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千葉校特選 合格体験記サイト

教室長のメッセージ

千葉校は開校以来、様々な高校から早慶上智を始めとした難関大学に合格しています。
先輩たちの合格体験記をご覧頂きまして、増田塾の特徴を知る一助にして頂ければと思います
 
※掲載されている高校以外の生徒様もご入塾・合格されております。合格体験記は一部抜粋です。
※千葉校以外の他都府県校舎に通っていた方も含まれております。

高校名はあいうえお順です

県立磯辺高等学校 /  私立市川高等学校 / 私立市原中央高等学校 /  市立稲毛高等学校 / 私立江戸川女子高等学校

県立柏高等学校 / 県立柏中央高等学校 / 県立柏の葉高等学校 / 県立柏南高等学校 / 県立鎌ヶ谷高等学校

県立鎌ヶ谷西高等学校 / 県立国府台高等学校 / 私立国府台女子学院高等学校 / 県立小金高等学校 / 県立国分高等学校

県立佐倉高等学校 / 県立佐原高等学校 / 私立志学館高等学校 / 私立芝浦工業大学柏高等学校  / 私立昭和学院高等学校

市立千葉高等学校 / 県立成東高等学校 / 私立専修大学松戸高等学校 / 県立千葉高等学校 / 私立千葉英和高等学校

県立千葉北高等学校 / 私立千葉敬愛高等学校 / 県立千葉西高等学校 私立千葉日本大学第一高等学校 / 県立千葉東高等学校

県立千葉南高等学校 / 私立千葉明徳高等学校 / 県立長生高等学校 / 県立津田沼高等学校 / 私立東海大学附属市原望洋高等学校

私立東邦大学附属東邦高等学校 / 県立土気高等学校 / 県立流山おおたかの森高等学校 / 市立習志野高等学校 / 私立成田高等学校

県立成田国際高等学校 / 私立日本大学習志野高等学校 / 県立柏陵高等学校 / 県立東葛飾高等学校 / 県立東金高等学校

私立日出学園高等学校 / 私立二松学舎大学附属柏高等学校 / 県立船橋高等学校 / 県立船橋啓明高等学校 / 県立船橋東高等学校

県立幕張総合高等学校 / 県立松戸国際高等学校 / 県立薬園台高等学校 / 県立八千代高等学校 / 私立八千代松陰高等学校

県立四街道高等学校 / 私立麗澤高等学校 / 私立和洋国府台女子高等学校

通信制高校・フリースクール

県立 磯辺高等学校

立教(経済)

高卒入塾   原 洋平さん

受験勉強を開始した当初は三教科とも偏差値30台でした。今まで勉強したことがなく、根本的に勉強の仕方がわからなくて、増田塾に入ることにしました。  増田塾では勉強する教材が決められていてとても助かりました。それと、自分はかなりサボリ癖が強いので、強制自習のシステムにもかなり助けられました。次第に塾に通うのが習慣になり、強制されているというよりも、進んで勉強しに行くようになったので良かったです。そのまま塾のカリキュラムにそって勉強するにつれ成績は向上していきました。でももちろん壁もありました。成績が上がらなくて落ち込んだこともたくさんあります。増田塾は周りの人との距離が近く、みんなが勉強しているのが見えると、みんなも頑張っているんだしこのまま諦めるわけにはいかないと自分を奮い立たせて頑張ることができました。結果、学力は当初よりもかなり上がり、特に日本史では偏差値70以上は余裕でした。そして無事合格を手にすることができました。

明治(商/経営)中央(商) 法政(経済)関西学院(総合政策)

高卒入塾   大西 淳也さん

私は、増田塾で過ごした日々に満足しています。私が増田塾に関して満足している点はありすぎるため言い尽くせないので3つの点に絞ります。1つ目は増田塾が要求する徹底した基礎の確立に関してです。私自身入塾前から3教科の中で相対的に英語が得意だったのですが、安定して点数が取れるようになったのはチェックテスト(まめに行われる小テスト)のおかげだと確信しています。チェックテストで間違えたところを確認し、自分に何が不足しているのかを常に把握することができ、その欠陥部分を徹底して埋めることにより抜け目のない基礎を確立することができました。私立難関大を目指す際に応用に飛びつきがちですが、応用力を有効に活用するためには抜け目のない基礎が必要です。この点から増田塾のチェックテストは非常に有効であると思われます。またチェックテストで点数を決められた条件に達するか否かで合格保証が貰えるか否かも決まってくるので、モチベーションにも繋がります。2つ目は私立難関大に関するデータと自分の立ち位置を知るデータが充実していることです。増田塾では直前期に私立難関大に関する詳しいデータが記載された物を渡してくれます。各大学に関する情報が細かいところまで分析されていたので非常に役に立ちました。また、自分の立ち位置を知るためのデータも充実しており、ランキングが貼られたりしたので常に客観的に自分の立ち位置を確認することができました。3つ目は講師の方、チューターさん、事務の方と生徒との距離が非常に近いことです。計画をたてるのに行き詰まった時、受験大学を決める時など気軽に相談することができ、的確なアドバイスを提供してくださったので非常に助かりました。私の受験を支えてくださった講師の方、チューターさん、事務の方そして経済面や健康面などで支えてくれた親には感謝しています。ありがとうございました。

私立 市川高等学校

早稲田(教育/人間科)明治(文)立教(文)中央(文) 法政(人間環境)

高卒入塾   瀋 逸々さん

増田塾に入った当初、私は2度目となる大学受験を舐め切った極めて不真面目な生徒でした。強制自習が終わればすぐに帰宅していたし、授業にもそこまで食らいついてなかったと思います。進学校出なんだし、適当に過ごしていてもなんだかんだ受かっちゃうんじゃないかなと考えていました。それでも周りの人達が遅くまで残り勉学に励んでいる姿を見て、自分はこのままでいいのか? このままでは現役の頃と同じではないかと焦り、そこで初めて受験への心構えが出来ました。こんなタラタラした人間ならダレてしまうであろう浪人生活のなかで、規則正しい生活を送ることができ、テストがある毎に気合を入れ直し、真っ直ぐ勉強に向かえたというのは増田塾のシステムのおかげだなと思います。ひとつのことに向かって一生懸命行動することの素晴らしさ、友達の努力やその結果を僻まず素直に称えることの大事さも学べました。なにより現役時代に蔑ろにし続けていた英語を丁寧に学び直し、MARCH程度の文章であれば苦もなく読めるようになり、他言語を理解することが出来る喜びを初めて実感しました。言語を習得することへの恐れが薄れたことは今後の人生においても大きいのではないでしょうか。 正直入る前は怪しさしか感じてませんでしたが、素敵な仲間に出会えたこと、素晴らしい講師陣に教授してもらえたことなど、とてもいい環境に置かせてもらえた増田塾には感謝しかありません。大学生になれることがこんなにも嬉しいことだとは思いませんでした。この1年の努力を無駄にしないよう、楽しみつつもしっかりと勉学に励む大学生活にしていきます。

早稲田(国際教養/教育) 明治(国際日本/経営) 立教(異文化コミュニケーション) 法政(経済)

現役入塾   山田 清乃さん

高3の6月末まで部活中心の学校生活を送っていた私は、引退するまでは忙しいから自分は他の人より勉強ができなくてもしょうがないと甘えていました。しかし増田塾に通うようになり、毎週貼り出されるチェックテストの順位表で自分よりも上にたくさんの人がいるのが悔しくてたまりませんでした。いつか絶対に自分のほうが良い成績を出すんだと決意しました。そのためには誰よりも努力しなければいけないと気付き、その日から同じ現役生はもちろん浪人生にも絶対に負けたくないという気持ちで毎日勉強してきました。一つの目標に向かってこんなに必死になったことはなかったので、その努力が実を結んだときは本当に嬉しかったです。 この一年間は正直辛いことのほうが多かったけれど、今まで生きてきた中で一番充実していたと思います。途中で辛くて勉強をやめたくなったり志望校のランクを下げたりしたくなったこともあったけれど、その度に相談に乗ってくれた増田塾の先生方やスタッフの方々には本当に感謝しています。 そして最後に、これから受験生になる人たちへ。何があっても最後まで絶対に諦めないで自分を信じ続けてください。自分と戦い続けて下さい。周りの人たちのサポートを受けながらも最後に自分の手で合格を勝ち取った時には今まで味わったことがないくらいの達成感や開放感が待っています。

早稲田(商/教育/社会科) 立教(法/経済) 学習院(法/経済) "

現役入塾   玉井 花奈さん

私は高2の秋に増田塾に入りました。増田塾に入るまで私は定期考査前に慌てて勉強するくらいで模試の成績は散々でした。そんな私にとって強制自習という増田塾のシステムはぴったりでした。強制自習と言うととても厳しい大変なことのように聞こえますが、やる気さえあればそれほど大変なことではありません。私も最初こそ不安でしたが1週間ほどで慣れ、高3になると増田塾に行かないと落ち着きませんでした。入って間もない頃は出される課題が本当に役に立つのか、言われたことをやっていて本当に成績が上がるのかと疑問に思ったこともありました。しかし、実際に試験を受けて増田塾で出された課題、教わってきたことがいかに重要で役に立つかを実感しました。 受験期間は試験を受けるたびに不安になり辛かったですが、増田塾に行って先生方に励ましていただいたり、友達と話すことで前向きになったりすることができました。増田塾に入って1年半頑張ってきて本当に良かったです。増田塾の先生方、スタッフの皆さん本当に感謝しています。ありがとうございました!

私立 市原中央高等学校

中央(文) 法政(経済)

高卒入塾   菊川 尚暉さん

僕は現役時代は大手予備校に通っていました。ですが、大手の自由放任主義であるのを良いことに、途中から全く通わなくなり、単語帳すら開かず、一日中スマホをいじり、不規則な生活をし、試験の日だというのに親に起こしてもらい、いざ試験に望んでも眠いから寝るという受験生としてあるまじき生活をしていました。それに、模試の偏差値も50に達すれば良い方だというほど成績も悪かったです。結果はもちろん全落ちでした。とはいえ、行くところが無いので、浪人しかありませんでした。予備校探しをしていると、増田塾の強制自習の文字が目に入りました。浪人するにあたって、自由放任主義だと自分はまた行かなくなってだらけるかもしれないと思いました。だけど、確かに強制的に自習させられれば自分にも出来るかもしれないと思い、入塾しました。また増田塾では各教科の先生が勉強の仕方を丁寧に教えてくれるし、やるべきところも明記されているので、何をすべきか迷うこともありませんでした。やることを考えるという無駄な時間を省くことが出来るのは限られた時間の中ではとても大事だと思うし、僕はまともに勉強したことが無かったので、その点でも増田塾はピッタリでした。確かに一日に12時間近く塾で勉強し、膨大な量の課題をこなすのは簡単な事ではありませんでした。ですが、現役時代に怠けた罰と思い、必死にやりました。そして高校生の頃から夢にまで見た大学に合格することができました。これは増田塾の強制自習の制度が無かったらなし得なかったと思っています。 このようにとんでもない怠け者でも増田塾は合格させてくれます。皆さんも増田塾で頑張ってほしいと思います。僕たちを合格させるために、厳しいことも言わなければならなかった校舎スタッフの皆さんや、質問に対応してくれたチューターの皆さん、僕をここまで連れてきてくれた先生方には感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。

法政(経営)

現役入塾   小倉 良太さん

自分は勉強癖がなく、今まで本気で勉強するということがありませんでした。そんな僕に増田塾の強制自習制度はあっていると思い、入塾しました。 最初の頃は本当に成績が上がるのか不安でいっぱいでしたが、先生やチューターの方々の言うことだけは絶対守り、それをしっかりやるにつれて成績はどんどん上がっていきました。ほかの大手予備校だったら、こんなに上がることはなかったと思います。少人数であるからこそ、偏差値30もなかった自分でも最後は第一志望であった法政大学に進学できたと思ってます。 来年受験する皆さんは、増田塾の言うことについていけば必ず結果は出ると思うので頑張ってください!

青山学院(社会情報) 法政(人間環境)

現役入塾   幸野 渚さん

私は本当に勉強が苦手でした。中学生の時通っていた塾でも正直1番成績が悪かったです。大学受験では下剋上を試みて高校2年生の夏、増田塾に入塾しました。塾に入ってからは、とにかく塾は休まないことを心がけ、2年生でも自習室が使えたので土曜日は部活が終わった後すぐ行き、勉強時間を徐々に増やしました。その勉強の成果は模試などで目に見えて向上しました。3年生になってからは強制自習も毎日になり、より一層気合も入りました。ただ夏休みに入ったあたりから周りも勉強を始め成績も思うように伸びなかったです。正直勉強するのも辛かったです。ただ増田塾は強制自習だったので行かざるを得なく、自分を追い込みました。もしその時甘えていたら、合格していなかったと思います。 塾を休まなかったこと、毎週あるチェックテストも最後まできちんと受けたこと。そしてすぐに自分を甘やかしてしまう自分の性格を知っていたのであえて厳しい増田塾を選んでその環境の中で勉強し抜いたこと。これが私が思う大学を合格できた理由です。

市立 稲毛高等学校

早稲田(人間科) 上智(法) 明治(政治経済) 立教(法) 学習院(法/経済)

高卒入塾   高橋 美久さん

『増田塾を信じる』これは、私が最も伝えたい事です。 高3時、私は勉強が大嫌いで机に向かうことさえ苦痛でした。しかし強制自習制度により、段々と勉強することが楽しくなり、開室から閉室まで勉強し続けることができるようになりました。増田塾のカリキュラムは厳しく、何度も挫けそうになりました。しかし毎週行われるチェックテストで成績が上がることを実感できるため、最後まで頑張り続けることができました。また合格保証制度により、1年間の自分の努力に自信を持って受験本番に臨むことができました。 そして、何よりも増田塾には絶対的な信頼を置ける講師、チューター、スタッフの方々がいらっしゃいます。散々な結果に終わり浪人をした私は、増田塾のおかげで合格を掴むことができました。本当に、本当に、心から感謝しています。増田塾と出逢えた私は幸運でした。ありがとうございました。

慶應(法) 上智(経済) 明治(経営)  中央(法/文)

高卒入塾   足澤 大輔さん

受験はマラソンによく似ています。ゴールに向かってペースを乱さず走り続ける。途中アップダウンがあるように、受験にも好調な時、不調な時が必ずあります。それでも、体調やその日の気分に左右されず、ペースを保って進まなくてはなりません。この「走り続けること」が受験において一番大事なことであるのと同時に一番大変なことであると感じます。僕はこの増田塾のおかげで最後までやりきることができました。毎回チェックテスト、実力テストの結果が数値化され、現在の自分に何が足りないのか、何をすべきなのかを教えてくれます。結果はランキング化され、これにより他人と自分の距離を知ることができます。おかげで一年通して競争意識を持ち続けることができ、常に高みを目指そうと思うようになりました。 「受験はあっという間だ。」と世間は言いますが、そんなことはありません。単語を覚え、問題解くといった同じことを10ヶ月、毎日繰り返す必要があります。しかし、志望校合格という大きな目標を達成するには、こうした日々の小さいことの積み重ねが欠かせません。浪人中は辛い、投げ出したいと思うことは多々あります。そこで諦めず頑張ってください。諦めなかった人には最後必ず勝利の女神が微笑んでくれると信じています。

早稲田(人間科) 明治(情報コミュニケーション/国際日本) 立教(観光) 学習院(国際社会科)

現役入塾   大畑 茉優さん

私は家では全く集中できないタイプでした。増田塾の強制自習というホームページを見て「これだ!」と思い、すぐに入塾を決めました。 2年生の秋から入塾していましたが、3年生の夏までは早慶上智など夢のまた夢でした。私自身変わることができたと実感したのは、夏休みが終わってからでした。夏休みには今までの遅れを取り戻すために、定期的に行われるチェックテストをペースメーカーに、基礎からみっちり頭に叩き込みました。その結果、成績がぐんと伸びて一番出来の悪かった日本史の偏差値は30も上がりました。自分でも信じられませんでしたが、毎日塾に来て22時まで黙々と自習を続けた結果が表れたのだと思い、とても嬉しかったです。 先生方、チューターのみなさん、スタッフのみなさんは、生徒想いで熱い方々ばかりです。言われたことを信じて、毎日続けていけば目標校まできっと手が届くと思います。最後は自分の力ですが、増田塾にはそこまでしっかりと導いてくれる先生方と、くじけそうになった時に一緒に頑張れる仲間がいました。これほど心強いものはありませんでした。増田塾で受験期を過ごせて本当に良かったです。どうもありがとうございました。

明治(商) 青山学院(経済) 立教(経済) 法政(経営)

現役入塾   山崎 侑美さん

増田塾の良いところを3つ挙げます。1つ目は、授業範囲の復習としてチェックテストがあることです。英語でも国語でも地歴でも、授業後の復習はとても大事です。増田塾はそれを強制でやるので、ちゃんと復習できます。また、ランキング上位は掲載されるので、モチベーションが上がります。特に文法のチェックテストは単元ごとに行い、何周かします。大抵他の受験生は文法を自主的に勉強するため、おろそかしてしまう人が多いです。だからこそ真面目に取り組めば差をつけられるところです。文法の重要さは授業で教わります。2つ目は、強制自習です。私は現役だったので、部活動をした後塾に行き、うとうとしながらも授業を受けたり、自習しに行きました。みんなからは、そんな塾より映像が良い、と言われました。しかし、そんな部活期間を超えたおかげで、引退して本格的な受験期間を迎えたとき、長い時間の勉強を苦に感じませんでした。また、周りの環境に言い訳せず、強制されたことを当たり前のこととしてやることは大切だと感じました。また、もし授業に参加できなければ、映像授業を受けることができます。このシステムのもうひとつの利点は、全員が休み時間を同じタイミングでとる為、周りの人とのコミュニケーションがとりやすい点です。私は増田塾で友達がたくさんでき、お互いを高め合って楽しく受験勉強ができました。これは増田塾だからこそでした。3つ目は、英語に重きを置いていることです。英語の配点が高い大学は多く、強みにできれば合格により近づけます。増田塾では、英語の先生をとても頼ることができます。先生の言葉を信じ、言われたことをきちんとこなせば結果はついてくるはずです。 最後に、受験を終えて学んだことは、自己満足の勉強では受からない厳しい世界だということです。行きたい大学の入試を想定して、その為の勉強を追求し、質の高い勉強を続けることが大切だと感じました。そういった学習の大切さを増田塾の先生は教えてくれます。私には反省点が多々あります。でもどうやったって欠けてしまう部分はあります。次に受験する人が、たくさん悩んで自分と向き合い、後悔のないように頑張って欲しいです!増田塾に入ったことが私にとって最良の選択でした。ありがとうございました!

明治(法) 法政(経営)

現役入塾   廣瀬 稜人さん

僕は二年生の夏から入塾しました。三年生の夏まで野球をやっていたためあまり塾にはいけませんでしたが、増田塾の二年生の間は一番配点の高い英語だけに絞ってやるという制度のおかげで的を絞って勉強することが出来ました。英語を得点源に出来ると、本番でも少し安心して試験を受けることが出来ます。  また、増田塾の集団授業が自分にとても合っていたと思います。クラス分けもあり、テストごとに行われるため、上のクラスに行くという近い目標が立てられてとてもやる気が出ます。合格という大きな目標に向かって小さな目標を立てることは大切だと思います。 また、講師の方々の授業を生で受けられるため、破天荒な生き方をしてきた講師の方々の名言などがとても心に響きます。僕は信じなきゃ大きな成功はないと言っていたのがとても心にしみてその講師の言うことを信じて言われたことは全てやりました。他にも色々なことを教えてもらいこの先の人生も変えてもらったような気がします。ありがとうございました。

学習院(法/経済)

現役入塾   緑川 蓮さん

増田塾に通う利点は主に三つあります。まず一つ目は、英語能力の養成に力を入れている点です。受験を勝ち抜くために最も重要場ことは、英語ができるかどうかです。なぜなら大抵の大学は英語の配点が他より高いからです。増田塾では英語を中心とした指導が行われているので、その結果が増田塾の合格実績に繋がっているのだと思います。二つ目は、強制自習という制度です。そもそも勉強をできない、もしくはやりたくないという理由でこの塾に入塾している人が大多数を占めている訳です。この制度に準ずるということで、自らの精神力や忍耐力、勉強に立ち向かう力を会得できるのです。この増田塾特有の制度に僕は助けられました。勉強嫌いで、塾以外では勉強できない自分を 救ってくれたと言っても過言ではないと思います。三つめはチューターや事務員の方々との距離が近いことです。これも他の塾と違って、受験に関する悩みを気兼ねなく打ち明けることができるので、メンタルの安定の手助けとなります。増田塾で努力を重ねた私は無事に受験を勝ち抜くことができました。 先述したように、増田塾には素晴らしい学習制度が備えられていますが、あくまで受験は自らの努力諒とメンタルに左右されます。うまくいかないことがあっても、自分を信じる強さを持ちましょう。努力は必ず報われるとは限りません。しかし、努力をしなければ絶対に報われません。「努力」は「成功」の絶対条件だと思います。そう信じて受験生の方々は頑張ってください。

明治(情報コミュニケーション/文)

現役入塾   進藤 智歩さん

私は、高校3年の8月まで部活動をしていました。増田塾には、高校2年の11月から入塾していましたが、本格的に受験勉強に集中できたのは部活動を引退してからでした。 8月まではMARCHを目指せるような偏差値ではなく、基礎から見直して10月までに日本史と英語は20以上偏差値が上がりました。ちなみに、英語は単語と文法問題集しかやっていませんでした。日本史は、ひたすら授業のテキストを見たり書いたりしていました。 私は家では全く集中出来ないような人でしたが、増田塾で毎日朝から夜まで集中して勉強したことで、合格することができました。また、周りの人の支えもとても大きかったです。先生方やチューターさんの言うことを信じて勉強していれば、絶対合格できます。同じ自習室でがんばっている仲間もいます。特に部活を頑張っている皆さん、第一志望校を諦めなければ必ず手が届きます!皆さんの明るい未来を祈っています。

法政(法) 学習院(法/経済)

現役入塾   中西 優菜さん

私は家では集中して勉強することができなかったので、増田塾の強制自習がとても自分に合っていました。学校がある日は終わってからすぐに塾に向かい、休日はできるだけ1番に着いて、誰よりも長い時間塾で勉強しようと心がけていました。 また毎週小テストがあることで、間近な目標を持って効率よく勉強できました。授業は集団でクラス分けもされるので、周りをライバルとして意識し勉強の意欲も上がりました。 私は勉強が得意ではなく、はじめは志望校もない状態で勉強していましたが、自分に合った環境のおかげで勉強することが楽しくなり先生方や事務の方々、チューターさんが支えてくださったことで最終的には志望校に合格することができました。

立教(観光) 法政(キャリアデザイン)

現役入塾   永井 凛さん

私は高校に入ってからまともに勉強をしていなかったため、学年でほぼ底辺の位置にいました。そんな怠惰な私には増田塾のシステムが合っていると思い、入塾しました。 高3の春からは強制自習やチェックテストによって少しずつ勉強する習慣が身につき、大嫌いだった勉強を苦に感じることはほとんどなくなりました。また、自粛期間にはzoomを利用した強制自習のおかげで家でも集中して勉強することができ、基礎を固めることができました。実力テストや模試で結果を出せず苦しい時期もありましたが、最後まで諦めずに続けることができたのは事務の方々、先生方、チューターの方々のおかげです。増田塾に入らなかったら合格することはできなかったと思います。本当にありがとうございました。

私立 江戸川女子高等学校

早稲田(スポーツ科) 学習院(経済)

高卒入塾   田島 千紘さん

私は高卒生として1年間増田塾で勉強しました。 私が1番苦手だったのは英語です。現役時代はなんとなく長文を読んでいただけで、内容は6割ぐらいしか理解できていないまま読めた気になっていました。それでは問題を解けるはずもなく、成績は伸びませんでした。それから1年、今ではスラスラと前から一文一文筆者が言いたいこと理解して読めるようになりました。それは、4月からの徹底した精読の訓練によるものだと思います。増田塾では夏までは長文は読まず、一文を正確に読むということをひたすら訓練します。初めの頃は長文を読まないことに不安で、大丈夫かなと思いましたが、根気強く継続した結果12月ぐらいには長文を読めるようになりました。 他の塾でもこんなに精読に力を入れている塾は聞いたことがありません。応用の前に基礎をしっかり固めるということはなりより大事なことで、その点において精読の訓練は理にかなっています。 親身に相談に乗ってくださった先生や、事務の方チューターさんに感謝の気持ちでいっぱいです。1年間ありがとうございました。増田塾を選んで本当に良かったです。

青山学院(法) 学習院(経済) 中央(商)

高卒入塾   山本 和華奈さん

私は現役生である女子大に合格しましたが、どうしてもGMARCH以上の大学の合格が欲しかったので浪人を決意しました。個別説明会でお話を聞いて、面倒見のよさそうだという点と、強制自習に惹かれて増田塾に入塾しました。行き詰まった時には事務員さんや講師の方々にお話を聞いていただいたりしてお世話になりました。授業の質も大変よく、英語と世界史の偏差値は10上がり、苦手だった古文は得点源となりました。特に世界史の授業とテキストは本当に素晴らしいです。 強制自習やチェックテストは夢を叶えるプロセスと捉えていたため、苦ではありませんでした。去年は叶えることが出来なかったGMARCH以上の大学の合格を達成出来たのは増田塾のおかげです。本当にありがとうございました。

明治(情報コミュニケーション) 立教(文) 東京理科(経営)

高卒入塾   福原 愛望さん

去年は全落ちだった私が、今こうしてたくさんの合格を貰い、明るい気持ちで受験を終えることが出来て、とても嬉しいです。 私はもし仮に今年の受験が失敗に終わったとしても、この1年間増田塾という環境の厳しい塾に身を投じ、最後まで諦めずに通い続け勉強したことは、自分がこれからの人生を生きていく中で絶対に何か大きな糧になると思いながら勉強していました。増田塾は、先生の授業や取り扱っている教材も大変分かりやすく、私文専門塾ということもあって、データ分析や情報量もとても充実していて、あまり知識のない私からするととても心強かったです。 スタッフさんもとてもあたたかく、こんなに応援してもらっているんだから、期待にこたえないと合わせる顔がないなと思っていました(笑) 私は家だと全然集中して勉強ができないタイプだったので、増田のように定期的な面談や、テスト、補講システムなどの管理が行き届いていて、多少時間にも拘束性のある塾は私にはぴったりでした。 少し長くなりましたが、この約1年間は、家族や先生、塾のスタッフさん、友人などに本当に支えて貰ったし、これらがあっての結果だと思っています。感謝してもしきれないです。 大変お世話になりました!大学でも頑張ります!

