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入試に役立つ直前期講義の「早稲田大学編」「慶應義塾大学編」を公開中です。入試に関するヒントが満載の講義ですので直前にお役立てください!

入試に役立つ直前期講義-入試のヒント- 早稲田大学編 慶應義塾大学編

2017年の私大文系入試解答速報を公開しております。以下からご覧ください。

2017年私大文系入試増田塾解答速報
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講師紹介

英語科 英文法/英文読解担当 平松克信 講師

英語科 英文法/英文読解担当 平松克信 講師

英語を主要五科目の一つとする考えを捨てましょう。

英語は本来、体育と同様に取り組むべき教科です。文法にしろ構文にしろ、理解する内容は数学や物理などと比べれば、はるかに平易です。では成績が伸びない場合、何が原因か。練習が足りないからです。もちろん、やみくもにやればいいというわけではありません。効率の良い練習の仕方=勉強法があります。それは…つづきは教室でお話しましょう。

英語科 英文法/英文読解担当 中澤俊介 講師

英語科 英文法/英文読解担当 中澤俊介 講師

「俺だって、今までたくさん辛いことを経験してきたよ。でもね、何事も明るく前向きに対処しさえすれば、それだけで人生は素晴らしい物になると思わないか?」これは、僕の大好きなギタリストの言葉です。時に苦しく、投げ出したくなる時もある受験勉強ですが、どうせやるなら、明るく前向きに 取り組みませんか?そして、あなたの人生を素晴らしい物にしませんか?増田塾には、そんな雰囲気があります。「よし、やってやろう!」というあなたを、教室でお待ちしています。

英語科 英文法/英文読解担当 茂神洋介 講師

英語科 英文法/英文読解担当 茂神洋介 講師

大学入試における英語に必要なもの―それは強固な基礎力と柔軟な応用力です。これらを身につけるために、まずは基礎力となる「文法力」と「精読力」を徹底的に養います。そして、それらが完成したら、その知識を問題に当てはめる応用力を演習を通して作り上げていきます。受験科目と言えど、英語は“言語”です。言語は使わなければ絶対に上達しません。徹底的な反復と練習こそが合格への最短ルートなのです。「焦らず、弛まず、怠らず。」1年間、一緒に頑張っていきましょう。

英語科 英文法/英文読解担当 泉俊裕 講師

英語科 英文法/英文読解担当 泉俊裕 講師

知識とは教わるだけでなく、自分で使ってみてはじめてその価値が分かり、習得することができるものです。英語学習においても、授業で知識を受け取るだけでなく、復習の際に自分で使い、知識を身体に染み込ませることが決定的に重要です。憧れの大学へ向かって、新しい知識を身につけることがどういうことであるかを理解し、その素晴らしさを体感してもらうことから、最初の一歩を踏み出します。

英語科 英文法/英文読解担当 阿部芳久 講師

英語科 英文法/英文読解担当 泉俊裕 講師

人は変われる。

私の授業におけるモットーは「早慶レベルの問題を、中堅大を解くエネルギーで解けるようになること」です。難関大合格のためには、知識力だけでは限界があります。必要最低限の知識に加え、「考える力」を身につけた方がはるかにラクに合格できるのです。 確かに受験が人生の全てというわけではない。人生にはきっともっと多くの試練がある。だからこそ受験すら乗り切れない人間はその後の人生で何も達成できないだろう。一緒に戦おう。

英語科 英文法/英文読解担当 中野享昭 講師

英語科 英文法/英文読解担当 中野享昭 講師

勉強は決して楽な道ではありません。

「突然偏差値が伸びる方法」はありません。誰もが躓きながら、苦労しなければならないのです。しかし、その苦労すらも楽しめるような、「楽しい勉強」ならば存在します。「楽しい」⇒「わかる」⇒「やる気になる」⇒「伸びる」⇒「楽しい」…というサイクルを一緒に作りましょう。楽しめる力こそ、勉強効率を上げる原動力です。一緒にがんばりましょう!

