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2017年 合格体験記

これからご紹介するのは、今年度増田塾に在籍していたOB・OGによる合格体験記となります。

当塾のカリキュラムや授業の様子などのご参考にしていただけますと幸いです。

早慶上智合格体験記

早稲田(政治経済・法・文・文化構想・教育・社会科)/立教(経営・経済)/中央(総合政策)/法政(グローバル教養)

三輪 大貴くん

現役時代、自己管理しながら勉強できなかった私にとって増田塾の強制自習制度は魅力的でした。合格保証という一つの目標もあり、この一年間はチェックテストを通して基礎確認を行いながら、実力テストで自分がどのくらいの位置にいるのかをしっかりと見極めることができました。成績も上がっていき、とても達成感の多い一年にすることができました。このようにして大学受験を乗り切れたのも、講師やチューターの方々や激励をしてくれるスタッフの方々、そしてもう一年チャンスをくれた親に日々感謝しながらこれまでにないほどに勉強をした結果だと思っています。私立文系の受験は正しく努力すれば結果が出ます。しっかりと計画を立て、自分の位置を客観的に測りながら足りない部分を補っていくことで必ず一年で結果はついてくるので、来年度受験する皆さんも、量・質共に充実した勉強を増田塾でこなしてください。

早稲田(法・教育・商・人間科)/明治(経営)

易水 晴河くん

僕は高1まで学校の定期試験の成績が常にクラスで下から2、3番目で、模試は文字通り学年最下位でした。高2になり、どうしようかと途方に暮れていた時に郵便受けに入っていた増田塾のパンフレットの「強制自習制度」という字句に魅かれ、入塾を決めました。英語の授業は本当に基礎の基礎から始まったので、最初の頃はこの程度で本当に早慶レベルまで達することが出来るのかと不安でした。しかし、チェックテストや授業が進むにつれて実践的になっていき実力が付き始め、高2の終わり頃の模試の英語でクラス1位を取ることが出来ました。これは基礎から教えてくれる授業のお陰と言えます。基礎を固めることによりその後の理解がスムーズになりました。確実に言えることは、増田塾のカリキュラムに従い1つ1つをこなしていけば早慶に対応できる学力が必ず身につくということです。そのカリキュラムをこなすのは大変ですが、増田塾の場合強制自習制度がありました。増田塾のおかげで僕は早稲田の法学部に合格することが出来ました。1年間どうもありがとうございました。

早稲田(法・教育)/明治(法)/立教(法)/中央(法)/法政(法)

森田 真代さん

私が増田塾に決めた一番の理由は合格保証制度です。現役で落ちたとき、努力が足りないから落ちたんだと言われたことが悔しく、自分の努力を証明するものが欲しいと思い、合格保証を取ることを目標としました。そのため、前期では授業の復習を念入りに行い、英単語や英熟語も覚え残しがないように多くの時間をかけ、チェックテストで満点を取れるように対策をしていきました。すると夏期の時点で、苦手としていた英語と日本史の成績が、得意であった現代文と並んでいました。後期からはチェックテストの内容も難しくなっていき、高得点を維持するのが大変でしたが、前期のチェックテストで固めた基礎の知識が武器となって対応することができました。その結果、目標であった合格保証を貰え、自分の一年間に自信を持つことができました。今振り返ると、基礎を固め、その基礎を応用する力というものが、チェックテストによって培われていたのだと思います。また、共に勉強する仲間がいるということも励みとなりました。普段励まし合っている友人や、目標としている友人が勉強している姿を見ると、どんなに疲れていても自分も頑張らなければならないという気持ちになり、最後まで踏ん張ることが出来ました。試験当日も、自分と同じ試験を受けている塾の仲間がいることがとても心強かったです。限られた人数で自習していたからこそ、仲間意識ということが芽生えたのだと思います。合格を勝ち取れたのは、多くの人に支えて頂いた結果です。最後まで見守って下さった先生方やスタッフの方々には感謝してもし尽くせません。本当にありがとうございました。

早稲田(政治経済・法・商・文化構想・社会科)/慶應義塾(商)/上智(法・経済)/明治(商・経営・法)/法政(法)

藪 洋輔くん

高校2年生まで殆ど勉強をしてこなかった僕が第一志望の大学に合格出来たのは、増田塾に入ったからです。増田塾は私立文系専門の塾です。国公立大学とは異なり私立大学の多くは英、国、社の3科目しか必要ありません。増田塾ではその3科目だけに絞って一年間徹底的に勉強することで確実に結果を残すことが出来ます。増田塾では本当に基礎の基礎から分かりやすく教えてくれます。強制自習というシステムで予習→授業→復習→チェックテスト→予習…のサイクルを確実にまわすことでどんどん自分のモノにしていくことが出来ます。チェックテストという短い周期の目標を与えてくれるので「何をやれば良いか分からない」という状態には絶対なりません。高2の終わりに入塾した時はSVOさえ分からなかったにも関わらず、今では英語が得意科目です!一年間本当にお世話になりました!

上智(文)/立教(社会)/法政(社会)

鈴木 あかりさん

計画的に勉強をすることが苦手でいつも宿題は期限ギリギリ、さらに家ではつい周りの勉強以外のことをしてしまう私は大学受験を前に勉強を自分に縛りつけようと思い、「強制自習制度」のある増田塾に高3の春から通い始めました。私が一番増田塾に入って良かったと思えたことは、自習時間が膨大にあるということです。自習室では自分の席が決まっていてさらにその机には衝立が付いており、まるで自分の部屋に1人でいるような感覚で集中して勉強できました。さらに自分に今必要なことを自分で決めて勉強ができ、塾には参考書や赤本がたくさん置いてあるので長時間の自習も苦ではありませんでした。この自習制度と私大文系専門ならではの濃密な授業のお陰で私は合格することができました。その環境を整えてくださったあたたかな先生やスタッフの方々にとても感謝しています。本当にありがとうございました。

慶應義塾(商)/早稲田(政治経済・法・教育・商・社会科)/明治(政治経済・法)/中央(法)

長尾 和哉くん

私は現役では行きたかった大学に合格することができず、強制自習制度のある増田塾に入塾することに決めました。受験勉強をする際に、この制度は間違いなく役に立つものだと思います。何も縛られることない高卒生には誘惑がたくさんあります。しかし、閉じこもって自習をしていれば、惑わされることなく自分の道を進むことができます。また、現役生で今までしっかりと勉強したことがないという人も習慣を身に付けることができます。勉強する習慣というのが受験において最も重要な事だと言っても過言ではないと考えています。合格に対して必要な学習量は同じであるため、退路を断つ意味でも理にかなった制度だと言えます。また、本当に基本的なことから教えて頂けます。最初の英語の授業で目的語とは、補語とは、などを扱ったことを思い出します。その後も前期にはいかに英文を正確に読むかといった内容に焦点を当てていきます。この文を読んでいる方で「そんなの知ってるよ」と思った方は多いのではないでしょうか?実際に取り組み直してみると案外理解しきれていなくて、そして理解してしまうと実力の底上げに繋がるので非常に大切なことであるのがわかります。少人数形式の中で講師の先生方に丁寧に教えて頂き、スタッフやチューターの皆さんから支えられてきました。この一年間、本当にありがとうございました!

