増田塾は合格率80%
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増田塾

18年連続合格率80%突破! 18年連続合格率80%突破!

合格保証制度も大好評

合格保証制度も大好評

塾のカリキュラムをきちんと勉強したにもかかわらず早稲田、慶應、上智
またはあなたの志望校に合格できなかった場合、年間の授業料を全額返金いたします。

専用カリキュラムは少人数制の授業の為、定員に限りがございます。
満席になった教室から順次受付を終了しておりますので予めご了承ください。

2021年度入試から新入試が始まります。
新たな制度に不安を抱えているかもしれません。

しかし、学習の本質は変わりません。
難関大学を合格するためには、今すぐにでも学習を始めたほうが、現役合格率は高まります。
増田塾の過去の統計では、高校1年生や2年生から参加した生徒のほうが合格実績、合格率は高まります。
現役生は時間が限られているので、はじめに主教科である英語を仕上げられるかどうかが勝負を分けるのです。

よく生徒に話すのですが、「第一は部活でも構わない。その代わり、第二に優先するのは受験としなさい。
自分の趣味や休憩時間、友達付き合いよりも勉強を優先すること。それができれば難関大に合格できます!」
要は難関大学に合格するためには、時間を惜しまず、妥協しないということ。
受験とはそういうものです。

増田塾では、部活がある生徒も通えるように、補講開始時間を19:30~、授業開始時間を20:50~に定めています。 補講日はそれぞれの生徒に個別課題を出して演習しながら、理解していない箇所、埋まっていないところをやり直していきます。 したがって、部活や学校行事や習い事などで遅れて途中から入ってきても対応できるようになっています。 万が一、やむをえない理由で授業を休んだ場合は、映像授業で対応しています。

  • 高校1年生
  • 高校2年生

少人数制授業+徹底管理+個別指導で英語の基礎力を定着させる

増田塾では、強制自習を通して学習習慣を身に付けさせ、授業+課題で合格に必要なすべてを補っていきます。 また、理解度を確認するチェックテストを行い、点数が悪い場合は補講を実施していきます。 そして、生徒面談を定期的に行い、勉強の方向性を決定していきます。

基本的な1週間の過ごし方

基本的な1日の過ごし方

高校1年生~大学受験までのビジョン

部活や習いごとがあっても学校と両立できる特別なカリキュラム

増田塾は生徒を毎日勉強させるための「強制自習制度」、授業の理解度を測る「チェックテスト」、チェックテストの点数が悪い場合に入る「補講」、学習状況の問題を話し合い、個人個人にあった勉強の方向性を決定していく「個別面談」 という生徒の伸び悩みを改善する4つの制度を導入します。 テスト結果に応じて補講を組む事で学力だけでなく、まさに強制的に勉強する習慣が身についていきます。

早慶上智に合格する英語力を獲得するためには、一般的に1,000時間の学習時間が必要だといわれています。 部活動もある高校生活の中でこの時間を割くには勉強の計画性が非常に重要です。 増田塾の専用カリキュラムで英語を着実に身につける事ができれば難関私大への合格率はグッと高まるのです。

自分は高2の最後の模試で偏差値が40ちょっとしかありませんでした。 今まで勉強してこなかった自分にとって、最初の頃は本当にきつかったです。 ですがチェックテストのランキングで上位に入ることを目標にして努力を続けた結果、だんだんと実力がついて最終的には全ての教科で偏差値を20程度あげることが出来ました。 増田塾と出会ったことが自分の人生のある意味ターニングポイントとなりました。
(増田塾卒業生 小林さん)

合格保証制度も大好評

合格保証制度も大好評

塾のカリキュラムをきちんと勉強したにもかかわらず早稲田、慶應、上智
またはあなたの志望校に合格できなかった場合、年間の授業料を全額返金いたします。

専用カリキュラムは少人数制の授業の為、定員に限りがございます。
満席になった教室から順次受付を終了しておりますので予めご了承ください。

厳しいだけじゃない。柔軟なサポートのおかげで勉強に取り組めた。(中野さん)

合格した大学
早稲田(法)

