかげで人として大きく成長することができます。もちろんその人次第ではありますが、人との関わりの大切さも実感できる、私はそんな増田塾のおかげで合格を勝ち取れたと思っています。偏差値が低くても時間が足りなくても最後まで諦めない力こそが1番重要、とそう思わせてくれた環境に感謝です。最後にこれだけは伝えさせてください。とにかく増田塾は最高!ありがとうございました!

早稲田(教育/商) 慶應義塾(法/文) 明治(経営/情報コミュニケーション) 青山学院(文) 立教(社会) 法政(グローバル教養/経営/国際文化)

久保 花怜さん

正直、あの慶應義塾大学に本当に自分が合格するなど夢のようで信じられていませんが、まず確実に言えることは、4月に増田塾に通う決断をした自分を褒めたいということです。笑 私は、増田塾の「強制自習」という制度と、毎週毎週の細かい課題設定が合格の大きな要因になったのだと考えています。私の高校は文化祭が盛んで、劇の役者だったこともあり、夏休みはほぼ毎日、朝から夕方まで学校で文化祭準備をしていました。そんな時、もし強制自習がなければ夕方へとへとに疲れて、受験の天王山の呼ばれる大事な夏休みに塾を休んでばかりになってしまっていたと思います。しかし、この制度があったおかげでどんなに疲れていようと通い続けることができ、それに加えて細かい課題スケジュールが設定されていることで、限られている時間の中でなにをやればいいのかが明確なため、無駄なく効率よく勉強できました。そして、直前期に私の心の支えになったものは、「合格保証」です。直前期はどうしても、「受かるかな、落ちたらどうしよう」といった気持ちが一日中心の中をぐるぐるとするものですが、保証がある安心感は絶大です。ここまで頑張ってきたのだから大丈夫だ、と自信を持って入試に臨むことが出来ました。これは増田塾でなければ勝ち取れなかった合格だと確信しています。今まで本当にありがとうございました!!

早稲田(人間科/教育/社会科) 明治(商) 中央(経済) 同志社(経済/社会/商) 関西(政策創造/人間健康)

荒井 凌介さん

僕は浪人生として増田塾に入塾しました。当時の僕は基礎力も身についておらず、難関私大合格には程遠い存在でした。ですが、増田塾では授業で基礎の基礎から学ぶことができ、さらにその授業内容や暗記物のチェックテストが毎週行われ、そのテストで合格点を取れないと補講に呼ばれるという完璧な現実逃避防止システムが用いられているので、意思の弱い僕でも基礎力を疎かにすることなく勉強し続けることができました。また、前述のチェックテストや年に複数回行われる実力・基礎力判定テストでは成績上位者のランキングが貼り出されていたので、「次もランキングに載りたい」という短期的な目標を作り続けることができ、モチベーションを維持することができました。増田塾の強制自習制度や基礎力を徹底させる方針は、当たり前すぎて見落とされがちだけど実は最も重要なことを再確認させてくれるという点で非常に魅力的だと思います。 正直、浪人生活は本当に辛く、何度も逃げ出したいと思ったけど、授業内での叱咤激励やふとした時に声をかけてくださった事務員さんのおかげでなんとかやり抜くことができました。一年間本当にありがとうございました。

早稲田(法) 上智(法) 中央(法) 明治(法) 学習院(法) 法政(法)

五十嵐 紀子さん

合格保証制度に惹かれて入塾を決めました。自力で勉強しようとするとなかなか集中力が持たないのが常で、強制自習についていけるかかなり心配でしたが、授業の予習・復習やチェックテスト対策をやっているとすぐに時間が経ってしまうので、あまり苦にはなりませんでした。授業では英語の文法や読み方などの基礎の部分から丁寧に教えて頂ける上、質問すればすぐに答えてもらえるのでとても心強かったです。先生や事務のスタッフさん、チューターさん達との距離が近いのも魅力だと思います。また、私は高3の6月まで部活があって、授業に出られなかったり十分な勉強時間が取れない時期もありましたが、そのケアもきちんとして頂けたので安心して部活をやりきる事が出来ました。学校のイベントや部活と塾を両立したい人にもおすすめです。合格保証制度や奨学金模試など、自信をつけさせてくれるシステムが色々あるのも嬉しいポイントですね。難関私大を目指す方にはうってつけの塾だと思います。是非一度訪れてみてください。

早稲田(文/教育/商/社会科) 青山学院(文/教育人間科) 法政(文)

櫻井 俊輔さん

勉強せずともそこそこテストの点がとれていた僕は部活にも入らず、毎日だらだら過ごしていました。しかし、徐々に成績が下がり危機感を覚えた僕は友達から増田塾のことを聞き、入塾しました。最初は強制自習制度に恐れを抱き、続けられるか不安でしたがチェックテストなど塾で指示されたとおりにこなすと成績が上がり自習も苦ではなくなりました。学校の友達からは「よくそんなに勉強できるね」と言われたこともありますが、その通り自分でもよくできたなと思います。増田塾に通わなければ絶対一人ではできませんでした。決して楽ではありませんでしたが、一年はあっという間です。これから入塾する人も諦めずに頑張ってください。そして、増田塾の先生、スタッフ、チューターの皆さんほんとにありがとうございました。

早稲田(商) 慶應(商) 明治(商) 立教(経済)