早稲田(教育)/上智(外国語)/法政(社会)

斉藤 空花さん

増田塾の魅力は勉強していく上でのペースメーカーになってくれることと、モチベーションを維持できるような制度が整っていることだと思います。私は高卒生なのですが、現役の時は「今の時点で何がどれ位できていればいいんだろう」と思うことが多々ありました。今やっていることが今やるべきことなのかいまいち分からなくて、暗中模索しながら勉強していたように思います。ですが、増田塾は毎週暗記のチェックテストと授業復習のチェックテストがあるので、そこで高得点を取れるように勉強していけば自然と受験に必要な力が適当な時期に身につくようになっています。後期になると前期復習テストがあるので、前覚えた事を復習するタイミングも明確です。自分で勉強の計画を立てることが苦手だった私にはとてもありがたかったです。また増田塾は合格保証制度やチェックテストの上位ランキングの貼り出しなど、受験生のやる気を維持させてくれる制度が沢山あります。他にも実力テスト後に配られる成績表で、細かく自分の得意なところと苦手なところが分かったことが、「この苦手なところを潰せばこれだけ上がる!」と前向きな思考に繋がりました。夏期からはほぼ毎日22時まで残って勉強していましたが、今まであげてきた点に加え、先生方を始め事務の方々、チューターさんの温かい支えもあって辛い時も乗り越えてこられました。増田塾を選んで本当に良かったと思います。

上智(法)/法政(法)

板垣 翔大くん

僕は高2の3月まで、一切勉強はしていませんでした。周りの同級生は英単語帳を既に周回している人もいたり、英文法書をボロボロに使い古している人もいました。そんな同級生にドンドン差をつけられ、その頃の全国模試の偏差値は50前後、校内順位は中の下くらいでした。そんな僕に、某最難関私大に合格した先輩から勧められたのがこの増田塾でした。正直名前も知らず、とても不安でした。しかし、入ってみると他の体験してきたどの予備校と比べても、講師の方の熱意が段違いだと感じました。そして、データも段違いに違うと感じました。そのデータとは難関私大に合格していった先輩達のデータ、そして講師の方達が日夜惜しまず研究し尽くした難関私立文系大学のデータです。これらのデータは日々のチェックテストの中に凝縮されています。僕は他の余計な勉強をせず、毎日このチェックテストの勉強をしていました。そうして気付けば、差をつけられていた同級生をバンバン抜かしていき、校内順位も上の上を保つようになり、偏差値は約20上がり、無事第一志望に合格しました。難関私立文系大学を目指すなら増田塾。増田塾のカリキュラムをこなせばあなたも第一志望合格間違いなしです。

早稲田(文)/明治(商)/立教(法)/学習院(国際社会科)

高橋 里実さん

私は高卒生として、増田塾で1年間勉強しました。高校2年生から大手予備校に通いながらもほとんど勉強はせず、高2のセンター同日模試では英語39/200であったり、現役時代のセンターは半分を切る教科さえあり、当然、本試験も日東駒専以下の大学さえ全て落ちました。受験を完全になめていたのです。私の性格は本当にだらしがなく、自己管理が苦手で、メンタルもすごく弱く、なのに変に負けず嫌いで、大手予備校では浪人は無理だと確信していました。そこで見つけたのが増田塾です。増田塾は、強制自習、とてつもない量のテスト、課題、は嫌でもやらざるをえず、自己管理が苦手な人にはうってつけです。しかし、何よりもどこの塾よりも良いところは、先生、事務の方々、チューターさんの温かさです。受験は自分との戦いです。だから思い通りにいかない時、傷付く言葉を言われた時に心が折れそうな時が必ずあります。そこで、助けてくれたのが増田塾の方々です。話を親身に聞いてくれ、一緒に悩んでくれる人がいたから、私のような人間でも一年思いを馳せて勉強した大学から合格を頂くことができました。私は増田塾だからできたのだと確信しています。自分を変えたい人には必ず、絶対メリットがある塾です。本当にありがとうございました。

慶應義塾(環境情報)/明治(法)/青山学院(法)/中央(法)

森川 愛蓮さん

増田塾と他大手予備校などとの大きな違いは、面倒見の良さだと思います。毎週行われる各教科のチェックテストや、年に数回ある実力判定テストや基礎力判定テストなどによって事細かく成績の管理をしてくれます。塾では事務の方はもちろん、授業を行う先生も生徒一人一人に対して面談をしてくださったり、アドバイスしてくださったりと、大変お世話になりました。これは小規模で定員制の増田塾ならではのもので、私が増田塾を選んだ理由の1つでもあります。現役時某大手予備校に3年間も通っていたにも関わらず、自己管理が出来ずに偏差値も50前後を彷徨い続け、挙げ句の果てにマーチレベルはおろか、滑り止めにも落ちてしまった私にとって、先に述べた増田塾の特徴、カリキュラムは非常に魅力的でした。実際入塾してからは増田塾が提示した課題は全てこなし、毎週のチェックテストを8割とれるように必死で勉強しました。要領の悪い私でも課題をクリアできたのは、その課題は時間をかければ出来るものだからです。だから増田塾の生徒は強制自習時間を過ぎても多くの人が残って勉強します。これによって毎日休憩時間を除いて少なくとも11 時間は勉強時間を確保していました。私自身、その成果はすぐに実感できました。夏の記述模試では、それまでE判定しか見たことのなかったマーチレベルの大学は全てA判定、早慶上智レベルも良いものはB判定までとることができました。スランプもありましたが、最終的には現役時では考えられなかった慶應義塾大学にも合格でき、自分の選択は正しかったと自負しています。最後になりましたが、増田塾の事務の方、先生方、本当にありがとうございました。

早稲田(教育)/明治(法)/中央(法)/立命館(法・総合心理)

五十嵐 文哉くん

増田塾の強制自習制度と聞いて始めはかなりビビりましたが、僕自身、自分の意志の力だけでは勉強し続けることがニガテで「強制的に」という言葉によって学び続けることができました。また、生徒一人一人に机が与えられ、大手予備校のように自習室に入るために待つなどという無駄な時間が発生しなかったので、学校である程度生み出された勉強への意識が薄れることなく机に向かうことができました。また、増田塾のチューターさんは元増田塾生ということもあり、非常に親身に接してくれるため、勉強でわからないことはもちろん、受験に対する不安や、増田塾生特有の悩みも気軽に質問をしに行くことができます。増田塾での受験勉強は非常に特殊ではありますが、その特殊さゆえに他の予備校では得ることができない勉強時間と塾生との一体感を得ることができます。僕がもし、他の予備校を選んでいたら受験日の最後まで走りきることはできなかったと思います。この塾を選んだ自分に感謝したいです。