私立文系の大学は入試形態も多様化してきており、私立文系に特化した塾の方が大手の塾より効率よく勉強することができ、入試情報をより多く提供してもらうことができると考え、増田塾への入塾を決めました。
増田塾の1番の強みは何よりも「強制自習」にあると思います。
私は高校では生徒会活動や文化祭実行委員長などをしており、周りの塾生に比べて勉強時間があまり確保できない時期がありましたが、講師や事務員、チューターの方々の柔軟なサポートのおかげで周りに遅れをとることなく勉強することができました。
また、勉強時間を十分に確保することができる浪人生と同じ環境で勉強することで、何とか浪人生に追いつこうと、隙間時間に勉強する癖が自然とついたことも良かったと思います。加えて、沢山のテストを日々こなすことでいつでも自分の学力を正しく知り、勉強に取り組むことができたように思います。
一見、増田塾は厳しいだけの学習塾だと思うかもしれません。もちろん、厳しい環境ではありましたがその一方で、少人数制のためアットホーム感もあり、塾全体で一丸となり受験に向かっている雰囲気は増田塾ならではのものだと思います。
増田塾では勉強面だけでなく多くのことを学び、成長することができたように感じます。大学受験終えた今、増田塾で良かったと心から思います。支えてくださった先生、事務員、チューターの方々にはとても感謝しています。1年間ありがとうございました。

意欲があり、諦めない気持ちを持っている限り合格できる。(森田さん)

合格した大学
慶應義塾(文)立教(社会)学習院(文)

増田塾に入った時点で、私の成績は上位大学を目指せるような成績とは程遠いものでした。
しかし、日々のテストをこなし、先生からご指導頂いたとおりに勉強するうちに、強制自習のシステムにも慣れ、現役生にはもちろん、高卒生にも絶対に負けたくない、と考えるようになりました。
思うように成績が上がらず辛くて挫けそうな時、話を聞いてくれた塾の友達、両親を始め、講師の先生方、スタッフさんへ、合格通知という形で感謝の気持ちを表したいと思っていたので、慶應義塾大学の合格が分かった時は本当に嬉しかったです。
増田塾は、意欲があり、諦めない気持ちを持っている限り、受験生を合格に導いてくれる予備校です。
他の予備校よりもずっと厳しいところですが、そのような環境で1年間勉強し続けたことで、改めて自分と向き合い直し、精神力を鍛えることが出来ました。入塾を考えている方がいれば、自信を持ってお勧めしたいと思います。
最後になりますが、1年間支えてくださった方々に、重ねてお礼申し上げます。

塾のみんなが頑張っていたから、わたしも頑張れた。(山口さん)

合格した大学
早稲田(文化構想)立教(社会)中央(文)

高2の時、家ではまったく勉強する気になれなかった一方で、勉強しなければいけないと思っていたところ、増田塾を見つけました。1人で勉強できない自分にとって、強制自習制度はとても魅力的だと感じたので入塾を決めました。
実際、高3になっても家ではなかなか勉強できませんでしたが、毎日塾に行っている間は集中して勉強することができました。
毎日ただ勉強を繰り返すことが本当に辛いと感じる時もありましたが、塾に行くといつも同じメンバーが勉強していて、私も頑張らなくてはと力をもらいました。 もし、他の干渉がない予備校に行っていたら、私は早稲田に受からなかったと思います。
この1年間、一生懸命努力してそれが合格に繋がったことは自信につながりました。本当にありがとうございました。

スタッフ・講師陣

スタッフ・講師陣

  • 英語科 英文法/英文読解担当 中澤 俊介 講師

    「俺だって、今までたくさん辛いことを経験してきたよ。 でもね、何事も明るく前向きに対処しさえすればそれだけで人生は素晴らしい物になると思わないか?」 これは、僕の大好きなギタリストの言葉です。時に苦しく、投げ出したくなる時もある受験勉強ですが、どうせやるなら、明るく前向きに 取り組みませんか? そして、あなたの人生を素晴らしい物にしませんか? 増田塾には、そんな雰囲気があります。 「よし、やってやろう!」というあなたを、教室でお待ちしています。
  • 英語科 英文法/英文読解担当 平松 克信 講師

