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講師紹介

英語科

中澤 俊介 講師英文法/英文読解担当

「俺だって、今までたくさん辛いことを経験してきたよ。でもね、何事も明るく前向きに対処しさえすれば、それだけで人生は素晴らしい物になると思わないか?」これは、僕の大好きなギタリストの言葉です。時に苦しく、投げ出したくなる時もある受験勉強ですが、どうせやるなら、明るく前向きに 取り組みませんか?そして、あなたの人生を素晴らしい物にしませんか?増田塾には、そんな雰囲気があります。「よし、やってやろう!」というあなたを、教室でお待ちしています。

平松 克信 講師英文法/英文読解担当

英語を主要五科目の一つとする考えを捨てましょう。
英語は本来、体育と同様に取り組むべき教科です。文法にしろ構文にしろ、理解する内容は数学や物理などと比べれば、はるかに平易です。では成績が伸びない場合、何が原因か。練習が足りないからです。もちろん、やみくもにやればいいというわけではありません。効率の良い練習の仕方=勉強法があります。それは…つづきは教室でお話しましょう。

阿部 芳久 講師英文法/英文読解担当

人は変われる。
私の授業におけるモットーは「早慶レベルの問題を、中堅大を解くエネルギーで解けるようになること」です。難関大合格のためには、知識力だけでは限界があります。必要最低限の知識に加え、「考える力」を身につけた方がはるかにラクに合格できるのです。確かに受験が人生の全てというわけではない。人生にはきっともっと多くの試練がある。だからこそ受験すら乗り切れない人間はその後の人生で何も達成できないだろう。一緒に戦おう。

泉 俊裕 講師英文法/英文読解担当

知識とは教わるだけでなく、自分で使ってみてはじめてその価値が分かり、習得することができるものです。英語学習においても、授業で知識を受け取るだけでなく、復習の際に自分で使い、知識を身体に染み込ませることが決定的に重要です。憧れの大学へ向かって、新しい知識を身につけることがどういうことであるかを理解し、その素晴らしさを体感してもらうことから、最初の一歩を踏み出します。

坂本 大祐 講師英文法/英文読解担当

主に文法を担当しておりますが、まだ「受験生」という意識がうすい高2でも、「なるほどな!」と思い、それが「英語をもっと学びたい!」という気持ちにつながるような授業をこころがけております。英語の学習に集中できる高2のうちに、苦手な人は周りに追いつけるよう、得意な人はぶっちぎりの英語力が身に着くよう、そして、入れる大学ではなく入りたい大学に入れるよう、いっしょに頑張りましょう。

梶山 大河 講師英文法/英文読解担当

きっと、皆さんはこの1年間でたくさん辛いことを経験するはずです。時には泣きながら学習することだってあるでしょう。受験とは、それほどまでに辛く苦しいものです。ですが、それを乗り越えた先にこそ栄冠はあります。栄冠を勝ち取るために、受験勉強を始めたその日から必死にもがき続け、戦い抜いてください。ですが、もちろん1人では乗り越えられません。そのために僕たちがいます。皆さんが本気ならこちらも本気で応えます。共にもがき、悩み、戦い抜きましょう。そして、春に喜びを分かち合いましょう。

中村 里念 講師英文法/英文読解担当

担当した生徒は全員、100パーセント志望校に合格させたい。自分を信じてくれた生徒の期待に応えられなかったなら全額返金する。それだけの自信と責任をもって仕事がしたい。今も昔もそしてこれからも変わらない僕の信念です。
英語の学習で大切なのは方法です。単語の覚えかた、文法の復習のしかた、長文の読み方と解き方、成績が上がらない生徒には必ず方法に問題があります。最適な学習法に、最大の学習量、そして目標を実現させる最高のモチベーションを携え、自らの可能性を共に追求しよう!