早稲田(文化構想・教育)/学習院(文)

山中 麻莉さん

増田塾に入るまで、私はずっと勉強から逃げていました。テスト直前ですらほとんど机に向かうことがなかったくらいです。しかし高2の3月、さすがにこのままではヤバイと思い塾を探していたところ、「強制自習制度」という文字が目につき増田塾に入塾しました。「強制」なんてついているし恐ろしく見えますが、私はこの制度がなかったら早稲田に入ることはできなかったと思います。分かりやすい授業と強制自習制度のお陰で成績も右肩上がりに良くなっていき、一番苦手な日本史は得意教科と言えるようにもなりました。私にとってこの一年間は、今までで一番頑張った一年です。こんな風に自信をもって言えるのも増田塾でやってきたから。先生方、スタッフ、チューターの皆さん、ありがとうございました!

早稲田(社会科)/慶應義塾(法・商・文・経済)/法政(経済)/学習院(経済)

杉山 咲さん

私が第1志望に合格できた最大の理由は増田塾の強制自習というシステムと先生やスタッフ方、チューターさんの親身な対応にあります。私は現役の時に大学受験に失敗して、自分の甘さを痛感していたので、決まった時間に登校し、決められた時間までは必ず自習をしなければならないという強制自習は自分にぴったりだと思いました。しかし最初はずっと黙って座って自習し続けるというのは想像以上に辛く、辞めたいとばかり考えていました。しかしその生活に慣れると時間はあっという間に経ち、足りないくらいでした。自習時間が多いおかげで授業で習ったことを、時間をかけて、しっかりと自分の知識として定着させることができました。次に増田塾の先生やスタッフさん、そしてチューターさんの面倒見の良さも私が合格できた理由です。私はいつも自分に自信がなく、常に不安で一杯でしたが、その度に先生やスタッフさん、そしてチューターさんが君なら絶対大丈夫。負けるはずがない。と言葉をかけてくれました。ここまで生徒一人一人のことを深く考えてくれるのは増田塾だけだと思います。少人数制だからこそ生まれる先生やスタッフさんとの距離の近さも増田塾の最大のメリットだと思います。また、現役大学生であるチューターさんの存在は大学受験のモチベーションを上げてくれました。私は増田塾でなければ受験に成功することはなかったと思います。浪人生には特に強い意志が必要となり、途中で諦める人も多くいます。私はこの厳しい増田塾だからこそその意志を貫き通すことができました。1年間本当にありがとうございました。

慶應義塾(法・文)/明治(情報コミュニケーション)/学習院(経済)

渡邊 翔吾くん

自分は高3の春から増田塾にお世話になりました。増田塾の良い所は分からない所は分かるまで教えてくれるところです!先生と生徒の距離が近く、またチューターさんもいるので気軽に徹底的に教えて頂きました!そして、何より強制自習のおかげで勉強をするという習慣が身に付きます。難関私大に向けて大事な事はやはり毎日精一杯勉強することが大事なのですが、毎日それを継続できている受験生は意外と少ないと思います。ですが、強制自習のおかげで勉強する習慣が身に付くと勉強していないと落ちつかなくなるはずです(笑)自分が合格できたのは講師の先生方、事務の方々、チューターさんなど様々な方のおかげだと思っています!増田塾なら最高の環境が揃っているのであとは志望校に合格したいという強い気持ちを持ってやるだけです!ほんとうにありがとうございました!

慶應義塾(環境情報)/立教(観光)/中央(商)/法政(経営)/学習院(経済)

蛭間 美穂さん

私が慶應義塾大学を志したのは中学3年生の頃でした。しかし本格的に受験勉強を始めたのは高校2年生の冬からで、当時の成績は河合マーク模試の英語が20/200点と慶應合格には程遠いものでした。某大手予備校で毎日14時間勉強するようになりましたが、どのように勉強したら良いか分からず、結果も満足いくものではありませんでした。そこで増田塾で浪人生活を送ることにしました。増田塾では毎週チェックテストがあり、自分が気づかなかった弱い分野などを発見してくれます。チェックテストの対策をすることで自然と力がついてくると思います。それは正しい勉強の仕方をしているからです。私の現役時代の敗因は正しい勉強の仕方が分からず、ただ量で勝負していたことでした。ただ勉強すればよい、ただ時間をかけるだけ、では受験に勝つことはできません。正しい勉強法で、かつ時間をかけることこそが受験に勝つことができる要因なのだと身をもって感じました。またチェックテストの成績は毎週ランキング形式で貼り出され、モチベーションの維持にも繋がります。私は合格保証を取ることができませんでしたが、それでも慶應に合格することができました。増田塾には本当に感謝しています。辛くも楽しい充実した1年を過ごすことができました。増田塾に入っていなければ慶應合格はできなかったです。勉強法がわからない方、勉強はしているけどなかなか成績が上がらない方に本当にオススメです。諦めてしまうのは、あまりにももったいないです。増田塾のカリキュラムは最短ルートでの成績向上が実現でき、憧れの大学を目指す人の味方となってくれます。

早稲田(文・人間科)/明治(情報コミュニケーション)/立教(文・社会)/学習院(文)

檜田 健太くん

僕は高2の模試で校内の文系の中で最下位になり、「このままではまずい!」と思い大手予備校に通いました。成績を上げて早稲田に受かってやるという気持ちは人一倍ありました。しかし、授業の質は高いもののそれをどのように吸収し、何をどれくらいやればよいかわからず色々な参考書に手を出して誤った方向にがむしゃらに努力を積み重ねてしまいました。結果は早稲田どころか GMARCH も全滅し浪人することになりました。そこで評判の高さと合格保証制度に魅せられ増田塾で頑張ろうと決意しました。増田塾の学習カリキュラムをこなすのは正直きついです。毎週山のようにテストがありますから笑。一方、大手予備校に通うと自分で一から自習計画を立てる必要があり、現役時代の僕のように誤った努力をしてしまうリスクがあります。電車に例えるならレール作りから始めなければなりません。増田塾に通うと毎週行われるテストに向けて勉強していたらいつの間にか校舎が閉まる時間になるということが多々あります。それくらい与えられる課題は多いです。しかし、既にレールが敷かれていると思うと楽ですよね。しかもそのレールは増田塾が研究に研究を重ねて作り上げた難関文系私立大学に合格するための正しい方向へ導いてくれるレールです。このように増田塾にはやる気さえあればどんな生徒でも早慶合格へと導いてくれるカリキュラムが備わっています。そして増田塾は規模の小ささゆえに事務員さんやチューターとの距離が近く相談しやすい環境が整っています。実際に僕も精神面において増田塾のスタッフにかなり支えられました。どんなに成績が上がっても受験直前は誰でも不安に感じるものです。そんな時は一人で抱え込まず全部増田塾のスタッフにさらけ出しちゃってください。そうすれば不安とか変なモヤモヤが不思議と軽減して自信が付きます。大学受験は基本的な学力を身につけたら後はどれだけ自信を持って受験に臨むことができるかが合否を分けます。以上のように増田塾は学力の向上と精神面のサポートが非常に充実しています。僕のように「やる気だけはある!」という人には増田塾はとても相性の良い予備校かもしれません。これを読んで増田塾に入塾し一年後一人でも多く志望校に合格できることを心から願っています。