    英語を主要五科目の一つとする考えを捨てましょう。 英語は本来、体育と同様に取り組むべき教科です。 文法にしろ構文にしろ、理解する内容は数学や物理などと比べれば、はるかに平易です。 では成績が伸びない場合、何が原因か。練習が足りないからです。 もちろん、やみくもにやればいいというわけではありません。 効率の良い練習の仕方=勉強法があります。 それは…つづきは教室でお話しましょう。
  • 英語科 英文法/英文読解担当 阿部 芳久 講師

    人は変われる。 私の授業におけるモットーは「早慶レベルの問題を、中堅大を解くエネルギーで解けるようになること」です。 難関大合格のためには、知識力だけでは限界があります。 必要最低限の知識に加え、「考える力」を身につけた方がはるかにラクに合格できるのです。 確かに受験が人生の全てというわけではない。 人生にはきっともっと多くの試練がある。 だからこそ受験すら乗り切れない人間はその後の人生で何も達成できないだろう。一緒に戦おう。
  • 英語科 英文法/英文読解担当 泉 俊裕 講師

    知識とは教わるだけでなく、自分で使ってみてはじめてその価値が分かり、習得することができるものです。 英語学習においても、授業で知識を受け取るだけでなく、復習の際に自分で使い、知識を身体に染み込ませることが決定的に重要です。 憧れの大学へ向かって、新しい知識を身につけることがどういうことであるかを理解し、その素晴らしさを体感してもらうことから、最初の一歩を踏み出します。
  • 英語科 英文法/英文読解担当 坂本 大祐 講師

    主に文法を担当しておりますが、まだ「受験生」という意識がうすい高2でも、「なるほどな!」と思い、それが「英語をもっと学びたい!」という気持ちにつながるような授業をこころがけております。 英語の学習に集中できる高2のうちに、苦手な人は周りに追いつけるよう、得意な人はぶっちぎりの英語力が身に着くよう、そして、入れる大学ではなく入りたい大学に入れるよう、いっしょに頑張りましょう。
  • 英語科 英文法/英文読解担当 佐藤 創 講師

    “But seek first His kingdom and His righteousness, and all these things will be given to you as well.”
    この言葉の意味が分かるには、何が必要でしょうか? 英語が読めること。勿論。ただ、それだけでもありません。 「言葉を知る」=「それが表す世界を知る」です。世界それ自体への深い理解を求めましょう。 英語を通して世界を知り、考える喜びをお伝えできれば幸いです。
  • 英語科 英文法/英文読解担当 梶山 大河 講師

    きっと、皆さんはこの1年間でたくさん辛いことを経験するはずです。 時には泣きながら学習することだってあるでしょう。受験とは、それほどまでに辛く苦しいものです。 ですが、それを乗り越えた先にこそ栄冠はあります。 栄冠を勝ち取るために、受験勉強を始めたその日から必死にもがき続け、戦い抜いてください。 ですが、もちろん1人では乗り越えられません。そのために僕たちがいます。 皆さんが本気ならこちらも本気で応えます。共にもがき、悩み、戦い抜きましょう。 そして、春に喜びを分かち合いましょう。
  • 英語科 英文法/英文読解担当 水野 賢二 講師

    受験勉強の主役はあくまで皆さん自身。 僕は皆さんの案内役・指南役です。回り道をせずに、英語を好きになり、理解を深められるよう方向修正をすることが使命だと考えています。 長く厳しい受験期間では、横道にそれてしまうこともあるかもしれません。 でも心配は無用。常に皆さんの状況を理解し、英語だけではなく、長く厳しい受験期間を乗り切らせてみせます。 そして最後には一緒に学んで行けること、何より皆さんが志望校合格という目標を達成してくれることを楽しみにしています。
  • 英語科 英文法/英文読解担当 丸谷 功二 講師

    「英文をしっかり観察すること」これが英語学習でもっとも大切な姿勢です。 私は何度も何度もこの言葉を授業中に繰り返します。なぜなら、この姿勢が身につけばほとんどの問題は自ずと解決すると私は思っているからです。 後は、文の構造に対する意識と、言葉を使う上でのルール - 論理 - を身に付けましょう。 すると、合格はもう目の前です!
  • 英語科 英文法/英文読解担当 首藤 正泰 講師