小野原 幹汰さん

僕が浪人するにあたって増田塾を選んだ大きな理由は、強制自習があったからです。 そもそも、僕は3月の後半まで浪人するつもりがありませんでした。昨年の時点で、明治の商学部に合格し入学する気満々でいたからです。けれど、書類の不手際でそれが出来なくなりました。立ち直るには時間がかかり、1ヶ月以上は友人からの連絡も全て無視していました。辛かったですが、両親は僕のためにもう1年サポートすると言ってくれました。当時のメンタルから脱却し、なおかつ両親の期待に応えるためには、強制自習で周りから発破をかけられるのが良いと考えました。 4?5月位は「何で俺が...」と正直ずっと思っていましたが、定着するまで基礎からしっかり勉強でき、分からないところは詳しく聞ける増田塾は、自分の学力を1から見つめ直し進歩するためには最適の場所でした。夏を過ぎたあたりからは、英語は自分でも分かるくらいできるようになったと思います。これは間違いなく、増田塾のシステムのおかげです。毎日の小テストもめんどくさいと思うこともありましたが、あれがあったからこそ、同じ間違いを繰り返す事が無くなったと思います。 最後に、1年間僕たちよりも長時間塾にいて支えてくださった事務の方々、1から丁寧に教えてくださった講師の方々、親身に相談に乗ってくださったチューターの方々全員に感謝したいです。1年間ありがとうございました。

早稲田(文化構想/文/人間科/教育) 上智(総合グローバル) 明治(国際日本/文) 法政(人間環境)

相澤 宏知さん

「なんとなくやっていれば受かる」と思って受けた去年の結果は全落ち。周りが受かる中で恥ずかしさを感じました。そこで本気で受験勉強をしようと思い増田塾を選びました。SVOCもわからない中でのスタートでしたが必死に食らいついて、日ごろのCTのランキングでもでも絶対1位になってやるという思いで日々勉強を続けました。自分が聴いていた歌の中にこんな歌詞があります。 「負けないこと 投げ出さないこと 逃げださないこと 信じ抜くこと だめになりそうな時それが一番大事」 これを次のように解釈しました。 負けないこと:携帯とかの楽な方への誘惑に負けないこと 投げ出さないこと:辛抱強く勉強を続けること 逃げ出さないこと:できない自分をしっかりと見つめ現実と向き合うこと 信じ抜くこと:増田塾を信じること だめになりそうな時それが一番大事:たとえ堕落してしまっても立て直せるか この1年この言葉を胸に必死こいて戦いました。 とにかくメンタルの部分が大切です。どうしようもない時は、家族、友達、チューターの方々、職員の方々に助けてもらってまた立て直してください。頑張れ!

早稲田(文) 上智(総合人間科/経済) 明治(情報コミュニケーション) 学習院(文)

佐知 楓果さん

私は中学時代に不登校になってしまって本当に勉強がボロッボロの状態で入塾し、最初に増田塾で受けたテストでは偏差値35くらいしかなくて最初のSVOCの授業ですらパニックでした。それでも増田塾の基礎の基礎から叩き上げてくれる指導のおかげで高3の開始時には英語を最高評価でスタート出来るまで成績を伸ばすことが出来ました。もともと私は逃げ癖が強くサボってしまうことも多かったのですが高3になり強制自習システムが始まって遅刻したりルールを破ったりすれば怒ってくれる人がいる環境でどんなに辛くても眠くても自分を律することが出来たので有難かったです。辛く長いように見えた受験生活でしたが増田塾の過密な毎週のチェックテストのおかげで朝から晩まで勉強しても意外と毎日はあっという間に過ぎていきました。そして先生に自分に自信が持てないところを見事に見抜かれ言われた、絶対受かるという言葉を信じてただただ愚直にやってこられました。合格保証と目標にしていた日本史のA評価のおかげで全く緊張せず受験に挑むことができたので増田塾のシステムには本当に感謝しています。増田塾での受験勉強を通して、何度逃げ出したって辛抱強くまた立ち向かえばいいと教わりました。これからも増田塾で教わったことを活かして精進していきたいと思います!約2年半、大変お世話になりました。

早稲田(文化構想/文/政経/社会科) 上智(文/外国語) 明治(文) 立教(文)