英語科 英文法/英文読解担当 坂本大祐 講師

英語科 英文法/英文読解担当 坂本大祐 講師

主に文法を担当しておりますが、まだ「受験生」という意識がうすい高2でも、「なるほどな!」と思い、それが「英語をもっと学びたい!」という気持ちにつながるような授業をこころがけております。英語の学習に集中できる高2のうちに、苦手な人は周りに追いつけるよう、得意な人はぶっちぎりの英語力が身に着くよう、そして、入れる大学ではなく入りたい大学に入れるよう、いっしょに頑張りましょう。

英語科 英文法/英文読解担当 佐藤創 講師

英語科 英文法/英文読解担当 佐藤創 講師

“But seek first His kingdom and His righteousness, and all these things will be given to you as well.”

この言葉の意味が分かるには、何が必要でしょうか?英語が読めること。勿論。ただ、それだけでもありません。「言葉を知る」=「それが表す世界を知る」です。世界それ自体への深い理解を求めましょう。英語を通して世界を知り、考える喜びをお伝えできれば幸いです。

英語科 英文法/英文読解担当 水野賢二 講師

英語科 英文法/英文読解担当 水野賢二 講師

受験勉強の主役はあくまで皆さん自身。僕は皆さんの案内役・指南役です。回り道をせずに、英語を好きになり、理解を深められるよう方向修正をすることが使命だと考えています。長く厳しい受験期間では、横道にそれてしまうこともあるかもしれません。でも心配は無用。常に皆さんの状況を理解し、英語だけではなく、長く厳しい受験期間を乗り切らせてみせます。そして最後には一緒に学んで行けること、何より皆さんが志望校合格という目標を達成してくれることを楽しみにしています。

英語科 英文法/英文読解担当 丸谷巧二 講師

英語科 英文法/英文読解担当 丸谷巧二 講師

「英文をしっかり観察すること」

これが英語学習でもっとも大切な姿勢です。私は何度も何度もこの言葉を授業中に繰り返します。なぜなら、この姿勢が身につけばほとんどの問題は自ずと解決すると私は思っているからです。後は、文の構造に対する意識と、言葉を使う上でのルール - 論理 - を身に付けましょう。すると、合格はもう目の前です!

国語科 現代文/小論文担当 三谷昇 講師

国語科 現代文/小論文担当 三谷昇 講師

現代文はフィーリングや感性、または読書量などだけで決まる科目ではありません。「論理的」に読むことができれば必ず合格ラインまでとどきます。そして、その「論理」というものは正しく学び、考え、実践すれば誰にでもマスターできるものです。「なんとなく」解いていた現代文を脱し、「これしかない」と確信できる現代文を一緒にマスターしていきましょう。

国語科 古文/漢文担当 宮下圭介 講師

国語科 古文/漢文担当 宮下圭介 講師

清女と紫女でいえば断然清女派。清少納言の頭のキレにはほとほと感服させられます。大学受験に「古文」という科目がある以上、実生活に入用かどうかといった視点ではなく、与えられた課題に打ち勝ち、これからの人生を生きていく上で一つの自信をつけてみませんか。

国語科 古文/漢文担当 関直木 講師

国語科 古文/漢文担当 関直木 講師

受験古文・漢文で解答を作ることは、手順を踏むいわば「作業」です。しかし扱う対象は「もの」ではなく文学です。どのような作品であれ、文学は人の心の発露です。「作業」だけでは割りきれないものがあります。どうぞ、ストーリーに関心を向けてください。これからどう展開していくのだろうと興味を持ってください。社会環境がどんなに変化しても、人間の基本感情に大きな変化はありません。皆さんが古文漢文に興味関心を示してくれると、相手も自然と門を開けて迎え入れてくれるはずです。

地歴科 日本史担当 渡邉徹 講師

地歴科 日本史担当 渡邉徹 講師

日本史は人間性が表れる科目。誠実に知識を吸収する努力をすれば、才能なんて関係ない。良く聞かれる科白“流れが分からない~!”……絶対的な知識量が不足しているから分からないだけ。細かな知識同士は間に流れる歴史の“流れ”を君たちに教えてくれるんだな~!……僕は君たちが効率的に知識を吸収できるサポートとして面白い授業をやります。……でも、最終的に記憶するのは君たちの仕事だよ。頑張れ!