滝野 正樹 講師英文法/英文読解担当

英語の学習において覚えなければならないことがたくさんあるのは確かです。でも、コツやポイントが分かれば急にスイスイ解けるものもあります。一見複雑な表現が、中学レベルの基本事項を踏まえるとカンタンに感じられることもあります。地道に覚え続ける努力と、要点の気づき。受験英語で求められるこれらのポイントを授業を通して効率よく皆さんに伝えていきます。
試験までの残された日々、受験勉強とじっくり向き合える環境の中で一緒に頑張りましょう。

成松 佑斗 講師英文法/英文読解担当

受験なんて単なる通過点?
皆さんは受験を自分自身の中でどのように位置付けますか?時には自分の弱さに真っ向から向き合い、悩み、そして自分の選択に疑問を持つこともあるでしょう。しかし、そうして道を切り開いたその先には成長があり、希望する大学への合格があります。 「あの時は辛くも充実していたな」。せっかくやると決めたなら、そう胸を張って言える受験にしませんか?志望校の「合格」、そしてその先へ。共に戦っていきましょう!

水野 賢二 講師英文法/英文読解担当

受験勉強の主役はあくまで皆さん自身。僕は皆さんの案内役・指南役です。回り道をせずに、英語を好きになり、理解を深められるよう方向修正をすることが使命だと考えています。長く厳しい受験期間では、横道にそれてしまうこともあるかもしれません。でも心配は無用。常に皆さんの状況を理解し、英語だけではなく、長く厳しい受験期間を乗り切らせてみせます。そして最後には一緒に学んで行けること、何より皆さんが志望校合格という目標を達成してくれることを楽しみにしています。

丸谷 功二 講師英文法/英文読解担当

「英文をしっかり観察すること」
これが英語学習でもっとも大切な姿勢です。私は何度も何度もこの言葉を授業中に繰り返します。なぜなら、この姿勢が身につけばほとんどの問題は自ずと解決すると私は思っているからです。後は、文の構造に対する意識と、言葉を使う上でのルール - 論理 - を身に付けましょう。すると、合格はもう目の前です!

首藤 正泰 講師英文法/英文読解担当

大学入試の英語では、「筆者の主張」を正確に読み取ることが最終目標です。そのためには、「単語・熟語」、「文法」、「構文」などの基礎知識を身に付けるだけではなく、「筆者が何を言おうとしているのか」を常に論理的に考える習慣が重要です。
また、受験勉強において最も大切なのは、「謙虚さ」と「ひたむきさ」です。自分の実力を過大評価することなく、目標に向かって全力で努力することこそが、合格への最短距離だと思います。

渡壁 晃士 講師英文法/英文読解担当

みなさんは何か一つのことをやりきったことはありますか。
僕が学生の頃から、世間ではよく『今の子どもたちはやり遂げることを知らない』とよく言われていました。これまでに何かをやり遂げたことがない人は、この受験勉強をしっかりとやり遂げてみませんか。目標に向かってしっかりと準備をやり遂げ、志望校に合格しましょう。それが自信となって、その後の人生にも大きく役に立つはずです。一緒に頑張ってやりきりましょう。

国語科

藤原 貴浩 講師現代文/小論文、増田塾だより担当

大学入試は、自分の力で人生を変えられるチャンスです。「やればできる」「変わっていける」という自信と尊厳を獲得できると、人生はまるで違ったものになっていきます。そんな時間を受験生と共有できる仕事にしあわせを感じます。私大文系入試ならば、やる気のある生徒全員を志望校合格に導けるようになるはずだと信じています。そのための学習法や指導システムをもっともっと追求して、生徒たちの熱さに負けない授業と文章と指導システムを作っていきます。「増田塾だより」を書いているので、読んで感想をください!!

三谷 昇 講師現代文/小論文担当

現代文はフィーリングや感性、または読書量などだけで決まる科目ではありません。「論理的」に読むことができれば必ず合格ラインまでとどきます。そして、その「論理」というものは正しく学び、考え、実践すれば誰にでもマスターできるものです。「なんとなく」解いていた現代文を脱し、「これしかない」と確信できる現代文を一緒にマスターしていきましょう。

金濱 真吾 講師現代文/小論文担当

現代文を「読む」というのは、普段僕らが行っている「読書」ではありません。筆者の主張と、問題製作者の意図を「読み取る」こと。これが現代文を「読む」ということです。現代文は僕らにとって身近な「日本語」を扱う科目。だからこそ現代文には様々な誤解や先入観がつきまといます。「現代文は勉強する必要な い」「なぜ答えが一つに絞れるの」「センス次第」…。それらは全て「読書」をしているからです。授業では現代文を「読む」ための技術を徹底的に分析し、皆さんに提供します。誤解や先入観さえ拭い去れば、高得点は目の前です。