殿村 淳さん

皆さん、こんにちは。いよいよ受験が始まりますね。この合格体験記では、私が増田塾で過ごした1年を振り返って、皆さんの役に立つ、ヒントになると思った2つのことを伝えていきます。  1つ目は、塾に入る意義についてです。「そこから!?」と言う人もいるかもしれませんが、大切なポイントなのでお話しします。「宅浪は止めた方が良い」という話を聞いたことがある人は皆さんの中にもたくさんいると思います。私見ですが、宅浪はある条件を満たしている人ならば悪い選択肢ではありません。その条件とは、 ①どうしても譲れない第1志望(やりたいこと或いはそこでしか出来ないことが自分の中で明確に決まっている大学)がある ②受験についてでも勉強についてでも、疑問を持ったときに相談出来る、且つきちんとその疑問を解決してくれる人(先生でも友達でも良い)が身近にいる です。これを満たしている人ならば宅浪でもしっかり戦って行けると思います。ただ、私の周りでこれを満たしていた人はほとんどいませんでした。だから、と言うとやや主観的ですが、皆さんの多くにとって宅浪という選択は良いものではないと思います。塾に入る意義をもう1つ挙げるとすると、それは仲間の存在です。受験は厳しい戦いです。気持ちが折れそうになることは誰にでもあります。そんなとき、近くに同じ目的に向かって走る仲間がいることは大きな支えになります。この点において増田塾のアピールポイントが1つあります。指定座席制です。席替えは定期的に行われますが、平均して1ヶ月は同じ席で学習します。自分が集中出来ない、モチベが上がらないと感じたとき、周りを見たら黙々と勉強しているライバルがいる。1日2日じゃ何も感じなくても、2週3週とその姿を見ていたら「自分もやるぞ」「やらなきゃ」という気持ちになると思いませんか。入試期間中にも仲間は支えになります。試験が終わった後、特に試験の出来が良くなかったり、疲れて勉強する気が起きないとき、「塾に帰れば勉強しているライバルや友達がいる」と考えると「自分も負けてられない」と元気を取り戻すことが出来ました。  2つ目はもちろん、勉強についてです。勉強の方法については、それぞれに合ったやり方が良いと考えるのでここでは置いておきます。代わりに受験勉強において必要だと私が考える心構えについてお話しします。受験本番で最大の敵は何だと思いますか。体調不良も恐いですね。ですが1番はなんといっても緊張でしょう。緊張の原因は不安です。不安な点が無ければ緊張などしません。雑に言ってしまえば、受験勉強とは出来る限り不安を減らし続けることなのです。そしてこれが自信に繋がります。ここで鍵となるのがこの段落の前半で述べた心構えで、次のようなものです。 "緩める所は緩め、要所要所、大事な所は妥協しない" 受験は長丁場です。常に100%では心も体も持ちません。疲れが溜まって集中が切れてきたら潔く仮眠(10~20分)をとる。目が覚めたらまた集中して学習に取り組む。そして1番重要なのが、各学習を終えるとき、その日のその時間にやるべきこと、やれることはきちんとやったか、を自問自答すること。目安は、自分が予定していた所より少し先までやること(単語なら70個覚えようと思って始めた日は75個覚える)。他の科目に支障が出るのでやり過ぎには注意。私が1年を通して徹底したこと、出来たことはこれだけです。良いかも、と思ったら是非試してみて下さい。  ここまで長々と書いてきましたが、最後に皆さんに伝えたいことがもう1つあります。それは、私立文系を選んだことに誇りをもって欲しい、ということです。「私文は楽で良いね」というような言葉をよく耳にします。これほど間違ったこともあんまりないなぁと思います。確かに、国立や医学部の受験生は多くの科目をこなさなければいけないという点では私文より厳しいと言えるかもしれません。しかし、私文は受験科目が少ないからこそ他の受験型以上に厳しく熾烈な戦いになるのです。だから私文として勝負の1年をむかえる皆さんには、覚悟をもって受験に挑み、そして1年後の入試のときには、そこまでやった自分に誇りをもって全力でぶつかっていって欲しいと思います。最後の最後に受験本番のアドバイスをひとつ。 "目の前の試験で出来ることをやりきる" 問題の難易度は関係ありません。去年より難しかろうが易しかろうが、その日その場で自分が出せるベストを出せた人が勝利を掴むのです。最後まで読んで頂きありがとうございました。皆さんの合格を祈っています。

早稲田(法) 上智(法) 明治(法) 法政(文) 学習院(文)

鈴木 優理さん

中学受験をして燃え尽きてから高校二年生まで、自宅で学校の復習というのは私にとってありえない作業でした。部活に全時間を注いで、定期テストはほぼ一夜漬けだったため、苦手科目は当然のように赤点ギリギリで追試を免れるという状況でした。そんな中で増田塾を知り、数々の塾の体験をした中で強制自習制度に惹かれてどうしてもここに行きたいと母に頼みました。確かに、増田塾に入ったからと言って全員が受かる訳ではないと思います。強制自習制度や増田塾の諸々のテストをいかに活用し自分に一番効く学習の仕方を確立できるかも大事な要素です。そういう意味では、私は運良く増田塾をみつけ、塾と相性があい、幸運にも比較的早めに自分の勉強法を確立できただけなのだと思います。しかし、自分の努力次第で上記の運に早く巡り会えると思いますし、その点については増田塾のシステムは自習時間の多さという点についてぴったりですし、そのおかげで私は勉強が楽しいと思えるようになり、それが結果的に合格にも繋がったと信じています。そうでもなければ、おそらくGMARCHも受かることが出来なかったと振り返って思います。最後に、この場を借りて1年間支えてくださった事務員のかた、チューターの皆様にお礼を言いたいです。本当にありがとうございました。

早稲田(文/人間科/社会科) 上智(総合人間科/経済) 明治(情報コミュニケーション) 立教(社会) 中央(総合政策) 法政(社会)

藤井 香菜さん

この受験期間を振り返り、増田塾は私にとって最適な塾だったと感じます。 私は高2のギリギリまで部活をやり、高3の4月から増田塾に入塾しました。正直引退して、はい受験勉強スタートといわれても、何をやっていいのかわからない、自分が受験生の中でどのレベルなのかもわからないというのが当時の現状でした。そうした中でも、各週の授業復習のチェックテストだけでなく、単語や熟語など基礎を確認するチェックテストがあったおかげで、今やる必要があることを着実にこなし基礎固めをきちんとできたことが大きな勝因だったと思います。また、増田塾の実力判定テストという模試のような制度により、自分の苦手分野を定期的に洗い出すことができ、さらには専門のスタッフが、その成績分析から今後の勉強方針など親身に相談にのってくれ、とても効率よく勉強の計画が立てることができました。増田塾最大の魅力である強制自習という制度も、意志薄弱な自分にとても合っていて、おかげで日頃の勉強癖がつき、開校していない日曜だけでなく朝の開校前の時間も勉強に使えるようになったことも、成績の伸びに確実に繋がったと感じます。そして、何より私大文系専門の塾ということで、周りが皆同じレベルを目指しているという刺激を毎日受けながら、講習期間などは朝9時から夜10時までは絶対に勉強すると決めて頑張った経験が、受験最後の決め手である自信になりました。本当に増田塾の環境に助けられました。この一年悔いなく受験を終えられたのは、増田塾と、親身に支えてくださったスタッフやチューターさんのおかげです。本当にお世話になりました、ありがとうございました。