    大学入試の英語では、「筆者の主張」を正確に読み取ることが最終目標です。 そのためには、「単語・熟語」、「文法」、「構文」などの基礎知識を身に付けるだけではなく、「筆者が何を言おうとしているのか」を常に論理的に考える習慣が重要です。 また、受験勉強において最も大切なのは、「謙虚さ」と「ひたむきさ」です。 自分の実力を過大評価することなく、目標に向かって全力で努力することこそが、合格への最短距離だと思います。
  • 英語科 英文法/英文読解担当 渡壁 晃士 講師

    みなさんは何か一つのことをやりきったことはありますか。 僕が学生の頃から、世間ではよく『今の子どもたちはやり遂げることを知らない』とよく言われていました。 これまでに何かをやり遂げたことがない人は、この受験勉強をしっかりとやり遂げてみませんか。 目標に向かってしっかりと準備をやり遂げ、志望校に合格しましょう。 それが自信となって、その後の人生にも大きく役に立つはずです。 一緒に頑張ってやりきりましょう。
  • 国語科 現代文/小論文担当 三谷 昇 講師

    現代文はフィーリングや感性、または読書量などだけで決まる科目ではありません。 「論理的」に読むことができれば必ず合格ラインまでとどきます。 そして、その「論理」というものは正しく学び、考え、実践すれば誰にでもマスターできるものです。 「なんとなく」解いていた現代文を脱し、「これしかない」と確信できる現代文を一緒にマスターしていきましょう。
  • 国語科 現代文/小論文担当 金濱 真吾 講師

    現代文を「読む」というのは、普段僕らが行っている「読書」ではありません。 筆者の主張と、問題製作者の意図を「読み取る」こと。これが現代文を「読む」ということです。 現代文は僕らにとって身近な「日本語」を扱う科目。だからこそ現代文には様々な誤解や先入観がつきまといます。 「現代文は勉強する必要ない」「なぜ答えが一つに絞れるの」「センス次第」…。それらは全て「読書」をしているからです。 授業では現代文を「読む」ための技術を徹底的に分析し、皆さんに提供します。 誤解や先入観さえ拭い去れば、高得点は目の前です。
  • 国語科 現代文/古文担当 川上 俊 講師

    普段当たり前に使っている日本語が、ハイブリッド言語であることをご存知ですか。 「和語」と「漢語」と「英語」が、現代日本語の主要なコンポーネントです。 高校で英語だけでなく古文・漢文も教わるのは、実はそれらを学ぶことによって、より深く現代の日本語を理解できるからなのです。 ルーツである古文と漢文、そ して目下最大の影響力を持つ英語を学び、現代文でその結晶を確認する。 全ては今を生きる日本語に通じている。 そんな視点に立つことが出来れば、あなたは今までと違う位置にいます。 さあ好スタートを切りましょう。
  • 国語科 古文/漢文担当 関 直木 講師

    受験古文・漢文で解答を作ることは、手順を踏むいわば「作業」です。 しかし扱う対象は「もの」ではなく文学です。どのような作品であれ、文学は人の心の発露です。 「作業」だけでは割りきれないものがあります。どうぞ、ストーリーに関心を向けてください。 これからどう展開していくのだろうと興味を持ってください。 社会環境がどんなに変化しても、人間の基本感情に大きな変化はありません。 皆さんが古文漢文に興味関心を示してくれると、相手も自然と門を開けて迎え入れてくれるはずです。
  • 国語科 古文/漢文担当 宮下 圭介 講師

    清女と紫女でいえば断然清女派。清少納言の頭のキレにはほとほと感服させられます。 大学受験に「古文」という科目がある以上、実生活に入用かどうかといった視点ではなく、与えられた課題に打ち勝ち、これからの人生を生きていく上で一つの自信をつけてみませんか。
  • 国語科 古文担当 鬼頭 尚義 講師

    「古文なんて、単語と文法を覚えておけば何とかなるでしょ」と思っているあなた。大間違いです。 何とかならずに、「地獄」(=浪人生活)へ真っ逆さまです。 確かに入試古文に単語や文法を問う問題は出ます。しかし、それは一部にすぎません。 それでは、何をどのように勉強すればよいのか。それを講義の中で示していきます。 ミクロ(単語・文法)の視点とマクロ(物語の流れ)の視点の両方を身に付けて、入試古文を攻略していきましょう!
  • 地歴科 日本史担当 渡邉 徹 講師