立教(社会) 法政(社会/キャリアデザイン)

現役入塾   中森 菫さん

私は、高校3年生になるまで全く勉強をして来ませんでした。しかも、自分は意志が弱くすぐ集中力が切れてしまうので、強制自習のある増田塾は本当に自分に合っていました。 チェックテストでいい点が取れるととても嬉しくて、それがモチベーションになって、部活と学校と塾で大変だったけど、目の前の事を必死にやってました。増田塾の課題、強制自習を最後までやりきった時、こんだけやったんだから、大丈夫。と思えるようになりました。1人だったら絶対ここまで来れなかったです。 チューターさん、先生、事務の方、それからずっと一緒に頑張ってきた友達の存在に本当に助けられました。本当に私は周りに恵まれてたから、やり切れたんだなと思います。結果関係なく本当にこの1年間頑張ってきたことに変わりはないので、全く無駄じゃないし、本気で努力したから価値のある時間になったと思います。 こんなに自分に甘々だった私が自分に厳しくなれました。増田塾のおかげ合格できました。1年間ありがとうございました。

県立 柏高等学校

慶應(法/文) 明治(政治経済) 青山学院(国際政治経済) 立教(法) 中央(法) 法政(法)

高卒入塾   原田 耕平さん

まさか僕が体験記を書くことになるなんて!! 僕は最初は早稲田志望でした。でも、どうせ一年間頑張るんだったらいまの自分では到底届きそうにない大学を目標にしようと思い、雲の上の存在に思えた慶應法学部を目指すことにしました。 志望校を決めてからまず取り掛かったのは小論文対策でした。毎回授業が終わったら、授業中に読んだ文を200字ぐらいで要約して、先生に添削してもらいました。正直、本番で英語と日本史の合計が180点しかとれなくても合格できたしたのは、このおかげだと思います。 慶應の発表は、早稲田商学部の試験中で、昼休みに親から合格しているとの連絡が来ました。この一年間が走馬灯のように思い出されてトイレで20分ぐらい泣いてました。 増田塾では、仲間同士互いに協力しながら、さらなる高みに登ることができます。このような予備校は他にはありません。受付の方々、そしてみんな、本当に一年間ありがとうございました。

明治(情報コミュニケーション) 学習院(経済) 中央(商) 法政(経営)

高卒入塾   菱田 翔太朗さん

私は浪人が決まったあと、強制自習というポイントに惹かれて増田塾には入ることを決めました。増田塾はかなり厳しい塾だと知り、自制心があまりない私にとても適した塾だと思ったからです。 春は夏までひたすら基礎をやるように言われ、応用もやりたいとは思ったものの増田塾のテキストを使い、夏休みまでは基礎固めを意識して勉強しました。その結果、河合の記述では去年の自分では考えられないような成績を取ることができました。また、その後もひたすら勉強し、最終的に悔いが残らない戦いができたのは、自習室の環境と事務員さんとチューターさんのおかげだと思います。 今の自分は他の塾を選んでいたらきっとなかっただろうと思います。今までありがとうございました。

慶應(文) 中央(国際経営)  法政(法/経済/経営)

現役入塾   篠崎 真悠花さん

私は高校入ってから2年間、部活!寝る!休みの日は遊ぶ!授業は聞かない!ということをしていたおかげで成績は学校で下から数えたほうが早いくらいでした。家でできるわけもないので塾を探した時「強制自習」と書いてある増田塾を見つけてこれくらい厳しくないと多分無理だと思って入りました。 私文専門、少人数制ということもあって個人個人の絞られた確実なデータから受験校戦略も徹底してサポートしてくれるので今まで勉強してこなかった人でも努力で受験成功の道を効率よく歩めるようになっています。チューターさんのサポートもとても的確で気軽で助けになりました。 私はこの塾に入って勉強以上に大切なことをたくさん学べて、やればできるんだ!と自信もつけることができました。あの時たまたま見つけた塾が増田塾で良かったと心から思います。ありがとうございました。

上智(文)

現役入塾   五十嵐 舞美さん

私は二年の秋に増田塾に入りました。増田塾の生徒はやる気のある人が本当に多く、塾にいるだけでいつも刺激を受けていました。夜遅くまで勉強することに慣れるのには時間がかかりましたが、徐々に勉強する習慣がつき、実力も伸びたと思います。そして勉強すればするほど、より上位の大学に行きたいと強く思うようになっていきました。 増田塾は強制自習があるので、自分の席が必ずあることも魅力です。でもなんといっても、先生方やチューターさんが本当に熱心に教えてくれたおかげで今の私の合格があると思っています。私は毎日のように質問をしていたので、本当にお世話になりました。 私は増田塾に入る前、多くの予備校に体験に行ったりしましたが、増田塾にして本当によかったです。ここの塾は授業を何個取っても料金が変わらないし、塾が少人数で教わる先生も同じなので、先生選びに失敗することもありません。食事を取る時間が決められているのが初めは嫌だと感じることもありましたが、ご飯の時間に友達と話したりすることでリラックスでき、それを通じて大切な仲間を作ることもできました。 勉強以外でも、人として成長させてくれた増田塾に感謝しています。塾に入る前は自分が上智に受かるなんて思ってもいなかったし、そんな思えるほどの実力もありませんでした。本当に増田塾のおかげです。先生を信じてやってきてよかったです。今まで本当にありがとうございました。

立教(コミュニティ福祉)

現役入塾   日根野 小雪さん

私は最初受験勉強に関する知識がほぼ0の状態で入塾しました。正直入塾前は「増田塾…?強制自習…?本当にいいのかな??」と思っていました。 ですが受験を終えた今増田塾に入って本当に良かったと思っています。 私が考える増田塾の良いところは、生徒一人一人への気配りがあるというところです。 私は受験勉強を進めていく中で、自分のできなさに絶望したり、うまくいかない時がありました。ですが増田塾のスタッフやチューターさん、塾で出会った友達…皆さんが私のことを支えて下さりました。本当に苦しかった時には親身になって相談に乗って下さったこともあり、人の温かみも感じました。そのような支えがなければ、受験を乗り越えることはきっと無理でした。 やはり受験は自分の思っていたよりもはるかに厳しいものでした。ここは大丈夫だろう、と思っていた学校が意外と受からなかった、ということがよく起こりとても焦りました。ですがそのような状況の中でもなんとか現役で立教大学の合格をいただくことができたのは、最後まで目標を持って増田塾で自分なりに一生懸命頑張り続けることができたからかな、と思います。 増田塾でしてきた勉強に後悔はありません、やり切ることができたと思います。私は今、受験の結果以上に増田塾で過ごした時間を通して得たものが大きすぎて、とても満足した気持ちでいます。増田塾で出会った人達皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。本当に今までありがとうございました!!

県立 柏中央高等学校

法政(社会) 立命館(産業社会)

高卒入塾   平田 和秀さん

強制自習についてはきっと皆挙げていると思うので敢えてそれ以外を挙げようと思います。 増田塾は私立文系に絞っているので各大学の学部毎に細かく分析を行っていて志望校について詳しい情報を得ることが出来るのが強みでした。そして年間カリキュラムも綿密に組まれていてきちんと受験に合った勉強が年間通して出来るので非常に良いと思います。何より先生の授業が刺激的でより頭に入りやすい授業をしてくれるので授業を退屈と感じる事は無く、色々と役立つことも教えてくれたりと有難かったです。 私は現役の時は全落ちして3科で偏差値は50を上回ったことが無く浪人して最初の模試でも英語の偏差値が40を下回るほど酷かったのですが、秋以降に徐々に英語と日本史が伸び始めて最終的には一番苦手だった英語が一番得意科目になっていたので、英語に苦手意識を持ってる人は増田塾で勉強すれば間違いないと思います。 最後に。 1年間強制自習の元で勉強し続けるのは本当に苦痛でした。特にGWや夏休みシーズンは周りの友達が遊んでる中黙々と勉強するのは一番精神的にキツい時期でしたが、来年絶対見返してやるという反骨精神で頑張ってました。それくらいのやる気がないと正直厳しいと思います。ですが最後までやってる人は必ず報われると思います。頑張ってください

学習院(法)

現役入塾   田中 研太朗さん

私が増田塾に入って一番感動したことは、先生方の授業と増田塾オリジナルのテキストのレベルの高さです。提供される内容量の多さとその専門性の高さは、私立文系に特化した増田塾ならではの魅力ではないでしょうか。特に英語と世界史のテキストは内容が濃く、私にとって最も頼れる参考書でした。 それからもうひとつ増田塾の大きな特徴であるのが「強制自習」制度ですが、これは私を常に支えてくれました。というのも、私は高校で吹奏楽部に所属しており、実際に部活を引退したのは高3の夏休みが明けてからでしたが、それまでの間、この制度のおかげで部活で疲れていることを言い訳に勉強をサボるようなことがなかったからです。高3になり周りで徐々に受験への気運が高まる中、自分はどんどん置いていかれる気がして諦めたくなることもありましたが、その気持ちに甘えず勉強を続け、引退後は遅れを取り戻そうと追いつけ追い越せの一心で頑張れたのは、強制自習という厳しい環境や同じ厳しさを共有した仲間の存在があったからです。今、勉強と部活の両立を考えている方も十分にやっていけると思います。 最後になりましたが、いつも応援してくださった先生方ならびにチューターや事務員の皆様、本当にありがとうございました!

県立 柏の葉高等学校

明治(商) 法政(経済)

高卒入塾   猪股 諭吉さん

僕は日曜日に本当に勉強ができなかったので、月曜日から土曜日までご飯を最小限にし入浴の時間も削り勉強に励みました。隙間時間がかなりあることに気づかされ、少しの時間でも単語を覚えたりしました。 僕は最低限チェックテストで100点を毎回取るつもりで取り組み、気を抜かず頑張りました。その取り組みが明治大学への合格を決めたと思います。 チェックテストだけ頑張ればMARCHには受かると思います。増田塾を信仰すれば確実に学力は伸び、学力が少し伸びただけで調子に乗らず、継続していくことが大事だと思います。

青山学院(文)

現役入塾   風見 樹さん

私の受験勉強を始めた時の学力は本当に低いものでした。というのも英語や日本史では中学の範囲も未熟でしたし、それ故、そこまで学力の高い高校ではないにも関わらず校内テストではいつも最下位付近をうろつくような成績だったからです。それほどまでに低かった私の成績をあげたのは増田塾の基礎を徹底的に仕上げるスタイルと、自分だけの席が決まっていて勉強ができる環境の整った強制自習だと思います。勉強の仕方や継続力、受験のノウハウは全くないけどやる気だけはあった私にはこの塾はとても合っていました。そしてそのおかげで難関私大とよばれる大学に合格できました。 私は増田塾に入って後悔したことは一度もありません。本当に入ってよかったと思います。先生やチューター、事務の皆さんには色々な面ですごく支えていただきとても感謝しています。本当に1年間ありがとうございました。

県立 柏南高等学校

早稲田(人間科) 明治(情報コミュニケーション/政治経済) 中央(経済) 学習院(法/経済) 法政(経済)

高卒入塾   松本 侑大さん

大体の人は受験はメンタルだと言いますが、僕はそのことを圧倒的な学力から生まれる心の余裕だと思います。実際、MARCHの試験はそのおかげで受験した全てに合格することができました。 ここでは英語について書きたいと思います。 1つ目は、多読です。多読と言われても具体的にどれくらい取り組んだと言いますと、毎日3時間は多読していました。ただ多読すれば良いというわけではなく、頭の中で文章の構成を考えながら取り組んでいました。 2つ目はストップウォッチです。これは英語だけに限らず、全てに当てはまることです。15分単位で参考書を回して勉強していました(多読は15×2×2もしくは30×2)。これを行うことによってメリハリをつけた学習を行うことができました。 多読は多くの人が重要だと言いますが、なかなか行動に移せずにいるから、現役時代に不合格になってしまったのだと思います。これから受験勉強をする人は、今まで面倒くさがっていた、また面倒くさいと思われることであっても、取り組むことで最初でも書いた通り、圧倒的な学力による心の余裕を手に入れることができると思うので、精一杯頑張ってください。

早稲田(文化構想) 明治(政治経済) 立教(法) 青山学院(総合文化政策) 学習院(法/経済)

高卒入塾   関根 悠平さん

私は増田塾に入る上で決めていたことが二つあります。「その校舎で一番になること」と、「嘘をつかないこと」 です。 まず「校舎で一番になる」ですが、これは合格に大きく影響するほど重要なものです。当たり前ですがみんながみんな早慶に行けるわけではありません。増田塾内で負けるようなやつが早慶に行けるわけないと常日頃考え、決して慢心せずにこの一年勉強したことは、今振り返ってみるとかなりプラスに働いていたと感じます。「この問題できなかったよな」などと傷の舐め合いをするより、「その問題できなかったんだ」とこっそり心の中で思える人になりましょう。 二つ目の「嘘をつかないこと」、これは非常に、いや、一番大事な要素かもしれません。嘘をつかないとは勿論他人にも、そして自分にも、です。下らない見栄を張って威張るような人は大抵受かりません。なぜなら、嘘をつく人は自分の弱さから逃げ、ミスに目をつぶってしまい成長することはないからです。受験において保身ほど不要なものはありません。この一年、ひたむきに、自省しながら頑張ってきた人に成績は嘘をつきません、だから正直に、ストイックに自分の弱さを認めながら、それを補っていきましょう。結果は如実に現れるはずです。

立教(コミュニティ福祉) 学習院(法)

高卒入塾   山崎 勇帆さん

僕が思う増田塾の良いところはたくさんあるのですが、その中でも特徴的な所を書かせていただきます。 まず一つ目はチェックテストです。これは本当に優れモノで、誰しもが体験したことがある一回やったら忘れるという忘却をカバーしてくれるものです。しかも綿密かつ何度も繰り返し実施されるので、確実な知識の定着がはかられます。受験でチェックテストで学んだことが「合否を分ける一点」となったのを何度も経験しました。 二つ目は強制自習です。これは大手の予備校にはないシステムで意志が弱い人にはかなりオススメです。 三つ目は事務員の方、講師の先生、チューターさん、意識の高い仲間、応援してくれるサポーターがいることです。時には受験の不安を聞いてもらったりしました。受験は孤高の戦士が勝ち抜く戦ではないと思います。応援されて自分の夢を守ってもらった人が勝ち抜くことができる戦だと思うのです。 最後になりますが、僕はこの一年間増田塾で勉強でき、志望校に合格することができて良かった。そして僕の合格体験記を見て増田塾に入塾し、「増田塾で良かった」と春に歓喜の涙を流すひとが1人でも増えてくれたら幸いです。 人生の後輩たる君達へ。「俺に続け!」

学習院(文) 法政(経営/人間環境)

高卒入塾   生田 航さん

本当に増田塾に入ってよかったと思います。私が浪人が決まり予備校を探している時、郵便できた増田塾のパンフレットにこう書いてありました。強制自習制度があると。自分は人間として弱いという自覚あったのでとても1年間しっかり勉強しながら過ごせるか不安でした。そんななかこの強制自習という制度はとても魅力的に感じ、結果この選択は間違いではありませんでした。 また、先生方の授業は理解しやすく勉強の仕方や質問なども遠慮せず親身になって的確なアドバイスをくれました。 正直、受験は予備校とか関係なく結局は自分だよっていう意見あるでしょう。確かにその通りです。しかし、私は正直現役時代から増田塾に行ってればなというのが正直な感想でした。授業の質の高さ、強制自習、そして生徒1人1人への的確なアドバイス。これが合格できた理由だと思います。

青山学院(文) 学習院(文)

高卒入塾   佐藤 ほのかさん

増田塾の魅力は管理が徹底している所にあると、この1年を振り返って思います。家では集中出来なくて勉強が手につかなかった私には強制自習はしっかり勉強できる場所になりました。 他にもチェックテストでは授業で聞いたことが、自分のモノになっているかを確認でき、夏以降の復習チェックテストも、さらに内容が増えて大変でしたが、こなしていけば確実に力になるものでした。これは大手予備校には無いものだと思います。特に私のように自己管理や計画を立てて勉強をするのが苦手な人にはうってつけです。面倒くさがらず目の前の課題を真面目にこなし、積み重ねていけば大きな力になる。これも1年で実感したことでした。 そして着実に進んでいけば、合格保証も貰えます。真面目に取り組んできた結果が評価され、安心して試験に臨む事が出来ます。決して楽な道ではありません。むしろ厳しいと思います。それを乗り越えてきたから今の私があって、大学に合格出来たのだと思います。 本当に1年間ありがとうございました。

法政(経営)

高卒入塾   栗岡 大地さん

増田塾の良さや凄さは,僕より良い結果を残した人達が語っているので,僕は先生方に言われたことの中から2つの事を紹介します。 「夏は受験の天王山という嘘」 浪人生になるとわかります。受験の勝敗は夏だけで決まりません。365日毎日が勝負です。4月から全力でやるとガス欠になると言う人がいますが,ただの逃げです。自分の人生がこの1年に懸かっていると思って最初から全力で戦ってください。 「プライドや慢心を捨てよ」 1年もあれば早慶受かる,MARCHは余裕だと思っている人も居るかと思いますが,受験はそんなに甘くありません。受験の邪魔なものはプライドです。プライドより先生やチューターの言う事を聞いて,正確に実行しようとする気持ちを持っている人の方が、受験に強いです。 受験に本気で向き合って,本気で取り組めば,どんな結果であっても、最後には増田塾に感謝出来ます。僕は本当に増田塾に感謝しています。たった1年間でしたが共に戦ってくれてありがとうございました。

立教(経済/コミュニティ福祉) 法政(社会)

現役入塾   広田 航介さん

今回僕の合格への決め手となった増田塾のカリキュラムとして強いて二つだけ挙げるならば、強制自習と授業です。 まずは強制自習について。そもそも自習とは自らするものでは?と思われる方が大半でしょう。ですが自習にも量的な違い、質的な違いはもちろんあり、この増田塾の強制自習をもってすればどちらも最高のものを体験することができます。休憩時間も管理されているため、その徹底振りは凄まじいものがあると思います。また質的なことに関すれば、担当の先生からの信頼のおけるアドバイスに基づき、すべてをサポートしてもらえます。 そして授業について。これは他の予備校とも大差ないだろう、と考えているならそれは大間違いです。それぞれの予備校にも個性というものはあると思いますが、何より自信を持って言えるのが増田塾の講師陣は本当に頭がいい、ということです。僕自身、体験授業をした後の感動はすごいものがありました。こんなにも人は賢くなれるのか、と。増田塾の講師は間違いなく僕の人生において尊敬できる人№1です! そんな僕が推している講師の方々からの授業をし、先ほどの挙げた強制自習で定着させる。その日々の積み重ねで僕は受験に勝つことができました。たったこれだけ?と思うかもしれません。最初は苦しかったし、強制されている感はありました。でもそれがいつか主体的になるようになった時、ある意味で強制自習の最終形態にたどり着くのではないかと思います。 もちろんこれらは単なる一例にすぎません。増田塾に入塾してよかった、というものは山ほどあります。事務のキャリアの豊富さ、選りすぐりの増田塾OBによる最強のチューター、頻繁に行われるチェックテスト、気合の入るクラス替えテスト等々、本当に多くのものに感謝したいです。現役で戦うことへの勇気と自信を培うことに成功した僕は心からこの塾を推すとともに少しでも後輩のためのメッセージとして役立てれば幸いです。 増田塾ありがとう!!!

明治(法)

現役入塾   平 真名人さん

僕は面倒くさがりで何事にも本気で取り組んだ事がありませんでした。受験勉強でも時々気持ちがぬけてしまうことがあって、学習院や立教には補欠になってしまいました。 「1日くらい勉強しなくていいや」という気持ちが後でずっと罪悪感として残ります。そして1日という時間勉強しないと、英語長文が読めなくなったり漢字ミスがでたりと良いことが有りません。なので必ず1日も欠かさずに勉強し続けて下さい。僕の失敗を繰り返さないことを願っています。 継続して勉強することは必ず報われるので絶対に折れないで下さい。

法政(文)

現役入塾   吉川 琴海さん

私は高校2年生の冬期講習から増田塾に入塾しました。 英語は、単語や熟語を電子辞書を上手く利用しながら発音や意味をしっかりと理解し、日々のチェックテストでは八割を目標に取り組んでいました。 日本史は、夏休みで集中的に演習や誰が何をしたかを頭に入れることに取り組み、苦手を克服することかできました。 現代文や古文は、演習をメインに11月から志望校の赤本を解き、慣れることを最優先にし知識を蓄えました。 志望大学への合格は日々の練習の積み重ねの結果です。学校や部活との両立は大変ですが、定期テストもチェックテストも怠けずに努力することが合格への近道です。

県立 鎌ヶ谷高等学校

早稲田(人間科)  明治(政治経済/商/情報コミュニケーション)

高卒入塾   小川 拓真さん

僕は現役時代、学校での成績は学年最下位レベル、模試の判定も毎回E判定、それでもMARCHばかり受け、結果は当然ながら全落ち。正直、入試を舐めていました。このままだと1年後も同じ結果になると僕は思い、厳しいと有名な増田塾に入塾を決めました。 入塾初日、「根本から変えなければ来年の結果もまた同じ」とある先生がおっしゃったことが印象に残りました。そこで僕は「この1年努力だけは誰にも負けない」と決め、今までの怠けてきた自分を変えようと思いました。 まずは増田塾に毎日来て一番最後まで残ることを目標に浪人生活が始まりました。辛い時も何度もありましたが増田塾の強制自習にとても助けられ、そのおかげで1年間休まず通うことができました。あと増田塾では成績順にクラスが分かれていたり、毎日チェックテストがあったりしたことも自分のモチベーションを保つのに助かりました。そうして増田塾で勉強していくうちに1番苦手だった英語も少しずつできるようになり、志望校近づいているのが実感できました。 1年間本当に辛かったですが、ここまで継続して頑張ることは勉強以上に人生の糧になったと思います。先生方、事務スタッフの方々、チューターの方々、家族、友人に心から感謝しています。増田塾に入って本当に良かったです!1年間ありがとうございました。

早稲田(人科) 明治(法) 立教(コミュニティ福祉) 学習院(経済)

高卒入塾   高見 隼大さん

私が、合格することができた理由は主に3つあると思います。 一つ目は親に浪人をさせてもらうことに感謝している気持ちを忘れず、期待に応えようと毎日思っていたことです。 二つ目は毎週行われるチェックテストのための勉強でした。第一志望は決めていても今の自分の実力とどれだけ離れているのか、この先自分がどう成長していけば合格できるのか遠い未来のことを考えながらの勉強は苦手でしたので、私は毎週のチェックテストに全力をそそいでいました。更に他の予備校では模試のときにしか友達たちと成績を比べて合うことができませんが、増田塾はチェックテストがあるので常に友達と比べ合い勝てば自信になりますし、負けても悔しさでもっと頑張ろうという気持ちにもなれました。 そして3つ目はチューターさんの存在です。チューターさんに毎週の授業の復習やチェックテストの復習でわからなかったところを何個も質問をしに行き丁寧に教えて頂きました。そのおかげで自分の理解できていない問題をなくしていくことができたのだと思います。また、相談もたくさん聞いて頂きとても助かりました。 この3つだけでなく色々な理由で合格でき、自分でもびっくりするほど充実した浪人生活を送れました。増田塾を選んで良かったです。ありがとうございました。

明治(農)  中央(文) 関西(人間健康)

高卒入塾   藤井 康平さん

現役のときは正直勉強していたとは言い難く、受験を舐めていたところがあったと思います。浪人が決まったあと、このままではダメだと思い、厳しい増田塾の環境でやり直そうと思いました。 増田塾は常に生徒に課題を与えます。 毎週のチェックテスト、夏期の長文課題、計7回の実力テストなど、近い目標に向けてしか勉強のモチベーションを保てない僕にとって、増田塾のシステムがあっていました。強制自習やチェックテストなどは確かにキツイ面もありますが、それよりもやりきった達成感が僕は好きです。1年間このようなシステムで勉強してきてよかったと思います。 そしてなによりも、教えてくださった先生方、事務員の方々、チューターの皆さんが1年間支えてくださった結果、こうして合格を勝ち取ることができたと思います。ありがとうございました。 これから受験を控える皆さんが志望校に合格できるよう、自分も応援しています。

早稲田(商)  明治(商) 法政(経営)

現役入塾   鈴木 妃芽さん

増田塾は本気の人には本気で答えてくれます。まず、増田塾は予復習から問題の解き方(思考ルート)まで絶対に身になる勉強スタイルを具体的に提示してくれます。自分がすべきことは、それを素直に受け入れて能動的にこなすことです。面倒だからと手を抜いたり、自己流に改変したり、ましてや放棄したりするのは""逃げ""です。また、""やらされている""と受動的に捉えても力になりません。そうではなくて「これやりゃ受かる」「折角やるなら全部を完璧にこなそう」くらいの""やったるぞ精神""をもち、知識を""自分のものにするんだ""という能動的な姿勢で勉強したことが、結果的に日々のチェックテストや実力テストの成績向上、入試本番に対する自信に繋がりました。 精神面で意識していたことは、マイナス感情に流されないことです。以前先生と面談をした際に「本当に受かる奴はネガティブ発言と言い訳はしない」と仰っていました。それならばと思い、テストで思うように得点できなかった時も「抜けていた所を教えてくれてありがとう!」「本番じゃなくてよかった」「次は満点!」というようにプラスに捉え、悩んだ時こそポジティブなことを口に出して言うようにして気持ちで負けないようにしていました。それでも不安な時は、事務の方々やチューターさんが親身になって相談に乗ってくださいました。常日頃から自分のことをよくみてくださっている方にかけていただく言葉ほどエネルギーになるものはありませんし、努力を認めてくれる存在の心強さを感じました。 また、私が増田塾の中で特に気に入っていたランキング制度が支えとなりました。チェックテストや実力テストの度に全国規模の増田塾内ランキングが掲示されるため、現状の自分の立ち位置を確認できるよい指標になります。私は毎回欠かさずチェックして、自分がランクインしていない時も含めて写真を撮っていました。ランクイン出来なかった時はそれを眺めてめちゃくちゃ悔やんでやる気に転換し、ランクインした時はしめしめと思いつつスマホの背景にしてモチベーションを上げていました(笑) さて、私が受験において一番感謝していることであり、これから受験を迎える人に最も伝えたいことは「塾に通えること/受験勉強ができること自体が誰かの努力の上に成り立つものである」ということです。朝早くから校舎に来て夜遅くまで私達のために準備をしてくださる事務の方々、長時間授業続きでどれほど大変でも本気で授業をしに来てくださる先生方、大学での自分の学びと両立して私達をサポートしに来てくださるチューターさん達、そして何よりも私を塾に通わせてくれて、どんな時も見捨てずに叱咤激励してくれた家族の存在なしには、私はここまでやりきることはできなかったと思います。私は本当に人に恵まれて、なんて幸せ者なんだと実感しています。だから、どんな時も感謝の気持ちを持ち続け、どんどん口に出して伝えてください。その思いは相手だけでなく巡り巡って自分にもプラスに働いてくれます。 最後に、私の受験勉強は辛さよりも楽しさが上回る充実したものになりました。増田塾のファミリー感大好きです!本当にありがとうごさいました!