早稲田(人間科/商) 明治(政治経済/法) 青山学院(国際政治経済) 立教(法) 中央(法) 法政(経営) 学習院(経済)

三好 駿さん

僕は増田塾の強制自習という制度に惹かれ増田塾に入塾しました。家では勉強に全く集中できなく、さらに図書館に行っても満員で勉強できないときがありました。一方で増田塾では自分の自習席が決められており、登校時間も定められているので、さぼることなく常に自分の勉強に集中できるような環境が整えられています。 また増田塾ではドアの開け閉めや挨拶などが徹底されており礼儀もしっかりと身につけることができます。仲間と一緒に一定の空間で勉強することはいい感じのプレッシャーを感じられ常に競い合っているように勉強することができます。 さらにチューターの大学生といつでも気軽に相談できる空間が設けられており、分からなかった問題を質問したり、個人的な悩みも相談することができます。僕も成績が悪く辛かったときには頼りにさせてもらいました。 これらの制度がそろっていてこそ僕は現役の全落ちから大学に合格することができたと思います。1年間ありがとうございました。

慶應(文) 青山学院(文) 立教(文) 学習院(文)

三浦 真愛さん

厳しいけれど、生徒一人一人を大切にして、頑張る人を全力でサポートしてくれる、そんな増田塾に通えたからこそ、私はこんなに満足のいく結果を得られたと思います。 私は覚えるのも理解するのも時間がかかるほうで、勉強はあまり得意ではありません。しかし増田塾のカリキュラムは基礎からしっかり、CTを通して復習を何度も行うものだったので、そんな私でも力をつけていくことが出来ました。また周りの友達と競い合えたり、先生との距離が近いのも私の頑張れる要因でした。 私はこの塾から勉強面だけでなく、ほんとに多くのことを学びました。この塾で学んだ、「結果よりも過程が大切だ」「応援される人になれ」という教えは、これからの私の人生の中でずっと大切にしていくものになると思います。増田塾での1年は辛いこともありましたが、いつも周りの人達が気にかけてくださったおかげで、最後まで走りきることが出来ました。ここで経験した様々なことを大切に、これから先も諦めずに色々なことに挑戦していきたいです! いつも優しい言葉をかけてくれたチューターさん達、親身に相談にのってくださった先生方、最後まで背中を押してくれて、合格を誰よりも喜んでくれた事務の方々には、感謝の気持ちでいっぱいです。浪人するという道を選んだこと、増田塾でもう一度頑張ろうと決めたこと、全てが正しい選択だったのだと自信をもっていえます! 長い間大変お世話になりました。 私は増田塾に通えて本当に良かったです!! 本当にありがとうございました!

慶應義塾(法/文) 上智(文/外国語) 明治(文) 青山学院(社会情報)

塚越 日和さん

現役時代は部活を言い訳に勉強せず、それなのに謎の余裕があり、受験をなめていた結果、ほとんど落ちました。浪人の道を選択し、増田塾という、出入りのできない、スマホも使えない、トイレしか休む暇のない、喋ることも許されない、常に監視されているetc、鬼のような塾に入ることにしました。事務員さんやチューターさんとも勉強の話以外も出来、気分転換にもなりました。増田での私の目標は、まずは合格保証を貰う事でした。半信半疑の目標でしたが、合格保証をいただき、その後に志望校合格はついてきました。増田塾関係者の方々には精神面での献身的なサポート、志望校選びでの適切なアドバイスなど、感謝しかないです。ありがとうございました。

慶應義塾(法) 立教(経済)

清見 優希さん

僕は初めから特別頭がいいわけではありませんでした。高2の夏休みを過ぎたのにも関わらず、英単語はおろか助動詞の意味すら覚えていないほど怠惰な学生生活を送っていました。そんな中で出会ったのが増田塾です。その時初めて周りとの差を意識した僕は高2の頃からほぼ毎日塾に通いつめて勉強しました。そのお陰で高3では良いスタートをきれたと思います。高3になっていよいよ〝強制自習〟なるものが始まると1日6時間、土曜日や日曜日は1日13時間ほど机に向かう時間がありました。この勉強量に裏打ちされた自信が結局は受験での最大の武器になったと思います。受験は何しも頭の良さだけで決まる訳ではありません。強い向上心を持って自分の課題を乗り越えられるかが重要なポイントだと思います。諦めず努力を重ねることが大事です。講師や事務、チューターの方々には大変お世話になりました。自分の人生で最も有意義な1年になったと思います。ありがとうございました。

慶應義塾(法) 上智(経済) 明治(経営) 中央(法/文)