    日本史は人間性が表れる科目。誠実に知識を吸収する努力をすれば、才能なんて関係ない。 良く聞かれる科白“流れが分からない~!”……絶対的な知識量が不足しているから分からないだけ。 細かな知識同士は間に流れる歴史の“流れ”を君たちに教えてくれるんだな~! 僕は君たちが効率的に知識を吸収できるサポートとして面白い授業をやります。 でも、最終的に記憶するのは君たちの仕事だよ。 頑張れ!
  • 地歴科 日本史担当 矢崎 聖 講師

    私は日本史を教えて20 年以上になりますが、毎年自分自身も進化して、常に最新の教え方で授業を提供しています。 ①わかりやすい流れ、②合理的暗記法、③入試の出題パターン、これらに加え志望校ごとの対策をアドバイスしていきます。 今の入試は正誤問題とテーマ史が中心で、地図、写真、グラフ読み取り、系 図、未見史料、論述問題も増加しています。 そこに対応すべく、問題の解き方を教えて、膨大なアウトプットを通じて偏差値を大幅にあげていきます。 日本史は努力を裏切りません!!
  • 地歴科 日本史担当 河原 数馬 講師

    せっかく死に物狂いで日本史を勉強するのだから、受験が終わったら忘れてしまう日本史なんてもったいない。 日本史を学ぶことで、いま日本や世界で起こっていることを考察でき、大学で学ぶ学問の基礎知識になり、ものの見方や考え方が身に付きます。 歴史は決して役に立たないものではないのです。 授業でそれを証明しましょう。 受験日本史勝利の最大の秘訣は、日本史に興味を持つこと。 興味深く役に立つ授業で君を勝利に導きます。
  • 地歴科 日本史担当 永井 誠一郎 講師

    皆さんにあえて聞きます。なぜ大学に行きたいのですか? さて…いま思い浮かべたことは、大学に行かないと達成できないことですか? 大事なのは、色んな選択肢があるってことに気付くこと。その上で選ぶっていうこと。 そうしたら、どんなに辛くても幸せに過ごせます。 江戸時代の学者である荻生徂徠は「学問は歴史に極まり侯」と言いました。 歴史とは「人間」を学ぶことです。単なる丸暗記から、論理的な学習へ。 私は教師ではなく、あくまで『講師』として、皆さんの知的感動を呼び起こす日本史授業を提供することをお約束します。
  • 地歴科 日本史担当 宮崎 祐馬 講師

    受験日本史という堅苦しいイメージに萎縮してしまってはもったいない。 ドラマや小説の題材としても優秀なロマン溢れる歴史を楽しむことから、全てが始まります。 まずは学習にしっかりと取り組む自分とは別に、壮大な歴史の渦に身を投じて肌で感じる自分を準備する。 そして授業の中で時には宮中へ、時には戦場へと一緒に思いを馳せてみる。 こうして噛みしめた知識が得点へと繋がり、合格へと繋がります。 試験が待ち遠しくなるほど面白いように問題が解ける、そんな日々を共に目指しましょう!
  • 地歴科 世界史担当 鈴木 靖則 講師

    世界史は用語の暗記のみではありません。 実際の入試問題の出題データに基づく、全ての用語の背景知識と因果関係、時間(年号)、空間(地図)の把握、文化史、各国史、テーマ史、正誤判定、複雑な空欄補充…その全てを超基礎からスーパーハイレベルまで理路整然と整理し、完全に網羅した、一切妥協のない正攻法を伝授し、しかも、きめ細かく復習テストします。 やりきった後、自分を大きく変えられた一年間だったと確信してもらえるように、こちらも自分に厳しく甘えません。 今は聳え立つ最高峰にも見える目標を、一年後に一緒に現実にしましょう。
  • 地歴科 世界史担当 東根 伸幸 講師