上智(総合グローバル)/明治(政治経済・法)

児玉 恵さん

私は高2の秋に増田塾に入りました。英語は唯一中学時代から少しずつ勉強していたものの、その他の科目の勉強はほとんどしてこなかったので、基礎の基礎から教えてくれるというフレーズに惹かれ、増田塾を選びました。実際入ってみると、先生方の計算しつくされたテキストと授業は、勉強の仕方やペースすら分からなかった私にとってぴったりで、とても感動したのを覚えています。分からないところは納得するまで教えてくださる先生方が居て、すぐに個人的に質問しに行けるという環境も、苦手を潰すのに大きく役立ちました。強制自習と聞いた時はどれほど辛いのだろうかと不安でしたが、細かく設定されるチェックテストや実力判定テストに向けての課題をこなすことに精一杯で、辛いと思う暇もなく過ぎました。同じ自習室内で共に勉強する仲間の存在も大きかったです。増田塾に通った一日一日がそのまま自信に繋がりました。必死に書き込みをしたテキストはこれからもずっと私の宝物です。支え続けてくださった先生方、スタッフの皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

早稲田(文・文化構想)/明治(国際日本)/法政(文・社会)/学習院(法)

小田 仁美さん

私が増田塾を選んだ理由は、やはり強制自習があったからです。学校で部活や課外活動にばかり精を出していた私は、集中して勉強するという姿勢が身につかないまま現役時代を過ごしました。志望校は模試でE判定以外出たことがないのに、受験を甘く見ていた私は何とかなるだろうと思っていました。しかし結果は当然全敗で、滑り止めを意地で受けなかった私の浪人生活が確定しました。私が失敗した理由は明らかで、周りの受験生より遥かに勉強時間が少なかったから。緩みがちといわれる浪人生活を送る中で、どうやってすぐに怠ける自分に1年間勉強を続けさせるか迷っているときに見つけたのが、増田塾でした。決められた時間までに登校し、自習室に入ってしまえば強制自習終了時間までは基本的に帰ることはできないというシステムは、私にぴったりでした。そのため、冬頃までは毎日夜10時まで残って勉強し、直前期には英語と国語の偏差値を70以上まで上げることができました。もちろんずっと成績が右肩上がりだったわけではなく、下がった時期や伸びなかった時期もありました。そんな時、先生や事務員の方に相談しやすい空気があったことも、増田塾の良い所だと思います。毎週出るチェックテストのランキングも、地方の校舎に通った私にとっては頑張る動機づけになりました。また、合格保証があったこともあり、メンタルが極度に弱い私でも、最後に自分はこれだけやった、勝てる、と言い聞かせることができました。1年間は振り返るとあっという間に感じますが、過ごしている間はとても長く感じます。その中で、どれだけ自分が決めた道から逃げずに向き合うかが大切なのだと思います。私が最後まで頑張れたのは、増田塾だったからです。塾で私を支えてくれた全ての方に感謝の気持ちでいっぱいです。合格したい気持ちと努力する姿勢があれば、必ずこの塾はそれに応えてくれます。次はあなたが合格する番です。応援しています。

早稲田(教育)/上智(総合人間科)/学習院(文)

矢野 理起くん

私が増田塾に入って、早稲田大学・上智大学に合格できた要因は主に3つあると思っています。1つ目は、増田塾の環境です。増田塾には、勉強が嫌になったりスランプに陥った時に親身になって相談に乗ってくださったり、分からないところを分かりやすく教えてくださる優しい先生や事務の方々、そして辛い受験期をお互い支えながら切磋琢磨できる素晴らしい仲間がたくさんいます。この恵まれた環境で勉強できたおかげで、私は勉強が全く苦ではありませんでした。2つ目は、強制自習という制度です。確かに最初は慣れるまでは辛かったです。しかし慣れてくると、ダラけやすい私でも自主的に勉強をする力が身につき、気づけば1日12時間以上勉強することが当たり前になっていました。3つ目は、基礎から始まる授業です。私は増田塾に入って初めて世界史を学び始めました。世界史の初歩的な知識すら全く無かった私でも1から分かりやすく教えていただきました。そのおかげで世界史が一番の得意科目になりました。英語も国語も同様に基礎からの授業だったので、基礎から固めなおすことができ、現役時に比べて成績が跳ね上がりました。私は増田塾に入って本当に良かったと心の底から思っています。ありがとうございました。

早稲田(国際教養・教育)/明治(国際日本・経営)/立教(異文化コミュニケーション)/法政(経済)

山田 清乃さん

高3の6月末まで部活中心の学校生活を送っていた私は、引退するまでは忙しいから自分は他の人より勉強ができなくてもしょうがないと甘えていました。しかし、毎週貼り出されるチェックテストの順位表で自分よりも上にたくさんの人がいるのが悔しくてたまりませんでした。いつか絶対に自分のほうが良い成績を出すんだと決意しました。そのためには誰よりも努力しなければいけないと気付き、その日から同じ現役生はもちろん浪人生にも絶対に負けたくないという気持ちで毎日勉強してきました。一つの目標に向かってこんなに必死になったことはなかったので、その努力が実を結んだときは本当に嬉しかったです。この一年間は正直辛いことのほうが多かったけれど今まで生きてきた中で一番充実していたと思います。途中で辛くて勉強をやめたくなったり志望校のランクを下げたりしたくなったこともあったけれど、その度に相談に乗ってくれた増田塾の先生方やスタッフの方々には本当に感謝しています。そして最後に、これから受験生になる人たちへ。何があっても最後まで絶対に諦めないで自分を信じ続けてください。自分と戦い続けて下さい。周りの人たちのサポートを受けながらも最後に自分の手で合格を勝ち取った時には今まで味わったことがないくらいの達成感や開放感が待っています。

早稲田(文化構想・文)/明治(文)/立教(文)