足澤 大輔さん

受験はマラソンによく似ています。ゴールに向かってペースを乱さず走り続ける。途中アップダウンがあるように、受験にも好調な時、不調な時が必ずあります。それでも、体調やその日の気分に左右されず、ペースを保って進まなくてはなりません。この「走り続けること」が受験において一番大事なことであるのと同時に一番大変なことであると感じます。僕はこの増田塾のおかげで最後までやりきることができました。毎回チェックテスト、実力テストの結果が数値化され、現在の自分に何が足りないのか、何をすべきなのかを教えてくれます。結果はランキング化され、これにより他人と自分の距離を知ることができます。おかげで一年通して競争意識を持ち続けることができ、常に高みを目指そうと思うようになりました。「受験はあっという間だ。」と世間は言いますが、そんなことはありません。単語を覚え、問題解くといった同じことを10ヶ月、毎日繰り返す必要があります。しかし、志望校合格という大きな目標を達成するには、こうした日々の小さいことの積み重ねが欠かせません。浪人中は辛い、投げ出したいと思うことは多々あります。そこで諦めず頑張ってください。諦めなかった人には最後必ず勝利の女神が微笑んでくれると信じています。

慶應義塾大学(法) 上智大学(経済) 明治大学(政治経済)

中井 慶斗さん

僕は増田塾に入った当時の成績はとてもひどく、学校では面談で先生に第1志望を笑ってバカにされるほどでした。増田塾のシステムは僕のような勉強ができない人にとっては理想的だと思います。強制自習で勉強の習慣が身につき、チェックテストや実テなどで自分の勉強の成果が可視化され、勉強へのモチベーションが高まりました。また1人1人に対してのサポートが手厚く、志望校合格のための勉強の指針を示していただき、何をしたらいいかわからなかった僕にとってはとてもありがたかったです。増田塾での生活の中で僕が1番大切だと思ったことは自ら考えて勉強する姿勢です。与えられたものだけをただ受け身でこなすのではなく、自ら合格へ向けて必要なことを探し、それを1つ1つ達成していくことが重要だと思います。僕はメンタルが弱く1年の中で何度も精神的に辛い時がありました。そんな時は事務のスタッフの方々やチューターの方々が何度も助けてくれました。増田塾で後悔ない生活を送ることができたことは僕の大きな自信となりました。沢山の人の支えがあって合格を勝ち取れたと思います。増田塾には感謝しかないです。本当にありがとうございました。

慶應義塾(法/商)

中尾 智哉さん

3つだけ言いたいことを言います。 1つ。勉強ばかりに気を取られないでください。一年という限られた期間しかなく焦るのはわかります。でもたまには息抜きも必要かもしれません。案外その方が勉強に飽きがきません。それでも勉強量が足りるのは増田塾の強制自習のおかげ。辛いけど幸が来ます。 2つ。自分の入試科目にない科目だからやらないのはNG。3科目しかないんだから全部やって下さい。俺はやらなかったから慶應以外落ちた。同様に過去問もそうです。慶應しかやらなかったから他は全部落ちた。でも裏を返せば過去問はとても大事ということです。増田塾の過去問演習はすごい役に立ちます。順位も載る。受けない学校とかあっても積極的に受けて下さい。 3つ。独りを楽しんでください。塾に行ったらひたすら勉強、休憩中も勉強、そういう生徒は強いです。あと塾のルールを守らない生徒は良い結果が出ないと思います。つまり増田塾の一切の私語禁止ルール、アイコンタクト禁止ルールは最強ってことです。僕はこのルールを違反して成績が上がった生徒を見ませんでした。 結局、増田塾に行ってルールを守って言われたことを、コツコツやったら合格するということです。あまり触れる人が少ないから言いますが、実は増田塾の授業の質は最強。本当にわかりやすく丁寧に教えてくれます。実力が上がるのが目に見えてわかる。1年間"楽しんで"勉強してください。

慶應義塾(文) 中央(経済) 学習院(経済)

平野 由稀さん

私は高3生、浪人生として増田塾にお世話になっていました。現役時代は塾の方針と言うよりも自己流の勉強の仕方で勉強してしまっていました。そのため、まぁ一つくらい受かるだろうと考えいたGMARCHは全て不合格でした。滑り止めも補欠合格しか取れなかったため、もう一年増田塾で一生懸命頑張ろうと決意しました。浪人時代は、増田塾の基礎を徹底する方針に忠実に従うよう努めてきました。毎週のチェックテストで基本問題を中心に、自分の苦手な単元がすぐに分かる点が増田塾の魅力の一つだと考えます。このように積み上げてきた基礎力は、実際に模試や過去問演習の際の応用力に繋げるための土台となり、どんどん学力が伸びていく実感が湧きました。元々勉強嫌いで学力も無かった僕を合格まで導いてくれた増田塾には本当に感謝しています。指導してくださった先生方や事務の方、チューターの皆さん、今までありがとうございました。そして、浪人を許してくれて塾にも通わせてくれた父、毎日お弁当を作ってくれた母、いつも体調を心配してくれた祖父母、応援してくれた全ての方々、本当にありがとうこざいました。

慶應(文) 明治(政治経済/文) 立教(法) 法政(経営) 学習院(法/経済)

赤星 優さん

私は増田塾に高1の冬から通い始め高2からは毎日欠かさず学校帰りに塾に行き自習をし始めました。 高3からは学校が昼で終わるため自習時間も長くなり、高2で基礎を固めた英語を伸ばし世界史もチェックテストで高得点が取れるように一生懸命勉強しました。 世界史はテキストだけでなく、授業内容も分かりやすいです。早稲田や明治などで出される論述の添削も凄く細かく見てくださり、明治政経本番での論述はかなり自信のあるものを書けました。 また、チェックテストで各教科平均8割とると合格保証がもらえます。これは受験において頼れるお守りになりました。きっと合格保証がなかったら12月で受験辞めてました笑 私は秋頃英語の成績が落ちてしまい本気で受験を辞めようかと悩んだ時期もありましたが事務の方々や先生方から励まされ、どうにか受験本番まで粘り切ることが出来ました。こんなに寄り添って生徒一人一人に対応してくれることは大手予備校では絶対にあり得ないと思います。増田塾を選んでよかったです、二年間ありがとうございました!