    世界史は勉強法をマスターすれば、誰でも偏差値が伸びる。 ただし、そのためには世界史が暗記科目であるという概念は捨てよう。 暗記だけに頼る勉強では、偏差値はなかなか伸びない。 偏差値を伸ばすには、如何に効率よく勉強するかが重要だ。 無駄な単語は一切教えない。 俺の授業のモットーは「最低限の努力で最大の効果を得る」だ。 具体的な勉強法や偏差値の伸ばし方、志望校別の対策等は実際の授業でみんなに提示するが、これだけは約束する。 俺を信じて頑張ってもらえれば、来春、必ず合格させてみせる。
  • 地歴科 世界史担当 武田 祐巳 講師

    受験世界史は、学校の世界史とは違います。 中でも難関大学文系の社会科となると膨大な知識量が必要になる上、どのような聞かれ方をしても答えられる必要があります。 でも、心配する必要はありません。 難関私大の入試を君たちが突破できるようにするため、過去に難関私大で出題された知識を集積し、志望する大学のレベルによって使い分けられるような教材を準備しています。 来年の春、共に合格を祝いましょう。
  • 公民科 政治経済担当 佐藤 俊彦 講師

    今から10 年以上前、どうしても行きたい大学があった僕は受験生になった。 とは言っても、上位の進学校出身でもない。勉強は苦手。得意な科目もなかった。 そんな中で何となく政経を始めたら、割とできた。 真面目に勉強しだしたら、模試で偏差値92、全国で1位までに成績が伸びて、最後は志望の大学に合格できた。 その時にわかった。単に勉強していなかっただけじゃん、と。 このことを一人でも多くの生徒に伝えたい。これが僕の講師になった理由。 だから一言。 勉強させ るから勉強しよう。 宿題の量に驚いたら、それは勉強してこなかった証だ。
  • 数学科 数学担当 古谷 正洋 講師

    定義、式の意味、公式の導き方といった、本質的な理解から数学を勉強することが成績の伸びを決めます。 そのため、授業では基礎知識を強化し、自信の持てる解法が身につくような講義をします。 また「ここはじっくりやるべきところ」「ここは計算中心で大丈夫」といった力の入れどころと抜きどころを選別し、受験に 必要な数学力が身につくよう展開していきます。 君たちが諦めず前向きに進もうとする限り、協力を惜しみません。 1年間、しっかり頑張ってみませんか?

全国48校舎で徹底指導

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個人情報保護方針

2019年1月23日制定

株式会社増田塾 代表取締役 下田勝昭

株式会社増田塾(以下、「当社」といいます)は、難関私大文系志望者向け教育事業をはじめとする教育サービスを提供しておりますが、これらの事業活動において、当社は数多くの個人情報を取り扱っており、すべての従業者は、個人情報を適切に保護し、個人の権利及び利益を確保することを重要な社会的責務と考えております。当社は、以下に掲げる当社自らの個人情報保護規律を規範とし、それを実践するための体制を確立し、当社の事業遂行の中において堅固な保護・管理体制を定着させることを宣言いたします。

  1. 個人情報の取得・利用・提供等について
    1. (1)個人情報を取得する際は、その利用目的をできる限り明確に特定し、その目的達成に必要な限度において適法かつ公正な手段を用います。
    2. (2)個人情報を利用する際は、本人に明示、通知、または公表した利用目的の範囲内に限定し、それに反する目的外利用を行なわないための措置を講じます。
    3. (3)個人情報を第三者に提供またはその取扱いを委託する際は、上記利用目的の範囲内で、適法にこれを行います。
  2. 安全対策の実施について

    個人情報の正確性およびその利用の安全性を確保するため、情報セキュリティ対策を始めとする安全措置を構築し、個人情報への不正アクセス、個人情報の漏洩、滅失または毀損等の的確な防止とセキュリティの是正に努めます。

  3. 苦情および相談等に対する適正な対応について

    本人からの苦情および相談があった場合には、適切かつ迅速に対応いたします。また、個人情報を提供された本人の権利を尊重し、本人から自己情報の開示、訂正、削除、または利用もしくは提供の停止等を求められたときは、法令に則り、遅滞なく応じます。

