増田塾紹介動画

YouTubeにて公開している増田塾紹介動画です。どうぞご覧ください。

高卒生版 高卒生版動画 現役生版 現役生版動画
講師紹介 入塾説明会 合格実績 メディア実績 資料請求

「直前特別講義」 映像授業

苦手分野を一気に改善する「直前特別講義」の映像授業を無料配信中です。

講義映像をご覧になる際は、先にテキストをダウンロードし、印刷して手元に置いてから開始してください。

なお、講義によっては事前に予習をしたほうが効果的なものもあります。詳しくは、各講義の説明をご覧ください。

英語

国語

日本史

世界史

■ 利用推奨環境 ■

講義映像を快適にご覧になるには、

・Core2 相当以上の Intel、または、互換 CPU を搭載した Windows、または、Mac パソコン

・ひかりやWI-Fiなどのブロードバンド回線以上をご用意ください。

また、テキストを見るためには PDF ファイルを閲覧するソフトウェアが必要です。

以下の場所からダウンロードが可能です。

・PDF ファイル Adobe Reader

なお、利用推奨環境を満たしていても、回線状況、PCの状況によっては正常にご覧いただけない場合もございます。

正常にご覧いただけない場合は、しばらく経ってから、改めてご覧いただけますでしょうか。

また、全画面でご覧いただくことも可能ですが、さらに必要なスペックが上がりますので、映像が安定しない場合は通常の画面に戻してご覧ください。

スマートフォン版も用意しております。こちらの方が快適に見ることができる場合もございますので、スマートフォンをお持ちの方はこちらもお試しください。

英語

整序問題対策

担当講師:中澤俊介

授業紹介 早慶上智・GMARCHにおける文法問題の王道パターンである整序問題の解き方・考え方のコツをまとめた講義です。 整序問題が苦手な受験生に是非見てほしい授業です。授業後の演習問題もついているので、理解・定着できたかどうかの確認もできます。
テキスト
動画

英語

正誤問題対策

担当講師:中澤俊介

授業紹介 英文法問題の最難関である正誤問題の考え方のコツや、間違いの見抜き方・考え方に絞ってまとめた講義です。 正誤判定が苦手な生徒は多いと思いますが、だからこそ合否の分かれるポイントとなります。 この映像授業で紹介する解き方で受験までの残された時間、演習を積めば、逆に得点源にできるようになります。 授業後の演習問題とその解説も付いているので、この映像授業で一気に改善してしまいましょう。
テキスト
動画

英語

文挿入問題対策

担当講師:中澤俊介

授業紹介 英語の出題形式で、苦手の生徒が多いものの一つに、文挿入問題があります。その目の付け所や考え方のコツをまとめた講義です。文挿入問題に苦手意識のある受験生にとっては、むしろそこを得点源に変えていけるようになる授業です。 授業後の演習問題も付けてあるので、授業と演習のセットで一気に改善していきましょう。
テキスト
動画

英語

会話文対策

担当講師:中澤俊介

授業紹介 会話文問題は、おそらく全受験生が本番で対峙する問題です。読解問題や整序・正誤といった文法問題に比べれば高得点を取ることが出来ます。しかし、会話文問題と対峙する正しい方法を身に付けていないがために、失点する受験生もたくさんいます。本講座は、会話文問題の正しいアプローチを身に付け、入試本番で高得点を取れるようにすることを目的としています。
テキスト
動画

英語

慶應文学部対策

担当講師:泉俊裕

授業紹介 ボリュームのある長文を相手にすると、「話の流れを見失ってしまう」、「辞書を引きすぎて時間がなくなってしまう」という受験生は多いです。この講義では、ちょっとした発想の転換を利用することで効率よく本文の流れを理解し、合否を分ける大型記述問題の精度を大きく向上させる方法を紹介します。慶應大学の「声」にしっかりと耳を傾け、文学部らしい理性と感性を研ぎ澄ませましょう。
テキスト
動画

国語

古文単語70

担当講師:田島圭祐

授業紹介 古文が苦手なまま入試直前を迎えてしまった生徒に送る最後の緊急対策講座です。本文が読めない一番の理由は、古文単語を暗記していないことです。田島が厳選した古文単語70を一気に解説します。無味乾燥な暗記の牢獄から解放するカギ!それはコア(語源核)にあります。丸暗記からの脱却を宣言します。核からの派生で一気に暗記し、意訳に強い受験生に変身してみませんか。
テキスト
動画

国語

古典文学史

担当講師:田島圭祐

授業紹介 文学史の知識問題はもちろんのこと、この講座では、読解問題に対応できる力を養成していきます。まだ文学史まで手が回っていない受験生は、最低限この動画の内容を覚えてください。頻出のテーマのみ、丸暗記ではなく、理解を切り口に解説しています。
テキスト
動画