慶應(文) 明治(法) 法政(文) 学習院(法)

菅野 潤さん

現役ではマーチはおろかその下の大学にも落ちて浪人が決まりました。私が増田塾に決めたのは現状の実力からの逆転合格、そして1年間やり通せる環境を考えた時に増田塾が最適だと考えたからです。また現役時代は数学受験でしたがいくつかの理由で世界史を1から始めました。最初の2ヶ月ほどは正直塾での休憩時間の短さや、世界史をやり切れるかどうかの不安などから精神的にかなり辛い状況でした。それでも勉強は強制自習制度のおかげでだらけることはありませんでした。そして浪人生は伸びにくいといわれがちですが、自分は浪人時の方が圧倒的に伸びました。浪人時から世界史などの新しい教科を始めた場合、かなりの努力と勉強時間を必要とします。しかし本気で取り組めば自分の得点源にできます。実際僕は世界史が周りと差をつけられるほどの武器になり、それが勝因の多くを占めました。大手の予備校の方がよかったのではないかなどと言われたことも沢山ありました。しかし増田のCTや、強制自習時間をしっかりこなすことで力は確実につきます。

慶應義塾(文)

杉田 早穂さん

私は高2の秋に、親から勧められて増田塾へ入塾しました。正直塾に通う必要はないと思っていましたし、強制自習制度なんかなくても自力で受験勉強に打ち込めると思っていました。しかし、高3になり、本格的な受験勉強が始まるにあたり、その考えの甘さを痛感しました。長時間椅子に座るだけでも、平日休日の差異なく毎日続けていくのは相当辛いです。私がもともと勉強する習慣がない人間だったのもあり、それを一年間、自力で習慣化するなんて、受験が終わった今振り返っても、無謀だったように思います。増田塾での強制自習時間は、最初こそ苦痛ですが、本番が近くにつれて自信に繋がります。増田塾生ほど効率よく長時間勉強して本番に挑む受験生が、試験会場に何人いるでしょうか。居ないとは言いませんが、それくらい”自力で効率よく長時間勉強”を習慣化するのは難しいことなのです。学習環境だけでなく、先生や事務スタッフの方々も最後まで心の支えとなってくださいました。私が充実した受験期を過ごせたのは増田塾のお陰です。ご指導ありがとうございました!

上智(総合人間科)早稲田(文/政経/教育/商)) 立教(社会)

始澤 みなみさん

私が増田塾に入ろうと決めたのは、「こんなに1日中勉強している人たちと戦うためには、自分も同じだけ勉強するしかない。」と思ったからです。強制自習は大変ではありましたが、今、後悔はしていません。 私は現役生で、夏までは学校行事が忙しくて思ったように勉強時間が取れず、焦ることもありました。ですが、その時でも目の前のことに淡々と取り組める環境があったから、志望校を変えることなく勉強を続けられたと思っています。 印象的だったのは、入試が近づいた頃、事務員さんに言われた「君たちほど何度も何度もテストを受けてきた人たちはいない。自信を持っていい。」という言葉です。自分が今までやってきたことに自信を持てるというのは、大きな力になりました。 増田塾でなかったら、何となく志望校を決めて何となく勉強して、途中で下げていたかもしれません。 1年間、一緒に走ってくれた増田塾には心から感謝しています。本当にありがとうございました。 

上智(外国語) 慶應(文) 立教(文)

堀井 愛香さん

小学校から一貫校に通っていた私は、受験がどういうものなのか、どのように勉強したらいいのか全く分かっていませんでした。そんな右も左も分からない状態の私を、増田塾は合格まで導いてくれました。私は家だと勉強に集中できないタイプでしたが、強制自習のおかげで学校に通いつつも毎日一定量の勉強量を確保することができました。また、毎週行われるチェックテストをこなしているうちに、自然と計画的に勉強する癖がつき、苦手科目の偏差値も上がっていきました。選択科目の世界史はほぼゼロの状態から対策を始めましたが、チェックテストのおかげで効率的に進めることができました。勉強していて不安に思うことがあっても、事務の方やチューターのみなさんに相談して解決することができました。数多くの塾がある中で、増田塾を選んで本当に良かったと思っています。ありがとうございました。

上智(文) 青山学院(文) 中央(文)

津曲 泰成さん

まず浪人しなくて済んだことが、合格の中で一番嬉しかったことです。 もしも増田塾を選んでなかったらと思うとゾッとしています。 なぜ合格したかを考えるとすると、最大の要因は英語と国語だったかなと思っています。 僕は高校二年生の頃から、学校の世界史の先生が頼りなかったことから自分で勉強していました。かなり頑張ったのですが、それでも増田塾に通った一年を振り返ると、それも全然足りていなかったとも思いますが、世界史自体には自信があったのもまた事実でした。 ところが英語となると、前にも他の塾にお世話になったのですが、模試ですら偏差値50に手が届かない、絶望的状況でした。 どうすべきか迷った時に、学校の友達から聞いたのが増田塾で、増田塾の先生による丁寧かつ一からの文法説明とCT、国語の読解指南、古文の暗記指導によってメキメキ英語と国語の成績が伸びました。 それに加えて、僕は病的に精神力がなく、加えて睡眠障害で後に心療内科の先生に投薬されるほどだったのですが、それに気づくまでの一年、ただの甘えだと思って過ごしていました。 そんな自分が嫌いで、辛くて堪らなかったのですが、弱い自分を支えてくれたのが事務員さんやチューターさんでした。 もし自分の弱さ故に悩むことがあれば、塾を頼ってみることをお勧めします。塾の先生や事務員さんたちは受験に関わる全てに対してのプロなので、そういった悩み事もお手の物でしょう。 増田塾はスパルタで知られていますが、それは優しさ故の厳しさなのではないかと思います。現に僕はその弱さを含め、闘う強さに変えてくれた増田塾に感謝しています。 もし生まれ変わって大学受験をすることがあるならまた増田塾を選びたい、そう思える一年でした。本当に感謝でいっぱいです。