佐藤 優樹くん

私が増田塾に通って思った強みは、大きく3つあります。1つ目はやはり強制自習です。これで最低限の勉強量を確保しつつ勉強の習慣化ができました。また、私は週6の部活が9月までありましたが、「強制」の名前の通り、部活で疲れたからなどなどの妥協も自然とできなくなっています。2つ目は周囲の環境です。周りは難関私立に受かるために来ている人達かつ確実に勉強量で勝てない浪人生も混じっているので、負けたくないというモチベーションの維持・向上が容易です。最後は増田塾の授業です。先生方が難関私立専門を活かした授業を行ってくれるので、所々で「早稲田は~」、「立教は~」などの言葉を聞くことができます。ピンポイントな指摘は後の自習や入試にも生きてくると思います。さて、私は英語が大嫌いで高2のセンター模試は半分以下でした。本気なら増田塾は正解の選択肢だと思います。最後になりましたが、増田塾の皆様、お世話になりました。

早稲田(文化構想・教育)/慶應義塾(文)/明治(文)/学習院(文)

本村 波奈さん

私は強制自習の制度に惹かれ増田塾に決めました。この強制自習の制度は本当に受験生にとってありがたい制度だと思います。ほとんどの高校生、浪人生は「あ、気づいたらスマホ触ってる…」ということが日常茶飯事だと思いますし、できる限り遊びたいし、とにかく欲望だらけです。強制自習の制度はそんな自分を外堀から完全に固めて、逃げられないようにしてくれます。先生方の授業以外楽しいことはほとんど無いですが、これ以上ないってくらい勉強するのは人生の糧になるはずですし、意外とそれが楽しくなったりします。いま流行りの「自分磨き」だと思って、やりきった先のキラキラした自分を想像して1年間頑張って欲しいと思います。やりきった方にはそれ相応の結果が用意されてると思います。楽しんで勉強しちゃいましょう!

早稲田(教育)/慶應義塾(文)/上智(総合人間科・外国語)/青山学院(文)/立教(文)/法政(文)

庄司 莉玖くん

高3時代の私は大学受験というものを完全になめていました。というのも、県立の高校入試の際に私はほとんど勉強せず、合格したからです。同じように大学受験も「授業だけ受けてればまぁ受かるっしょ!」って気持ちで臨みました。その結果、浪人することになりました。ショックという気持ちよりも親に申し訳ないという気持ちが大きかったです。親にお金を払わせるのは申し訳ないと思い、最初は宅浪を希望しましたが、「それでまた落ちたらどうするんだ」と言われ予備校に通うことを決意しました。そんな時に出会ったのが増田塾でした。はじめに目に留まったのが"強制自習制度"という文字でした。文字通り、絶対に机に向かわなければならない時間が決められている制度のことです。この制度は自分で自分を管理出来ず、意志の弱い私にとって非常に魅力的に思えました。その後すぐに増田塾に入塾することを決意しました。ここで私の思う増田塾のメリットをいくつか紹介します。まず初めに、教材が予め塾で用意されているため自分で悩んで選ぶ必要がないことです。例えば、英単語帳の種類は多いため、どれが良い英単語帳なのかわからない方が大多数だと思います。自分はその1人だったため、予め用意してくれていたことは非常にありがたいことでした。次に、先にも述べた通り、強制自習制度があることです。この制度があったおかげで勉強時間はおそらく他の大手予備校と比べても圧倒的に確保できたと思います。最初は慣れるまでが辛いですが慣れてくれば強制自習時間が終わった後も塾が閉まるまで継続して勉強出来るようになります。そして何よりも、素晴らしい講師や事務の方々がいらっしゃるということです。講師の方々は私たちの質問に対してわかるまで丁寧に教えてくださいます。また事務の方々も常に生徒のことを優先してくださいます。私が英単語や古文単語のテストの印刷を頼むと一度作業を止め、すぐに印刷してくださいました。また、全国ランキングの上位に載ったり総合評価が上がった際には「その調子で頑張れ!」などと褒めてくださいました。ここで言うのも何ですが、本当に感謝しています。ありがとうございました。この合格体験記を読んでいる方々がもし予備校選びで迷っているならば、私は自信を持って増田塾への入塾を推薦します。増田塾のカリキュラムに従って頑張り続ければ必ず合格できるはずです。

早稲田(文)/明治(文)/青山学院(文)/立教(文)/法政(文)

中安 真輝さん

私が1年間通っていた増田塾の校舎は、今年度からの新設校でした。そのためどのような雰囲気か、どんな先生がいるかも全く分からず、入塾するときは不安でいっぱいだったことを覚えています。しかし1年間通った結果、去年不合格だった大学よりもはるかに偏差値の高い大学に合格することができました。私の一年を思い返して、増田塾の特にいいところ二つを紹介したいと思います。①少人数制であること。先生や事務員さんに質問や相談をしやすいのはもちろん、生徒同士の距離が近く、周囲の頑張っている姿を見ていると怠ける気持ちが吹き飛びます。距離が近いと友達を作ってだらけると思うかもしれませんが、生徒同士で話す時間がほぼないので、実際は一人二人くらいしか友達はできません。加えて、遊ぶ時間もありません。②合格保証制度の存在。一年という長期間に渡りやる気を維持するのは大変なことで、やる気低下を防ぐための制度が合格保証制度です。一応書いておくと、たとえこの保証を貰えなくても、早慶上智に合格出来ます。私がまさしくそれで、保証は貰えなかったけれど早稲田に受かりました。ただ、この保証を目指して頑張ったあの勉強が、私を志望校に受からせてくれたのだと私は思っています。この1年は支えてくれる周囲の人のありがたさを実感した年でした。まず家族に、次に先生と事務員さん、そして友達に感謝したいと思います。ありがとうございました。

早稲田(国際教養)/中央(総合政策)/法政(国際文化・文)

齋藤 莉愛さん

浪人を決めた際、いろいろな予備校の説明会に参加しました。その時に私が重視した点は、先生と生徒の近さでした。私は高校時代も自分から積極的に質問することができず、わからないところも自力で解決しようとしていました。増田塾は少人数制であるため、一人一人をしっかりと把握してくれ、成績だけでなく精神面も気にかけてくださいます。また、強制自習制度のおかげで逃げることなく勉強に向き合うことができました。受験勉強で大切なことは継続することです。私自身もある時急に解けるようになった訳ではなく、強制自習の中で、気がついたら解ける気がするという感覚でした。毎日10時間以上勉強なんて...と不安もあると思いますが、慣れるものです。確かに1年を通して辛い時もありましたが、事務の方が声をかけてくださったり、仲間の励ましがあって乗り切ることができました。本番で1番自信になったのは、増田塾で1年間勉強し続けた ということです。合格に導いてくださった先生方や事務の方には本当に感謝しています。

早稲田(政治経済・商)/慶應義塾(商・文)/立教(経営・法)

