徹底した学習管理と強制自習制度

「合格学習量の提示」→「チェックテスト・課題管理」→「強制自習」の反復により、合格に必要な知識を定着させる

増田塾は、授業主体の一方的な指導ではありません。「合格学習量の提示」「チェックテスト・課題の管理」「強制自習」といった三つのサイクルを反復することで、合格に必要な知識の定着を目指します。 週1回40分の面談では、習熟度のチェックや勉強の方向性の確認を行うので、生徒に課題やチェックテストを課してあとは本人任せといったことは一切ありません。

合格に必要な知識を
定着させるための反復

3つのサイクルの反復

01授業+課題による合格学習量の提示

増田塾では「授業」だけでは補いきれない英単語や古文単語の暗記、復習時の必要な問題演習などを課題として年間のカリキュラムに組み込んでいます。課題は暗記や問題演習などのジャンルごと、また科目ごとに1週間でこなすべき範囲がスケジューリングされています。そして、そこで指示された範囲を進めていけば、1年間で無理なく難関私大に到達できるようなカリキュラムとなっています。生徒はこの課題をもとにして日々の学習計画を立てていきます。ですから「何を勉強すればいいかわからない」ということはありません。また、課題として必要な教材は塾で配付しますので、生徒自身があれこれ教材を選定する必要はありません。

02チェックテスト・課題管理

どれだけ課題をこなしたとしても、その理解が不十分では意味がありません。増田塾では、その理解度(到達度)を数値化するために毎週チェックテストを実施しています。このテストで点数を取り続けることで、自然と難関私大で通用する実力が身につく仕組みとなっているため、生徒にとっても日々の学習の目標となります。チェックテストには2種類あり、英単語などの暗記テストと、授業に対する理解度を測る授業復習テストがあります。どちらも暗記と復習をしっかりこなしているかという努力を見るものであって、現時点での“アタマのよさ”を測るものではありません。また、毎週行われる授業復習テストにおいて、習熟度が足りない場合は、フォロー課題を出してチェックまでをしっかり行い、理解不足を補っていきます。なお、フォロー課題の進み具合が芳しくない場合は、強制自習後も残って取り組んでもらう場合もあります。

03一人ひとりに自習席を確保した強制自習制度により、学習習慣が形成

週6日間、塾で自習時間を管理していきます。休憩時間以外の外出や私語を禁止することによって、個人では、管理が疎かになってしまいがちな自習する時間を効率よく取ることができます。この自習の時間と、増田塾の授業やチェックテストを反復することで、効率的な学習習慣が形成されていきます。なお、増田塾高卒館では、一人ひとりにブース型の自習席を確保していますので、いつでも安心して勉強することができます。

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