上智(法/外国語/文)

田中 琴子さん

増田塾で受験勉強をした1年間、私はそれはそれは不真面目な生徒でした。チェックテストの点数は常に思わしくなく、実力テストの結果に一喜一憂して調子に乗ったり落ち込みまくったりと、先生方が「こういう子は落ちる」と言うまさにそのパターンの生活をしていました。 そんな自分に嫌気が差して幾度となく勉強を投げ出してしまいましたが、その度にチューターの方々が心配して気にかけてくれて、私を塾へ連れ出そうとしてくださいました。調子に乗っていたら戒めてくれて、落ち込んでいたら的確なアドバイスをくれて励ましてくれて、チューターの方々の言葉に何度救われたかわかりません。また、一年間毎日のように朝から晩まで一緒に自習室で勉強している友達の姿も、「あともう少し頑張ろう」と思える原動力になりました。 増田塾の良さは、勉強への強制力はもちろんのこと、それに耐えられるだけのたくさんのサポートや大切な出会いがあることです。うまくいかないことばかりでも、自分の頑張りとサポートしてくださる方々の言葉を信じて、曲がりなりにも1年間勉強し続ければ、第一志望の合格も決して夢ではないのだと思います。 模範的な受験生からは程遠い私を見捨てずに合格まで導いていただき、ありがとうございました。

上智(外国語/文) 慶應(文) 青山学院(法/文) 中央(法) 立命館(スポーツ健康科)

新美 ありささん

高校3年間勉強から逃げてきた私は、1年だけは逃げずに向き合おうと思い、増田塾に入塾することを決めました。増田塾は登校時間や休憩時間が決められており、毎日のリズムが作られたため、有意義な浪人生活を過ごせました。選択科目はほぼ初学からのスタートでしたが、最後には得意科目となり、自信を持てるようにもなりました。 私は12月頃に突如偏差値が急激に落ち、英文が全く読めない程にもなりました。精神的なものもあったと思います。そんな時、増田塾の先生方が解決策や励ましの言葉をかけて下さり、本当に救われました。勿論、増田塾のカリキュラム自体も素晴らしいと思います。しかし1番の魅力は、生徒との距離が近く、いつでも相談や質問できる環境にあると思います。 受験を終えた今、やり切ったと思えるのは、どんなに辛くても最後まで増田塾に通い続けた自分がいるからだと思います。増田塾の先生方・事務やチューターの方々に本当に感謝しています。 そして、支えてくれた親、応援してくれた友達にも感謝の気持ちでいっぱいです。 1年間、本当にありがとうございました!

上智(法) 明治(国際日本) 青山学院(文) 立教(観光)

稲葉 里紗さん

私が増田塾の後輩に伝えたいのは、増田塾のカリキュラムと制度を最大限に活用しなさい、という事です。 第一に単語や熟語、授業の復習CTは絶対に手を抜かないこと。これを完璧にこなすと後々焦って基礎を詰め込む必要がなくなります。また、小テストや実力テストのランキング上位に入ることを常に意識してライバルと差をつけましょう。第二にスタッフさんやチューターさん、先生を頼ること。彼らはあなた達受験生のために、できることを全力でサポートしてくれる最大の味方です。壁にぶつかったり道に迷った時は相談してみましょう。そして支えてくれる人達への感謝の意を忘れずに。私が現役で志望校に合格できたのは増田塾のカリキュラム・制度を徹底的に活用したことにあると思います。逆の言い方をすると、増田塾を信じてついていきさえすれば、夢は叶うのです。不安になることもあると思いますが、がむしゃらに前だけ見て突っ走ればいいのです。難しいことではありません。これから受験を迎える皆さんの健闘を祈っています。

上智 (総合グローバル) 学習院 (法/文)

渡邉 凜さん

私は高校2年生の終わりまで部活漬けで全くと言って良いほど勉強してきませんでした。受験勉強をいよいよ始めるといっても何をやれば良いのかも分からず、自己管理をして自発的に勉強することのできなかったときに「強制自習」を掲げている増田塾を見つけ、10ヶ月ここで本気で頑張ろうと思い入塾しました。増田塾で良かったと思うことは、強制自習のおかげで自習時間をしっかり取れることはもちろんですが、毎週あるチェックテストのおかげで暗記物も一定のペースで進め、3科目をまんべんなく、授業の復習をすぐにする習慣をつけることができました。受験前に塾の方々に言われた「増田塾の生徒は自習時間は他の受験生より多いから自信を持って」というのがすごく自信につながりました。本当に増田塾を選んで良かったと思います。増田塾の先生、事務の方々、チューターさん本当にありがとうございました!