山田 武明くん

浪人の1年間を増田塾に捧げて、本当に良かったと思いました。僕は現役時から慶應志望でしたが、現役ではその目標に達することはできませんでした。そして、その時一番痛感したことは英語力不足でした。そのため、慶應に必要な英語力を身につけるという点で、増田塾の難関私大専門という部分がすごく魅了的で、合格保証制度もあり、この塾なら慶應に合格できると思い、入塾を決めました。強制自習制度に加え、毎週行われる小テストの制度も素晴らしく、1年間勉強しかできない中で大きなモチベーションになりました。小テストはほとんど基礎的な内容ですが、日々の小テストの結果から生まれる基礎力への自信が入試本番で自分にとって大きな力になりました。また、こうした制度は大手予備校には無く、講師との距離感の近さや事務の方への相談のしやすさは浪人という自分との闘いにおいて、不安を取り除いてくれる場所でした。初めは、休憩時間30分は本当に短くて、辛いと思うこともありましたが、早慶に合格するにはそれぐらい厳しくやる必要があったことを浪人中も合格後も身に染みて感じました。僕もなかなか家だと勉強できなかったので、そういった受験生には増田塾の強制自習制度は最適だと思います。僕は世界史選択でしたが、英語だけでなく、世界史も最高レベルだと思います。世界史のテキストは早慶の難単語も全て網羅しており、このテキストを全て覚えれば、解けない問題はないため、試験会場でも本当に自信を持つことができました。また実際に結果として出たと思っています。国語も現役時は苦手科目でしたが、本当の意味での文章の読解力を身につけることができ、国語だけでなく、英語の長文読解にも活きました。第一志望の慶應大学に合格できたのも、講師の方々や事務の方々のサポートが充実していたからだと思います。本当にありがとうございました。

早稲田(教育)/青山学院(文)/立命館(経営)

稲垣 勝就くん

僕は高3から一般受験してみようかなと思ったのですが高2まで遊びとバイトの生活でした。予備校には行ってみたのですが勉強のやり方も全然わからず、遊びもなかなか辞めれず偏差値は30から40前半までは伸びましたが、受けた大学はどこも受からず浪人することになりました。そして、強制自習がある増田塾へ入塾を決めました。この塾のメリットとしては強制自習もそうですが、僕のような初めは何もわからないという人には、規模が小さく講師や事務の方々との距離の近さが一番のメリットだと思います。この講師と生徒の接しやすさのおかげで僕が今どのレベルまで達しているか、どの分野が苦手なのかなどを把握してもらえ、相談した際や面談などで個人的に細かなアドバイスをしてもらえました。講師の方々も増田塾のカリキュラムも本当に素晴らしいです。あとは本人のやる気だけです。僕はずっと友達や周りの人に無理だと言われてきました。塾に入ってからも高校名で初めは馬鹿にされもしました。きっとこれを見ている受験生の中にも同じような状況の人がいると思います。しかし高校名やスタート時の学力なんてものは一年の努力で簡単に追いつき追い越すことだってできるものです。そして1年後にみんなを見返してやりましょう!1年間辛いと思いますが、親や講師の方々に感謝し頑張って下さい。

早稲田(政治経済)/慶應義塾(法・文・経済・総合政策)/上智(外国語)

飯島 早絵さん

入塾当初は選択科目であった世界史は初学であり、追いつけるか不安で一杯でした。しかしその心配は無用でした。増田塾は小規模であるというその利点を生かして、一人一人のニーズに応えてくれる塾です。増田塾の売りである英語はもちろん、選択科目のサポート体制も素晴らしく、努力した分だけ結果に結びつくようになっていました。強制自習という制度は最初のうちは厳しかったですが、私のような意志の弱い人間が志望校に受かるためには1番効果がある制度だと思います。やる気さえあれば合格に導いてくれる環境が整っている増田塾を信じて最後まで頑張ることができました。本当にありがとうございました。

早稲田(法・商・社会科・人間科)/青山学院(国際政治経済)/学習院(法)

坪郷 智輝くん

質と量。この二つを両立出来るのは増田塾しかない!僕はそう思います。まずは質。毎週行われるチェックテストでは授業や暗記物の定着度を測り、点数が悪ければ補講を行い、分かるまで徹底して教えてもらえます。さらに授業では、量より質を意識してカリキュラムが組まれており、一つ一つを着実に身につけていけば、着実に力がつくようになっています。次に量。増田塾は自習の時間を多く確保しており、さらには強制自習で徹底して時間管理をしてサボれない、サボらせない体制が整っているため、かなりの時間勉強量を必ず取れます。これは、他塾であれば、全て自分の裁量で決められるため、行きたくなければ簡単にサボることができます。これは大きな差だと思います。こんなにも勉強するのに適した環境は他にはありません。僕は一浪しましたが、現役時代と浪人時代の自分の実体験から、これから予備校選びをする際には増田塾を絶対にオススメします。最後に伝えたい事が一つ。それは、自分の行きたい第1志望校は最後まで諦めずに目指してもらいたい。受験は最後の最後まで何が起きるか分かりません。結果に一喜一憂するのではなく、ただ黙々と目標に向かって突き進んで欲しい。心からそう思います。

早稲田(教育・人間科)/明治(政治経済・商)/法政(法・経営)/学習院(法)

松下 はすみさん

増田塾で良かったと思うことは、自分のやるべきことがはっきりしている、ということです。自分には何が足りないのか分からない、何から手をつけていいのか分からない…と思い悩む人、結構いると思います。そういう人に増田塾をおすすめしたいです。増田塾の授業では基礎の内容を1から習うため、根本から理解を深めることができます。前期の授業ではほぼ基本事項を習うのですが、そこで身につけた知識、理解は後期の応用的な演習においても、最後まで活きるものであり、実力を伸ばす上で重要な役割を果たしたと思います。また、カリキュラムとして、授業と並行して実施される毎週の単語の確認テストや授業の復習チェックテストでさらに基礎が盤石になりました。基礎がしっかりしている分、それを応用する力もかなりついたと感じます。やるべきことが明確なので、それを一つ一つこなしていく、その流れが実力を伸ばすカギになりました。また、実力テスト毎に行われる面談では、テストの数値を細かくデータ化したものが配られるため、自分の弱点が明確になり勉強の計画をしっかり立てることができました。自分の実力が伸びていることが目で見て取れるので、自分の勉強に自信がつきました。その自信が志望校合格につながったと思います。この一年間は確かにつらいこと、逃げ出したくなるようなことがたくさんありました。しかし、それをこらえて掴んだ第一志望合格は何にも代え難い喜びだとわたしは思います。わたしが最後まで走り抜けられたのは、講師の方を始め、スタッフの方、チューターの方や周りの仲間の支えのおかげだと思います。増田塾には本当にお世話になりました。ありがとうございました。