県立 鎌ヶ谷西高等学校

青山学院(経済)  学習院(経済) 法政(文)

現役入塾   中島 里菜さん

私は2年の終わりに母から勧められ、増田塾に入りました。強制自習というのが少し怖い感じもありましたが、家では勉強できない私にはぴったりだと思いました。 志望校についてあまり考えていなくて、目標を持っていなかったことが第一志望に合格できなかった原因だと終わった今思います。 授業のときは、ただ授業を受けてテキストに書き、言われた通りに復習するという感じで自発的な勉強ではなく、夏休みになって毎日塾に行くようになり、塾にある参考書などを借りてやっていると、勉強したはずの範囲を全然理解していないことがわかりました。なので勉強の仕方を変え、チューターさんにどんどん質問をしに行くようになりました。これが夏休みで英語が少し伸びた要因だと思います。 またチューターさんや事務員さんにいろいろなことを相談でき、ちょっとした世間話ができたのが私の心の持ちようでした。なので増田塾がなかったら合格をもらえなかったと思います。辛いこともありましたが、増田塾に入って本当によかったと思います!! 一年間ありがとうございました。

県立 国府台高等学校

立教(コミュニティ福祉)  学習院(法)

現役入塾   手島 芳理さん

増田塾に入塾する前、私はいわゆる「口だけ」の人間でした。具体的には口先ばかり高い志を持つものの、行動に伴わず、自堕落な生活を送っていました。そんな中、知人を通して増田塾に出会いました。増田塾は私のような「口だけ」の人間に打って付けの環境です。なぜなら勉強する以外の選択肢がなく、行動するしかないからです。また、その行動の指針を与えてくれます。指針に準ずれば、さ迷うことなく学力向上、そして志望校合格に辿り着くことができます。結果、私でさえ志望校に合格することができました。 最後に、私の合格という結果は、増田塾で関わった全ての方々、そして最後まで見守ってくれた家族のおかげです。私に成功体験を与え、自信に繋げてくださり、本当にありがとうございました。

私立 国府台女子学院高等学校

慶應(総合政策)

現役入塾   川﨑 由佳さん

「英語って、なんでこんなに楽しいんだろう?」高2の初夏、増田塾の体験授業を受けて、私は今まで気づかなかった、英語が示す世界を考える楽しさを知りました。その日から、「英文みたらすぐ品詞分解して和訳考えたくなるんだよね...英語ダイスキ!」が私の口癖になり、学校の友人達にかなり心配されました(笑)そして、塾には分からない事を丁寧に教えてくださる先生やチューターさんがいらっしゃったので、毎日自習室へ行き、英語に浸っていました。そのお陰で、入塾前は50を下回っていた模試の英語の偏差値が、70まで伸びました。 しかし、高3になった時に壁にぶち当たりました。私は選択科目がかなり苦手で、偏差値は常に50前後。さらに、私は本番力が無く、テストや模試でも全く力を出せずに、結局最後までE判定でした。入試でも、滑り止めに滑り、GMARCHも全滅してしまいました。しかし、そんな私を先生やチューターさん、事務員さんは見放しませんでした。私の可能性を私以上に信じて下さり、最後まで私が1人で立派に戦えるように、全力でサポートやアドバイスをして頂きました。そして互いに励まし合い、高め合える友人にも多く恵まれました。 このような増田塾での日々が、私を勉強面では勿論、精神面でも成長させてくれたのだと感じています。最後に、私は増田塾を選んでいなかったら難関校合格は困難であったと思います。なぜなら、増田塾に入塾する前、いくつもの大手予備校を転々としていましたが、どの塾に入っても、偏差値50を上回る結果は出なかったからです。しかし、増田塾に出会って勉強することの楽しさを学び、生きて行く上でお手本になるような方々に沢山巡り会う事が出来ました。私の合格は、増田塾と、増田塾のスタッフ皆さんに導かれたものだと思っています。 これから入塾される方にも、このような素晴らしい先生方や事務員さん、チューターさんに出会い、合格へと導かれていって欲しいと、心から願っています。2年間、本当にお世話になりました!

早稲田(教育) 上智(文) 立教(文) 中央(文) 法政(文)

現役入塾   石井 真穂さん

「弱い自分と向き合え、死なないから死ぬ気でやれ」 増田塾の先生方がよくおっしゃっていた言葉でとても印象に残っています。私は増田塾でなかったらこのような結果が出なかったと確信しています。 増田塾の最大の特徴である強制自習システム、加えて日々のチェックテストで学習習慣や勉強の態勢を整えることが出来ました。また、チェックテストは単元別になっているため、自分に欠けている部分を見つけ出すことができ、効率的に勉強出来たと思います。 そして定期的に行われる実力テストやランキングの貼り出しはモチベーションの維持に有益でした。 また、実力テスト後の全体集会では、今後の勉強のやり方を示してくれるだけでなく、自分を見つめ直し、厳しく自分を叩き上げるいい機会となりました。 増田塾のこれらのシステムは受験本番でこれだけ勉強したのだから大丈夫だ、と思える自信に繋がりました。勉強するのに最適な環境に身を置き、増田塾の皆さんにサポートして頂いたことで掴めた結果だと思います。ありがとうございました。

県立 小金高等学校

早稲田(商/教育/人間科) 上智(総合人間科)  明治(文) 青山学院(法) 立教(社会) 学習院(法) 法政(法)

高卒入塾   高柴 快征さん

僕は高校生の時は全く勉強をしておらず、某予備校に通っていた時も塾の授業ぐらいしか勉強していませんでした。浪人すると決めた時、自分ではどうせやらないなと思ったので増田塾の話を聞いた時ここなら自分に合ってると思い入塾を決めました。 チェックテストや実力テストなどでやるべき事がきちんと決まっているので自己管理が出来ない人にはピッタリの塾だと思います。また、合格保証というのもモチベーションに繋がる要因になります。何より強制自習制度が素晴らしいです。中学、高校と塾以外でほとんど勉強が出来なかった僕でも大学に合格でき、明治大学の特別給費奨学生に選ばれる程に成長できたのは増田塾のおかげです。 ただ大学に合格する以上のことをここでは学べます。1年間ありがとうございました!

早稲田(商) 

現役入塾   宮澤 侑里さん

私が増田塾を選んだ理由、それはとことん勉強のできる環境でした。私は受験勉強において自分を甘やかしてしまうんじゃないかと不安がありましたが、増田塾のシステムはそんな不安をもつ私にぴったりでした。あらかじめ決められたスケジュールや自習室に一人一人決まった席があること、そして強制自習。これらにより気分でサボったりはできず、勉強せざるを得ない状況を作り出すことができました。 私が受験勉強する上で大切にしたのはライバル心です。自分より成績の良い人を見つけては次は抜かす!と思ったり、集中力のすごい人を見つけてはその理由をなんとか探ろうと思ったり。過去の自分もライバルで、常に上を目指そうと努力しました。増田塾には刺激を受けるライバルがたくさんいました。勉強するムードが常にあり緊張感が漂っていたのも良かったです。 増田塾に入って、最も強く学んだのは努力の大切さです。先生方や事務員の方々にはたくさんお世話になりました。一年間ありがとうございました。

早稲田(人間科) 明治(法) 法政(人間環境/社会)

現役入塾   高畑 智咲乃さん

私は吹奏楽部に所属していたため8月中旬まで現役で部活をやっていました。そのため、夏休みは1日練習をした後にヘトヘトになった状態で自習するという日が続きました。勉強が思うように進められず辛い時期もありましたが、特別に対応してくださったり応援してくださった事務のみなさんや相談に乗ってくださったチューターさんのおかげで毎日必ず自習に行き続ける事ができました。また、毎日頑張っている周りのみんなを見て自分も頑張らないといけないと気持ちを奮い立たせることもできました。 増田塾はとてもテストが多い塾ですが、そのおかげで自分の理解できていない範囲や、覚えきれていない暗記事項も常に把握して計画を立てて勉強をすることが出来ました。授業もとっても充実していて先生方の話も興味深く、楽しく授業を受けられました! 最終的には、苦手だった英語の成績は一番悪かった頃から偏差値で26上がり特定の教科に対する苦手意識もなく、最後まで強制自習という環境の中で頑張った事を自信に変えて受験に挑むことができました。 受験が終わった今、本当にやり切れたなという気持ちで一杯です!1年間ずっと支えてくださったスタッフの方々には感謝の気持ちで一杯です!!本当にありがとうございました!

明治(政治経済/情報コミュニケーション) 青山学院(経営) 学習院(経済) 法政(経営) 

現役入塾   東 真澄さん

僕は、夏から入塾したので夏休み中は強制自習やチェックテストについていくので精一杯でした。だんだん疲れがたまってきてしまって、特に2学期が始まってからは、自習中に寝てしまうような時もありました。そこで、基本休校日である日曜日にしっかり疲れをとって、(もちろん勉強もしましたが)好きなことをして気分転換をしていました。「やるときはやって、休むときはとことん休む」というメリハリが、特に入試直前期に功を奏したのではないかと思います。 実戦的な形式の実力テスト・基礎力テストがだいたい2ヶ月おきくらいにあって、結果もすぐ返ってきたので、前回より伸びた分野・もっと補強が必要な分野などをこまめに確かめることができました。英語はよく“私大文系のカギ”と言われますが、実力テストなどでは他の教科より細かく分析された結果をもらえたり、毎週のように英語の単語・文法・読解のチェックテストがあってイヤでも覚えるハメになるので、しっかり対策ができると思います。最初はしんどかったですが、難しめの長文がスラスラ読めるようになった時の快感はひとしおです。 担当の先生との個人面談では、いまの状態から「何を・どのようにやればいいか」を的確に示してくださったのでとても役立ちました。入試の日程を組んでいくときも、レベルや志望分野などをもとに受験校をアドバイスしてくださって、納得の行く日程が組めたと思います。

県立 国分高等学校

明治(政治経済) 立命館(産業社会/政策科)

高卒入塾   亀山 新平さん

増田塾には、途中で放り出さなければ、個人差はあれ必ず成績があがるシステムがあると思うし、実際そうでした。強制自習や日々のチェックテスト、補講、1人1席ある自習室の座席などなど…。勉強の絶対量を確保しなおかつ基礎知識をこれでもかと繰り返しやるよう仕向けられていました。成績が上がらない時期もありましたが、今までやって来たことを信じ続け、第一志望に合格することが出来ました。 勉強するのは本人ですが、サポートし信じて応援してくれた講師、事務、チューターの方々の支えあっての合格だと強く感じています。本当にありがとうございました。 「あなたたちは、受験において1度失敗している。だから変わらないと同じような結果になる。だから変わってください。」英文読解の担当講師の方が常々口にしていた言葉です。大袈裟じゃなく増田塾には人生を変える出会いや発見があるかもしれません。

明治(法) 学習院(法)

高卒入塾   大嶋 修斗さん

自分は現役生の時は受験勉強をしていなかったと言えるくらい勉強をしませんでした。その結果俗にFランク大学と呼ばれる大学にことごとく落ち、浪人生活が決まりました。  2浪は精神的にもプライド的にも無理があると思ったので心を入れ替えて勉強しようと思いましたが、今まで通りの環境ではそれが不可能であろうと思い、強制自習のシステムのある増田塾を勉強環境として選びました。 最初の1ヵ月は本当に辛かったです。自分は初期値が低い方だったので、そこから這い上がるために基礎の基礎からやり直し、チューターさんに沢山質問し(かなり初歩的なアドバイスをいただきました)、毎日22時まで残って勉強していました(これがかなり差を生むと思います)。 今まで何かに全力で打ち込んだ経験のない自分にとってはかなり苦でした。ですが、だからこそここで頑張らなければ将来もっと大きな苦労をするだろうと感じ、逃げずに走り続けました。すると、次第に成績が伸びてきて現役生の時には雲の上の存在であったGMARCH・早慶が手に届きそうになっていきました。成績があがった時の喜びは今でも忘れないし、なにより合格通知が来た時の喜びは一生忘れることはないと思います。 約10ヶ月、長いようで短いこの期間を走り切れば素敵な未来が待っているはずです。今では浪人生活をしてむしろ良かったなと思っています。 先生方を始め、事務員の皆様、チューターの皆様、辛い時、悩んでいる時励まして最後まで共に走り抜けてくださりありがとうございました!

法政(経営)

高卒入塾   清滝 健介さん

自分は現役時、部活や行事などに力を入れていて、ある程度勉強はしていたものの大学受験を甘く見ていた結果、ほぼ全ての大学に不合格通知をもらってしまいました。 しかし、浪人するならば妥協せず、自分を追い込んで、徹底的に勉強してやろうと思って自分は増田塾に入塾しました。 増田塾には本当に受験するのに素晴らしいシステムが揃っていたと思いました。 ①増田塾は授業⇨自習(復習)⇨チェックテストという順番で学習が進んでいくので効率よく頭の中に入っていき、さらに基礎がなってなかった自分は、勉強において基礎の大事さ・復習の大事さを学びました。  ②定期的にある実力判定テストでは自分の実力が詳しくわかる&来学期のクラス分けが決まるので、受験さながらの緊張感で自分の本来の実力が出せるのかがとてもよくわかるシステムでした。  ③毎日の強制自習は塾生を学力的・精神的に成長させてくれるものだと思います。どうしても、自分に妥協してしまう自分にとってはとても効果的なシステムでした。自分は長い時間集中し続けて勉強することによって学習能力も身につき、長い受験期間に耐え切れる精神力も身につけられたと思います。 ④そして自分は何ができていないのか、どんな方法で勉強をすれば成績が伸びるのかなどの悩みにも真摯に向き合ってくれる事務員さんやチューターさんがいることでストレスなく勉強に集中できる環境があったと思います。 増田塾のおかげで、精一杯努力して、自分自身の成長を感じ、勉強を楽しみながら、成績を伸ばし、大学に合格することができました。1年間支えてくださった事務員の方々、先生方、チューターさんにはとても感謝しています。本当にありがとうございました。

県立 佐倉高等学校

慶應(商) 早稲田(教育/商/社会科/人間科) 明治(経営) 法政(経営)

高卒入塾   大石 就さん

私立文系なら増田塾、これは今年一年増田塾で過ごしてきて自信を持って言えます。一番の特徴はなんといっても強制自習です。これは僕の合格の一番の要因です。一見すごく厳しそうに聞こえ、避けたくなる気持ちも生まれるかもしれませんが、難関私大に受かるためには9時から18時までの自習など当たり前だと思います。確かに最初はキツイですが、これを制度化しているため、自然と自習が身につき、最終的にはその時間勉強していないと不安になるようになりました。勉強時間がモノを言う私立文系受験には最適です。 また、増田塾のもう一つの特徴はチェックテストです。毎週基礎力確認のテストがあって基礎が疎かになるなんてことはなくなります。しかし毎週テストがあるためキツく思うこともありますが、毎回全国ランキングが貼り出されるため、次回も(は)頑張ろうというモチベーションが保てました。さらに、増田塾は生徒と先生方や事務の方、チューターさんとの距離が近いので、相談事も気軽にでき、心のケアまでしっかりとしていただきました。本当に感謝しています。これが一年耐えられた秘訣かもしれません。 最後に、増田塾に入らなかったら僕は合格なんて手にできなかったと思います。ホントに充実した貴重な一年でした。ありがとうございました。

早稲田(教育) 上智(総合人間科) 立教(法) 中央(文) 法政(人間環境)

高卒入塾   長野 亮太さん

増田塾の強制自習等の諸制度は「先の見えない未来へ進み続ける意思」(英語の先生のお言葉を拝借しました。)を養うものです。未来を見ることは決してできません。報われるかどうかわからない努力をするのに嫌気がさすこともあるでしょう。それでも前に進んでいかなければいけない。自分は現役生の時、もう勉強なんてしたくない、と就職を考える程度に勉強から目を背けていました。しかし、ふとしたきっかけで増田塾に入り、自分の弱さと向き合うことに決めました。面談担当の世界史の先生が仰ったことはよく覚えています。「たった1年間頑張れないやつがこの先何かを成し遂げられる訳がない。」 受験勉強は長く苦しいものです。自分もそうでしたが、何度も心が折れることもあるでしょう。しかし、その度に家族や増田塾の先生方、チューター及び事務員の方々が支えとなってくれるはずです。1年間、本当にありがとうございました。

明治(法) 中央(商) 法政(法/現代福祉) 学習院(法)

高卒入塾   諸石 莉海さん

私は増田塾に入って本当によかったと思ってます。現役の時は、落ちこぼれで意志の弱いダメ人間でした。全然勉強をせず、真面目に解いたマーク模試ですら国語31/200、英語50/200という悲惨な結果で、名の通った大学に受かる学力はありませんでした。予備校の先生にも友達にも、「おまえは浪人しても1年間勉強できないから浪人はやめろ!」と言われ、自分でもそう思っていたので 短大でもどこでもいいから進学しようと思っていました。そんな時に増田塾を知り、勉強せざるを得ない環境なら私でも頑張れるのではないかと思い、不安もありましたが浪人することに決めました。 入塾してみると、強制自習制度のおかげで、勉強する習慣をつけることができました。そしてチェックテスト。授業を理解しているつもりでいて、いまいちわかっていないという状態を防いでくれました。点数が悪いと補講に呼ばれ、忘れた頃に再テストの連絡が届くので、苦手をなくしていくことができました。またチェックテストの結果がランキングに反映されるので、ランキングに載れるように頑張ろう!とやる気につながりました。他の予備校だと一ヶ月に一度行われ二ヶ月後くらいに返却される模試でしか 自分がどのくらい出来ているか把握することができないので、増田塾生は恵まれてるなと思います。 そして、何よりも増田塾に入って良かったと思うことは たくさんの人に出会えたことです。質の高い授業をして下さるだけではなく、一人一人のことを本気で考えてくれる先生、あったかい言葉をかけてくれる事務の方、不安そうな顔をしてると「大丈夫?」と声をかけ 悩みを聞いてくれるチューターさん、一緒に難関大学を目指し切磋琢磨し 互いを高め合うことができる仲間。増田塾で出会った人達のおかげで、私は充実した1年間を送ることができ、成長することができました。本当に感謝しています。ありがとうございました。

県立 佐原高等学校

早稲田(文化構想)  青山学院(法) 明治(経営)

高卒入塾   越川 峻行さん

増田塾の強制自習。私のような自制心の弱い人間には魅力的な制度でした。 しかし、増田塾の魅力はそれだけではありません。一生懸命、勉強を頑張ったとしても、間違った勉強法を続けていたら、合格は遠のきます。その事に自分で気づき、修正していくことは非常に難しいです。増田塾では、何世代もの生徒を見て研究した上で、単語帳から過去問演習に至るまで細かな指示が出ます。その増田塾が引いてくれたレールの上を走りきりさえすれば、合格を掴めるわけです。実際、私はこの1年間、増田塾や先生方が指示する教材や勉強法以外のことは一切しませんでした。この点が他の大手予備校ではなく、増田塾を選んで良かったと思う数ある理由の中の1つです。 あなたも1年間、増田塾のレールの上を走り抜けて見ませんか?きっと、良い結果に繋がると思います。

私立 志学館高等学校

明治(政治経済)

高卒入塾   安藤 和哉さん

増田塾はそこらの大手予備校とは違います。それは勉強が苦手な人でも難関大学に入れてしまうところです。はずかしながら、私は受験を始めた頃は偏差値30を下回る成績でした。こんな生徒が難関大学に入りたいといって相手にしてくれる予備校は増田塾以外にないと思います。 基礎から丁寧に教えてもらえる授業や毎週のテストで勉強が苦手な私はとても助けられました。そうはいっても成績があまり上がらなかった夏休みから冬にかけては本当に辛い毎日でした。面談のときに自分の成績表を見て泣いたこともありました。ですが、成績が上がらずどんなに辛くても塾を休むことだけはしませんでした。そこには、どんなに成績が上がらなくても見捨てることなく真摯に向き合ってくれる先生方やスタッフの方がいたからだと思います。 増田塾には強制自習というシステムがありますが私はそれを辛いとは感じませんでした。そこには共に難関大学を目指す志の高い仲間がいたからだと思います。増田塾の最大の強みはここにあるのではないでしょうか。勉強面でのサポートはもちろんのこと、成績が良い人だけではなく、伸び悩んでいる人も決して見捨てることなく最後まで難関大学を諦めずに共に戦ってくれるこんな予備校は他にあるでしょうか。 私は志望校を口にすると大体の人に笑われたのですが、増田塾だけは違いました。もし私と同じで、勉強が苦手だけど難関大学に入りたかったり、悔しい思いをしている人がいたら、増田塾を絶対に勧めます。

私立 芝浦工業大学柏高等学校

明治(経営) 立教(コミュニティ福祉) 中央(商) 法政(社会)

高卒入塾   増子 大樹さん

『合格』。去年はこの言葉を一度も見なかった。 浪人決定。友達が合格して楽しんでいる中、自分には未体験の『浪人』の始まり。一年間勉強だけ。 増田塾で驚いた事。それは強制自習システム。毎日朝から夜までビッチリ強制自習。他の予備校では自分の好きな時間に来て、好きな時間に帰る。それが自分の知ってる浪人生活だと思っていた。が、増田は違う。毎日塾に行って勉強する。これが簡単なようで意外に難しい。行きたくない日もあった(実際少々サボってしまったが)。これのおかげで勉強する習慣ができた。 英語、国語、日本史のどれ一つも勉強しない日はなかった。一日勉強しない科目があると、取り戻すのに3日かかると言われたので、毎日やった。毎日やれば、やった分の結果がついてくる。これを信じてやり続けた。そして合格した。 強制自習、ありがとう‼

明治(商/情報コミュニケーション) 立教(経済) 中央(商) 法政(経営)

高卒入塾   深尾 駿一さん

僕が増田塾に入塾した一つ目の理由は強制自習があることです。家では勉強があまり進まない為、毎日強制的に自習室に行くことで大きく生活習慣、勉強習慣を崩すことなく一年を終えることができました。 もう一つの理由は補講とチェックテストが充実しているとこです。英語が苦手科目だったので、理解できていない単元があっても補講でしっかりと補うことができました。チェックテストは始めはとても量が多くてこなすのが大変でしたが、次第に慣れて毎週テスト対策と復習をすることで実力をつけられたと思います。 増田塾にはほぼ毎月実力テストがあり、正直大変でしたが自分のリアルタイムな成績が分かり分野別の得点率などもでるので、これから勉強する方針にもなりとても参考になります。入塾してからの数ヶ月は模試も塾内のテストの成績も上がらず不安になることもありましたが、毎日増田塾のカリキュラムを続けることで次第に成績も上がっていき自信になりました。 生活態度やルールについて厳しく言われ、「こんなことが受験に関係あるのか」と思ったこともありましたが、皆が守ることで気持ちよく自習ができたので合格に繋がったと思います。 増田塾にはとても良い講師の方々が揃っていて、得意科目だった政経に関しても更に成績を伸ばすことができました。どの講師の方々も分からないことに関する質問だけでなく、これからの勉強に関しての適切なアドバイスをして下さいました。 増田塾には成績が芳しくない人でもしっかりとサポートしてくれ、どんな人でもやる気があれば必ず望む道に導いてくれます。一年間ありかとうございました。

明治(法)

現役入塾   森田 丈さん

僕が増田塾に入った理由はなんといっても強制自習だと思います。僕は部活がとても忙しく、自分だけじゃ勉強ができないと思っていました。なので、そこで強制自習がある増田塾を選びました。 増田塾は毎週三科目のチェックテストがあり、そのおかげで勉強する習慣をつけることができました。僕は高校2年生の時に増田塾に入りましたが、高2で英単語を中心に基礎を固めて、安心して高3に上がることが出来ました。 僕の場合は部活が高校3年の10月末まであったので、途中でこれはどこも受からないかなと思っていました。部活を引退した後3ヶ月ほど時間があり、その3ヶ月ではもう既に英単語は頭に入っていたため、日本史や暗記科目をつめこむことに集中しました。 勉強面の他にも受付の人やチューター、先生方にも恵まれました。全てが自分に合っていたと思います。自分は自分の受験の結果を逆転合格だと思っています。模試では全てE判定だった僕を受からせてくれたのは増田塾です。増田塾にはとても感謝しています。ありがとうございました。

私立 昭和学院高等学校

早稲田(スポーツ科) 明治(情報コミュニケーション) 青山学院(コミュニティ人間科) 法政(現代福祉) 同志社(社会/文化情報)  立命館(産業社会/政策科)

高卒入塾   岩崎 瑠奈さん

浪人することを決めた時、1番不安だったのは自分が勉強を続けられる自信が無かったことです。友達に増田塾の強制自習制度を聞き、ここでなら頑張れるかもしれないと思い、入塾を決めました。 最初はチェックテストで点をとれるようにすることを目標に勉強をしていき、単語や文法などの基礎を固めていくことができました。私は自習時間が多いのが増田塾の良いところの1つであると考えていて、時間が多く取れるお陰で、徐々に英文を読む量は増えていき、現役の時には考えられないほど英語に触れていました。地歴も覚えることが多いので、自習が多いことが助かりました。正直増田塾に入る前は、現代文なんて勉強しても意味のない科目だと考えていたので、授業を受け、現代文の読み方を知ることができて、本当によかったと思います。 最後に、私が、毎日朝から夜まで勉強漬けの浪人生活を途中で挫けず続けられたのは、増田塾で出会えた事務員さん、チューターさん、友達のお陰です。 辛い時、弱音を吐いたり、話を聞いていただいたりすることができる人がいる環境で勉強できたことに本当に感謝します。ありがとうございました。

青山学院(コミュニティ人間科)

高卒入塾   花城 アンジさん

私は家などで勉強できないタイプなので、強制自習をメインとしている増田塾に入ることを決めました。 勉強に慣れていなくても、周りのみんなが勉強しているのを見ることができるので自分もやらないとという気持ちになりました。最初は苦痛でしたが、どんどん習慣になって行き、勉強することがあたりまえという風になりました。増田塾では、すべき事がとても詳しく出されているので、何をやればいいのか、という心配をしなくてよいのも成功した1つの理由だと思ってます。 そして増田塾でよかったなと一番思えるところは、チューターさんや講師の方々、事務員さんとの距離が近く、困った事があったらなんでも相談できるとこでした。受験期も気軽に相談できたからこそ、乗り越えられたとも思ってます。増田塾に入って人生が変わったと言えるくらい価値のある1年を送る事ができました。 1年間本当にありがとうございました。

市立 千葉高等学校

早稲田(法/文化構想) 上智(総合人間科/法/経済) 立教(経済) 学習院(経済)

高卒入塾   根本 航平さん

「私学の雄」に行きたくて増田塾に入塾しました。そんな僕にとって増田塾は最適の塾でした。中でも日本史の授業には目を見張るものがあったと思います。徹底した過去問分析に基づく授業により知識は劇的に増加し、他の塾ではあり得ないほどの枚数のプリントによる復習で、その知識を定着させることができました。そのため一般に難しいと言われる早稲田の日本史でアドバンテージを得ることができ、入試を有利に進めていくことができました。 もちろん受験を勝ち抜くのに最も必要なものは「やる気」ですが、この「やる気」というものは残念ながら塾に求めることはできません。本人次第です。しかし、「やる気」を効率良く最大限に引き出すためには、「周りの環境」が大いにものをいうのではないかと思います。この「環境」に関していえば、私大文系に特化し、大手には真似できない塾生に寄り添った対応をしてくれる増田塾は信頼に足る存在だと思います。 「私学の雄」への道のりは険しいものですが、正しい努力と正確なアドバイスを示してくれる増田塾は、この険しい道の負荷を軽減し、1年間を有意義なものにしてくれました。

法政(文) 学習院(法)

高卒入塾   土井 彩寧さん

人生にあるいくつもの分岐の中で、増田塾での浪人を決めたことは私にとって重要な分岐点だったと今改めて思います。 現役の頃、私は受験勉強に集中できないまま、残念な結果で受験を終えてしまいました。そのもやもやを晴らしたくて、自分に厳しくなれそうな増田塾に入ることを決心しました。また、夜10時まで残って勉強するというマイルールも決めました。入学時のテストでの英語と現代文の評価がEで、周りよりも努力する必要があったからです。辛い日は仲間の背中に励まされ、4月〜12月までそれをやり抜きました。現役の頃には出来なかった全力投球が、増田塾での生活や仲間の励ましがあったからこそ出来たのです。 結果的に現役時には到底入ることのできなかった大学に合格しました。そしてなにより、1年間頑張ってこれたという自信や達成感は人生においてかけがえのないものになりました。増田塾で出会った方々には心から感謝しています。

早稲田(国際教養/法/文/商/教育/社会科/人間科) 明治(情報コミュニケーション/国際日本) 法政(法)

現役入塾   清水 萌さん

私が大学に進学しようと決めたのは、高校3年生になる直前でした。周りに比べてスタートが遅く、部活が8月まであったため、とても不安を感じていました。それでも、増田塾のカリキュラムに沿って勉強していけば、合格できるんだ、と実感しました。増田塾ではチェックテストが毎日のように実施され、そのテストに間に合う様に勉強していれば、かなり効率の良い勉強ができるからです。さらに、もし間に合わなくても、しばらく後に再度実施されるので、いつでも取り返すことができます。また、チェックテストのランキングが掲示されるので、自分の名前があると嬉しくて、モチベーションが上がると思います。 もしも私が増田塾に通っていなかったら、第一志望には合格できなかったと思います。授業でお世話になった先生方、毎日お世話になった事務の方、たくさん相談に乗ってくれたチューターさんには感謝しきれません。増田塾を選んで本当に良かったです。ありがとうございました!