川上 俊 講師現代文/古文担当

普段当たり前に使っている日本語が、ハイブリッド言語であることをご存知ですか。「和語」と「漢語」と「英語」が、現代日本語の主要なコンポーネントです。高校で英語だけでなく古文・漢文も教わるのは、実はそれらを学ぶことによって、より深く現代の日本語を理解できるからなのです。ルーツである古文と漢文、そ して目下最大の影響力を持つ英語を学び、現代文でその結晶を確認する。全ては今を生きる日本語に通じている。そんな視点に立つことが出来れば、あなたは今までと違う位置にいます。さあ好スタートを切りましょう。

関 直木 講師古文/漢文担当

受験古文・漢文で解答を作ることは、手順を踏むいわば「作業」です。しかし扱う対象は「もの」ではなく文学です。どのような作品であれ、文学は人の心の発露です。「作業」だけでは割りきれないものがあります。どうぞ、ストーリーに関心を向けてください。これからどう展開していくのだろうと興味を持ってください。社会環境がどんなに変化しても、人間の基本感情に大きな変化はありません。皆さんが古文漢文に興味関心を示してくれると、相手も自然と門を開けて迎え入れてくれるはずです。

宮下 圭介 講師古文/漢文担当

清女と紫女でいえば断然清女派。清少納言の頭のキレにはほとほと感服させられます。大学受験に「古文」という科目がある以上、実生活に入用かどうかといった視点ではなく、与えられた課題に打ち勝ち、これからの人生を生きていく上で一つの自信をつけてみませんか。

鬼頭 尚義 講師古文担当

「古文なんて、単語と文法を覚えておけば何とかなるでしょ」と思っているあなた。大間違いです。何とかならずに、「地獄」(=浪人生活)へ真っ逆さまです。確かに入試古文に単語や文法を問う問題は出ます。しかし、それは一部にすぎません。それでは、何をどのように勉強すればよいのか。それを講義の中で示していきます。ミクロ(単語・文法)の視点とマクロ(物語の流れ)の視点の両方を身に付けて、入試古文を攻略していきましょう!

地歴科

渡邉 徹 講師日本史担当

日本史は人間性が表れる科目。誠実に知識を吸収する努力をすれば、才能なんて関係ない。良く聞かれる科白“流れが分からない~!”……絶対的な知識量が不足しているから分からないだけ。細かな知識同士は間に流れる歴史の“流れ”を君たちに教えてくれるんだな~!……僕は君たちが効率的に知識を吸収できるサポートとして面白い授業をやります。……でも、最終的に記憶するのは君たちの仕事だよ。頑張れ!

矢崎 聖 講師日本史担当

私は日本史を教えて20 年以上になりますが、毎年自分自身も進化して、常に最新の教え方で授業を提供しています。①わかりやすい流れ、②合理的暗記法、③入試の出題パターン、これらに加え志望校ごとの対策をアドバイスしていきます。今の入試は正誤問題とテーマ史が中心で、地図、写真、グラフ読み取り、系図、未見史料、論述問題も増加しています。そこに対応すべく、問題の解き方を教えて、膨大なアウトプットを通じて偏差値を大幅にあげていきます。日本史は努力を裏切りません!!

河原 数馬 講師日本史担当

せっかく死に物狂いで日本史を勉強するのだから、受験が終わったら忘れてしまう日本史なんてもったいない。日本史を学ぶことで、いま日本や世界で起こっていることを考察でき、大学で学ぶ学問の基礎知識になり、ものの見方や考え方が身に付きます。歴史は決して役に立たないものではないのです。授業でそれを証明しましょう。受験日本史勝利の最大の秘訣は、日本史に興味を持つこと。興味深く役に立つ授業で君を勝利に導きます。

永井 誠一郎 講師日本史担当

皆さんにあえて聞きます。なぜ大学に行きたいのですか?さて…いま思い浮かべたことは、大学に行かないと達成できないことですか?大事なのは、色んな選択肢があるってことに気付くこと。その上で選ぶっていうこと。そうしたら、どんなに辛くても幸せに過ごせます。江戸時代の学者である荻生徂徠は「学問は歴史に極まり侯」と言いました。歴史とは「人間」を学ぶことです。単なる丸暗記から、論理的な学習へ。私は教師ではなく、あくまで『講師』として、皆さんの知的感動を呼び起こす日本史授業を提供することをお約束します。