地歴科 日本史担当 大廣学 講師

地歴科 日本史担当 大廣学 講師

早慶上智+MARCHの入試問題の徹底的な分析により、明らかになった出題傾向やそのパターン。後は、それに沿った授業+選び抜かれた演習問題の実施。重要テーマを厳選し、基礎の定着→応用を図り、全国トップクラスの学力を身につけていく。以上が私の役目。次は、諸君の「やるか」「やらないか」という2つの選択肢のみであるが、「やらない」という選択肢は頭に思い浮かばないであろう!「絶対に負けたくない」「諦めたくない」という気持ちがあれば、必ず、来年の春、桜を見ながら君は歓喜の涙を流すだろう!

地歴科 世界史担当 鈴木靖則 講師

地歴科 世界史担当 鈴木靖則 講師

世界史は用語の暗記のみではありません。実際の入試問題の出題データに基づく、全ての用語の背景知識と因果関係、時間(年号)、空間(地図)の把握、文化史、各国史、テーマ史、正誤判定、複雑な空欄補充…その全てを超基礎からスーパーハイレベルまで理路整然と整理し、完全に網羅した、一切妥協のない正攻法を伝授し、しかも、きめ細かく復習テストします。やりきった後、自分を大きく変えられた一年間だったと確信してもらえるように、こちらも自分に厳しく甘えません。今は聳え立つ最高峰にも見える目標を、一年後に一緒に現実にしましょう。

地歴科 世界史担当 東根伸幸 講師

地歴科 世界史担当 東根伸幸 講師

世界史は勉強法をマスターすれば、誰でも偏差値が伸びる。ただし、そのためには世界史が暗記科目であるという概念は捨てよう。暗記だけに頼る勉強では、偏差値はなかなか伸びない。偏差値を伸ばすには、如何に効率よく勉強するかが重要だ。無駄な単語は一切教えない。俺の授業のモットーは「最低限の努力で最大の効果を得る」だ。具体的な勉強法や偏差値の伸ばし方、志望校別の対策等は実際の授業でみんなに提示するが、これだけは約束する。俺を信じて頑張ってもらえれば、来春、必ず合格させてみせる。

地歴科 日本史担当 永井誠一郎 講師

地歴科 世界史担当 東根伸幸 講師

皆さんにあえて聞きます。なぜ大学に行きたいのですか?さて…いま思い浮かべたことは、大学に行かないと達成できないことですか?大事なのは、色んな選択肢があるってことに気付くこと。その上で選ぶっていうこと。そうしたら、どんなに辛くても幸せに過ごせます。江戸時代の学者である荻生徂徠は「学問は歴史に極まり侯」と言いました。歴史とは「人間」を学ぶことです。単なる丸暗記から、論理的な学習へ。私は教師ではなく、あくまで『講師』として、皆さんの知的感動を呼び起こす日本史授業を提供することをお約束します。

地歴科 日本史担当 宮崎祐馬 講師

地歴科 世界史担当 東根伸幸 講師

受験日本史という堅苦しいイメージに萎縮してしまってはもったいない。ドラマや小説の題材としても優秀なロマン溢れる歴史を楽しむことから、全てが始まります。まずは学習にしっかりと取り組む自分とは別に、壮大な歴史の渦に身を投じて肌で感じる自分を準備する。そして授業の中で時には宮中へ、時には戦場へと一緒に思いを馳せてみる。こうして噛みしめた知識が得点へと繋がり、合格へと繋がります。試験が待ち遠しくなるほど面白いように問題が解ける、そんな日々を共に目指しましょう!