県立 成東高等学校

学習院(法)

高卒入塾   遠田 元晴さん

僕は勉強が大嫌いで現役のときは、勉強してると言いながら全く勉強しない「勉強してる詐欺」でした。勉強してるフリをするのは得意だったみたいです。 もちろん結果はそれ相応で、滑り止めも滑りまくり、スケートでも始めようかと思ったくらいです。 浪人が決まって、塾を探していたときに高校の先輩に紹介してもらったのが監獄と呼ばれる増田塾でした。そして、勉強してる詐欺の詐欺師だった僕は自首しました。増田塾の「強制自習」と細かな勉強方法の指導のおかげで詐欺師から足を洗い、現役時代では手も足も出なかったGMARCHに合格することができ、無事、釈放。  増田塾は、「勉強のやり方がわからない」「自分で勉強できない」という人にオススメです。チューターやスタッフのみなさんのサポートと諦めない気持ちで、きっと満足のいく結果が出ると思います。ちなみに、僕は増田塾での1年間で自信をつけることができました。これは、受験の結果以上に大切なことだと思っています。  受験生のみなさんには、ぜひ後悔のない受験期をおくってほしいと思います。  最後に、僕は、増田塾に入塾していなかったら、浪人してもずっと詐欺師を続けていたと思います。そんな僕を合格に導いてくれたのは、増田塾のチューターさんやスタッフのみなさんのおかげです。1年間ありがとうございました。

私立 専修大学松戸高等学校

早稲田(文化構想/人間科) 明治(政治経済/情報コミュニケーション) 学習院(法)

高卒入塾   浦本 裕貴さん

僕が増田塾を選んだ最大の理由は、他の予備校には無い強制自習制度があるからです。この制度のおかげで毎日朝から夜まで集中して勉強することが出来ました。最初は、強制自習がどんなものなのか怖かったし、続けられるか心配でしたが、いざ始まって1週間も経つとすぐに慣れました。 そして、増田塾には各教科素晴らしい先生方が揃っています。特に僕は現代文が苦手だったのですが、授業をこなしていくうちにだんだん文章を読むのが楽しくなって、最初の頃は1番下のクラスでしたが、夏以降は常に1番上のクラスで得意科目にすらなりました。 入試では最初のMARCHの合格が出るまでは本当に苦しかったです。毎日吐き気に襲われて、涙を流す日もありました。しかし、蓋を開けてみると、最初の合格発表が出てからはトントン拍子に合格が続き、憧れだった早稲田にも合格することが出来ました。早稲田に合格した時は1年間の努力はしっかり報われるんだなと思いましたし、何より今まで写真でしか撮ったことがなかった大隈講堂に自分が行ける姿を想像すると嬉しくてたまりませんでした。 増田塾のカリキュラムに沿って1年勉強をこなせば、必ず志望校に合格出来ます。増田塾以外だったら、僕が早稲田に合格することはなかったとすら思います。1年間本当にありがとうございました。

立教(現代心理)

高卒入塾   辻 響子

塾で先生方に常々言われていた“私大文系受験は努力量で決まる”という言葉を本当に実感しました。 現役時代は頑張り切ることが出来ずに、最終成績は偏差値50にも届かず、滑り止めにも全て落ちるという惨敗でした。そして気持ちを改めてもう一年頑張りたいと望んだ浪人受験生活で、前年とは比べ物にならないくらい成績を上げることが出来、その結果自分の納得のいくところに合格することができました。私が現役時と浪人時で変わったところは、覚悟を決め、毎日朝から塾へ行き、先生から言われたことだけを地道にこなしたところです。勉強の仕方がわからなかった私でも強制自習の制度と毎日のようにあるチェックテストのおかげで、勉強の習慣を確立し、ペースを掴むことが出来ました。 面倒見のいい先生方や事務員さん、一緒に勉強した友達がいたから、浪人というプレッシャーの中、入試を乗り越えることが出来たと思います。勉強をする習慣は財産です。お世話になりました。

法政(人間環境)

現役入塾   武市 悠太郎

自分が本格的に受験勉強を始めたのは部活をやめた後の夏休みからでした。今思えば、夏休みから受験までは本当にあっという間でした。 勉強をしていて疲れることも落ち込むことも当然ありましたが、自分は部活もやっていたため、それまで勉強できていなかった分、部活をやめてからは必死になって勉強しようと思い、休まずに塾に通っていました。諦めずに頑張って継続できたことが、いまの自分にとっては一番大きかったことだと思います。  どんなに成績が悪くても、夏休みの頑張り次第で、受験の結果は変えることができるとこの塾に入って強く思いました。とにかく、夏休みが自分にとっては一番の転機でした。

県立 千葉高等学校

早稲田(人間科) 中央(文/経済) 法政(経済) 同志社(経済) 立命館(産業社会) 関西(経済)

高卒入塾   山本 実郁さん

私は現役時代、全落ちを経験しました。周りの友達が大学生として新生活を始める一方で、私は増田塾で浪人することを決めました。 しかし、浪人するからといって大学生になれる自信はありませんでした。何故なら、私立文系であるにもかかわらず、日本語であっても英語であっても文章を読む力が全く無いことを自覚していたからです。現代文は特に酷くて、増田塾に入る頃のテストでは偏差値40程であったと思います。しかし増田塾で出会った講師の方が真剣に向き合ってくれたおかげでどんどん偏差値は伸びていきました。本番の試験では他の科目をカバーできる程の実力がついていました。英語の読解も何回も何回も読み返して、問題が解けるようになった時の喜びは今でも忘れられません。 また、強制自習というシステムは厳しそうに聞こえるかもしれませんが、休み時間が決められているため、効率的に勉強をすることができました。 最後に、本当に浪人生活を楽しむことが出来ました。講師の方々、事務員の皆さん、一緒に頑張った友達に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

私立 千葉英和高等学校

明治(法) 法政(法)

現役入塾   松浦 一希さん

増田塾には2年生の春に入塾しました。入った頃は英文構造すら取れずに感覚で英文を読んでいる状態でしたが、2年生の終わりの頃には文構造はスラスラと取れるようになり、学校の定期テストでは勉強することなく英語で八割以上をコンスタントにとれるようになりました。 吹奏楽部に入っていたので部活の引退が8月の半ばで、学校の一学期どころか夏休みの殆どさえも勉強する時間が中々取れない状況にありました。しかし、増田塾に強制自習があったことで、どんなに疲れていても毎日コツコツと勉強することが出来ました。また、2年生の時の積み重ねにより英語での遅れもそれほどなく、秋からはほかの教科に多くの比重を置けるようになりました。 最後の12月の模試までMARCHでA評価どころかB、C評価もとることがなかった自分が最終的にMARCHに入ることが出来たのは強制自習で毎日勉強したこと、そして一人きりの自習中に足りてない時間でいかに効率的に取り組むか、(あまり暗記は出来ていなかったので)少ない知識でどう難問や未知のことに対処するかを考えていた結果だと思います。 ここ2年で先生方やチューターさん、スタッフの方からは知性と努力と諦めない心を享受することが出来ました。ありがとうございました。

県立 千葉北高等学校

早稲田(文/文化構想/教育/人間科) 明治(文) 青山学院(文) 中央(文) 法政(キャリアデザイン)

高卒入塾   岩井 拓琉さん

「結果が全てだ」。 合格を最大の目標に置いているのだから、その通りなのだろう。しかし現実から逃げた甘い考えだとしても「結果より過程が大事だ」と私は言いたい。 どんなに自分の力を出しても、周りが更に良い点数を取れば成績は伸びないし合格もできない。結果は相対的なもので、自分自身ではコントールできない。ならば結果に最も結びつきコントロール可能な「決戦の日にむけた準備」に目を向けるべきではないだろうか?つまり自分は良い結果を出せると信じ切れるだけの努力をすること。増田塾にはこの準備において、強制自習という形で最大限のサポートをして頂きました。良い結果を出すために「合格までの過程に真摯たれ」という強いメッセージを頂きました。「良い結果を出すだけの努力はした」という確信を持って試験に送り出して頂きました。 今までの人生で1番辛かった1年間でしたが、多くのことを学んだ1年間でもありました。お世話になりました。

法政(経営/経済) 中央(経済)

高卒入塾   猪股 舜さん

現役の時、僕は勉強を始めたのは高3の夏で、それまで一切勉強をしていませんでした。高3だった僕は、「夏から毎日10時間以上勉強すれば日東駒専くらい余裕だろう」と思っていました。でも、結果は全落ちでした。敗因は、やり方も分からず適当にやっていたことと、受験を完全に舐めていたことでした。 僕は自分で勉強はできないため、情報力や、強制自習のある増田塾を選びました。増田塾では時間も長く辛いですが、周りもみんなやってるので自分もやり切ることができました。 最後に、元理系だったので数学選択でしたが正直数学選択はおすすめできません。数学は得意な方でしたが、点数も安定しなく、受験校の幅も狭まるので本当に得意な場合を除いて社会にすべきだとは思いました。

私立 千葉敬愛高等学校

慶應(法/文) 上智(経済) 明治(経営/情報コミュニケーション) 中央(総合政策)

高卒入塾   江村 哲郎さん

私は今まで、勉強という勉強をやってきませんでした。出身高校も、決して頭が良い高校とは言えません。「私文の最難関である早慶は頭の良さではなく努力で入ることができる」、この言葉は本当でした。  私がこの一年間やってきたことは、【増田塾の方針、講師の指示に対して素直に従うこと】のみです。増田塾のカリキュラムは体系的でありきちんと指示、アドバイスをこなしていけば確実に合格できます。  自己管理することが苦手・精神面があまり強くない方には特におすすめです。その理由として、増田塾の特徴である強制自習と、講師との距離の近さが挙げられます。前者については、一人ひとりしっかりと管理され、やることをやらざるを得なくなるので、嫌でも成績が伸びます。後者については、日々講師の方々のお言葉で鼓舞され、頑張る気になれます。  今持っている、勉強に対する自分なりのこだわり等を一度隅に置き、増田塾を信じて頑張ってみてください。必ず合格を勝ち取ることができます。

立教(経済) 中央(経済)

高卒入塾   山川 航汰さん

私は現役の頃は全落ちでした。 そして浪人が決まった時、自分みたいな人は厳しい環境でなければ勉強できないのだと思い、増田塾に入塾することを決めました。最初の方は慣れない環境だったこともあり、とても大変で、このまま受験まで続けることができるのかとても不安でした。しかし、1年間本気で勉強に向かい合おうと決意し、ほぼ毎日夜10時まで残り、塾の無い日曜日は図書館で勉強していました。 増田塾の特徴はなんといっても強制自習制度と毎週のチェックテストです。強制自習のおかげで毎日自習時間をしっかり確保でき、チェックテストのおかげで自分の苦手な分野を見つけることができました。そして、共に勉強していく仲間にもたくさん出会い、気づいたら増田塾に行くのが楽しくなっていました。現役時代は英語の偏差値は55だったのが、68まで上がり、日本史は57だった偏差値が72まで上がりました。そのおかげで現役時代に第一志望校だった大学に合格することができました。 ここまで自分を変えてくれた増田塾には感謝しかありません。本当にありがとうございました。

法政(社会) 学習院(経済) 関西学院(文) 立命館(産業社会)

高卒入塾   吾妻 景介さん

高校時代、ゲームとラノベに実生活に支障をきたす程にのめり込み、あわや留年か?という所まで行きました。そんな僕が受験戦争に勝てる筈もなく、増田塾での浪人生活が始まりました。 増田塾に入ってから、強制自習制度、学習量の提示、毎週のチェックテストというシステムの有り難みが実感できました。強制自習制度は怠惰な僕にぴったりだし、学習量の提示と毎週のチェックテストはゲーム好きな僕には最高でした(ゲームは小さなタスクの集合体だから)。とはいえ、中学の頃から勉強する事を拒絶していた英語にはかなり手を焼きました。しかも受験2ヶ月前になっても全く長文が解けない程でした。しかし、優しいチューターの方や先生方のお陰で何とか戦えるだけの知識を得て、何とか志望校に合格する事が出来ました。 最後に僕が増田塾で学んだ事を1つ。それは言い訳をしない事です。増田塾では毎週チェックテストによって不甲斐ない自分を直視させられます。これは正直強制自習なんかよりも遥かに辛い現実を突き付けられます。正直、僕は何度も心を折られ落ち込みました。そして、英語に関しては沢山の言い訳をしてしまいました。だから受験2ヶ月前になっても長文が解けなかった。こんなんじゃダメだと思い、言い訳を禁じて1ヶ月、段々解ける様になっていきました。言い訳は自分のミスを覆い隠します、なので言い訳している内はどれだけやっても成績は上がりません。だからこれを読んでいる人には難しいけど言い訳をしない事を1つ頭に入れて置いて欲しいです。 なんだか最後に暗い話しをしてしまいましたが大丈夫。増田塾には頑張っている人を全力でバックアップしてくれる体制が整っています。辛い事、どうして良いかわからない事があれば、チューターさんや先生方に相談すればきっと何らかの解決策を示してくれる筈です。 それでは、この体験談を読んでいる皆さんが来春笑顔でいる事を願っています。頑張って下さい!

県立 千葉西高等学校

早稲田(文化構想/人間科) 明治(経営)

高卒入塾   髙田 真衣さん

私が増田塾に入塾して良かったと思うのは「強制自習」と「チェックテスト」の制度があったことです。 長時間の勉強を強制されるのははじめは苦痛かもしれませんが、「周りの人も頑張っているのだから」と思うとすぐに慣れ、逆にそれ以上に頑張ろうという気持ちになりました。自然と毎日9時から22時まで勉強するようになり、足りないと思う日は帰宅後さらに1時間半の勉強をするという習慣が身についていました。 毎日のように行われるチェックテストでは、自分の復習不足、理解不足の箇所が明確になるので次に勉強するべきところを見つけることができました。 またランキングも貼り出されるので、毎回上位に載るために必死に勉強しました。この塾に入っていなかったらこれだけ自分にストイックになれなかったし、第一志望の早稲田大学にも受かっていなかったと思います。 知識以外の様々なことも教えて下さった増田塾に心から感謝しています。本当にありがとうございました。

早稲田(人間科) 法政(経営) 学習院(経済)

高卒入塾   渡邊 駿亮さん

自分は高3まであまり勉強しておらず7月の模試での偏差値は3教科41でした。当時MARCHで1番低そうだと思っていた法政大学を第1志望に受験したところ全落ちしてしまいました。 浪人することになったものの早稲田を目指す気はありませんでした。しかし増田塾の入塾説明会に行くと「増田塾のカリキュラムについてこれれば君も早稲田に行ける」と増田塾の方に言われ、その日から増田塾に入り早稲田を目指すことに決めました。 早稲田を目指す道は大変でした。毎週のチェックテストでは8割を切ってしまうこともあったり、早慶レベルのテストでは11月に英語の偏差値で30台を出したり、過去問では1月に入っても半分しか取れない時もありました。 それでも最初に決めた目標を下げずにひたすら自分の弱点と向き合い続けた結果、早稲田大学に合格することが出来ました。 増田塾に入塾しなければ自分は早稲田を受けるどころか、赤本を見ることすらなかったと思うので本当に感謝しています。

明治(政治経済/法/商) 法政(経営/人間環境)

現役入塾   木内 優翔さん

僕はもともと誘惑に弱く、なかなか勉強する気にならないタイプの人間でした。さらに部活を8月まで続けていて、当初は英語の偏差値も50以下であったので、第一志望合格は厳しいと思っていました。 しかし、増田塾独自のカリキュラムである強制自習やチェックテストのおかげで部活をやりながらも、他の人と同じくらいのペースで学力を伸ばすことができました。部活を引退してからは勉強時間が増えた分、どんどん偏差値もあがってきました。苦手だった英語も増田塾の実力テストでは偏差値65以上は当たり前のようになりました。学力も上がるにつれ自信もどんどんついて、試験当日は全く緊張しませんでした。 さらに増田塾には講師、事務員、チューターといった話しかけやすく、的確に質問に答えてくれるたくさんの人がいるおかげで、困ったことはすぐに解決できました。このような素晴らしい環境を作ってくれたおかげで僕は1年間楽しく勉強を続けられました。1年間ありがとうございました。

法政(経済/現代福祉)

現役入塾   別所 大庸さん

自分が増田塾に入り、学んだことは、「言われたこと」を「言われた通りにやり、それを継続すること」の大切さ、そして難しさです。これをやるには、まず言われたことを自分の頭で考え、その意味を理解するということが必要になります。 自分は2年の11月頃に増田塾に入ったのですが、野球部だったので時間は本当に限られてました。それでも自分が現役で難関大と呼ばれるところに合格できたのは、「言われたことを言われた通りにやり続ける」ということに最後の最後に気づけたからです。 先生やチューターさん、事務の方々は自分らに絶対に無理なことは決して言いません。何をどれくらいやれば受かるのかまで細かく教えてくれます。たしかに、そんな甘い量でもないですし、むしろきついと感じることもあると思います。ですが、行きたい大学に行く。と決めて1年という長い期間をかけるなら1番の近道を行くのがいいと思います。 そして、増田塾の方々には本当に感謝に尽きます。本当にお世話になりました。ありがとうございました。

私立 千葉日本大学第一高等学校

明治(文) 学習院(文)

現役入塾   田中 博章さん

私は増田塾には高2から通っていましたが、やはり高3に入ってからの勉強のほうが質も量も膨大でした。ただそれも高2のうちにつけた基礎があったおかげで乗り切ることが出来ました。基礎≠簡単なので、ここを疎かにしてしまうとあっという間に成績(特に英語)が急降下してしまうことを身をもって体感しました。 さらに増田塾ではチェックテストが毎週のようにあるので、勉強が不足しているとすぐにそれが露呈してしまいます。これから増田塾で受験に備えようとしている皆さんには是非とも基礎、つまり単語や熟語、文法といったことを徹底して身につけ、磨いて頂けたらと思います。 他の教科に関しても、毎日の強制自習の中でしっかり時間を取れるようなカリキュラムが出来ており、その通りに実践すれば必ず実力がつきます。私は世界史を取っていましたが、増田塾のテキストには実際に入試で出た用語が出題校と年度と共に掲載されているため、「生きた」受験世界史を知ることが出来ました。それ以外にも授業を「受けっぱなし」にしない様々なカリキュラムが設置されているため、受験までとことん勉強し、演習を積んで本番に臨むことが出来ます。 増田塾で受験に備えようとお考えの皆さんには是非とも来春に“やった分だけ実力になった!“という事を実感して頂けたらと思います。

立命館(食マネジメント)

現役入塾   阿部 郁さん

私は高2の夏に増田塾に入塾しました。英語が初めは基礎も全く分からない状態でしたが、毎週のチェックテストの課題、授業復習をすることでランキングに載れるようになり次も載りたいという思いから日々の勉強を頑張れました。 成績が思うようにいかず苦しいときもありましたが相談できる先生方やチューター、スタッフのみなさんのおかげで乗り越えられました。 また、強制自習という制度のおかげで「これだけ勉強してきたから大丈夫」と自信を持って試験に臨むことが出来ました。 増田塾に入塾して本当に良かったです。ありがとうございました。

県立 千葉東高等学校

慶應(商) 上智(経済) 青山学院(国際政治経済) 中央(商)

高卒入塾   小室 直也さん

僕は現役時代は理系でしたが、商業系の学問を志し、浪人して文転することにしました。 良い文系大学に入るためにどうしようかあれこれ迷っているときに見つけたのが増田塾です。私文に特化している塾ゆえに、特に地歴科目の面倒見が良く、浪人して初めて世界史を勉強した僕でも上位大学に合格できたのは間違いなく先生のおかげだと感じています。 現役生も勿論ですが、僕と似た境遇の浪人生に特にお勧めできる予備校です。

早稲田(人間科) 青山学院(法/教育人間科) 学習院(法) 法政(経済)

高卒入塾   山本 美月さん

合格保証と強制自習。増田塾と言えばこの2つの制度がまず思い浮かぶと思いますし、実際私も増田塾を選んだ理由はここにあります。 しかし、増田塾の良いところはここにつきませんでした。私はこの塾でかけがえのない人たちに出会うことができたことが増田塾で得た最高の宝物であり、この塾を選んでよかったと思える1番の理由です。先生方は本当に個性豊かで授業が楽しく、さらに悩みを真摯に聞いてくださることもあり、こんなに生徒のことを想ってくださる先生方に出会えて本当に良かったです。チューターさんや職員の方々はどんな時でもどんな相談でもいつも優しく聞いてくれました。そして増田塾に通う友達は皆志が高く、とてもいい刺激になりました。ライバルでありながら辛い時には声を掛けてくれる。そんな友達と1年間頑張れて良かったです。このように増田塾での出逢いが今回の私の合格に大きく関わっていたと思います。 皆様の支えがあったからこその合格です。増田塾を選んで本当に良かったと思います。ありがとうございました。

慶應(文) 法政(人間環境)

高卒入塾   渡邉 莉奈さん

受験は団体戦。私が通っていた高校ではこのようなことが言われていましたが現役時代、MARCHや早慶、国立大に受かる友達がいる中、滑り止めにしか受からなかった私は、結局受験なんて個人戦ではないかと思っていました。浪人経験のある先輩に、浪人生に友達なんていらない、自分以外みんなライバルだ、と言われたことさえありました。しかし、今では、本当に受験は個人戦なのだろうかと疑問に思います。 なぜなら、私1人では最後までやり切ることができなかっただろうと思うからです。 私は比較的英語が得意だったため友達に英文法の問題の解説をすることもありましたが、友達に納得してもらえるような解説をしようとすることは自分も深く理解することが必要となるため、自分のためにもなりました。また、逆に私が急に英文が読めなくなったとき、友達に相談すると乗り切り方を教えてくれたり、自分にはない視点を与えてくれたりしました。 受験期になっても増田塾に行けば仲間たちがいて、入試傾向を共有しあったり、頻出のポイントを確認しあったり、また、お互いを励まし合ったりすることができて、良いことづくしでした。自分だけが受かろうとするのではなく、みんなで受かろうとするこの雰囲気はとても良く、これは皆が私立文系志望である増田塾だからこそのものではないかと思います。 このように、仲間みんなで最後まで戦い切れたことが今回の合格につながっていると思いますし、増田塾での1年を経た今なら、受験は団体戦であると私は言い切ることができます。 1年間、ありがとうございました。

慶應(文) 中央(国際情報)

高卒入塾   髙橋 法穂さん

去年の春、机に向かう習慣が全くつかないままなんとなく受験を終えたわたしは、このまま大学生になってしまっては成長がないと思い、増田塾での浪人を決めました。 最初は 確かにきついかも、と感じる強制自習でしたが、夏が来る前には慣れて、当たり前だと感じられるようになっていました。なので、そこを懸念している受験生の方がいたら安心してください!(笑) 授業も楽しくて刺激的だったので、慣れてからは苦痛な時間はほとんどありませんでした。  増田塾では、自分のレベルに合った教材が配られたり、推奨されるので、何をやればいいか一人で迷わずに済みます。私文専門のノウハウに導いてもらえたことで、学習面で無駄な回り道や道外れをすることなく、合格まで突っ走ることができたと思います。  また、先生やチューターさんや事務員のみなさんには、沢山声をかけてもらい、励ましていただきました。どれほど自分の支えになっていたか知れません。1年間温かく見守ってくださって、本当にありがとうございました。

慶應(文) 明治(文) 立教(コミュニティ福祉) 法政(経済)

高卒入塾   島田 里紗さん

私は現役の時、「このくらいやれば合格出来るだろう」と、自分を過信していたため、行きたいと思う大学に合格することが出来ませんでした。 終わって初めて受験を甘くみていたことを痛感し、後悔と自責の念に駆られました。「もう一度チャンスを下さい」と両親に懇願し、浪人することを決意しました。私が増田塾に入塾することを決めた理由は、強制自習とチェックテストという制度があったからです。私は意思が弱く、自分に甘い性格だったため、朝から夜まで否応なく勉強しなければならない環境が整っている強制自習という制度は本当によかったです。また、毎日のように行われるチェックテストでは、毎回ランキングが掲載されるので、自分の名前を載せることを目標に頑張ることが出来ました。なかなか成績が伸びず、辛いと思う時もありましたが、講師の方々や事務の方々、チューターの方々が温かく、そして、親身になって話を聞いて下さったので、その都度もっと頑張ろうと思うことができました。 増田塾に入塾し、第1志望に合格できて本当によかったです。一年間本当にありがとうございました!