  4. 法令・指針・規範の遵守について

    適正な個人情報保護の実現のため、個人情報の取扱いに関する法令、国が定める指針およびその他の規範を遵守します。

  5. 個人情報保護マネジメントシステムの継続的改善について

    個人情報保護マネジメントシステムの運用状況について定期的に監査し、それを維持し、継続的に改善し、個人情報の保護水準の向上を図ります。

個人情報に関するお問合わせ窓口

株式会社増田塾 個人情報保護担当

MAIL:support@masudajuku.jp

個人情報の取扱いについて

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    株式会社増田塾

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    個人情報保護管理責任者

    連絡先:support@masudajuku.jp

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        受託業務遂行

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        通話内容の確認、電話応対の品質向上

  4. 個人情報の提供について

    お客様の個人情報は、以下のいずれかに該当する場合を除き、第三者に提供いたしません。また、提供する際も必要最低限の情報のみを提供します。

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  5. 個人情報の委託について

    4.a.の目的でお客様の個人情報を取り扱う業務を協力会社等に委託する場合、委託先の選定基準を満たす業者に委託し、その取扱い基準を定め、適切な教育・指導・監督を行うとともに、委託業務に関して契約を取り交わし、機密保持についても契約に盛り込みます。

  6. 個人情報の利用停止、訂正の手続き

    お客様からご本人の個人情報について、利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加または削除、利用の停止、消去および第三者への提供の停止(開示等といいます)のお申し入れがあった場合、以下のとおり対応させていただきます。

    ※個人情報の漏洩防止のため、個人情報の開示ならびに訂正等のお申し入れを受けた際には本人確認をさせていただきます。ご本人確認ができない場合には、ご要望にお応えできない場合があります。

    1. a. 利用目的の開示、個人情報の開示につきましては、所定の手続きによりお申し出いただくこととなります。その際は、事務に要する必要な費用をご負担いただくこととなりますので、予めご承知おきください。なお、お手続きの詳細につきましては、こちらをご覧ください。
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  7. 苦情の解決の申し出先

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  8. Cookieの使用について

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  10. お問い合わせ窓口

    「個人情報」に関するお問合わせ窓口

    株式会社増田塾個人情報保護担当

    MAIL:support@masudajuku.jp

以上

2019年1月23日制定

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増田塾の理念

増田塾の理念

増田塾は「最初からできる生徒」を難関大学に合格させてきたわけではありません。
増田塾の理念は、既存の大手予備校で伸び悩んでいる生徒を勉強させる環境におき、
根気よく指導し『難関大学に導くこと』にあります。
増田塾は創立18年になりますが、創立のきっかけはある疑問からでした。

私達は学生時代に大手予備校で講師などをしていましたが、
コマ数の関係で授業時間以外に生徒に関わる時間はほとんどとれず、
問題演習や復習など授業以外すべて生徒まかせにして本当に大丈夫かと感じていました。
また、予備校業界はサービス業として生徒を合格に導くためにお金をもらっているにもかかわらず、
それを果たせなかった時ですら何の責任もとらず「君の努力不足だ」で済ますのが
当然のものとしてまかり通っていたことにも強い疑問がありました。

「もっときちんと生徒とつきあう受験指導をすることができれば、
より多くの生徒を伸ばして合格に導けるのではないか?
そしてきちんと勉強した生徒に保証を与えることで安心して受験に臨め、
自分の力を最大限にだせるのではないか?」と強く感じていました。

既存の大手予備校では、英単語の暗記などの必要な課題を管理したり、
授業復習の方法を教えたり、そのチェックを行い、
うまくいっていない生徒のフォローをしたり、といった「生徒につきあうシステム」がありません。

その結果、やる気はあっても「最初に何をすべきかわからない生徒」や
「今の自分に何が必要なのかわからない生徒」、
「どの科目をどの配分で勉強していけばよいのかわからない生徒」は、
おいてけぼりにされてしまいます。その中で私達は、
「生徒一人一人をきちんと指導でき、頑張った生徒が報われる塾を創りたい」
という思いが強くなり、同じ理念をもった当時の大手予備校の学校管理者や教務主任、講師陣で
創立したのが『増田塾』です。

増田塾の入塾資格は「やる気」だけです。
「何としてでも難関大学に合格したい」という強い信念のある方は、
是非増田塾を選択の一つに加えていただければ幸いです。