上智(文) 立教(文) 中央(文) 法政(文)

石井 真穂さん

「弱い自分と向き合え、死なないから死ぬ気でやれ」 増田塾の先生方がよくおっしゃっていた言葉でとても印象に残っています。私は増田塾でなかったらこのような結果が出なかったと確信しています。 増田塾の最大の特徴である強制自習システム、加えて日々のCTで学習習慣や勉強の態勢を整えることが出来ました。また、CTは単元別になっているため、自分に欠けている部分を見つけ出すことができ、効率的に勉強出来たと思います。 そして定期的に行われる実力テストやランキングの貼り出しはモチベーションの維持に有益でした。 また、実力テスト後の映像での全体集会では、今後の勉強のやり方を示してくれるだけでなく、自分を見つめ直し、厳しく自分を叩き上げるいい機会となりました。 増田塾のこれらのシステムは受験本番でこれだけ勉強したのだから大丈夫だ、と思える自信に繋がりました。勉強するのに最適な環境に身を置き、増田塾の皆さんにサポートして頂いたことで掴めた結果だと思います。ありがとうございました。

上智(文) 明治(文) 中央(文) 学習院(文)

武藤 あかりさん

私は高校では部活三昧で成績は良い方ではありませんでした。このままでは大学受験で失敗してしまうと思い増田塾に入ることを決めました。高3になってからの初めの1週間は、学校を終えてから塾で22時まで勉強することに慣れず正直辛かったです。たくさんあるチェックテストでランキングに載ることを小さな目標として1週間を乗り切っていました。また、はじめは勉強しても成績が思うように伸びずこのやり方で良いのかと不安になることもありましたが、言われた事をきちんと着実にやっていると段々と成績が上がっていきました。そして受験が始まり、受かってもGMARCHかなと思っていましたが、最後の模試までずっとD判定だった上智大学に合格することができました。増田塾では優しくて頼りがいのあるスタッフさんや先生方、チューターさんがいる恵まれた環境で勉強することができます。あんなに出来の悪かった私を伸ばしてくれた増田塾には感謝しかないです。本当にありがとうございました!

上智(外国語) 中央(商) 法政(社会)

山貫 泰暉さん

自分は強制自習に惹かれ、増田塾に入ることを決めました。最初は辛かった強制自習ですが、次第に慣れていきました。受験勉強において1番辛いことは、成績が伸びないことではありません。勉強しなければならないという意識を持ちながらも、何故か他の誘惑に負けてしまって出来ないというジレンマです。増田塾ではその心配はありません。いつでもスタッフが見回っていますし、何よりも他の生徒の目がそれを許しません。また、増田塾にはチェックテストがあります。一つの授業が終わったら、必ずテストが待ち構えているのです。よく言われることですが、学習において復習ほど大切なものはありません。いくら有名な先生の授業を聞いても、その内容を頭に刻み込む訓練をしなければ意味が無いのです。増田塾ではそこまでお膳立てしてく れます。他の予備校では有り得ない手厚さです。よく巷では増田塾のことをとても厳しいと言われますが、それを否定する気はありません。大学受験はそれだけ厳しいものなのです。学歴で人生は変わります。自分は増田塾に人生を変えてもらいました。感謝しても、し切れません。本当にありがとうございました。

上智(文) 明治(文) 学習院(文)

長井 良澄さん

増田塾で過ごしたこの1年間で学んだことは英語でも国語でも日本史でもなく礼儀や思いやりといった当たり前のようで誰もが必ずしも出来ているわけではないことの大切さです。もちろん入塾した当初の目的であった学力の向上という面での勉強についても充実したシステムによって満たされましたが、それ以上に心に残り、これからの人生でも重要になるだろうと感じたのはやはり「おはようございます」や「ありがとうございます」といった言葉の持つ力でした。僕が通っていた大宮西口校では日々の挨拶が奨励されており毎日当たり前のように行われていました。ですが日常的に行われるそれ等にはするのとしないのとでは大きな違いがありました。朝一番に事務員の方と挨拶をしただけでも今日も1日が始まるな頑張ろうという気持ちになり、事務依頼や教材の貸出等の時に一言お礼を言うことで気分が切り替わり、より一層集中して勉強に取り組むことが出来ました。またドアの開け閉めや私語等の自分がたてる音への気遣いも呼びかけられており、塾全体に周りの人達への思いやりが生み出す適度な緊張感が存在していました。合格体験記のはずが道徳の教科書のような内容になってしまいましたが、増田塾での生活には本当に大切なことに気付かせて貰えたと思います。1年間お世話になりました。ありがとうございました。

上智(文) 明治(文) 学習院(文)

秋山 小百合さん

私は現役の時、1つも合格がありませんでした。妥協して希望してない大学に入ることだけはしたくないと考え、浪人を決めました。私は、自分で計画的に勉強できるか不安で、強制自習をしている増田塾に決めました。最初は慣れない強制自習に辛いと思ったこともありましたが、毎日増田塾に行くことで勉強が習慣化して徐々に力がついていきました。そして、塾内の勉強だけでなく、朝の時間の使い方や、先生方から指導していただいた勉強方法を自分なりに工夫するようにするなど、完全に受動的になるのではなく、自主的に勉強していました。また、先生方だけでなく、スタッフの方々やチューターの方々にも勉強のことでも、精神面でも多く支えて頂きました。増田塾の素晴らしいところはそういった生徒とスタッフなどの方々と距離が近く、いつでも頼れるところにあります。私もそれで非常に助けて頂きました。本当に増田塾を選んでよかったと思っています。

個別入塾面談のお申込み・ご相談

ページトップへ戻る