早稲田(社会科) 明治(法/文)

高卒入塾   古川 幹喜さん

私は現役生の時に大学受験に失敗しました。勉強量の不足と自己管理能力の低さがその結果を招いたことは明らかでした。そのため増田塾の一番の特徴である強制自習システムという言葉に惹かれて入塾することを決めました。自己管理能力の低い自分を勉強せざるを得ない環境に置くことはとても耐え難いことでした。しかしその習慣は成績の向上をもたらすとともに、自分の未熟さを認識する契機を与えてくれました。 増田塾で過ごした一年間は学力に加え、人としても大きく成長した貴重な一年間 となりました。スタッフさん、先生方、チューターのみなさんには本当にお世話になりました。ありがとうございました。

県立 千葉南高等学校

早稲田(商) 明治(情報コミュニケーション) 法政(人間環境)

高卒入塾   竹節 岳仁さん

僕は現役の時、MARCHどころか日東駒専も落ち、全落ちという形で浪人しました。浪人が決定し塾選びをする際、自主的に勉強できるような性格ではなかったので強制自習や補講などがある増田塾を選びました。結果的に増田塾に入ったことは正解だったと思います。浪人最初の模試で英語の偏差値が45以下だった僕が早稲田に受かることができたのは増田塾だったからこそです。 つらい時期もあったけれども増田塾を信じ、あきらめない気持ちがあれば、どんな不可能であると思えることも可能にできます。本当に入りたい大学があるなら迷わず増田塾に入るべきです。僕は増田塾に入って心の底から良かったと思います。

明治(政治経済) 青山学院(経営) 法政(人間環境) 学習院(法)

高卒入塾   加藤 光哉さん

自分は、現役のときに日東駒専も落ちてしまいました。そんな自分でも難関大学に合格できたのは、増田塾のおかげです。 4月の頃にチューターの方々が、まずは何よりもチェックテストで良い点数をとることが大切だと言っていたので、とりあえずチェックテストで点数をとることを目標にして勉強していました。チェックテストは成績が良いと増田塾の全国ランキングに貼り出されるので、そのことがモチベーションになっていました。チェックテストを真面目にやっていたおかげで成績も上がり、特に英語と政経は自分でも信じられないほど偏差値が上がりました。 また、周りの友達が頑張っていたことも刺激になりました。受験勉強は大変でしたが、みんなが頑張っている姿を見て自分も負けられないと思いました。休み時間には友達とふざけあったり、励ましあったりして心の支えになりました。増田塾で出来た友達は一生の宝物です。 受験が終わって、本当に増田塾に入ってよかったと思います。丁寧に教えて下さった先生方、楽しい話をしてくれたり、相談に乗って下さったチューターや事務の方々、そして一緒に頑張ってきた友達にはとても感謝しています。1年間ありがとうございました。

明治(法) 法政(社会) 中央(文)

高卒入塾   葉梨 竜史さん

僕は現役時代MARCHはもちろん日東駒専やその下の大学も全落ちしました。 しかしそんな時に増田塾の存在を知りました。 強制自習。この4文字に引かれ急いで入塾しに行きました。これで頑張ればMARCHどころか早慶もいけるんじゃないか、頑張ろう。最初は誰だってそんな事思っています。しかし現実そんなに甘くない。本当にそのような志を持ち妥協せずに最後までできるのは各校舎に1、2割いるかいないかです。じゃなきゃ誰でも早慶MARCH受かります。逆にいえば強制自習という環境下の中で妥協せず最後までやりきれば自分の第1志望校を掴んで来れるということです。その指標となるのが週に何度もあるチェックテストです。ちょっと油断すれば8割を切り再テストです。この8割というボーダーは自分の志望校の合格をほぼ確実にするためのボーダーです。偉そうなこと言ってますが僕は何度も妥協したため上手くいかないことばかりでしたがなんとか行きたい大学に合格できました。 増田塾には合格するためのシステムが揃っています。このシステムが無ければ僕はまた鬱な春を迎えていたと思います。1年間ありがとうございました。

私立 千葉明徳高等学校

青山学院(文) 立教(経営) 学習院(文)

高卒入塾   橋本 夏菜子さん

嗚呼、神も仏もいないんだなぁ。長年憧れ続けた大学に不合格。悲しすぎて涙も出なかった三月、私は増田塾に入塾しました。 振り返ってみれば増田での日々は楽しいことよりもチェックテストや基礎力テストを含めて辛いことの方が多かったです。しかし、増田塾の強制自習でまとまった勉強時間を確保することで私は実力を伸ばすことができたと思います。この一年辛かったけれど、そのチャンスすら与えられなかった人だっているという言葉を思い出しながらひたすら第一志望の合格を夢見て勉強に励みました。そして、それが功を奏し私は第一志望はもちろん、それより上の大学からも合格通知を頂くことができました。 今、人生百年とまで言われています。なのでその中の一、二年勉強に捧げてもいいのではないでしょうか。そしてその一、二年で人生は変わります。そんな時人生を変えるツールとしてそこに増田塾という選択肢があってもいいのではないかと私は思います。

県立 長生高等学校

早稲田(商) 明治(法/政治経済) 立教(経済) 法政(経営)

高卒入塾   池田 昌紀さん

人生初の挫折を味わった1年前、私はかなりグレました。3月中は毎日遊び歩き、ほとんど家にはおらず、気づいたら頭は金髪にしていました。 私が浪人1年間を通して、意識したことは主体的に取り組むことです。特に、増田塾という「やらされる状況でいかに自らやることができるか」が自分の1年間を支配していた考え方でした。ただチェックテストランキングに載るだけでなく何位に載っているかや、基礎知識の空いている穴に対していかに気持ち悪いと感じられるかなどを意識しました。つまり私は、1年間努力しようと決意していました。 他にも「トマト・勉強・お母さん」という唯一ならぬ唯三の嫌いな物の克服、毎日の腹筋腕立てランニング、受かりそうな奴感を全力で出すなどを意識して来ました。パンツ一丁で臨んだ家族会議で知った寡黙な父のライフストーリーを聞いて、すぐに保険をかけて言い訳をしてきた自分を変えようと決意しました。 多くの努力を積み重ねた結果、保証の助けもあって、自分に自信が持てるようになりました。それもこれも増田塾の制度や、そこで巡り合った友達、先生があったからのことだと思います。増田塾だからこそ、この1年間で努力を知るという成長ができたと思います。もう金髪にはしません。本当に増田塾で良かったです、1年間ありがとうございました。

法政(経営)

高卒入塾   宮本 新平さん

僕は同じように増田塾で浪人して法政大学に進学した1学年上の先輩に勧められたことがきっかけで増田塾に入塾しました。今ではその先輩にとても感謝しています。 自分は家にいると全くと言っていいほど勉強しなかったので増田塾の強制自習の制度はとても自分にあっていました。入塾したての頃は合計偏差値が50に満たない状況でしたが、1月には60近くまで行くようなりました。僕はこの塾で1年間サボることなくしっかり勉強すれば100%MARCH以上の大学に合格出来ると思います。周りの人を見ていてもしっかり塾に来て勉強してる人はみんないい大学に合格している感じでした。自分もそうだったのですが、夏や秋頃にいきなり成績が落ちる人がちらほらいるのですがそこで諦めず、ちゃんと塾にきて粘り続ければ冬には必ず成績が上がってきます。 僕が伝えたいことを端的に言うと、毎日塾に行って塾のルールに従って1年間走り抜ければ必ずMARCH以上の大学に合格できるということです。

県立 津田沼高等学校

早稲田(文化構想/文/人間科)  青山学院(社会情報) 立教(現代心理/文) 法政(文/キャリアデザイン)

現役入塾   小原 綾乃さん

私は高3の春に増田塾に入塾しました。入塾当時の偏差値は50以下。あと1年で、現役で部活もやっているし良い大学に行きたいけど早慶は無理だなと勝手に諦めました。けどやってみたら意外と偏差値が順調に上がって結局早稲田を目指すことにしました。自分でも舐めた受験生だと思います。 まぐれかもしれないけど合格して、「無理だ」なんて何の意味もなかったなって痛感しました。この先どうなるかは分からないけどとりあえずやってみるしかない、限界を超えるくらい必死でやれというのはこの1年増田塾に通って嫌というほど叩き込まれたことです。増田塾はやれ強制自習、やれチェックテストと厳しい風に見えますが冷静に考えたら1番効果的だと思いますし、周りの方々や塾自体のスタンスのおかげで人として大きく成長することができます。もちろんその人次第ではありますが、人との関わりの大切さも実感できる、私はそんな増田塾のおかげで合格を勝ち取れたと思っています。 偏差値が低くても時間が足りなくても最後まで諦めない力こそが1番重要、とそう思わせてくれた環境に感謝です。最後にこれだけは伝えさせてください。とにかく増田塾は最高!ありがとうございました!

私立 東海大学附属市原望洋高等学校

明治(文)

高卒入塾   小川 晶子さん

私は現役生のとき、勉強量にはかなり自信を持っていました。しかし、増田塾に入塾すると圧倒的に勉強の質が良くなかったことを実感しました。また、容赦なく置いていかれると聞いていたのでついて行けるか不安でした。 入ってみると各々の授業が面白く且つ、分かりやすかったです。増田塾で使っていたテキスト、問題集は市販の物とは全く違いたくさんの知識、傾向を網羅しているレベルの高いものでした。私が合格した一因は自分が目指す大学よりもワンランク上を目指して勉強してきたのが良かったのかもしれません。 当然の事ながら私にも何度かスランプがありました。その度にチューターさんや講師の先生方に相談し、的確なアドバイスをもらい軌道修正できました。 増田塾の先生、友達などに支えられたお陰で辛い受験を乗り越えられました。増田塾で学んだことや時間は私にとって大切な宝物です。他の予備校に通っていたらこの合格は勝ち取れていなかったかもしれません。

私立 東邦大学附属東邦高等学校

早稲田(教育/人間科) 明治(法)

高卒入塾   佐々木 颯さん

偏差値42。これは自分が増田塾に入塾してすぐのテストでの英語の偏差値です。 僕は中高一貫に運良く入ってしまったため、高校受験もせず、なあなあな人生を送っていました。そのため気がつけば周りとの差はどんどん広がり、現役時は全落ちしてしまいました。浪人してようやく、日々のコツコツとした勉強が大事だということに気がつき、まず増田塾の合格保証をもらうことを一つの指針としました。 チェックテストや強制自習というものがとてつもなく効果があるということを実感しました。こうした意識の変化もあって、英語の偏差値は42から最終的に20以上も上げることに成功しました。これはやはり増田塾に通っていなければなし得ていなかった事だと感じています。 ここに来て自分の人生観が変わったと言っても大袈裟ではないほどこの塾は今までの自分の考えの甘さを教えてくれました。本当にありがとうございました。

明治(経営) 立教(経済)

高卒入塾   熊谷 凌士さん

この一年を通して、大学受験で私が最も重要だと思ったのは毎日塾に登校することです。 もちろん高いモチベーションを持って机に向かうことは大事ですが、それよりも重要なのは毎日増田塾へ来ることです。どんなにやる気がない日でも取り敢えず登校してしまえば周りに感化されて自習を始めてしまいます。私も夏休みが終わりモチベーションが下がっていた時期がありましたが、毎日塾に行くことだけは欠かしませんでした。今思えばこれが合格に近づく最善の方法だったと思います。 勉強内容で大事なことは、必ず毎日全教科に触れることです。私立文系志望は3教科しかないのでそんなに難しくはないと思います。特に英語には時間を多く割き、単語熟語は毎日時間を決めて取り組むべきです。最終的に合格を決めるのは単語力だと思います。 苦しい1年になるとは思いますが諦めないでやりきってください!

明治(政治経済/情報コミュニケーション) 法政(法) 学習院(経済)

高卒入塾   丹尾 美月さん

私は現役のとき自分に甘いことが原因で全敗しました。浪人生活は自由な時間が増えるため自己管理能力が問われます。そこで小テストが多く、少人数制であり、強制自習のような厳しい制度に魅力を感じ私は増田塾を選びました。 増田塾の生活はメリハリがしっかりしていて充実感があり、チューターや先生との距離も近く、細かな指示があるため目的に応じて無駄なく勉強することができました。また、座席はきまっているため、学校のような雰囲気で周りの人と仲良くなることができ楽しかったです。 MARCH全勝することができたのは徹底的に基礎力を積み上げる増田塾のおかげです。本当にありがとうございました。

明治(文/農) 法政(社会) 立命館(産業社会)

高卒入塾   加藤 陽菜さん

増田塾に入る前私は自分の勉強の仕方に疑問を持っていて、目の前にある事に集中出来ず、成績も伸び悩んでいました。そんな時学校の友達がこの塾で思いっきり勉強に専念している様子を見て「羨ましい」と思い、不安もある中、入塾を決意しました。 結果的にこの決断は正しかったと思います。 ここは私立文系大学専門なので国立向けなどの余分な内容をやらされたりはせず、与えられたものをこなせば良いという安心感がありました。そしてやるべきことをやれば日々のチェックテストや実力テストのランキングに自分の名前が載り、学習の効果が目に見えるので段々と自信もついていきました。 どこの塾でも受かる人は受かる、でも受かる人というのは自分が本当に信じられる勉強方法を持っているのだと思います。私が信じることができたのは、他の私文志望の人も羨ましくなってしまう様な環境がある、この増田塾での勉強でした。 ここまで信じてやって来れたのは、同じ環境で頑張る仲間や先生方、チューターの方、スタッフの方、そして家族が支えてくれたおかげです。本当にありがとうございました。

慶應(法)

現役入塾   祝部 達輝さん

みなさん、受験に対して不安だと思います。少なくとも1年前の僕はそうでした。高2の頃、学校では成績は360人中330番などを普通に取っていました。学校のみんなは僕が慶應義塾法学部に行くなんて思っても無かったと思います。 僕が合格に至る上で一番重要で、具体的な勉強法より一番伝えたいことは「バカなことを認めること」です。謙虚でない人に成長はないと思います。僕はプライドが高かったのですが、「自分はバカだ」ということを認め、ならば何をすればいいのかと考えました。例えば、「バカなら人より努力すればいい」、「人が3時間勉強するならもっと多く、6時間やろう」、「人がこの教材やってるなら、自分はこれとこれもやろう」など、勉強に対して貪欲に取り組みました。決して「自分は頭が悪いからできなくても仕方ない」と自暴自棄になれと言ってるわけではありません。出来ないなら周りの人たちを越すために一生懸命対策を練り、努力して欲しいということです。受験なんて、周りを追い抜き、志望校の定員に滑り込めればいいだけなので!ですから、今、「バカな自分」を少しでも変えるために頑張って下さい! 増田塾はそれを支えてくれる素晴らしい予備校です!これを読む皆さんが第一志望に受かることを祈ってます。

慶應(文) 明治(政治経済/文) 立教(法) 法政(経営) 学習院(法/経済)

現役入塾   赤星 優さん

私は増田塾に高1の冬から通い始め、高2からは毎日欠かさず学校帰りに塾に行き自習をし始めました。高3からは学校が昼で終わるため自習時間も長くなり、高2で基礎を固めた英語を伸ばし世界史もチェックテストで高得点が取れるように一生懸命勉強しました。 授業はテキストだけでなく、授業前に書かれている板書の完成度も高いです。早稲田や明治などで出される論述の添削も凄く細かく見てくださり、明治政経本番での論述はかなり自信のあるものを書けました。 また、チェックテストで各教科平均8割とると合格保証がもらえます。これは受験において頼れるお守りになりました。きっと合格保証がなかったら12月で受験辞めてました笑。 私は秋頃英語の成績が落ちてしまい本気で受験を辞めようかと悩んだ時期もありましたが、事務の方々や先生方から励まされ、どうにか受験本番まで粘り切ることが出来ました。 こんなに寄り添って生徒一人一人に対応してくれることは大手予備校では絶対にあり得ないと思います。増田塾を選んでよかったです、二年間ありがとうございました!

上智(経済) 明治(政治経済) 中央(商)

現役入塾   村上 篤哉さん

私は中高一貫校出身で6年間部活に取り組み、高校3年間は皆勤でした。増田塾には3年生の7月の中旬から速習生として入塾しました。同じ速習生の人、部活に最後まで取り組むべきか悩んでいる人や現役で志望順位の高い大学に入りたいという人には特に参考にしてほしいです。 入塾当初は決められた時間内での食事やトイレの同時使用人数に制限があることに不満をもっていました。またどんな日でも自習に行かなければならないというのは大変でした。しかし、強制自習という制度が終わったとき(1月最終週)これらは重要な勉強時間を守るためにとても上手く働いていたんだなと痛感しました。これらがないと食事はのんびり食べてしまうし、トイレの行く回数を多くなったりということになったからです。このようなことを行っている塾は増田塾ぐらいだろうと思います。この環境と私自身の努力の結果としての合格でした。 私の勝負の決め手となったのは高い英語力と現代文の力でした。どの教科でもそうですがこの2つは特にどのように学習し読解すべきなのかということについて、長い時間をかけて考えない限りある程度までしか成績の上がらない教科です。読解においては精神(気持ち)も大切で、落ち着いた気持ちと早く読もうという意識の両立が高い正答率と速読の両立をもたらします。要は最低限の知識を暗記するだけでなく、長い勉強時間を確保し、頭を使い、読解時の精神をコントロールしていく必要があります。 長い勉強時間は増田塾に毎日通うだけで確保できます。問題は頭をしっかり使えるかです。増田塾はカリキュラムや課題、細かなチェックテストで学習をリードしてくれます(速習生コースでもその傾向はかなりあります)。しかしながら、ただ言われたことをこなすだけの生徒は成績は一定までしか上がりませんし、そうなってしまいがちなものです。ただ自分の行った工夫が効果的かどうかを見ることのできる機会は多くあります。増田塾はチェックテストや実力テスト(1ヶ月半ごと)を多く設けているので、これらの機会を一回一回大切にしてください。 大学受験は本当に厳しく、私立大学の試験は""落とす試験""ですが、増田塾の良いところを最大限活用した上で沢山の工夫をしていくことができたからこそ合格できたのだろうと思います。部活動は最後まで続けて良かったなと思いますし、悩んでいるひとには続けてほしいです。なぜなら受験でも大切なのはやり遂げる力だからです。

法政(文)

現役入塾   曽根 有紀菜さん

私は元々勉強をする習慣が全くなく、増田塾を選んだ理由も、強制自習ならこんな自分でも勉強せざるを得なくなるだろうというものでした。 中学受験を何となく終えた後、学校では楽しい環境に甘んじて遊んでばかりいた自分はすっかり落ちこぼれてしまい、友人に卒業の心配をされる程でした。事実、一年間の受験生活を終えて思ったのは、増田塾でなければこの合格はなかっただろうということです。集中力がなく、何でもすぐに投げ出してしまう自分にとって、自習時間の終了までは容易に教室を出ることが出来ないこの環境は信じられない程辛いものでしたが、同時にとても重要でした。この合格は、休んでしまいたいと思いながらも毎日登校し、眠気に負け今すぐに教科書を閉じたいと思いながらも堪えたから得られたものだったのだと思います。 また、志望校決めに関して右も左も分からない状態であった自分の質問に、忙しい中親身になって答えてくださった先生のおかげで、自分に合った学校や受験形式を選択することが出来たのも、大きく影響していたと思います。この点は、私立文系の受験に特化しているからこそのものだと感じました。 夏期講習中は成績が上がらないことに落ち込んで帰り道で涙を流す程でしたが、増田塾で受験生活を送るうちに精神的にも大きな成長をすることができ、落ち着いて試験本番を迎えることが出来ました。本当に密度の濃い一年間だったと思います。ありがとうございました。

県立 土気高等学校

明治(政治経済)

高卒入塾   下河 怜央さん

自分は偏差値50以下の高校に通っていて学校の成績も中間くらいで部活に専念していました。進学を決める時期になって、できるだけ上の大学に行きたいと思い受験勉強を始めました。しかし、いざ始めたのはいいものの勉強の仕方がわからず、日東駒専に全滅しました。 自分は自己管理ができないので増田塾に入ることを決めました。増田塾で一番良いと思ったことは、同じ境遇の仲間がいてチェックテストで競いあったり、励ましあったりしたことです。それによって辛い一年間を乗り切ることができました。 最終的に一番苦手だった現代文が偏差値30近く上がりました。私立文系は自分のやる気があり、かつ勉強のやり方がわかれば合格する事が可能です。            こんな自分でも念願の明治大学に合格する事ができました。増田塾に入れば、あなた次第で変わることができます。

法政(経済)

現役入塾   堀之内 汐音さん

僕は高3の春に増田塾に入塾しました。受験勉強を始めようとしたのは高2の夏でした。しかし中学時代、高校受験時、高校入学後の定期テスト等まともに勉強もしたことがなく、勉強のやり方やそもそも長時間勉強できず英単語と中学の英文法を終えたのみで高2を終えてしまいました。このままではまずいと思い入塾を決意しました。 入塾してから強制自習という制度のもとたくさんの時間を勉強に費やしました。10時間以上の勉強をするのは人生で初めてだったので最初は集中力が持ちませんでしたが、だんだんと集中力が上がり積み上げてきた勉強時間は自信となりました。その自信もあり入試当日はほとんど緊張しませんでした。そして無事受験を終えることができました。 この1年間は今までで1番辛く、1番濃く貴重な経験だったと思います。勉強以外に努力して目標を達成することや両親への支えやお世話になった人への感謝を改めて学んだこの1年間はこれからも人生の支えとなると思います。 高校の偏差値は40台その中で中間ぐらい、模試では英語の偏差値30台を何度か出したりしましたが先生、事務スタッフやチューターの方々のおかげで志望校に合格することができました。本当にありがとうございました。

県立 流山おおたかの森高等学校

法政(経済)

現役入塾   篠崎 智久さん

僕は増田塾に入るまでは根性無しで、やるべきことがあってもやる気が出ず、常にだらだらとした人生を送っていました。 しかし増田塾は強制自習というシステムがあるので、やる気や根性の無さとは関係なく機械的に勉強に取り組むことができました。僕は根性無しなので、いくら強制自習とはいっても、やはりくじけたり、勉強ができなくなったりしました。そういう時はチューターさんやスタッフの方々に相談してモチベーションを高めていました。 増田塾のおかげで僕は偏差値だけでなく、人間的にも成長できたと思います。増田塾で受験期を過ごせて幸せでした。

市立 習志野高等学校

早稲田(政治経済/商/教育/文化構想/文/社会科 /人間科) 慶応(文) 明治(政治経済) 同志社(文/グローバル地域文化) 立命館(文)

高卒入塾   淺野 悠太朗さん

私は、高校の部活を引退した後、8月に入塾しましたが、志望校には届かず、もう一年増田塾で勉強することにしました。 そこでは自分の内向性も外向性も合格への架け橋となったと感じます。前者は強制自習中に自分と向き合い、モチベーションや勉強法を省みる際に、後者は先生、仲間やチューターに改善策を求める際に役立ちました。 先生やチューターさん方は自分から貪欲に働きかけにいけば、自分が望んだ以上の手助けをしてくれます。自分自身と増田塾のシステムとをいかに賢く掛け合わせて努力を積み重ねたかが、合否に大きく関わります。

私立 成田高等学校

早稲田(文化構想/教育) 慶応(文) 上智(文) 明治(国際日本) 立教(法/文) 法政(文)

高卒入塾   伊藤 百花さん

私はどうしても行きたい大学があったため、浪人して難関私立大学専門の増田塾を選びました。 英語では、今までとは違った視点で精読や速読のための学習法を教わりました。国語では知っておくべき話題や解く順番が計算され尽くされた問題が提供され、また地歴では他の予備校を圧倒的に凌駕する情報量と問題を与えてくれました。さらに先生方は就職に至る進路や、本番における精神のコントロールの話までして下さいました。 この塾には一切の無駄がありません。実力テストの結果に応じて課題が与えられ、チェックテストではランキングに載れば自信に繋がり、ライバルに刺激されてやる気が一層湧いてきます。受験は、「ここまでやったから、これで落ちても仕方ない。」という心境になれるかがカギであり、最初から最後までやり切った人が勝ちます。この条件を強制自習制度が叶えてくれます。直前期になると不安から毎日泣きましたが、合格保証が支えになりました。 この塾のおかげで忍耐力をつけ、人生における大切な事を学び、目標に向かって頑張れる自分を見出すことが出来ました。有難うございました。

明治(商/情報コミュニケーション) 立教(経済) 法政(経済)

高卒入塾   矢吹 華奈さん

""強制自習"" 私は、この言葉に惹かれて増田塾を選びました。逆に、強制自習は厳しそうだと避ける人がいるかもしれません。でも、このおかげで毎日勉強するということが習慣化し、勉強が苦に感じなくなります。私と同じように誘惑に負けやすい人にはぴったりのシステムだと思います。 また、毎週行われるチェックテストは、授業の復習になり、自分の抜けている所を確認する目安にもなりました。全国の増田塾生のランキングが出るので、自分がどの位置にいるのかを知ることができ、良いモチベーションアップにもなりました。 先生方とも距離が近く、勉強に限らず精神面でもサポートをしてくださいます。増田塾は、学力はもちろん人間性も高めてくれる場所だと思います。 この塾に入ったから全員が合格出来るということは、決してありませんが、大学受験で「自分を変えたい」と目標に向かって努力する人に親身になってサポートしてくれる塾だと思います。増田塾に入って本当に良かったと思っています。一年間ありがとうございました。

同志社(政策/商/グローバルコミュニケーション /社会) 立命館(政策科学)

高卒入塾   鍛冶 将太さん

私は現役時代文転して数学選択で、受験しましたが受かりませんでした。 そして僕は浪人で数学が苦手というわけではなかったのですが、ハイリスクハイリターンなので覚えれば確実に点につながる社会科目にしようと思い、そして初学だったので、暗記量の少ない政治経済に変えました。直前では模試で偏差値79まで上がりました。絶対に一年で仕上がります。もし文転する人は政経がオススメです。 私大文系は、ほんとにやった量に比例して学力が伸びて行きます。何度も何度も繰り返しやりましょう。とにかく量が大事です。赤本はとことんやってください。僕は同志社志望で、赤本は各学部5年分は解きました。それプラス受けない学部も3年分はやりました。合計すると35年分はやったと思います。なので、その成果もあって同志社大学は全て合格することができました。こんだけやって落ちることはないだろという気持ちがあれば絶対受かります。 そして、増田塾はそれをサポートしてくれる絶好の環境だと思います。チューターの方も優しく接してくれて、辛い時もありましたが最後までやり遂げることができました。増田塾でよかったです。1年間ほんとにありがとうございました。

学習院(経済) 法政(経済)

現役入塾   山口 大樹さん

合格体験記を書こうと思ったとき、まず初めに頭に浮かんだのは、受験勉強をするにあたって、自分の周りにいて支えてくれた人々に対する感謝の気持ちです。もちろん親には感謝しています。してもしきれません。ですがここでは増田塾で支えてくれた人たちの話をした方がいいと思うのでそうします。 自分の勉強の一番のモチベーションになっていたのは、増田塾の仲間たちの存在です。塾に行けば同じ目標をもった友達が必死で勉強している姿を見ると、自分もやらなくてはという気持ちになりましたし、卒生の方々も色々とアドバイスをくれました。増田塾の一番いいところは少人数授業なので生徒間や生徒と先生の距離が近いことです。なのですぐに友達とは仲良くなれますし、先生に質問もしやすいので自分にとって増田塾はまさに第2の学校という感じでした。それから事務員の方やチューターの方々にも沢山相談にのっていただきました。受験が終わってみてこの一年を振り返ってみると辛い時もありましたがそれも仲間と一緒だったからこそ乗り越えてこれたなと実感しています。 1年前の成績では全く想像することができなかった大学に合格することができ、一生付き合っていきたいと思えるような仲間に出会えたことも増田塾に入って本当に良かったと思うところです。 受験生のみなさん、いまから受験まで懸命に勉強し続けたら、終わったときに充実した時間を過ごすことができたと感じられるとともにきっと合格もついてくると思うので頑張ってください!応援しています!!