上智(法)

吉井 大空くん

自分は中学生までサッカーしかやってこなくて全く勉強ができませんでした。そこで、増田塾に入りました。自分から何かやるというのが苦手でした。でも、増田塾は毎週テストがあることで、そこに向けて勉強しなければなりません。テストがあるおかげで勉強する習慣がつき、毎週行われることで継続する力もまたつきました。この継続の力がどの教科にも必要なことだと思います。強制自習に関しては、最初めちゃめちゃつらいなーって思いました。それでも成績が少しずつ伸びてきていることに喜びを感じ、またこの勉強量が自信にもつながりました。親が自信と過信は紙一重と言っていたことを思い出し、今の自分に満足しないでもっとできると信じて勉強していました。先生が不在の時でも、チューターさんが近くにいるのですぐに質問できることも大きかったです。悩みなども自分はチューターさんによくしていました。受験勉強は本当に大変だと思います。しかし、事務の方、チューターさんや先生方そして親のサポートがあって乗り切ることが出来たのだと思います。増田塾を選んで良かったです。本当にお世話になりました。

慶應(法)/学習院(国際社会科)

太田 優海さん

私は増田塾の強制自習制度に惹かれて入塾を決めました。学校の試験前ですらいつも遊んでばかりいた私は、強制されないと受験勉強も出来ないと考えたからです。強制自習が始まると、学校行事と実力テストが重なったりと大変なことも多くありましたが、増田塾のチェックテストのスケジュールの範囲に合わせて勉強を進めていくことで、自然と受験に必要な知識を十分に詰め込むことが出来ました。また、チェックテストを年間平均8割取ることで頂ける合格保証制度のおかげで、試験本番も緊張せずに、自分なら絶対大丈夫だという気持ちで臨むことが出来ました。学校の評定は酷く、推薦ではどこにも行けないような状態だった私が第一志望に合格することが出来たのも、きめ細やかにご指導してくださった先生方をはじめとする増田塾の方々のおかげです。増田塾を選んで本当に良かったです!ありがとうございました!

早稲田(文化構想・政治経済・教育・社会科)/慶應義塾(法・文)/上智(総合人間科)/明治(政治経済・法)/立教(社会)/学習院(経済)

堀 大輔くん

私は一年間増田塾で浪人生活を送りました。その中で特に良かったところはやるべきことの指示の明確さです。一年間の浪人生活は長いようで、やることを明確にしないとあっという間に終わってします。無駄なものに手を出してやるべきことが終わらなかったというのが、受験の失敗に多いパターンだと思います。その点増田塾では、どの時期に何をやるべきかが、毎週のチェックテストに合わせて勉強することで自ずと明確になります。そうすることで、無駄なことを勉強せずに合格できる最短ルートを示してくれるのです。私は今やっていることでいいのかと迷ってしまうタイプだったので、本当に助かりました。また、増田塾では自習時間が多くとれます。授業、授業、授業だよと大手予備校に通っている友人に聞いたときは少し不安にもなりました。しかし、今思えば授業の内容を確実に理解できる時間があったことが、入試に必要な力を身につけるために必要だったと思います。そして、切磋琢磨できる友人がいたのも大きかったです。自分が帰ろうと思ってもまだ塾に残っている人がいるので、負けじと自分も残るようになり勉強時間が増えていきました。増田塾の友人には本当に感謝しています。入塾面談の時に言われた「増田塾は合格へのレールを敷いてあげる。あとは君のやる気次第だ。」という言葉を信じてやってきて良かったです。最後になりますが、増田塾の皆様のサポートがあったから一年間やり通すことができました。ありがとうございました。

早稲田(政治経済・法・社会科・商・文・教育)/慶應義塾(法・経済)

岩井 涼太くん

早慶の壁が超えられず浪人を決意した時、自分に足りないものを考えました。それは、基礎力と継続力でした。これらの力をつけることに主眼を置いて予備校探しをした時に出会ったのが増田塾でした。元の成績関係なく、夏休みまではひたすら基礎を徹底して行うカリキュラム、基本的に何があっても帰らせてくれない強制自習が、入塾を決める際の大きな要素でした。例えば英語では、夏までは問題演習を敢えてほとんど行わず、単語や精読、文法などの基礎を徹底して行ったために、夏以降の長文読解がすんなり行えるようになりました。また、最初は強制自習が苦痛でしたが、1ヵ月も(強制されながらも)我慢すれば、1日中机に向かうことが普通になりました。さらに、生徒数を少人数に絞っているため、出来ない生徒を見放すことは絶対になく、1人1人の成績状況をしっかり踏まえた上で、先生方やチューターさん、事務員の方々が丁寧に質問や相談などに答えてくださいました。特に、冬あたりからは鬼のように英作文や論述の添削をお願いしました笑。こうした増田塾ならではの要素があってこその早慶合格だと今は思います。増田塾での1年は大変ですが、その大変さを試験会場で振り返った時、他の予備校のライバル達には絶対にない、強い自信が生まれてくるはずです。これから受験生になる皆さんにも是非、基礎から徹底した確かな実力と、強い自信を身につけてほしいです。1年間めちゃくちゃお世話になりました。ありがとうございました!

早稲田(人間科)/明治(情報コミュニケーション)/法政(キャリアデザイン)

田中 慧くん

現役の時、全落ち。浪人を決意しました。"落ちる"と思ってやってました。そうした中、どこの予備校にするのかを決める中で、出会ったのが増田塾でした。他の予備校に比べて金銭的に安いことと、強制自習制度が自分には魅力的でした。増田塾での1年間を振り返ってみると、「変化」、「信じる」、「感謝」、この3つのことを経験しました。まず、色々なことが「変化」しました。成績は高3の時のセンタープレで英語・国語ともに偏差値が30台だった自分が、最終的に60台後半にまで上がりました。それは日々のチェックテストや、授業の予習、復習を脇目もふらずやってきたからだと思っています。そして、周りの人が「変化」しました。特に、父親でした。今まで一度も褒められた試しがありません。『全部落ちた時のことを考えろ』、『無理だ』とよく言われましたが、自分が毎日勉強に取り組む姿と模試などの結果で、母親に自分のことを聞いたり、下手くそでイラっとするような言い方だけど、温かい言葉で応援してくれるようになりました。とても嬉しかった。そして最後に自分の「変化」です。あれだけ嫌だった勉強が、強制されなくても机に向かって勉強している自分がいました。今まで目を背いていた、弱い自分を受け入れ、前へ進むことができました。何より自分が好きになりました(笑笑)。ここまで大きな「変化」がおきたのは、「信じる」ことができたからです。自分は正直、何回か心が折れました。そんな時に先生方やチューターさん、事務の方々にアドバイスされたり、時には叱られたりしながら、最終的に増田塾を「信じ」たからこそ高3の時は思いもよらないような結果が出ました。この一年間、両親、親友、高校の先生方、増田塾の方々、チューターさんに背中を押してもらえました。何よりもこの場を借りて伝えたいのは「感謝」です。本当にありがとう。