国語

近代文学史

担当講師:田島圭祐

授業紹介 近代文学史は現代文で一番後回しにしてしまう分野です。また、文化論や近代文学史論として入試本文でも頻出のテーマです。そこで、近代文学史はどのようなものなのか、大まかな流れと頻出の作品に絞って解説しています。文学部受験者、慶応受験者(小論文対策)また女子大受験者はぜひ視聴してください。ほぼ全て網羅しています。
テキスト
動画

国語

敬語一発理解

担当講師:田島圭祐

授業紹介 敬語につまずく一番の理由は理解と暗記を同時並行して学習しているところにあります。原理(敬語法)を理解し、道具(敬語動詞)を覚える道筋で学習すれば必ず敬語法が身に付きます。また、単語暗記法同様、敬語動詞もコア(語源核)からの暗記法を示します。プロの講義で目からウロコを体験してください。
テキスト
動画

国語

主語判別

担当講師:田島圭祐

授業紹介 今、あなたが一番困っていることは何ですか?それはずばり「本文での主語がずれてしまうこと」ではないでしょうか。直前期に一番多い相談が、主語に関することなのです。この相談をする前に本講座を受講してください。「を、に、が、ど、ば」や「て」など、接続助詞を使う方法が万能でないのはもうわかっているはずですよね。そのようなことは一切言いません。4パターンに分けて解決します。本物の主語判別講義を展開します。
テキスト
動画

国語

識別

担当講師:田島圭祐

授業紹介 文法問題のほとんどが識別に関する問題です。つまり識別問題を克服すれば、怖いものはありません。本講座では頻出の識別問題を5つ解説します。5つだけ?と思った君!実は識別問題はすべて同じ切り口から解けるのです。この5つの識別の本質を理解すれば後はどのような問題にも対応できます。識別が苦手な方、すぐ以下をクリックしてください。
テキスト
動画

日本史

鎌倉新仏教&旧仏教

担当講師:大廣学

授業紹介 入試頻出の「鎌倉新仏教と旧仏教」。多くの受験生は対策を取っているはずである。ただし、近年の入試は、模試とは違う出題のされ方が増えている。この講座で、是非とも入試の出題パターンを学び、「鎌倉新仏教と旧仏教」を得点源にしてもらいたい。
テキスト
動画

日本史

江戸時代の朱子学

担当講師:大廣学

授業紹介 「江戸時代の朱子学」。この分野は、多くの受験生が苦手とする「系図」が出題される場合がある。この講座では「江戸時代の朱子学」の系図を扱うと同時に、近年の入試問題で増加傾向にある朱子学者らの「著作物」に焦点を当てていく。この講座を通して、「江戸時代の朱子学」を得点源にして頂きたい。
テキスト
動画

日本史

早稲田の古代史

担当講師:大廣学

授業紹介 最難関私立の1つ早稲田大学。多くの受験生が苦手とする「正誤問題」が合否を分ける。この講座では、早稲田大学の頻出テーマ20選(旧石器文化~律令国家の形成)を通じて、今後、残された期間でどのような勉強をしていけば、「正誤問題」「記述問題」「選択肢問題」の正答率を高められるのかを伝授していく。
テキスト
動画

日本史

明治時代の思想

担当講師:大廣学

授業紹介 この講座では、明治時代の思想の中でも多くの受験生が苦手とする「国家主義」を中心に講義を進めていく。特に、「徳富蘇峰・三宅雪嶺・陸羯南・高山樗牛」の4人に焦点を当て、彼らの主義・著作物・機関誌などをもう1度確認し、知識の定着をしてもらいたい。
テキスト
動画

世界史

テーマ史(音楽史編)

担当講師:鈴木靖則

授業紹介 文化史の中でも、受験生が特に苦手な音楽史。しかし、法政・武蔵・立命館・東京女子などは大問1つ丸ごと音楽史を出題。やってなければ20~25失点。致命的ダメージを受けます。ご視聴頂ければ「何だ、あの曲かぁ」「こうやって出るのか」とポイントが分かります。実際に音楽をお聴かせします。代表作だけ暗記しても点にはなりませんよ。
テキスト
動画

世界史

各国史(ベトナム編)

担当講師:鈴木靖則

授業紹介 各国史の中でも、ポーランド・台湾・朝鮮・アイルランドに匹敵する超頻出のベトナム史。「ドンソン文化」は正誤判定問題でどう出題されるか知っていますか?20年分の過去問研究から明らかになった、出題パターンを伝授します。
テキスト
動画

世界史

古代史(中国編)

担当講師:鈴木靖則

授業紹介 では、問題。「黄河は○○省から発し、○○湾に注ぐ。」・・・答えは? そして、仰韶文化・竜山文化だけでは全く通用しません。半坡遺跡、姜寨遺跡、城子崖遺跡、河姆渡遺跡、屈家嶺文化、良渚文化、三星堆文化がどう出るか知っていますか? 受験生が想像している以上に、細かい知識が山ほど出ます。その極秘データを伝授します。
テキスト
動画