県立 成田国際高等学校

慶応(法/文) 早稲田(教育) 明治(政治経済) 立教(コミュニティ福祉)

高卒入塾   成井 智也さん

増田塾が他の大手予備校と違うところは、大きく分けて3つあると思います。 まず1つは「強制自習」制度を設けているところです。名前だけ聞くと確かに厳しいように思えるかもしれません。しかし、強制自習のおかげで勉強のリズムができ、私自身も勉強しないではいられない体に変わっていきました。 2つめは「少人数制」であることです。少人数制であることで先生との距離感がとても近く、親身になって授業を行ってくれます。そのため理解がしやすく、質問や相談にもしっかり向き合ってくれます。 そして3つめは、毎週「チェックテスト」があることです。チェックテストはあらかじめ範囲が決まっており、その範囲に沿って勉強していけば、早慶上智合格へ必要な力が養われます。そのため、何を勉強していけば良いのかという疑問もなくなります。またこのチェックテストは、個人の全校ランキングや校舎ごとのランキングもでるので、やる気や仲間意識も生まれてきます。私はこうした3つの利点を活かして、浪人前には受かるとも思わなかった慶應大学に合格できました。 今まで本当にお世話になりました。ありがとうございました。

早稲田(政治経済/法/商/社会科/文/教育) 慶應(法/経済)

高卒入塾   岩井 涼太さん

早慶の壁が超えられず浪人を決意した時、自分に足りないものを考えました。それは、基礎力と継続力でした。これらの力をつけることに主眼を置いて予備校探しをした時に出会ったのが増田塾でした。元の成績関係なく、夏休みまではひたすら基礎を徹底して行うカリキュラム、基本的に何があっても帰らせてくれない強制自習が、入塾を決める際の大きな要素でした。 例えば英語では、夏までは問題演習を敢えてほとんど行わず、単語や精読、文法などの基礎を徹底して行ったために、夏以降の長文読解がすんなり行えるようになりました。また、最初は強制自習が苦痛でしたが、1ヵ月も(強制されながらも)我慢すれば、1日中机に向かうことが普通になりました。さらに、生徒数を少人数に絞っているため、出来ない生徒を見放すことは絶対になく、1人1人の成績状況をしっかり踏まえた上で、先生方やチューターさん、事務員の方々が丁寧に質問や相談などに答えてくださいました。特に、冬あたりからは鬼のように英作文や論述の添削をお願いしました笑。こうした増田塾ならではの要素があってこその早慶合格だと今は思います。 増田塾での1年は大変ですが、その大変さを試験会場で振り返った時、他の予備校のライバル達には絶対にない、強い自信が生まれてくるはずです。これから受験生になる皆さんにも是非、基礎から徹底した確かな実力と、強い自信を身につけてほしいです。1年間めちゃくちゃお世話になりました。ありがとうございました!

法政(経営)

高卒入塾   堀田 ももこさん

増田塾の良いところは勉強の根本から教えてくれるところです。増田塾は入塾試験がありません。だから今の自分の偏差値に自信がない人が入ることが多いです。そういった人達がきちんとマーチ以上合格できるように、勉強のノウハウを教えてくれます。 現役時代、私はどの参考書を使うといいのかとかが全くわからず結果失敗してしまいました。増田塾ではこの参考書を使うと良いとか、自身のレベルに合わせて提示してくれるので助かりました。 また、私が増田塾を魅力に思うのは、毎週チェックテストがあることです。私は勉強が本当に嫌なので、この制度は当初嫌いだったのですが、これがなければまじめに勉強に取り組んでいなかったかも知れません。チェックテストは授業復習や単語などの基礎が固まっているかを確認するものです。このチェックテストでいい点を取れるように努めれば、自ずと力はついてくる仕組みです。テストが毎週あるので毎日テスト期間のような感じです。この制度のおかげで毎日机に向き合うことができました。 私はメンタルが頗る弱いので、1年間浪人として勉強を全うできるか不安でした。家族にも途中で投げ出してやめるだろうと思われていたのを受験後に知りました。それでも頑張れたのは増田塾の手厚いサポートと自分を支えてくれる人や同じ浪人の友人がいたからだと思います。 増田塾で1年頑張ったから合格を手にすることができました。ありがとうございました。

明治(農) 立教(経済) 中央(商) 学習院(経済)

高卒入塾   葛生 貴紀さん

ちょうど一年前、浪人が決まったその日、家に届いた増田塾の「合格体験記」を読んで増田塾に入塾することを決意すると同時に〝自分も来年は難関校に受かってこの合格体験記を書いてやる〟という一つの目標ができました。 しかし、増田塾に入ってからは現役時代のサボり癖がついた自分にとって強制自習や毎週行われるチェックテストに慣れるまでは地獄のように思いました。とにかく増田塾のカリキュラムについて行くことに必死でした。でも毎週のチェックテストのランキング表(全国の増田塾生の点数を集計して上位約200名が張り出される)に載っている自分の名前を見た時、次も頑張ろうと思い、だんだん勉強に前向きに取り組むようになりました。 そして1年前に掲げた小さな目標を達成した今思うことは「増田塾に入ったことはものすごく運が良かった」ということです。特に浪人生にとっては塾選びは今後の人生を左右する非常に大切なことです。一人でも多くの人が増田塾に入って合格を勝ち取ってくれることを願います。

私立 日本大学習志野高等学校

早稲田(法/政治経済)慶應(法) 上智(法)

高卒入塾   國崎 拓允さん

「増田塾に入塾していなければ、この成功はなかった。」一年間の監獄生活(?)を振り返って、私が断言できることです。他人から強制されなければ、ペン一本も握ることができないほど意志が弱く、誘惑に負けやすい自分は、“強制自習制度”という他の塾にはない制度に惹かれて入塾を決めました。最初は、辞めたくなるほど辛く、早く帰ろうと思った日もありました。しかし、親身になって相談にのってくれる先生、事務員さん、チューターの皆さんや共に切磋琢磨している塾の仲間の顔を思い浮かべれば、サボってなどいられない、やるしかない、そう思わせてくれる環境が増田塾にはありました。 素晴らしい塾に巡り合い、素晴らしい仲間と出会えたことに感謝しています。

立教(経済) 青山学院(法) 法政(社会) 関西学院(人間福祉)

高卒入塾   高田 拓実さん

何が何でも行きたい大学がある人にとって、僕の知る限り、増田塾はその目標を達成するためには一番の塾だと思います。 僕は小さい頃から自分に甘く、すぐに挫折をするような意志の弱い人間でした。その結果、高校の定期テストでは偏差値でマイナスを記録し、当然のごとく受験にも失敗し、学校の先生からも見放され、そして辿り着いたところがこの増田塾でした。 増田塾の強制自習システムはそんな僕にぴったりでしたし、日々のチェックテストに集中することによって確実に力がついていってることが実感できました。しかし、全てが順調にいったわけではなく、途中思うように過去問の正答率が上がらなかった時、実力テストで成績が下がった時、何度も逃げ出し諦めかけました。そんな時も熱心に面倒を見てくれるスタッフやチューターが周りにいたおかげで、何度も心を折られましたが何度もまた奮起し、合格をつかむことができました。 僕と同じようなことで、悩んでいる人は是非増田塾に来て、自分の甘さと向き合ってみるべきだと思います!

法政(経済)

高卒入塾   渡辺 直樹さん

増田塾に入ってよかったことは、自分から自発的に勉強する癖がついたことです。これは、増田塾の強制自習とほぼ毎日あるチェックテストのおかげです。 入塾した当初は、長い間椅子に座って勉強するのがきつかったですが、勉強する環境が整い、塾内の勉強する雰囲気が出来上がっていた事から少しずつ勉強をする事にもなれていくことができました。チェックテストでは、自分の弱点が把握でき、少しずつ弱点を克服することで成績が上がっていくことが感じられて勉強への意欲につながりました。 教わってきた先生方やチューターの方々や事務スタッフの方々には感謝してもしきれない程の御恩があります。先生方には自分がわからないところをわかるまでわかりやすく教えていただいたことで成績向上につながりました。チューターの方々は、受験の体験談をもとにわかりやすく勉強のコツや生活面でのアドバイスをいただき大変参考になりました。事務スタッフの方々には、相談にのっていただき、メンタル面でのサポートのおかげで一年間乗り切ることができました。 増田塾に入ってから、入試という1つの目標に向かって努力することや忍耐力が身につきました。さらに、勉強面以外では家族や塾内の方々や自分の周りにいる人の支えがあって乗り越えられたことで人との繋がりの大事さを再認識できました。 勉強だけでなく、他の面でも人として成長させていただいたことにすごく感謝しています。増田塾で学んだことを糧にこれから先も努力していきたいと思います。一年間ありがとうございました!!

学習院(法)

現役入塾   清岡 裕さん

僕は2年の頃、大手予備校に通っていたのですが、授業をただ聞くだけで自分で復習をしていなかったので内容が全く身につかず、このまま受験生になって大丈夫かなと思っているときに、増田塾を知りました。家では誘惑に負けて集中できない僕にとって増田塾の強制自習制度はとても魅力的に感じ、入塾を決めました。 強制自習は思っていたよりもすごくきついものでしたが、日々のチェックテストをモチベーションに、一生懸命取り組みました。自分で復習できない僕にとってチェックテストはとても有難いもので、こなしていくうちにどんどん実力がついていきました。 また、この塾の大きな特徴は、圧倒的な面倒見の良さだと思います。先生方やチューターさんとの面談で自分のやるべきことがはっきりと分かるし、相談したいことがあればすぐに相談できる環境がそこにはありました。増田塾で頑張った経験は絶対に自分の財産になると思います。 増田塾に入って本当に良かったです。ありがとうございました!

県立 柏陵高等学校

早稲田(教育/社会科/人間科) 明治(商) 中央(経済) 同志社(経済/商/社会) 関西(政策創造/人間健康)

高卒入塾   荒井 凌介さん

僕は浪人生として増田塾に入塾しました。当時の僕は基礎力も身についておらず、難関私大合格には程遠い存在でした。ですが、増田塾では授業で基礎の基礎から学ぶことができ、さらにその授業内容や暗記物のチェックテストが毎週行われ、そのテストで合格点を取れないと補講に呼ばれるという完璧な現実逃避防止システムが用いられているので、意思の弱い僕でも基礎力を疎かにすることなく勉強し続けることができました。また、前述のチェックテストや年に複数回行われる実力・基礎力判定テストでは成績上位者のランキングが貼り出されていたので、「次もランキングに載りたい」という短期的な目標を作り続けることができ、モチベーションを維持することができました。増田塾の強制自習制度や基礎力を徹底させる方針は、当たり前すぎて見落とされがちだけど実は最も重要なことを再確認させてくれるという点で非常に魅力的だと思います。 正直、浪人生活は本当に辛く、何度も逃げ出したいと思ったけど、授業内での叱咤激励やふとした時に声をかけてくださった事務員さんのおかげでなんとかやり抜くことができました。 一年間本当にありがとうございました。

県立 東葛飾高等学校

慶應(環境情報) 青山学院(総合文化政策) 立教(コミュニティ福祉) 学習院(経済/国際社会科)

高卒入塾   中嶋 桃香さん

私は、第一志望の慶應義塾大学に合格することができました。それは増田塾の勉強に適した環境のおかげです。 浪人中、増田塾は強制自習制度があることから、私は増田塾のことを監獄と呼んでいました。 たしかに教室の設備が大手予備校に比べたら質素です。しかし、そんな監獄でもチェックテストのランキングが毎回掲示されることで自分のモチベーション維持に繋がり、事務の方やチューターさんが親身に相談に乗ってくれたためメンタル面も維持することができました。 また面談では、将来の仕事の話もしていただけたため、将来を考えつつ勉強に取り組むことができました。そのため勉強自体が苦になることはありませんでした。 そんな浪人生活を通して、偏差値が上がったのはもちろん、精神面が鍛えられたり一年間やり切ったことで自信につながったりしました。 私は増田塾を選んで本当に良かったと思っています。ありがとうございました。

早稲田(文化構想) 明治(経営/情報コミュニケーション) 立教(法/社会) 青山学院(経営)

現役入塾   土谷 柚太さん

初めて早稲田を受ける時はとても緊張しました。英語は特に記憶がなくなるくらい緊張し、全く読めませんでした。それでもなんとしても受かりたかったので、諦めずに国語と日本史を頑張り、なんとか挽回し、合格することが出来ました。 1年を通して、分からない所があっても取り敢えず何かしら書くとか、単語や長文をやる事だけは何があっても欠かさないといった、泥臭く、でも誰にでもできる事を続けてきました。要領の良さや、意識の高さを取れば僕よりすごい人など沢山います。それでも泥臭さだけは負けない、譲らない、と思ってコツコツやってきました。その姿勢が本番でも生きる形となり、後の試験の自信にも繋がり、本当に良かったです。 これは一人では絶対に為し得なかった事です。精神的に弱い僕の相談に常に快く応じて下さった増田塾の事務員さん、チューターさん、先生方のお蔭です。本当にありがとうございました!!

明治(法) 立教(観光) 学習院(文)

現役入塾   大山 莉奈さん

入塾したのが遅かったので、他の人より遅れているかもという焦りはありました。しかしその分、集中して勉強できたし、意識も高まりました。家では勉強ができないので、強制自習という制度は私に合っていたと思います。増田塾はほとんど毎日チェックテストがあり、弱音を吐きそうなときもありましたが、ランキングに名前が載るのが嬉しくて頑張りました。 合格できたのは最後まで増田塾で勉強してきた自分を信じたことです。膨大な自習時間が私の支えとなり、力になりました。 この1年間先生やチューター、事務の方々にたくさんお世話になりました。本当に感謝しています。ありがとうございました!!

県立 東金高等学校

法政(経済) 中央(商) 関西(政策創造)

高卒入塾   榊 慎吾さん

現役の頃、部活で怪我をして入院をしてしい、受験勉強が全くできませんでした。退院した後も体調は万全ではなく、勉強に集中できませんでした。それで、試験に臨み当然でありますが、全落ちしました。 しかし、増田塾に入り何故落ちたのかを考えると体調を言い訳にして受験勉強に向かい合っていなかったことがわかりました。増田塾という勉強をするにはうってつけの空間に入ることで自分と受験について考える時間が多くなります。浪人はいいことばかりではありませんが、努力をすればマイナスの面なんて霞んで気にならなくなります。越えた壁から見る景色何よりも幸せに感じられます。 僕は、増田塾で自分を成長させることができて嬉しく思っています。

私立 日出学園高等学校

明治(商)

高卒入塾   安藤 慶亮さん

私は家では全く集中できるタイプではなく、かといって塾の自習室に通うことなく現役時は中身のない勉強を続けた結果落ちてしまいました。そこで浪人時は自分を律するために増田塾を選びました。 増田塾では強制自習のおかげで毎日塾に足を運ぶことになり、また増田塾は英語に力を入れていて現役時には避けていた英語も入試では自分の中では苦手科目ではなくなっていました。そして1年で3教科の偏差値も現役、浪人のどちらも受けていた河合模試で15近く上がり、その時はとても自分の伸びを実感しました。途中途中伸びなくなる時期や塾がめんどくさくなってサボりたくなる時期、精神的にちょっと疲れてそれが体調に出てしまう時期などもありましたが、増田塾の強制自習による日常の習慣化のおかげで何とか通うことができ、その最後まで通い続けた結果が、まぐれだろうと実力だとろうと今の結果に繋がっているのだと思います。増田塾を選んで本当に良かったです。 最後になりますが、お世話になった各科目の先生方、事務員やチューターの方々そして一年自分を応援してくれた両親、一年間ありがとうございました。

早稲田(商) 上智(総合グローバル) 明治(国際日本) 立教(異文化コミュニケーション/社会)

現役入塾   佐藤 優輝さん

僕は高3の春に、受験勉強の準備のための塾探しをしているときに増田塾のパンフレットが目にはいりました。 私大文系専門やチェックテスト制度などのいろいろな所に魅力に感じましたが、一番魅力的に思ったのは強制自習の制度でした。他の大手予備校では自習室はあっても、自分に負けて早く帰ってしまったりと勉強に身が入らないことがあるとおもい、この塾を選びました。 最初は単語の暗記のテストや授業の復習などについていくのがかなり大変でしたが、夏休みぐらいから成果が表れてきて、日本史では卒業生の上位勢といい勝負ができるようになりました。 増田塾の勉強で培った忍耐力や集中力は長い受験期間でだけでなく、受験本番でも役に立つと思います。本気で受験勉強を成功させたいと思う受験生に向き合ってくれるのが増田塾だと思っています。 最適な勉強の環境を作ってくれた増田塾のスタッフの皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

早稲田(文/文化構想/商/教育) 上智(外国語/文) 明治(国際日本) 立教(経済)

現役入塾   小原 秀平さん

私は、高校一年生の時から増田塾に通い始めました。おかげで、英語や選択科目について、ほかの人より大きくアドバンテージをつけることができました。 また、早くから塾に通うことを始めたため、受験校の決定や受験で必要なことなどを、比較的早く知ることができました。 今年度は新型コロナウイルスのために長らく教室が閉鎖されていましたが、そうした中においても職員の皆様の努力によって、最良の指導を受けることができました。 増田塾は私立専門の予備校ですが、裏を返せば、私立大学の対策に全力を当てているということでもあります。そういう意味でも、増田塾の授業は私立大学に合格するための学力をつけるという点で、よく洗練されたものだと思います。

学習院(経済) 法政(経営)

現役入塾   松井 智弥さん

GMARCHしか取れてない僕が偉そうに書くのも申し訳ないのですが書かせて頂きます。 僕は現役生で、6月末までは部活1本で部活が終わって塾へ行ってもあまり勉強があまり身に入らない日々が続いていました。部活を引退しても正直勉強する気にはなれずにいました。正直受験を舐めていました。その時点で僕は塾に行ってさえいればGMARCHのどこかしらには引っかかるだろうという考えでした。部活を引退してそこから勉強しても間に合うだろうと考えていました。ですが7月の実力テストで英語がE+でした。成績を知った時は別にショックは無かったのですが、ここからでも頑張れば合格できるよと、このままだと落ちるかのような口調で慰めの言葉をかけられました。また周りの友達は自分が思ってるよりも成績がはるかに良いことをそこで知って初めて危機感が生まれました。 また、夏休みは現卒合同の授業が多かったり、自習の時間も席が卒生と隣になったのですが、僕より数段成績が高い上に集中力が高く、全国のそういった人達と戦っていくと思うと相当頑張らないといけないんだなと思い夏休みは相当頑張りました。その甲斐あって日本史と古文は何とかD+くらいまで上げることが出来たのですが、英語は偏差値が2しか上がりませんでした。一番頑張ったのが英語だったのでとても辛かったです。が、そんなすぐ伸びる人はいない、とチューターの方や先生方がおっしゃっていました。僕はそれを信じて英語の勉強をやり続けました。今考えれば、ここで腐らず今まで通り、もしかしたら今まで以上に頑張った事が受験生活一番の勝因でした。一度上がればこっちのものでスランプも途中あったのですが夏休みや9月を乗り越えた僕は同じことをやっていれば大丈夫!という自信があったので全然動揺しませんでした。 4月の段階で47だった英語の偏差値は58~60、日本史も52だったのが60になり、国語も現古あわせて55は取れるようになっていました。3科目で偏差値50も無かった僕でもGMARCHで複数学部合格を勝ち取るまでになれました。 でも1つだけ後悔があります。僕は最初の偏差値が低かったため、早慶なんか無理!だと思っていました。ですが、成績が上がるにつれて受けることになり、それが落ちても挑戦校だから、という甘えに繋がりそれが早稲田に受からなかった僕の反省点です。なので、目標を高くもった方が良いです。 たまに勉強の仕方がわからない、という人がいますが増田塾には頼りになる先生やチューターの方が沢山います、ぜひ頼ってください。いうとおりにすればあとは皆さんの頑張り次第でどうにかなります。 長くなって申し訳ありませんが、最後にもうひとつ。僕は絶対に「今からやっても遅い」とは思わないようにしました。まだやってもないのに自ら可能性を潰すようなことはしたくなかったし、後悔なら終わったあといくらでも出来るのでまずはやろう!と思いました。 長くなったのでかなり簡単に言うと、自分が頭悪い事を認めてそこからでも頑張ればいくらでも偏差値はあがります。あがるまでが辛いので皆さん負けずに腐らずに頑張ってください。後悔だけはしないようにして下さい。

私立 二松学舎大学附属柏高等学校

明治(法) 学習院(法) 法政(経営)

高卒入塾   渡部 隼平さん

増田塾は強制自習とチェックテストの二つを軸に努力を惜しまない生徒の力を確実に伸ばしてくれます。 特にチェックテストは自分がやったことがそのまま結果に反映されます。繰り返しが学力に直結することが身にしみて分かりました。去年どこにも受からなかった自分がこれだけの合格を勝ち取れたのはこの繰り返しをサボらなかったからだと思っています。 やるべきこととそのための環境は準備されているので、あとは実行に移す覚悟があれば十分です。それさえあれば一年間で偏差値を10上げることも可能です。この一年しか残されていないんだ、という気持ちで最後までめげずに頑張ることができました。

明治(法)

現役入塾   柘植 南々子さん

沢山の予備校や塾がある中、この増田塾を選んだ理由は"強制自習制度”があったからです。 元々自分に甘く、「勉強は家に持ち込まない」と何かと理由をつけては高校入学時から勉強を避け続け、学校の宿題は勿論、定期考査の勉強すら出来ませんでした。模試は時間目一杯使ってお絵かきしてました。なので、嫌でも勉強せざるを得ないこの増田塾に入塾しました。 特に入塾して良かった点はチェックテストだと思います。毎日のようにあるチェックテストに備えて勉強していたら、いつの間にか受験において必要な知識を身につけられました。チェックテストのランキングも塾内に掲示されるので良い刺激になります。 また1ヶ月半置きくらいに行われる基礎・実力テストでは、その後の個人面談で担当の先生から自分にとって今足りない事やこれからやるべき事を明確に提示してくださったので、それらを参考にして無駄なく1年間勉強する事が出来ました。さらに基礎・実力テスト毎にクラス分けがあるので、そこで自分と同じ学力の生徒達と切磋琢磨出来るのでモチベーションアップにも繋がりました。 こうしてあっという間に受験生を終えて振り返ってみると、増田塾の方針に従って言われたことをこなしていたので志望校に合格出来たと思います。この塾の方針に 忠実に従っている生徒程高い合格実績を出しているのも事実です。当初自分に甘えて怠けていた私を第一志望に合格させてくださったのは増田塾です。本当に有難うございました。

県立 船橋高等学校

慶應(法/経済/商) 早稲田(商) 中央(法)

現役入塾   日下 圭さん

増田塾は今までの僕の低い『基準』を壊してくれました。 強制自習制度と講師陣について記したいと思います。多くの受験生は様々な誘惑から自分を自制出来ず、あまり勉強時間を確保できません。しかし、増田塾は休憩時間以外は勉強をしなければなりません。今まで1時間しか勉強出来なかった僕が12時間以上も勉強出来たのは強制自習のおかげです。 講師陣からは非常に多くの事を学ばせて頂きました。実力テスト後の面談や授業では、早慶合格者の『基準』を的確に示してもらい、自分の甘さを実感しました。単語帳の長文を1日50個読んだり、世界史のテキストを何十周もしたりといったことは自分1人だったら絶対に不可能でした。 増田塾生活の中で辛くて、不安になることも多々ありましたが、受験当日は圧倒的な勉強量と合格保証が大きな自信になりました。 増田塾に入塾を決めた高2の僕にありがとうと伝えたいです。そして、1年間ご指導くださった講師の方々、事務員の方、チューターさん本当にありがとうございました。

早稲田(教育/商) 慶応(文) 上智(文) 明治(文) 立教(文)

現役入塾   牧野 唯さん

折角憧れの高校に入学したのにも関わらず2年間全く勉強しなかった私は、これはまずい、誰かの力を借りなければと思い、私立専門と強制自習の言葉に惹かれ入塾しました。 増田塾には他の塾にはないであろうシステムが沢山あり、この積み重ねが受験においても人生においても私の原点となりました。 毎週行われるチェックテスト、やっていた時はなぜこんなにテストが多いんだ?と正直面倒に思うこともありましたが、それでも信じて頑張り続けていたらいつのまにか基礎が固まっています。今振り返ると、これがなかったら復習せずに新しい単元、新しい単元、とわからないものもそのままになってしまっていたと思うと、本当に恐ろしいです。意味のないことなんてどこにもない、この言葉が身に染みています。 また、1年前の自分では想像できないくらい勉強の習慣が身に付いたのは名の通り強制自習をしていたからであり、この塾に入っていなければ絶対得られなかったものだと思います。 1年間何の挫折も味わわない受験生なんていないです。時には自分の成績に落ち込み逃げたくなることもあります。でも周りには先生や事務員さん、チューターさん、共に戦っている仲間がいます。抱え込まずに肩を借りてみてください。 受験に必要なものは何か。合格を勝ち取るための知識だと思います。しかし、その勝ち取る過程には沢山の宝物があります。私は入試を終えた今の自分が一番好きです。悔しさも苦しさも辛さも、そしてそれを上回る喜びも増田塾で知り、成長できた自分が。自信を持って怖気つかずに入試をやり通せた自分が。これは私が特別なのではなく、増田塾で誠実に真剣に勉強してきた人はみんな感じることなのでないかと思います。知識の詰め込みだけではない、人間として人生において大切なものを学んだ受験生活でした。本当にお世話になりました。ありがとうございました。後輩たちを応援しています!