慶應義塾(文)/上智(法)/明治(経営)/立教(法)/法政(経営)

若園 稜太くん

僕はこの塾に入るまで勉強をほぼしたことなく、ずっと勉強から逃げていました。当時の僕の成績は偏差値30台の教科があるなど、散々なものでした。ですが、その時、強制自習制度のある増田塾を見つけ、自分のこの弱い性格を変えようと決心し、高2の冬休みに入塾しました。僕は高3の6月まで部活をしていて、その期間忙しくてあまり行く気になれなかったのですが、この強制自習のおかげでなんとか勉強を続けることができました。部活が終わってからは、ひたすら塾にこもりました。勉強が辛い時もありましたが、チューターさんや事務の人に助けてもらい、最後までやりきることができました。その甲斐もあって、最後の成績は最初と比べるととても良くなり、偏差値が30近く上がった教科もありました。僕がここまで増田塾で頑張ることができたのは、強制自習制度のおかげです。自分の意思が弱く、悩んでいる人には、是非この増田塾に入って自分を変えてみてほしいです。

早稲田(スポーツ科)/立命館(経済・スポーツ健康科)

高橋 良典くん

私は、中学から高校までの6年間をラグビーに捧げてきました。そのため、勉強とは無縁の生活を送っていました。正直、私はスポーツ推薦でうまいことラグビーができる名門大学に入学できると思っていました。しかし、現実はそう甘くはなく名門大学からの声はかからず、受験することに決めました。私が本格的に勉強を始めたのは大会が終わった1月からでした。当初は立命館大学を目指していたのですが、結果は不合格でした。実際、心のどこかではなんやかんや合格しちゃうのではないかと思ってたのですが、1ヶ月では足りませんでした(笑)。そこで浪人が決定した私は強制的に勉強させられる環境があると聞いた増田塾に入ることにしました。増田塾の良いところの1つは「基礎の重要性」を繰り返し強調してくれるところです。毎日最低限やらなければならない単語や予習をやり、さらに毎テスト後に行う担任の先生の言うこと聞いていれば、まず間違いなく1200パーセント偏差値は上がります。どの教科の先生も私たち生徒に真摯に向き合ってくれるので、自分から積極的に相談してみましょう。増田塾の生活は他の予備校に比べて本当に厳しいですが、その辛かった生活が必ず受験本番の時に自信になります。最後まで諦めず増田塾信じてよかったと本気で思います。浪人して1年間本気で勉強したいなら増田塾ですよ!!!私が言うので間違いないですよ!

慶應義塾(総合政策)

川崎 由佳さん

「英語って、なんでこんなに楽しいんだろう?」高2の時、増田塾の体験授業を受けて、私は今まで気づかなかった、英語が示す世界を考える楽しさを知りました。その日から、「英文みたらすぐ品詞分解して和訳考えたくなるんだよね...英語ダイスキ!」が私の口癖になり、学校の友人達にかなり心配されました(笑)そして、塾には分からない事を丁寧に教えてくださる先生やチューターさんがいらっしゃったので、毎日自習室へ行き、英語に浸っていました。そのお陰で、入塾前は50を下回っていた模試の英語の偏差値が、70まで伸びました。しかし、高3になった時に壁にぶち当たりました。私は選択科目がかなり苦手で、偏差値は常に50前後。さらに、私は本番力が無く、テストや模試でも全く力を出せずに、結局最後までE判定でした。入試でも、滑り止めに滑り、GMARCHも全滅してしまいました。しかし、そんな私を先生やチューターさん、事務員さんは見放しませんでした。私の可能性を私以上に信じて下さり、最後まで私が1人で立派に戦えるように、全力でサポートやアドバイスをして頂きました。そして互いに励まし合い、高め合える友人にも多く恵まれました。このような増田塾での日々が、私を勉強面では勿論、精神面でも成長させてくれたのだと感じています。最後に、私は増田塾を選んでいなかったら難関校合格は困難であったと思います。なぜなら、増田塾に入塾する前、いくつもの大手予備校を転々としていましたが、どの塾に入っても、偏差値50を上回る結果は出なかったからです。しかし、増田塾に出会って勉強することの楽しさを学び、生きて行く上でお手本になるような方々に沢山巡り会う事が出来ました。私の合格は、増田塾と、増田塾のスタッフ皆さんに導かれたものだと思っています。これから入塾される方にも、このような素晴らしい先生方や事務員さん、チューターさんに出会い、合格へと導かれていって欲しいと、心から願っています。2年間、本当にお世話になりました!

早稲田大学(法・政治経済)/慶應義塾(法)/上智大学(法)

國崎 拓允くん

「増田塾に入塾していなければ、この成功はなかった。」一年間の塾生活を振り返って、私が断言できることです。他人から強制されなければ、ペン一本も握ることができないほど意志が弱く、誘惑に負けやすい自分は、“強制自習制度”という他の塾にはない制度に惹かれて入塾を決めました。最初は、辞めたくなるほど辛く、早く帰ろうと思った日もありました。しかし、親身になって相談にのってくれる先生、事務員さん、チューターの皆さんや共に切磋琢磨している塾の仲間の顔を思い浮かべれば、サボってなどいられない、やるしかない、そう思わせてくれる環境が増田塾にはありました。素晴らしい塾に巡り合い、素晴らしい仲間と出会えたことに感謝しています。

同志社(心理・社会)/立命館(総合心理・産業社会)/関西学院(文・社会)

杉山 友里さん

私の高校時代は、ほとんど休みなく朝から晩まで部活で、勉強はテスト前しかしていませんでした。その上理系だったので、日本史はゼロからのスタートで、浪人が始まった当初の成績は第一志望に一年で届くようなものではなかったと思います。しかし、増田塾の基礎から教えてくださる授業と強制自習、毎週の小テストにきちんと取り組むことで成績は着実に伸びていきました。2月に入って、第一志望の受験日の前日に高熱を出してしまい点滴をすることになった時は、絶望して、諦めそうになってしまったけど、一年間増田塾でやってきたことが自信になって、無事に合格することができたと思います。増田塾では、頑張れば頑張るほど報われるシステムが整っていると思います。なので、やっているのに伸びない人や、勉強する気はあるけどどうやって勉強すれば良いか分からない人、私のように文転する人にはぴったりの塾だと思います。そして最後に、一緒に頑張ってくれた友達、支えてくれた家族、増田塾の先生方、事務の方々など、この一年私に関わってくださり、応援してくださった方には本当に感謝しています。私一人で合格することは決してできませんでした。本当にありがとうございました!

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