宮崎 祐馬 講師日本史担当

受験日本史という堅苦しいイメージに萎縮してしまってはもったいない。ドラマや小説の題材としても優秀なロマン溢れる歴史を楽しむことから、全てが始まります。まずは学習にしっかりと取り組む自分とは別に、壮大な歴史の渦に身を投じて肌で感じる自分を準備する。そして授業の中で時には宮中へ、時には戦場へと一緒に思いを馳せてみる。こうして噛みしめた知識が得点へと繋がり、合格へと繋がります。試験が待ち遠しくなるほど面白いように問題が解ける、そんな日々を共に目指しましょう!

鈴木 靖則 講師世界史担当

世界史は用語の暗記のみではありません。実際の入試問題の出題データに基づく、全ての用語の背景知識と因果関係、時間(年号)、空間(地図)の把握、文化史、各国史、テーマ史、正誤判定、複雑な空欄補充…その全てを超基礎からスーパーハイレベルまで理路整然と整理し、完全に網羅した、一切妥協のない正攻法を伝授し、しかも、きめ細かく復習テストします。やりきった後、自分を大きく変えられた一年間だったと確信してもらえるように、こちらも自分に厳しく甘えません。今は聳え立つ最高峰にも見える目標を、一年後に一緒に現実にしましょう。

東根 伸幸 講師世界史担当

世界史は勉強法をマスターすれば、誰でも偏差値が伸びる。ただし、そのためには世界史が暗記科目であるという概念は捨てよう。暗記だけに頼る勉強では、偏差値はなかなか伸びない。偏差値を伸ばすには、如何に効率よく勉強するかが重要だ。無駄な単語は一切教えない。俺の授業のモットーは「最低限の努力で最大の効果を得る」だ。具体的な勉強法や偏差値の伸ばし方、志望校別の対策等は実際の授業でみんなに提示するが、これだけは約束する。俺を信じて頑張ってもらえれば、来春、必ず合格させてみせる。

武田 祐巳 講師世界史担当

受験世界史は、学校の世界史とは違います。 中でも難関大学文系の社会科となると膨大な知識量が必要になる上、どのような聞かれ方をしても答えられる必要があります。でも、心配する必要はありません。難関私大の入試を君たちが突破できるようにするため、過去に難関私大で出題された知識を集積し、志望する大学のレベルによって使い分けられるような教材を準備しています。来年の春、共に合格を祝いましょう。

公民科

佐藤 俊彦 講師政治経済担当

今から10 年以上前、どうしても行きたい大学があった僕は受験生になった。とは言っても、上位の進学校出身でもない。勉強は苦手。得意な科目もなかった。そんな中で何となく政経を始めたら、割とできた。真面目に勉強しだしたら、模試で偏差値92、全国で1位までに成績が伸びて、最後は志望の大学に合格できた。 その時にわかった。単に勉強していなかっただけじゃん、と。このことを一人でも多くの生徒に伝えたい。これが僕の講師になった理由。だから一言。勉強させ るから勉強しよう。宿題の量に驚いたら、それは勉強してこなかった証だ。

数学科

古谷 正洋 講師数学担当

定義、式の意味、公式の導き方といった、本質的な理解から数学を勉強することが成績の伸びを決めます。そのため、授業では基礎知識を強化し、自信の持てる解法が身につくような講義をします。また「ここはじっくりやるべきところ」「ここは計算中心で大丈夫」といった力の入れどころと抜きどころを選別し、受験に 必要な数学力が身につくよう展開していきます。君たちが諦めず前向きに進もうとする限り、協力を惜しみません。一年間、しっかり頑張ってみませんか?

藤井 祐輔 講師数学担当

数学に対して「苦手だ」「何か難しそう」というイメージを持っている人は多いと思います。たしかに、数学はたった一か所の計算ミスで20点30点が奪われかねない科目です。しかし、実際の入試問題で問われる問題はそのほとんどが「教科書」に載っているものなのです。目先だけのテクニックに頼るのではなく、「なぜそうなるのか」「なぜこのようにやれば解けるのか」をしっかりお伝えしていきます。数学に対して真摯に向き合い、そして、来年春、君たちの明るい未来を共に喜びましょう。

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