慶應(文) 上智(文) 明治(文) 青山学院(教育人間科)

現役入塾   片塩 はなさん

わたしが一年間の受験生活で感じた 受験をする上で大事なことが二つあります。それは、①納得、②意思です。 ①について。誰しも受験に成功したいと思いますが、そもそも受験の成功とはなんだろうかと考えた時に「自分の進路に納得できること」なのではないかと思いました。わたしは残念ながら第一志望には落ちてしまいました。しかし進路が決まった今、全く後悔はありませんし、これからの生活を思ってとても幸せな気持ちになります。なぜなら、増田塾で 全力で受験生として過ごし、一年間をやり切ったと思えるからです。増田塾は 受験生が全力でやり切れる環境が整っていました。 ②について。ここでの意思とは 受験における目標という意味です。例えば わたしの一番の目標は 哲学を学べる文学部に行くこと、しかし文学部は比較的就職に弱いと言われるから 二番の目標としてできるだけ名の知れた大学に行くこと という具合です。もちろん他にも、必ずこの大学に行きたい良い学歴が欲しい等、人それぞれ「意思」があると思います。これらは受験のモチベーションになりますが、わたしが特にこの大切さを感じたのは 秋頃本格的に行う受験校決定や出願の時です。自分の確たる「意思」を伝えれば、増田塾の経験豊富な先生方はそれに応えて親身になって面談をして下さいましたし、自分自身、模試の判定や倍率速報、下らない噂に一喜一憂せずに済みました。立派なものでなくとも、新年度が始まる前に一番の目標、「意思」を固めることは大切なことだと思いました。 わたしの合格体験記は以上です。お分かりの通りどうしても文学部に行きたかった所謂変人の体験記ですので皆さんには当てはまるか分かりませんが、参考にしていただければ幸いです。

県立 船橋啓明高等学校

早稲田(人間科) 中央(商) 法政(法)

高卒入塾   倉持 壮汰さん

まず、僕が言いたいことは、大学受験を舐めては行けないということです。現役時代僕は全落ちを経験しました。にもかかわらず、浪人すればMARCHは余裕みたいなことを考えていました。しかし、増田塾に入ってそんな考えはなくなりました。今でも覚えているのが世界史の先生が言った「MARCH、早慶に入ることができるのは上位13%だけだ」という言葉です。その時にこのままではまずい、根本から変わらなければまた落ちると初めて焦りました。 その後も自分がいかに勉強をしてこなかったか、”考える”ということをしてこなかったかを痛感しました。実際、増田塾に入って最初のテストの成績は全教科偏差値30~40という悲惨なものでした。しかし気持ちを入れ替え、増田塾のカリキュラムに食らいついて行くことで着々と成績を伸ばすことが出来ました。特に、毎週のチェックテストはキツかったのですが、合格できるように必死に勉強することによって確実に基礎は身につきますし、ランキングが出るのでモチベーション保持にも繋がりました。また、教科ごとにF~Aのわかりやすい評価でることによって、自分の現状が把握出来るのもよかったです。 そして、自分の質問に対し優しく、時に厳しく丁寧に答えてくださった先生やチューターの皆様、常に勉強しやすい環境を作ってくださったスタッフの皆様には本当にお世話になりました。今の自分がいるのもこの塾のおかげです。本当にありがとうございました!

県立 船橋東高等学校

早稲田(人間科) 同志社(社会)

高卒入塾   多田 美香子さん

私は現役時代、某大手予備校に通っていたのですが、休憩スペースで何時間も話していたり、外にご飯を食べに行ったりと受験生とはかけ離れた生活をしていました。浪人を決めて予備校を探している時にふと目についた増田塾の「強制自習」の文字は、私のように意志の弱い受験生にとって、とても魅力的でした。 ここで、私なりの増田塾のオススメポイントを2つ紹介します。 1つは、一緒に志望校合格に向けて頑張る志の高い仲間が大勢いることです。疲れた時・やる気の出ない時に今日はいいや…とダラけてしまうのではなく、みんなまだ頑張っている!自分も負けていられない!と思えます。強制自習を乗り切るためには、切磋琢磨していける仲間がいることも、とても重要だと思います。 そしてもう1つは、増田塾には素晴らしい先生がたくさんいることです。先生が直接面談をして、今後の勉強について的確なアドバイスをくださったり、受験校の相談をしたりできる面倒見が良い予備校は増田塾だけではないでしょうか。勿論、先生方がどんなにわかりやすい授業をして下さっても、ついていくためには予習復習や基礎の暗記が必須となります。そのためにも、強制自習という制度は理に適ったものであったのだと思いました。 私は、志望校を諦めなくて良かったと心から思いました。増田塾には最後まで努力する気持ちさえあれば入塾する際の偏差値は関係ありません。実際、私も高校では毎回赤点ばかり、学年最下位もとったことがあるような生徒でした。きっと増田塾は、私のように勉強が苦手だけど志望校は諦めたくない、という方の救世主となるはずです。今まで遠慮がちに口に出していた大学名も、最後には自信を持って志望校だと言えるように、そして春からはその大学の生徒を名乗れるようになりたいと思いませんか?

早稲田(文化構想)  明治(経営) 立教(経営) 法政(法/経営)

高卒入塾   齋藤 恵太郎さん

現役時代、全ての大学に落ちた僕が難関大学に受かることができたのは、増田塾のシステムのおかげです。 飽きやすい性格の僕には、少しずつ小さな目標ができるこのシステムがぴったりでした。毎週行われるチェックテストとおよそ月に一回行われる実力テストの結果は、本当に密接に結びついています。夏休み直前の実力テストで、僕の成績は大きく下がりました。そこで、とにかくチェックテストだけはランキングにのろうと、基礎をやりまくり、夏休み後半にはチェックテストで上位争いをするようになりました。すると、8月末の実力テストで、なんと偏差値76にまでになりました。焦らず、増田塾のチェックテストのスケジュール通りに何度も同じ範囲を繰り返したことが、成功した理由であると思います。 増田塾を選んだことは大正解でした。本当にありがとうございました。

慶應(文) 上智(法) 明治(経営) 立教(法) 法政(経営)

現役入塾   若園 稜太さん

僕はこの塾に入るまで勉強をほぼしたことなく、ずっと勉強から逃げていました。当時の僕の成績は偏差値30台の教科があるなど、散々なものでした。ですが、その時、強制自習制度のある増田塾を見つけ、自分のこの弱い性格を変えようと決心し、高2の冬休みに入塾しました。 僕は高3の6月まで部活をしていて、その期間忙しくてあまり行く気になれなかったのですが、この強制自習のおかげでなんとか勉強を続けることができました。部活が終わってからは、ひたすら塾にこもりました。勉強が辛い時もありましたが、チューターさんや事務の人に助けてもらい、最後までやりきることができました。その甲斐もあって、最後の成績は最初と比べるととても良くなり、偏差値が30近く上がった教科もありました。 僕がここまで増田塾で頑張ることができたのは、強制自習制度のおかげです。自分の意思が弱く、悩んでいる人には、是非この増田塾に入って自分を変えてみてほしいです。

早稲田(人間科) 明治(政治経済/商/情報コミュニケーション) 法政(文) 学習院(文/経済)

現役入塾   岩崎 夏希さん

私は3年の4月から増田塾に入りました。 ①強制自習②毎週あるチェックテスト③団体授業。この3つが増田塾を選んだ大きな理由です。私は家で集中して勉強出来ないため、自習室に長くいれる塾を探していました。また、毎週チェックテストがある事で自分の苦手分野が明確にわかり効率よく苦手を潰すことが出来ました。コロナによる自粛期間は自習室が空いてない為不安でしたが、zoomによる強制自習のおかげで家でもちゃんと勉強する事が出来ました。成績が伸び悩んでいる時もとにかく塾に来ることが大切だと思いました。自分が実力的に届くか分からなかった第1志望校に合格できた理由は、受験が始まった期間も最後まで塾に来て勉強したからだと思います。 また、事務員さん、チューターさんも親身に相談に乗って下さり、増田塾は受験に最高の環境でした。この1年間で勉強を通して成長することが出来ました。本当にありがとうございました!

明治(政治経済) 法政(キャリアデザイン) 学習院(経済)

現役入塾   三岳 雄介さん

私が増田塾に入ったのは3年生の春でした。その時に受けたテストの結果は信じられないくらいに酷いものでした。けれども、増田塾はそんな成績の私にも独自のカリキュラムを駆使して親身に向き合ってくれました。そのおかげで、夏休み前の実力テストではまぁまぁいい成績をとることができました。 しかし夏休みに入ると、部活と学校の出し物の劇の練習と勉強をしなければならないという厳しい状況に直面しました。案の定、塾に行って勉強する時間は多くても4時間、少ない時には2時間もいかないくらいでした。そして夏休み終わりの実力テストではその前の実力テストよりかなり成績を落としてしまいました。その時になってようやく危機感を覚えるようになりました。 僕の部活は、10月の下旬まで部活があったので、ほかの受験生達より圧倒的に勉強時間が足りなかったので、僕にとって最も効率が良い勉強の仕方を考えました。それのおかげで何とか成績をもちなおすことが出来ました。部活が終わってからは、切り替えが上手くいき勉強に専念することが出来ました。そこからは徐々に成績も上がり1月の時点でようやく志望校と戦えるレベルに達することが出来ました。そして、受験結果は凄くいいもので終わることが出来ました。 この受験を通して大事だと思ったことは、自分にとって最も効率の良い勉強方法を編み出すことと、英語を得意教科にすることと、困ったら頼れる増田塾のスタッフの皆さんになんでも聞くということです。僕はこの増田塾に出会って、僕のことを理解してくださり、最前の道を示してくださった先生方やチューター、また毎日そばで支えてくださった職員の方に出会えて、そして何より志望大学に合格することが出来て、本当に良かったです。この受験における全ての出会いと、支えてくれた家族に感謝したいと思います。

中央(経済)

現役入塾   佐々木 翔悟さん

昨年の4月僕はどこの予備校に行こうか迷っていました。3校見に行きましたが、ぼくはその中でも増田塾を選びました。授業がライブ形式なので寝ることはないし、自分の席があるので確実に自習することができるという点が大きかったからです。 音を上げそうなときもチューターさんや事務員さんに悩みを聞いてもらいなんとか踏ん張ることができました。本当に感謝しています!! また、増田塾で出会った仲間もいたので辛い時に「あいつらは頑張っている!俺もやるぞ!!」と思えました。増田塾に入ったから勉学の基礎は見についたと思えます。お世話になりました!

県立 幕張総合高等学校

慶応(法/文) 上智(外国語) 明治(法/情報コミュニケーション) 中央(商) 法政(経営/経済)

高卒入塾   阿部 諒さん

私は、現役の時1つの大学にも受からず全落ちし、入試の帰り道に貰った解答速報を見て増田塾の存在を知り、入塾を決めました。 勉強への意志が弱く、誘惑に負けて勉強から逃げてしまっていた私にとって、他の予備校には無い増田塾の〝強制自習制度〟は勉強せざるを得ない環境ができ、自分の弱さを克服できる最高のメソッドでした。また、私は世界史を初学で始め、「授業についていけるのだろうか」、「初学で始めて入試に間に合うのだろうか」と最初は不安でしたが、心配は無用でした。 時には、勉強が辛く感じ、辞めたくなる時もありました。ですが、私を応援してくれる両親、親身なって相談に乗ってくださる先生方、事務員さん、チューターの皆さんや共に切磋琢磨し、必死に頑張る仲間の姿を見て、「やるしかない」と思え、最後までやり通すことができました。 今受験を終えて、私は、「増田塾無しでの合格は無かった」と断言できます。このような素晴らしい塾に巡り合い、素晴らしい先生方、事務員さん、チューターさん、共に支え合った仲間に出会えた私は本当に幸せ者です!本当にありがとうございました!

早稲田(文化構想) 明治(文) 関西学院(文)

高卒入塾   林 航大さん

増田塾の特徴や効率的な勉強方法なんてものはネット上に溢れかえっているから、それを参考にしてほしい。そうではなく、ここで本当に重要なのは、どの予備校に入るか、どの参考書をやるか、ではない。「成績はその人の志次第でいくらでも変わる」なんて言われなくともわかっているはずなのに、先生や親、そしてネット上での意見を鵜呑みにしてしまう人が多い気がする。「現役時代にmarchも受からない奴が浪人したところで早慶に受かるはずがない」「1日12時間勉強しなきゃ早慶は無理」「浪人生は遊ばず勉強するべき」。こんな意見が受験界隈では当然のように思われている。もちろん受験は自己完結できるものではなく他人のサポートなしでは成り立たない。しかし丸ごとそれを飲み込むのではなく一度自分に対してそれが正しいかを問いかけてほしい。なぜこの点をここまで強調するのか。その答えは単純明快である。自分の人生の責任は自分でしか背負えないからだ。結局はいくらアドバイスをくれた人も、自分が不合格だった責任は負えはしない。 自分自身の手で人生を切り開こうとしたその瞬間、人は成長できると思う。

学習院(法/経済)

高卒入塾   成川 徹さん

僕は増田塾で1年間勉強しました。増田塾は言われている通りかなりきつい予備校だと思います。他の予備校に行っている友達は意外とフリーで、ちょっと羨ましかったりしました。ただ4月から2月まで11ヶ月間、朝から晩までひたすらあの狭い空間で勉強をしていると自然と何とかなるだろうっていう気持ちになりました。「私立文系は努力でどうにかなる」増田塾のパンフレットのどこかで見た言葉です。正直僕は信じてませんでした。でも周りを見てみると確かにできる人は勉強量が多いんです。人数が少なめなので他人の色んなことに気が付きやすいのも増田塾の良いところかなと思います。また少ない人数で1年間家族よりも長く一緒にいると自然と親近感もわいて一緒にがんばろうって気持ちになります。 今僕は受験が終わった僕は充実感と共に終わってしまったちょっとした寂しさもあります。増田塾には結果とそれ以外にも得られるものがあるはずです。増田塾を選ぶ人へどうせやるなら全力でやってみてください。

明治(情報コミュニケーション/文) 法政(人間環境)

高卒入塾   村越 拓人さん

僕は高3の頃、大学への進学に対して曖昧な考えしかなく、勉強も特別努力する事が出来ないまま、結局どの大学にも落ちてしまい浪人をする事を決めました。 正直どの塾がいいのかも分からなかった僕にとって、いくつかの塾から送られてきたパンフレットの中でも増田塾が僕の求める結果、そして何よりこんな怠惰な自分でも“本気にさせてくれる”ようなシステムやカリキュラムを提示してくれたので増田塾に入る事を決めました。 強制自習制度や授業復習としてのチェックテストなど、今まで真面目に勉強してこなかった僕にとっては不安もありました。でもそれも最初の方だけで1日1日を過ごしていく内にこんなに集中して1つの物事に取り組めるのか!と思うほど僕自身の意識が変化してるのを感じました。英語は苦手意識があり基礎が限りなくゼロの状態で、世界史は浪人してから新しく始めたので本当にゼロからでしたが、英語は難関大学でも勝負になるレベルまで上げる事が出来、世界史は最上位の大学でも余裕を持てるくらいまで成績を上げる事が出来ました。 増田塾はきっと今の自分を本気にさせてくれます。努力する事が出来ない自分を本気で変えたいならぜひ増田塾を検討してみてください。きっと求める合格へと導いてくれるはずです。

法政(文)

高卒入塾   島谷 紘平さん

自分は、現役の時に受けた大学は全落ちで行く所もなく、他に選択肢も無く浪人という選択をしました。なので最初は現実を受け入れることが出来ず、春休み中勉強にも中々身が入りませんでした。 元々英語はとても苦手で長文なんてほぼ単語を訳しているだけでした。しかし、増田塾の英語の授業はそんな自分にぴったりで、英語に対する向き合い方、勉強方法が180度変わりました。 とはいえ自分の浪人生活はずっと順調だったかというとそうではありません。頑張ってるつもりでも成績は上がるどころか下がる時の方が多かったし、最後まで三教科完璧に出来た!という試験は模試も含めて無かったです。それでも最後まで粘り、泥臭く頑張っていれば、現役時代全落ちしてもマーチに行けます。 今、浪人をしようとしていて、不安や絶望でいっぱいの人も居るかと思いますが、この文章で一人でも救われれば幸いです。

明治(経営) 中央(商) 法政(経営/経済) 学習院(経済)

高卒入塾   増田 耕太さん

僕が希望の大学に合格できたのは増田塾だったからです。現役時代入学当初から高3の夏前までずーっと部活だけをやり勉強なんてほとんどやってこなかった僕は、当然志望大学に落ちました。 現役時の受験が終わり予備校を探していた時、増田塾の存在を知り一瞬で入塾を決意しました。というのも強制自習という制度とチェックテストというものに魅力を感じたからです。 ほんとうに暇さえあれば遊んでしまう僕が受かった一番の要因は強制自習があったからです。このような制度がなく、ただ浪人している自分の姿を想像すると増田塾にしてほんとうによかったと思います。 また合格保証という制度もすばらしく、誰しも一番不安になる12月や1月に保証を貰えることができ本当に安心して勉強できました。 チューターや友達にも恵まれ悔いのない一年を過ごすことができました。

明治(法) 中央(文) 同志社(文) 立命館(食マネジメント/文)

高卒入塾   菊地 厚志さん

高3の12月まで受験勉強をせず、全落ち。 浪人が決定し、増田塾に入りました。3月は色々な予備校のパンフレットを取り寄せ、見学などにもいきました。増田塾を選んだ理由は、私立文系専門であることや強制自習・チェックテストの制度がある事でした。だれやすい自分にとって強制自習は最適であり、チェックテストがあることで、モチベーションが上がるし、やる事がない・何をやればいいのか分からないとゆう事を考える必要がなかったので勉強に打ち込む事ができました。 現役の時、英語の偏差値が36だった自分はぐんぐんと成績があがり、最大で30以上のびました。そして増田塾で合格できる理由は大手予備校とは違う生徒と先生方の関係にあると思います。増田塾は実際に授業をして下さる先生が生徒一人一人と面談をして下さり、授業を受けている目の前の生徒の成績を把握しているので、それぞれの校舎ごと・クラスごとにあった授業をして下さいます。先生方がこんなに生徒一人一人の事を親身になって考えて下さる予備校は他にはないと思います。 飽き性で集中力を保てない自分は増田塾じゃなかったら絶対続かなかったと思います。増田塾には感謝しかありません。本当にありがとうございました。

立教(文/コミュニティ福祉) 中央(文)

高卒入塾   山本 春菜さん

私は増田塾の強制自習とチェックテストに惹かれ、入塾を決めました。 一年間、勉強中はスマホを断ち、授業や暗記の復習を定期的に反復することができました。毎日繰り返すことは平坦で継続することが難しいですが、入試本番緊張してもいつも通りの力を発揮させる秘訣だと思います。 また講師の方や事務の方、チューターさんが親身になってくれて相談しやすかったです。話す度に自分にはなかった考えを吸収することができて、勉強が上手くいかない時も乗り切ることが出来ました。 最後に、増田塾で学んだことは今後の教訓になることも多いです。1年間お世話になりました。ありがとうございました!

法政(人間環境) 立命館(文)

高卒入塾   川崎 尚人さん

自分は現役生の時は理系で、入塾した頃は、英単語や古文単語の量はゼロ、現代文は読んでいるだけで頭が痛くなり、世界史に関しては常識的なことすら知らない有様でした。 最初の頃はやっても成績は全く上がらず、“どうせ俺なんか....” そんな言葉が何回も頭をよぎりました。しかし、そんな時、真剣に悩みを聞いてくれた事務員の方々やチューターの先輩方、そして同じ志を持つ友達に励ましてもらい立ち直ることが出来ました。最初の頃は上がらなかった成績もどんどん上がっていき、また壁にぶつかれば相談し、そして切磋琢磨し合い乗り切って行くことができました。最終的に、英語も現代文も得意科目となり、世界史に関しては全国1位をとることが出来ました。 “努力したから” 、たしかにそれは誰よりも自分が知っています。しかし、それと同じくらい、たくさんの人達に支えてもらったからこそなし得たことであり、そのようなサポート体制の整った増田塾だからこそ出来たのだと思います。

明治(国際日本) 立教(観光) 法政(国際文化/人間環境)

現役入塾   相馬 悠さん

受験が不安な方に、意識していただきたいことを3点挙げたいと思います。 1点目は、「増田塾を信じきること」です。増田塾に入った以上、カリキュラムや先生、事務の方、チューターを信じきってください。周りの私立文系志望の友人に他塾の話を聴くと、増田塾はあらゆる点で私立文系に特化していると、断言出来ます。また、年間を通して努力を重ね、増田塾の合格保証をいただくと、これ以上ない安心材料となります。なので、目の前の課題やテストを着々と、淡々とこなしてください。気づいたら、だいぶ成長しているはずです。 2点目は、「基礎や暗記を舐めないこと」です。私大が基本的に英語重視である以上、特に英単語の補充、確認を欠かしてはいけません。また、「国語暗記は直接得点に結び付きづらいからいいや」と投げ出すのではなく、そういう小さい点数の積み重ねでこの先の運命が決まります。難関私大ともなると、基礎が疎かな受験生はまず戦えないので、暗記項目で差をつけられてはいけません。 3点目は、「身近な方に感謝すること」です。ここまで来れたのは間違いなく身近な方に支えていただいた結果です。それは身近な方が私達を決して見捨てなかったからです。それに対して感謝の気持ちを持つことで、今自分が悩んでいる問題、不安、焦りが小さく見えてきます。たとえ受験直前期に実力が志望校に達していないとしても、合格点に達するためにはどうすれば良いか冷静に立ち回れるはずです。周りの方は、もしかしたら自分達受験生以上に合否を気にしているかもしれません。そういった方に、結果で報いることが出来るよう、精一杯頑張りましょう。

県立 松戸国際高等学校

明治(経営)

高卒入塾   福田 泰地さん

僕は増田塾に入る前は某大手予備校に通っていて、そこは増田塾みたいな強制力はなく好きに外に出ていいところで、それに甘えていました。そんな自分を変えたい人は増田塾はとてもいいところです。 僕は現役の時全落ちでやばいなって思い増田に入り毎朝8:30から外で単語帳をやってました。夏は塾が終わってからも朝も音読を続けてました。それでも第一志望には届かなかったです。才能ある人はここまでしなくても早慶上智には届くと思いますが1ミリでも自信がない人は僕と同じではダメです。 ちゃんと頑張って第一志望に受かってください。1年間頑張ってください!

法政(人間環境)

現役入塾   東 誠一郎さん

僕は小学校から野球一筋といった感じで、勉強なんて二の次三の次といってもいいくらい学校の授業では寝ていてばかり、テストはいつも赤点ぎりぎりで大学なんて行けたらどこでもいいやという感じでした。しかし学校の先輩が増田塾に通って早稲田に合格したという話をきいて""かっこいい!""素直にそう思いました。 色々お話を聞いて増田塾に入ったものの、その日にやった実力テストは3教科全て偏差値30台だったのを今でも鮮明に覚えています。やるしかない!家に居ても進んで勉強しない僕にとって増田塾の強制自習は理想的なものでした。また生徒毎の進度に合わせた基礎を固めるシステムもしっかりしていて、僕の成績が数字になって驚く程に伸びていきました。初めは英語のSVOもわからなかったのに11月には1クラスに参加できるまでになりました。 俺には勉強の才能がないから、私は元々頭がよくないから。そんなの関係ありません!増田塾でしっかりやればGMARCH、早慶上智に必ず行けます!増田塾は最高の学習環境を提供してくれます。やるかやらないかは自分次第です。僕はこの塾に入って良かったと心底思います。今まで支えてくれた先生方、事務の方々、仲間に感謝しています。

県立 薬園台高等学校

慶應(法/文) 早稲田(商/教育) 明治(経営/情報コミュニケーション) 青山学院(文) 立教(社会) 法政(グローバル教養/経営/国際文化)

現役入塾   久保 花怜さん

正直、あの慶應義塾大学に本当に自分が合格するなど夢のようで信じられていませんが、まず確実に言えることは、4月に増田塾に通う決断をした自分を褒めたいということです。笑 私は、増田塾の「強制自習」という制度と、毎週毎週の細かい課題設定が合格の大きな要因になったのだと考えています。私の高校は文化祭が盛んで、劇の役者だったこともあり、夏休みはほぼ毎日、朝から夕方まで学校で文化祭準備をしていました。そんな時、もし強制自習がなければ夕方へとへとに疲れて、受験の天王山の呼ばれる大事な夏休みに塾を休んでばかりになってしまっていたと思います。しかし、この制度があったおかげでどんなに疲れていようと通い続けることができ、それに加えて細かい課題スケジュールが設定されていることで、限られている時間の中でなにをやればいいのかが明確なため、無駄なく効率よく勉強できました。 そして、直前期に私の心の支えになったものは、「合格保証」です。直前期はどうしても、「受かるかな、落ちたらどうしよう」といった気持ちが一日中心の中をぐるぐるとするものですが、保証がある安心感は絶大です。ここまで頑張ってきたのだから大丈夫だ、と自信を持って入試に臨むことが出来ました。これは増田塾でなければ勝ち取れなかった合格だと確信しています。 今まで本当にありがとうございました!!

明治(文) 中央(文) 法政(文)

現役入塾   安藤 菜緒さん

私が増田塾を選んだ理由は、強制自習という制度があることと英語に力を入れていることでした。 練習量の多い部活動をしていたので、家に帰ると疲れてしまい自ら勉強しようとはなかなか思えませんでした。そこで、増田塾の売りである強制自習を利用して勉強せざるを得ない状況を作るようにしました。自習室では、周りの人が全員勉強しているので自然とやる気が出て、集中して勉強に取り組めました。強制自習のおかげで、部活動の時間と勉強の時間との区別がしっかりとつけられました。 また、私は英語がずっと苦手でした。苦手意識が強いため、勉強にもやる気が起きづらく理解できないという悪循環を繰り返していました。そこで、増田塾で基礎から英語を教わり、徐々に理解できるようになりました。 また、長い受験勉強は先が見えなくて辛くなる時もありましたが、話を聞いてくれる友達やチューターさんがいて乗り越えることができました。私一人では最後まで諦めずにやりきることはできなかったと思います。試験終了のチャイムが鳴るまで、自分がやってきたことを信じて諦めなければ、必ず合格するチャンスがあると思います。

明治(情報コミュニケーション) 立教(コミュニティ福祉) 法政(社会) 学習院(文)

現役入塾   渡辺 ほのかさん

今までを振り返ってみて、強制自習とチェックテストの制度がよかったのだなと思います。 自分に甘く自己管理も苦手でしたが、毎日塾にいって勉強しなければならない、チェックテストに向けて勉強しなければならないという状況が作られることで、勉強の習慣をつけることができました。毎日勉強していたということは、自分の自信にもなり、落ち着いて試験を受けることが出来ました。こういうところが合格に繋がったのかなと思います。 最初の頃は監禁生活みたいであまり気が乗りませんでしたが、今は増田塾に入って良かったとしみじみと思います。

県立 八千代高等学校

慶應(文) 明治(文) 中央(経済)

高卒入塾   板山 佳維人さん

1年間浪人生として増田塾で勉強してきました。始めはどんな厳しいところだろうと思っていましたが職員さんはみな暖かく、寄り添ってくれてとても馴染みやすかったです。 この増田塾の制度についてですが、強制自習制度がやはり特徴的だと思います。この制度のおかげで確実な勉強時間を確保することができ、集中できました。 また私大に受かるための教材を個人のレベルに応じて薦めてくれるため自分のやってることに対する疑いを1人で勉強する時よりも持つことは少なく、基礎から応用まで丁寧に学習を積み重ねることができました。 増田塾は1人でなかなか勉強できない人もそうですが、英単語や古文単語など基礎を軽視しがちな人に特に良いと思います。定期的なチェックテストや実力テストを通して基礎の大切さを実感できるし、カリキュラム的にも基礎をしっかりやる学習期間を作りやすいと思います。 受験で基礎は最重要であり、増田塾は基礎を疎かにさせない塾だと思います。 私はこの塾で良かったと思っています。ありがとうございました。

早稲田(社会科/人間科) 慶應(文) 上智(文) 明治(法/経営) 法政(法/経営)

高卒入塾   原田 琉海さん

僕は現役のときには全落ちという結果に終わってしまいました。正直なところ、浪人することを決めた時には、自分が早稲田や慶應義塾を本気で狙えるようになるとは思っていませんでした。 ですが、自身のモチベーションに影響されない強制自習制度や、他の予備校に比べ小規模で生徒一人一人に手厚く指導が行われる校舎などとにかく勉強に集中できる環境が整えられていたため、限られた時間を最大限活用し実力を伸ばすことが出来ました。 また、教科ごとの先生方だけでなくチューターの先輩方がいてくださったおかげでメンタル面も万全の状態で入試に臨むことが出来ました。僕と同じで自分一人ではどうしてもできない、怠けてしまうという人には理想的な環境です。 増田塾で1年間浪人生活を送ることで「自分でもできるんだ!」という自信がつき、得がたい経験を得ることが出来ました。先生方やチューターの方々、応援してくださった全ての人に感謝したいと思います。ありがとうございました!

関西学院(人間福祉/社会) 立命館(産業社会) 関西(人間健康)

高卒入塾   北谷 昂生さん

私は偏差値60くらいの高校を卒業していて、頭が良いとは言わないまでも真ん中より上だろうと思っていました。しかし春先の私はそんなちっぽけなプライドが成長の邪魔をしているとも、なんてつまらない人間なのかもわかりませんでした。いや、なんとなく気付いていたけど認めたくありませんでした。  そんなとき自分のことを変えようとしてくれる先生に出会い、めちゃめちゃ怒られました。正直おもしろくなかったし、全く聞く気になれませんでした。しかし当然ですが成績が伸びるわけはなく、見つめ直さざるをえなくなりました。時間はかかりましたがちゃんと自分と向き合うことができたと思います。そこからは勉強か睡眠かくらいまでとことん努力しました。  おかげさまで受かることが出来ましたが、増田塾での1年間は大学合格以上に大事なことを教わった気がします。

早稲田(人間科) 法政(キャリアデザイン)

高卒入塾   小泉 詩温さん

私は増田塾で一浪し、法政大学キャリアデザイン学部に合格することができました。 増田塾の存在は現役時代から知っていたのですが、当時は「強制自習とかめんどくさそう…」「きっと自分は続けられないだろうな…」と思い、某大手予備校へ通うことにしました。結論から言うと、その選択が失敗でした。もちろん、授業や教材は一流のものがそろっていたと思います。しかし、自分にその教材を使いこなす能力が備わっていないことに気がつかなかったのです。また、映像予備校の「自由さ」が裏目に出てしまい、また生徒会役員を務めていたこともあって、学校生活の忙しさを言い訳にして予備校を休んでしまう日もありました。結果、ひたすらに授業を受けるも復習せず、赤本のやり方もろくに知らないまま受験を迎え、MARCH、成城成蹊全落ちという結果を迎えました。 浪人の決断は正直すごく迷いました。しかし、「自分の中で、もう一度だけ、胸を張って勉強頑張った、と言えるぐらい勉強しなければ一生後悔するな」と思い、浪人を決めました。そして、現役の時の「何をやったらいいのかわからない」を解消してくれる予備校を探していると、再び増田塾に出会いました。二年越しの再会です。 入塾してからは、一度も遅刻・欠席をせず、授業もすべて出席しました。また、予習復習の具体的なやり方を指示してくれるので、勉強の仕方や参考書選びに迷うことはありませんでした。難関私大に特化した、研究しつくされた教材と、ほぼ毎日のチェックテスト、一か月半の実力テストで自分の成績が上がっていること、苦手な分野を実感しながら勉強に取り組めたので、毎日の通塾が苦になることなく続けることができました。 増田塾は、難関私大のエキスパートと、日々アドバイスやメンタルケアをしてくれる先輩であるチューターさん、切磋琢磨できる仲間がいる素晴らしい予備校です。増田塾で浪人できて本当に良かったです。

早稲田(文化構想) 明治(法/情報コミュニケーション) 立教(経済/文) 青山学院(経済) 法政(法)

現役入塾   及川 駿さん

僕は、4月まで部活動をやっていて部長だったということもあり、はじめは勉強のことは一切頭にありませんでした。でも、まわりのみんなが大学の話をしてて、自分も進路を決める時期なのかとか考え始め急きょ増田塾に入りました。入った理由としては、「強制自習」という制度に惹かれたからです。これは大きな特徴であると思います。最初のうちは辛いものがありましたが、逆にがむしゃらに頑張れる要因になりました。 これから長い受験生活が始まるんだと思うと気が遠くなりましたが、とりあえず目標は決めておこうと思い、なんとなく早稲田大学にしようと思いました。ほんとになんとなくでしたが、これが後に僕のモチベーションにもなりました。 僕は高校に入ってから真剣に勉強したことがなく、クラスでも最下位に近い成績でした。でもだからこそ、見返してやろうって思えて、ただひたすら塾に通い続けました。誰よりも長く勉強することを目標に、1日もさぼらず、毎日同じことを繰り返して、でも休日はしっかり休むこと。これは受験直前期でもほとんど変えませんでした。気づいたら、今まで頑張ってきた自分が自信になっていました。この1年間は一生忘れることはないと思います。 辛いときもいっしょに乗り越えてくれた仲間、勉強する環境を整えてくださった増田塾の方々に、本当に感謝しています。

立教(コミュニティ福祉)

現役入塾   廣戸 杏果さん

私は高校2年生まで勉強に対するやる気がなく、ただ何となく高校生活を過ごしていました。 そんな時私はどうしても行きたい大学に出会いました。全く勉強する習慣がなかった私にとって強制自習制度はとてもいいペースメーカーになりました。自力で勉強だけと向き合う時間を確保するのは簡単なことではありません。しかし増田塾に行けば自分の席があって、決められた時間まで勉強しなければいけない環境があるので私はまず勉強時間を確保することができました。すると徐々に強制的な自習だと思っていたものが自主的な勉強したいという意欲が湧き、静かな環境で集中力を培うことができました。 私は9月中旬まで部活があり、今思えばとても大変な時期でした。遅れて塾に着くと周りはみんな勉強しているという環境は、短い時間で最大限の努力をしようという意志に繋がりました。 私は残念ながら行きたい学部に合格することはできませんでしたが、GMARCHは到底無理だと思われる成績からここまで頑張ってこられたのは、増田塾に入り、チューターさんや事務の方々に支えてもらったからだと思います。 そして1年間自分自身と向き合うことで成績だけではなく色んな面で成長することができたと思います。 この先大変なことがあっても、受験期にあれだけ頑張れたから大丈夫、と思えるほど踏ん張って頑張った時間を増田塾で過ごせてよかったです。 ありがとうございました。

明治(法/文) 法政(文) 立命館(文)

現役入塾   菅 崚乃介さん

私が合格出来たのは、しっかりとした道筋を辿れたということにあるのだと思います。 私は部活動の関係で、長時間、しっかりとした時間を取れるようになったのは7月の中旬頃でした。それまで毎日塾に来れるの20:00~21:00の間でしたが、必ず毎日塾にいき、少しでも勉強していました。疲れたから行かなくてもいいやとなる時もありました。けれど、毎週チェックテスト・暗記課題・授業復習テストなどがあったのでそれを必ずこなしていこう!という目標で夏休み前まで頑張りました。 夏休みには、様々な課題が出たり、静かな環境が塾によってつくられているので、集中して勉強でき、周りにも沢山仲間、競争相手が居たので、めげずに頑張ることが出来ました。もちろん、辛い時もありましたし、勉強方法で悩むこともありました。しかし、チューターさんなどのサポートがあり、乗り切ることが出来ました。 夏休み後は、模試ごとに弱点がわかるようになっているので、そこを潰すように道筋をたて、何度も何度も繰り返しました。塾によって合格への道筋をたてられるものもあれば、自分で考えた合格への道筋もあり、そこを最後まで諦めずに通り続けられたことが合格に繋がったのではないかと思います。 どこの塾に行ったから合格するというのはなく、自分が如何に勉強するかというのが鍵だと思います。勉強の仕方がよくわからかった私には増田塾があっていました。是非自分にあった良い塾を見つけてください!

私立 八千代松陰高等学校

早稲田(教育/人間科) 慶應(文)  学習院(経済) 法政(経営)

高卒入塾   野村 楽斗さん

僕は現役の時は全落ちで自分では勉強ができないことを知っていたので強制自習がある増田塾に入りました。しかし、今年はコロナウイルスの影響で初めの頃はリモートなどで塾に行けずにスタートダッシュに失敗してしまいました。しかし、塾に行けるようになってからは誰にも負けない位勉強出来た自信があります。それも親身に相談に乗ってくれるチューターの方々、先生方、そして強制自習で周りの生徒の皆も必死に勉強しているという環境が大きかったと思います。 「継続は力なり」 増田塾では塾に行ったら強制的に勉強をする環境が整っているので、自分ではつい怠けちゃう、勉強の方法がわからない、悔いの残らない受験をしたいという方にはとても合う塾だと思います。

法政(経済/現代福祉) 

高卒入塾   池端 優真さん

増田塾の特徴である強制自習というシステムに助けられたことは言うまでもありません。 しかしそれ以上に、勉強方法や使うべき参考書が個人の能力別、志望大学のレベル別に合わせて細かく指示されている”課題管理“が非常に役に立ちました。勉強方法が確立できていなかった苦手科目を中心にやるべき課題が明確となり、効率よく進められたことが合格に繋がったと思います。 結果はもちろんですが、自分の能力を最大限に引き出す事ができる勉強の仕方を身につけられたことは今後の人生の糧になると思います。

明治(文) 法政(人間環境) 

高卒入塾   永井 駿也さん

現役時代の僕は何をやればいいのかわからず、ただ闇雲に映像授業を見て、大した暗記もせずに気づいたら受験本番を迎えてしまっていました。増田塾での浪人生活で現役時代と決定的に違う点は、自分がやらなければいけないことの明確さです。課題として出されるもの、自分が苦手だと感じるものなど、毎日何らかの目的、目標を持って取り組むことができました。朝から晩まで勉強しているはずなのに、自分に足りないもの、できないことに追われ、自分の馬鹿さ加減に苛立つ時もありました。ですが、現役時代には感じたことのない充実感があり、1年間の浪人生活でしたが、感覚的には現役時代の2、3ヶ月間よりも短く感じました。 浪人はすごく苦しいです。現役時代のように落ちまくるのではないかと経験したことのない不安に駆られます。大金を出し、毎朝弁当を作り、サポートをしてくれる親の事を考えるとさらに受験が怖くなります。勉強をして結果を出すことでしかこの浪人をさせてくれた恩返しは出来ません。本気で結果を出したい人に増田塾をオススメします。 家族だけでなく、必死にサポートして下さるチューターさん、事務員さん、先生のためにも合格しようと思うようになりました。それくらい最高の場所でした。増田塾に入って良かったです。ありがとうござました。

立教(文)

高卒入塾   森脇 絵理子さん

私は現役時代、結局なんとかなるだろうと思っていたため、全落ちではないものの志望大学とはかけ離れた大学にしか合格しませんでした。ここで終わりたくないと思い浪人を決め、塾探しをしていた時に見つけたのが、強制自習制度がある増田塾でした。強制であるためサボることは罪だと思う私とって、この制度はとても合っていました。この制度により勉強時間を確実に確保することができ、また塾に豊富な参考書もあったため効率よく勉強することが出来ました。  増田塾に入っていなかったら、現役時代と変わらない結果に終わっていたと思います。事務の方々、チューターさん、先生方、1年間ありがとうございました!

県立 四街道高等学校

明治(商/情報コミュニケーション) 青山学院(経済) 学習院(経済)

現役入塾   小野寺 祐希さん

自分の高校は進学率が高いわけでもなく、高校三年生になっても大学受験がどういうものかあまりわからないまま過ごしていました。それでも一応予備校には入らなきゃなとは思っていて、同高の友達の紹介がきっかけで勉強の続かない自分には強制自習制度もいいなと思い、増田塾に入塾しました。 最初は周りに遅れている焦りと友達との競い合いでとにかくがむしゃらにやっていました。夢中になっていると、苦に思う暇もなかったような気がします。学校行事などで成績が落ち込む事もありましたが、12月頃になると成績の上がる実感が出てきて、少し楽しさも感じました。先生方の授業はどれもとても分かりやすく受験と戦う方法を教えてくれたり、たくさんの知識を詰め込んでくれた先生方にはとても感謝しています。そんな先生方の熱意を感じたりして、普段勉強の続かない自分も受験の終わる最後までしっかり机に向かう事ができました。そして絶対に合格すると決めた志望校にもしっかり合格する事ができました。 受験前わからないことがぽんぽんでてきて話を聞いてくれたチューターさんや、自分達の為に頼んだ物をすいすい印刷してくれた事務員の方々、そして応援の言葉をくれた人達には本当にものすごく感謝しています。勉強の知識だけでなく、それ以上に大きなものを得る事が出来たと思います。 増田塾で学ぶ事ができて本当に良かったです。ありがとうございました!

私立 麗澤高等学校

法政(キャリアデザイン) 中央(文) 立命館(文)

現役入塾   三枝 大輝さん

私は高校2年生の時、強制自習に惹かれてこの塾に入りました。 高2生は英語のみで基本的に週2でしたが、高3になると週6で強制自習が始まり6月まで部活動を一生懸命やっていた私にとってこれはかなり体や心にこたえる生活でした。しかし、私は逆に強制自習があったからこそ毎日塾に来ることができたと考えます。 そして、長期休みや受験直前には9:30-22:10まで浪人生に絶対負けないという意気込みでひたすら勉強していました。このことは受験期になって大きな自信となって私に降りかかってきました。 私はこの塾に入って本当に良かったです。1年半本当にありがとうございました。

私立 和洋国府台女子高等学校

早稲田(文化構想)立教(社会)

現役入塾   山崎 歩さん

私は高校三年から増田塾に入りました。怠け癖が強く意志も弱かったのですが、漠然とした“大学受験を成功させたい”という強い思いは持っていたので、増田塾の強制自習システムと相性がよかったのだと思います。 私が増田塾で勉強していくうえで大切にしていたことは二つあります。 一つは、計画を立てて勉強することです。私自身、事前に計画を立てて勉強するのは苦手でしたが、計画性なくして増田塾で勉強していくのは難しいと思います。特に直前期の自習期間、やることが多すぎて何から始めて良いのか分からなくなった時など、計画の重要さを実感しました。 二つ目はメリハリをつけるということです。現役生は特に、学校との両立が大変かと思いますが、学校の部活や行事は全力でやり、そのかわり塾では集中する、という姿勢はとても大切だと思います。休憩の場合も、休憩は休憩、勉強は勉強というようにはっきりとメリハリをつけた方が勉強中の集中力も上がると思います。 また、増田塾では一緒に切磋琢磨しあえる仲間がいて、受験直前の不安な期間も精神的な支えになりました。受験中も増田塾の強制自習の習慣を崩さず、塾に行き続けることも重要だと思います。 これからの一年、勉強に全力を注げることに感謝しつつ、受験生活を楽しみながら精一杯努力すれば、結果は後からついてくると思います。第一志望校に合格したいという強い意志がある方なら、増田塾はぴったりな塾だと思います。そして受験期間中、支えてくださったスタッフの方々、講師の方々、チューターの方々には感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました!

青山学院(文) 法政(法/人間環境)

現役入塾   田中 涼菜さん

前にもいろんな塾に通っていましたが、ずっと偏差値40で困っていた時に増田塾からダイレクトメールが届き、通うことにしました。 始めは勉強をする習慣すらなく大変でしたが、周りの雰囲気、先生、事務の方、チューターの方のモチベーションに影響されどんどん勉強する習慣が生まれました。 受験の直前や最中は体力や気力が限界だった時に、塾でいろんな方に励まされたのも良かったです。そしてなによりも感謝したいのは考え方、勉強の仕方(暗記の仕方まで!)を教えてくださったことです。私のように勉強が何かわからない人でもなんとかなった理由です。 ありがとうございました。

通信制高校・フリースクール

慶應(文) 上智(外国語/文) 青山学院(総合文化政策) 法政(文)

高卒入塾   星 朱音さん

私はどこの塾に入ったから絶対に第1志望に受かる、という話はないと思います。増田塾の強制自習も、ただそれを受け身でやらされているだけでは思うように成績は上がりません。 ただ、この強制自習という勉強スタイルをどのように受け取り、どのように付き合って行くかで合格するかどうかの分かれ道で迷うことが少なくなります。大切なのは自分が主体となって勉強する意識を持つことです。それから長い大学受験と上手く付き合って行くためには、受験を終えた先の将来を見据えて頑張ることも大切です。 私は英語を勉強するのが嫌になってきたときに、「どうせ大学でも英語は使うし今勉強しといて損はないよなあ」と自分を励ましながら勉強に取り組んでいました。与えられた環境で頑張れる力は、どこに行っても自分の助けとなってくれます。強制自習や、増田塾での生活は決して甘いものではないですが、そこで頑張った経験は人生の中でかけがえのない思い出になるはずです。

早稲田(人間科)  明治(法) 中央(総合政策) 同志社(政策/法) 関西学院(総合政策)

高卒入塾   油目 岳大さん

まず、自分が増田塾を選択肢の一つに入れたきっかけは、〝強制自習〟という変わった名前の制度を知ったことでした。 中学校あたりから自分自身のことを、『勉強をやれば成績が上がる』タイプだと薄々自覚しながらも、結局勉強しないから成績が上がらなかった自分は、この1年間で強制自習の恩恵をとても受けました。それは単純で、たくさんの勉強時間が確保でき、その結果、成績も上がり、試験会場でも勉強時間だけは誰にも負けてないという自信が持てました。 もちろん、身体的にも、精神的にも辛い面はあります。しかし、これからの人生でこの経験が支えになってくれると信じています。

早稲田(文化構想) 上智(文/法) 青山学院(文) 法政(文)

現役入塾   武隈 進之介さん

僕は都立高校を中退してサポート校に通っていました。普通の塾ならサポート校から早慶上智を目指すなどまともに取り合ってもらえなかったと思いますが、この塾は違いました。入塾説明会の時に担当の方が、僕の高校を見ても顔色一つ変えずに頑張ろうと言ってくださったのが、いまでも印象に残っています。増田塾の良いところは、出身高校は関係無い、努力する人は受かる!というところだと思います。入塾を検討されている方達の中で「どうせ自分は○○高校だから、早慶上智なんて無理だ」と思ってる方がいるならば、増田塾は本当にオススメです。 最後に、都立高校すら速攻で辞めた根性無しの自分を、人に大学名を聞かれても胸を張って答えられる人間に導いてくださった、事務の皆様、講師の皆様、チューターの皆様、本当にありがとうございました!!

早稲田(商/教育/人間科) 上智(総合人間科/文) 明治(国際日本/文) 青山学院(教育人間科) 立教(現代心理) 中央(文)

現役入塾   小川 涼音さん

私が増田塾に入った理由は強制自習でした。家では全く勉強が続かず、とにかく勉強時間を増やしたかったからです。けれど、今振り返ってみると合格のためには""量""と""質""の両立が重要だったと思います。 強制自習で1日10時間勉強すると聞くと大抵の人はすごいと感じるでしょうし、私もそう思っていました。しかし最初は、実際には机に座って参考書を眺めていただけで大して身になっていない…ということがありました。 増田塾の3つのシステムがこの状況を改善し、勉強の質を高めるためにぴったりだったと思います。 1つ目は毎週行われるチェックテストです。自分の苦手なところを確認し、効率よく穴埋めすることができました。また、テストまでに""授業の復習(インプット)→演習(アウトプット)→わからなかった単語をチェック""を間に合わせるよう意識することで、本番から逆算して勉強する力がつきました。 2つ目は授業の豊富さです。毎週の英国+選択科目の授業では基礎をしっかり理解することができ、問題演習の解説もしてもらえました。それに加えてチェックテストの補講やオンライン授業も活用してリスニング、英検、漢文、問題形式別、志望校別の授業などもあり、独学では難しい部分もがっちり固めることができました。 3つ目はレベル別の課題があるということです。夏休みの長文課題では初級・中級・上級向けがあり、志望校の難易度別のテストなどもありました。難しすぎたら解説を読んでも理解できないし、簡単すぎたら新しく学べることがありません。初級が終わったら中級の課題をもらえたので、努力次第で実力をどんどん伸ばしていけました。 結局どれだけいい塾に通っても最後は自分次第です。ただ増田塾はやった分だけ応えてもらえる場所でした。1年間本当にありがとうございました!

明治(農) 立教(現代心理) 法政(社会) 立命館(経済)

現役入塾   小出 凌さん

今、僕は人生で最も至福の時にあると言っても過言でないでしょう。大学に合格したのですから。けれど、その合格を掴むまでは苦難の道のりを歩まなければならなかったのです。 僕が受験勉強を開始した状態は今思えば酷い状況でした。進研模試で三科で偏差値50を下回った状態からのスタートで、尚且つ精神を病んで高校を中退しフリースクールに通わざるを得なく、まさにドン底の状態でした。 けれど増田塾はそんな僕を見捨てるどころか、絶対合格できる!と温かく、厳しく僕を指導してくれたのでした。 僕は実際に、銃弾の如く降るチェックテスト、個性溢れる実力派講師の方々の無駄のない講義、そして、地獄の強制自習、で夏の全統模試で偏差値60まで伸ばす事を成し遂げたのです。以前の僕なら考えられない様な現象でした。 しかし、物事波があるもので受験が近づいて来るにつれて成績が伸び悩み、「本当に合格出来るのだろうか?」 「フリースクールの自分なんてやっぱり駄目な人間じゃないのか?」と疑心暗鬼に陥ってしまい、自分を責めて悶え苦しむ日々を送っていました。 しかし増田塾は苦しむ僕を勉強に集中させ、自分の迷いと甘えを断ち切らせるキッカケを与え、受験に臨ませてくれたのです。 受験本番は落ち着いて問題を解けました。あの落ち着きは、強制自習で培えたものだと思ってます。 同じ様な境遇の人がこの体験記を読んでくれたら幸いです。自身は取り戻せる。無くしても大丈夫なんだと学べたのです。人として成長させてくれた増田塾には本当に感謝しています。 塾はやっぱり増田塾です!

明治(法) 中央(法) 法政(法)

現役入塾   舘 柾臣さん

私は中学受験が終わった後、全く勉強をしなくなり、高校を1年で変えることになりました。しかし、大学に行くという目標が出来たため、高校2年の終わり頃に増田塾に入ることにしました。 他の大手塾ではなく増田塾に決めた理由として、強制自習制度の存在があります。私は家で勉強する事が苦手で、他の事に気を取られてしまうため、集中して勉強する場所を提供してくれるこの制度はとてもありがたいものでした。また、授業の質も高く、生徒のレベルによってクラスが分けられているため、ついていけなくなる事がないのも一つのメリットだと思いました。 もしも1年前に増田塾を選ばなかったら今の合格はないので、とても感謝しています。

関西学院(法/経済/社会)

現役入塾   橋本 優斗さん

僕が増田塾に入ったきっかけは二つあります。 一つは、強制自習です。初めのうちは、しんどかったですが勉強をする習慣が全くない自分にはとても合っていたと思います。僕のようなタイプには増田塾に向いていると思います。 二つ目は、授業を基礎から行ってくれるという所です。自分は英語以外は完全に初学で0から授業を行って下さるだけでなく、とてもわかりやすかったので大変助かりました。 増田塾での一年間はとてもしんどかったですが、事務の方やチューターの方、先生方が声をかけて下さり、なんとか一年間増田塾で過ごすことができました。一年間本当にありがとうございました。

明治(法) 中央(法)

現役入塾   伊藤 大智さん

中学時代、私は不登校になり2年間ほど登校せず、また全く勉強もできませんでした。 高校2年生になった時に受験を決意し全く学力のない私を受け入れてくれる塾を探しました。 その中で私立文系に特化し、学費が安く、大学受験を経験している兄からの強い勧めで増田塾に入塾しました。入塾当初は英語についてはbe動詞と一般動詞の違いが分からず、仮定法や分詞構文といった単元は聞いたこともないレベルでした。勿論古文や選択科目も初学でどう勉強していいか分かりませんでした。しかし増田塾はしっかりとしたカリキュラムを組み、チェックテストや補講で足りない部分を補っていき徐々に成績を伸ばすことが出来ました。 受験が近づくにつれとてつもない不安に襲われた時も塾のスタッフの方の励ましもあり最後まで取り組むことが出来ました。その結果、入塾当初の実力では考えられないような大学に受かることが出来ました。 増田塾は不登校で人生の逸れた私の道のりを軌道修正してくださったので本当に感謝で胸がいっぱいです。増田塾に入塾して本当によかったです。本当にありがとうございました。

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